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<title>工務店の集客小冊子作成代行なら中村太郎</title>
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<description>工務店様には小冊子マーケティングがおすすめ！営業効率をＵＰさせ、集客後のフォロー営業がぐっと楽になります。</description>
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<title>住宅会社とfacebook</title>
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<![CDATA[ facebookの人気は凄まじいです。<br><br>今回は、<br>FacebookもしくはFacebookページをまだ利用していない、<br>持ってはいるけど活用していない<br>というFacebook初心者に向けたお話です。<br><br>（Facebookは個人で運営するもの<br>　Facebookページは企業で運営するものです）<br><br><br>Facebookの魅力は、何と言っても拡散力です。<br>まず、あなたの記事に『いいね』と言ってくれた人がいて、<br>主にその友達の Facebookに<br>「○○さんがいいねと言っています」<br>の文言と一緒にあなたの記事が表示されます。<br>　<br>あなたのことを知ってもらうチャンスが増えるということです。<br><br><br>ブログの場合、すでにあなたのことを知っている人や、<br>「いい会社ないかな」と探している人が対象ですが、<br>facebookは、「こんな会社もあったのか～」と<br>あなたの知らないところで<br>あなたの会社を知ってもらうことができます。<br><br><br>このようなお話しをすると、<br>「ブログをやめてFacebookページだけにしよう」<br>という方がいます。<br><br>Facebookページは設定次第で<br>Facebookを利用していない人も見られますが、<br>やはり、ブログとFacebookページの両方を運営することをお勧めします。<br><br><br>なぜなら、<br>Facebookを利用していない人は<br>「見られない」<br>と思っている人も多いですし、<br>「仲間に入りづらい、仲間はずれ」<br>と感じてしまう人もいるからです。<br><br><br>Facebookページとブログの良さを利用し、<br>ブランド力を上げていきましょう。<br>
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<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 10:00:46 +0900</pubDate>
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<title>訪問者の誰もが見るページ</title>
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<![CDATA[ ホームページに訪れるユーザーの誰もが見るページ。<br>それが施行例です。<br><br>この施行例に工夫がないと、すぐに去られてしまいます。<br>逆を言えば、しっかりと作り込んでいれば、<br>隅々まで見てくれるようになります。<br><br>正直なところ、一般の人には、<br>写真だけではよくわからないんです。<br><br><br>では、どのようにしたらいいのでしょう。<br><br>ひとつは、施行例一つ一つにタイトルを付ける。<br>「タイルをアクセントに使ったセンスの光る家」<br>「吹き抜けから太陽がキラキラ差し込む家」<br>など、なんとなくイメージができるタイトルをつけましょう。<br><br>もうひとつは、各施行例の写真１枚１枚にコメントを載せる。<br>こだわりや工夫、エピソードなど載せると、精読率が上がります。<br><br><br>ちょっと話は変わりますが、<br>ケーキ屋さんに言った時、<br>種類が多いと何を選んだらいいか迷いませんか？<br><br>特に男性の場合、名前を聞いただけでは、<br>どのようなケーキか想像もつきません。<br><br>ケーキの名前と一緒に、<br>どんなケーキなのか紹介文が書かれていれば、<br>ショートケーキ、チーズケーキ、チョコレートケーキ<br>の定番から抜け出すことができます。<br><br><br>施行例は、『百聞は一見にしかず』ではありませんが、<br>どのような家を建てるのか伝えるのに適していますし、<br>訪問者がここを見てピンと来なければ、<br>残念ながら資料請求や問い合わせには繋がりません。<br><br>施行例には、コピーと紹介文をしっかりと入れましょう。<br>
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<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 10:24:20 +0900</pubDate>
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<title>近所のスーパー</title>
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<![CDATA[ 近所にある２軒のスーパーのことです。<br>１軒は地元で展開しているスーパー。<br>もう１軒は、半年ほど前にできた激安スーパーです。<br><br><br>この激安スーパー、開店当初、<br>買い物客すべて持って行ってしまうんじゃないかというくらい、人が入りました。<br><br>我が家は地元のスーパーを利用しているのですが、<br>やはり客足は相当落ちていました。<br><br><br>しばらくすれば落ち着くだろうと思っていたのですが、<br>なんとなんとこの地元のスーパー、激安店に引きずられてしまいました。<br><br>安さに目が行き、品物が悪くなってしまったのです。<br>他店より少し高いけど、物がいい。<br>というのが売りだったはずなのに・・・。<br><br><br>物が良ければ日持ちするので、結果高くは感じませんし、<br>安さにつられて買い込むこともなくなります。<br><br>このことにお客が気付くまで待てれば良かったのですが、<br>予想以上の減益に焦ってしまったのでしょう。<br><br><br>私の妻も２回ほどハズレの野菜を引き、<br>「次に同じことがあったらスーパーを変える」<br>という状況になりました。<br><br><br>この辺りで地元スーパーも気付いたのでしょう。<br>「大企業に同じ土俵で対抗しても、勝てるはずがない」<br><br>品揃えが元通りになり、目玉商品ははっきりと打ち出す<br>というかつてのスタイルに戻すことで、客足も戻ってきました。<br><br>ブレずに自分の強みをきちんと持つことで、選ばれるようになる好例ですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/syousassi/entry-11929466521.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 10:31:27 +0900</pubDate>
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<title>オタクと専門家</title>
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<![CDATA[ オタクと専門家・・・。<br>全く違うようでいて、実は似ています。<br><br>どこが？<br><br>それは、「知識の深さ」です。<br><br><br>オタクも専門家も、好きな分野・得意分野のことをかなり研究し、<br>深い知識を持っています。<br>相手がいればいくらでも話し続けられますし、<br>どんな質問にもプラスワンのトリビアを交え、答えてくれます。<br><br><br>ただ、やはり仕事の場合、「専門家」でなくてはなりません。<br><br><br>なぜでしょう。<br><br>それは、オタクと専門家には、似てはいても異なる部分があるからです。<br><br>オタクは、自分を中心に話しを進めてしまう傾向があります。<br>相手に同じだけの知識があれば問題ないのでしょうが、<br>そうでない場合、面倒くさい人になってしまいます。<br><br><br>私は釣りオタクです。<br>若かりし頃、釣りの話をかつての同僚にしていたのですが、<br>見事に嫌がられました・・・。<br>しかもそれに気付いたのは、だいぶ経ってからです。<br><br><br>一方専門家は、目の前の相手に合わせて話を進められます。<br>素人にも分かるような言葉で、興味を持ってもらえるよう、話を展開させます。<br><br><br>住宅会社は専門用語が多いです。<br>専門用語を使って知識の深さを見せるのではなく、<br>相手の顔色を見ながら、必要なタイミングで引き出しから出す。<br><br>このように考えるのがいいのではないでしょうか。<br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 10:37:48 +0900</pubDate>
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<title>問い合わせには迅速に</title>
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<![CDATA[ 「あの工務店どう？」<br>「ん～～、家はいいんだけど、連絡が遅いんだよね・・・」<br><br>スマホの普及により、今、待てない人が増えています。<br>Facebook、LINE・・・。<br>アップしたらほんの数分で反応が返ってきます。<br><br>既読無視なんて言葉も一般的になるほど、<br>レスポンスに厳しい時代になりました。<br><br>住宅社会の場合、新規であろうが、打ち合わせの段階であろうが、<br>問い合わせのメールをしたら、その日中、<br>待ってくれて次の日には返事が欲しいと思っています。<br><br>忙しくて返信をする暇がなかった・・・。<br>ということは通じません。<br><br><br>対策としては、やはり、メールフォームに、<br>「メール確認後、２営業日以内に返信します」<br>という趣旨のことを書いておくことです。<br><br>そすれば、その期間は待ってくれます。<br><br><br>良くも悪くも、口コミはあっという間に広がります。<br>悪い噂が広がらないよう、自衛できるところはしていきましょう。<br>
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<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 09:23:56 +0900</pubDate>
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<title>お客さんの気持ち</title>
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<![CDATA[ 「○○のことを考えると、大手メーカーの方が安心かな？」<br><br>工務店とメーカーのどちらに依頼するか<br>悩んでいる人の多くが心配していることです。<br><br><br>○○に入る言葉、それは、「完成後の保証」です。<br><br>「完成後の保証や点検のことを考えたら、やっぱりメーカーかな」<br>このように考える人が非常に多いです。<br><br><br>実際、完成後のフォローについて明言していない工務店はたくさんあります。<br>「それは分かってるけどさ・・・」<br>と感じた方もいらっしゃるでしょう。<br><br>私もたくさんの工務店とお話しをしてきましたので、<br>あなたの気持ちや状況は分かるつもりです。<br><br><br>しかし、一般のお客さんが<br>このような不安を抱いているのは事実です。<br>この不安に答えられない限り、<br>お客さんに選ばれる確率は残念ながら減ってしまいます。<br><br>お客さんはネットを使い、<br>様々な情報を手に入れられる時代です。<br>見直さなければいけない部分を後回しにせず、<br>対応していくことが大切だと感じます。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 09:11:35 +0900</pubDate>
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<title>スマホの脅威</title>
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<![CDATA[ 先日、結婚式を控えた友人と話した時のことです。<br><br>「招待状とネームカードは節約するためにネットで買った」<br>「席次表もネットでいいテンプレートを見つけた」 <br>「二次会会場はネット見てたら、いいとこ見つかって・・」<br><br>ネットで調べて手配する。 いまでは当たり前に見られる光景です。<br> ですが、これら全てを スマートフォン（以下、スマホ）で済ませたそうです。<br><br>よくあの小さな画面で たくさんの類似商品の中から比較検討し、<br>購入までしたなぁ、 今どきの人は違うなぁと感心しました。<br><br>ちなみにこれらの手配は、奥様がしたそうです。<br><br>ネット回線を引いていないから仕方ないのかな？<br>なんて思っていましたが、でも彼らはスマホとパソコンを持っています。<br><br>デザリングしてパソコン使わないの？<br>と素朴な疑問を投げかけたところ、<br>友人はそうするそうですが、奥様はスマホの方が楽、<br>と感じるそうです。<br>パソコン操作はできるのに、です。<br><br><br>それくらいスマホユーザーは、スマホの手軽さにこだわります。<br>熱心なスマホユーザーは、<br>使いやすいサイトとそうじゃないサイトを一瞬で見抜きます。<br><br>そして、使いづらいサイトには留まってくれません。<br><br><br>住宅会社の場合、<br>ホームページへのアクセスの４割はスマホです。<br><br>スマホで資料請求や問い合わせのしやすい造りにしておかないと<br>４割のお客さんを失うことに繋がりかねません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/syousassi/entry-11919752104.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Sep 2014 09:00:45 +0900</pubDate>
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<title>メールフォームに思ふ</title>
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<![CDATA[ ホームページのお問い合わせや資料請求のボタンを押すと、<br>専用のメールフォームのページにいきますよね？<br><br>これが未だにOutlookなどのメールソフトが立ち上がる<br>ホームページがあります。<br><br>これだと離脱率が上がってしまいます。<br>なぜでしょう。<br>答えは簡単。<br>「何を書けばいか分からないから」<br><br>あなたにも経験があると思うのですが、<br>食事に行った時、サービス向上のためのアンケートを頼まれることがあります。<br><br>このとき、項目ごとの５段階評価であれば、簡単に答えられます。<br><br>しかし、「今日の感想をお書き下さい」とだけ書かれた物は、<br>何を書けばいいのか迷います。<br>結果、悪いなぁ・・・と思いながら、アンケートには答えずに帰る。<br><br><br>資料請求がしたくて、メールソフトが立ち上がったら・・・<br>住所と名前は書くとして、<br>「資料請求希望」<br>だけじゃ素っ気ないかな？挨拶文も入れなきゃダメかな？<br><br>とユーザーは迷います。<br>そして、面倒だからここはいいや、と離脱する人が出てしまいます。<br><br><br>今、無料のメールフォームは探せばいくらでもあります。<br>なかでもおススメは、<br><a href="http://www.form-mailer.jp" target="_blank">こちら → 『フォームメーラー』</a><a href="http://www.form-mailer.jp" target="_blank"></a><a href="http://www.form-mailer.jp" target="_blank"></a><br>無料版であるにも関わらず、SSLに対応し、広告も目立ちません。<br><br>メールフォームの導入がまだという方は、<br>このようなものを使うのも手です。<br>
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<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 09:26:12 +0900</pubDate>
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<title>小冊子で営業なんてできるの？</title>
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<![CDATA[ 小冊子で営業なんて・・・<br>そう思われませんでしたか？<br><br>実は私のクライアントもそのように感じていた方がほとんどでした。<br><br><br>「小冊子で営業する」というと少し大げさなので、<br><br>１、商品の価格とスペックのみが書かれたもの<br>２、商品の説明や導入することで得られるメリットが書かれたもの<br><br>あなたの下にこの２通のダイレクトメールが届いたとき、<br>あなたはどちらの話を聞きたいですか？<br>私は間違いなく２番を選びます。<br><br>「小冊子で営業」とは、簡単に言えばこのようなことです。<br><br><br>また、私のサービスの料金表を見て「高いよね」という方もいます。<br><br>あなたの会社の営業マンになったつもりで書き上げる小冊子。<br><br>人手不足のなか、<br>営業マンを一人雇うことを考えたら？<br><br>そこに価値を感じていただけたらな、と思います。<br>
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<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アクセス解析</title>
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<![CDATA[ アクセス解析という言葉が随分一般的になりました。<br>一番使われているのは、<br>やはりGoogle社が提供しているアナリティクスでしょう。<br><br>解析タグを入れてはあるけど、難しくて分からない。<br>制作会社に解析を依頼している。<br><br>このような方が多いのではないでしょうか。<br><br><br>アクセス解析は機能が多すぎるため、難しいです。<br>そこで私がクライアントにお伝えしていることは、<br><br>●全ての機能を理解する必要はない<br>●自分たちに必要なところだけ覚えればよい<br><br>ということです。<br><br><br>これは工務店に限らずどの業種にも言えることです。<br>ハードルを上げすぎず、必要な部分だけを勉強していくことで、<br>ご自身で解析ができるようになります。<br>
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<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 10:04:30 +0900</pubDate>
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