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<title>心理学を悪用しませんか</title>
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<description>人間心理を逆手にとって、人を操る研究</description>
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<title>女性を確実にホテルに連れ込む方法</title>
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<![CDATA[ <!--2004AutoHits.Com Banner--><a href="http://www.2004autohits.com/?ref=3532"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.2004autohits.com%2Fbanners%2Fban29.gif" border="0"></a><!--2004AutoHits.Com Banner--><!--autovisitorexpress.com Banner--><a href="http://www.autovisitorexpress.com/?ref=2502"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.autovisitorexpress.com%2Fbanners%2Fban14.gif" border="0"></a> <!--autovisitorexpress.com Banner--><p>　あなたは「今日こそ彼女とラブホテルへ！」と決心して、彼女を食事に誘ったとする。では、どうすればそのレストランからラブホテルへと移動できるのか？ここではそのノウハウについて考えてみたい。</p><br><p> 　まずは、食事の場所だが、話を分かりやすくするために、東京を例にとってみよう。あなたが"いいトシをした大人"で、目的のラブホテルを渋谷の円山町に設定した場合、レストランはタクシーで十分程度の距離にあるところ(例えば青山周辺)がベストだ。</p><br><p> 　これが学生なら、新宿駅近くで飲んで歌舞伎町のラブホテルへ、でもいいのだが、いいトシをした大人の場合、渋谷で食事をして、渋谷のラブホテルへ、ではちょっと露骨過ぎる。といって、銀座で食事をして、渋谷のホテルへ、では時間がかかりすぎて、タクシーでの移動中に、女性の気が変る可能性もないとはいえない。</p><br><p> 　次は、レストランとホテルの間にはさむバーについて。 　女性を口説き落とすためには、プロ野球と同じように、セットアッパー(中継ぎ)が必要になる。</p><br><p> 　レストランが先発投手なら、セットアッパーの役目を果すのは、「ムードのあるバー」、もちろんクローザー(抑え)は、感じのいいラブホテルである。 </p><br><p>　さて、そのバーだが、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#0000ff" size="3"><b>ラブホテルから歩いて五分程度の距離にある店が理想だ</b></font>。食事が済んだら、「ちょっと感じのいいバーがあるから、寄っていこうか」と誘ってみる。ここで「ノー」といわれたら、完全に脈なし。諦めて、一人ヤケ酒でも飲むしかない。 </p><br><p>　イエスの返事が返ってきて、目的のバーまでタクシーで移動したら、いよいよ口説きである。 　まずバーでの位置関係だが、やはりカウンター席がベストだろう。口説き方については、それだけで一冊の本がかけるくらいのノウハウがあるから、そのへんは中略して結論だけを言うと、「ちょっと休んでいこうかあたりがベストか(あなたが”いい男”なら「寝ようか」でもかまわない)。</p><br><p> 　前にも「ちょっと感じのいいバーがあるから・・・・・」というセリフを紹介したように、この一連の<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="6"><b>”ちょっと”</b></font>には、「君と”ちょっと”でいいからセックスしたい」というニュアンスが込められているわけで、そのことは彼女のほうにも伝わっているはずなのだ(と信じたい)。 </p><br><p>　ここで、「うん」でも、「ハイ」でも、ただ首をコクンとするのでも、ニヤッと笑うのでも、なんでもいいから”肯定の意思表示”が返ってきたら、長居は無用。領収書など書いてもらわないで、さっさとバーを出て、ホテルに向かおう。 </p><br><p>　イエスの返事をもらった以上、彼女の手を握るのもいいし、肩を抱くのもいい。</p><br><p> 　そして目指すホテルが近づいてきたら、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="3"><b>さりげなく彼女にホテル側を歩かせる</b></font>。これは、ギリギリになって彼女が逃げ出さないための”配慮”である。</p><br><p> 　こうして無事、ラブホテルにたどり着けば、目的達成！とはならない。週末の午後十時ともなると、ラブホテルは満室ということもザラだ。</p><br><p> 　ここで「どうしようか？」などと彼女に相談しては、彼女の「その気」が冷めてしまうだけでなく「なんて決断力のない男」とバカにされかねない。</p><br><p> 　では、どうするか？目敏いタイプなら、目的のホテルに向かう途中、「空席」のランプが灯っていた別のホテルをチェックしておき、ただちにそのホテルへと移動するという人もいるが、フロントに｢後何分くらいで空きますか？」と尋ねるのも手だ。</p><br><p> 　十五分以内なら、ホテルのウエイティングボックスで待つ。三十分以上待たなければ成らないようなら、いっそのこと”スタンプ・ラリー”でもするような気分で、ラブホテル街をめぐるのもおもしろい。 <a href="http://blog.rank10.net/rank.php?mode=r_link&amp;id=10620">応援</a> を<a href="http://blog.with2.net/link.php/53179">お願い</a> します </p><p><strong>PR</strong></p><p> <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=U4QBW+4QA2VM+K9G+5YJRL" target="_blank"><img height="33" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww25.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D050609228286%26wid%3D005%26eno%3D01%26mid%3Ds00000002626001001000%26mc%3D1" width="224" border="0"></a> <img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww11.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3DU4QBW%2B4QA2VM%2BK9G%2B5YJRL" width="1" border="0"> </p><p><a href="http://www.1okunin.com/ad/s.dll/lc?s=cvn3&amp;b=e0" target="_blank">契約者全員に1万円!! 在宅で収入が欲しい真剣な方のみ募集!!</a> <img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fad.1okunin.com%2Fad%2Fc.dll%2Fct%3Fs%3Dcvn3%26b%3De0" width="1"> </p><!--AutoHitterExpress.Com Banner--><a href="http://www.autohitterexpress.com/?ref=4521"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fucs%2Fentry%2Fborder%3D0"></a> <!--AutoHitterExpress.Com Banner-->
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<link>https://ameblo.jp/syura/entry-10002241522.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2005 21:19:21 +0900</pubDate>
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<title>気難しく融通の利かない上司をＹＥＳと言わすテク</title>
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<![CDATA[ <p>　どこの職場にも、自分がやってきた方法を頑として曲げず、部下の進言に耳を貸そうとしない上司が要るものだ。自分流のしきたりの塊。</p><br><p>&nbsp;　こういう上司を取り込み、仕事をやりやすくするにはどうしたらいいか。</p><br><p>　　<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#0000ff" size="3"><b>頑固で融通の利かないということは、裏を返せば、真面目で義気が炊く、基本的には信用できる人だ</b></font>。だから、それを逆手に取る方法が功を奏する。そういう上司に対しては、心理学でいう「クライマックス法」という話法が役に立つ。 </p><br><p>　その話法とは、それとなく、あたりさわりがない一般的な話題を投げかけてから、本題に入っていくやり方だ。 </p><br><p>　<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="6"><b>保守的な人間は、いきなり本題に入ると警戒する</b></font>からだ。 </p><br><p>　また、こういうタイプは昔の体験を披露したがる傾向がある。だから、それに<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="3"><b>根気よく耳を傾け、感心したフリをしてやればいい</b></font>。すると相手は、あなたに好意的になり、得意な気分になる。その気分がさめないうちに、本論を持ち出せば、相手もアタマからそれを否定できなくなる。 <a href="http://blog.rank10.net/rank.php?mode=r_link&amp;id=10620">応援</a>を<a href="http://blog.with2.net/link.php/53179">お願い</a>します </p><p><strong>PR</strong> <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=OJ39R+F3KV6A+APA+5YZ75" target="_blank"><img height="33" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww28.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D041201487913%26wid%3D005%26eno%3D01%26mid%3Ds00000001387001003000%26mc%3D1" width="224" border="0"></a> <img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww11.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3DOJ39R%2BF3KV6A%2BAPA%2B5YZ75" width="1" border="0"> </p><p><a href="http://www.1okunin.com/ad/s.dll/lc?s=cvn3&amp;b=e0" target="_blank">契約者全員に1万円!! 在宅で収入が欲しい真剣な方のみ募集!!</a><img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fad.1okunin.com%2Fad%2Fc.dll%2Fct%3Fs%3Dcvn3%26b%3De0" width="1"> </p>
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<link>https://ameblo.jp/syura/entry-10002161828.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2005 09:16:33 +0900</pubDate>
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<title>口説きのテクニシャンが11月に攻勢をかけるわけ</title>
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<![CDATA[ <p>　口説きの季節といえば、夏とクリスマスを思い浮かべる人が多いはずである。 </p><br><p>　夏はアバンチュールの季節、石川慎太郎氏の『夏の季節』に描かれていたように、その場合の相手は、一緒にいて楽しい軽めの男のほうがいい。</p><br><p>&nbsp;　女性にとって、それはひと夏の体験だから、むしろ、夏が終った後に人生の本線にくっついてこない男ほどベターということになる。</p><br><p>&nbsp;　よって、クルマ、ヨットなどのツールとノリのよささえあれば、夏に女性を口説くのはたやすい、はずである。</p><br><p>&nbsp;　ところが、女性を口説く大チャンスであるはずのクリスマスになると、二の足を踏む男は多い。女性がクリスマスに求める男は本命に違いないという気の重さ、クリスマス直前はレストランやホテルも予約できるはずはないとの計算もあいまって、女性へのアプローチを自粛してしまうのだ。</p><br><p>&nbsp;　その想像は、間違ってはいない。ただし、間違っているのは、スタートの時期なのである。それは、女性にとって、クリスマスがいかに重要なイベントであるかを考えてみれば、よ～くお分かりのはずである。</p><br><p>&nbsp;　<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#0000ff" size="3"><b>"クリスマス・プレッシャー"といわれるように、多くの女性は、クリスマスに一人ぼっちでいてはならないという強迫観念を抱いている</b></font>。クリスマスは、女性にとっては人生の本線に関わる恋のイベントであり、新しい年を迎えるようとする時期でもある。年の終わりと年の始まりは、ますます女性に人生を考えさせる。</p><br><p>&nbsp;　よって、タイトル・マッチをひかえたボクサーや入試を控えた受験生のように、クリスマスにかける女性のコンセントレーション(精神の集中)は、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="6"><b>その一ヶ月前から始まっている</b></font>。</p><br><p>&nbsp;　つまり、カレシのいない女性は、11月の声を聞いたとたん、大きな不安が頭を、おたげて来るのである。 　そこにこそ、駆け引きにかつポイントがあるのだと思って欲しい。 </p><br><p>　例えばバリ島や湘南でしか本領を発揮できない夏男でも、クリスマスを一ヵ月後に控えた女性(もちろん、本命のカレシがいない女性がベスト)の焦りに付け込む隙は十分にある。</p><br><p>&nbsp;　女性のほうも、大事なクリスマスを共に過ごす相手を、三日前につくるわけには行かないと思っている。だから、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="3"><b>一ヶ月前の交際期間は、女性が、自分自身を納得させるためにも、ぜひとも必要</b></font>なのである。</p><br><p>&nbsp;　それが、「女性を口説くのは11月がベスト」という根拠になるわけだが、その一ヶ月の交際期間においては、絶対にボロを出してはならない。 </p><br><p>　この期間は、強い印象を与えようとして奇抜な言動をしてみたり、変った趣味を披露して、本当の自分を分かってもらおうなどと、ゆめゆめ考えないことだ。</p><br><p>&nbsp;　とにかく、普通のいい人、優しい人を演じ続け、静かに一ヵ月後のベット・インを待つ。 　この時期の女性の心理は、手堅くクリスマスを過ごす相手を確保することに向かっているので、極端に言えば、ただ優しくしてくれるだけの可もなく不可もない男で十分なのである。</p><br><p>&nbsp;　こういうと、「クリスマスは、人生の本線に関わるイベント」という説明と矛盾しているように聞こえるかもしれない。 </p><br><p>　が、そもそも、女性とは矛盾の塊である。というわけで、クリスマス前にはラブラブだったとしても、クリスマス後にいきなりポイと捨てられることも覚悟しておくことだ。 <a href="http://blog.rank10.net/rank.php?mode=r_link&amp;id=10620">応援</a>を<a href="http://blog.with2.net/link.php/53179">お願い</a>します <strong>PR</strong> <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=U2SLW+D4QA6Q+GW2+C28PT" target="_blank"><img height="60" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww29.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D050518868794%26wid%3D005%26eno%3D01%26mid%3Ds00000002189002026000%26mc%3D1" width="468" border="0"></a> <img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww13.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3DU2SLW%2BD4QA6Q%2BGW2%2BC28PT" width="1" border="0"> <a href="http://www.1okunin.com/ad/s.dll/lc?s=cvn0&amp;b=bi2" target="_blank">◆ この成功が実証済みのシステムを活用して、☆普通の方が成功しています◆成功の秘訣を資料請求で掴んでください◆</a><img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fad.1okunin.com%2Fad%2Fc.dll%2Fct%3Fs%3Dcvn0%26b%3Dbi2" width="1">　 </p>
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<link>https://ameblo.jp/syura/entry-10002096452.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2005 14:14:27 +0900</pubDate>
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<title>仕切り屋の管理大好き上司をコントロール法</title>
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<![CDATA[ <p>　上司にも色々なタイプがいる。そのタイプに応じて、どういう付き合い方がよいかを心得ていれば、それはそのまま上司を操る方法になる。</p><br><p>&nbsp;　仕切りや、管理好き、でも自分はなにもしない、というタイプの上司を取り込むにはどうすればいいか。 　</p><br><p>こういう上司は、「<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="6"><b>業績はパッとしないが、勤務態度は真面目で、出社時間は正確で、何時も必ず連絡が取れる部下</b></font>」を好み、評価する。<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#0000ff" size="3"><b>いくら仕事で業績を上げても、出社時間はデタラメ、連絡が付かないことなどしょっちゅう、という部下のことは、あまり評価をしない。</b></font></p><br><p>&nbsp;　だから、このタイプの上司に対しては、こまめに連絡をすることでたらし込むといい。<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="3"><b>外出の許可、打ち合わせやその内容、帰社の時間、仕事の進捗状況まで、逐一報告する</b></font>と、大いに安心し、信用ができる部下とみなしてくれる。</p><br><p>&nbsp;　報告さえしていれば期限がいいのだから、部下としては、ありがたい。 <a href="http://blog.rank10.net/rank.php?mode=r_link&amp;id=10620">応援</a> を<a href="http://blog.with2.net/link.php/53179">お願い</a> します <strong>PR</strong> <a href="http://www.1okunin.com/ad/s.dll/lc?s=cvn0&amp;b=bi1" target="_blank">◆サイドビジネス・フルタイムで働いて、収入を増やせます◆ステキな人生をエンジョイする時間と経済的な余裕◆人間的に成長して評価を高め、あなたの生活をあらゆる側面から豊かにする絶好の機会です◆成功の秘訣を資料請求で掴んでください◆</a> <img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fad.1okunin.com%2Fad%2Fc.dll%2Fct%3Fs%3Dcvn0%26b%3Dbi1" width="1"> </p>
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<link>https://ameblo.jp/syura/entry-10001933976.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2005 14:46:21 +0900</pubDate>
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<title>女をひきつける匂いが「男の武器」</title>
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<![CDATA[ <p>　銀座の某有名クラブのママが、こんなことを言っていた。 </p><br><p>　「あたしは、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="6"><b>石けんの匂いのする男がすき</b></font>なのよ」 　</p><br><p>そうとうな男性通と思われるママのセリフであるだけに、かなり意外な気がした。 </p><br><p>　それは、オトナの男の匂いに飽きちゃったってことなの？と聞き返すと、あでやかな笑みを浮かべて、 　「そうじゃない。もともと、無臭の男が好きなのよ」 　ますます意外だった。四十がらみのしっとりとした熟女は、てっきり、アブラな乗った、むっとするような濃いにおいが好みだと想像していたからだ。</p><br><p>&nbsp;　しかし、それは大間違い、実は、このママの一言には、さすがは男通と思わせるだけの、女にモテル「男の匂い」への確かな洞察が秘められていたのだ。</p><br><p>&nbsp;　アメリカのソーンヒルという研究者が、女性をひきつける男の匂いについてユニークな実験を行なっている。</p><br><p>&nbsp;　さまざまな男の脇から汗を採取し、その匂いを十人ばかりの女子学生にかがせ、どの匂いの男が一番好みかを判断させた。</p><br><p>&nbsp;　匂いの主は、顔も姿も隠されているので、女子学生たちは、匂いだけで好き嫌いを決めなければならない。結果、十人中八人が「これが好み」と答えたのは、最も匂いの薄い汗だった。</p><br><p>&nbsp;　バカバカしい実験のようだが、ここには深い意味がある。男は年を取るにつれて、若いころには無かった、さまざまな匂いを身にまとっていく。俗に言う、加齢臭である。三十五を超えて、やけに足の裏が臭くなり始めたという覚えは、中年男ならば、誰でもお持ちのはずだ。チーズが好きな方には申しわけないのだが、あれはまさにチーズを思わせる、もんわりとした匂いである。 </p><br><p>　あの匂いには、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#0000ff" size="3"><b>肌に増殖する菌の力を抑える免疫力が低下していることが原因となっている</b></font>。最も最近をはぐくみやすい足の裏に、その免疫力低下の影響がはっきり現れる。つまり、あれは、健康減退の匂いなのだ。</p><br><p>&nbsp;　また、六十、七十を越えた老年男性が、軟膏のような匂いを発散させていることがあるが、あれも、湿布薬のにおいが染み付いたのではなく、やはり、免疫力の低下がもたらした、健康減退の匂いに他ならない。 　と言っても、免疫力の強弱は、年齢だけが関係しているわけではない。免疫力にはそもそも個人差がある。 　花粉症やアトピーに悩む人の一方に、そういうアレルギーと一切無縁の人がいる。それは、免疫力の強さがもたらしたものだ。それと同時に、肌に増殖する菌を抑える免疫力に特別に恵まれた人もいるのだ。</p><br><p>&nbsp;　つまり、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="3"><b>被験者となった女子学生たちが好んだ匂いは、強い免疫力イコール強い遺伝子を持つ男の匂いということになる</b></font>。くだんのクラブのママは、豊富な男性経験で培われた鋭い勘によって、「強い遺伝子を持って生まれてきた男」の匂いを、かぎ分けていたのである。 　さて、免疫力の強弱は、生まれつきの体質に関わっている。よって、自分の匂いを操作することは不可能だ。</p><br><p>&nbsp;　しかし、クラブのママの言葉が、ちょっとしたヒントになる。「石けんの匂い」は、健康的な無臭を象徴する言葉だ。そこで、コロンやらローションなどはやめてしまって、ひたするシャンプーと石けんの匂いを漂わせてはいかがだろうか？</p><br><p>&nbsp;　ひょっとしたら、相手の女性は、たんに清潔な匂いと思うだけでなく、本能的に「強い男のにおい」と感じてくれるかもしれない。</p><br><p>&nbsp;　実際、女性と会う前には、必ず入念に体を洗っていく男がいる。そう、彼の行動は、とても理にかなっているといえる。なかなかの恋のつわものといえそうである。<a href="http://blog.rank10.net/rank.php?mode=r_link&amp;id=10620">応援</a>を<a href="http://blog.with2.net/link.php/53179">お願い</a>します <strong>PR</strong> <a href="http://www.1okunin.com/ad/s.dll/lc?s=cvny&amp;b=cnt" target="_blank">☆発見☆あなたの[不景気]！に終止符のつけ方</a><img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fad.1okunin.com%2Fad%2Fc.dll%2Fct%3Fs%3Dcvny%26b%3Dcnt" width="1">　 </p>
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<link>https://ameblo.jp/syura/entry-10001916785.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2005 11:30:27 +0900</pubDate>
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<title>一発で陥落させる贈賄のノウハウ</title>
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<![CDATA[ <p>　大相撲で八百長のことを「注射」というらしい。自分から金を出して相手に負けてもらうことを、「注射を打つ」というのだそうだ。 つまり、注射とは、買収のこと。注射で相手を操るわけだから、ビジネスのやり方の一つに違いない。 　相撲界では本当に「注射」が行なわれているかどうかは分からないが、ビジネスで注射、すなわち賄賂を贈る場合、効果的なやり方と、そうでないやり方がある。</p><br><p>&nbsp;　効果的な駐車の方法の一つは、ショック療法。例えば、贈り物をするにも、相手が普段一万円程度のシャツを着ているとしたら、一万円のシャツやネクタイを贈ってもあまり効果的ではない。</p><br><p>&nbsp;　こういう場合、理想は十万円、最低でも五万円程度のものを贈る。そうすると、相手は衝撃を受ける。つまり、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#0000ff" size="3"><b>ショックを与えることができるかどうかが注射のポイントなのだ。</b></font></p><p>&nbsp;　もらったほうは、こんなに高価なものを受け取っていいかどうか迷うかもしれないが、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="6"><b>いったん受け取ったら、こちらの思うツボ</b></font>。注射を受ける快楽に負けてしまい、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="3"><b>一度手に染めたのだからという意識も芽生え、こちらの言うことを何でも聞くようになる。</b></font>後は次々と注射をしていき、がんじがらめにしてしまう。</p><br><p>&nbsp;　このように贈賄は、実業界では日常茶飯事のように行なわれているのだから、うかつにオイシイ話に飛びつかないこと。つい乗ってしまって自分で自分の首を絞めることになりかねないからだ。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/syura/entry-10001871520.html</link>
<pubDate>Thu, 19 May 2005 09:42:42 +0900</pubDate>
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<title>女心をくすぐる男の「可愛さ」演出テク</title>
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<![CDATA[ <p>　ある二十代後半の女性は、「男の人がポケットにジャラジャラと物を入れているのがカワイイ」という。</p><br><p>&nbsp;　また、「四十台の男が、長ズボンの丈が短くて、靴下がむき出しになっているのがカワイイ、大の男が、プロレスを見て本気で熱くなっているのが「カワイイ」なんていう声もある。</p><br><p>&nbsp;　ようするに、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#0000ff" size="3"><b>いかにもスキだらけであったり、感情があらわだったりすれば、大人のオンナには「カワイイ」と思っていただけるようなのだ</b></font>。</p><br><p>&nbsp;　ここ数年、地井武男さんや江守徹さんの”無邪気なオヤジ戦略”が功を奏しているように、どんな男のなかにもある少年っぽさをナチュラルに出しておけば、それなりに女の心をゲットできてしまうようだ。 　それにしても、なぜ、オトナの女は、「少年の心」を持った男の弱いのだろうか？</p><br><p>&nbsp;　実は、その背景には、生物的な戦略がある。<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="3"><b>モンゴロイド(黄色人種)の場合は、多くの情報を柔軟に吸収できるために脳の成熟を遅らせる「ネオテニー(幼児化)」という戦略をとっているといわれる</b></font>。</p><br><p>&nbsp;　脳が幼いということは、大人になっても好奇心や冒険心が保たれ続けているということで、発見や創造のほとんど全ては、「少年の心」が生んだものだという。 </p><br><p>　そのネオテニーの効果は、モンゴロイドの女のＤＮＡにもプログラムされている。だから、日本の女性たちは、無意識のうちに少年っぽい男たちに魅了されてしまうというわけだ。</p><br><p>&nbsp;　こういうと、これからはますます少年っぽさで押し切ってやろうという男性も多いはずだが、少年路線を走りすぎて、「アホ」とか「バカ」とか思われないようにすることも無論重要である。</p><br><p>&nbsp;　ポケットをジャラつかせ、ひいきの野球チームが負けたといっては泣き、約束の時間にじゅっぷん遅刻しただけでプンプン怒るような男は、やはり、ただの未熟者に他ならないのだから。 </p><br><p>　大切なのは、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="6"><b>”少年っぽさ”というのは、「垣間見える」ものでなければならない</b></font>ということ。つまり、女性にとって、”少年っぽさ”が新鮮であるためには、日ごろは、かなりマトモな男を演じていなければならないのである。 </p><br><p>　その点、くれぐれもお間違えのないようにしていただきたい。<a href="http://blog.rank10.net/rank.php?mode=r_link&amp;id=10620">応援</a>を<a href="http://blog.with2.net/link.php/53179">お願い</a>します </p>
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<link>https://ameblo.jp/syura/entry-10001615783.html</link>
<pubDate>Sun, 15 May 2005 20:55:31 +0900</pubDate>
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<title>相手の態度によって対応を変えるテク</title>
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<![CDATA[ <p>　誰に対しても同じ態度で接する人が心ある誠実な人間であることは間違いないが、そんなことをしていたら、現実社会では被害にあうだけだ。例えば、平気でウソをついたり、自分のミスを強引に他人に転嫁するような人を相手に、誠実に対応しているとどうなるか。</p><br><p>&nbsp;　そういう人は、相手の誠意や人の良さにつけこむのに長けているから、そのための隙をわざわざ与えているようなもの。相手はこちらを甘く見るだけで、相手の思うツボにはまってしまう。</p><br><p>&nbsp;　では、どう対処すればいいのだろうか。 　そういうタイプの人に対しては、外国人がよく両手を広げるようなしぐさをして、「そんなバカな、何、バカ言ってるんだ」という<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="6"><b>あからさまに見下した態度で接するとうまくいく</b></font>。 </p><br><p>　<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#0000ff" size="3"><b>下手に出ず、高圧的な態度で接するほうが賢明だ。</b></font>そうすれば、相手もこちらを甘く見なくなる。 </p><br><p>　一般的に、他人に対しては腰を低くして接することがよいことといわれるが、それは相手による。仕事の関係でも、必要以上に下手に出ないほうがいい場合もある。というのは、下手に出ると、腰が低い人だと尊重してくれる人もいるが、そういう人だけとは限らない。</p><br><p>&nbsp;　<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="3"><b>世の中は、常に他人より優位に立ちたいと思う人、あるいは、他人が下手に出たのを自分のほうが偉いと錯覚する人のほうが圧倒的に多いからだ。</b></font> 　</p><br><p>おろかな人に対して下手に出ると、軽んじられるだけ。優しさのつもりで、幼稚園の子どもに対して下手に出ると、バカにされることもある。 </p><br><p>　だから、尊敬できる人や尊敬しなければいけない人に対しては、相手を敬い、常に腰を低くしていればいいが、そうでない人に対しては、場合によっては高圧的に接することも必要だ。</p><br><p>&nbsp;　相手によって態度を変えるほうが、賢明な対応だといえよう。 <a href="http://blog.rank10.net/rank.php?mode=r_link&amp;id=10620">応援</a>を<a href="http://blog.with2.net/link.php/53179">お願い</a>します </p>
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<link>https://ameblo.jp/syura/entry-10001767677.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2005 14:57:33 +0900</pubDate>
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<title>女性をうっとりさせる絶妙のリップ・サービス</title>
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<![CDATA[ <p>相手が詐欺師と知っていても、騙され続ける女性がいる。しかし、これは、それほど不思議なことではない。 　「キミと寝ていると、心の中まで癒される」「キミの澄んだ声を聞いているだけで、幸せな気分になる」「キミの優しさは、なんだか、生まれる前の母体内の安らぎを感じさせる」といったバリバリのリップ・サービスは、けっして不実の成せるものとは限らない。</p><br><p>&nbsp;　それどころか、サービスの名のとおり、そこには相手をいい気分にさせようとして努力する”誠意”すらある。女性は、その<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="6"><b>”誠意”を評価するのだ</b></font>。</p><br><p>&nbsp;　どのみち、金が目的のプロ詐欺師ではなくとも、体が目的ならば詐欺師と代わらないとも言える。</p><br><p>&nbsp;　ならば、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#0000ff" size="3"><b>言葉の演出という”誠意”を見せて、ウソでもいいから、せいぜいシンデレラの気分にさせて頂戴－－－－－－女性の心には、そういう期待もあるのだ</b></font>。</p><p>&nbsp;</p><p>　だから、詐欺師に騙されるからといって、無知で世間知らずの女性と考えるようでは、まだまだあなたは甘い。</p><p>&nbsp;</p><p>　一方、「口のうまい男」の側にも、それなりの絶妙なテクニックがある。 　前出の三つのセリフを再検討さていただきたい。これらのウソだらけのようなセリフは、意外にも、明らかなウソは、一つもない。</p><p>&nbsp;</p><p>　世界一の美女とは言っていないし、美人女優の誰かに似ているとも言っていない。素晴らしいスタイルだとも、星のような瞳だとも言っていない。</p><p>&nbsp;</p><p>　すなわち、「口のうまい男」というのは、ふっとていることを気にしているような女にスタイルがいいといったり、肌荒れがひどい女に、絹のような肌だと言ったりする「間違い」は、決して犯さないのだ。</p><br><p>&nbsp;　つまり、できるだけウソからとうざかるように、曖昧かつ絶大なお世辞を並べ立てて、かなりリアルなシンデレラ体験を提供する。</p><br><p>&nbsp;　そうした<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="3"><b>気づかいもまた、女性にとっては”細やかな誠意のこまったサービス”となる</b></font>のである。</p><br><p>&nbsp;　人間の世界では、文明が発達するにつれ、男が女性をくどく武器は、肉体の強さから金、ルックス、社会的名誉へと移り変わっていった。</p><br><p>&nbsp;　ゴリラのオスは体の大きさ、チンパンジーのオスは睾丸の大きさでメスをゲットするというが、人間の世界においては、男性市民が総戦士であったスパルタを最後に、ただ男性的な強さだけが口説きの武器となった時代は、永遠に終わりを告げたのである。</p><p>&nbsp;</p><p>　今の世で力士やプロレスラーといったマッチョがもてるのは、原始的な強さのおかげではない。女性たちは、あくまでも、金と名誉をモノにする彼らの強さに、男の力を感じているのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>　それでは、金も名誉もルックスも貧しい男は、女性にはもてないのか。</p><br><p>&nbsp;　そんなことはない。秘訣がある。「口のうまさ」である。</p><p>&nbsp;</p><p>　人間も動物に他ならないから、人間の男にも、なんとしても女性をゲットしようという本能が埋め込まれている。金、名誉、ルックスで負けたからといって、種族保存のレースから降りるわけにもいかないのだ。</p><br><p>&nbsp;　というわけで、もてたいなら、男たるもの、”誠意のあるリップ・サービス”テクで女性にトライしていただきたいものである。<a href="http://blog.rank10.net/rank.php?mode=r_link&amp;id=10620">応援</a> を<a href="http://blog.with2.net/link.php/53179">お願い</a> します </p>
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<link>https://ameblo.jp/syura/entry-10001758854.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2005 17:27:07 +0900</pubDate>
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<title>辛辣すぎて誰も言わないことを面と向かって言おう</title>
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<![CDATA[ <p>人は本当のことは言わない。フーテンの寅さんのセリフではないが、世の中は本当のことを言うとおしまいで、本当のことは言ってはいけないものだと、誰もが子どもから大人へと成長する中で自然に体で覚えていくものだ。</p><p>&nbsp;</p><p>　といって、ウソをつくわけではない。本当のことでもないけど、ウソでもない、その中間のグレーゾーンの範囲でものを言っている。</p><p>&nbsp;</p><p>　だから、子どもや世知に乏しい人は怖い。本当のことを言ったらおしまいだという認識がないので、思ったままのことを言うからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>　「あっ、このおねぇちゃん、鼻が低ーぃ」と平気で口に出して言ったりする。</p><br><p>&nbsp;　言われたほうは、相手が子どもだから言い返すこともできず、腹立たしさだけが残る。周りの人も聞こえなかったフリをするしかないだろう。 　そこで、子どもや世知に乏しい人を見習って、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="6"><b>意識的に本当のことを言う</b></font>のも悪の手口として使える。</p><br><p>&nbsp;　例えば、「キミは姑息なんだよ。だから、仕事もいまいちだし、女にももてないんだよ」とズバリ、面と向かって本当のことを言う。</p><br><p>&nbsp;　嫌味な課長に対しても、「課長は仕事はできるが、女にはもてませんねぇ」。そうすると、会社の同僚の危険な奴だと一目置いてくれることが間違いなし。なにしろ、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#0000ff" size="3"><b>周りはみんな、本当のことは言わないで、当たり障りの無いことだけを言って無難に生きていこうという人ばかり</b></font>なのだから。</p><br><p>&nbsp;　<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="3"><b>人は、ウソを触れ回られても、さほど傷つかない。本当のこと、あるいは本当に近いことを面と向かって言われたり、触れ回れた時、心から傷つく。</b></font> 　</p><br><p>ただし、現在は他人のことを馬鹿とかアホと言っただけで、侮辱した、人権侵害だと訴えられかねない。女性にはセクハラと言われるから、その点は注意する必要がある。また、恨みを買い、敵を増やすことになる場合もあるので、そのことを承知の上ですべきだろう。 <a href="http://blog.rank10.net/rank.php?mode=r_link&amp;id=10620">応援</a>を<a href="http://blog.with2.net/link.php/53179">お願い</a>します </p>
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<link>https://ameblo.jp/syura/entry-10001730029.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2005 10:19:29 +0900</pubDate>
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