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<title>霊眼通信</title>
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<title>霊眼とは？</title>
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今日は霊眼（れいがん）についてお話し致します。霊眼とは、一体どのような物なのでしょうか。別名「ひがん」とも「心眼」とも或いは「第３の眼」、などと言う方が居ますが、それは差別化する為の名称であったり、分かりやすく説明する為の言い方と考えても良いと思います。つまり「霊眼」は「れいがん」として理解すれば良いと思います。呼び名はともかく本当に霊眼が開花すると、肉眼の目でも、或いは瞼を閉じていても、御霊が見えるようになります。いわゆる、空間に浮遊しているオーブや、憑依中の霊などが普通に見える事になります。
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<dc:date>2013-07-23T17:55:27+09:00</dc:date>
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<title>セッション</title>
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今日は、霊達とのセッションについてお話いたします。セッション①：霊達とのセッションはそれほど難しいものではありません。仮に、霊眼をお持ちで無い方でもセッションは可能です。ただ、その場合は視覚確認して裏付けとなるはずの御霊達の動きが、分からない事になります。いわゆる、視覚確認ができない状態で、想念同士のセッションに留まる事になります。普通、セッションなどを行う方々には、浮遊霊や憑依霊なども多くやって来ます。その為、常時20人から30人程度の御霊に取り囲まれる事も珍しくはありません。しかも彼らのすべ
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<title>3.11で亡くなった御霊達</title>
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以前のブログにもアップしましたが、2011年3月11日の震災で亡くなった方々の御霊です。この写真は、49日めに撮った物ですが、亡くなった後の霊魂や彷徨っている御霊達が大勢いる事を、私達はけして忘れてはいけないと思います。
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<title>憑依霊</title>
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「憑依霊」と言う言葉を耳にした事がある方は大勢いらっしゃると思います。ですが霊が憑依すると言う話は、今に始まった事ではありません。少なくとも数千年、いや太古の昔からある現象なのです。今日は憑依と言うものについて少しお話しを致しましょう。霊が憑依する方法として、大きく分けると二通りの現象が確認できます。一つは、その人に付きまといながら、側で悪さを働く者。もう一つは、幽体として体内に潜り込んでしまい、善悪を働く者達です。しかし二つ目の方法は、憑依霊達にとっても難しい方法で、悪霊がそれを行った場合はか
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<dc:date>2012-11-01T19:14:20+09:00</dc:date>
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<title>電子書籍　恐山　霊眼で見る世界</title>
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●[日本三大霊場　高野山]高野山のガイドレポートが電子書籍になりました。もしも観光などで行のくなら、役立つ一冊です。下記URLにて販売しています。http://www.dlmarket.jp/product_info.php/products_id/204016  *:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ☆ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆●「日本三大霊場　恐山」恐山のガイドレポートが電子書籍になりました。もしも観光などで行くのな
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<title>電子書籍　霊眼で見る世界</title>
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この度、「霊眼で見る世界」と題して、電子書籍が刊行いたしました。この本は、皆さんが不思議に思う霊界の謎を、詳細に解いている一冊です。このブログでも霊についてご紹介して来ましたが、この本では更に詳細な情報を掲載しております。それは、霊魂や幽霊がどのようなものなのか、また呪いや対応策など様々な観点から説明をしています。最近ではヒーリングや、高次とのセッションを行う方が増えていますが、そんな方達のバイブルとしても役に立つ一冊だと思います。私自身は、肉眼でも、また眼を閉じていても御霊を捕らえて見る事がで
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<title>御霊の構造</title>
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今日は、いつも私が見ている御霊達の構造についてお話いたします。まず御霊達は、空間に小さなワームホールを作って降りて来ますが、その時は御霊核のエネルギーを使ってやって来ます。小さなワームホールを抜け出た後、御霊は外輪を膨らませて、通常の大きさになります。御霊は図のように、外側から外輪、幽質、内輪、となりますが、特に幽質には幽質管が血管のように走っています。写真を撮ると、時折それが紋様のように写り、まるで印鑑を押したように写る時があります。また、内輪の内側部分は、特に御霊核と呼び、空間移動の時や人に
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<title>輪廻転生　その３</title>
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今回は輪廻転生のまとめとして、前述の疑問に対する答えを出して行きたいと思います。しかしこれからお話する答えは、考えだけで出せる答えでは無く、またそう感じるからと言う程度のものでもありません。それは日々、御霊達を観察する事と、セッションする事で判り得る答えなのです。また「輪廻転生」に関するこの部分は、人々にとって一番不明確に思える部分でもあります。もちろん現時点で、この分野を科学的に証明する方法などは在りません。したがって今までに、この輪廻転生を論ずる時は、人々の想像の域を脱しなかった事と、論説や
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<title>輪廻転生　その２</title>
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前述に続き、ここでは幾つかの参考事例を挙げてお話を進めたいと思います。前述②と③の退行催眠ですが、ここで事例を挙げてみましょう。（花火に集まる御霊達）そもそも退行催眠や前世療法と言うのは、アメリカフロリダの精神科医、ブライアン・ワイスに始まります。当時、ブライアン・ワイスの著書、「前世療法」はアメリカでベストセラーとなりました。事の始まりは、1982年、ブライアン・ワイスは精神障害で患者として来た、キャサリンという女性に催眠療法を施すのですが、その際うっかりミス的に「あなたの病の原因となった時ま
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<title>輪廻転生　その１</title>
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皆さんは「輪廻転生」と言うものを、どのように考えますでしょうか。はたして魂の輪廻と言うものがあるのでしょうか。今日は、これから数回に渡り「輪廻転生」をテーマに、お話したいと思います。そこで、本日このページを見た皆さんにお願いしたい事があります。それは、まず自分なりに輪廻転生について意見をまとめてみて頂きたいのです。そして意見がまとまったら、この先を読んでみて欲しいのです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。（写真は、2011
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