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<title>電子書籍プロデューサームラオカのブログ</title>
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<description>はじめまして^_^東京の渋谷で電子書籍の制作を行っているムラオカと申します！！電子書籍の出版をお考えの方のために、有益な情報をお届けしていくとともに、僕の日常など気ままに綴っていこうかと思います*\(^o^)/*ご相談ご質問などお気軽にどうぞ(^^)</description>
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<title>電子書籍のメリット〜デジタルが可能にする書籍の大革命〜</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3"><br><br><br>普通の本ではなく、電子書籍を出版することのメリットをあげていきます（＾－＾）<br><br><br>まず、絶版がないです。（絶版とは・・・絶版（ぜっぱん、ぜつばん）とは、重版 などで新たに印刷 することを断念され、著作権者から設定を受けた出版権 が放棄された書籍 のこと。絶版になると書籍の現物が流通しなくなるため、当該書籍を書店 で注文しても入手できなくなる。Wikipediaより）<br>絶版のリスクがないというのはすごく魅力的ですよね。<br><br><br>そして、製作費が大幅に抑えられます。<br>電子書籍なので、印刷や、流通、製本、そして保管費などがかかりません。<br><br><br>紙の本と違って、音声や映像などと簡単に関連付けることもできます。もちろんカラーにすることもできます。<br><br><br>そして、電子書籍から、ウェブサイトへのリンクを貼ることも可能です。<br><br><br>世界に公開されるので、基本的に日本のみの出版である普通の本とは違いますよね。<br>人気がでたら英訳を付けたりして出版するのも、夢ですよね。<br><br><br>また、電子書籍のほうが門戸が広いため、誰でも出版できるということから、総じて読者との距離が近い、ということもメリットの一つですね。<br><br><br>普通の書籍のほうが、<br>愛着が湧くし、物理的な保有感覚もあるし、<br>電子書籍になれていない人は普通の書籍のほうが読みやすい、などといったメリットがあります。<br><br><br>しかし、電子書籍は新しい時代の書籍であり、これから急速に世の中に普及していくでしょう<br>今までのあなたの人生で培ってきた知識や経験をもとに、今この時代に電子書籍をとおして新たなメディアに挑戦できることって素晴らしいですよね（＾－＾）<br><br><br>質問やご相談、ありましたら連絡をくださればお助けしますので<br><br><br>お気軽にどうぞ(^^)<br><br><br></font></strong><br><font color="#000099"><font size="4"><strong><a href="https://docs.google.com/forms/d/1JpDZG0SHCH-tBcUzR1gQvzENsHb60BVQvi6bO70Wac4/viewform" target="_blank">     お問い合わせはコチラから</a></strong></font></font>
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<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 09:13:09 +0900</pubDate>
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<title>電子書籍事業の盛り上がりはハンパじゃない！？</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3"><br><br><br><br>電子書籍が日本で広がりはじめたのは、2012年に楽天が、楽天kobo電子書籍ストアを開設した頃だと思います。それが７月ですね、<br><br><br>その後すぐ10月にAmazonが追いかけるようにkindle端末を日本で発売しました。それと同時にkindleでの電子書籍の個人出版が可能になりました。<br><br><br>電子書籍は、一般の書籍を出版するよりも圧倒的に敷居が低いことから、印税獲得をめざす人や趣味の範囲で創作している人など多くの人が出版し、無名作家の小説が売上を伸ばしたりしました。（主婦がひと月で100万円超売り上げたり、など。）<br><br><br>タブレット端末の利便性が評価され、機能なども劇的にスペックアップしていることからタブレット端末市場は大きく成長し、(言うまでもなく、スマホの普及も圧倒的に電子書籍市場の成長を後押ししている)<br><br><br>今では通勤中などに電車内で、タブレット端末を使って読書をするサラリーマンが増えてきたり、<br>塾講師が授業で使用する膨大な量のテキストをすべてタブレット端末ひとつにいれてそれだけを持ち運んで授業をしたりと、<br>従来の紙媒体だけでの生活は大きく変化してきました。誰でも想像できるとおり、今後電子媒体でのコンテンツ利用はみるみるうちに世に受け入れられ、発達していくでしょう。<br><br><br>しかし、その一方で、<br>「電子書籍など購入したことがない、興味もない」<br>「電子書籍で儲かるわけがない」<br>などの反応があるのも事実です。<br><br><br>電子書籍市場が成長している過程を見ている私たちから言わせてもらえば、<br><br><br>一部の人が電子書籍に手を出したことがないのは当たり前。まだ成長中の市場だから。<br><br><br>そして、儲からないのは、その著者さんたち、または著者さんをサポートする方たちの問題だったからです。<br><br><br>私たちはここ数年で圧倒的なノウハウを身につけ、<br><br><br>kindleの総合ランキングで1位（当然10位以内の実績は多数）<br>総合ダウンロード数が5000から50000まで多数<br>などの実績をあげられるようになりました。<br><br><br>すこしでも出版に興味がある方へ、<br><br><br>思い立った今が、最大のチャンスです。<br><br><br>なにから始めたらいいかわからない方、ささいな質問をお持ちの方、<br>メッセージを送っていただけたら、ご相談に乗りますよ（＾－＾）<br><br><br></font></strong><br><font color="#000099"><font size="4"><strong><a href="https://docs.google.com/forms/d/1JpDZG0SHCH-tBcUzR1gQvzENsHb60BVQvi6bO70Wac4/viewform" target="_blank">お問い合わせはこちら</a></strong></font></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/syoseki15/entry-12137765551.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2016 09:09:05 +0900</pubDate>
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<title>〜なぜ電子書籍が爆発的人気を博しているのか〜</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3"><br><br><br><br>電子書籍のメリットをあげていきたいと思います。<br><br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">・まず第一に、値段が安い。</font></font><br><br>これにより、本屋さんで1500円もする本よりも、数百<br>円程度の電子書籍の方が手をだしやすいですよ<br>ね。無料の本も多数あります。紙の本で出版されている本も、電子書籍で同じ本が半額以下、ということもしばしばあります。<br><br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">・そして、持ち歩きが楽。</font></font><br><br>外出の際、本を持ち歩くのって、かさばって大変ですよね。<br><br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">・さらに、持ち歩きが楽であることに加え、場所をとりません。</font></font><br><br>何十冊の本も、手元の端末にひとまとめです。<br>数千冊手元に収まります。（端末の容量に依存しますが。）<br><br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">・試し読みができることも多いです。</font></font><br><br>電子書籍マーケットでは、書籍の内容の一部をためし読みできることが多いですので、購入を決める前に少し内容をつかむことができます。<br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">・本屋さんに足を運ぶことなく、24時間どこからでも購入できます。</font></font><br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">・買いにくい本も、気兼ねなく買えます。</font></font><br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">・音声読み上げ機能や、辞書機能などにより、読書の幅が広がります。</font></font><br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">・物理的劣化がない。</font></font><br><br>紙の本であれば、雨にぬれたり、破れたり、日焼けしたり、汚れたりしますが、そのようなことは一切ありません。何年たとうがそのままです。<br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">・文字サイズを変更できます。</font></font><br><br>そのため、普通の本では文字が小さくて読みにくいという方でも、楽に読むことができるようになります。<br><br><br>・検索できる。<font size="4"><font color="#FF6600"></font></font><br><br>紙の本で、なにかを探すのは、相当覚えていない限り大変ですよね。<br><br><br><br><br><br>こんな感じで、ざっとあげただけでもかなりのメリットがありますよね（＾－＾）<br><br><br>電子書籍が選ばれている理由ですね（＾－＾）<br><br><br><br></font></strong><br><font color="#000099"><font size="4"><strong><a href="https://docs.google.com/forms/d/1JpDZG0SHCH-tBcUzR1gQvzENsHb60BVQvi6bO70Wac4/viewform" target="_blank">お問い合わせはこちら</a></strong></font></font><br>
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<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 08:15:15 +0900</pubDate>
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<title>そもそも電子書籍とは何なのか part2</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3"><br><br><br><br>以下、電子書籍の概要です<br><br><br><br>「電子書籍のコンテンツの多くは、既に出版された印刷書籍の情報を、デジタル<br>な文字情報や必要ならばさし絵をデジタル画像情報へ変換して電子ファイルにすることで、印刷<br>、製本、流通の経費削減や省スペースを図ったものである。コンテンツは有料と無料のものがあり、その多くが無線／有線のネットワークからダウンロード完了後に読むことになる。紙の書籍では不可能な、ハイパーリンク・動画・音声・振動（バイブレーション）などを併用したコンテンツも存在する。<br><br><br>読者が無線や有線によってインターネットに接続すれば、書籍の購入が即時に行えて本棚に場所を占めずにすみ、出版社に相当するコンテンツ・プロバイダ側でも在庫確保と資産コスト、絶版による販売機会の喪失が避けられる。環境の観点からは、紙・在庫・流通・店舗などの負荷軽減の側面と、電力消費や機器の陳腐化や廃棄などの負荷発生の側面がある。また著作権や課金などの課題が存在する。」<br><br><br>ということですね。Wikipedia先生、勉強になります。<br><br><br>まとめるとですね<br><br><br>電子書籍では、活字と挿絵だけの読書に加えて、音声や振動、ハイパーリンクを利用したインターネットとの関わりを持った読書ができる、新時代の読書スタイルですね！！<br><br><br>そして、一般的な紙とインクによる出版とくらべて、コストやリスクが低いということです。<br><br><br>魅力的です。<br><br><br></font></strong><br><font color="#000099"><font size="4"><strong><a href="https://docs.google.com/forms/d/1JpDZG0SHCH-tBcUzR1gQvzENsHb60BVQvi6bO70Wac4/viewform" target="_blank">お問い合わせはこちら</a></strong></font></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/syoseki15/entry-12137766659.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 11:20:49 +0900</pubDate>
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<title>そもそも電子書籍とは何なのか part1</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3"><br><br><br>電子書籍（でんししょせき）とは、紙 とインク を利用した印刷物 ではなく、電磁的 に記録された情報のうち、従来の書籍 （雑誌 を含む)を置き換える目的で作成されたコンテンツをいう。そのため目次 、ページ送り、奥付 など書籍としての体裁を整えたものが多い。再生には電子機器 のディスプレイ のほか、スピーカー が必要な場合もある。電子書籍はソフトウェア であるコンテンツ だけを指すが、ハードウェア である再生用の端末機器（電子ブックリーダー ）も重要な要素である。<br>呼称については電子書籍の他、電子ブック、デジタル書籍、デジタルブック、Eブック、オンライン書籍といった呼称が存在する。<br><br><br><br>ということですね。wikipedia先生曰はく。<br><br><br><br>要するに、本をスマホやタブレット端末で読めるってことですね。<br>新時代のアイテムに期待ですね！！！！<br><br><br></font></strong><br><font color="#000099"><font size="4"><strong><a href="https://docs.google.com/forms/d/1JpDZG0SHCH-tBcUzR1gQvzENsHb60BVQvi6bO70Wac4/viewform" target="_blank">お問い合わせはこちら</a></strong></font></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/syoseki15/entry-12137767318.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2016 12:17:51 +0900</pubDate>
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<title>電子書籍は自分でも出版できる！？</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3"><br><br><br><br>はい、できます。<br><br><br>ただし、未経験者の場合、いくつかの難しい要素が。。。。。<br><br><br>まず、原稿の書き方。<br>読者の方々に読みやすい原稿を心がけるのは最低条件ですね。<br><br><br>ていうか、これ全部説明してしまうと僕のビジネスがあやうくなりそうではないか？(笑)まあいいや。(笑)<br><br><br>あとは表紙のデザインやらタイトリングやら<br><br><br>初心者には難しい部分が多々ありますね。<br>初心者で、専門業者の助けなしで出版されたい方は、<br>表紙デザインやタイトリングなど、研究してみて下さい。<br><br><br>あとはそうですね<br><br><br>必ずつまずくのは、<br><br><br>kindleで出す時とかね、アメリカのアマゾン本社通すことになるから、<br><br><br>このままでは日本とアメリカ二国から課税されてしまいますねえ。。。<br><br><br>アメリカの政府に納税状況を確実に届けるのはアマゾンの義務なんですよねえ。<br><br><br>そこで、二重の課税を防ぐため、the Federal Government of the U.S.(アメリカ連邦政府)の取り決め内容にそった申請書を提出しなければなりませんね。<br><br><br>それもかなり面倒ですね。書面全部英語です。<br><br><br>英語力なければわけわかりません(笑)<br>英語力があってもわけわかりません！！(笑)<br><br><br>軽くお話してもそんなもんですね。。。<br><br><br>うちの専門に任せたら一発でございます<br><br><br>申請書はこちらで出せますし、<br><br><br>売れるタイトルを研究したプロデューサー、<br><br><br>目に留まる表紙のデザインを作成できる表紙デザイナー<br><br><br>頼ってみて下さい。<br><br><br>それでは！^^<br><br><br></font></strong><br><font color="#000099"><font size="4"><strong><a href="https://docs.google.com/forms/d/1JpDZG0SHCH-tBcUzR1gQvzENsHb60BVQvi6bO70Wac4/viewform" target="_blank">お問い合わせはこちら</a></strong></font></font><br>
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<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 11:23:48 +0900</pubDate>
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<title>【保存版!!】我が社の電子書籍事業</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3"><br><br><br><br>こんばんは。 <br>今日は、気合いを入れて、読者の方に読んで頂きたい記事を書きます。<br>広告というかセールスみたいな記事になってしまうかもしれませんが、書いてみます。<br><br><br>さて、はじめにみなさんに知っていただきたいことは、電子書籍の出版は、一般的な紙の書籍と全然違うということです。<br><br><br>紙の書籍って、かなりハードルが高くて、既に一定の結果を残されている方が出版するものだと思います。そのためその方が出版に投資できる金額も大きいので、費用は50万円から500万円まで、規模に応じて変動してくる感じです。<br>また、増刷の際は基本的にその都度お金がかかります。<br><br><br>しかし、電子辞書の方は、僕の会社ではイニシャルコストとしてはじめに198,000円頂き、それで制作から売上までのサポートまでさせて頂きます。（表紙デザインやタイトリング（これは本当に大事！研究し尽しました。）、編集、出版後の編集、面倒な各種手続き代行や、弊社が積み重ねてきたノウハウによる売上プロモーションなどをさせていただきます。）追加料金やランニングコストなどは一切かかりません。<br>（ちなみにですがここだけの話５か月までなら分割でも大丈夫です（笑）一か月4万円×５か月ということですね。）<br><br><br>電子辞書を出版する際に手間になることを、著者様方のために、できる限り僕の会社で負担するんです。<br><br><br>その一例が、アメリカからの二重課税の免除申請です。<br>プラットフォームがアメリカにあるAmazonから出版するので、そこからお金が発生してしまうと課税されてしまうのです。<br>その複雑な申請は全て英語で、僕の会社が代理で行います。<br><br><br>また、印税も全然違います。<br>紙の書籍だと、印税率はだいたい6％か7％です。高くて8％です。<br>電子書籍の場合、まずAmazonからマーケットに出すのにはまず必須でAmazonに30％の印税が入ります。それ以外の70％は、著者のやり方次第で変わってきます。<br><br><br>大手出版社、また平均的なほとんどの会社から、電子書籍を出版するには、40％ほどの印税を納めさせるので、著者に入るのは残りの30％程度となります。<br><br><br>電子書籍の場合、絶版という概念がありません。なので一度出版すると半永久的にマーケットに残り続けるし、印税も入ります。だから印税率って長い目で見ると響いてくると思うんです。<br><br><br>弊社では著者様には50%の印税をお支払いしております。<br><br><br>これについてはたまに著者様方から、良心的すぎやしないかと言われたりしますが（笑）<br>でも、僕の会社は本の制作に特化したビジネスをしているので、それでお客さんが増えれば嬉しいわけです。<br><br><br>たまに、10万円を切る値段で制作を請け負う会社があります。そういう会社って、だいたい印税で収益を受け取っていくんですね。そこはぜひ見ていただきたいポイントです。<br><br><br>僕の会社では、費用をできるだけ抑えられるよう考慮した上198,000円となっています。<br>印税を頂かないから、と言っても制作費用が高くついてしまっては喜んでもらえないですから。<br><br><br>さて、本題に戻しますが、これだけでも、紙の書籍と電子書籍って、全然違いますよね？<br><br><br>それには理由があります。<br>電子書籍の場合、紙の書籍よりも、かかるコストが違うからです。<br>電子書籍には、製本・印刷や流通、また保管費、在庫管理費などがかからないからです。<br><br><br>そのため、マーケットに出るまでの間で流通などの業者が不要なので、こんなに費用や印税率も変わってくるわけです。<br><br><br>また、紙の書籍の場合だと、編集するのには大きな手間がかかりますが、電子書籍の場合簡単にできます。表紙デザインやタイトルなども簡単に変えることができてしまいます。<br><br><br><br>だから、電子書籍って、書籍であると同時に、すこし新時代のウェブサイトのような側面があるんです。<br><br><br>電子書籍は、インターネットとつながっています。<br>電子書籍を読むための媒体がインターネットとつながっているからです。媒体って、ここではスマートフォンやタブレット端末のことです。<br>なので、電子書籍の内部で自分のビジネスの説明をして、その直後にサイトのリンクを準備しておけば、そこから読者を自分のビジネスに引き入れることができるんです。<br><br><br>実はこれはかなり大きなメリットなんです。<br>セミナー、講演などをしている人など、参加登録ページにつなげますし、<br>商品やサービスを紹介して購入リンクへとつなげることもできます。<br><br><br>先日セミナーを開いている方で、僕の会社から電子書籍を出された方から、<br>電子書籍による誘導だけでのセミナー売上が一年間で500万円も上がったという報告を受けました。<br><br><br>自社のサービスの展開に応じて、随時、書籍の内容を改編することができますから、その時々で効果的なものを準備することで自社の売上につなげることができます。<br><br><br>こういう面で、新しい時代のウェブサイトのようなものだと言ったんです。<br><br><br>だから、電子書籍は、もちろん既に大きな功績をおさめられて知名度もある方にとっては何の障壁もありませんが、実はこれからビジネスを展開していきたい、という方にも、全然手の届く、ハードルの低い媒体なのです。<br><br><br><br>とは言え、書籍というにはかわりありません。<br>"書籍の出版"です。これが、大きなブランド構築につながるんです。<br>ブランド構築ほど大変なことってありませんよね。<br><br><br>著者様方のビジネスの顧客の目線から考えてみたらわかりますが、電子書籍を出版しているという事実により信頼性を得ることができるのです。<br>これも、電子書籍の大きなメリットです。<br><br><br>みなさんも、これを機会に電子書籍を出してみてはいかがでしょうか。<br><br><br>将来に対するとてもいい投資となることは間違いない、と自信を持って言えます！！<br>なにか質問があれば、なんでもしていただければと思います。<br><br><br>では、このあたりで終わらせていただきます。<br><br><br>読んでいただき、ありがとうございました。<br><br><br></font></strong><br><font color="#000099"><font size="4"><strong><a href="https://docs.google.com/forms/d/1JpDZG0SHCH-tBcUzR1gQvzENsHb60BVQvi6bO70Wac4/viewform" target="_blank">お問い合わせはこちら</a></strong></font></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/syoseki15/entry-12137764254.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 13:47:23 +0900</pubDate>
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<title>短期間で必ず結果を出す３つのポイント</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3"><br><br><br><br>成果が必ず出る3カ条<br><br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600"><br>①トッププレイヤーを徹底的にパクる<br>②逃げ道をなくす<br>③3カ月フルドライブ<br></font></font><br><br><br><br>いきなりオリジナルは効率悪い。逃げ道あると人は逃げる。逃げ道がなかったら目標達成する以外道はない。からやる。3カ月全力出せない場合折れることが多い。<br><br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">１、徹底的にパクる</font></font><br><br> <br><br>要は「できない奴が最初からオリジナルでやるのは効率悪いぜ！」ってことです。できないわけだから、その人の考えやアイデアとか手法＝できない人のそれなんです。なので結果できないんです。<br><br> <br><br>野球やったことない人が「俺はこれでいいんだ！」って思って練習してる...みたいな。根拠がないんです。<br><br><br>だったらトッププレイヤーのそのままパクった方が早くない？ってことですな。だってその人はトッププレイヤーになるための手法を使ってるわけだから。根拠があってそうなっているわけだから。真似ればその人と同レベルまではMAX上がれるわけです。少なくとも最初から自己流より上達は早い。<br><br> <br>で、モノにした上で最後に自己流を足せば、オリジナルになります。<br><br> <br>よくパクってる時点でプロトタイプにしかなれない。って言われますが、プロトタイプにもなれないのにオリジナルは作れないっしょ！ってのがぼくの考えです。<br><br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">２、逃げ道をなくす</font></font><br><br><br><br>もちろん命に関わるレベルで追い込むことはないんですが、ある程度の追い込みは必要だよってことです。<br><br> <br>人は弱いので、逃げ道があるとどうしても安心してしまいます。だって結果出せなくてもどうにかなるから。心のどこかで「まあ最悪こうすれば...」て考えちゃうんです。<br><br><br>受験でも、明らか受かる滑り止めを受けてたら「まあ最悪ここでいっか」ってなりますよね。でも本当の志望校にいきたいならそこしか受けなければいいんです。そしたら落ちたら浪人なわけです。もしくは第一志望以外自分で学費出す...とか。そんなプレッシャーがあったらどうにか落ちないようにするでしょう。<br><br><br>会社から独立したいって人も、会社にいながらだったら最悪お給料で暮らせるじゃないですか。それだと絶対どこかでそれに甘えるんです。<br><br><br>だったらまず辞めて、貯金が尽きたら終了ってくらい追い込んだ方が「やばいやばいやばい！やらなければ！」ってなりますよね。だって稼がないとお金尽きるわけだし＝稼がないとあかん！ってなるわけで。<br><br>もうそれを達成する以外選択肢はない！<br> <br><br>って状態にすれば人間どうにかしようとしますよ。どうにかなるか？ならないか？ではなくって、どうにかするか？しないか？その覚悟はあるのか？だと思うわけです。<br><br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">３、とりあえず３ヶ月フルドライブ</font></font><br><br><br><br>がむしゃら、とかやみくも、とか。ぼくはあまり好きではないんですけど。<br> <br><br>でも短期間で成果を欲するなら、それは必要なことじゃないかなとも思っています。やっぱり最初はどれだけの時間をぶっこんでどんだけの量をこなすか？だと思うんです。<br><br><br>逆に、２の状態ができてればそうせざるを得ないわけです。やってないと落ち着かないんですよね。笑<br><br> <br>で、たった３ヶ月フルドライブする覚悟とか気持ちとか情熱を持てないんだったら、それって「本当にやりたいことなの？達成したいの？」と自分を疑った方がいいのかも。<br><br><br> そんなにやらなきゃいけないの？<br>そんなに頑張らないといけないの？<br> <br><br>って少しでも思ったら、疑いましょう。だってやりたいことなんでしょ？だったらどんだけでもこなせるじゃん。やりたいんでしょ？やらなきゃいけないって「義務」っぽく感じた時点でアウト。やりたいことは、体が勝手に欲します。<br><br> <br>なのでどんなにやっても苦じゃないわけです。<br><br><br>いやースポ根ですかね。でもそういうもんだと思うんですよね～。<br><br> <br>やってみたいなーできたらいいなーでもいいんですけど、本気なら「やるか？やらないか？」だと思うんです。<br><br><br>やるならやる！なにがあってもやる！以上！<br><br><br>これ以外に成果を出すために必要な考えがあるのか？と。できるかどうか？で考えてるうちは時間がかかるんじゃないかな～と。あくまでぼくの経験上ですが...。<br><br><br></font></strong><br><font color="#000099"><font size="4"><strong><a href="https://docs.google.com/forms/d/1JpDZG0SHCH-tBcUzR1gQvzENsHb60BVQvi6bO70Wac4/viewform" target="_blank">お問い合わせはこちら</a></strong></font></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/syoseki15/entry-12137761176.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 12:08:38 +0900</pubDate>
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<title>結局会社員とフリーランスってどっちがいいの？</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3"><br><br><br><br>ネット上で多く見かける論争。それが「会社員とノマドどっちがいいの？」ですよね。自由に場所を選んで仕事するノマドと、会社に固定される会社員。この相反する存在のいがみあいはなかなか終わりませぬ。<br><br><br> 個人的には会社員でもノマドでもどっちでもいいと思うんです。<br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">結局同じ仕事なんだからさ</font></font><br><br><br>ぼくは未だに疑問なんですが、なんで会社員は会社に「勤めに行かないと」いけないのか？<br><br><br>会社員を2年間経験したところ、別に事務所にこもってなくてもできる仕事ばっかりじゃないですか。朝９時に集まるのも謎だし。夜帰り遅くなる分には歓迎されるのに朝遅れるのは怒られるし。<br><br> <br>「時間守れ」てんなら帰りの時間も守れよな。とか思ってたもんです。別にやることやってりゃ何時出勤でも何時退社でもいつ休みでもいいじゃん。在宅勤務でもいいじゃん。満員電車のってわざわざ定時に事務所へ通って、そこでやんなくていいことをずーっとやるって効率悪いよね。<br><br> <br>その点では、確かにノマドのが気楽ではあるかも。<br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">その場に留まっているからしんどい</font></font><br><br><br><br>会社員が一般的に負の対象みたいにいわれるのは流動性がないから。水もたまってると腐ってくようにね。会社(事務所)という箱に詰め込まれて、同じ格好させられて、1分1秒管理されて流れることができないから腐ってく。ノマドが楽しそうに感じるのは、自分の意思で流れることができるから。<br><br><br>ずーっと同じ場所にこもってずーっと同じ人と顔を合わせて仕事をするのって、ぶっちゃけ飽きるんですよね。気分転換ができない。だからしんどい。<br><br><br>その点ノマドワークはいつどこで誰となにをやっててもいいので気分転換し放題。家でやるのが飽きたらカフェ。もちろん事務所があればそこにいてもいい。服装もパンツ一丁でもいいし、時間も自分で管理できる。<br><br> <br>だから飽きないし、常に環境を変えることでマンネリはしません。<br><br><br>人は管理されたり、ずーっと同じところにいるとつらくなる。流れない水が腐るように、流動的でないものは腐る。循環させて常に新鮮にしたほうがいい。<br><br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">だから会社員もノマド化しよう</font></font><br> <br><br><br>最初にも行ったように、会社員のやってる仕事とノマド名乗ってる人の仕事って、やってることは同じなんだよね。やり方の問題。<br><br><br>だったらさ、会社員もノマド化しちゃえばいいのさ。<br><br><br>そうすれば家庭と仕事の両立に悩んでる人の悩みも解決するし、管理職の皆様も常に目を光らせとく必要はなくなる。クソ暑い中スーツで満員電車にのって通勤して、さらに外回りに行く...なんて非効率なこともしなくていいわけで。<br><br><br>報告なんかはチャットワークなどのSNSを使えば余裕でできるし、会議なんかスカイプのビデオ電話でやればいい。顔合わせて同じ場所に集まってこもってやったからっていい結論が出るわけじゃないし。<br><br><br>服装だって、スーツ着たからパフォーマンス上がるのとは違う。大事なのは服装を統一することじゃなくって、仕事のパフォーマンスを上げることでしょ？<br><br> <br>事務所だって小さくすれば固定費も下がるし。最高じゃないか。なんでみんなそうしないんだろう？？<br><br> <br>管理しないマネジメントって大事だと思う。<br><br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">能動的に仕事しない人は切る</font></font><br><br><br><br>管理しないだけに、各自が各自を管理する必要が出てくる。<br><br><br>そうすると必然的に、怠ける人もでてくるはず。でもそんな給料泥棒的な人はさっさとクビにしちゃえばいいのさ。きっとそういう人材は、管理してもサボれるところでサボる。ちゃんと能動的に仕事する人は、管理してもしなくてもやることはやる。<br><br> <br>そうすれば、サボってる人たちに払う人件費も切り捨てることができて、ちゃんとやる人だけ残る。無駄を省けるわけで。その分ちゃんとやる人に給与還元する。そのほうが会社もうまく回るんじゃないでしょうか？<br><br> <br>サボったらクビにされる！って雰囲気と、ちゃんとやれば評価される！というアメとムチ空気を作れば、やるやつはやるでしょう。サボっても、頑張っても給与は同じっていう謎システムも、会社員のモチベを下げる大きな原因だと思うわけです。<br> <br><br>そうすれば、会社員は会社員のメリットを享受しながらノマドのメリットも享受できるわけで。そんなだったらぼくも会社員ノマドのがいいかも。笑<br><br><br>両方のいいとこ取りをしちゃえば、どっちがいいなんてことはないじゃない。自分だけでできる！って人は、既存型ノマドで生きていけばいいわけで。<br><br><br>なんでこんなにノマドシステムで仕事ができるご時世に、今でも昭和な働き方をキープする会社が多いのか？不思議で不思議でたまらなんのですよね...。もう根本的に変えればいいのに。<br><br> <br>いつまで昭和な働き方してるの？<br><br><br></font></strong><br><font color="#000099"><font size="4"><strong><a href="https://docs.google.com/forms/d/1JpDZG0SHCH-tBcUzR1gQvzENsHb60BVQvi6bO70Wac4/viewform" target="_blank">     お問い合わせはコチラから</a></strong></font></font>
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<pubDate>Wed, 02 Dec 2015 09:43:53 +0900</pubDate>
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<title>人間は追い込めば追い込むほど目標達成する可能性が高まる</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3"><br><br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">自分を追い込んでやりきる</font></font><br><br><br>けっこう人って頑張りきる前に諦めちゃったり、そもそもやる前に「どうせ無理」って言葉で片付けちゃったりしますよね。小さなことでも、大きなことでも。<br> <br><br>そう思っているうちはできることもできないし心のとこかで「無理じゃね？」って懐疑的になってる時点でそれはもう無理ゲーなんだと思います。本当になにかやりきる人はあれこれ考えず、できると信じてやまない勢いがあるように感じます。<br><br><br>そしてそのレベルでやれないことって、やっぱり本気度がないから最初っからやらない方が生産的だよね、と。そこに費やす時間を、もっと熱くなれるなにかに費やした方が絶対いい。他のすべてを捨ててでもやってやる！ってならないものは途中でやめちゃうと思うんです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150926/14/mura000/a8/00/j/o0300040013436158249.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150926/14/mura000/a8/00/j/t02200293_0300040013436158249.jpg" alt="blog.src" border="0"></a><br><br><br><font color="#FF1493">逃げ道があるから、やらない<br></font><br><br><br>人は余裕があったり、逃げ道があると本当の意味で本気になれません。<br><br> <br>だって、逃げ道があるんだもん。ダメだったときに逃げれて、無傷でいられるんじゃ心のどこかで「まあ大丈夫でしょ」ってなっちゃうのが人です。そうなると本気で達成しなくてもいいじゃんってなっちゃうんですよね。<br><br><br>これが逃げ道がなくって、やり遂げないともう先がないってレベルまで追い込まれたら、超焦りますよね？「やんねーとやべえ！マジで！」って自然となるわけです。そうしたら自分の中のゆるさはなくなって、あがきます。<br><br> <br>お金が本当になくて、稼がないとやばい！って時はどうにかお金を稼ごうと必死になりますよね。それが親がいるから...とか実家に帰れば...とか考えてちゃ必死になれないってわけです。それらがなかったら自分がどうにかしないといけないわけですから。<br><br><br>テスト3日前になってやっと勉強始めたら、この3日間で全部詰め込んで赤点だけは免れないとやばいから必死になりませんでしたか？3日しかないし、もう逃げれないから夜も寝ずに机に向かったりしたはずです。<br><br><br><font size="4"><font color="#FF6600">飢餓の状態に自分を追い込め！</font></font><br><br><br>あーしたいけど今は～がないからできない<br><br><br>と人はよく言います。それは余裕がないからできないんじゃなくって余裕があるからできないんじゃね？とぼくは常々思っています。できないってかやらないの方が正解かな。<br><br> <br><br>それが本当にやりたいことで、やらねば死ねぬ！と思ってるのであればそんなこと言ってる間にやってると思うわけです。有無を言わさずやると思うんです。頭や口より先に手足が動くはずです。反射です。<br><br><br>水を3日間飲めなくて、もう飲まないとガチでやばい！ってなったら水を得るためになんでもすると思います。頭より先に体が水のありそうなところに向かっていると思います。もしくは誰かに頼んだりすると思います。泥水でも飲むかもしれません。どうにか水にありつこうとありとあらゆる手を使うと思います。みすぼらしくても必死だと思います。<br><br> <br><br>これは「飢え」があるからだと思います。<br><br> <br><br>この飢えってめっちゃ重要だと思うんです」。これがあるから、人は動く。空を飛びたいっていう飢え(欲望)があったから人は飛ぶ方法を考えた。地球の外を知りたいっていう飢えがあったから、そうできる技術を開発した。<br><br> <br><br>この「飢える」環境を自分が作れるか？だと思うんですよね～。<br><br> <br><br>会社以外で食ってけるようになりたい！って思うなら、まず会社やめたらえーやんって感じです。そしたら嫌でも会社以外で収入あげないといけないわけですから。本業が忙しくて本当にやりたいことができない。する時間がない...。なら本業やめたらえーやん。そしたら時間できるでしょ。<br><br> <br>ってノリです。そういうバカみたいな人の方がなんでか成果って出てるような気がします。ぼくのまわりでは。<br><br><br>でもそれって、自分のやりたいことややろうとしてることにどれだけコミットできてるか？が出てくるんだと思うわけですよ。本当にコミットしてるなら、達成できる現実以外は考えてないはず。<br><br> <br>だから、他の選択肢を捨てられるんですよね。<br><br> <br>ドMになればいいんです。自分、いじめましょ。<br><br> <br></font></strong><br><font color="#000099"><font size="4"><strong><a href="https://docs.google.com/forms/d/1JpDZG0SHCH-tBcUzR1gQvzENsHb60BVQvi6bO70Wac4/viewform" target="_blank">お問い合わせはこちら</a></strong></font></font><br>
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<pubDate>Mon, 23 Nov 2015 09:05:57 +0900</pubDate>
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