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<title>女子大生ライターユニット</title>
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<description>昭和女子大学で開講されている「取材とライティング」という授業にて集まった６名の華の女子大生。２年、３年で構成されるメンバーは、フリーライターの講師の下に、取材・インタビュー・執筆・・・とエディター・ライターを目指して日々精進中！</description>
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<title>絶品ちゃんぽん来来来!!</title>
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<![CDATA[ 立春を迎えるというのに、まだまだ寒い日が続きますね。<br><br>ということで、今日はからだも心もあたたまる、からだ思いのちゃんぽん屋さん<br><br>「来来来(らいらいらい)」をご紹介します。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/92/46/j/o0800095811021367624.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/92/46/j/t02200263_0800095811021367624.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="263" border="0"></a><br><br><br>店の主人である原田義行さんは、長崎県出身。<br><br>老舗、中華料理店「宝来軒」で修業を積んだ後、<br><br>「長崎の食文化を東京に伝えたい」と、28年前、<br><br>結婚を機に三軒茶屋で店を開いたそうです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/9c/64/j/o0800106711021378673.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/9c/64/j/t02200293_0800106711021378673.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="293" border="0"></a><font color="#FA8072">原田義行さん</font><br><br><br>麺のメニューは、「ちゃんぽん」850円、「とりちゃんぽん」850円、<br><br>「ソボロちゃんぽん」1050円、「皿うどん(細麺、太麺)」850円、<br><br>「とり皿うどん」850円、「ソボロ皿うどん(太麺)」1050円の計７種類。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/df/a9/j/o0800106711021364844.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/df/a9/j/t02200293_0800106711021364844.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="293" border="0"></a><font color="#FA8072">ちゃんぽん</font><br><br>どれもたっぷりの野菜が入っていて、ボリューム満点。<br><br>メインのちゃんぽんは、鶏ガラ10kgを3時間煮込んで作る鶏ガラスープに<br><br>野菜の甘みが加わって、あっさりとしながらもコクのある味わいです。<br><br>「玉ねぎ、キャベツ、もやしなどの野菜からいかに甘みを引き出すか。<br><br>それがコクにつながっていくんです」とは原田さん。<br><br>家庭ではできない火力の強さが、エキスを引き出すポイントなのだとか。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/fd/8a/j/o0800058311021364843.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/fd/8a/j/t02200160_0800058311021364843.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="160" border="0"></a><br><br>麺や薄口醤油、かまぼこなどは、本場長崎から仕入れるというこだわり。<br><br>「やっぱり長崎のじゃないと味が違うんでね」と原田さん。<br><br>化学調味料をいっさい使っていないため、素材そのものの旨味が引き立ちます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/63/4b/j/o0800060011021363706.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/63/4b/j/t02200165_0800060011021363706.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>メニューにある「ソボロちゃんぽん」の「ソボロ」とは、<br><br>お肉のことでなく、八宝菜のような野菜をたっぷり入れた豪華版のこと。<br><br>今日はちょっと贅沢に、という方は是非オーダーしてみてくださいね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/ad/bf/j/o0800106711021363707.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/ad/bf/j/t02200293_0800106711021363707.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="293" border="0"></a><br><br> 麺以外に、「一口餃子」400円や「豚まん」300円のメニューもあります。<br><br>驚いたのは一口餃子。<br><br>手作りした皮は、他では味わえないほどのもちもち感!!<br><br>溢れ出すジューシーな肉汁もたまりません。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/b6/c0/j/o0800106711021363708.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/b6/c0/j/t02200293_0800106711021363708.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="293" border="0"></a><font color="#FA8072">二代目の芳雄さん</font><br><br>現在、息子の芳雄さんも、二代目として活躍中。<br><br>芳雄さんは、店と同じ28才。<br><br>まさに「来来来」とともに歩んできたわけですね。<br><br>「おやじの味にはまだまだ追いつけません」と謙虚に語る芳雄さんですが、<br>父親の原田さんが芳雄さんを見るやさしい目は、「もう一人前だよ」と言っているように思えました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/61/78/j/o0800106711021364841.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/61/78/j/t02200293_0800106711021364841.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>ここ「来来来」には、気さくであったかい原田さんを慕って、<br><br>長崎出身者が多く訪れます。<br><br>なんと、あの福山雅治さんも来店したとか！<br><br>東京ナンバーワンちゃんぽんと謳われる「来来来」。<br><br>本場長崎の味を、ぜひお試しください♪<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/44/de/j/o0800106711021378674.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/44/de/j/t02200293_0800106711021378674.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>「来来来」<br>東京都世田谷区太子堂4-27-10<br>☎　03-3412-2918<br>営　11時30分～15時、17時～22時(日祝は11時～21時)<br>休　水曜<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/62/58/j/o0800045611021365489.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110202/13/syuzai06/62/58/j/t02200125_0800045611021365489.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="125" border="0"></a>Report by Okada<br>
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<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 13:12:06 +0900</pubDate>
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<title>Disnie On CLassic</title>
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<![CDATA[ 昭和女子大学には「文化研究講座」という、<br><br>1年で10回ほど行われる特別なカリキュラムがあります。<br><br>これは大学内にある人見記念講堂で開かれているもので、<br><br>クラシックコンサートやバレエ、オペラなどの中からそれぞれ興味があるものを5つ以上選んで鑑賞し、<br><br>そのレポートを書くと単位がもらえる、という制度。<br><br>他の大学にはない特殊なもので、学生たちの楽しみの一つになっています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101215/14/syuzai06/ed/1d/j/o0800060010919158687.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101215/14/syuzai06/ed/1d/j/t02200165_0800060010919158687.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="165" border="0"></a><font color="#FA8072">昭和女子大学人見記念講堂</font><br><br>去る11月2日（火）は、ディズニーのコンサート「Disnie On CLassic」が開かれました。<br><br>まず人見記念講堂の中に足を踏み入れた途端、目の前には満天の星空が広がりました。<br><br>ステージ上が色とりどりの電飾で飾られていて、まるで会場ごと魔法にかかってしまったようです。<br><br>開演前から、学生の期待も高まります。<br><br>東京フィルハーモニー交響楽団とヴォーカリストたちが集い、誰でも1度は聴いたことのある数々の名曲を演奏。<br><br>オープニングは、ディズニーランドのパレードの曲で会場を夢の世界へ誘います。<br><br>夜のパレードの様子を思い出してウキウキしてきます。<br><br>次に、来年1月に東京ディズニーランドにオープンするアトラクション『ミッキーのフィルハーマジック』の曲を、特別に少し演奏してくださいました。<br><br>とても楽しいメロディーがスライドとともに奏でられて、アトラクションの完成が待ち遠しくなりました。<br><br>続いてディズニー・シーの人気アトラクション「ストームライダー組曲」。<br><br>さっきとは打って変わって、会場は一気に冒険のムードになります。<br><br>パレードやアトラクションの曲が盛り沢山で、ディズニー好きの私としては、今すぐディズニーランドやシーに行きたくなってしまいます☆<br><br>また、今年のテーマ『愛』にそったロマンチックな曲も外せません。<br><br>歌と演奏によって奏でられる『わんわん物語』の「ベラノッテ～ララルー」など少し大人っぽいナンバーに思わずうっとりしてしまいます。<br><br>そして映画『プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂』の世界に浸ったところで、第1部は終了。ディズニーランドやディズニーシーにいるような気分になれる選曲でした。<br><br>そして第2部スタートです。<br><br>『美女と野獣』の朗読や、歌あり演技ありダンスありのミュージカル形式で、スライドショーと共に物語を振り返ります。 <br><br>名曲を聴くと、以前観た物語がよみがえってきます。<br><br>最後は感動のあまり、客席はオールスタンディングとなりました。 <br><br>さらにアンコールでは、『星に願いを』を出演者と観客で合唱するというサプライズがあり、最後まで遊び心を忘れないディズニー・コンサートでした。<br><br>Report by Kimura
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<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 14:37:01 +0900</pubDate>
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<title>スタイリスト鬼塚美代子さんインタビュー(3)</title>
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<![CDATA[ <font color="#FA8072">【アドバイス編】</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101201/08/syuzai06/b6/39/j/o0640047810891638679.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101201/08/syuzai06/b6/39/j/t02200164_0640047810891638679.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="164" border="0"></a><br><br>「今の20代は、保守的で打たれ弱いと思いますね。そんな印象があります」<br><br>　鬼塚さんは、今までに事務所で働くスタッフはもちろん、<br><br>仕事で関わりのある若者を何人も見てきた。<br><br>　その中でも、特に最近の20代前半の若者の姿に違和感を覚えるという。<br><br>「事務所のスタッフに『どんなスタイリストになりたい？』と聞くと、<br><br>『普通のスタイリスト』と答えてくる。でも、普通って何ですか。<br><br>普通のスタイリストなんていませんよ。<br><br>普通ならスタイリストとして勝ち残っていけませんから」<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101201/08/syuzai06/72/38/j/o0478064010891638680.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101201/08/syuzai06/72/38/j/t02200295_0478064010891638680.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="295" border="0"></a><br><br>　スタイリストは、肉体的にも精神的にもハードな職業。<br><br>憧れの仕事に就くための第一歩としてアシスタントになったものの、<br><br>耐えきれずに辞めていく人も多い。<br><br>「10年程前の若者はもっと意欲的でしたね。<br><br>何にでもガツガツ取り組む姿勢が、全面的に出ていました。<br><br>出世欲もありましたし。いい意味で、欲を持つことはいいことだと思うんです」<br><br>　欲がなく、他人と同じことがいいと思う傾向がある現代の若者。<br><br>思い返してみれば、私たち女子大生も日頃このような姿勢で物事に望んでいることが多く、正直、耳が痛い。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101201/08/syuzai06/a8/c9/j/o0478064010891638681.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101201/08/syuzai06/a8/c9/j/t02200295_0478064010891638681.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="295" border="0"></a><br><br>「なんとなく取り組んだものは、それ相応の結果しか出ません。<br><br>だから成長もできない。20代の若者には、人に認められる努力をしてほしい。<br><br>その方がやりきった達成感や高揚感を味わえて、楽しいと思うんですよ」<br><br>　興味を持ったことには、何事にもチャレンジする。<br><br>そして、人との関わりも大切にしてほしいと鬼塚さんは言う。<br><br>「様々な分野の人と関わることで、世界観が広がります。<br><br>さらには、自分自身を振り返り、厳しく律することにもつながる」<br><br>　人と人をつなぐものは「縁」。<br><br>自分という存在は、誰かと関わりを持つことで、よりいっそう高められる。<br><br>鬼塚さんからいただいた言葉からは、そんな印象を受けた。<br><br>私たちは、これからの大学生活を送る中、<br><br>幾多の壁にぶつかることもあるかもしれない。<br><br>そんな時は今回のインタビューを思いだし、前に進みたいと思う。<br><br>Report by Yoda<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101201/08/syuzai06/e0/e5/j/o0800037510891650107.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101201/08/syuzai06/e0/e5/j/t02200103_0800037510891650107.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="103" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 08:50:22 +0900</pubDate>
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<title>スタイリスト鬼塚美代子さんインタビュー(2)</title>
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<![CDATA[ <font color="#FA8072">【仕事編】</font><br>　誰に、どういうテーマで着てもらうのか。<br><br>出版社やテレビ局の制作スタッフと打ち合わせをして方向性が決定したら、<br><br>撮影日までにメーカーやショップをまわり、衣裳を集める。<br><br>「いちばん大切なことは、想像力を膨らませること。<br><br>たとえばボタンの大きさは、形は、色は、というところまでイメージします。<br><br>頭の中にイメージできて初めて、服を借りに行けるんです。<br><br>イメージしたような服がない場合は、切ったり貼ったりして、<br><br>自分で作ることもあります」<br><br>　着る人のサイズに合ったものばかり借りられるとは限らない。<br><br>腕が太かったり、ウエストが細かったりと、いろんな体型の人もいる。<br><br>自分の体型を気にし、ちゃんと体に合った服を持ってきてくれるのか、不安に思う人も多い。<br><br>そういうとき鬼塚さんは、服に仕掛けを施し、体にフィットするよう仕上げる。<br><br>それが彼女の真骨頂。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101112/21/syuzai06/34/8a/j/o0800120210855570161.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101112/21/syuzai06/34/8a/j/t02200331_0800120210855570161.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="331" border="0"></a><br><br>「これは母から教わったことなんです。サイズの合わない服でどうすんのよって(笑)<br><br>ですから相手が気持ちよく着られるように、体に合うよう調整作業をします。<br><br>気づかれないよう服に手を加えますから、『よくぴったりの服あったね』と。<br><br>種明かしすると、みなさん驚かれますね」<br><br>　借り物だとわからないよう工夫もする。たとえばジーンズ。<br><br>丈に合わせて裾を中に折り込む。<br><br>これだけだと「借り物だな」とバレてしまうところを、鬼塚さんは裾にオレンジの糸でステッチを入れ、わからないようにする。<br><br>今では普通にやられていることだが、実はこれ、鬼塚さんが考えた秘策のひとつで、スタイリストを始めた頃からやっていたという。<br><br>そういう細かな心配りが、ひとつひとつの仕事につながっていくのだろう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101112/21/syuzai06/b5/01/j/o0640047810855567338.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101112/21/syuzai06/b5/01/j/t02200164_0640047810855567338.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="164" border="0"></a><br><br>　一見、華やかに見える職業だが、実際は裏方の仕事。<br><br>１日に店を何軒もまわったり、たくさんの衣裳や小物を運んだりと、意外にも体力を必要とする。撮影が深夜に及ぶこともしばしばだ。<br><br>「急な撮影が入ることもあれば、逆に突然中止になることもあります。<br><br>時間は不規則で、休めるのは、仕事が入っていない日だけ(笑)。<br><br>そういう不規則な仕事だから仕方ないですね」<br><br>　仕事の大小にかかわらず、手抜きはいっさいしない。<br><br>いつも情熱を持って全力で仕事をする。それが鬼塚さんのモットー。<br><br>それは、廣池学園でモラロジー(道徳科学)を学んだことが大きいと鬼塚さんは言う。<br><br>「『人のために自分は何ができるのか』『どうしたら喜んでもらえるのか』といったような、道徳的、精神的なことを学びました」<br><br>　学園長の勧めで、元皇族の賀陽宮(かやのみや)家での行儀見習いも経験した。<br><br>「住み込みだったんですが、料理や掃除など、早朝から夜遅くまで働きました。休みは月に１日だけ。<br><br>『辞めたい』っていつも思いましたけど、なんとか１年間勤め上げました」<br><br>　廣池学園で培われた「人のために働く」、「どんな辛い状況でもやり遂げる」という精神が、<br><br>今の鬼塚さんの基盤となっている。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101113/11/syuzai06/f5/eb/j/o0800060010856370111.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101113/11/syuzai06/f5/eb/j/t02200165_0800060010856370111.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="165" border="0"></a><font color="#FA8072">横浜ポルタでのイベント風景</font><br><br>　専門学校時代には、学園長の知人の日本画家・高畠達四郎氏の家に下宿。<br><br>当時、高畠邸に出入りしていた著名な方々とも交流する機会を得た。<br><br>「こうしてやっていけるのは、さまざまな経験をさせてもらったからだと思っています。<br><br>いろんな方に助けられ、支えられ、応援してくださる方がいるからこそ、今の私がいるんです」<br>(つづく)
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<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 21:52:09 +0900</pubDate>
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<title>スタイリスト鬼塚美代子さんインタビュー(1)</title>
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<![CDATA[ 　パーマが揺れる長い髪、デニムの似合うスレンダーなボディ、そして美しくも意志の強そうな瞳。<br><br>その人が現れた瞬間、思わず息をのんだ。<br><br>彼女の名前は、鬼塚美代子(おにづかみよこ)さん。<br><br>雑誌、テレビ番組、映画、舞台、CMなどで、幅広く活躍するファッションスタイリストだ。<br><br>モデルやタレント、各界著名人のスタイリングを手がける一方、<br><br>フジテレビ系列のバラエティ番組『ビューティーコロシアム』にも出演。注目を集めている。<br><br>　ここでは、彼女がスタイリストを志したきっかけから、この冬一押しのファッションまで、４回に渡ってレポート。<br><br>時のスタイリスト、鬼塚美代子さんの素顔に迫る!!<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101109/17/syuzai06/40/00/j/o0800106710849534356.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101109/17/syuzai06/40/00/j/t02200293_0800106710849534356.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><font color="#FA8072">【きっかけ編】</font><br><br>「母が洋裁好きで、いつも手作りのオリジナルを着せてくれました。<br><br>私自身も小さな頃からいろんな服をアレンジしたり、おもしろく着回したりして。<br><br>スタイリストの仕事が、潜在的に身に付いていたのかもしれないですね」<br><br>　子供の頃からオシャレが大好きだった鬼塚さん。<br><br>熊本の高校を卒業後は、東京のファッション専門学校へと進路を希望していた。<br><br>　ところが、東京での一人暮らしを心配した両親が猛反対。<br><br>結局、両親が見つけてきた千葉にある全寮制の廣池学園なら、と許してくれた。<br><br>そこはファッションとは畑違いの、モラロジー(道徳科学)を学ぶところ。<br><br>「原宿まで電車で1時間だからって言われて。ならいいか、と。まんまと引っかかりました(笑)」<br><br>　しかし、ここでの経験が、のちに仕事をしていく上で役立つことになる(詳しくは次回)。<br><br>　専門学校への進学を両親に認められたのは、それから2年後のこと。専門学校では、パタンナーの勉強をした。<br><br>「卒業後、スタイリストさんがアシスタントを探しているからやってみれば、と友人に勧められて。<br><br>先生のところへ面接に行ったその日から仕事をすることになりました」<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101109/17/syuzai06/b2/82/j/o0800120010849540650.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101109/17/syuzai06/b2/82/j/t02200330_0800120010849540650.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="330" border="0"></a><br><br>　しかし10ヶ月経った頃、諸事情でアシスタントを辞めることに。<br><br>再び就職活動を開始した矢先、声をかけてくれた人がいた。<br><br>アシスタント時代に出会った、大手芸能プロダクションのスタッフだった。<br><br>「『タレントが鬼ちゃんにスタイリングを頼みたいって言ってるけど、やってくれない？』と声をかけてくださって。<br><br>最初の仕事は、女性誌とアイドル誌。どちらもレギュラーの仕事でした。<br><br>それからは、紹介、紹介で、いろんな人が助けてくださったんです。<br><br>たかだか10ヶ月ほどアシスタントをやっただけの私が仕事をいただけたことは、<br><br>今考えると、本当にラッキーとしか思えないですね」<br><br>　最初から目指していたわけではなく、なんとなく成り行きで始めたスタイリストという職業。<br><br>それが４、５年経った頃には、天職だと思えるようになったと鬼塚さんは言う。<br><br>「やっていける自身がついたのと、すごくやりがいのある仕事で、自分に一番あっているなと感じたんです」<br><br>　その後、アシスタントを何人も抱えるスタイリスト事務所『アンジュ』を設立。<br><br>これまで十何人ものスタイリストを育て、独立を手助けしてきた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101109/17/syuzai06/aa/a5/j/o0640047810849534355.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101109/17/syuzai06/aa/a5/j/t02200164_0640047810849534355.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="164" border="0"></a><br>今回のインタビュー中、何度も「運がよかった」と語った鬼塚さん。<br><br>「実力」と言わず、謙虚に「運」と言い切るところに、彼女の人となりが伺える。<br><br>仮に百歩譲っても、「運も実力のうち」というように、運を引き寄せる何かが彼女にあることは確かだ。<br><br>　次回は鬼塚さんの具体的な仕事内容や、仕事に対する考え方をレポートする。(つづく)<br>
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<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 17:29:50 +0900</pubDate>
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<title>日本初！　三軒茶屋の路地裏ピッツァ</title>
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<![CDATA[ 国道２４６の一本裏道を歩いていると、<br><br>"日本初のピザ!!"という文字が目に入ってきました。<br><br>ｃ'ｅｓｔ  ＭＯＩ(セ・モア)　take outフリッターピッツァ専門店。<br><br>聞いたことのない名前と、こちらをニコニコ見ている店の方に引き寄せられ、<br><br>思わず足を止めました。<br><br>「普通のピザとは違って、生地で包んでから揚げているのが、<br><br>このフリッターピッツァなんですよ」と優しく答えてくれたのは、<br><br>笑顔がステキな店主のコージーさん(写真左)。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101102/23/syuzai06/a0/a5/j/o0800045010836555317.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101102/23/syuzai06/a0/a5/j/t02200124_0800045010836555317.jpg" alt="女子大生ライターユニット" width="220" height="124" border="0"></a><br><br><br><br>「ピザの食材は無添加で」と、こだわりがあるそうです。<br><br>早速、定番商品の<font color="#FA8072">ピッツァフリッターdeレギュラー</font>を購入。<br><br>モッチモチのピザ生地に、<br><br>アツアツで驚くほどよく伸びるフレッシュモッツァレラチーズ。<br><br>イタリアントマトの酸味が、ハムの味を引き立てます。<br><br>包んで揚げるからこその食感や味に、<br><br>ついついもうひとつ...と手が延びてしまいました。<br><br>この他にも、カルボナーラ、スパイシー、マリナーラなど<br><br>定番フリッターが４種類(各380円～)。<br><br><br>毎月変わる限定のフリッターもあります(^^)<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101102/23/syuzai06/90/77/j/o0800045010836555318.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101102/23/syuzai06/90/77/j/t02200124_0800045010836555318.jpg" alt="女子大生ライターユニット" width="220" height="124" border="0"></a><br><br><br>take out専門かと思いきや、<br><br>２階には座って食べられるスペースもあるので、<br><br>ゆっくりしたい時にもおすすめです!!<br><br>また、ピザだけでなく、ケーキやデザートなども手作りしているそうで、<br><br>「完全オーダーメイドの手作りケーキも承っています。<br><br>メニューがないので、お客様のご希望にそったケーキを<br><br>１０００円からお作りしてますよ」とのこと。<br><br>この日も注文を受けたキッシュを焼き上げていました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101102/12/syuzai06/a7/ea/j/o0800045010835480684.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101102/12/syuzai06/a7/ea/j/t02200124_0800045010835480684.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="124" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101102/23/syuzai06/6e/d0/j/o0800045010836555342.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101102/23/syuzai06/6e/d0/j/t02200124_0800045010836555342.jpg" alt="女子大生ライターユニット" width="220" height="124" border="0"></a><br><br>皆さま、クリスマスケーキなどにいかがでしょうか(^ω^)<br><br><a href="http://www.at-ml.jp/?in=55272" target="_blank">ｃ'ｅｓｔ ＭＯＩ(セ・モア)</a><br>世田谷区三軒茶屋1-37-1<br>tel　050-3027-1105<br>営業時間 11:00 ～ 21:00<br>定休　月曜<br><br>Report by onouchi
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<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 12:04:52 +0900</pubDate>
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<title>女性のキャリアビジョン</title>
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<![CDATA[ 10月28日木曜日、第21回「女性学公開講座」が昭和女子大学にて催されました。<br><br>これは、坂東眞理子学長が所長を務める、<br><br>学内に設置された「女性文化研究所」が主催する講座。<br><br>社会で活躍中のキャリア女性の方々をお迎えし、<br><br>基調講演や参加者全員によるグループ討論などを通して<br><br>女性のキャリアビジョンについて考える、という主旨で毎年開かれています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101101/00/syuzai06/aa/8b/j/o0800060010833061047.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101101/00/syuzai06/aa/8b/j/t02200165_0800060010833061047.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>前半は、株式会社レナ・ジャポン・インスティチュート代表取締役の<br><br>蟹瀬令子氏の基調講演。<br><br>同氏は大学卒業後、博報堂に入社。博報堂生活総合研究所主任研究員、コピーディレクターなどを経て、1993年クリエイティブ・マーケティング会社、㈱ケイ・アソシエイツを設立。<br><br>1999～2005年には、「ザ・ボディショップ」を日本で展開するイオンフォレストの代表取締役社長に就任するなど、輝かしい経歴の持ち主です。<br><br>講演テーマは、<br><br>『自分ブランドの作り方～「いっしょに仕事をしたい」といわれる人になる～』<br><br>蟹瀬氏の実体験に基づいた、仕事をする上での心構えや実績の上げ方などについて話して下さいました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101029/19/syuzai06/b0/4b/j/o0800060010828375118.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101029/19/syuzai06/b0/4b/j/t02200165_0800060010828375118.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>その中で特に印象深い話は、<br><br>「できない理由を見つけるのではなく、自分は“常にできる”と考える」ということ。<br><br>「常に向上心を持つこと、現状より少し上を目指すことが大事。<br><br>そして人と比べず、競争相手はいつでも自分。<br><br>“私はできる”と思ってやらなきゃ、出来ることも出来なくなってしまうし、自分にプラスにならない。<br><br>やってしまった後悔より、やらなかった後悔の方が大きいから、<br><br>失敗を恐れずに何事にもチャレンジしてほしい」<br><br>女性の社会進出や高学歴化が進む中、どうすれば自分の能力を発揮できるか、如何なる仕事に対してどのような姿勢で取り組むべきかなど、非常に中身の濃い話でした。<br><br>これから就職活動やキャリアビジョンを考えていく学生には、<br><br>視野が広がったと感じたようで、多くのアドバイスを頂く機会となりました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101029/19/syuzai06/49/d2/j/o0800060010828376228.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101029/19/syuzai06/49/d2/j/t02200165_0800060010828376228.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>後半は、同氏が代表を務める、働くキャリア女性の会「リーダーシップ111」の方々と共にグループ討論を行いました。<br><br>自ら意見を発し、将来について考えるというのは、なかなか機会がないため、多くの学生が積極的に参加していました。<br><br>将来のビジョンが明確な人もいれば、<br><br>漠然としてやりたいことが分からないという人もおり、考えは様々。<br><br>学科によって学ぶことも違うし、資格や進路も偏るため、<br><br>自分とは全く違う考えを持っている人に驚く姿もしばしば見受けられました。<br><br>しかし新しい発想を得て、お互いに良い刺激となったようでした。<br><br>ここまで聞くと、非常に堅苦しく真面目な会だと思われたでしょうが、<br><br>実際は和気あいあいとした雰囲気で、終始和やかムード。<br><br>最初は緊張した面持ちの学生も、最後は充実感で満たされたようで、<br><br>非常に有意義な時間となりました。<br><br>定期的に行われていませんが、学生も一般の方も参加無料なので、<br><br>次回から是非参加してみてはいかがでしょう？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101101/00/syuzai06/3e/12/j/o0800060010833084865.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101101/00/syuzai06/3e/12/j/t02200165_0800060010833084865.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="165" border="0"></a>Report by Yamashiro<br>
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<pubDate>Sun, 31 Oct 2010 19:21:59 +0900</pubDate>
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<title>今日からブログスタート!!</title>
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<![CDATA[ 駅周辺を中心に開発が進む一方で、<br><br>昔ながらの映画館や古き良き商店街などが残る、<br><br>レトロ＆モダンな街、世田谷区三軒茶屋。<br><br>『東京 住みたい街』の上位に常にランキングされる人気のこの街に、<br><br>私たちが通う昭和女子大学はあります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101029/19/syuzai06/66/7c/j/o0800060010828376227.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101029/19/syuzai06/66/7c/j/t02200165_0800060010828376227.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>学長は、あの『女性の品格』の著者、坂東眞理子先生！<br><br>本学は学科ごとに、<br><br>オリジナリティ溢れるカリキュラムが編成されており、<br><br>女性の更なる社会進出や飛躍を目指しています。<br><br>その中で、日本語日本文学科、歴史文化学科から<br><br>６人の個性豊かなメンバーが集まりました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101029/22/syuzai06/cc/b6/j/o0800120110828721125.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101029/22/syuzai06/cc/b6/j/t02200330_0800120110828721125.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="330" border="0"></a><br><br>私たち６人は「女子大学ライターユニット」を結成し、<br><br>取材やインタビュー、記事の書き方などを勉強しています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101029/19/syuzai06/61/e2/j/o0800060010828398623.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101029/19/syuzai06/61/e2/j/t02200165_0800060010828398623.jpg" alt="$女子大生ライターユニット" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>これまで読売新聞東京本社の見学や、<br><br>俳優の筧利夫さん主演舞台の囲み取材などを体験。<br><br>今後は編集者やスタイリスト、マーケティングプロデューサーなど、<br><br>各方面で活躍する方々をインタビューし、ブログで紹介する予定です。<br><br><br><br>また、それと並行して大学内の様子やイベント、<br><br>三軒茶屋周辺のグルメ・名所探索なども展開予定！　<br><br>昔から人々に愛され、新たな魅力が次々生まれる三軒茶屋の街に迫っていきます。<br><br>ブログは随時更新しますので、どしどしご意見・ご要望をお聞かせください。<br><br>日々精進の私たち。学生ならではの視点、切り口で提供していきます。<br><br>乞うご期待くださいませ！！<br>
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<pubDate>Fri, 29 Oct 2010 19:44:20 +0900</pubDate>
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