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<title>署名ドットコム</title>
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<description>署名ドットコム公式ブログ　http://www.syomei.com</description>
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<title>日テレ「先輩ROCKYOU」取材</title>
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<![CDATA[ 4/2（土）に日テレの番組「先輩ｒｏｃｋｙｏｕ」で当店が取り上げられました。<br><br><br><br>その動画をアップしてみましたので良ければご覧ください。<br><br>２分くらいにまとめてもらってます。<br><br><br><br><br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/p9nYBUIXOio" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 16:26:18 +0900</pubDate>
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<title>男の持ち物実力検定－BEGIN誌2010年 9月号</title>
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<![CDATA[ <strong>自信を持って見せられるマイサインがある！署名ドットコムのサインサービス！</strong><br><br>先日取材したBEGIN誌は今日発売しました。<br><a href="http://www.e-begin.ne.jp/issue/index.html" target="_blank">http://www.e-begin.ne.jp/issue/index.html</a><br><br><a href="http://www.verydesign.jp/wp-content/uploads/2010/07/IMG_0002-b.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100716/20/syomei/85/1e/j/t02200311_0400056610642621118.jpg" alt="署名ドットコム-男の持ち物－署名篇" width="220" height="311" border="0"></a><br><br><a href="http://www.verydesign.jp/wp-content/uploads/2010/07/IMG_0001-b.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100716/20/syomei/5c/d7/j/t02200311_0400056610642621117.jpg" alt="署名ドットコム-男の持ち物－署名篇" width="220" height="311" border="0"></a><br><br>※画像をクリックすると拡大画像が見られます。<br><br><strong>記事内容</strong><br>自信を持って見せられるマイサインがある！署名ドットコムのサインサービス<br><br>    クレジットカードの署名に便利な実用型など、漢字と英字でオリジナルのサインを作ることができる。要点が記され、字体をなぞるための練習用ノートも付属し習得も簡単だ。1点5000円。<br>    　　<br>    有名人しか使う機会がないと思いがちなサインですが、一般の方でも意外と使うことが多いもの。しかも最近では欧米文化の影響もあって、正体で書かずに、ササっと署名することも多くなってきました。そこで知っておきたいのがこのテク。自分の字体を活かしたオリジナルのサインをデザインしてくれるサービスです。<br><br>    ちなみにこちらが「Begin」を英文実用型でデザインしてもらったもの。こちらの実用型はデザインの特徴よりも、名前全体が認識しやすいように設計されているのが特徴。唯一の大文字である「Ｂ」を基調に、誰でもわかりやすいような出来栄えに。日本でも英字で署名することは珍しくなく、このテクは必ず役立つはず。
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<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 20:48:29 +0900</pubDate>
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<title>お客様保存資料パッケージ更新</title>
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<![CDATA[ お客様保存資料のパッケージを更新しました。<br><br>内容：ご注文の全デザイン、書き順の説明、練習用の資料などを暗号化してＣＤ保存<br>サイズ：H190×W135mm　厚さ14mm<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100617/15/syomei/76/7d/j/o0343045010595598088.jpg" alt="署名ドットコム-お客様資料"><br><br>オプションサービスとして提供させて頂きますので、ご希望の方はご注文の際にチッェクして下さい。<br>また、<a href="http://www.syomei.com/sign_gift.htm" target="_blank">ギフトパッケージ</a>の無料商品としても提供致しますので、こちらにもご注文可能です。<br><br><a href="https://www.syomei.com/sign_order.htm" target="_blank">注文フォーム</a><br><a href="http://www.syomei.com/sign_gift.htm" target="_blank">ギフトパッケージ</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/syomei/entry-10565698546.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 15:57:39 +0900</pubDate>
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<title>父の日にサプライズ的なプレゼント</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100608/14/syomei/37/11/j/o0500010010580845422.jpg" alt="署名ドットコム-父の日にプレゼント"><br><br>贈り物に「署名（サイン）」。これは、きっと、サプライズ！<br><br>大切な人への、大切な日のための贈り物。それ、一生記憶に残るサプライズにしませんか？<br>それならばプレゼントに署名（サイン）を。世界でたった一つのスペシャルギフトになります。<br><br>2010年6月20日は父の日です、「毎年、きちんと贈りものをしているんだけど、今年は何かサプライズのあるものを」とお考えなら、サインは如何でしょう。<br><br>商品詳しくは署名ドットコムの<a href="http://www.syomei.com/sign_gift.htm" target="_blank">「プレゼント、贈り物として考えている方へ」</a>をご覧ください。
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<link>https://ameblo.jp/syomei/entry-10557355784.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 14:58:08 +0900</pubDate>
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<title>筆跡性格判断</title>
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<![CDATA[ 以前『発掘あるある大辞典』という番組で取り上げられた、その人の筆跡（文字）でだいたいの性格が判断・鑑定できるというお話。また最近はよくテレビや雑誌でよくこの筆跡性格判断が取り上げられるようになってきて、 筆跡性格判断に関する書籍も飛ぶように売れています。<br><br><strong>文字の筆跡性格診断</strong><br><br>まず紙切れに大きな字で『大口預金の京子さんは仏様』と書いてみよう。<br>書けましたら以下を参考にしましょう。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100607/13/syomeicom/24/f6/g/o0360003910579203139.gif" alt="署名ドットコムのブログ-筆跡性格" width="360" height="39" border="0"><br><br><strong>『大』部分の筆跡判断</strong><br><br>社長タイプか、平社員タイプかを判断します。<br>上の飛び出ている部分でリーダーシップがあるかないかがわかります。<br>飛び出ている部分が極端に長いと、社長タイプで、短ければ短いほど平社員タイプです。<br><br><strong>『口』部分の筆跡判断</strong><br><br>ズボラ度を判断します。つまり、いい加減かどうか。<br>口の四隅をしっかり閉じている人は几帳面、隙間があるのはズボラタイプ。<br><br><strong>『京』部分の筆跡判断</strong><br><br>社会に対しての積極性がわかります。<br>他の筆跡性格判断の書籍などでも、この『京』という字は診断の際に特に重要な文字。口の部分の大きさが、年齢とともに小型化していきます。若い世代で口の大きさが小さい→心が老化→社会への積極性が低いタイプ。<br><br><strong>『子』部分の筆跡判断</strong><br><br>飽きっぽさを判断します。<br>下のハネ部分の具合で飽きっぽさがわかります。ハネが大きいほど、粘り強いタイプ。<br><br><strong>『仏』部分の筆跡判断</strong><br><br>心の広さがわかります。『イ』（にんべん）と『ム』が離れている人は包容力があるタイプ。逆に、狭い人は心が狭いタイプ。<br><br><strong>『様』部分の筆跡判断</strong><br><br>目立ちたがり度が診断できます。<br>左のはらいが上の横棒より長いと、目立ちたがり屋さん。文字を書くときにこのはらいは必要ないのに長く書く→目立ちたがり屋<br><br><strong>数字の筆跡性格診断</strong><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100607/13/syomeicom/4a/60/g/o0360003710579206274.gif" alt="署名ドットコムのブログ-数字筆跡性格" width="360" height="37" border="0"><br><br><strong>『1』部分の筆跡鑑定</strong><br><br>鑑定1と、縦棒に「 ‘ 」を書く人<br>→最後までやり遂げることの出来る人。<br><br>鑑定Iと、上の１にさらに横棒を引く人<br>→頑固な人。<br>鑑定ｌと、まっすぐに線を引いた感じで書く人<br>→素直な人。<br><br><strong>『勝』部分の筆跡鑑定</strong><br><br>『月』のとなりの上部、『人』の左はらいが月の方にまでかかっている人<br>→人間関係に悪影響を与える人。<br><br>『月』と『券』（本当は下が力）の間隔が広い人<br>→包容力があり優しい人。<br><br><strong>『93』部分の筆跡鑑定</strong><br><br>『９』の丸部分<br>→丸部分が大きい人は恋愛において自分よりも年下が好み。逆に小さい人は年上が好み。<br>『３』のはらいの部分<br>→始点とはらいが同じくらいで止まっているか、もしくは短い人は意見を人に委ねがちな優柔不断タイプ。逆に長い人はリーダーシップの取れるタイプ。悪く言うと、自己主張が強く目立ちたがり屋で仕切りたがりな人。<br><br><strong>『松』部分の筆跡鑑定</strong><br><br>『木』の左はらい部分<br>→長い人はネガティブに物事を考えがちな人。<br>『木』の右はらい部分<br>→始点が左側のはらいの始点ににかかっている人ほポジティブ志向。<br><br>筆跡診断結果<br><br>…いかがでしたか？面白かったでしょう？あなたはどんな診断結果がでましたか？<br>ぜひ、友人や家族みんなで楽しんでください。科学的根拠に基づいての診断結果だそうなんで、高確率で当たるそうです。ただし、ムキになってケンカなんてしないように（笑）。<br>そう言われてみれば筆跡鑑定などは裁判所でも効力が認められているほどですから、なんだか頷けますよね。<br><br>また、文字をきちんと書くようにすることで、自分の心と性格さえも変えることが出来るそうです。詳しくは『発掘あるある大辞典』のホームページや、筆跡性格判断に関する書籍をご覧ください。<br><br>原稿記事：<a href="http://www.job-getter.com/5ana/0000.htm" target="_blank">http://www.job-getter.com/5ana/0000.htm</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/syomei/entry-10556444363.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 13:32:36 +0900</pubDate>
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<title>2009年度のサイン作品－その二</title>
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<![CDATA[ 引き続き2009年度のサイン作品の一部を紹介致します。なお、下記作品はすべてお客様から掲載許可をして頂いております。署名ドットコムの創作デザインはお客様の同意が得ない限り、ウェブサイトや、雑誌などに掲載・公開することはありません。<br><br><img title="松井　野歩" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.verydesign.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2010%2F03%2Fsample06.jpg" style="width: 350px; height: 230px;"><br><br>【松】【歩】２字を中心に形成。【松】の起筆と【歩】の止め所がスマート。またこの２文字の形が三角形にする事によって、互いに強い対比関係を作り、全体の起伏も激しく、<font color="red">生き生きとした躍動感のあるデザインです。</font><br><br><img title="川口　麻衣" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.verydesign.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2010%2F03%2Fsample07.jpg" style="width: 350px; height: 230px;"><br><br>デザインの中心に【河】【衣】の２字を置き、【衣】のラスト一筆に自信を感じさせる力強さ、と【河】【衣】２字が互いに交差することにより「プラス思考、プラスα」を表現した。<font color="red">全体が緊張感を保ちながらも流麗なデザインがポイントです。</font><br><br><img title="柳田　明広" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.verydesign.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2010%2F03%2Fsample08.jpg" style="width: 350px; height: 230px;"><br><br>【柳】【広】２文字を中心に形成、字と字は互いの相乗効果により全体が落ち着いた雰囲気を醸し出し、見る人の心を和ませる。筆遣いに緩急があって、<font color="red">模倣されにくく高い偽造防止効果のあるデザインでもあります。</font><br><br><img title="三田　卓" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.verydesign.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2010%2F03%2Fsample09.jpg" style="width: 350px; height: 230px;"><br><br>【三】【卓】2文字を中心にデザインを形成。【三】を横長く伸ばすことでスマートさを表現し、【卓】のラストがきれいで、すっきりしたデザインです。<font color="red">全体はシンプルかつ洗練されていて、実用性と鑑賞性、その両方を兼ね備えた逸品です。</font><br><br><img title="中村　美香" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.verydesign.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2010%2F03%2Fsample10.jpg" style="width: 350px; height: 230px;"><br><br>【中】【香】2文字を中心にしたデザイン。文字の形でこの２字が相似形で相互に作用し響き合っています。【村】【美】の形も非常にシンプルでわかり易くしています。<font color="red">デザイン全体は大小の対比が印象的で、視覚上とても刺激のあるデザインです。</font><br><br>署名ドットコム<a href="http://www.syomei.com"><br>http://www.syomei.com</a>
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<link>https://ameblo.jp/syomei/entry-10473328357.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 14:30:44 +0900</pubDate>
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<title>2009年度のサイン作品－その一</title>
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<![CDATA[ 2009年度のサイン作品の一部を紹介致します。なお、下記作品はすべてお客様から掲載許可をして頂いております。署名ドットコムの創作デザインはお客様の同意が得ない限り、ウェブサイトや、雑誌などに掲載・公開することはありません。<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.verydesign.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2010%2F03%2Fsample01.jpg" title="江川　武司" style="width: 350px; height: 230px;"><br><br>【江】【武】２字を中心に形成。【江】全体を押し上げ、【川】を経由、【武】の最後の一筆を利用し【司】を【三日月】にみたてた所がデザインのポイント。<span style="color: rgb(255, 0, 0);">全体が非常に鋭く、流れを重視したデザインです。</span><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.verydesign.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2010%2F03%2Fsample02.jpg" title="河内山　明" style="width: 350px; height: 229px;"><br><br>全体の線は英文風、筆跡は漢字のサイン。流れを重視し、起伏があって、すがすがしく、爽やかさを感じさせるサインです。<span style="color: rgb(255, 0, 0);">インパクトが強く、一度目見れば忘れられない印象的なサインです。</span><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.verydesign.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2010%2F03%2Fsample03.jpg" title="竹谷　泰史" style="width: 350px; height: 231px;"><br><br>【竹】【谷】２字を中心に形成。【竹】はデザインの魂の様な存在であり、また横に伸びる曲線の起筆と縦線がスマートさを体現。<span style="color: rgb(255, 0, 0);">全体として生き生きした躍動感とがあり、ユニークで斬新なデザインです。</span><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.verydesign.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2010%2F03%2Fsample04.jpg" title="平山　健司" style="width: 350px; height: 229px;"><br><br>【平】【司】２字を中心、【平】字の構造が非常に重要で、その【平】を書き終えたと同時に【山】【司】２文字も顔を出し、【健】も顔を出す。<span style="color: rgb(255, 0, 0);">架け橋の効果をもたらしている。文字と文字の協調性が特徴です。</span><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.verydesign.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2010%2F03%2Fsample05.jpg" title="村里　浩史" style="width: 350px; height: 232px;"><br><br>伝統的な縦書きのサイン。４文字が巧妙に結合し互いに影響しあうことにより、文字全体の呼吸ともいうべきものがぴったりと合い、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">サインで使用者の人格や心を感じさせるデザインです。</span><br><br><span style="font-weight: bold;">署名ドットコム</span><br><a href="http://www.syomei.com/index.htm">http://www.syomei.com/index.htm</a>
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<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 17:06:44 +0900</pubDate>
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<title>有名人風のサインが書きたい！</title>
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<![CDATA[ サイン屋さんに考えてもらいました！<br><br>子供の頃、有名人のマネをして、自分のサインを練習。そんな経験をした人も多いのでは？　でも、サインってカッコよく書くのが意外と難しい…。有名人の方は、どうやってサインを考えているのでしょうか？<br><br>「自分で考えている方も当然いるとは思いますが、例えば、プロ野球などの場合、球団専属のデザイナーのような存在がいると思いますよ」<br><br>そう語るのは、今まで1万件以上のサインを作成し、有名人のサインも数多く手がけた『署名ドットコム代表』、林文武さん。本人ではなく、他の人が考えているなんて、ファンとしてはちと複雑な感じもしちゃいますが…確かに有名人のサインってよくできてます。考えるコツとかあるんでしょうか？<br><br>「まず、普段、字を書くように、書き順通りに考える必要はありません。サインは字を書くのではなく、字を『描く』と考えてください。あとは、ワンポイント特徴を入れられると、その人らしさが出せます。サインの特徴は、その人の個性、性別、職業、漢字の意味などから考えるんです。以前、私どもで作成した坂本龍馬のサインでは、『坂』の土偏を横に大きく伸ばすことで、信念を貫き通した龍馬らしさを表現してみました」<br><br><img title="坂本竜馬のサイン" alt="坂本竜馬のサイン" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.verydesign.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2010%2F02%2Fdata1125.jpg" style="width: 343px; height: 435px;"><br><br>（画像：坂本龍馬サイン）<br><br>確かに、芯が通って、堂々としていて、いかにも龍馬らしい！　龍馬のサインを観ていたら、筆者も自分のサインが欲しくなってきちゃいました。つくっていただけたりってしないですよね…？<br><br>「そうですね。では、こんな感じはいかがですか？」<br><br><img width="340" height="220" title="原田宗平のサイン" alt="原田宗平のサイン" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.verydesign.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2010%2F02%2FZY-1001.jpg"><br><img width="300" height="471" title="原田宗平のサイン説明図" alt="原田宗平のサイン説明図" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.verydesign.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2010%2F02%2FZY-1001-S.jpg"><br>（画像：原田サイン）<br><br>おお！　ダメ元で言ってみたのに、本当につくってもらえるなんて！　ちなみに、この筆者（原田宗平）のサインは、『原』と『田』の漢字が持つ屋外的なイメージから、『宗』で日の出を表現したそう。でも、僕、有名人じゃないし（苦笑）、どんな場面で使えばいいですか？<br><br>「サインはクレジットカードや海外旅行など、いろんな場面で、実用性があります。日本はまだハンコ社会ですが、海外ではサインが一般的です。偽造されても、筆跡鑑定をすればすぐわかるので、サインはセキュリティの面でも優れていますね」<br><br>なるほど。サインは名前で自分の個性を表現し、時には自分の身も守ってくれるものなんですね。みなさんもオリジナルのサインを作って、自分の名前で個性を表現してみては、いかがでしょう。<br><br>aja 原田宗平 執筆　
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<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 15:12:14 +0900</pubDate>
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<title>「印鑑が信じられない」ようやくたどり着いた究極の“自分証明”とは</title>
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<![CDATA[ つい先日、念願の車を購入した記者。頭の中は、今年の冬、ピカピカの新車で行くスノボーのことでいっぱいです。しかし、いざ契約となったところで、 ある重要なものを忘れたことに気づきました。「実印」です。たかが印鑑。されど印鑑。「金は・・・金はあります！」と言う叫びもむなしく、記者はあわてて 実印を求め、自宅に戻ったのでした。印鑑を甘く見ていました・・。印鑑といえば100円ショップの隅っこでくるくる回りながら自らの苗字を探して購入する ものと思っていた記者にとって、「印鑑」の威力を見せつけられた出来事でした。しかし、よくよく考えてみると簡単に複製もできてしまう「印鑑」。印鑑証明 が文字通り証明してくれるとはいえ、その効力を盲目的に信じてしまう日本の習慣に危うさも感じるのです。<br><br>けして納車が予定より遅れてしまった悔しさで言っているのではありません。毎度、宅急便の受け取りをサインですませている記者にとっては、自筆の署名のほうがはるかに「自分が自分である」という証のように思えるのです。<br><br>実際、小切手の発行から決裁承認に至るまで全て自筆サイン（署名）をするのが基本である諸外国からすると、日本の印鑑信奉は危ういものに見えるので はないでしょうか。書類に「印」と書いてあるだけで「押さなければ先に進めない」という強迫観念にも似た気持ちで、苗字の上下が逆さまにならないよう に・・・と緊張しながら押印した経験はありませんか？けして負け惜しみではありません。「日本でももっと署名文化を広めるべきだ」と寒空のなか自宅に向 かって走りながら心の中で叫んでいました。<br><br>そんな出来事のあと、記者が偶然見つけたサービスがこちら。<a href="http://www.syomei.com/"><strong>「署名ドットコム」</strong></a>。なんでも同社の社長は、日本国内における署名習慣の普及を目指しているとのこと。なんだか記者の気持ちを理解してくれそうな同社社長の林氏。さっそく取材を申し込んだところ快く対応してくれました。<br><br>まず同社では、従来数万円から数十万円もかかると言われていた署名デザインを、<a href="http://www.syomei.com/sign_price.htm"><strong>5000円から</strong></a>というリーズナブルな値段で提供しているとのこと。なるほど実印を作るよりはるかに安上がりです。顧客一人一人に対し、綿密なヒアリングを行い、かなり個性的なデザインを創作するのがウリだそうです。<a href="http://www.syomei.com/sign_sample.htm"><strong>「誰にも真似できない世界でただひとつの自分のサイン」</strong></a>と なるわけです。「芸能人やスポーツ選手のサインと同じようなものですか？」という問いに対しては実際、多くのタレントやスポーツ選手が同社の顧客であると の答えが返ってきました。具体的な名前までは、教えてはもらえませんでしたが、林氏の語り口からは「自信ありますオーラ」が漂っています。<br><br>もちろん著名人だけではなく、会社員や公務員、なかには主婦などあらゆる人々が同社サービスを利用して世界にひとつだけの自分のサインを持つに至ったそうです。本サービス開始から現在までの４年間で<a href="http://www.syomei.com/sign_koe.php"><strong>設計実績がおよそ1万人</strong></a>とのこと。林氏の目指す署名文化の普及は着々と進んでいるように感じられます。<br><br>記者もさっそく自分のフルネームサインのデザインをお願いして作ってもらいました。速写型を選択しましたが、一筆で素早く書けてこれがかなりカッコイイ。<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.syomei.com%2Fimages%2F%2Fsign01.jpg" alt="サイン創作例"><br><br>世の中で「これが自分だ」と呼べる数少ない自己表現のひとつが署名（＝サイン）です。複製なんてもってのほか。誰にもまねできない自分だけのサインは、記者にいっときの有名人気分を味合わせてくれました。<br><br>取材の最後を「ネットが普及している時代に、個性アピールの最適なツールとしてサインを活用することで、より自信に繋がるでしょう」と締めくくった 林氏。たしかに自分が自分であることの確たる証明を得た気がします。取材後、まだまだ残るカーローンのことなどすっかり忘れ、「次に車を買い換えるときに は、絶対にこのサインで契約するぞ」と固く心に誓ったのでした。<br><br>記事原稿：<a title="ようやくたどり着いた究極の“自分証明”とは" href="http://japan.techinsight.jp/2008/11/syomeicom.html">http://japan.techinsight.jp/2008/11/syomeicom.html</a><br>（TechinsightJapan編集部　真田裕一）
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<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 15:18:30 +0900</pubDate>
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