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<title>食べかけの実のブログ</title>
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<title>映画「帝一の國」</title>
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<![CDATA[ <br>連日のテレビに、主演の<span>菅田 将暉たちが出ているのを見て、迷っていたけど、漫画も読んだので観に行ってしまった...。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170429/10/syumisyuminoki/b8/79/j/o0768054813924633328.jpg"><img border="0" alt="teiitinokuni" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170429/10/syumisyuminoki/b8/79/j/t02200157_0768054813924633328.jpg"></a><br>帝一の國 HP→<a target="_blank" href="http://www.teiichi.jp/">☆☆☆</a><br><br>この映画は、古屋兎丸の漫画が原作になっています。<br><br></span><span class="st">総理大臣になり自分の国を作る!!という人生の目的と野望のため、全国屈指の頭脳を持つ800人のエリート学生達が通う、日本一の超名門海帝高校の生徒会長に</span><span class="st">なる事を決心した男の子の話です。<br><br>笑いあり、涙あり...。<br><br>竹内涼真演じる</span><span class="st"><span class="st">大鷹弾が爽やかでした〜♪<br>仮面ライダードライブも見ていたけど、いつも爽やかかも...。<br><br><br>野村</span></span><span class="st"><span class="st"><span class="st">周平はハマり役なような...<br><br><br>いや〜、面白かった♪<br><br></span></span>満喫で、一気に漫画を読みたいです☆<br><br><br><br></span>
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<pubDate>Tue, 02 May 2017 00:09:15 +0900</pubDate>
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<title>小説「ブラインドマッサージ」 著：畢　飛宇</title>
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<![CDATA[ <br>4月上旬のこと。<br>図書館でお願いしていた小説「ブラインドマッサージ」が届いたということで、引っ越し準備をしながら読んでいました。貸し出し期限の4月中旬には読み終えたので、無事、返却をしました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170428/15/syumisyuminoki/eb/30/j/o0632047213924090887.jpg"><img border="0" alt="bm-b" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170428/15/syumisyuminoki/eb/30/j/t02200164_0632047213924090887.jpg"></a><br>小説「ブラインドマッサージ」<br>著：畢 飛宇（<span class="st">ビー・フェイユイ）</span><br>訳：飯塚 容<br><br>盲目のマッサージ師たちの奮闘と挫折、人間模様を活写。<br>中国20万部ベストセラーの傑作長篇。茅盾文学賞受賞作品。映画化原作。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170405/14/syumisyuminoki/66/47/j/o0987134413906658910.jpg"><img border="0" alt="bm-m" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170405/14/syumisyuminoki/66/47/j/t02200300_0987134413906658910.jpg"></a><br>映画「ブラインドマッサージ」<br>HP→<a target="_blank" href="http://www.uplink.co.jp/blind/">☆☆☆</a><br>ミニシアター系で順次公開中!!<br><br>小説なので、映画には描かれていないことも沢山あり、借りて良かった♪と思った小説でした。<br><br>正直、視覚障がい者について、知らないことばかりでしたが、映画を観て、本を読み...。<br><br>視覚障がい者についての闇も知りました。<br><br>小説を読みながら、昨年度の点訳ボランティアで出会った あと数年で失明すると先生に云われた女性の方のことを思い出したり、たまの仕事で出会った視覚障害を持っている男性の方を思い出したり...。<br><br>著者の畢 飛宇<span class="st">(ビー・フェイユイ）さんですが、他の作品で</span>マン・ブッカー・アジア文学賞を受賞した作品があるようなので、翻訳がされていたら読みたいし、翻訳されていなかったら...待ってでも読みたいです☆<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/syumisyuminoki/entry-12269747494.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Apr 2017 15:14:55 +0900</pubDate>
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<title>男たちの旅路</title>
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<![CDATA[ <br>映画好きの年上の友人と話をしてて、衝撃のDVDということで、貸してくれました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170421/14/syumisyuminoki/f9/35/j/o0854048013918938751.jpg"><img border="0" alt="okototatino01" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170421/14/syumisyuminoki/f9/35/j/t02200124_0854048013918938751.jpg"></a><br>男たちの旅路<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170421/14/syumisyuminoki/c4/a6/j/o0854048013918938755.jpg"><img border="0" alt="okototatino02" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170421/14/syumisyuminoki/c4/a6/j/t02200124_0854048013918938755.jpg"></a><br>「車輪の一歩」<br>友人は当時、たまたまこの番組をリアルタイムで観て、すごく衝撃を受けたそうです。<br><br>障がい者についてのドラマなんですが、当時のNHKって、こーゆー内容を扱っていたんだ...と驚きましたが、今でも再放送をすればイイのに☆と、素直に思った作品でした。<br>Eテレの「バリバラ」で扱ってくれればイイのに...☆<br><br>ネット読んだのですが、障がい者について扱ったドラマとして未だに高い評価を受けているこの作品は、７０年代に絶大な人気を誇った山田太一氏の土曜ドラマシリーズ『男たちの旅路』      第四部の最終話として作成されたそうです。<br><br>そうそう、京本政樹さんの公式デビュー作品だそうですが、めちゃくちゃカッコイイです♪<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 21 Apr 2017 14:17:39 +0900</pubDate>
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<title>ブラインド・マッサージ(2016)</title>
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<![CDATA[ <br>私の住んでいる地区でも上映をされると云うことで、3月上旬、早速、観てきました。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170405/14/syumisyuminoki/66/47/j/o0987134413906658910.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170405/14/syumisyuminoki/66/47/j/t02200300_0987134413906658910.jpg" alt="bm-m"></a><br>映画「ブラインド・マッサージ」<br>HP→<a href="http://www.uplink.co.jp/blind/" target="_blank">☆☆☆</a><br><br><span class="st">ロウ・イエ監督は、とても有名な方だそうですが、中国映画を普段チェックしてないので、全然知りませんでした。<br><br></span><span class="st">この映画は、盲人マッサージ院を舞台に、生きることの希望と絶望を描き、視覚障害者の視点を体感するような映像と、濃密な人間関係が展開する群像劇。<br>ベルリンのほか、台湾の第51回金馬奨では作品賞を含む6冠、第9回アジア・フィルム・アワードで作品賞と撮影賞など、数多くの賞を受賞。映画.comより<br><br>障害者と健常者って、違うようで同じのような...同じようで違うような...。<br>でもやっぱり同じような...。<br><br>この映画が上映する少し前、福祉系の仕事の利用者さんが中途失明の男性の方で、その時の雑談を時折思い出しながら観た私もいました。<br><br>同題名で、小説も出ていたので、見終わった後、早速、図書館で予約を。<br></span><br>小説も楽しみです☆<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 14:52:57 +0900</pubDate>
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<title>映画「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」ティム・バートン監督</title>
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<![CDATA[ <br>ブログに書くのは遅いけど、上映初日に観に行きました。<br><br>初日に観に行くのは久しぶりでした♪<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170328/15/syumisyuminoki/dc/94/p/o1211061513900314137.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170328/15/syumisyuminoki/dc/94/p/t02200112_1211061513900314137.png" alt="peregurin-cine"></a><br><span class="st">ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち</span> HP→<a href="http://www.foxmovies-jp.com/staypeculiar/" target="_blank">☆☆☆</a><br><br>帰宅後、以前に貰ったチラシを読んでいたら、この映画には原作があると知ったので、近くの図書館で検索をしたら借りられていたので予約をすることに。<br><br>そして数週間...<br><p><span class="st">映画の原作はランサム・<wbr>リグズの「ハヤブサが守る家」という小説</span>ですが、やっと手元に...。<br></p><br><br><span class="st">で、この映画ですが...<br></span>ごくごく普通の少年ジェイクが、不思議な力を持つミス・ペレグリンと奇妙な子どもたちとの出会いによって、ありのままの自分と驚くべき宿命を受け入れてドラマチックに成長していく姿を描き出したダーク・ファンタジーです。<p>主役は、マーティン・スコセッシ監督の「ヒューゴの不思議な発明」で主演を務めたエイサ・バターフィールドです。「ヒューゴの不思議な発明」から大きくなったね〜です。サミュエル・L・ジャクソンも出演しています。</p><p><br></p><p><span class="st"><span class="st"><br></span>ジョニー・デップは出ていませんが、出ていない映画もやっぱり面白かった〜♪<br></span></p><p><span class="st"><br></span></p><p><span class="st"><br></span></p><p><span class="st">ティム・バートン監督、ありがとう♪</span></p><br>
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<pubDate>Tue, 28 Mar 2017 15:12:52 +0900</pubDate>
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<title>乱死怒町より愛を吐いて(2015)</title>
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<![CDATA[ <br>ふと、思い出した時に検索をする島田角栄監督。<br><br>「乱死怒町より愛を吐いて」が上映されると云うので、とにかく観たくて、観ちゃいました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170322/15/syumisyuminoki/b8/2d/j/o0680096013895921102.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170322/15/syumisyuminoki/b8/2d/j/t02200311_0680096013895921102.jpg" alt="ranshi"></a><br>乱死怒町より愛を吐いて(2015) 島田角栄監督<br>予告→<a href="https://www.youtube.com/watch?v=lOryyQm7w_w" target="_blank">☆☆☆</a><br><br>今回は、見世物小屋のお話。<br>「自己愛」というテーマを根底に、乱死怒町より愛を吐きまくる人々の歪な人間模様を、時に凄惨で、時に美しく、時に痛々しく...そんな作品です。<br><br>ロケ地が尾道で、イイ雰囲気でした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170322/15/syumisyuminoki/e0/0f/j/o0737098713895929131.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170322/15/syumisyuminoki/e0/0f/j/t02200295_0737098713895929131.jpg" alt="ranshi2"></a><br>後藤まりこが、元ジュディマリのYUKIちゃんっぽくカワイイ服を着ていました。<br><br>出演ですが、バービーボーイズのＫＯＮＴＡ、古市コータロー、森若香織 etc.と、懐かしいミュージシャンの方々も。<br><br>尾道ロケだけど、相変わらずPUNKな雰囲気が漂っています♪<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 22 Mar 2017 15:54:38 +0900</pubDate>
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<title>ロマンチスト~THE STALIN・遠藤ミチロウTribute Album~</title>
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<![CDATA[ <br>今日は、3月19日。<br>319...319...319...<br><br>今日は、ミュージックの日♪<br><span class="st">ミュー(3)ジック(19)」の語呂合せからきているそうです。</span><br><br><br>ここ数週間、戸川純と遠藤ミチロウが聴きたくなり聴いていましたが、最近は、トリビュートアルバムを聴いています♪<br><br>トリビュートアルバムは、元のアーティストが大好きだと、イメージ違うし...と、好みがありますが、個人的に遠藤ミチロウ自身も、このトリビュートアルバムも私は好きで聴いています♪<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170316/11/syumisyuminoki/8b/9e/j/o0443044213891265383.jpg"><img border="0" alt="romantist" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170316/11/syumisyuminoki/8b/9e/j/t02200220_0443044213891265383.jpg"></a><br>ロマンチスト〜THE STALIN 遠藤ミチロウ Tribute Album〜<br><br>2010年に還暦を迎えた遠藤ミチロウ。その記念で作られた60th Birthday Anniversary豪華トリビュートアルバムだそうです。<br><br>THE STALINって、何枚もトリビュートアルバムを出しているのですが、THE STALINのトリビュートアルバムの話を耳にするたびに、「皆、THE STALIN...遠藤ミチロウことが大好きなんだな♪」と、勝手に思っています。<br><br>YUKIのアイウエオは、とてもPOPでした。<br>YUKIちゃんの曲みたい→<a href="https://www.youtube.com/watch?v=mD1sKMmxjjU" target="_blank">♪♪♪</a><br><br>音源は見つからなかったけど、グループ魂の「お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました」は、とてもPUNKになってて素敵でした♪<span title="遠藤ミチロウ / お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました" dir="ltr" class="watch-title" id="eow-title"><br><br><br><br><br><br><br><br> </span><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Mar 2017 14:43:55 +0900</pubDate>
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<title>2012年の大河ドラマ「平清盛」</title>
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<![CDATA[ <br>映画「聖の青春」を観たとき、スゴく気になっていた大河ドラマ「平清盛」を観よう!!と思い、今年になってから、時間のある時に少しずつ見始めました。<br><span class="st"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170317/14/syumisyuminoki/e8/37/j/o1141058113892061781.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170317/14/syumisyuminoki/e8/37/j/t02200112_1141058113892061781.jpg" alt="tairano-taiga"></a><br></span>2012年の大河ドラマ「平清盛」<br><br>観た方もいらっしゃると思いますけど、数年前から歴史に興味が出た私なので、「歴史に興味が出た女子の話か...」と思って読んでください。スミマセン...。<br><br>正直な感想ですが、このドラマ、面白い!!と思っています。<br><br>平清盛だから平安時代か...興味の無い時代だな...と、思っていたけど、観れば観る程、とりあえず簡単な...基礎的なことが記載してある「平家物語が読みたい!!」と思い、文庫本を購入しました。<br><span class="st"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170317/14/syumisyuminoki/49/91/j/o0444055213892059521.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170317/14/syumisyuminoki/49/91/j/t02200274_0444055213892059521.jpg" alt="heike-kadokawac"></a><br></span><span class="st">平家物語 ビギナーズクラッシックス</span><br><br>北条早雲の本を読んだとき、応仁の乱の時の京都は焼け野原で何も無かった...と書いてあったので、平清盛の時代もそうなんだ...と思い観ていましたが、平安時代のことは、よく分からないので調べてみると、一般庶民が住んでいたのは｢竪穴式住居｣あるいは｢一般家屋｣で、竪穴式住居に住んでいたのは主に地方の人々で、地面を掘り、そこに床と壁、屋根を設置して建築をしていました。<p>&nbsp;</p><p>竪穴式住居というと縄文時代のイメージでしたが、平安時代においても地方では竪穴式住居が使われていたんだ...。で、一般家屋に住んでいたのは、平安京内の人々だそうです。</p><p><br></p><p>調べてみて、何故、平清盛らの顔が汚いのか、分かる気がしました。</p><p><br></p><p><br></p><p>このドラマのキャストですが....<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170317/14/syumisyuminoki/c3/51/j/o1398098413892066967.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170317/14/syumisyuminoki/c3/51/j/t02200155_1398098413892066967.jpg" alt="tairano-kyasuto"></a><br>スゴい俳優さんたちが多く出演されていて、観てて怖いです。と云うか、伊東四朗演じる 白河法皇、三上博史演じる 鳥羽上皇がね...。</p><p><br></p><p>天皇らは恐ろしいですが、すごく久しぶりに三上博史の怪優ぶりがみれ、すごい昔のドラマで、多重人格者を演じたドラマぶりに感動しました☆</p><p>寺山修司に見いだされただけはあるな...と。</p><p><br></p><p>伊東四朗の凄みも良かった♪</p><p><br></p><p>このドラマ、本当に酷評だったの??と思うくらいです。</p><p>ようやく三分の一くらいは見終わりましたが、最終話まで楽しみです☆</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 17 Mar 2017 14:16:04 +0900</pubDate>
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<title>信長協奏曲：ノブナガコンツェルト(2016)</title>
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<![CDATA[ <br>昨年の話です。昨年の1月中旬にドラマ化された「信長協奏曲」の映画版が上映され、戦国時代のブロ友さんが次々と観に行ってて、そのブログを読んでいたら、観に行くか...と、なり、映画「信長協奏曲（ノブナガコンツェルト）」を観てきました。<br><br>心の中では、スグにテレビで放送するし...と思っていたら、スグに地上波初登場!!と、放送してました。<br>(今年の正月開けにやっていた記憶...)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170316/14/syumisyuminoki/14/f6/j/o1210062113891380661.jpg"><img border="0" alt="nobunagaco" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170316/14/syumisyuminoki/14/f6/j/t02200113_1210062113891380661.jpg"></a><br>映画 信長協奏曲 HP→<a href="http://nobunaga-concerto-movie.ponycanyon.co.jp/" target="_blank">☆☆☆</a><br><br>ドラマを観てて、なんで最終回は映画なのよ～!! って思っていたけど、ひょんなことから観ることになるなんて...。<br><br>原作は漫画で、漫画自体は続いているので、ドラマや映画の続編だって作ってもイイしね...と軽い気持ちでした。<br><br>映画はドラマと違い、お金がかかってて豪華でした♪<br><br>ま、でも漫画が原作の映画って、こんなもんかな..と。<br><br>そんな映画でした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/syumisyuminoki/entry-12256861775.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Mar 2017 15:11:30 +0900</pubDate>
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<title>フリーキッチン(2013)</title>
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<![CDATA[ <br>リアルタイムで佐川<span class="st">一政の</span>「霧の中」を読んで以来、この手の映像も気になるようになりました。<br><br>この作品は、福満しげゆきのデビュー短編漫画「娘味」の映画化で、本作は2000年に製作された「フリーキッチン」（監督：中村研太郎　8mm / 40min）を劇場用長編映画としてリメイクしたものだそうです。-HPより-<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170314/14/syumisyuminoki/f6/04/j/o1210062013889905747.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170314/14/syumisyuminoki/f6/04/j/t02200113_1210062013889905747.jpg" alt="freekitchen"></a><br>フリーキッチン(2013)監督：中村研太郎<br>HP→<a href="http://fuzzfilmworks.com/" target="_blank">☆☆☆</a><br><br>日常的に人間をつかまえ「料理」する母親と幼い頃からその肉を母親から食べさせられ肉を食べただけで性別等が分かるようになってしまった内気な高校生ミツオの生活、そして ミツオのガールフレンドのカナとの純愛をカニバリズムというニンゲン最大のタブーをベースに描かれたブラックな原作をホラーともコメディともいえないタッチで淡々と描く。 -HPより-<br><br>高校生ミツオの母親役：延増 静美（<span class="st">えんそう きよみ</span>）さんが素敵でした♪<br><br>ブラックなのか、ホラーなのかコメディなのか...<br>面白い作品ですが、映画「スウィーニードット<span class="st">〜フリート街の悪魔の理髪師〜」を少しだけ思い出した作品でもありました。<br><br></span><span class="st">希望として、延増 静美（<span class="st">えんそう きよみ</span>）さんが、もう少し色々な邦画に出てくれたらな☆<br><br><br><br><br><br><br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/syumisyuminoki/entry-12256297330.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Mar 2017 14:50:13 +0900</pubDate>
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