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<title>読書な日々。。</title>
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<description>勉強した内容や読んだ本、セミナーの内容などをブログでアウトプットしていきたいと思います♪</description>
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<title>ビジネスモデルを見える化するピクト図解　板橋悟</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9957449" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ビジネスモデルを見える化する ピクト図解/板橋 悟<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41MtSYn7hIL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp<br><br>ｉｐｈｏｎｅの無料の電子書籍アプリで読んだ後、詳しく知りたいと思い買いました。<br>まんまと「フリービジネス」にはまった感じです　笑<br><br>ビジネスモデルを図にし、共有するという内容。<br>ピクトは例えば、トイレの男子、女子マークなど、見れば誰でも分かる記号の様なもの。<br>それをビジネスモデルに応用したのが「ピクト図解」<br><br>最初は手書きで紙におとしていく作業をし、慣れてくると頭の中でイメージできていくそうです。<br>新聞やビジネス雑誌などを読むときに、頭の中で自然にピクト図化できればそれらもまた今までとは違った情報として役に立つと思います。<br><br>たくさんのビジネスモデルを知りたい方は呼んだほうがいいかもしれません。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 20 May 2010 09:32:39 +0900</pubDate>
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<title>成功の９ステップ　ジェームス・スキナー</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9891235" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">成功の9ステップ/ジェームス・スキナー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F511DN3GQRBL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,995<br>Amazon.co.jp<br><br>やっと読み終わりました　笑<br><br>感想としては、絶対読んだほうがいい一冊。<br>私が読んだ自己啓発本の中では最もいい本のうちのひとつになりました。<br><br>内容は濃すぎてまとめられません。<br>この「９ステップ」すべてを一度に実行するのは難しいかもしれませんが、毎日少しずつ読んでいった時、毎日一つはすぐに実行したいエッセンスが見つかると思います。<br><br>
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<pubDate>Sat, 15 May 2010 14:34:26 +0900</pubDate>
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<title>「一秒！」で財務諸表を読む方法　小宮一慶</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100325/15/syoueimiura/27/2b/j/o0051007510466468901.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100325/15/syoueimiura/27/2b/j/t00510075_0051007510466468901.jpg" alt="$ササのサクセスストーリー～元年～" width="51" height="75" border="0"></a><br><br>会計の基本を身近？なテーマに落として説明している本。<br>例えば、「損益計算書」は「なぜ、国の財政は破綻しないのか？」といった具合。<br>中でも面白かったのは「増し分利益」を説明した「なぜ航空券には早割り格安チケットがあるのか？」の章。<br>飛行機の場合、何人乗っていようが一機飛ばす費用は固定費だから（ドリンクや食事は別とする）、より多く載った方が売上げは上がる。そこでもし、早めに損益分岐点分の売上げがあったならばそれ以降の人数分はすべて利益になる。これが「増し分利益」。<br>割り引いてでも早めに損益分岐点にのせてしまい、駆け込み需要分は正規料金で乗せ、利益をあげる。<br>その知識は自分にはなかったものだったため、非常に関心した。<br>ちなみに、この方法は市場がほぼ２社で独占しているために可能なのであって、ホテルは逆に値段を下げていく。というのも、ホテルは競合が多いため。<br><br>著者が経営コンサルタントなので、独自の意見も多く書かれているが、内容としては面白いと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/syoueimiura/entry-10490962786.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 15:55:47 +0900</pubDate>
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<title>ＥＱこころの鍛え方　高山直</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100321/11/syoueimiura/32/3d/j/o0052007510460309078.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100321/11/syoueimiura/32/3d/j/t00520075_0052007510460309078.jpg" alt="$ササのサクセスストーリー～元年～" width="52" height="75" border="0"></a><br>副題が「行動を変え。成果を生み出す６６の法則」とあって、６６個の心の鍛え方が載ってます。<br>その前には、ＥＱとは何か？？という説明がありますが、本によると<br>①自らの感情の状態を知覚する能力<br>②思考の妨げとなるような感情を把握し、自ら感情を生み出す能力<br>③他者の感情の状態や、感情に関する知識を理解する能力<br>④感情面や知的側面での成長を促すために、感情を調整する能力<br>だそうです。<br><br>ＥＱを高めるためにするステップとしては、<br>感情の大切さをしり、注目し、賢くなる⇒自分のＥＱを知る⇒行動の型を覚える⇒実行することで体に覚えさせる⇒それを習慣化する<br>とあります。<br>本は、そのステップを踏んでいけるようにできており、行動の仕方を６６個紹介しています。<br><br>その６６個の中には「言葉」に関するものが多く、それは、人間の感情は言葉にすることで脳に作用をもたらすからだそうです。例えば、【嬉しい】という言葉を知らなければ、今自分に起きている感情が何なのかを自分で知ることができないから。<br>人間の感情の状態は６つあり「喜び」「悲しみ」「怒り」「驚き」「恐れ」「嫌悪」がそれらしいのだが、それぞれの感情にあてはまる言葉をそれぞれ２０個以上上げる、なんてワークがあり、２０個でてきませんでした(;^_^A<br>要は前向きで、明るい言葉を使いましょうってことです。
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<link>https://ameblo.jp/syoueimiura/entry-10487357836.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 11:15:54 +0900</pubDate>
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<title>非常識な成功法則　神田昌典</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100317/18/syoueimiura/ea/1d/j/o0052007510455271045.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100317/18/syoueimiura/ea/1d/j/t00520075_0052007510455271045.jpg" alt="$ササのサクセスストーリー～元年～" width="52" height="75" border="0"></a><br><br>副題が「お金と自由をもたらす８つの習慣」とのことで、８つの章に分かれています。<br>なかでもおもしろかったのは「殿様バッタのセールス」の章。<br>要は人を集め、１０％の「買いたい人」に売り、１０％の「いづれ買う人」にはメールや手紙でフォローはするが営業マンの時間は使わず、残りの８０％は切り捨てる、というやり方。<br>以前営業してた時にぜひ使ってみたかった手法です。<br><br>神田さんらしい、辛辣な表現は好きです　笑<br><br>勝間和代さんも一押しの「フォトリーディング」の公認インストラクターだけあり、かなり押していたが、実際に興味がありありなので、何十万かを出すかは一考します。<br>またこれも勝間さんと同じく、耳で聞く学習法も一押しらしく、そちらも試してみたいと思いました。<br>
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<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 18:33:04 +0900</pubDate>
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<title>成功者の告白　神田昌典</title>
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<![CDATA[ 成功者の告白　神田昌典<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100312/20/syoueimiura/b3/79/j/o0051007510448411997.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100312/20/syoueimiura/b3/79/j/t00510075_0051007510448411997.jpg" alt="ササのサクセスストーリー～元年～" width="51" height="75" border="0"></a><br><br>起業してからの様々な困難や障害を物語風に書いた本。<br>もちろん、困難や障害があることは覚悟しているが、思わぬアプローチからくる部分を知れたことはよかった。<br>もし神田さんのこの本がいうパターンに自分が当てはまってしまったとき、この本のことを少しでもおもいだせればいいな、と思った。<br>ただ、まだ起業してないので実感が沸かないというのが本当の感想‥<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br>
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<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 20:43:18 +0900</pubDate>
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<title>もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーのお「マネジメント」を読んだら　岩崎夏海</title>
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<![CDATA[ もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーのお「マネジメント」を読んだら　岩崎夏海<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100310/16/syoueimiura/09/62/j/o0053007510445582786.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100310/16/syoueimiura/09/62/j/t00530075_0053007510445582786.jpg" alt="ササのサクセスストーリー～元年～" width="53" height="75" border="0"></a><br><br>話題になっていたのと、ドラッカーには興味があったため、手始めに読みやすそうだと思って読んだ。<br>内容は少年漫画！！<br>某少年漫画雑誌のテーマが「友情・努力・勝利」であるならば、この本はそれが「マネジメント<br>」という話。<br>友情や努力、泣けるエピソードなどで少年漫画では絆や結果がもたされるならば、この本はドラッカーの教えにより結果がもたされる。<br>ただ、急にドラッカーの「マネジメント」を読むよりは、これを見てからの方が、「ああ、この言葉であの話はこうなったなぁ～」という風に、理解はしやすいように思う。<br><br>ドラッカーの言葉でまず響いたこと。<br><font size="2&lt;strong>">「自らの事業は何かを知るほど、簡単でわかりきったことはないと思われるかもしれない。鉄鋼会社は鉄をつくり、鉄道会社は貨物と乗客を運び、保険会社は火災の危険を引き受け、銀行は金を貸す。しかし実際には、『われわれの事業は何か』との問いは、ほとんどの場合、答えることが難しい問題である。わかりきった答えが正しいことはほとんどない。」<!--</strong-->font&gt;<br><br>やはり今後、ドラッカーは読むべきで、もしかすると自分のバイブルになるかもしれない。<br><br>余談だが、この主人公の女子マネージャー、将来いい仕事をすると思う　笑</font>
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<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 16:56:57 +0900</pubDate>
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<title>脳にいいことだけをやりなさい！</title>
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<![CDATA[ 「脳にいいことだけやりなさい！」マーシー・シャイモフ（著）/茂木健一郎（訳）<br><br><br>１年前くらいに買って、ずっと読んでなかった本。やっと読みました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>要は「ポジティブに生きよう！！」という内容です。<br>確かに、色んな自己啓発本を見てきても、そういったことは書かれてます。<br>和田由美さんの「陽転思考」しかり、ナポレオン・ヒルもそうです。<br>ただ、和田由美さんもナポレオン・ヒルも、あくまでビジネス・仕事の成功を目的としているのに対し、この本は、精神的に人生に幸せを感じることを目的としているように感じます。<br>本の中にも出てきますが、「地位や名声を得ている人の人生が必ずしも幸せとは限らない」。<br>これは、本田健さんの「ユダヤ人大富豪の教え」のテーマである”幸せな金持ち”にも通じるかもしれません。そんな感じで、幸せには色んな角度があると思いながら読むとなるほどと思う場面も多いかもしれません。<br><br>本中には様々なエクササイズが載っており、その中のいくつかを実際試してみたのですが、そのうちの１つで不思議な体験をしました。瞑想法の１つらしいのですがやり方は以下のとおり↓<br>①静かな場所に座って目を閉じます。<br>②吸ったり吐いたりする呼吸を意識しながらゆっくり深呼吸をします。<br>③頭上から白く明るい光の円柱が下りてきて、頭を光で満たしているとイメージしてください。<br>④白い光は頭から首へ、そして胸へと下りていきます。心臓が広がり温かくなっていくのを感じて下さい。<br>⑤体全体が温かく明るい光に満たされるのを感じましょう。そのまま十分間、考えや感情に身を委ねて下さい。思考をコントロールしようとせず、頭に浮かんでくるものをそのまま受け入れます。集中したときは、呼吸を意識するといいでしょう。<br>⑥心の穏やかさと静けさを感じ、しばらくその感情に浸って下さい。２、三回深呼吸をしてその気持ちを味わいます。それが理由のない幸福感のエッセンスです。<br>⑦ゆっくり目を開けてください。穏やかな気持ちを持ち続けたまま普段の生活に戻りましょう。<br><br>というものです。<br>これを実際やってみると、じょじょに体から力が抜けていき、「リラックス」とか「脱力」の本当の意味を感じたきがしました。その後は思考が穏やかになり、目を開けて普段どおりにしてみてもしばらく心と体が穏やかでした。<br>いままで瞑想などは少し馬鹿にしていたのですが、疲れたときや負の思考、感情がでてきそうなときはまた試してみたいと思います。<br><br>この本は、最近人付き合いや仕事で疲れている人、あまり自分が好きではない人におすすめです。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100304/17/syoueimiura/03/bc/j/o0052007510437749587.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100304/17/syoueimiura/03/bc/j/t00520075_0052007510437749587.jpg" alt="ササのサクセスストーリー～元年～" width="52" height="75" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 16:57:30 +0900</pubDate>
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<title>中山マコトさんセミナー「キキダス・マーケティング」</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100213/16/syoueimiura/61/b4/j/o0052007510412623799.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100213/16/syoueimiura/61/b4/j/t00520075_0052007510412623799.jpg" alt="ササのサクセスストーリー～元年～" width="52" height="75" border="0"></a><br><br>「バカ売れキラーコピー」の著者、中山マコトさんのセミナーに行ってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>この方、非常に辛口で面白い　笑<br><br>一時間半のセミナーでしたが、短かったです。<br><br>「なるほど！と思ったこと」<br>・ビジネスとは問題解決とイコールである。悩み、困ってること、不足感、不満、不安を解決するために人はお金を使っている。<br>・その「問題」が分かれば物は売れる！<br>・ではどうやって知るか？それがキキダス・マーケティング<br>・その方法として「お客さんに直接聞く」「販売員に聞く」「そのターゲットにより近い人とお店に行って語らせる」「ネットの専門家サイト、Q&amp;Aサイトで聞く」「魔法のシートで聞く」<br>・「魔法のシート」とは？・・なぜなぜシートで理由をつかむ、ご利益シートでベネフィットをつかむ、ワクワクシートで気分をつかむ　<br>詳細は「http://www.nakayama-makoto.com/」<br><br>成功事例もたくさん聞けて、大変勉強になりました！ありがとうございました。
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<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 16:23:21 +0900</pubDate>
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<title>夢について</title>
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<![CDATA[ 俺には夢がある（ブルーハーツじゃないが・・）<br><br>最近、よくこの夢の話を人に言うが、約8割の人が否定的だったり、少し馬鹿にしたような発言をする。<br>「そんなの一部の才能のある奴らが叶えるんだって」<br>「みんなそんなのは夢みているけど、現実に叶えてなんかないじゃん」<br>「もうアラサーなんだから、もっと安定に目をむけたら？」<br>などなど。<br><br>昔、この夢を見始めたころ、そんな友人・知人の言葉が少し意識に残ってしまっていた。<br>でも最近、そうゆう言葉を聞く度に嬉しくなる。<br>ますます、自分の夢が実現できるという確信がもてるからだ。<br><br>夢を実現するためには行動し努力するのは当然だが、まずその前に夢に対する情熱と、必ずできるという意思がなければいけない。<br>この否定的な8割の人たちは、夢そのものがないから否定的であり、成功者が世の中に多くないのは、この8割の人たちのような考え方の人が多いからだと思う。<br>夢に情熱を持ち、信じ、計画をたて行動し、最後まであきらめない限り夢は叶うということを、この8割の友人に証明したい。<br><br>毎日自分を信じて頑張るぞ！
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<link>https://ameblo.jp/syoueimiura/entry-10442403483.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:45:21 +0900</pubDate>
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