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<title>山本修平オフィシャルブログ「ステップファミリー 私とお父さんの20年日記＋これから」Powered by Ameba</title>
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<description>山本修平オフィシャルブログ「ステップファミリー 私とお父さんの20年日記＋これから」Powered by Ameba</description>
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<title>運が悪い人は、性格が悪い説、どう思う？</title>
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<![CDATA[ このたびの地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。一日も早く穏やかな日常が戻りますよう、心からお祈りしております。はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨「運が悪いの？それ、性格が悪いんじゃない？」そんなことを言っている人がいました。それを聞いて、僕は思わず笑ってしまいました🤭だって、僕自分で性格がいいとは思っていません😝昔からちょっと捻くれてるし、体癖でいうと「ねじれ体癖」らしいです。もう本質は変わらないそうなので、それはそれで受け入れています😁でも、ここで一つ考えてみてほしいんです。先日、とても痛ましい事故がありました。飛び降りに巻き込まれ、たまたまその下を歩いていた何の罪もない女の子が虹の橋を渡りました。あの出来事を見て、「あの子は性格が悪かったから」なんて思う人はいませんよね。警戒することもできない。避けることもできない。ああいう出来事は、運命としか言いようがありません。だから僕は、「性格が悪い人は運が悪い」「性格がいい人は運がいい」という考え方には、少し違和感があります。確かに当てはまる部分もあるけど🤭でも現実は、そんなに単純じゃない。性格が良くても苦労する人はいます。優しい人ほど損をすることもあります。反対に、才能や見た目に恵まれて、人生をスイスイ進んでいく人もいます。生まれ持ったものには、どうしても差があります。じゃあ、僕たちみたいな、ごく普通の人間…いや、ボクシングでいうなら、判定ではなかなか勝てないタイプ（笑）は、どうすれば少しでも運を良くできるんでしょうか。僕は、そこが一番大事だと思うんです。そして、たどり着いた答えがあります。性格そのものを変えるのは難しい。でも、言動や習慣は変えられる。だから僕は、性格が悪いと思っている人ほど（笑）いい人を演じ切る戦略をおすすめします🤭実は、世の中の成功している人でも、これを意識している人は結構います😁例えば…・清潔感のある身だしなみをする。・自然な笑顔を心掛ける。・明るく聞き取りやすい声で話す。・相手に合わせたスピードで話す。・目を見て見つめすぎず話を聞く。・姿勢を整える。・パーソナルスペースを大切にする。・最後まで話を聞く。・名前を呼んで話す。・ありがとうと、ごめんなさいを素直に言う。・約束や時間を守る。・靴をそろえる。・玄関や部屋を掃除する。・財布やバッグの中を整理する。・車の中をきれいにする。・トイレを清潔に保つ<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12973919476.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Thu, 06 Aug 2026 19:00:26 +0900</pubDate>
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<title>反省し過ぎると、人生のパフォーマンスは落ちる！</title>
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<![CDATA[ このたびの地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。一日も早く穏やかな日常が戻りますよう、心からお祈りしております。はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨皆さんは、後悔することってありますか？僕はあります。というより、後悔と反省の毎日です😵だから昔から、後悔をしても仕方がない。反省をしろ。という言葉が好きでした。でもある時、タモリさんが「あまり反省はしないようにしている」というようなお話をされていて、「なるほど、そういう考え方もあるのか」と、深く考えさせられたんです。もちろん、これは置かれている立場によって違います。犯罪や、人に大きな損害を与えること、医療や命に関わる仕事などは、しっかり反省し、責任を持つことが何より大切です。でも今日は、そういう話ではありません。真面目に生きているのに、人間関係がうまくいかなかった時のお話です。例えば、こちらは普通に話したつもりでも、劣等感が強い人は必要以上に傷ついてしまうことがあります。逆に、プライドが高すぎる人や、自分への思いが強すぎる人は、ちょっとした言葉でも怒ってしまうことがあります。「あれ？そんなつもりじゃなかったのになぁ…」そんな経験、ありませんか？相手の心までは、正直コントロールできません。だか<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12973821863.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Wed, 05 Aug 2026 19:00:21 +0900</pubDate>
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<title>さて、あなたはどんな運を持っているのかな？</title>
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<![CDATA[ このたびの地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。一日も早く穏やかな日常が戻りますよう、心からお祈りしております。はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨皆さんは、自分がどんな運を持っているか考えたことはありますか？人生って、本当に未知の旅…。思い通りに進む時もあれば、「なんでこんなことばかり起こるんやろ…」と思う時もある。人間関係もそうです。「あの人なら思い通りになる」と思った次の日には、全然違う方向へ進んでいたりする。結局、人は思い通りにはならない。だからこそ面白いのかもしれません。夢も同じです。夢を人に話せば話すほど応援されて、どんどん叶っていく人もいます。若さや、人を惹きつける才能、特別な魅力を持っている人は、そういう流れに乗ることもあります。でも一方で、夢を話すことで嫉妬されたり、「もう十分幸せそうだからいいやん」と思われたり、自慢に聞こえてしまって邪魔が入る人もいます。だから、人によっては静かに育てる夢の方が、うまく育つこともある。どちらが正しいではなく、人それぞれ持っている運が違うんです。昔、ある有名な歌手の方のお話を聞きました。その方は本当は、ごく普通の仕事をして生きていきたかったそうです。ところが、人前で歌った瞬間に、歌があまりにも上手く、華がありすぎて、大手プロダクションから「歌手になってほしい」と強く勧められたそうです。本人は嫌で嫌で仕方なかった。でも今思えば、それがその人の運命であり、導きだったのかもしれません。人は、自分が望んだ人生になるとは限らない。でも、自分に与えられた役割に導かれることはあるんじゃないかなと思うんです。僕も若い頃は、「このままお金持ちになって、いつかハワイで暮らすんやろなぁ」なんて、本気で思っていました。ところが人生は大きく方向転換しました。愛樹との時間を何より大切にしたい。そう思うようになり、お金も時間も愛樹に使う人生になりました。さらに、お金を増やそうとして色々挑戦した結果、大きく失敗してしまったこともあります。でも、その経験があったから節約を覚え、料理を覚え、小さな幸せを見つける力を身につけました。そして愛樹も、小さなことでも「ありがとう」と言える子<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12973805245.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Tue, 04 Aug 2026 19:00:09 +0900</pubDate>
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<title>人生の恥はかき捨て…</title>
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<![CDATA[ このたびの地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。一日も早く穏やかな日常が戻りますよう、心からお祈りしております。はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨今日は「恥」について、一緒に考えてみませんか。皆さんは、恥をかいたことありますか？たぶん…「ありません！」って言える人は、なかなかいないと思います（笑）。悲しみや苦しみは、ドラマになります。「あぁ、その気持ち分かるよ」と共感してもらえたり、自分の経験が誰かの勇気になることもあります。だから、つらい出来事も、時間がたてば意味を持つことがあるんですね。でもね…。「恥をかく」っていうのは、また別のしんどさがあるんです。顔から火が出そうになったり、「あの時の自分を思い出したくない！」って、布団の中でバタバタしたこと、ありませんか？（笑）ある教育者の方が、こんなお話をされていました。若いうちに、心に深い傷を残さない程度の恥や失敗、少しのいじめなどを経験し、それを乗り越える力を育てることは、大人になってからの人生の土台になることがある、と。もちろん、それが教育学的に正しいのかは僕には分かりません。でも、「なるほど」と思える部分もありました。恥を知っている人ほど、人に優しくなれる。そんなことも、あるのかもしれません。昔、愛樹と一緒によくaikoさんのライブへ行っていました。その時にaikoさんが言った言葉が、今でも忘れられません。ライブの恥は<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12973662286.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Mon, 03 Aug 2026 19:00:15 +0900</pubDate>
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<title>【ココロの忘れ物】あなたの心に、まだ迎えに行けていない”大切な想い”はありませんか？</title>
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<![CDATA[ このたびの地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。一日も早く穏やかな日常が戻りますよう、心からお祈りしております。はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨今日は、皆さんに少し新しい挑戦のお話をしたいと思います。その名も……「ココロの忘れ物」です。人は誰でも、人生の途中で心のどこかに置いてきたものがあると思うんです。「あの時、ありがとうと言えなかった」「本当は伝えたかった想いがある」「叶えられなかったけれど、今でも心に残っている夢がある」「もう一度、向き合いたいと思っていることがある」そんな経験はありませんか？それは、忘れてしまったものではなく、いつか自分が迎えに来てくれるのを待っている、大切な心の宝物なのかもしれません。僕自身の人生も、決して完璧ではありません。失敗もしました。遠回りもしました。恥ずかしい経験も、たくさんしてきました。でもね、不思議なんです。その時は苦しかった出来事が、時間が経つと誰かの気持ちを理解する力になっていたりします。失敗した経験が、人への優しさに変わることがあります。悩んだ時間が、誰かを励ます言葉になることがあります。だから僕は思うんです。人生に無駄な経験なんて、ひとつもないのかもしれないって。（実際はあるけどね…😭）この「ココロの忘れ物」では、伝えられなかった想い。叶わなかった夢。心に残っている大切な出来事。そんな一人ひとりの人生の物語に、耳を傾ける時間を作っていきたいと思<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12974518184.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Mon, 03 Aug 2026 10:00:20 +0900</pubDate>
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<title>しばらくの間、投稿はお休みさせていただきます。</title>
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<![CDATA[ 地震で被害に遭われた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。しばらくの間、通常の投稿はお休みさせていただきます。状況が少しでも落ち着きま<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12974224200.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 15:19:09 +0900</pubDate>
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<title>あの人はあなたを困らせる天才⁉️…もしかして逆もあるかも？</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。 ✨皆さんの周りに、「この人、人を困らせる天才やなぁ😅」と思う人、いませんか？もしかしたら…その逆で、「あれ？今日は自分が困らせてしまったかも💦」と思う日もあるかもしれません。子どもって、親の愛情を確かめたくて、わがままを言うことがありますよね。でも、僕の場合は逆でした🤭愛樹を困らせる天才でした（笑）今振り返ると、あれは愛情を試していたというより、自分の心の奥にある寂しさをどう扱えばいいのか分からなかったんだと思います。実は、これは親子だけの話ではありません。夫婦やパートナー。上司と部下。店員さんとお客さん。人と人が関わる場所なら、どこでも起こることがあります。過去に雑に扱われたり、大切にされなかった経験がある人ほど、「困らせる」という形で、自分の存在を確かめようとしてしまうことがあるのかもしれません。無理難題を言ったり、相手を振り回したり、わざと反応を見たり…。もちろん、全部がそうではありません。でも、その人の心の奥には、「本当は気づいてほしい」「本当は大切にしてほしい」そんな幼い心が隠れていることもあるんじゃないかなと思います。だからといって、何をされても我慢しましょうという話ではありません😊「あぁ、この人も苦しいんだな。」そんな見方が一つ増えるだけで、自分の心まで振り回されにくくなることがあります。そして、逆の立場になることもありますよね。「あぁ…また迷惑をかけてしまったな。」そんな夜、ありませんか？僕は何度もありました😅昔、こんなことを教えてもらいました。何も協力できないなら、迷惑にだけはならないように何もするな。当時は、その言葉がすごく胸に刺さりました。でも今は少しだけ違う考えもあります。積極的に動くことは素<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12973247983.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Tue, 28 Jul 2026 00:06:44 +0900</pubDate>
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<title>一年生になったら、友達100人できるかな♪ 必要ないよ❣️</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。 ✨皆さん、「友達100人できるかな♪」という歌、知っていますか？子どもの頃、僕も普通に歌っていました😊当時は「友達がたくさんいたら幸せだよね」という、とても素敵な願いが込められた歌だったと思います。でも、時代は変わりました。今は、その歌を聞いて「100人も友達がいない…」と苦しく感じる子どももいます。僕は、この変化が悪いとは思いません。むしろ、「人の心」が大切にされる時代になってきたんだなと思います。100人の友達より、たった一人でも「大丈夫？」と声をかけてくれる人がいる。100人に好かれることより、一人と心から笑い合えること。そのほうが、ずっと幸せなのかもしれません。実は、こういうことって他にもたくさんあります。昔は、「みんなと仲良くしなさい。」と言われました。もちろん思いやりは大切です。でも、無理してまで仲良くしなくてもいい。合わない人とは、少し距離を置く。それも、自分を守る優しさです。昔は、「我慢は美徳。」でも今は、我慢し続けるより、「助けてください。」と言える勇気のほうが大切だと言われています。昔は、「石の上にも三年。」もちろん続けることは素晴らしいです。でも、自分の心が壊れそうなら、その場所を離れる勇気も必要です。昔は、「一つの会社に一生勤める。」でも今は、転職も挑戦も、自分らしく生きるための選択肢です。昔は、「失敗は恥ずかしい。」でも今は、失敗は経験。人生の授業料みたいなものです。昔は、「人と違うことはダメ。」でも今は、人と違うからこそ、その人にしかない魅力があります。昔は、「男だから泣くな。」でも<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12973057362.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 00:03:51 +0900</pubDate>
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<title>結果も評価も気にしない。やり続けた先に、本当の宝物がある。</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨今日は「続けること」について、僕なりの考えをお話しします。皆さんは、何かを始めた時に「結果が出ないな…」と焦ったことはありませんか？でもね、何事も結果はそんなに早く出るものじゃないと思うんです。むしろ、あまりにも早く結果が出た時って、振り子のように反対の出来事がやって来ることもある。だから僕は、結果や評価だけを見て、自分の価値を決める必要はないと思っています。もちろん例外はあります。生活が成り立たないほど赤字の事業や、大切な人まで苦しめてしまう状況なら、どこかで勇気を持って見切りをつけることも大切です。そして、悪徳商法や、人を傷つけたり、自分を大切にできなくなるような仕事なら、迷わず離れてください。でも、それ以外なら…。好きなことまで、周りの評価だけで手放さなくてもいいんじゃないかなと思うんです。最近、Netflixである映画を観ました。主人公はケガで競技を続けられなくなりました。でも、そのスポーツを諦めたわけではありません。後輩を育てる道を選び、自分も周りも笑顔になっていました。その姿を見て、僕は「続けるって、競技を続けることだけじゃないんだ」と気付かされたんです。僕も53年生きてきて、夢が叶わなかった人をたくさん見てきました。でもね。夢が叶わなかったことよりも、一度でも夢を見られたことの方が、人生では大きな財産なんじゃないかなと思います。何もしなかった人生より、挑戦した人生の方が、きっと豊かです。中には、「えっ、まだやってるの？」そんなことを言う人もいます。でも、人の人生は、その人には歩けません。だから、その言葉に振り回されなくていい。先日も、僕の先輩が60歳であるスポーツの表彰を受けている姿を見ました。本当に驚きました。年齢じゃないんです。続けてきた時間が、その人を輝かせていました。もちろん、早く身を引いた方がいい場面もあります。でも、終わ<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12973037357.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Sun, 26 Jul 2026 00:05:54 +0900</pubDate>
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<title>話がうまくない人の方が、信用されることもあるかも？</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨昔、僕はこんなことを教えてもらいました。「よく喋る人には、少し気をつけなさい。」もちろん、これは女性同士の楽しいおしゃべりとは全然別の話ですよ😊世の中には、人を安心させる話し方が上手な人もいれば、逆に感情を揺さぶって、冷静に考える時間を与えないほど話が上手な人もいます。例えば詐欺師。相手に考える隙を与えず、不安や期待を大きくして、一気に判断させる。だから怖いんですよね。20代の頃、店舗運営の仕事をしていた時代、息抜きでカジノへ行ったことがあります。もう昔の話なので記憶は少し曖昧ですが、ディーラーさんって、本当に無駄なことはほとんど話さない。でも、カードをさばくスピードも、計算も、とにかく速い。その空気に飲まれると、「考える」より先に、そのテンポについていってしまう自分がいるんです。これも一つの「ペースを握る力」なんだなあと感じました。もちろん、それ自体が悪いわけではありません。でも、お金や健康、人生の大切なことが関わる場面では、相手のペースに乗せられないことも、とても大事だと思っています。「あれ、この人と話していると、なんだか心が落ち着かないな。」そう感じたら、一度だけ立ち止まってみる。少し距離を置く。それも、自分を守る優しさなのかもしれません。そして、そういう人は不思議なくらい、「どんな言葉を言えば相手が傷つくか」「どんなことを言えば不安になるか」をよく知っています。だからこそ、自分の心は自分で守ってあげてほしいんです。これ、僕は愛樹にもよく話していました。学生時代っていましたよね。びっくりするくらいスポーツができる人。勉強ができる人。歌が上手な人。思わず「前世からやってたんちゃう？」って言いたくなるような人（笑）。それと同じように、話すことが生まれつき得意な人もいます。人の心を動かすことが、とても上手な人もいます。それは才<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972939362.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Sat, 25 Jul 2026 00:02:08 +0900</pubDate>
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<title>プライベートでも、家に帰っても上司のままの人</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨僕は昔、ある女性と一緒に過ごしていた時に、私、あなたの娘じゃないよ…😅って言われたことがあるんです（笑）その瞬間、あっ、やってしまった…。と思いました。父親のクセが、そのまま出ていたんですよね。実は僕、長年父親をやってきたので、人を心配するクセがあるんです。でも、その心配が行き過ぎると、相手からすれば、「管理されている。」「指示されている。」そんなふうに感じてしまうことがあります。皆さんの周りにもいませんか？仕事では頼りになるのに、家でも上司。プライベートでも上司。休日なのに、ずっと社長（笑）これ、本人には悪気がないことが本当に多いんです。仕事では、「判断する。」「指示を出す。」「責任を持つ。」それが仕事ですからね。でも、そのスイッチを切らずに家へ帰ると…「こうした方がいい。」「それ違うよ。」「早くした方がいい。」いつの間にか、部下に話すような口調になってしまいます。そして、相手が話し終わる前に答えを出す。良かれと思ってアドバイスをする。「よくできたね。」「それはダメだね。」気付けば評価までしている。予定も、お金も、家事も、全部把握していないと落ち着かない。弱音も吐けない。「自分がしっかりしなきゃ。」そんな責任感の強い人ほど、この状態になりやすいんです。でもね。家庭は会社じゃありません。家族は部下じゃありません。同じ人生を歩く仲間なんです。だから家では、上司ではなく仲間になってみる。指示を出す代わりに、「どう思う？」「何か手伝えることある？」そんな一言を増やしてみる。正しさより安心感。答えより共感。アドバイスより、最後まで話を聞く。それだけで空気は驚くほど変わります。そして、ありがとう。助<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972872146.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Fri, 24 Jul 2026 00:03:21 +0900</pubDate>
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<title>あなたは白黒思考？それともグレー思考？</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨皆さんは、自分のことを白黒思考だなと思ったことはありませんか？世の中って、思っている以上にハッキリしないことが多いですよね。例えば、国のトップ前線に立つような人たち。「イエスかノーで答えてください！」そう聞かれても、見事なくらい、どちらにも受け取れるような答え方をされます。「結局どっちやねん！」って、テレビにツッコミを入れたことがある人も多いんじゃないでしょうか？もちろん賛否はあると思います。でも最近の僕は、「これも生きる知恵なんやろうな」と思うようになりました。現実に、あの人たちはああやって、多くの人と関わりながら生き抜いているんです。一方、昔の僕は真逆でした。やるか、やらないか。好きか、嫌いか。白か、黒か。その二択しかありませんでした。決めるのは早い。でも、その分、人間関係では本当に苦労しました。「あの人はもう無理。」そう思ったら、一瞬で心のシャッターを下ろしてしまう。すると、自分では気付かないうちに、見えない敵をつくったり、周りがすごく気を遣ってくれたり…。本人は正直に生きているつもりなのに、なぜか穏やかに生きられない。そんなことが何度もありました。もちろん、この性格に助けられたこともあります。お金を貸してと言われても断れる。怪しい話にも乗らない。自分を守ってくれた部分も、たくさんありました。だから、白黒思考が悪いわけではないんです。でもある日、愛樹に言われました。「お父さんって、何でも極端やんな。もう少し臨機応変でもいい時あると思うよ。」いや〜、娘の一言って刺さります（笑）。日本人には、昔から曖昧さという文化があります。例えば、お誘いを受けた時。「嫌です！」とハッキリ言うと、角が立つこともありますよね。だから、「ありがとう。楽しみにしてるね。」そう言って、その後どうするか考える。これも、人間関係を円滑にする知恵なのかもしれません。でも、こ<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972845605.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Thu, 23 Jul 2026 00:07:28 +0900</pubDate>
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<title>生まれる前に、こんな人生を歩みたいと自分で決めてきた説！どう思いますか？</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨生まれる前に、こんな人生を歩みたい！と自分で決めてきた説！どう思いますか？皆さんは、一度くらいこんなことを考えたことはありませんか？「人は何のために生まれてくるんだろう？」 「どうしてこんな人生なんだろう？」 「どうしてあの人は、あんなに恵まれているんだろう？」 「神様なんて、本当にいるのかな？」僕も何度も考えてきました。人生って、よく航海や山登りに例えられますよね。追い風の日もあれば、向かい風の日もある。 晴れの日もあれば、大嵐の日もある。 迷子になる日もあるし、「もう無理！」って座り込みたくなる日もあります（笑）そんな時に出会ったのが、「人は生まれる前に、自分の人生のカリキュラムを決めてきた。」という考え方でした。もちろん、本当かどうかは誰にも分かりません。でも、もしそうだとしたら…。今、目の前にある試練は、自分が乗り越えられると信じて選んできた課題なのかもしれない。そう考えると、少しだけ心が軽くなる時があります。だからといって、僕にも疑問はあります。あまりにも悲しい出来事が多いこと。 あまりにも大きな格差があること。 幼くして命を終える人がいること。ここだけは、どうしても簡単には納得できません。だから昔は、「前世で悪いことをしたのかな…」なんて考えたり、「あの人は前世で、よっぽど徳を積んだんだろうな。」なんて思ったこともありました。でも今は、少し考え方が変わりました。どんなに幸せそうに見える人でも、人には言えない悩みを抱えていたりします。お金があっても苦しい人。 健康でも孤独な人。 成功していても眠れない人。結局、この世は天国で<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972801302.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 00:07:06 +0900</pubDate>
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<title>努力は報われなくても、細胞には残るはず。</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨皆さん、「頑張れば報われる」という言葉を、一度は聞いたことがありますよね。でも現実は、頑張っても報われないことがあります。だからといって、その努力が無駄だったとは僕は思いません。努力は報われなくても、細胞には残るはず。目には見えなくても、その経験は考え方になり、優しさになり、人への接し方になり、いつか人生のどこかで自分を助けてくれる。僕はそう信じています。少し前までは、「頑張らないほうがうまくいく」という発信もたくさんありました。確かに、ガツガツすることと努力は違います。人を押しのけて前へ行くことも努力ではありません。本当に好きなことに夢中になっている人を周りが見た時に、「あの人、努力しているね」と見えるだけなのかもしれません。逆に、一生懸命努力している人が、「みんなも俺みたいに努力しろ！」と言ってしまうと、その熱量がプレッシャーになって、人が離れてしまうこともあります。人って難しいですよね（笑）だから僕は思うんです。頑張らない人なんじゃなくて、まだ自分にしっくりくる場所や役割に出会えていないだけの人も、たくさんいるんじゃないかなって。人は、自分にピッタリの役割や、本当に夢中になれるものに出会うと、自分でも驚くくらい力を発揮します。もちろん、生まれつきのんびりした気質の人もいれば、努力家の人もいます。それも個性です。だから、人と比べる必要なんてありません。僕は努力することは、とても大切だと思っています。でも、人間関係だけは少し力を抜くくらいが、ちょうどいい時もあります。毎回、相手を楽しませようと全力で話し続けたり、<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972776640.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Tue, 21 Jul 2026 00:04:14 +0900</pubDate>
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<title>あなたのファンだった人が、一番のアンチになる理由…</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️ 社会不適合者です😅 答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。 ✨今日は「期待」という、とても不思議なお話をしたいと思います。皆さん、不思議だと思いませんか？あなたのことを一番応援してくれていた人が、ある日突然、一番厳しいアンチになることがあります。「えっ？なんで？」そう思いますよね。でも、これは人間の心理では決して珍しいことではないそうです。世の中の事件も、通り魔のような特殊なケースを除けば、多くは人間関係のもつれから始まっています。愛と憎しみ。 好きと嫌い。実は表裏一体だったりするんですね。恋愛の事件が多いのも、その一つかもしれません。心理学では、 期待が大きいほど、失望も大きくなると言われています。例えばファンの方は、その人を理想化しやすいものです。この人は特別。 きっと私を分かってくれる。 きっと期待に応えてくれる。そんな思いが積み重なる。でも…。返信が来なかった。 思っていた人柄と少し違った。 他の人と仲良くしているように見えた。 自分とは違う考え方を発信した。そんな小さな出来事で、 「好き」が「裏切られた」という気持ちに変わってしまうことがあります。最初から興味のない人は、そこまで強いアンチにはなりません。それだけ大きな期待があった証拠なんですね。だから発信者や経営者、芸能人の方が、「一番怖いアンチは元ファン。」と言うことがあるそうです。もちろん、すべての人がそうなるわけではありません。長く応援してくださる方は、理想の存在としてではなく、一人の人間として見てくださっています。だからこそ、僕は誠実でいることだけは大切にしたいと思っています。そして、この「期待」は家族にも当てはまる気がするんです。僕は愛樹に、とにかく幸せになってほしかった。ひとり親家庭で育つ子は可哀想。そんな言葉を言われたことが、ずっと心に残っていたからです。だから僕は、 「幸せになれよ。」 と何度も思っていました。でも、ある日、愛樹がこう言ってくれたんです。「お父さん、普通でいいよ。もう十分やから。」あの言葉で気付いたんです。幸せになってほしい。その思いも、もしかしたら僕の期待だったのかもしれないって。親は良かれと思って願う。でも、<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972749207.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2026 00:03:38 +0900</pubDate>
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<title>人は嫌いな人の欠点を探し、好きな人の長所を探す…</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️ 社会不適合者です😅 答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。 ✨今日は「人をどう見るか」というお話です。僕たちは、好きな人の良いところを探し、嫌いな人の嫌なところを探す天才なのかもしれません。恋は盲目なんて言いますよね。「キューピットじゃなくて、クピドという悪魔がついている」なんて噂も聞いたことがあります（笑）だから結末はお互い不幸になるとか、場合によっては刺し違いになることもあるとか…。本当かどうかは知りませんし、追求する気もありません。でも、妙に納得してしまう部分もあるんです。結局、人はみんな色眼鏡で相手を見ているんですよね。例えば、転職したいと思った時。辞める理由を探し始めます。あの人と離れたいと思った時。その人の嫌なところばかりが目につくようになります。逆に好きな人には、良いところしか見えなくなる。勝手に好きになって、勝手に嫌いになる。ある意味、自分で自分に催眠をかけているようなものなのかもしれません。僕もそんなことは何度もありました。若い頃の僕も、人の評価に振り回されました。ある人は仕事を褒めてくれる。でも別の人は腐す。「どっちが本当なんだろう」と、人がよく分からなくなった時期がありました。人生の方向を変えようとした時には、「もったいない」「あんなに良い仕事を辞めて、これからお金どうするの？」と言われたこともあります。応援されると思ったら止められたり、否定されると思ったら褒められたり。本当に人って不思議です。だから僕は、良くも悪くも少しの頑固さは必要だと思っています。信念と言ってもいいかもしれません。世の中には、悪気のないアドバイスもありますし、愛情という仮面をかぶった誘導もあります。もちろん本当に心配してくれている人もいます。でも、最後に人生を生きるのは自分です。だから一<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972684644.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Sun, 19 Jul 2026 00:05:08 +0900</pubDate>
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<title>自由に空を飛んでいるように見える鳥も、そんなに自由じゃない…</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨皆さんは、「自由になりたい」と思ったことはありませんか？実は僕、比較的自由な生活をしている方なんです。 でもね… 自由って、思っていたほどラクじゃないんですよ（笑）暇が苦手なので、結局あちこち動き回っています。 自由になっても、じっとしていられないんです😅ところで、空を気持ち良さそうに飛んでいる鳥って、すごく自由に見えませんか？でも実は、あの鳥たちもそんなに自由じゃありません。渡り鳥は、何百キロ、ときには何千キロも移動します。なぜだと思いますか？エサを確保するため。 子どもを育てるため。 厳しい寒さを避けるため。つまり、生きるためなんです。命をつなぐために、毎年ものすごい距離を飛び続けています。大変そうでしょう？魚もそうです。気持ち良さそうに泳いでいるように見えますが、生きるために必死です。僕たちも同じなんですよね。地球に生まれてきた時点で、本当の意味で何の制限もない自由なんて、きっとないんです。先日、家のゴミ置き場にカラスが来ていました。一生懸命ゴミをつついて、「おっ、何かあるぞ！」と思ったのでしょう。ところが出てきたのはうちのネコちゃんの便💩😁カラスは「これは違う！」と言わんばかりに、大慌てで飛んで行きました。思わず笑いました。でも同時に、 「カラスも毎日大変やなぁ。」 って思ったんです。…まぁ、僕の方がもっと大変ですけどね（笑）槇原敬之さんの歌に、こんな意味の歌詞があります。ある人と別れて、 やっと自由を手に入れた。 でも、僕はもっと寂しくなった…自由って、手に入れたら必ず幸せになるものではないんです<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972672612.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 00:02:02 +0900</pubDate>
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<title>父親との関係は、娘の男性観に影響を与えやすい…</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨今日は、少し嫌われる覚悟で話します。でも、これは誰かを責めたい話ではありません。 誰かを否定したい話でもありません。一緒に考えてもらえたら嬉しいです。皆さんは、娘さんが人生で最初に出会う男性って誰だと思いますか？多くの場合、お父さんなんです。だから、お父さんとの関わりは、娘さんにとって「男性ってどんな存在なんだろう」「私は大切にされる存在なんだろうか」という感覚を育てる一つの土台になりやすいと、僕は考えています。もちろん、それだけで人生が決まるわけではありません。生まれ持った性格もある。 DNAもある。 環境もある。 出会う人もある。だから、これはあくまで僕自身の経験から感じてきた一つの考え方です。僕はよく、こんな例えをします。20年間、愛情をたくさん受け取って育った子と、 そうではなかった子。この差は僕の中では、 野球歴20年の人と、野球歴ゼロ年の人くらいの差があるように感じています。もちろん、野球歴0年でも上手になる人はいます。だから希望はあります。でも、その分だけ練習も必要になりますよね。心も同じなんじゃないかな、と僕は思うんです。もし幼い頃に十分な愛情を感じられなかったなら、 その20年間を、これから少しずつ上書きしていけばいい。大人になってからでも遅くありません。人は何歳からでも変われます。僕はそう信じています。ハングリー精神で社会的に大成功する人もいます。でも一方で、心の奥に満たされない感情が残ったままだと、その寂しさを埋めようとして苦しんでしまう人もいます。例えば、人に依存してしまう。「愛されたい」という気持ちから、自分を犠牲にしてしまう。悪意のある人に利用されてしまう。お酒や薬物など、何かに頼らないと心が保てなくなる。極端な承認欲求や、誰かを傷つけることでしか自分の存在価値を感じられなくなる。もちろん、全員がそうなるわけではありません。あくまでも、そういう傾向が見られる場合もあるという話です。もし今、自分自身に苦しさを感じているなら。一度だけ、自分の心に聞いてみてください。「私は本当は何を求めているんだろう。」「本当は誰に認めてもらいたかったんだろう<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972661449.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Fri, 17 Jul 2026 00:06:33 +0900</pubDate>
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<title>昭和、平成、令和と随分変わってきたね…</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨今日は少し、時代のお話をしたいと思います。最初に言っておきますね。これは正解でも不正解でもありません。あくまでも、僕が53年生きてきて感じたことです。僕は昭和生まれです。だから、どうしても昭和の考え方が体に染みついています（笑）でも、生きていると気付くんです。時代が変われば、求められる生き方も少しずつ変わるんだなぁって。平成は「頑張る力」を教えてくれた時代だったように思います。令和は「整える力」や「ご縁を大切にする力」を教えてくれる時代なのかもしれません。ちょっと例えをあげてみますね😝平成：「全てはよくなる」令和：「運がよくなるには？」 平成：「頑張れば報われる」　令和：「頑張り方を選ぶ」 平成：「成功する方法」　令和：「幸せに生きる方法」 平成：「夢を叶える」　令和：「今を味わう」 平成：「ポジティブになろう」　令和：「ネガティブも受け入れよう」 平成：「変われば人生が変わる」　令和：「自分らしく生きよう」 平成：「努力は裏切らない」　令和：「運とご縁も大切」 平成：「一番になろう」　令和：「比べない」 平成：「我慢は美徳」　令和：「心を守る」 平成：「人脈を広げよう」　令和：「ご縁を育てよう」 平成：「忙しい人ほど成功する」　令和：「余白がある人ほど豊か」 平成：「24時間戦えますか？」　令和：「ちゃんと休めていますか？」 平成：「根性」　令和：「メンタルケア」 平成：「結果が全て」　令和：「過程も大切」 平成：「無理してでも挑戦」　令和：「自分のペースで挑戦」 平成：「プラス思考」　令和：「自己受容」 平成：「勝ち組・負け組」　令和：「みんな違っていい」 平成：「目標達成」　令和：「人生を楽しむ」 平成：「正解を探す」　令和：「自分なりの答えを育てる」 平成：「気合い」　令和：「整える」 平成：「成功者を真似る」　令和：「自分の感覚を信じる」 平成：「もっと頑張れ」<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972394111.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Thu, 16 Jul 2026 00:05:47 +0900</pubDate>
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<title>嫌味を言う人のチクチク攻撃、かわしてみませんか？</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️ 社会不適合者です😅 答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨皆さんの周りにも、チクチクと嫌味を言う人っていませんか？今日は、その話をしたいと思います。実はね… 偉そうに話している僕も、たまにやってしまうことがあります😅僕の場合は、自分のコンプレックスを刺激された時です。「あっ、今ちょっと嫌味っぽくなってるな…」あとから気付いて反省することもあります。だから今日は、「嫌味を言う人が悪い」という話ではありません。人はなぜ嫌味を言ってしまうのか。 そして、言われた側はどう受け止めたら少しラクになれるのか。一緒に考えてみたいと思います😊僕もこれまで、いろんなことを言われてきました。20代で店舗運営をしていた頃は 「これからろくな人生にならないぞ。」愛樹を育てている時には、 「そんな育て方じゃ絶対変な子になるよ。」「何か普通の親子には見えないね。」愛樹が進学すると、 「えらい遠い大学に行かせるんやね。」習い事をさせていると、 「ダンスや演劇より学習塾に通わせたほうがいいんじゃない？」まぁ、本当によく言われました（笑）でもね。ありがたいことに、応援してくれる人や認めてくれる人の方が圧倒的に多かった。だから僕は、人の言葉だけで人生のハンドルを奪われずに済みました。人が何を思うか。 何を感じるか。 何を口にするか。これは、僕たちにはコントロールしにくいものです。例えば、お肉を食べることだって、 「健康にいい」という人もいれば、 「食べない方がいい」という人もいる。つまり、どんな生き方をしても、必ず賛成する人と反対する人がいるんです。だから僕たちが大切にしたいのは、 マイナスの言葉に人生を邪魔されないこと。じゃあ、どうして嫌味を言う人がいるのでしょうか？もちろん全員ではありませんが、共通する傾向があります。自分に自信が持てず、不安や劣等感を隠そうとしている人。素直に「嫌だった」「困った」と伝えるのが苦手な人。「認めてほしい」という気持ちが強く、相手を下げることで自<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972366192.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 00:03:21 +0900</pubDate>
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<title>実力1割、運命9割説!? みんなどう思う？</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️ 社会不適合者です😅 答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨今日は、ちょっと面白いテーマです。実力1割、運命9割説！皆さんはどう思いますか？もちろん数字に根拠があるわけではありません。 でも、人生を振り返ると、そんな気がすることってありませんか？成功した人ほど、 「自分は運が良かった。」 そう話す人が多いように感じます。僕も、これは一つの事実なんじゃないかなと思っています。昔から「宿命」と「運命」は違うと言われますよね。宿命は、生まれ持ったもの。 運命は、自分の生き方で変わるもの。そんな考え方があります。でも、ここで疑問が出てきます。結婚は宿命なのか？ 運命なのか？出会う人は決まっているのか？ それとも、自分で選んでいるのか？正直、僕には答えは分かりません（笑）パナソニックの創業者・松下幸之助氏は、宿命が7割くらい、努力で変えられるのは3割くらいという考えを著者に書かれていました。一方で、ある著名人は「運命は97％は決まっていて、変えられるのは3％。しかも、その3％を変えられる人もほんのわずか。」 そんな考え方を話されていました。だから、 「ノートに夢を書けば必ず叶う。」 そういう話には疑問を持っているともおっしゃっていました。←僕の意見ではありません！また、養老孟司先生は面白い問いを投げかけています。「歩き始める時、右足から出したか左足から出したか覚えていますか？」ほとんどの人は覚えていません。つまり、自分が「決めた」と思っていることでも、その前に脳が先に判断している可能性があるということです。海外の実験番組でも、脳波を測定すると、人が「自分で決めた」と自覚するより先に脳が反応しているという結果が紹介されていました。こういう話を聞くと、「もしかすると、人の人生には自分では説明できない流れがあるのかな。」そんなことも考えてしまいます。最近では、 「宿命そのものを書き換えられる。」 そんなことを話す人もいます。もし本当にできるなら… もう超人の世界ですよね😳でも僕は、それを否定も肯定もしません。世の中には、自分の頭では説明できないこともたくさんあり<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972287021.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Tue, 14 Jul 2026 00:05:44 +0900</pubDate>
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<title>聖人君主戦略!? いい人を演じすぎると疲れます…</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️ 社会不適合者です😅 答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨今日は「聖人君主を演じ続けると苦しくなる」というお話です。世の中には、成功者を演じる人、いつも穏やかな人を演じる人、お金持ちを演じる人、何でも知っている人を演じる人…いろんな人がいます。でもね、みんな人間なんです。完璧に演じ続けるって、本当にしんどいと思うんです。昔、ある場所で偶然、以前にお会いしたご夫婦と再会したことがありました。その方たちは、昔から「成功している姿」を見せることがお仕事の一部のような生き方をされていました。でも、その日は人生に悩み、救いを求める人たちが集まる場所。僕は過去の成功も失敗も全部ひっくるめて今の自分だと思っていたので、普通に講義を聞き、食事会を楽しんでいました。ところが、そのご夫婦は、どこか気まずそうに僕から目をそらしていました。さらに帰りの新幹線でも偶然バッタリ。旦那さんが「グリーン車に変えようか」と一言。マダムは、恥ずかしそうに逃げて行った😅その瞬間、「演じ続けることって大変なんだな」と感じたんです。また別の日には、いつも笑顔で穏やかに見える方が、立場の弱そうな人に感情をぶつけている場面を偶然見たこともありました。その方は僕と目が合った瞬間、とても気まずそうな表情をされていました。でも僕は、その人を責める気持ちは全くありませんでした。「あぁ、人間だなぁ。」そう思っただけなんです。僕自身も、決して立派な人間ではありません。人として未熟なところもたくさんあります。過去を振り返れば、「よくあんなことしてたなぁ…」と思うこともいっぱいあります（笑）だからこそ思うんです。無理に聖人君主を演じなくてもいい。社会のルールや常識はもちろん大切です。でも、自分を苦しめるほど完璧を演じる必要はないと思うんです。ただ一つ、少し矛盾するようですが、「役割」は演じ切った方がいいとも思っています。先生なら、生徒の前では先生らしく。親なら、子どもの前では親らしく。国を代表する人なら、不安があっても堂々と立つ姿を見せてほしい。その姿勢が、周りに安心感を与えるからです。人生は、ある意味で役を演じる舞台でもあります。でも、「役」と「自分自身」は違います。役を演じることは大切。だけど、自分まで偽ってしまうと苦しくなる。その境界線が、とても大事なんだと<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972266315.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 00:02:40 +0900</pubDate>
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<title>ストレスに、更にストレスを与えてみるという方法もあるよ❣️</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️ 社会不適合者です😅 答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨今日は、「ストレスに、あえてストレスを与えてみる」というお話です。最初に一つだけお伝えしておきます。これは例え話です。 「逆をやれば必ず良くなる」という話ではありません。例えば、高熱なのに無理をしたり、体調が悪いのに激しい運動をするのは逆効果になることもあります。だからこそ、自分の心と体に相談しながら、無理のない範囲で「こんな考え方もあるんだな」と受け取っていただけたら嬉しいです。人って、嫌なことから逃げたくなる生き物ですよね。僕もそうでした。今もそうです😅でも、不思議なことに、逃げ続けても心が軽くならないことってありませんか？例えば…落ち込んだときは、無理に元気になろうとせず、思い切り泣いてみる。緊張するときは、「もっと緊張してみよう」と開き直ってみる。人前が苦手なら、いきなり大勢ではなく、少人数の前に立つ機会を少しずつ増やしてみる。眠れない夜は、「寝なきゃ」と頑張るのをやめて、本を読んだり、静かな時間を楽しんでみる。不安なら、頭の中だけで考えず、紙に全部書き出してみる。そんなふうに、「逃げる」のではなく、「少しだけ向き合ってみる」すると、景色が変わることがあります。僕自身も、嫌な人に会わないといけない日がありました。そんな日は、その人に会う前に、あえて少しだけ苦手な空気を感じる場所へ行って、自分の心を慣らしていました。どこかは言えませんけどね（笑）心の準備運動みたいな<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972216959.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 00:02:59 +0900</pubDate>
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<title>自慢という仮面をかぶった相談や報告を聞ける人は素晴らしい❣️</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️ 社会不適合者です😅 答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨今日は「自慢」について、一緒に考えてみたいと思います。以前にも似たようなお話をしたことがありますが、最近ますます思うんです。人って、人に認められないと幸せには生きていけないのかな…って。実は僕、自慢話を聞くのが大の苦手です（笑）でも、そんなことを言っている僕も、自慢するのは大好きでした。愛樹が生まれてから24年間、SNSでは「ひとり親家庭って最高なんだ！」という発信を、ある意味ずっと自慢してきました。「元気が出ました。」 「子どもにもっと優しくしたくなりました。」そんなメッセージをたくさんいただいて、「少しは誰かのお役に立てたのかな」と思えたこともあります。だから最近思うんです。自慢って、そんなに悪いものじゃない。もしかしたら、 「認めてほしい」 「頑張ったねって言ってほしい」 そんな心の声が、自慢という仮面をかぶって出てきているだけなのかもしれません。ここ数年くらい、よくお会いする方の中にも、こんな人がいます。聞いてもいないのに、 「昔はこんな実績があってね。」「実は悩んでいるんですよ。」 と言っていたのに、次に会うと、「いやぁ、全部うまくいきました！」そして最後に…「どう？すごいでしょ？」さらに…「えっ？お土産ですか？ 頼んでませんけど… へぇ〜、ハワイですか⛱️」そんな時は、「すごいですね！」 「良かったですね！」と、ちゃんとリアクションしてあげるのが大人なんでしょうね（笑）でも、それができない日もあります。そんな時は、相手が悪いんじゃなくて、自分の中のコンプレックスが反応しているだけなのかもしれません。だから僕は最近、自分にこう言い聞かせています。「あ、今日はテストの日だ。」「あの人に会うなぁ…」そんな日は、「今日はどんな自慢を聞いて、どう受け止めようかな？」そんなシミュレーションをしながら向かいます😵あえて触れない時もあります。でも、うっかり触れると…止まりません（笑）人間関係って、本当に鏡なんですよね🪞相手を見ているようで、自分の中に眠っているものを見せてもらっている。だから時々、顔が真っ赤になる<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972196031.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 00:04:31 +0900</pubDate>
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<title>人は時には、無愛想な方がいい場合もあるよ❣️</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️ 社会不適合者です😅 答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。 ✨人は時には、無愛想な方がいい場合もある！今日はちょっと誤解されそうな話をします😅「人には優しく、笑顔で接しましょう。」もちろん僕も、その考えは大好きです。でもね、それだけでは自分を守れない場面もあるんです。僕は20代の頃、店舗運営の仕事をしていました。今思えば、態度も大きくて、本当に生意気でした😅だから、嫌われることもたくさんありました。それでも、お金も時間も比較的自由でした。その後、一人親として愛樹を育てることになり、「この子には絶対に苦労をかけたくない。」そんな思いから、経営や人との関わり方など、いろいろなことを学ぶために、多くのお金と時間を使って様々なスクールへ通いました。すると今度は、少し極端に「いい人」へ偏ってしまったんです。店員さんにも、役所の方にも、とにかく丁寧に、笑顔で接する。もちろん、それで素敵な出会いもたくさんありました。でも、残念ながら世の中には、その優しさを「思いやり」と受け取る人ばかりではありません。「あ、この人はいける。」そんなふうに、付け込んでくる人もいるんです。その頃は、結構ストレスもたまりました。海外へ行くと、もっと分かりやすいですね。ニコニコしていると、次から次へと押し売りが来ることもあります。逆に威張って歩くのも、僕は好きではありません。だから大切なのは、その真ん中。優しさは持ちながらも、簡単には踏み込ませない距離感。これって、すごく大事なんだと思います。以前、高校生だった愛樹が、役所である手続きをしていました。担当の方が、かなり高圧的だったそうです。僕が横に行った瞬間、その方の態度が急に柔らかくなりました。後で愛樹が、「なんで最初から普通に接してくれなかったんやろ…」そう言っていました。最近の旅<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12972005810.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 00:08:08 +0900</pubDate>
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<title>幸せな人って、バランスが取れているのかも？</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨皆さん、世の中を見ていて思いませんか？「あの人、幸せそうやなぁ。」って。もちろん悩みはあると思います。 でも、幸せそうに見える人には、一つ共通点があるように僕は感じています。それは…バランスが取れていること。　ところがですね…僕はと言いますと…ご存じの通り（知らん人も多いけど🤣）かなりアンバランスです（笑）。考え方もちょっと偏ってる。 生き方もなかなか偏ってる。 だから今でも苦労しております😅でも、その苦労のおかげで気付いたことがあります。今日は、そのお話です。世の中には、どちらか一つではうまくいかないものが、本当にたくさんあります。例を出しますね。・IQ（知能）とEQ（心） ・夢と現実 ・理想と行動 ・心と身体 ・スピリチュアルと日常 ・お肉と野菜 ・トレーニングと休養 ・頑張ることと休むこと ・仕事と家庭 ・お金と時間 ・貯金と経験 ・挑戦と慎重さ ・勇気と謙虚さ ・自信と感謝 ・話すことと聴くこと ・教えることと学ぶこと ・与えることと受け取ること ・愛することと愛されること ・一人の時間と人との時間 ・真面目さと遊び心 ・努力と工夫 ・継続と変化 ・直感と論理 ・感情と理性 ・スピードと丁寧さ ・完璧さと柔軟さ ・プラス思考と危機管理 ・信じることと疑うこと ・我慢と自己主張 ・優しさと厳しさ ・甘やかすことと育てること ・自由と責任 ・健康と楽しみ ・食べることと動くこと ・インプットとアウトプット ・デジタルとアナログ ・便利さと不便さ ・笑うことと泣くこと ・成功と失敗 ・過去への感謝と未来への希望 ・男性性と女性性 ・陰と陽人生って、実はこの「真ん中」を探す旅なんじゃないかなと思うんです。例えば…野菜だけでは元気が出ない。 でも、お肉だけでは健康診断に呼ばれる🤣頑張りすぎる人は、休む練習が必要。休みすぎる人は… そろそろ動く練習が必要（笑）。ポジティブすぎる人は契約書を読まない。ネガティブすぎる人は、 「どうせ無理」と言って何もしない🥹筋トレばかりしてストレッチしないと、身体が 「もう勘弁してください…」って言ってます🤣お金ばかり貯めると人生は豊かにならない。使いすぎると… 財布<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12971980284.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 00:05:41 +0900</pubDate>
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<title>お金の切れ目は、縁の切れ目⁉️ みんなはどう思う？</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨今日は「お金の切れ目は、縁の切れ目⁉️」という、ちょっとドキッとするテーマです。皆さんはどう思いますか？昔、「よーく考えよう♪ お金は大事だよ〜♪」というCMがありましたよね。あの歌、当時は何となく聞いていましたが、よくよく考えると妙に心に刺さります（笑）ところで現在、お金の授業って学校でどれくらいあるんでしょう？もし僕が中学生に戻れるなら、 「普通に働いたら、どれくらい収入があって、どんな生活になるのか。」 「公務員ならこんな感じ。」 「会社員ならこんな感じ。」 そんな現実的な話を教えてほしかったなと思います。世の中には、生まれた時から経済的に恵まれている人もいます。親や親族から資産を受け継ぎ、相続によって自然と豊かになる人もいます。だから、SNSで「毎日楽しそう」「自由に生きている」「この人、何者？」と思う人がいても、その背景は人それぞれなんです。もちろん努力して成功した人もいますし、親から受け継いだ人もいます。見えている景色だけで、人を判断しないことも大切ですよね。尾崎豊さんの「ダンスホール」という歌の中に、「金が全てじゃないなんて、キレイには言えないわ。」という歌詞があります。若い女性のセリフなんですが、妙に現実味があって、今でも心に残っています。もちろん、お金がすべてではありません。でも、お金がまったく必要ない世界でもありません。だからこそ、お金とは上手に付き合っていくしかないんですよね。僕の母は、訪問販売、点検商法、投資話…。いろんなものに引っかかってしまい、大きなお金を失いました。なぜ騙されるのか。それは「人を騙してお金を取ろう」という発想が、自分の中に一切ないからなんです。自分の中にないものは、相手の企みとして見えにくい。だから優しい人ほど狙われやすい。これ、本当にあると思います。真面目に働いてきた人。約束を守る人。誠実な人。そんな人ほど、「ちょっとお金貸して。」と言われやすかったりします。逆に、お金を持っている人には、お金を貸してほしい人、儲け話を持ってくる人、甘い言葉で近づく人…。実は見えない苦労もあります。だから、お金があっても、<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12971867588.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 00:06:11 +0900</pubDate>
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<title>自分が楽しむのは誰でもできる。でも、人を楽しませるのは簡単じゃない。</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨自分が楽しむことって、意外と簡単なんです。美味しいものを食べたり、旅行へ行ったり、好きなことをしたり。でも、人を楽しませることって、実はそんなに簡単じゃない。僕はそう思っています。「自分が嬉しいことは、きっと相手も嬉しい。」昔はそんなふうに思っていました。でも、人生ってそう単純じゃないんですよね。例えば僕は、人にご馳走してもらうことが、実はそんなに嬉しいタイプではありません（笑）それよりも、自分がご馳走して、相手が笑顔になっている姿を見る方が何倍も嬉しい。ただね。その笑顔が本当に心から嬉しいのかどうかは、正直わからないけど…😳だから最近思うんです。「自分が嬉しいこと」と「相手が嬉しいこと」は、必ずしも同じじゃない。だからこそ、人を喜ばせるって奥が深いんだなって。例えば、何百万人ものファンがいるアーティスト。あれだけ多くの人を笑顔にして、元気を与えている。だからこそ、ご本人も自然と豊かになっていく。あれは本当にすごいことだと思います。簡単に真似できることじゃありません。そんなことを考えていると、ふと思い出す景色があります。愛樹が小さかった頃。雑貨屋さんで並んでいる小さなステッカーを見るだけで、目をキラキラ輝かせていたんです。「買ってあげようか？」そう聞くと、「ううん、大丈夫。」そう言って遠慮する。その姿を見ているだけで、僕は幸せでした。親なら、きっと似たような経験があるんじゃないでしょうか。その時、僕は一つ思ったんです。「自分が毎日を楽しんでいたら、その姿だけで誰かを元気にできるんじゃないかな。」って。もちろん、みんながそう感じるわけじゃありません。幸<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12971853697.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 00:05:34 +0900</pubDate>
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<title>うまくいかない時ほど、運が貯蓄されているよ❣️</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️ 　社会不適合者です😅 答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨今日は、「うまくいかない時期って、本当に悪いことなのかな？」というお話です。先日、愛樹と一緒に、バカリズムさんが脚本を書いたドラマを見ていました。主人公があることをきっかけに人生を終え、あちらの世界で審査を受けるんです。「あなたの今世はこういう人生でした。来世はアリクイになります。」 それか、 「もう一度、同じ人生を歩んで徳を積みますか？」そんな究極の二択でした。愛樹と二人で、 「えっ…どうする？」 「もう一回は、なかなか勇気いるなぁ…」 なんて話しながら見ていました。でも、そのドラマを見終わったあと、不思議と考えさせられたんです。僕たちは普段、 「頑張れば報われる。」 そう信じて生きています。でも現実は、そうじゃないこともありますよね。真面目な人ほど損をしているように見える。 誠実な人ほど遠回りしているように見える。 一生懸命やっているのに結果が出ない。反対に、 「あれ？あの人、そんなに頑張ってるように見えないのに、なんでうまくいくの？」 そう思うこともある。「最近ついてないな。」 「なんで自分だけなんだろう。」 「こんな人生、いつまで続くんだろう。」そんな日もあります。僕も、そういう時期がたくさんありました。だからこそ最近、こんなふうに考えるようになったんです。もしかすると、うまくいかない時期って、運がなくなっているんじゃなくて、運を貯蓄している時間なのかもしれない。人は順調な時より、苦しい時のほうが学びます。思いやりを知るのも、 人の痛みが分かるのも、 優しくなれるのも、 本当は苦しかった時間があるから。磨かれている最中は、自分では気付<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12971714781.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<link>https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12971714781.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 00:02:41 +0900</pubDate>
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<title>幸せも不幸も、うつるんです…</title>
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<![CDATA[ はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️ 社会不適合者です😅 答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。 ✨今日は少し不思議な話をします。でも、これは誰かを否定したり、批判したりする話ではありません。「人との距離感」や「自分の心の守り方」について、一緒に考えてみたいんです。まず最初に。経済力のある人、包容力のある人、器の大きな人。そんな方には、困っている人を助けられるなら、ぜひ助けてあげてほしいと思っています。お医者さんは身体や心を治すプロです。 歯医者さんは歯を治すプロです。 人生経験豊かなリーダーなら、誰かの人生を支えることもできるでしょう。でも、僕たち一般の人は、助けようとすることで、逆に心が疲れてしまうことがあります。こんな話があります。ある日本人が、海外の貧しい地域で寄付活動をしていました。一生懸命お金を集めて、困っている人へ配る。感謝してくれる人もたくさんいました。でも、中には 「もっとくれ！」 と怒り出す人もいたそうです。もちろん、その人が悪いと言いたいわけではありません。人は追い詰められると、心まで余裕を失ってしまうことがある。だから、人を救うというのは、本当に難しいことなんです。被災地で炊き出しをしている人が、「売名だ」と言われることもあります。いじめられている子を助けたら、今度は自分が標的になることもあります。人助けって、実は勇気が必要なんですよね。そして、見返りを求めない強さだけじゃなく、「感謝されなくても続けられる心」も必要なんだと思います。僕も愛樹も、寄付をしたことで嫌味を言われたり、善意を誤解された経験があります。その時に思ったんです。「良いことをしても、全員に理解されるわけじゃない。」だからこそ、自分の心を守ることも、とても大切なんですね。昔から、人と人。 動物。 自然。 地球。 宇宙。すべてはつながっている。そんな考え方があります。科学で証明されている話ではありません。でも、人の感情が周りに影響することは、皆さんも日常で感じたことがあるんじゃないでしょうか。例えば…機嫌のいい人と一緒にいると、なんだかこちらまで笑顔になる。逆に、いつも不満や怒りばかりの人と長くいると、気づけば自分<a href="https://ameblo.jp/syu-aijyu/entry-12971648524.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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<pubDate>Sun, 05 Jul 2026 00:03:16 +0900</pubDate>
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