<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>黄昏アリスのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/t-alice43/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/t-alice43/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ヤキモチの苦しさ</title>
<description>
<![CDATA[ 僕は未だに友達にヤキモチを妬いている。19歳にもなってまだヤキモチを妬いていることに正直言って恥ずかしい。一緒の部門の〇〇課で働いている一人の同期の子や気に入ったおばちゃんにヤキモチを妬いている。<div><br></div><div>いつからこんなにヤキモチを妬いているのだろう。今考えれば、小学生の頃からだった。もしかすると記憶がはっきりしていれば保育園児の頃からだったのかもしれない。</div><div><br></div><div>僕の記憶では、小学生の頃から2人組に別れて行動することが多かった。1人、2人お偉いボスが一人を嫌うとみんなもだんだん嫌いになっていく。小学校の修学旅行では先生方が力になってみんなを仲良くさせようとする。修学旅行では仲良くなっているように見えたが修学旅行が終わるとなかったようにまた戻る。</div><div><br></div><div>中学生の頃は、保育園児の頃からずっと一緒だった子が多く、5人程は別の中学校へ行った。多いと言っても小学生の頃のクラスが14人だったのが中学では9人になった。僕は、そのボス2人と一緒の中学に入っていた。だけど人数は減ったから中学では違う雰囲気になれるのかなとちょっと安心していた。</div><div><br></div><div>女の子が7人で男の子が2人。やっぱり、中学でもこの人と一緒にいたいと思って2人組になって別れることがお決まりになっていた。もちろん一人残される。みんな話すことは話すが仲良くみんなで行動することはあまりなかった。</div><div><br></div><div>中学校の修学旅行でも小学校の修学旅行と全く同じような感じだった。楽しみだった修学旅行も人間関係の悪さですぐに終わってしまった。</div><div><br></div><div>高校の頃は、僕はその中学から一人で高校に入学した。高校では人数が何百人といてみんなごちゃごちゃしていた。2人組のところもいれば、3人組、5人組のところもいる。最初は一人で入学したので友達ができるか不安に押しつぶされていた。でも自分の一声、二声で友達が出来ていった。やっぱり知ってる人がいないことで気持ちは違った。いなくて苦しいこともあれば、いなくてなにも考えられずにいられて楽というものがあった。今思い出すと、保育園児の頃とずっと一緒だった子と高校も一緒に通ってたらどうなっていたのだろうか。ヤキモチで苦しんでいたんじゃないだろうか。目を伺ってたのではないだろうか。僕は、一人で高校に入学して苦しかったのもあったけど良かったと思う。</div><div><br></div><div>社会人になって、今、同期の子が6人にいる。特に同じ部門で働いている同期の子4人に不安に集中がかかってしまう。嫌われないだろうか、仲良くできるだろうか…とくよくよ考えていた。4人の中の一人は専門学校卒業した子であとの3人は僕と同じ高卒だ。部門の〇〇課に僕と一人の高卒の女の子と一緒に入った。その女の子は明るくていろんな人と話して仲良くする子だと知った。一つの女先輩と仲が良くなっていたことがわかる。うすうす僕はわかっていた。この子と仲良くなるんじゃないかと。考えたら、仲良くすることはいい事。でも僕から離れないでほしい。2人が気が合うことを寮の食堂でいつも思い知らされていた。僕はその中に入れずにいて苦しんでいた。気がつけば、仕事中その女先輩に仕事のことで怒っているオーラを出して当たっていた。同期の子にも目を合わさずにいたり声かけがなくなっていたりした。先輩に普通は言えないことも言ってしまう。それはその先輩はほかの先輩達と違ってちょっと仕事に集中してないような天然な先輩だから言えたんだと思う。仕事中寝たりすぐにその場からいなくなる、そんな先輩のことが同期の子と仲が良いことにヤキモチを妬いているのもあって僕は腹が立つ。</div><div><br></div><div>僕がその先輩を嫌いだということはその同じ〇〇課の同期の子はおそらく知っている。なぜなら、食堂で僕は一人で食べているとその同期の子とその先輩が後から来たけど違う席に行ったのでこれは考えて別のところに移動したんだとわかった。それと、僕は一人で食事をしたいんだろうとその2人や同期の子に思われているのだろう。最初の頃、食事を共にしたときにあまり僕が話さないから嫌になっていると感じたのだろう。違うよ。不安で話せないんだ。話してからその先のことが不安で声がでないんだ。</div><div><br></div><div>今、食堂でその2人や同期の子と会うたびに心が釘で打たれているように苦しい。一人でほとんど食事をするようになって寂しいところもあれば良かったと思うことがちょっぴりある。なんなんだろう。</div><div><br></div><div>みんながいる食堂に行って食事をすることが嫌になってきたのは1ヵ月前の5月。食べても食べなくてもお金は払っているのでお金のことを考える僕は精神的なことよりもお金のほうをとって毎日行ってはいないけど頑張って食べに行っている。</div><div><br></div><div>食堂で同期の子とその先輩と会うとヤキモチで心が苦しくて、部屋に戻ったとき泣きたくなる。酷い時は泣いてしまって動けずにいる。恥ずかしい。本当に恥ずかしい。</div><div><br></div><div><br></div><div>気に入ったおばちゃんともその一緒の〇〇課の同期の子と仲良くしているとそれもイライラする。同期の子にもイライラするし仲良くしている人にもイライラする。</div><div><br></div><div><br></div><div>これからもこんなにヤキモチを妬いていくのだろうか。みんなに申しわけない気持ちでいっぱいだ。迷惑かけてばっかり。ごめんなさい。</div><div><br></div><div><br></div><div>消えない過去があるかぎりこのまま変わらない気がする。いつまでも過去にとらわれたくない。どうしたらいいでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t-alice43/entry-12170327581.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 17:24:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>全ては妄想にすぎない。</title>
<description>
<![CDATA[ 僕は、特に仕事が終わって寮の自分の部屋に帰って<div>くるときに思う。壁に貼られたアニメのポスターやタペストリーは僕のいないうちに動いているんじゃないかと。</div><div><br></div><div style="text-align: left;">というのは、位置が移動されているのではない。そのポスターやタペストリーにあるキャラクターがでて動いてるんではないかと。ばかばかしい話しだが、そう考えるとドキドキする。壁に貼られている東京喰種の金木くんが動いているところを見たい！と何度も思っている。（笑）このキャラクター達は僕が仕事に行っている間、主人である僕の話しをしているんではないかと妄想している。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">一つ、はっきり言えることがある。僕はここという現実を見ていない。三次元という世界に少し二次元の世界を入れている。それは、自分が好きなキャラクターをここに呼び寄せている。そして、キャラクターのなりきりをしている。アニメだけじゃなくてもドラマにでてくるその人の役柄を気に入ると自分がその役柄になってSTARTするときもある。多少頭に痛さは生じるが別に苦しくはない。むしろ楽しい。考えることが楽しい。自分が作った非現実的な世界。最高だ。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">途中、こんな自分におかしすぎて笑ってしまうときもある。自分しかこういうことをしている人はいないんだろうと思えばなんか笑ってくる。実際、僕はまだこのような同じ人類に出会っていない。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">いるのだろうか…僕みたいな子。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t-alice43/entry-12170009092.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 19:43:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日曜日の休みの日</title>
<description>
<![CDATA[ 日曜日の休みの日は特に買い物に行くことが多い。月曜日からの夜食べるためのお菓子をスーパーに行って買いに行く。それと昼ごはんと晩御飯。お菓子を買いに行くことがとても楽しい。というのは、お菓子がとても好きだからだ。<div><br></div><div>買い物以外にも、仕事で履いている靴洗いや部屋の掃除をする。そして、趣味である絵を描いたりカメラを持って写真を撮りに行くことだってある。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>日曜日は休みで嬉しいが、明日からまた仕事がやってくるとくよくよ考えてしまう。考えるとため息が漏れてしまう。それは、学生時代のときも同じこと。</div><div><br></div><div>日曜日の9時ぐらいになると、『あぁ…日曜日が終わった』といつも思わされる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>みなさんの日曜日の過ごし方はいかがですか？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><div><br></div><div><br><div><div><div><br></div></div></div></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t-alice43/entry-12169994938.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 19:12:52 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
