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<title>日常ブログ</title>
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<title>住宅に関する住み心地についての話題</title>
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<![CDATA[ 生活をしていく上では、人によってその住み心地というものは結構異なってきたりするものです。そして、私自身の場合ですと、実際に私が生活している家というものは、注文住宅ということで購入したものとなっておりますので、実に住み心地としては、最高レベルになっているのです。やはり、自分が快適に生活することができるような家を建てているわけですので、当然、快適に過ごすことができるような家となっているわけです。マイホームの購入となりますと、それなりの費用はかかりますが、それでも長く住むところですので、注文は魅力的です。<br><br><br>やはり、自分のスタイルにあわせた形で建てた家というものは、いかなるときでも快適に過ごすことができるようになっています。我が家の場合ですと、ここに棚があると便利、玄関にはニッチが必要などということで、いろいろと追加追加という形で取り付けてもらったりしました。そして、その結果、充実した環境を手に入れることができました。特に、我が家が快適に過ごすことができているポイントとしては、南向きの家を購入したというところにあります。洗濯物もよく乾きますし、昼間は電気代の節約にもつながります。冬場も晴れていれば、とても家は暖かいのです。<br>
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<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 14:03:19 +0900</pubDate>
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<title>宇宙飛行士になって宇宙へ行く漫画を読んで</title>
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<![CDATA[ もともと漫画にはあまり興味がなかった私ですが、付き合った彼が漫画好きということから、いくつか借りて読むようになりました。大人が読むものではないというイメージがありましたが、今は大人こそが読むべきだなと思っています。<br>私がその中でも影響を受けたのが、宇宙飛行士を目指す話です。ある日主人公は、子どもの頃の夢を思い出し、難関試験をクリアして宇宙に飛び出すというストーリーです。これを読みながら、自分の子どもの頃を思い出しました。パン屋さんになりたい、映画監督になりたい、英語を話して世界で活躍したい・・・。成長にしたがって夢は変わりましたが、あのころは確かに未来に期待をふくらませていました。<br><br><br>でも今はどうでしょう。いつごろから夢を追いかけなくなったのか。夢を理想と考えた時、私の夢は終わったように思います。この話を読んで、チャレンジこそ人生だと気づくことができました。私も何かしたい、新たなチャレンジをしたいと思いました。<br>今の私の夢は、絵本作家になることです。30歳にして、美術を学んだことのない私が目指すのは無謀なことかもしれません。ですが私の日常に、ひとつの夢が舞い降りたことは、日々の生活を照らす大きな原動力となっています。<br>漫画は、現実には不可能であるようなストーリーを自由に描くことができます。その自由な発想こそ、人間の心を大きく動かせるのだと思います。
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<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 14:02:55 +0900</pubDate>
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<title>興味があった電子書籍で漫画を読みました</title>
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<![CDATA[ 子供の頃から漫画が大好きで、暇さえあれば読んでいました。<br>何が良いといえば、読んでいる間、現実逃避ができると同時に、その作品の世界観にどっぷりをはまれるので、良い気分転換ともなります。<br>そして、自分でも購入する場合も多いのですが、友人から勧められる作品を読むことも多く、読み終わった後に、ああでもない、こうでもないと作品に対しての議論を重ねる事も大好きで、これ程夢中になる事が生活の中であることを幸せに感じます。<br>最近でも話題の作品に対して、友人と一時間以上に渡り激論を交わし、最後はお互い、どれだけその作品が好きかを再認識しました。<br><br><br>そんな中で、ちょっと気になっているのが、これまでは紙を媒体とした漫画を読んでいたのですが、最近、何かと話題になっている電子書籍での形で読むことに興味を持っていたのです。<br>そこで、先に電子書籍を購入している友人に、その感想を求めてみました。<br>すると、紙の媒体でずっと読んでいると、最初は違和感を感じるが、幾つもの作品をダウンロードでき、ちょっとした時間の合間に読む事ができる利便性は、ダントツだという話しでした。<br>そこで、興味を持ち、インターネットで評価を調べ、最も良いものを購入しました。<br>そして、実際に電子書籍で漫画を読んだ感想としては、これはこれで良いと言う物でした。
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<pubDate>Mon, 26 Jan 2015 14:02:29 +0900</pubDate>
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<title>生活に対し音楽が与える感情の変化</title>
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<![CDATA[ グローバル化が進み特に忙しい現代、体力的にも精神的にもきついかと思います。<br>そんな中、音楽を利用した感情のコントロールが話題に取り上げられています。そんなことで感情がコントロールできるはずがない。と思うこともあるでしょうが、そんな考えは捨ててしまいましょう。<br><br>では、実際に身体にどのような影響を与えるのでしょうか。<br><br>たとえば、心を落ち着けたい場合を例に挙げてみましょう。<br>ゆるやかに流れるような音楽を流してしばらく体を横にしてみましょう。気がつけばここちよい気分になっているかとおもいます。これはα波とよばれる脳波がかかわっています。このα波というものは感情に安楽を与えていると考えられています。これを利用すれば、日常生活における不眠症の改善に役立つのではないでしょうか。<br><br><br>逆に、気分を高揚させることもできます。気分が沈んでいる時、元気がほしいと思うこともありますよね。そんな時はテンポのいい音楽を聞いてみることです。リズムによく言われるものに「8ビート」というものがありますが、これは心臓の鼓動を基準に刻んでいるため、最も人を興奮させやすいリズムだといわれています。するとどうでしょう。たちまち気分が高揚して元気になりました。<br>このように感情をコントロールしてしまうことは個人の違いこそあれ確かに可能なのです。<br><br>こうしたものを生活に取り込んでいくことは、私はとてもいいことだと思います。たとえ辛いことがあっても乗り越えていけるための何かが必要だとすればこれもその1つだと思っていいでしょう。こうしたものを通じて、自分自身の心を大切にしていきましょう。
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<pubDate>Sat, 24 Jan 2015 14:02:00 +0900</pubDate>
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<title>小説を読むことで日常生活がドラマになる</title>
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<![CDATA[ 小説を読むことが好きで、月に10冊くらいは読みます。読み始めると最後まで一気に読むタイプなので、休みの日にまとめ読みすることが多いです。<br>時代小説や法廷物、サスペンス、文学などジャンルは何でもかまいませんが、とにかく、手元に本がないと落ち着きません。<br>最近は映画化やドラマ化された小説を読む機会が多くなりました。<br>そうすると、活字の世界が映像へと広がりを見せてくれます。具体的に言うと、登場人物の顔は想像するしかなかったのに、映画やドラマの俳優そのままに浮かび上がってくるようになるのです。<br>活字を追っているだけから、映画の中に飛び込んで行くような感覚に変わります。<br><br><br>これは私としては面白い現象です。活字の名前が特定のタレントに変わり、その人を思い浮かべながら読み進めることができるのです。<br>同じシリーズのものなら、映画化やドラマ化していなくても容易に想像しながら読めるので、楽しさも倍増します。<br>生活そのものがドラマ化されるようでワクワクします。<br>もちろん、ヒロインの顔を想像しながら読んでいると、ドラマ化されてみたらイメージが壊れたという経験もあります。<br>でも、それはそれで意外性があって面白く、やはり読書の楽しみはこたえられないと感じる瞬間です。<br>夜遅く静まりかえった室内で、本の世界に入り込んでいる時が至福の時間です。
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<link>https://ameblo.jp/syndycc3/entry-11974671273.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 13:52:23 +0900</pubDate>
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<title>音楽のある生活にあこがれてピアノ教室へ。</title>
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<![CDATA[ カラオケや音楽鑑賞はとても好きだったのですが自分で楽器を演奏する趣味を持っていなかった私。<br>受動的な趣味ではなくて能動的な趣味が欲しいと思っていたので、音楽を学びたいと考えるようになりました。<br>生活に音楽があるのはとても素晴らしいことです。<br>近所にピアノ教室があり、知り合いがそこへ通っていたので紹介してもらい私も通うことにしました。<br>ピアノ教室というのは敷居が高い印象ですが、私の生活圏の中にはたくさんのピアノ教室があります。常日頃から無料体験レッスン等やっていましたので、気楽な気持ちで挑戦することにしました。<br><br><br>先生と初対面の時はとても緊張しましたが、慣れていらっしゃる人だったので、どんなジャンルが好きか、楽器経験の有無、通える頻度、月謝の説明を受けて安心して臨む事が出来ました。<br>お手本として先生の演奏を聴かせていただきました。<br>やはり生の音は素敵です。<br>聴いているだけではなく、自分もいつか人前で演奏できるくらいに上手くなって、発表会に出てみたくなりました。<br>今では月に4回先生のもとに通っています。まったくの未経験なので指はなかなか動いてくれないし、覚えも悪いけど毎日練習することがとても楽しく刺激になっています。
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<link>https://ameblo.jp/syndycc3/entry-11974671148.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 13:51:58 +0900</pubDate>
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<title>漫画のある生活の体験談について</title>
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<![CDATA[ 小さい頃から漫画が大好きで毎日読んでいました。ジャンルはアトラクションやファンタジー、学園物や職業物等、多岐に渡り読み漁っていました。本棚にきっちり並べ眺めるのも好きで、綺麗に整頓されている棚を見るのは快感でした。年齢が上がると好みのジャンルが明確になり、ある程度決まったジャンルの本のみを読むようになりましたが、帰宅したら必ず本を読む生活は全く変わらず、相変わらずのリズムが続いていました。その頃から専用リーダーで好きな本が読めると言う話を聞くようになり、自分もいつかはリーダーを携帯しどこでも持ち歩きたいと思うようになりました。<br><br><br>そしてついに私もリーダーを手にしました。ネット環境があれば、いつでもどこでも本を購入したり読書できるため、読みたい時にタイミングを逃さず読めるようになり、とても便利になりました。また待ち時間や移動時間にサクッと読めるため、今まで暇を持て余していた時間が、読書の時間に変わりました。本棚いっぱいに並び、もう入る隙間もないほどだったのに、何冊何十冊購入しても、棚の心配をする必要が無くなったのも嬉しいです。漫画を携帯できるようになり、生活はガラリと変わりました。これさえあれば、どんな場所でも楽しい時間になります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/syndycc3/entry-11974671007.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 13:51:36 +0900</pubDate>
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<title>生活の中で記憶している懐かしい音楽</title>
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<![CDATA[ 学生時代と違い生活の中で音楽を聴く機会が減ってきているため、最近のヒット曲には疎くなってきているのでわからない曲が多い。しかし、学生時代に聞いていた曲が車の運転中にラジオから流れてくると、歌詞カードを見ることなく歌うことができるので不思議な気がする。一度記憶に残った曲と言うのは忘れないものなのかもしれない。痴呆の症状が出始めた家族がいるのだが耳にしたことがある曲がテレビなどから聞こえてくると時折一緒に口ずさんでいることがある。知っている曲なのかと尋ねてはみるのだが本人は無意識の行動のようである。<br><br><br>かかりつけの心療内科の医師の方に尋ねてみると音楽を聞くのは悪いことではないと話していた。考えてみると自分が歌詞カード見ずに歌える懐かしい曲のようにいつの間にか記憶されているようなものなのだろう。痴呆の為、表情が無くなっているがそれでも歌を歌う行動をとることができるので介護をしている立場としてはほっとする瞬間である。記憶を無くしていてもちょっとしたことで口ずさむのだから生活するうえで音楽の力と言うのはかなりのものなのだと認識した出来事である。メロディーが流れてくるとつい口ずさんでしまう曲は誰にでもあるはずである。<br>
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<link>https://ameblo.jp/syndycc3/entry-11974670893.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 13:51:17 +0900</pubDate>
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<title>日常生活に疲れた時には旅行でリフレッシュ</title>
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<![CDATA[ 私にとって、旅行は欠かせないものです。毎日の生活の起爆剤のようなもので、旅の計画を立てる時は本当に幸せな気分になります。1年に2回は行けるように、日頃は節約生活です。旅のためだと考えると、毎日の節約生活も全く苦痛ではありません。私は旅先が決まると、とことん下調べをするタイプです。仕事で忙しいとなかなか時間が取れないものです。それでも旅先のことを考えると止まらなくなり、ついつい睡眠時間を削ってまでリサーチしてしまいます。私が旅した中で一番印象に残っていることがあります。それは、小学4年生の頃にした沖縄家族旅行です。<br><br><br>両親は自営業のため、なかなか長期の休みが取れないのです。しかし、突然「今度のゴールデンウィークに沖縄に行くからね」と言われたのを15年以上経った今でも鮮明に覚えています。今考えると、両親は子どもが手を離れるうちに、一度は家族で遠出したいと考えていたのだと思います。仕事で長期休みを取ることは大変であっただろうと感じます。沖縄の離島でシュノーケリングをしたり、美味しい物を食べたり、鮮明に覚えています。それから私は沖縄が大好きになったのです。今では年に1回は行っています。今は実家を離れ、なかなか会えない日々ですが、旅行は家族の絆を深めてくれるものだと身にしみて感じています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/syndycc3/entry-11974668500.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 13:44:11 +0900</pubDate>
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<title>音楽を通して出会った私たちの今</title>
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<![CDATA[ 私たちはお互いに共通の趣味があって出会いました。それはピアノです。私は小さいころからピアノが好きでした。聞く曲といえばポップスよりもクラシックでした。忙しい生活になってピアノともかけ離れていましたが、社会人になって少し余裕ができたのでまたピアノを始めたのです。弾く喜びがよみがえってきました。そんなとき夫に出会いました。<br>夫は音楽の講師をしていました。音大出身なので音楽は私よりも詳しいのは当然です。この人と結婚したら楽しい生活ができるんだろうな、と思っていました。私たちは、コンサートなどにも何回か出かけました。<br><br><br>実際に結婚してみると、なかなか忙しくてピアノも弾いている暇がないのが現実です。部屋には電子ピアノを置いていますがなかなか開ける機会がありません。コンサートなどもなかなかいける機会がなくなってしまいました。<br>しかし、音楽というのは気持ちを穏やかにさせてくれるものです。夜のくつろぎの時間、朝の時間、毎日夫の好きな曲をかけてあげます。朝は元気のもとになるし、夜はリラックスすることができるようです。<br>夫も忙しくて家ではなかなかピアノを弾くことができないようです。しかし二人の共通の趣味はこれからもずっと変わりません。
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<link>https://ameblo.jp/syndycc3/entry-11974668352.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 13:43:39 +0900</pubDate>
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