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<title>おっぱい大好き</title>
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<title>意見質問　子供の思考について</title>
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<![CDATA[ 子供と大人の考え方が違うというのには理由があります。それは『常識』の有無です。常識というのは長い年月をかけてじっくりと積み上げていく物です。昔ヤンキーだった人が落ち着いて優しいパパになるというのがこれですね。例に出すとベジータがこのパターンに当たります。あの人最後には普通に車運転してるし。<br>常識というのは思考と価値観の共有化です。共有された思考は同じようなパターンの思考を生みます。常識のない子供は常識を持つ大人に比べとても柔軟で自由な発想を、言い換えれば予測不可能な行動や思考を行います。<br>ちなみに、大人でもこの柔軟な思考をすることはあります。いわゆる『素人の発想』がこれに当たります。この『素人の発想』も仕事をこなすようになれば自然と無くなるように、子供も大人になれば柔軟な思考は減っていきます。<br>つまり子供とは『思考の素人』ということです。<br>とはいっても、子供の行動も心理学によりパターン化されているはずなので勉強をすれば書くことも十分可能です。子供を書きたかったらとにかく勉強をしましょう。俺は子供嫌いだから書きませんが。
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<link>https://ameblo.jp/syo-sa/entry-10403569891.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 21:57:18 +0900</pubDate>
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<title>意見質問　子供の思考について</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/syo-sa/amemberentry-10403028805.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 02:27:00 +0900</pubDate>
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<title>久しぶり</title>
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<![CDATA[ すげえ久しぶりにブログを書くよ。書くこと無いけどね。<br>動画のことでも書こうか。<br>今回からまた動画をちょっと変えていこうと思う。<br>どうなるかは秘密。そんなたいしたことじゃないけどね。<br>会話部分は完成したから後はそれをつなげるだけかな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/syo-sa/entry-10394617699.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 01:33:53 +0900</pubDate>
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<title>嫌いな理由</title>
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<![CDATA[ 　何で魔理沙のことそんなに嫌うんだよ？　と、目の前の二人の少女に問うてみた。<br>「急になに？」<br>　クッキーに伸ばした手を止め睨み付けてくる、人形のような容姿の金髪少女。アリス・マーガトロイド。幻想郷最高の人形使いだ。アリス以外に人形使いを知らないけど。<br>「ふと気になった。パチュリーは？」<br>「本を盗むから」<br>　帽子の三日月が妙に目につく小柄な少女が一瞬だけ目を合わせ、早口にボソボソと呟いた。パチュリー・ノーレッジ。この大図書館の主で、七曜の魔法使いといわれる魔女。<br>　正確には分からないけど、二人とも自分よりも遙かに年上だろう。魔法使いに限らず人外は見た目と年齢が合致することはまずない。八雲紫が良い例だ。<br>「読もうと思った本が無かったときの絶望感は死に近い物があるわ……」<br>　本に目を向けたままパチュリーが呟いた。<br>「それはお前だけだと思うし、そんなに嫌なら殴って止めなよ。で？　アリスはどうなの？」<br>「だから何故そんなことを聞くの？　別にどうでもいいでしょ？」<br>　いらいらとアリスが吐き捨てる。何をそんなにいらついているんだろう？<br>「好奇心。幻想郷なんて小さな世界の中のさらに小さい魔女というコミュニティでどうやったらそんないがみ合えるのかなとね。特に、アリスなんて嫌う理由がない。異変解決とか二人でやることもあるんだよね？」<br>「好奇心でやたらめったら首突っ込むと早死にするわよ」<br>「早死にが怖くて紅魔館に来れるか」<br>「……まあ、不思議に思うのも無理ないね。白黒は窃盗癖さえ無ければ外向的で好かれやすいから」<br>　パチュリーが口を挟む。あまり外に出向かず大図書館に引きこもりがちだから無口で人間嫌いだとパチュリーは人間の里で噂されているけど、実はかなりのおしゃべり好きだ。本のおかげで知識だけは豊富だから自分の知識を他人に話したいという欲求が強いんだろう。<br>「ああでも、窃盗癖が無くてもあまり魔法使いから好かれないかもね」<br>「なんで？」<br>「大体の魔法使いは好奇心旺盛なくせに消極的だから。白黒みたいな積極的な性格は憧れるし、妬むからね。正直言うと、私も少し妬んでる」<br>　パチュリーが意外……でもないか。人外共の宴会への出席率はかなり高いと聞く。自身でも言ってる通り、好奇心が強いからいろんな話が聞きたいんだろう。自ら幹事はやらないけれど、呼ばれれば参加する。なるほど、消極的だ。<br>「人形使いなんかその典型的な例」<br>　アリスの目が険しくなる。<br>「それに変な部分で意地っ張り。だから白黒から宴会の誘いがあっても滅多に行かないし、他が誘いに行っても白黒の名前が出るだけで行かない。本当は白黒と話をしたいのにね」<br>　アリスがどんどん不機嫌になっていく。<br>「異変解決なんかもそうでしょ？　紅白のところには誰か行くし近いからなんてもっともらしい理由をつけて白黒のところへ行く。異変解決の時いろいろ話をしたりす」<br>「帰る」<br>　アリスはがたんと立ち上がり、肩を怒らせて帰った。<br>「……失敗した？」<br>「図星突かれれば誰でもああなる」<br>　しょげたように眉を下げる。知識ばかりで経験がほとんど無いから年齢が数百で精神が落ち着いてはいても、精神年齢は見た目とほとんど変わらない。いや、人との会話にかんしては見た目以下か。<br>　パチュリーと目が合う。<br>「どうすれば良かった？」<br>「そうだなぁ……『私も少し妬んでる』で終わらせれば良かったんじゃない？」<br>「それじゃあ改善できないじゃない」<br>「改善する必要がないだろ。意地を張ること自体は悪いことじゃないんだよ。意地を張ることが彼女なりのコミュニケーションの取り方なんだから。杓子定規が正しいとは限らない」<br>「……難しいわね」<br>　そうつぶやくとパチュリーは視線を本に戻した。<br>　そして再び始まる静寂な読書タイム。お嬢に気に入られたのか、来るたびにお茶と菓子が持て成してくれるのがとても嬉しい。<br>「うぃ～す」<br>　楽しい読書タイムが数秒で終わりを告げた。話に出ていた霧雨魔理沙だ。<br>　そういえば、魔理沙もアリスのことが嫌いだと言っていた。<br>「何しにきたの？　本を返しに来たのなら歓迎するわ。それ以外なら帰れ」<br>　歓迎……盗っていくことについては諦めてるんだな。<br>「死んだらな」<br>　睨むパチュリーに笑顔で応対しながらアリスの居た椅子に座り、私の紅茶を飲んだ。<br>「人の紅茶を勝手に飲むな」<br>「名前が書いてあったわけじゃないんだから別に良いだろ」<br>　平然と言い放った魔理沙に腹が立ったので、ティーカップを奪い取り一気に飲む。<br>「人の紅茶を勝手に飲むなよ。熱くないか？」<br>「名前書いてないだろ。熱い」<br>　えいクソ、舌が火傷した。<br>「ああもう……そうだ、一つ聞くけど、何でアリス嫌いなの？」<br>「人の物勝手に盗るからだ」<br>「アリスが？　お前じゃあるまいし」<br>「人聞きの悪いことを言うな。私は借りているだけだ。あいつは私が魔法の森で目をつけた物を勝手に持って行くんだよ。昨日だって外の物っぽいオルゴールを盗られたんだ」　
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<link>https://ameblo.jp/syo-sa/entry-10283084736.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 21:37:54 +0900</pubDate>
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<title>構想</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090522/23/syo-sa/d6/cf/j/o0800064210184925792.jpg"><img alt="おっぱい大好き-二回目物" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090522/23/syo-sa/d6/cf/j/t02200177_0800064210184925792.jpg" border="0"></a><br></p><p>構想例。</p><p>自分は基本的にプロットまでは脳内で済ませるため、あくまでも例である。</p><p>三月にUNO氏主催のオフ会にて習ったマインドマップを使ってみた。</p><p>本当のところプロローグぐらいまでの構想はできてる。落ちもね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/syo-sa/entry-10266117206.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2009 23:46:45 +0900</pubDate>
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<title>遊びに行こう</title>
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<![CDATA[ 　魔法の森。おおよそ人間の訪れる場所ではないここに、一件人間の住む家がある。<br>　「霧雨魔法店」と看板の掲げられた家の中、薄暗く局地的な竜巻でも発生したかのように散らかった部屋の中央、小柄で金髪の少女がノート片手に煮えたぎる鍋を真剣に見つめていた。<br>　少女は「霧雨魔法店」店主、霧雨魔理沙。魔法実験中である。<br>　魔理沙は埃のかぶった時計を気にしつつ鍋を煮込んでいく。手に持つノートには今日の日付、温度、鍋の温度、材料の種類、分量、調合方法、湿度、定時間毎の鍋の様子が図形等を使って事細かに書かれている。材料の入っている瓶には素材の名前、大きさ、場所、周囲の状況、素材の色、採取した日付、重さなどが書かれた紙片が張られている。<br>　煮込まれた鍋から、しゅっという吹き矢でも吹いたかような音とともにガラス細工のような丸い玉が飛び出た。<br>　魔理沙はそれを見て満足そうに微笑む。<br>　店の入り口がギギギときしむ。<br>「魔理沙、入るわよ」<br>　小綺麗な白と赤の、少し変わった巫女装束の少女が入ってきた。<br>　博麗霊夢。博麗神社の巫女だ。霊夢に気づいた魔理沙が笑顔を向ける。<br>「おう、霊夢か」<br>　やんちゃな少年のような口調で魔理沙が答えた。この口調のせいで初めて合う人間はいつも驚いたように眉をひそめる。初めてでも普通に接したのは幻想郷の実力者ぐらいだ。<br>「めずらしいな。呼んでもいないのに来るなんて」<br>　霊夢が魔理沙の家に来るのは大変珍しい。あちこち飛び回る魔理沙と違い、霊夢は基本神社から動かない。動くとしても香霖堂や人里へ買い物へ行くか、異変解決や妖怪退治等、仕事の時ぐらいである。<br>　部屋を見回した霊夢は呆れたように顔を顰める。<br>「相変わらず部屋が汚いわねぇ」<br>「ほっとけ」<br>　魔理沙は鬱陶しそうに顔を顰める。<br>「あ～もう、こんなところに下着散らかしてもう……」<br>「おいおいおい！　霊夢、霊夢、霊夢。触るな」<br>「あんたが掃除しないのが悪い」<br>　部屋のものに手をつけ始めた霊夢を魔理沙は強く止め、霊夢は口をへの字に曲げて魔理沙を睨む。いつもの光景である。<br>　魔理沙は魔法使いという職業上、部屋を探られるのを嫌う。<br>　霊夢は巫女という職業上、穢れを嫌い若干潔癖なところがある。<br>　霊夢が魔理沙の家に来れば喧嘩は必然だ。いつもはここで霊夢が軽く説教をして終わるのだが、今回は違った。<br>「私だって部屋がごちゃごちゃしているのは良いとは思っていない」<br>「じゃあ片付けなさい」<br>「ああ、だから、これを作った」<br>　魔理沙が先ほど作ったガラス玉を霊夢に突きつける。<br>「部屋を片付ける魔法だ」<br>「ああ、前に失敗したやつね。また作ったの？」<br>　ふふふふっと魔理沙が笑う。<br>「私が同じ失敗を何度もすると思っているのかね？」<br>　こくりと霊夢がうなづく。気にせず魔理沙は続ける。<br>「前回は風を使ってどうにかしようと思って失敗した。パチュリーの使ってる七曜の魔法を見て思いついたんだが、慣れていないせいもあって失敗した。だから今回は恋符を使った。恋する少女は綺麗になるっていうからな。家が恋すれば綺麗になるのさ。ふふふふふふ、すごいだろう」<br>「言っている意味が分からない」<br>「大丈夫。私も分からん」<br>　妙に興奮している魔理沙に霊夢は違和感を覚える。魔理沙は元々良く喋り良く笑う娘だけど、今日は空元気というか無理矢理気分を高揚させているように見える。<br>　よく見れば目の下に隈がある。<br>　もしかして、徹夜明けで興奮してる？<br>　何故徹夜を？　と霊夢が眉を寄せていると、足下でかさこそと何かが動くのを感じた。<br>　長い触覚、脂っこくて茶色い身体。ゴキブリだった。<br>「おおう、ゴキブリ！」<br>　霊夢が少女とは思えない野太い悲鳴を上げた。<br>「え？　ゴキブリ？」<br>　魔理沙の笑みが引きつる。目には年相応の恐怖が映る。<br>「そんなにゴキブリが嫌いなら掃除しなさいよね」<br>　霊夢がゴキブリを踏みつぶそうと足を振り下ろす。<br>　そんな霊夢の殺気を感じ取ったのか、ゴキブリが移動速度を上げた。<br>　ゴキブリがかさかさかさかさと魔理沙の方へ逃げる。<br>「うわ！　くるなくるな！」<br>　ゴキブリに恐怖した魔理沙が手に持っていたガラス玉を投げた。<br>　ちゅどーん。<br>
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<pubDate>Wed, 13 May 2009 21:55:06 +0900</pubDate>
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<title>趣味</title>
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<![CDATA[ <p>実況プレイが趣味になってきた。</p><p>今やっているのはクレイジーバンプ。</p><p><a href="http://www.nicovideo.jp/mylist/11698118">http://www.nicovideo.jp/mylist/11698118</a></p><p>次はＧＴＡ４やりたいなぁ。</p>
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<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 00:32:41 +0900</pubDate>
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<title>キャプチャ</title>
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<![CDATA[ <p>キャプチャーボード買ったよ。</p><p>I-O DATAのGV-MVP/GX2。</p><p>ダイレクトプレビューができるからという理由で購入。</p><p>先ほど実験をかねてゲームを録画してみたけど、なかなか良い感じだった。</p><p>というか、思った以上に綺麗だった。ダイレクトプレビューもそれほど苦にはならない、ちょっと反応が鈍い気がするというレベルでプレイに支障が出るほどじゃなかった。</p><p>一応、実況プレイ用のソフトはあるので今度やってみようと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/syo-sa/entry-10227782322.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2009 22:33:00 +0900</pubDate>
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<title>制作中</title>
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<![CDATA[ <p>編集時にこれは酷いとなるのは何故だろうか。全部取り直しです。</p><p>撮影の構成をくみ上げる技術も無ければ資金もないため動画としてはかなりレベルの低い物になってしまうけど、それでも人が見れるレベルの物を作りたい。</p><p>今月中に二つ撮る予定。本編一つと、サブで考えていたのを一つ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/syo-sa/entry-10225515391.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 00:04:09 +0900</pubDate>
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<title>遅い。</title>
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<![CDATA[ <p>　最近忙しかったのといろいろあって自信を失っていたせいかモチベーションが下がりまくって全然進んでいなかった制作をようやく再開。</p><p>　とりあえず、必要なもので面倒なものはほぼ取った。後はＯＰ作って編集するのみである。</p><p>　ＯＰに関しては一応アイデアはあるものの自分の編集力でどの程度までできるかは不明。</p><p>　明日明後日は休みなのでがんばりたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/syo-sa/entry-10222677387.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 02:04:04 +0900</pubDate>
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