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<title>szki3310のブログ</title>
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<title>ヤフーブログから移行予約しました。</title>
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<![CDATA[ <p>　しばらくヤフーブログをほっといたら、間もなく終了のメールがありましたので、急遽アメーバさんへ移行することにしました。</p><p>　先週金曜日6日に乾通りの紅葉見物と大嘗宮の見学に行ってきました。坂下門前には多くの人が並び手荷物検査の順番を待っておりました。写真を載せたいのですが、サイズを超えているとの表示が出てきてできません。</p>
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<pubDate>Thu, 12 Dec 2019 15:08:25 +0900</pubDate>
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<title>今日は小雨</title>
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<![CDATA[ <div>　<font size="2">今朝は予報どおり小雨が降ってます。庭の樹々の空間にはクモの巣が見えました。その巣には雨粒がかかり、巣の形がはっきり見えます。なんだか顔パックのようです。クモの巣の主は「これじゃいかん」とでも思っているのかどうか巣にはおらないようです。巣から離れてどこかで雨宿りでもしているのでしょう</font>。夏のギラギラしたお日さまのもとでの山歩きが待ち遠しいこのごろです。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/16/szki3310/af/7e/j/o1024076814670707619.jpg" alt="イメージ 1" width="560" height="420" class="popup_img_1024_768"></div><div>　</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 09:39:43 +0900</pubDate>
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<title>山の道具　ヘッドランプ</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">　山の道具で必ず携行するものの一つはヘッドランプです。略して「ヘッデン」などといっております。最近はLEDかなにかでコンパクトになり緊急寺に点滅したりとかする機能もあるようです。</font></div><div><font size="3">　私が持っていくのは今から20年以上は経ったものです。ナショナル製で単三電池4本昔ながらの豆電球が付いたものです。頭にゴムベルトで装着するのですが、このベルトがちょいとばかり劣化して伸びてしまい、波打っており付けるとすこしばかりダランとするような代物です。でも私は新しいヘッドランプに買い替える気がなかなか起こりません。長年山への旅を共にしたものへの愛着でしょうか、山へはこれを持っていきます。山小屋で早朝に支度をする際にこのヘッドランプを頭に着けて荷造りをしますが、多くの人は軽量コンパクトなヘッドランプを使っています。私の持っている年代ものを使用している人は全く見かけません。私はこのヘッドランプを山だけでなく家でも夜間トイレに行く際などに使っています。</font></div><div><font size="3"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/16/szki3310/f8/40/j/o1600120014670707590.jpg" alt="イメージ 1" class="alignRight popup_img_1600_1200" width="560" height="420">　　　　　　　　　　　　　写真は中</font><font size="3">岳からの穂高連峰</font></div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div><div><font size="3"></font>&nbsp;</div>
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<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 17:25:24 +0900</pubDate>
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<title>これぞモルゲンロート</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">　今から10年前にイタリアはマクニャーガというスイスとの国境の村を訪れたことがある。12月のクリスマス前でスキーにはまだ早い時期なのでホテルはどこもクローズである。困っていると親切なおじさんがホテルを紹介してくれた。泊り客は当然私一人である。そのホテルには犬が飼われていた。普段日本では全くなつかれたことがないが、そのホテルの犬はどうしたことか向うから私になついてくれた。こんなことはいまだかつてなかったことだ。確か犬の名前はシャルロッテとか言っていた。</font></div><div><font size="3">　そのホテルの部屋からモンテローザが見えるのだが、翌朝見上げたモンテローザに思わず声を上げそうになった。なんと朝日に照らされた山が赤く焼けているのだ。そうモルゲンロートというやつだ。そのバラ色というか美しいピンク色は今でも忘れられない。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/16/szki3310/56/a7/j/o2288171214670707560.jpg" alt="イメージ 1" class="alignRight popup_img_2288_1712" width="560" height="419"></font></div>
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<pubDate>Fri, 05 Sep 2014 10:07:32 +0900</pubDate>
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<title>泊まりたい山小屋</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">　烏帽子小屋を朝発って三ツ岳を過ぎ、野口五郎岳にかかる手前に野口五郎小屋はある。野口五郎小屋は水色の屋根に重しに石を載せてまるで山に溶け込むようにひっそりと建っている。青い空と競うかのようなその水色の概観は目に残る。時間はまだ早い。ここに泊まってビールを飲みながら雲の流れをずーっと見ていたいと思うのは私だけだろうか。まだ昼前だよ。やっぱり水晶小屋までいくか。後ろ髪を強く引かれながら、といってもそれほど豊かに髪の毛はないのだが。</font></div><div><font size="3">　表銀座の人の波はここにはない。まず人の姿がない、声がしない。喧噪とは全く無関係の野口五郎小屋である。山小屋はこれでなくてはならない。</font> <font size="3">野口五郎岳への登りを振り返りながら、いつかはきっと泊まりにきますと、小さくなってゆく小屋を見つめる。今日辺りあの水色の屋根にお日様は微笑みかけ、冷たい秋風が屋根の石とあいさつを交わしているだろう。いやこの小屋には白いガスに取りまかれて隠れたように佇む姿がふさわしい。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/16/szki3310/62/9a/j/o1024076814670707525.jpg" alt="イメージ 1" class="alignRight popup_img_1024_768" width="560" height="420"></font></div>
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<pubDate>Thu, 04 Sep 2014 11:35:34 +0900</pubDate>
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<title>飛行機内で電波を発する機器が使用解禁ですって。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">　今日の朝のラジオのニュースか何かで、飛行機内での電子機器の使用が解禁されてよかったという利用者の声が放送されていた。私なぞは10年くらいまえから自主的に解禁？していたのだから今更なんなんだろうという心持です。機内放送も英語でやっていたので電子機器云々はわかりませんでした。ごめんなさい。写真はロンドン上空をヒースロー空港へ下降していく機内からの写真です。これからは機内からの写真の投稿が増えるのでしょうか？<div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/16/szki3310/c9/5c/j/o2288171214670707492.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_2288_1712" width="560" height="419"></div><div></div></font>
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<link>https://ameblo.jp/szki3310/entry-12556452417.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 17:49:36 +0900</pubDate>
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<title>健康第一</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">　健康診断で血圧が高い、中性脂肪の値が200（単位は不明）と言われてから3年あまりが経ちました。降圧剤やら脂肪の合成を阻害する薬などを飲み、食事に注意し運動を心がけるなどしてきました。その甲斐あってようやくすべての項目が標準値となりました。体重も74キロ前後ありましたが、ここ最近は夕食前で67キロ前後となりました。</font></div><div><font size="3">　以前は運動前の準備体操でも体がふらついていました。今はゆっくりですが１．５キロくらいをスロージョギングできるようになりました。最近テレビやラジオでも健康のことが頻繁に取り上げられています。たけしさんの番組とか草野さんの番組とかそれ以外にも放送されてますね。これらは本当にいいことです。テレビの重要な役割というか使命と言ったらすこし表現がおかしいかもしれませんが、ずっと続けてほしいですね。多くの人が健康で長生きし充実した人生が送れることを願っています。</font><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/16/szki3310/4c/08/j/o1024071514670707438.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_1024_715" width="560" height="391"></div><div></div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/16/szki3310/95/eb/j/o1024071514670707457.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_1024_715" width="560" height="391"></div><div>この写真は今から30年くらい前に撮ったもので、昔の槍岳山荘と雷鳥さんです。</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/szki3310/entry-12556452400.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 11:43:45 +0900</pubDate>
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<title>特急の餃子とライス</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">　<font style="BACKGROUND-COLOR:#ffffff;"><font size="+0">先週の土曜の13時ころ、西日暮里の餃子の王将へ昼飯を食べに立ち寄りました。混雑していて10分ほど待ちました。カウンターに座り、「餃子とライスの小お願いします」と注文しました。すると注文してから1分経たず30秒も経ってない。あっという間に目の前に餃子と小ライスが運ばれてきました。この最速での品揃えには驚きました。普通3分くらい、時によると5分以上待つこともあっただけに、おおっと声にこそ出しませんでしたが、心の中で小さく感動しました。注文を見越して多くの餃子を焼いておいたのでしょうが、その手際のよさには拍手を送ります。あっという間に食べて、388円を支払ってお店を出ました</font>。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/16/szki3310/3d/df/j/o1024076814670707409.jpg" alt="イメージ 1" class="alignRight popup_img_1024_768" width="560" height="420"></font></font></div><div><font size="3">写真は餃子とは関係ありませんが、蝶ケ岳ヒュッテからの穂高連峰です。山小屋の食事で餃子の揚げたのがよくありますよね。</font></div><div>&nbsp;</div><div><font size="3">　</font></div><div><font size="3">　</font></div>
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<link>https://ameblo.jp/szki3310/entry-12556452374.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 10:49:13 +0900</pubDate>
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<title>山登り</title>
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<![CDATA[ <div>　<font size="3">久しぶりに扇沢から柏原新道を登り爺ケ岳鹿島槍ケ岳八峰キレット五竜岳唐松岳というルートを歩いてきました。唐松小屋からは長年行きたいと思っていた祖母谷温泉への道をたどりました。この祖母谷温泉への道は所要時間が長いので（案内書では大体7時間半となっている）、私の遅い足では心もとないので長らく懸案となっていたルートです。</font></div><div><font size="3">　夜行バスで扇沢に着いたには5時半ころでした。扇沢で支度をして柏原新道へ向かいました。扇沢でトイレを借りましたが温水でお尻が洗えるタイプのものでした。なんとも素晴らしい。それに破砕帯からの水も蛇口をひねればふんだんに出てきます。すこし手を浸していると指先が冷たくなってくるほど冷えた水です。破砕帯の水を水筒に詰めていきました。扇沢から歩くこと15分ほどで柏原新道の登り口に着きます。周辺には日曜日ということもあり、乗用車がたくさん駐車してありました。ナンバーを見ると関西やら関東やら多くの地域のものでした。手前の橋上からは左上に小さく種池山荘の小屋とおぼしき建物が見えます。登山届けのポストに届けを入れて出発です。</font></div><div><font size="3">　登りはきつくはありませんがここはあせらずじっくりと一歩一歩行くことが肝要です。紅葉の時期になればきれいに色づいた紅葉が目を和ましてくれるのではと思いながら紅葉坂を登って行きます。額には汗が出てきます。天気は高曇りというか上のほうの景色は見えないけれどそこそこの見通しがつくといったまずますの天気です。途中の休息場からは扇沢の建物が見えます。かつては大町ルートの関電トンネルの掘削の基点で大勢の人たちが工事に従事していた現場の面影はありません。</font></div><div><font size="3">　一息入れてまた登ります。以前にはなかったと思われる名前のついた看板が設置された箇所があります。単調になりがちな登りには目安になっていいのではないでしょうか。鉄砲なんとかと書かれた看板からはその名から予想されるとおりきつい急な登りが続いていました。ここを過ぎると緩やかとなりようやく種池山荘の赤い屋根が見えてきます。ふと辺りを見るとりんどうの紫色の花が咲き、疲れを一時忘れさせてくれます。</font></div><div><font size="3">　種池山荘の前のベンチにザックを降ろし休憩します。ガスで遠くの山々は見えません。小屋の左先には小さな池があります。そばに種池の看板があります。小屋の名の由来となった池です。大きさは山の温泉地にある大きな露天風呂くらいでしょうか。周辺は木々やら草に覆われており、水は澄んでいるようですが、底の土のためか黒く見えます。</font></div><div><font size="3">　ベンチで水を飲んだり持ってきたキウイを食べました。でもこのキウイはぐずぐずになり出た汁が袋底にたまっています。それらのキウイに触れた指はべとべとになってしまいました。せっかく持ってきたので捨てるわけにもいかず、潰れたものはここでお腹に入れました。このキウイはスーパーで日増しのコーナーで半額近い値段になっていたものを買って持ってきたものです。やはりキウイはちゃんとしたというか普通のもの軟らかくないものを持っていくべきだと痛切に感じた次第です。キウイでベトベトになった指を少しの水で洗って、爺ケ岳へ向かいます。お天気は曇りで雨は降りそうもないですが、ただ展望が利かないだけです。りんどうの紫色が目につきます。紫色は秋の色ですね。盛夏は黄色や白といった色の花が多く夏山の雰囲気を盛り上げてくれますが、秋は静かなものさびしいような感じが支配し、紫がそれを一層助長するような感じを受けますよね。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/16/szki3310/00/46/j/o2288171214670707385.jpg" alt="イメージ 1" class="alignLeft popup_img_2288_1712" width="560" height="419"></font></div><div></div>
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<link>https://ameblo.jp/szki3310/entry-12556452363.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 09:13:04 +0900</pubDate>
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<title>古本屋さん</title>
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<![CDATA[ <div>　先週土曜日は久しぶりに神保町に行きました。靖国通りに面した本屋街もかつてあった小さな古本屋がいつの間にかなくなり、食べ物屋やショップに変わっていたりします。たしかここには古本屋さんがあったのになあと思いながら通りを歩きました。かつて路地に4冊100円の店で文省堂という店がありましたが、移転して小奇麗になりました。古本屋さんも電子書籍やら何やらで経営は難しくなっているのでしょう。店の名前が変わったりしているのを目にします。神田書房という白山通りに面した店は2冊100円で店主は昔ながらのおやじさんです。こういう小店はいつまでも残ってほしいです。ここにはH系の小本もありました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/szki3310/entry-12556452345.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 13:36:46 +0900</pubDate>
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