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<title>入院体験談</title>
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<description>私の入院体験談です。</description>
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<title>お元気で</title>
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<![CDATA[ 渡辺：　発達障害の子どもといっても、知的な面においてほかの子どもと大きく変わるかと言えばそうでもなかったりします。<a href="http://archives.mag2.com/0001605216/20141014103906000.html" target="_blank">得意なこと</a>にはものすごく没頭するし、好きなことは集中します。ただ、人間関係を構築するのが不得手であったり、先を読んだ行動ができなかったり、具体的な指示を事細かに受けないと動けない、といった傾向があります。全般に、<a href="http://archives.mag2.com/0001587783/20150729143959000.html" target="_blank">コミュニケーション</a>が苦手な子どもたちが多いです。
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<link>https://ameblo.jp/syouko461/entry-12101067386.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>こんにちは</title>
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<![CDATA[ ◆足の裏全体は腎臓の毒だし◆<br> 足の裏全体は腎臓の毒だしです。<br> 経絡の腎経の始点が足裏の「湧泉」というツボから始まっているので<br> （冷えとりでは特にマッサージなどは必要とされていませんが）<br> そこをほぐすと腎と関係の深いむくみや排尿障害、腰痛もやわらぐといわれています。<br> 冷えとりを続けますと、魚の目やタコ、いぼ、ほくろなども自然ととれていき<br> <a href="http://archives.mag2.com/0001587783/20150729143959000.html" target="_blank">ゴシゴシ</a>とこすったりしなくても、かかとなどもツルツルになってきます。<br> 私はまだほくろがとれた経験はありませんが、魚の目はなくなりかかとも柔らかくなりました。<br><br> ◆感情も毒だし◆<br> 怒った時にピリリと胃が痛んだとありますが、体の毒出しとともに<br> 感情も<a href="http://archives.mag2.com/0001587783/20141014103816000.html" target="_blank">毒だし</a>されていると感じることがよくあります。<br> 私も目の下が痙攣していた時に、よくなりかけているのに怒ったりすると<br> また痙攣し始めたという経験がありました。<br> 身体がせっかくよくなってきているんだからと警告してくれているのかもしれませんし<br> その時にも個々に毒を出しやすい場所から出してくれているように感じます。<br>
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<pubDate>Sun, 29 Nov 2015 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>映画</title>
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<![CDATA[ <br>日本を代表する子役4人とこの日初めて会った監督とクレイグは、可愛らしい彼らの姿に終始笑みが絶えない和やかな様子。監督は「ここ日本に来るのを何か月も楽しみにしていました。日本ほどスヌーピーファンが多い国はないですからね。」と、映画公開を楽しみにする沢山の観客を前に喜びを語りました。<br><br><br><br><br>そして次に登場したのが、本作でスペシャル・アンバサダーを務める前田敦子さん。ドローンでできた空飛ぶウッドストックを連れ、黄色い衣装を着てゴンドラで可憐に登場！大好きなスヌーピーの映画を制作した監督とクレイグに会えたことに大興奮の様子でした。「私は、スヌーピーと共に生活している、と言っていいぐらい、家にグッズがたくさんあるのですが、公開を楽しみにしている一人のファンとしてこういう場にいれてすごく嬉しいです。１年前から映画館で「来年12月公開」という予告を見ていたのですが...、１年ってあっという間ですね。公開が楽しみです。」とスヌーピー愛を熱く語りました。
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<link>https://ameblo.jp/syouko461/entry-12099646588.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2015 01:00:00 +0900</pubDate>
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<title>入院についてのあれこれの話です</title>
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<![CDATA[ <p>私は、日常の生活でストレスがたまって、時々週刊誌を買います。その週刊誌の記事に書いてありましたが、医療の毒舌で入院が気楽で病気がなおっても退院しない人がいるようです。要するに寝ていてもご飯が出ていて、動かなくても生活ができるからです。（笑）</p><br><p><br>しかし、人は苦労するようにできていますから、らくらく生活は、どこかでツケがまわってきます。<br></p><br><p>本来の入院は病気を治そうと必死になって医師と看護師が患者様のお世話をしてあなたは1日も早く家に帰るためにあります。<font color="#ff0000" size="2"><strong>また、がんとかどうしても治らない病人にいい時間を過ごさせるための入院施設（ホスピス）もあります。そこでも死んでしまう患者様ばかりではなくて、たまによくなって退院してしまう人もいるらしいですね。</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong><br></strong></font></p><p>ホスピスの場合は、病気の治療が目的ではないのでお酒も飲めるしペットとの面会も病院によってはOKです。あくまでその人の病気で苦痛をとりさって、日常生活が自分で送ることができないために入院しています。しかし、残念ですが、がんの人が増えて、ホスピスになかなか入れずに、病気がかなり悪くなってから入るのであっという間に天使様になる人もいるらしいです。</p><p><br>本来は、病院というのはボロボロで誰も来ないようなところが理想的ですが、残念ですが私が通院している大学病院も6年目にして本当に立派な入院施設ができましたし外来（病院通うこと）も、すてきな設備になるそうです。この流れが、よいのか悪いのかという感じですよね。<br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/syouko461/entry-11882111282.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2014 01:00:00 +0900</pubDate>
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<title>私の子宮体がんの手術の経過の話</title>
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<![CDATA[ 2009年の冬に、子宮がんの手術をしました。クリスマスの時期だったので、手術の前の日にボランティアのコンサートが開催されていました。手術の前日に入院したのですが、みなさんとコンサートをききにいったのです。その時は、「明日になったら、一生、腹に傷ができるからいやだなあ。」と思っていました。<br><br><font color="#FF0000"><br><font size="3">同じ病院で、うわさによると、最近では、子宮体がんの手術は、少しだけ穴をあけて、子宮とか、卵巣を摘出する手術になっているようです。この手術のあとに、乳房の病気の手術扱いの検査をうけたのですが、赤い点のような傷が残っています。そんな雰囲気でしょう。<br></font><br><strong></strong></font><br><br>さすがに、傷跡を写真に掲載するわけにはいきませんが、若い女性ならちょっとショックだろうなという気持もします。<br><br><br>実は、手術前は、「いやだなぁ。」と思ったのですが（2ケ月もまたされた）入院したら、あまりにも淡々と進んでいくので、傷あと以外は何も考えなかったのです。<br><br><br>この2009年に入院した時は、病院が古かったのです。（現在は新築）そのために、何だか昭和の初期に戻ったような気分でしたね。<br><br><br>もし、この記事を見ているみなさんが、手術が痛いなと思っているかもしれません。しかし、麻酔などを使うことで、痛みなどはほとんど感じることはないですよ。だから、安心して主治医の先生にまかせて、手術して元気になってくださいね。<br><br><br>しかし、手術は簡単とはいえ、全身麻酔でおなかをきるので、1ケ月は熱っぽい日々が続いたのです。あと、汚い話ですが、トイレで大をする時に痛みがありました。しかし、1ケ月もたったらすべて元通りになりましたよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/syouko461/entry-11858988612.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2014 14:30:00 +0900</pubDate>
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<title>入院するなら・・・</title>
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<![CDATA[ <p>何だか、もう、がんの末期で入院するだけの気がしてきました。実は都内の聖路加国際病院で、最後を迎えたいのです。理由は、聖路加国際病院で治療をうけているガンの闘病記のブログを読んで、とても設備が整っている病院と考えたからになります。<br><br></p><br><br><br><p>立派な病院で、入院費が高そうですから、それまで、生命保険を守るしかありません。私、死を望んでいるみたいですが、そうではないのです。しかし、子宮体ガン、脳腫瘍、乳房の前がん状態、脂肪種、ほおの前がん状態かもなんていわれたら、考える必要があります。<br><br></p><br><br><p>しかも、脳のMRI(画像撮影）を撮影したら、腫瘍がうつる状態では、何がおこるか謎です。もちろん、脳外科の医者は大丈夫だといっています。しかし、人は、何かの拍子にストレスがかかったら健康な人でもがんになります。そんなわけで、私の体の腫瘍があばれだしたら、最後ということです。<br><br></p><br><br><p>しかし、話は変わりますが、精神科にかかったおかげで、これだけ病気が多い私に対しても、「精神病のせいで・・・」と元身内と元主治医に何度いわれたことかわかりません。申し訳ありませんが、そんなこと言われるなら、こういう状態になったらどうでしょうか？といいたかったです。</p><br><br><br><p>西洋医学はすばらしいです。熱心に医者に治療をしていただいています。今生きているのは手術してもらった婦人科の医者のおかげですし、歯の痛みも抜歯によって止まりました。しかし、めまいなどの慢性の系の病気に弱すぎです。</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>今後、私のように病気が原因ではなくても、ストレス社会で「頭痛、耳鳴り、めまい、はきけ」の方が増えると考えられます。西洋医学もこういう患者に対して、何とか手立てをうってほしいと考えています。</strong></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="2"><strong><br><br></strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/syouko461/entry-11829350127.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>バンビジェリーで体を引き締めよう！</title>
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<![CDATA[ <p>私は、このシリーズの前のバンビウォーターゴールドを使っています。この商品は保温が高いのですがやはり私のように肉の皮が厚くて冷え性でないと、バンビウォーターゴールドは使いにくい人がいるかもしれません。最新作のバンビジェリーは、ほどよい熱さが人気のヒケツです。もちろん配合成分にこだわりがあって、金額も安くなっているのはうれしいですよね。</p><br><p><a href="http://バンビジェリー.jp.net/" target="_blank">バンビジェリー通販</a> のサイトでは、この商品のよさがたくさん掲載されていますから気軽にみてください。また、バンビジェリーは最新作で一番改良されているのでむくみなどの効果も高いと思います。そもそも、ダイエットにはむくみがよくないのです。むくみというのは血流が滞っていますので動きづらくなるし、また便秘になって体が不要なものを出そうという力が弱くなりますから体の引き締めはできなくなります。</p><p><br>また、私だけだと思うのですが、体がむくむとイライラしてきて、気がついたらお弁当を1つ食べてしまうとかあるのですよね。私ほど極端でなくても体のむくみがある状態は、気持ちがおちつかなくなって、ケーキを余分に食べてしまうこともありえるので、むくみをとって体の血流を整えることは必要になります。<br></p><br><p>さらに、ヨガの講座で聞いたことがありますが、イメージの力は大切で、バンビジェリーをおなかにつける時に、「スリムなった自分」のイメージをもちながらつけましょう。「病は気から」という言葉もあるように、本当にそうなると考えているといい方向にいくのです。あなたもバンビジェリーで体の引き締めを目指しませんか？<br> <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/syouko461/entry-11801535747.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 23:18:12 +0900</pubDate>
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<title>こわれた体を戻す医療ってないのでしょうか？</title>
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<![CDATA[ 本日は入院の話ではなくて、現在の医学では<br>こわれた体を戻す医療ってないのでしょうか？の話です。<br><br>私もそうなのですが、住んでいるアパート自宅の1Fの<br>男の方が、車椅子（たぶん脳の病気か事故か？頭を<br>傷つけているのは間違えない）だったのですが<br>最近、車椅子がベランダに置いてないので<br>もしかしたら施設に行ったのかと思っています。<br><br>その男の方は、がんばっていて、ご自身にて<br>車椅子で買い物とか、パソコンを見ているとか<br>（のぞきに行ったのではなくてよるゴミを捨てに行く時に<br>1Fでおひとり暮らしが不安なのか電気がついているので見えます。）<br>していましたが、窓は閉まって真っ暗になっています。<br><br>医学は進んでいるというものの、こわれた体を<br>元に戻す医療ってないのでしょうか？と考えてしまったのです。<br><br>私も実は方耳の神経がこわれていろいろしたのですが<br>もう再び聴こえることはないそうで、そのとおり9年目を迎えました。<br><br>私だけのことじゃなくて事故で脊椎をこわすと<br>車椅子ですから、やはり元に戻す医療はないのですよね。<br><br>医療の力で、なんとか元に戻すという方向で考えるような<br>医者が出てこないかと思います。<br><br>もちろん、医者はすばらしいです。<br>基本的は人の病気を治す人ですし、一般的の医師は<br>きちんと最新の医学を勉強しているはずです。<br><br>しかし、私の体験だけで言われてもらえれば<br>医者は、確率が大好きです。<br>「これで●●パーセントはなおる。」というのですよね。<br><br>医学の治療ができなくて、生きつづける人は<br>どうなるのでしょうか？<br>1Fの方のことを思ってふとそんなことを考えました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/syouko461/entry-11776537215.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Feb 2014 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>入院しそうでしない・・・</title>
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<![CDATA[ <p>私は、入院しそうでしません。しかし、万が一のために<br>WiMAX（外でインターネットができる）まで契約しました。<br>これで安心して入院できます。（苦笑）<br><br>さらに、手術などをうけなければ<br>在宅入力、記事作成の仕事もできます。<br><br>そして、もし、何か異常があれば、今通っている病院ではなくて<br>違う病院でインターネット使用ができる病院へ入ろうと思います。<br><br>ほんとに毒舌が多いですが、病気になったことが</p><p>きっかけで受診した精神科医と戦いと<br>(お薬が好きで大量投与）、次の医者によって<br>薬がぬけて元気になったら元夫が<br>夜逃げしたことで何かもういいやと<br>思ってしまうようになったのです。<br><br>もちろん、本当には入院なんてしたくないですよ。<br><br>入院生活は経験しましたが、ほんとに規則正しいし<br>朝起きると、特にガンの手術は腹が<br>痛い（1ケ月位は痛みが続く）のに<br>看護師さんが、体温とか測定しますから<br>つらいことだらけです。<br><br>しかも、ご飯は少ないし、自由に動きまわることは<br>できませんし、いいことはないです。<br><br>そもそも、人間は健康いちばんで、入院は<br>しない方がいいと思います。<br><br>それで、元気なうちは考えませんが、自分の<br>最後は、眠るような形で終わるのがいちばんですよ。<br></p><p>ガン治療に関しては、人それぞれとしか<br>いいようがありませんし、どれがいいのか、どれが<br>悪いのかなどはいえません。<br><br>私が入院していた時に、抗がん剤を70回ぐらい</p><p>打っている人がいましたがそれはどうかと思います。<br><br>理由は、まずガンが治るかということと、治療費の補助はいろいろと<br>ありますが、1本2万円ですよ。<br><br>しかし、こういう人も否定はしません。<br>自分で考えて選択しているでしょうからね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/syouko461/entry-11755064156.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jan 2014 23:15:00 +0900</pubDate>
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<title>また入院かと思ったのですか？</title>
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<![CDATA[ ガンの手術の後に、乳房に異常が出て<br>前ガン状態になったため、定期健診をしていたのですが<br>検査はOKだったものの、その数日後に乳房から血が出て<br>再び病院へいきまいた。<br><br>また、ガンがあるかどうかの検査をしまして、今度こそ<br>入院かしらと思って検査結果が出るまでに<br>実は、入院に必要な荷物をまとめておいたのです。<br><br>ガンだったとしても8ミリの細胞だそうで、数日の入院と<br>思って病院へ行きましたら、結果はシロでした。<br><br>しかし、前ガン状態の細胞が出て、8ミリのあやしい細胞が<br>残っている以上、また半年後に乳房のレントゲンの検査だそうですよ。<br><br>最初に病気が出た原因は知りませんが、その後の病気の原因は<br>正直なところ、体質と、精神科の薬と、さらに放射能のあびすぎかと思います。<br><br>放射能は、レントゲンをとるとあびますが、1年1回ぐらいしか<br>検査をしてはいけないのです。<br><br>しかし、ガンが再発している方とか、ガンの再発の<br>危険率が高い方は頻繁にとることになります。<br><br>私の場合は、複数の科の病気があって、それぞれ<br>放射能をあびまくっていますから<br>原爆をあびているみたいなものです。<br><br>しかし、細胞に危険がある場合は証拠があるので仕方がないです。<br><br>一方で、どう考えてもとんでもない脳腫瘍なんて<br>生命に危険がある病気になって精神科にかかった患者に<br>対して医者が、「脳腫瘍には<br>投与しないでください。」という危険率が<br>高い薬をバシバシ与えたのは、医師としてどうかと思います。<br><br>いくら病院の院長だからといって。これは<br>悔やんでも悔やみきれません。<br><br>私がガンに対して冷静に対処をしているのは<br>おかしくなったらまたあの薬がくるなら<br>もうしょうがないと思うしだいです。<br><br>とりあえず、入院せずに2014年はむかえられます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/syouko461/entry-11731907493.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 23:00:00 +0900</pubDate>
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