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<title>旬太のブログ</title>
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<title>オリックスバッファローズ</title>
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<![CDATA[ 現在オリックスバッファローズはパ・リーグ最下位。<br>そこで野球経験０の俺が状況分析をしたいと思う。<br><br>まず投手陣。<br>投手陣はかなり頑張ってくれていると思う。<br>エースの金子、ローテーションの一角の近藤が怪我をしていない中で、寺・パク・西・フィガロ・木佐貫といった先発陣が活躍。<br>そして、リリーフ陣も数年前までの高齢化が解消され、若手が次々と活躍し、平野・岸田といった盤石のリリーフ陣が完成した。<br><br><br><br>問題は野手陣だ。<br>一番の問題は４番がいないこと。<br>カブレラが退団したことで、Ｔ－岡田しかホームランを打てる選手がいなくなってしまった。<br>この問題を解決するには新外国人を獲得するしかない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/syunta7/entry-10908496812.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 01:19:54 +0900</pubDate>
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<title>伝染歌</title>
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<![CDATA[ ゲオでたくさんＤＶＤをかりてきました。<br><br>そして今日見たのは伝染歌というホラー映画。<br>ＡＫＢが出演しているのでゲオで見つけた時はテンションあがりましたがまったくおもしろくありませんでした。<br><br>怖くないし、なぜかＡＫＢのライブシーンが入っているし、初めのサバゲーのシーンなどは必要がない。それにセリフが聞き取りづい。<br><br>内容はある歌を歌ったら自殺してしまうというというもの。<br>しかしその歌自体に別に呪いとかそういったものがあるわけではなくその歌を歌うと、人間の自殺したいという欲望を呼び覚ます？というものでした。<br><br><br>ただ大島と秋本の演技は素晴らしいものでした。<br>
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<pubDate>Wed, 04 May 2011 04:36:50 +0900</pubDate>
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<title>仮面ライダー龍奇</title>
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<![CDATA[ 仮面ライダー龍奇。<br><br>これが放送されていたのは俺が小学校５年生の時だと思う。<br><br>今まで見てきたアギト、クウグと違うのは、主な闘いがモンスターＶＳライダーではなくライダーＶＳライダーだということだ。<br>もちろんモンスターも毎回のように出てくるがメインはライダーＶＳライダーである。<br><br>ライダーたちは自分の願いをかなえるためにほかのライダーと戦う。<br><br>今になってもう一度ＤＶＤをレンタルして見てみるとなんて奥が深い番組なんだと思った。<br><br>１３人のライダーの中に東条悟という青年がいる。この青年は英雄になるためライダーの闘いに勝ち残りたいと言っている。<br>なぜ英雄になりたいのか聞くと、英雄になったらみんなが僕のことを好きになってくれるからだという。<br><br>文章からみると、「こいつ何言ってるの？」という感じになってしまうが、俺はこの青年の気持ちがよくわかる。１３人の<br>ライダーの中で一番よくわかる。みんなに好かれたい。これは誰もが持っている願いだからだ。<br><br>この青年は最後、子供づれの親子をトラックからかばって死んでしまう。俺はこの場面を一番鮮明に覚えている。<br><br>仮面ライダーは子供の見るものだと言って軽く見てはいけない。いまさら仮面ライダーとか気持ち悪いなどと言わず、この仮面ライダー龍奇を見てほしい。きっと得るものがあるはずだ。
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<pubDate>Sun, 01 May 2011 00:14:05 +0900</pubDate>
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<title>本紹介２</title>
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<![CDATA[ 「数学受験指南書」<br>題名の通り数学受験攻略法。筆者によると受験とは、１に要領、２に度胸、３４がなくて、５に運次第。<br>大学受験の数学は数をこなせばいいという問題ではなく。解答の書き方を学ばなければならないということである。<br>わたしも理系なので、本に書かれてあった「解答はラブレター」という言葉をよくいわれたものだ。<br>そして、絶対的な勉強法というものはなく自分に会った勉強法というのは自分で見つけなければならない。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 14:38:22 +0900</pubDate>
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<title>本紹介</title>
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<![CDATA[ 「キッパリ！たった５分間で自分を変える方法」<br>４コマ漫画つきで読みやすく、３０分くらいで読んでしまった。<br>自分を変える方法が６０個のっており、どれもすぐ実行できて、あたりまえなことばかりで、新鮮なことは書いていない。<br>しかし、どれもあたりまえだがついつい日常で忘れやすいいことばかりである。<br>もう一度自分を見直せるし、読みやすく、どれでもすぐに実行可能ということもあり、買って損はないと思う。<br><br>「世間のウソ」<br>世間で流れている事は嘘だということが書かれてある。たとえば宝くじの確立や鳥インフルエンザそれに裁判などのことなど。<br>僕がこの本を読んで一番しっくりきたのは鳥インフルエンザのこと、そして裁判のことくらいだろうか。宝くじの当選確率などは数字が見にくかった。<br><br>「他人を見下す若者たち」<br>多少いろいろなデータが出てくるが、この本の内容は筆者の洞察によって述べている。<br>まあ結論から言うと、ほとんどが納得できることで、見当違いなことは書かれていない。実際、他人を見下している若者の当の本人が言っているので間違いはないと思う。しかし、「仮想的有能感」という言葉をよく考えたものである。今の若者にピッタリの言葉だと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/syunta7/entry-10833181460.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 14:10:17 +0900</pubDate>
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<title>読書感想文</title>
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<![CDATA[ この春休みに読んだ本を紹介します。<br><br>・「くたばれ学校」今村克彦<br>近年、「ゆとり教育で学力が下がっている」「モンスターペアレントが増えている」「子供の犯罪が増えている」と、教育に関する問題がたくさんありますが、この本はそういった教育の問題を例をあげて説明し、この問題に関する著者なりの考えが書かれています。<br>教育に関する問題は色々ありますがやはり一番私が興味を持っているのはゆとり教育の問題です。それは自分がゆとり世代だからです。<br>この本では「ゆとり教育で格差が生まれた」と書かれています。ゆとり教育で授業時間を減らしているが、週６日のカリキュラムを週５日でやらなければいけないので、逆に詰め込み教育になった。授業時間が減ったので、塾通いが増えた。<br>私は週に２，３回塾に行っていたのでそれほど勉強時間は減りませんでした。そのために塾などに行ける裕福な子供は学力はのびるが、塾に行けなかったり、やる気のない子はどんどん勉強しなくなり学力格差が生じます。塾に行かなくても学校の授業だけでいいんじゃないという親もいますが、それは大間違い。僕は学校の授業だけではついていけませんでした。<br>政府は学校の授業時間を減らして、子供たちに何をさせたかったのでしょうか？？？<br><br><br>・「なぜ若者は老人に席を譲らなくなったのか」大林宣彦<br>この本の内容はタイトルとはかけ離れていて、今の大人たちがきちんと教育してこなかったせいで子供が駄目になっているということが書かれてある。<br>大林さんは、日本が戦後、平和を維持するためには高度経済成長を推し進めるしかなく、そのため土地の文化や伝統を売った、そのため文明の光に順応させるには文明でくるまなければいけないのにいきなり文明の光に子供たちを当てさせてしまった。そのため最近の日本人には心がなくなったと書かれています。確かにその通り、この考えには僕も賛成です。この本に書いてあることはほとんど納得できますが、ひとつ意味不明なものがある。それは、若者が老人に席を譲らないのは、若い人の多くは希望を失っているので、明日死ぬかも知れないと思っているからかもしれない。これは謎でした。私も老人には席は譲りませんが、まったく別の考えです。（あえて理由は書きません）<br>それに老人に席を譲る人も最近よく見かけるし、席が空いているのになぜか座らない人もたくさんいます。私には不思議でなりませんが。<br>まあ納得できないのはこの部分だけで、ほかはすべて納得できました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/syunta7/entry-10821483383.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 19:32:04 +0900</pubDate>
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<title>動画</title>
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<![CDATA[ 最近ユーチューブでボクシング動画ばかり見てる。<br>とても勉強になるが、いざ練習となると上手にできない。<br>まあ体重が８５キロもあるからしょうがないけど・・・・・・・・・・<br>やっぱりやせないとうまくならないな！！！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/syunta7/entry-10817620605.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 00:46:43 +0900</pubDate>
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<title>カラオケ</title>
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<![CDATA[ 今日は中学時代の友達と遊びました。<br>天下一品でみんなで昼飯食べたんやけどやっぱり天下一品はおいしいね。はじめて天下一品のこってりを食べた時は「まずっ」て思ったけど、今はおいしいって思える。<br>ただ従業員さん（店長）がめっちゃこわそうな人やったけど。<br>飯食って少し雑談した後は、カラオケに行きました。<br>俺はAKBの曲ばかりしか歌いませんでした。そしてちょっとふざけすぎて店のコップを割ってしまいました。<br>しかもこれで二回目。ふざけるのもほどほどにしないといけませんね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/syunta7/entry-10809035146.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 22:27:52 +0900</pubDate>
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<title>旅行</title>
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<![CDATA[ 家族と城崎の温泉に行ってきた！！<br>結構カップルが多くてイライラしたけど・・・・・・<br>まあ毎年泊ってる旅館だけど、やっぱり落ち着くね。<br>温泉は広くて気持ちいいし、蟹はうまいし！<br>今度は恋人と来たいな！！彼女いないけど・・・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/syunta7/entry-10798137588.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 01:12:14 +0900</pubDate>
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<title>資格</title>
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<![CDATA[ 最近の資格ブーム。まあ大学生の俺にとっちゃ資格は大切なものになってくる。今は春休みということもあって俺が目指している資格はITパスポート検定。<br>まあ試験受けなくても情報理工学部としては専門分野の勉強になるからね。<br><br>というか大学の定期テストが終わって約１週間ぶりの勉強。なんかシャーペン握る自分の手が変な感じがした。<br>ちゃんと毎日勉強しないとね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/syunta7/entry-10794681497.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Feb 2011 22:29:48 +0900</pubDate>
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