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<title>Jimmyに恋するキューティPattyのブログ</title>
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<title>恋は社交ダンス</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsyugosintosinja%26ENTRY_ID%3D10298237934%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F07%2F22"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="恋人にしてほしくないこと" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4518">恋人にしてほしくないこと</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><font color="#fa8072" size="3">恋人にしてほしくないこと、Ｎo.1は下手な恋のリードです。私は恋は社交ダンスのように、彼がリーダー、私がフォロワーといきたいのですが、彼のリードが下手だと踊ろうにも踊れないからです。おまけに私は恋愛若葉マーク。今まで、彼から手をつながれたり、キスを迫られたりしたら怖いと思っていたのですが、もっとよく考えたら、怖い以前にそういうことがよく分かっていないことに気づいてきました。どう反応したらいいか、さっぱり分からない、頭に？マークがついた女なんです。にもかかわらず、そこを何とか彼にリードしてほしいんです。私の頭ではお手上げですから。大体、私は男のくせにアホな奴というのが大嫌いなんです。私の彼なら、私よりガンガンに賢くて当たり前。だからこそ、目をつぶってついていこうという気持ちになるというものです。そのデカイ頭を使って、優しく上手に私をエスコートしてほしいというのが、私の彼に対する切なる願いです。(・ω・)/</font></div>
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<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 09:33:15 +0900</pubDate>
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<title>今年の七夕の３枚の短冊</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsyugosintosinja%26ENTRY_ID%3D10292424261%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F07%2F08"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="七夕にお願いしたいことBEST3" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4479">七夕にお願いしたいことBEST3</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><font color="#0000ff" size="3">今、私が七夕にお願いしたいＢＥＳＴ３は、シェイプアップの成功と編み物の上達・囲碁の上達である。まず、シェイプアップだが、10kg減のスタイルアップを狙っている。もちろん、Ｊｉｍｍｙのためである。近所のフィットネスクラブに通って、夏だし、プールでウォーキングなどをしている。秋になったら、エアロビクスなんかで汗を流すのもいいなァと思っている。次に、編み物だが、これももちろん、Ｊｉｍｍｙのセーターを編めるようになるためである。これは、作業療法の「創作」で練習している。最後に、囲碁だが、趣味で始めたのだが、これで思考力のトレーニングを図っているのだ。恋愛も思考力は不可欠。ラブサインは作れなくてもいいけれど、彼のラブサインが理解できないと話にならないからだ。Ｊｉｍｍｙのためにささやかな努力をすることが楽しいし、生きがいだ。私は今、Ｊｉｍｍｙのためにいい女になることだけを七夕に願う女なのである。<img alt="口紅" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/181.gif" width="16" height="16"></font></div>
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<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 13:29:31 +0900</pubDate>
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<title>Ｔｅｋｏ’ｓ　Ｔｈｅｍｅ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsyugosintosinja%26ENTRY_ID%3D10267847842%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F06%2F03"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="100回聴いても飽きない曲は？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4376">100回聴いても飽きない曲は？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><font color="#ff1493" size="3">私の「100回聴いても飽きない曲」は、竹内まりやさんの自作の2枚目のアルバム、「リクエスト」に収められている「テコのテーマ」です。20年以上前だったので、ＣＤではなくテープで購入したのですが、聴きすぎて本当に伸びてしまいました。私は、躁が出ていると、音楽はジャンルを問わず普段より感動的に聴こえ、寛解してもその時聴いた音楽はなぜか好きです。まして、この曲は、今までの最大のハイテンションの時に聴いており、それがただ曲が素晴らしいだけじゃなく、私の「100回聴いても飽きない曲」になったもう一つの理由でしょう。歌詞は短くまとめてしまえば、</font></div><div><font color="#ff1493" size="3">　Ｉ　ｗａｓ　ｂｏｒｎ　ｔｏ　ｂｅ　ｙｏｕｒｓ</font></div><div><font color="#ff1493" size="3">  Ｙｏｕ　ｗｅｒｅ　ｂｏｒｎ　ｔｏ　ｂｅ　ｍｉｎｅ</font></div><div><font color="#ff1493" size="3">　Ａｎｙ　ｄｒｅａｍ　ｗｉｌｌ　ｃｏｍｅ　ｔｒｕｅ</font></div><div><font color="#ff1493" size="3">　Ｔｈａｔ’ｓ　ｗｈｙ　ｗｅ　ｆｏｕｎｄ　ｅａｃｈ　ｏｔｈｅｒ</font></div><div><font color="#ff1493" size="3">　Ｗｅ　ａｒｅ　ｒｅａｃｈｉｎｇ　Ｓｈａｎｇｒｉーｌａ　ｏｎ　ｔｈｅ　ｅａｒｔｈ</font></div><div><font color="#ff1493" size="3">といったところでしょうか。恋をするなら、これくらいの思い込みはほしいですよね。これは、竹内まりやさんが英語で作詞されているのがミソ。こんなストレートな熱愛の歌、日本語なら恥ずかしくて歌えないでしょう。メロディーは、アップテンポの原曲とミディアムバラードのカヴァー盤があって、最近は歌詞が静かに心にしみてくるようなカヴァー盤をよくかけるようになりました。私は、この歌をいつまでも理想の男に見え続けてほしい、運命の彼氏、Ｊｉｍｍｙに捧げたいと思います。</font></div>
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<pubDate>Mon, 25 May 2009 18:33:00 +0900</pubDate>
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<title>囲碁への精進</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsyugosintosinja%26ENTRY_ID%3D10238364509%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F04%2F08"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="【新生活キャンペーン】新年度の抱負" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4200">【新生活キャンペーン】新年度の抱負</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><p><a href="http://vclick.ameba.jp/click?vci=25376" target="_blank">4つのネタを書いてレアアイテムをゲット！</a><br></p><p><font color="#33cc33" size="3">碁は、私が物心がついた時から、毎日、父が趣味でやっており、ウチにはよく父の碁敵が来ていた。そんなに身近に碁がありながら、父は、「碁ばっかりやって勉強しない子になってはいけないから」と、碁は一切、教えてくれなかった。特訓してもらっていたら、今頃、女流棋士として活躍していたであろう。冗談はさておき、ウチの家系には、囲碁・将棋の強い人がやたらと多いのである。その血筋を受けて、私も勝負事が大好きである。ただ、父は囲碁だけじゃなく、将棋もある程度できたが、私は女の直感で、自分は、囲碁はやったらある程度伸びるが、将棋は皆目アカンと分かるのである。1年半程前より、一念発起して、碁会所に通い、本格的に碁を習い始めた。これは、結構、勇気がいった。少年・少女、せめて、青年が碁を始めるのはいいけれど、おばさんからの碁である。でも、あの年齢で冒険スキーをしておられる、三浦雄一郎さんに励まされた。やってみれば、何のことはない、カタツムリのように進めばいいだけの話だった。今の目標は、20年計画で初段になること。だから、新年度の抱負というのは、20年のうちの最初の1年分ということになる。囲碁雑誌や本を読み、定石を覚え、詰め碁を解き、対局をし、囲碁の講座に通うということを地道に黙々と続ける。千里の道も一歩からだ。時に、「もう、ヤーメタ！」と思い、また気を取り直し、時に、オーバーハングしている岩をクリアし、時に、対局で、ストレートカウンターを浴びてマットに沈み、となんで趣味にこんなに険しい時があるんだろうと思いながら、1歩ずつ進んでいく。それでも、ヤメられないのは、やっぱり碁が好きなんだろう。そして、念願の初段になったら、私は、さらに上の段を目指す。人生、死ぬまでチャレンジだ。<img alt="初心者マーク" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/to/to-monodoukutu/1115680.gif"></font></p>
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<pubDate>Tue, 07 Apr 2009 19:16:41 +0900</pubDate>
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<title>25年後のＬＯＶＥ　ＬＥＴＴＥＲ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsyugosintosinja%26ENTRY_ID%3D10233901741%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F04%2F01"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="昔の恋人に会いたいと思う？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4166">昔の恋人に会いたいと思う？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><font size="3"><br></font></div><div><font color="#ff1493" size="3">結論から先に言えば、会いたいような会いたくないようなです。昔の恋人と呼べるのは、たった1人だけだけど、彼は、本命君が現れれば、サッと乗り換えるつもりのキープ君だったからです。彼との出会いは、会計学校。彼が先生、私が生徒という間柄。よく、質問に来る私を、彼が気に入って、断っても断ってもランチに誘う、押しの一手。とうとう、その押しに負けて、一緒に食べることに。嫌いなタイプだったけど、誰でもいいから、確かな経済力にくっついていたかった。だから、デートも、正直言って、「耐えてた」という感じ。いつもの喫茶店で、ケーキセットとサンドイッチで延々とダベルというだけなのに、私は正直「耐えて」いた。「じゃ、別れれば？」と思われそうだが、次の経済力のアテがないのに、若い頃の私は、簡単に別れられなかった。そんなに嫌いな彼なのに、いざ、デートとなると、私は、彼の目にちょっとでもキレイに見えようと、一生懸命、努力した。自分でも、この心理は不思議だった。フラレたら、ホッとするはずなのに。シャンプー・ブローから、色付きリップから（ウチの大学は芋だったので、メイクしているコは、少数派だった。）、ファッションから、気合の入ること、入ること。結局、就職が決まって、そこでイイ男を見つけようと彼をフッた。それでも、彼のことは、ずーっと覚えてるし、そして、時々、思い出す。あんなにメチャクチャに優しい男はいないよなあって。一緒に話している間中ずーっと彼の優しさに包まれていたよなあって。彼も、もう50間近。昔とどう変わっているだろう。夢だった経営コンサルタントには、なれているんだろうか？もし、会えたならば、もう1度、ウチの大学の正門からの急な石段を、彼と一緒に昇りたい。<img height="16" alt="ラブレター" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/185.gif" width="16"></font></div>
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<pubDate>Tue, 31 Mar 2009 16:52:21 +0900</pubDate>
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<title>ＷＡＶＥ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsyugosintosinja%26ENTRY_ID%3D10232825567%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F04%2F01"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="【新生活キャンペーン】朝の目覚め、良いほう？悪いほう？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4170">【新生活キャンペーン】朝の目覚め、良いほう？悪いほう？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><p><a href="http://vclick.ameba.jp/click?vci=25376" target="_blank">4つのネタを書いてレアアイテムゲット！</a><br></p><p><font color="#0000ff" size="3">朝の目覚めは、早過ぎて困っている時、ちょうどいい時、遅過ぎて困っている時と、いつも波があります。この精神障害者仲間6人で結成した「四条畷文学会」で発表したエッセーに、私の寝起きの模様が活写されています。ご一読いただければ幸いです。では、　　　　　　　　　　</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">　　　　　　　　　　　　　　　　「起床」</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">「先生、朝、どうしても自力で起きられません。今日も母に叩き起こしてもらってここに来ました。」</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">これで何回目のセリフであろう。Ｆ先生は、その度にイヤな顔もされず（内心はまたかと呆れておられただろうが）、こうおっしゃる。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">「昼はシンドイですか？」</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">「いいえ、ちっとも。」</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">と、私。するとＦ先生は厳かにこう宣われるのである。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">「それは心のたるみです。」</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">病気でもなく、薬の副作用でもなく、”心のたるみ”とのご神託である。が、私の肌にどんな高級リフティング化粧品をつけても、これ以上ピンとは張らないが如く、”たるみ”は一向に治らない。困った。本当に困った。私のことだ、これでは仕事なんぞもっての他、一生、家でゴロゴロとくすぶっていることであろう。そんな不安を抱えたまま、年が明け、主治医がＵ先生に替わった。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">「不眠です。躁でもウツでもない時にも不眠はあります。」</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">とＵ先生。半信半疑で眠剤を飲んでみると、起きれたり、起きれなかったり。そこで私は考えた。どんな名医でも、診てもらえるのは2週間のうちで20～30分。自分は起きている間中ずーっとでも、自分の病気のことを考えていられる。私は今まで先生に頼り過ぎていた。もっと自分の頭を絞って自分で考えようと。で、考えた末、起床困難状態も、もう一押しなのだから、思いきって仕事に出てみると案外に起きれるかもと思ったが、Ｕ先生と相談して、フィットネスに毎朝通うことにした。朝、タイマーの音楽が鳴る。その時、”フィットネス”という言葉が頭をよぎる。すると、どうだ、布団からガバッと起きれるではないか。もうこの状態が、3週間も続いている。なーんだ、”眠剤＋心構え”だったのか。分かってみると実に簡単なことだが、それを思いつくのが難しい。さあて、明日も早起きしてフィットネスへ行こうっと！<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></font></p>
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<pubDate>Sun, 29 Mar 2009 19:26:02 +0900</pubDate>
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<title>日本人は、やっぱりお茶！</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsyugosintosinja%26ENTRY_ID%3D10232568194%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F04%2F01"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="コーヒー派？紅茶派？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4164">コーヒー派？紅茶派？</a> 参加中<br><div>本文はここから   </div><div><font size="3"><em><br><img alt="初心者" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/jr/jr-aaa/1086402.gif">　私は、無類のコーヒー、カフェ・オ・レ派で、缶コーヒーやペットボトル、プラスチックカップ、紙パックのコーヒーに至るまで、いろいろな物を飲み比べていますが、一番おいしいのは、家で豆の粉から抽出して淹れた物ですね。とにかく、後口がスッキリしている。市販品は、いろいろな混ぜ物が入り過ぎて、作った味になってしまっているんですね。これは、お茶も全く同じことが当てはまる。「おーい、お茶」、「爽健美茶」、「からだ巡茶」とかいうネーミングで、いろんなペットボトルのお茶が売られているが、お茶の葉から抽出した昔ながらのお茶に勝る味はない。コーヒーにしろお茶にしろ、化学調味料をゴテゴテに混ぜた人工的な味になってしまっているんですね。そういう風に、コーヒーが好きな割には、私は、ブルーマウンテンとモカの区別もはっきりしない、違いが分からない女のゴールドブレンド。紅茶に至っては、ダージリンもオレンジペコも一緒。だけれど、お茶の味の違いが分かることについては、ちょっとした自信がある。若かりし頃、お茶屋さんに1年半程、パート店員していたことがあるからだ。煎茶・玉露・番茶・玄米茶の違いはもちろん、同じ煎茶でも、これは宇治茶なのか、静岡茶なのか、八女茶なのかの区別もつくし、おまけに、500円/100gのお茶なのか、1000円/100gのお茶なのか、2000円/100gのお茶なのかの区別さえつく。上手にお茶を淹れてくれればという条件はつくが。でも、やっぱりお茶は、気の合う人と楽しくおしゃべりでもしながら飲むのが一番。今は、母娘漫談をしながら飲むお茶が一番おいしい。そのうち、彼とお茶屋で鍛えたおいしい淹れ方のお茶で雑談するのが夢だ。彼には、ちょっとコクのある秋の蔵出し茶あたりが似合うだろうか。そういえば、もうすぐ1年で一番、お茶がおいしい新茶の季節である。</em></font></div>
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<pubDate>Sun, 29 Mar 2009 10:10:36 +0900</pubDate>
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