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<title>男子禁制☆美ブログ@追求！美容道</title>
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<description>きれいになりたい、きれいでいたいあなたのために追求！美食道の白木あきこが送る備忘録的ＢＥＡＵＴＹ　ＴＩＰＳです☆</description>
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<title>奇跡の美容ツール？KUROGAMI</title>
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<![CDATA[ <p>たまたま、発見したブログで絶賛されていたこの商品・・・す、すごい。</p><p>こんなのアリ？！　この手のものでだまされることはよくあるんだけど、なにしろあの藤原美智子さまがご推薦とのこと・・・ならばきっと大丈夫に違いない！！</p><br><p>と期待大で早速購入しちゃいました。その名も<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HPGST+85IQ0I+1RG6+60OXE" target="_blank">リフトアップペーパー「KUROGAMI」</a> <img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1HPGST%2B85IQ0I%2B1RG6%2B60OXE" width="1" border="0">☆山荘無量塔ではアメニティに炭入りの油取り紙が入っていたのですが、見た目はまさにそれにソックリ。真っ黒の薄紙で手にとれる小ささ・・・それなのに<font size="3">これで顔をなでればリフトアップ、脚をなでればむくみがとれる！？</font></p><p>理論的にはマイクロカレントのようなもの（微弱電流のチカラ）みたい。</p><p>さっき申し込んだから、届くのは来週の半ばくらいなのかな？もう、もう待ち切れません！</p><br><p>黒いのはやはり炭が入っているからだそう。うたわれているとおりの効果があったら・・・これ本当に画期的商品ですよね。ああ、早く届かないかなぁ。只今送料無料中だそうです。試してレポートしますね♪</p>
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<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 23:37:06 +0900</pubDate>
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<title>さわってほしい肌になる！そのための基本のキ②</title>
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<![CDATA[ <p>さて、「さわってほしい肌になる」・・・<span style="FONT-SIZE: large"><font size="3"><a href="http://ameblo.jp/t-biyoudou/entry-10204465251.html">化粧水で保湿することがまず重要</a> </font></span>、というお話に続いての大事なポイントです。<br>それは<font size="5"><span style="FONT-SIZE: x-large"><strong><font size="3">「ムダ毛撲滅」！</font></strong></span><br></font><br><font color="#ff1493"><strong>■ムダ＝いらない。だからムダ毛</strong></font><br>医療用レーザー、フラッシュ、古くはニードル（激痛のあまり即死寸前、体験のみでOUTでしたが）、その他もろもろ・・・経験豊富なわたし。オーロラを施術したのも、もともと脱毛のために訪れた美容外科ですすめられたからなんです。<br>行ってみての感想は、「もう、全身したい！」。実際、わきなどからはじめた人も次々と全身きになるところにチャレンジしていくそうです。<br><br>全身脱毛できれば最高ですが、時間もお金もかかるわけでなかなかそうはいかないと思います。<br>意外とムダ毛について、無頓着な人が多いように思うのですが、一度そっても除毛してもいいので何もない肌を触ってみてください。それだけでどれだけ肌がつるつるで気持ちいいか・・・きっと驚かれることでしょう。<br><br><strong>とにかく手が触れるような場所のムダ毛は撲滅しましょう。</strong>わたしはこの習慣を高校くらいから続けているので、自分でも自分のムダ毛がどれくらいあるのかはよくわかりません。そもそも、ムダ毛って見た目にも美しくありませんよね。<br><br><font color="#ff1493"><strong>■肌負担もリスクも少ないのは電気シェーバー</strong></font><br>ムダ毛をなくす方法は、残念ながら肌質や好みがあるのでこれがおすすめということはできません。医療機関なら気になる部分ならどこでも脱毛してもらうことができるので、処理しにくくストレスになるような部分ならそれを利用するのも手だと思います。<br><br>ちなみに、「有名パーツモデルの美容術」で取材した折には、記事にもなっていますが脚タレさん、手タレさんいずれも<span style="FONT-SIZE: large"><font size="4">電気シェーバー</font></span>をお使いでした。ただし、わたしはあの音やかさばり感もあり持ってはいるもののあまり活用していません。もっとも、彼女たちは顔用をカラダに使ったりしていたようですけれどね。ムダ毛撲滅の方法論については、また別途ご紹介したいと思います。<br><br><font size="4"><span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="3">ムダ毛をなくし、保湿してなめらかな「さわってほしい肌」をGET!</font></strong></span><br></font>年齢に関係なくできる、簡単だけど奥深い美容術としておすすめです。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/t-biyoudou/entry-10204487889.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 16:37:08 +0900</pubDate>
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<title>さわってほしい肌になる！そのための基本のキ①</title>
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<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="320" border="0"><tbody><tr><td><div class="entry_body"><font size="2">さて<span style="FONT-SIZE: large"><font size="3">「さわってほしい肌」「吸い付くような肌」になるために大事なことって？</font></span>というお話。ポイントはふたつあります。<br><br><strong><font color="#ff1493">■まずは化粧水を</font></strong><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7a/79/10138115697.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="男子禁制☆美女の花園　美ブログ@追求！美容道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/7a/79/10138115697.jpg" border="0"></a> 執筆した<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2580%2588%25E6%259C%2589%25E5%2590%258D%25E3%2583%2591%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2584%25E3%2583%25A2%25E3%2583%2587%25E3%2583%25AB%25E3%2580%2589%25E3%2581%25AE%25E3%2581%258A%25E6%2589%258B%25E5%2585%25A5%25E3%2582%258C%25E6%25B3%2595%25E2%2580%2595%25E6%25B0%2597%25E3%2581%25AB%25E3%2581%25AA%25E3%2582%258B%25E9%2583%25A8%25E5%2588%2586%25E3%2582%2592%25E9%259B%2586%25E4%25B8%25AD%25E3%2582%25B1%25E3%2582%25A2-%25E5%258F%258C%25E8%2591%2589%25E7%25A4%25BE%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2591%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25A0%25E3%2583%2583%25E3%2582%25AF%2Fdp%2F457547651X%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1233990669%26sr%3D1-2&amp;tag=bishokudou-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">「有名パーツモデルのお手入れ法」</a> <img style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" height="1" src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=bishokudou-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" border="0"></strong>の取材時に、手・脚・ヒップ・髪と４つのパーツモデルさんにお話を伺いましたが、髪はさておき他の３つに共通していたのは<strong><span style="FONT-SIZE: large"><font size="3">「化粧水による保湿」</font></span></strong>でした。<br><br>フェイスケアにおいて化粧水は欠かせないものですが、ボディではどうでしょう？　わたしはずっと顔よりカラダのケアのほうに重点をおいていましたが、その基本はオイルや乳液やクリームのようなものを塗ることでした。<br>ところが、大事なことはその前に<strong>まずは「化粧水」</strong>だったんですね。<br>30半ばにしてこの事実を知り、結構ショックを受けました。<br><br>実は、手に取った化粧水を顔につけたあと手に残った分を、わたしはお尻にいつもつけていました。特に理由はないし本当は手に残すなんてことのないように、じっくりとその手で肌を包み込んであたためる(ハンドプレス）べきなのですが、そうしたゆとりあるスキンケアがなかなかできないんですよね。<br><br><strong>で、パシャッとやって、手に残ったものをちょうどいい位置（笑）にあるお尻にまたピシャッ。</strong>一瞬の行為なのですが、その「保湿」の積み重ねは結構大きいようで、お尻はスベスベに（笑）</font><font size="2"><br><br>そう考えるとモデルさんたちの<strong>「化粧水が基本」というボディケア</strong>はおおいに納得できます。アップで写ることの多い<strong>手タレさんは、雪肌精を愛用</strong>しているといっていましたが美白効果も考えると、この選択は当然かもしれません。</font></div><font size="2"><div class="entry_body"><br><span style="FONT-SIZE: large"><strong><font color="#ff1493" size="2">■顔もカラダも同じケアを</font></strong></span></div><div class="entry_body"><span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="3">ひじひざかかと。こうしたところの皮膚を柔らかくするにもまずは化粧水。</font></strong></span>そのことを知ってから、随分肌は変わったと思います。もちろん、完璧にしようと思えばそのあと<strong>マッサージしながらオイルやミルキィなローションなどを使う</strong>のですが、まずは化粧水！<br>これだけはおさえるべきです。<br><br>ちなみにわたしが今使っているのは一時期はやった尿素化粧水<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0084e43d.335b5ffc/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C5%25B7%25BB%25C8%25A4%25CE%25C8%25FE%25C8%25A9%25BF%25E5" target="_blank"><span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="2">「天使の美肌水」</font></strong></span></a> <font size="2">。色気も素っ気もない化粧水ですが保湿力があり、脚タレさんが愛用していると聞いたので（笑）。でもなんでもいいのです。たっぷり使えるものであればＯＫ！</font></div><p><font size="2">ちなみにこの化粧水は手作りもできます。<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F3%25E6%2597%25A5%25E3%2581%25A7%25E5%258A%25B9%25E3%2581%258F%25E7%25BE%258E%25E8%2582%258C%25E3%2582%25B9%25E3%2582%25AD%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B1%25E3%2582%25A2%25E2%2580%2595%25E5%258C%25BB%25E5%25B8%25AB%25E3%2581%258C%25E6%2595%2599%25E3%2581%2588%25E3%2582%258B%25E7%25B0%25A1%25E5%258D%2598%25E3%2583%25BB%25E5%25AE%2589%25E4%25BE%25A1%25E3%2583%25BB%25E5%25AE%2589%25E5%25BF%2583%25E3%2581%25AE%25E6%2589%258B%25E4%25BD%259C%25E3%2582%258A%25E3%2582%25B3%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25A1-%25E4%25BB%258A%25E4%25BA%2595-%25E9%25BE%258D%25E5%25BC%25A5%2Fdp%2F483767013X%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1233990407%26sr%3D1-1&amp;tag=bishokudou-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211"><strong>「３日で効く美肌スキンケア」</strong></a> <img style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" height="1" src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=bishokudou-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" border="0">という本に詳しいのですが、まさに万能！またご紹介したいと思います。</font><br></p><div class="entry_body"><br>顔よりボディのほうが絶対肌は強いので、銘柄や値段にこだわらなくてもいいんです。<strong>スーパーで買えるようなもので充分。</strong><br><strong>ただし、いくら肌がうるおいをもっていても、これだけではダメ。</strong><a href="http://ameblo.jp/t-biyoudou/entry-10204487889.html">もうひとつ大切なポイントは・・・♪</a> </div></font></td></tr><tr><td><div class="entry_state"><br></div></td></tr></tbody></table>
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<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 16:15:50 +0900</pubDate>
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<title>さわってほしい肌になる♪「アロエシオ」でボディ磨き</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a8/34/10129717339.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="男子禁制☆美女の花園　美ブログ@追求！美容道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a8/34/10129717339.jpg" border="0"></a><br>日本三大名湯のひとつといわれる、仙台の秋保温泉に行ってきました♪　宿泊した「クレッセントホテル」は、かけながしの温泉に素晴らしいお料理、広いお部屋でとても良い宿でしたよ。<br>その温泉でであった<font size="+0"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0084e43d.335b5ffc/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d2%26p%3d0%26e%3d0%26s%3d2%26oid%3d000%26k%3d0%26sitem%3d%25A5%25A2%25A5%25ED%25A5%25A8%25A5%25B7%25A5%25AA%26x%3d0" target="_blank"><span style="FONT-SIZE: x-large"><strong><font size="5">アロエシオ</font></strong></span></a> 、</font><font size="2">これ、絶対オススメです！<br>（って、オススメしかここには書かないんですけどね、笑）。<br><br>前にも実は何度か、どこかの温泉でこれ、使ったことがあったんです。<span style="FONT-SIZE: medium">大きな容器に入って浴場内に置いてある</span>んですよね。今まで見たことがあったのはみんな「炭」だったのですが<strong>とても塩が柔らかくてどんなに強くこすっても痛くなく</strong>確かに気に入ってはいました。<br>でも温泉で使えばいいかなぁ、程度に思っていたんです。<br><br>ところが初めて今回使ってみたこの<span style="FONT-SIZE: x-large"><font size="3"><strong>「お茶」</strong></font></span>は違いました。<br>香りはほかのものはちょっとお化粧臭いのですが、これはお茶の香り。そして他のものとの決定的な違いは、洗い流したあとのツルツル感！本当に、<strong>お肌がピカピカのツルッツルッ</strong>になるんです！！<br></font><br>わたしは<strong>米ぬか、炭、お茶</strong>と今回3つ試しましたが、一番すっきり洗いあがるのが炭。米ぬかは自然な感じ。もちろん他のものも、<strong>とろっとしたゆるいクリーム状</strong>の「アロエシオ」を手に取り全身丁寧にマッサージするだけできもちいいし、お肌はしっとりするのです。<span style="FONT-SIZE: large"><font size="2"><strong>水を加えると泡だってソープになります</strong></font></span>から、マッサージ＋体を洗うという二度手間にもなりません。でもこの「お茶」は<span style="FONT-SIZE: large"><font size="2"><strong>オイル</strong></font></span>が入っているらしく、そのせいか洗いあがりが違います。<br><br>お風呂はリラックスして過ごす場所。香りや色、触感の好みってとても大事です。どれも基剤は「アロエシオ」なのですが、混ぜてある素材によって効果が違うようです。温泉でしか買えないと思っていたら、楽天で買えるとわかり嬉しくて！<br><br>とりあえず、このお茶は即買いしました。自分の肌じゃないみたい・・・うっとりする肌触りになります。<span style="FONT-SIZE: x-large"><font size="3"><strong>これは、ダーリンとのお泊りに必携。</strong></font></span>詰め合わせ容器に入れてぜひもって行きましょう！小袋タイプもあるようですが、お試しにはいいけれど旅先ではあまってしまってもったいないかも？１０００円のわたしが買ったタイプは、そのまま浴室に置いて使えるそうです。<br><br><strong><img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></strong><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0084e43d.335b5ffc/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d2%26p%3d0%26e%3d0%26s%3d2%26oid%3d000%26k%3d0%26sitem%3d%25A5%25A2%25A5%25ED%25A5%25A8%25A5%25B7%25A5%25AA%26x%3d0" target="_blank"><strong>アロエシオ→わたしのオススメは「お茶」！</strong></a> <strong><br><img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">価格　１０００円</strong><br><br><br>ただ・・・このアロエシオ、<span style="FONT-SIZE: large"><font size="2"><strong>見た目のセンスと香りがイマイチ</strong>なのが難点。</font></span>そのぶん、とてもお安いのですけれど。全体的に嫌な香りじゃないけど、もう少しアロマっぽいといいのにね。お茶の香りは、ん？何の香り？ああお茶・・・という程度のほのかなもの。敵なガラス瓶に詰め替えて、アロマオイルを混ぜ込むのがおすすめです。<br><br>お安いサイトもあるようですが、送料等も考えてＧＥＴしてくださいね♪<br>ところで<strong>「さわって欲しい肌」「吸い付くような肌」</strong>になるためには何が一番大事かわかりますか？<br>この答えは次回に。お楽しみに（笑）。<br></p>
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<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 00:38:39 +0900</pubDate>
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<title>ひざまづいて足をお舐め～ズムズムナインスーパー（2）</title>
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<![CDATA[ <strong>ニオイがすごい、</strong>と聞いていたので家族のことが気になりながらも開始です。<br>ズムズムナインスーパーは木酢液（もくさくえき）が主成分の天然エキスがしみこんだ五本指ソックスを履いて、さらにビニール袋をその上に履き、エキスをさらに降りかけて1時間置くというもの。木酢液とは、木炭を生成する際に抽出される茶色く酸っぱい刺激臭のある天然の液体です。ビニールは防水のためで、液はけっこうじゃぶじゃぶしているし動くとニオイをふりまくのでじっとしていないといけません。<br><br><strong>気になるニオイは、家中に充満。</strong>しかも洗い流したあともカラダから消えません！！（涙）<br><strong>爪も着色されてしまう</strong>ので、マニキュアで防御しておく必要があります。<br><br>で、結果ですが・・・簡単にいうとしばらく足裏は、何の変化もなし。<br>家族に毎日臭いといわれ続けましたが・・・「とるべき角質がなかったのか」それとも「角質が実は厚すぎて効かなかったのか？！」と、やや悩んだりもしました。<br><br>ところが・・・<strong><span style="FONT-SIZE: large"><font size="4">9日目</font></span></strong>の夜の入浴中のこと、突然足裏の皮がぼろぼろとむけだしたのです！<br>皮は薄くてまるで「脱皮」のよう。だいぶこすりましたが、もちろん全部はとりきれません。<br><br>翌日外出して帰り、ストッキングを脱いだら・・・乾いた皮膚がぼろぼろとストッキングのなかから落ちてきました。<br>さすがに「ズムズム<strong><span style="FONT-SIZE: large"><font size="4">ナイン</font></span></strong>」だけあります。<br>本当に<span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="4">9日目が、ターニングポイント</font></strong></span>だったのです！<br><br>それから5日目。<br>脱皮はようやく終わり、確かに足裏はとっても柔らかくなりました。むけだしてから数日は本当に大変だったけど、日程だけ気をつければこんな楽な角質ケアはありません。それとニオイはしばらくとれないので、これも注意して（涙）。<br><br>強力タイプのストロングも試しましたが、効果にさほど差は感じませんでした。少し皮がむけるのが早くなるような気がします。お安くはないけれど、コレは<strong>2,3回に分けて使ったほうがいいですね</strong>。ふりかける液はたっぷり入っているので、とっておいて完全に皮膚が生まれ変わったあとにまた再度実行。<br>そうすれば、完璧だと思います。<br>すごく臭いますが、使った靴下やビニールは洗って取っておきましょう。<br><br><img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0084e43d.335b5ffc/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25BA%25A5%25E0%25A5%25BA%25A5%25E0%25A5%25CA%25A5%25A4%25A5%25F3" target="_blank">ズムズムナイン　</a> （ストロング／スーパー）<br><img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">定価　6500円→実勢価格6000円くらいで買えそう♪<br>わたしは良く調べず慌てて定価で買ってしまいました・・・<br><br>なんとこれ、<span style="COLOR: #0000ff"><strong>水虫</strong></span>にも効くそうです（笑）<br>尚、類似商品として後発の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0084e43d.335b5ffc/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25D9%25A5%25D3%25A1%25BC%25A5%25D5%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">「ベビーフット」</a>があります。こちらもお試し済みですのでまたレポートしますね。比較すると、効果はズムズムナインのほうがかなり高いのですが、ベビーフットの新製品「シトラス」はかんきつ系の良い香りがするので使いやすいです。正直、ズムズムナインは主人に<strong>「もう家でやるな！！」</strong>と言われました・・・これからは旅先でやろうかしら？<br><br><br><strong>２週間から１ヶ月・・・色気は絶って足裏磨き♪</strong><br><br><font size="5"><span style="FONT-SIZE: x-large"><font color="#ff1493" size="4"><strong><div align="center">「ひざまづいて足をお舐め」</div></strong></font></span><br></font><strong>堂々とそう言えるくらい、美しい足を手にいれましょう☆</strong>
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<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 00:16:34 +0900</pubDate>
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<title>ひざまづいて足をお舐め～ズムズムナインスーパー（1）</title>
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<![CDATA[ <div>手をつないで十日戎に初参り。新年の賑やかさと清々しさ漂う祇園の小路を歩き、彼のお気に入りだというその店に入る。魚の刺身とは違う、肉の刺身のなまめかしい色、味わい。美味に酔い、泡に酔い、幸せに酔うひととき。このうるおいがわたしのからだに溶けていくんだわと考えながら、コラーゲンたっぷりのとろりとしたスープに絡む麺を、舌に転がすように〆にすする。最後に飲み始めた赤ワインがきいてきたみたい・・・<br>気づいたら、そこは今日東京を発ってきたわたしに、彼がとってくれた素敵なホテルの一室だった。<br><br>「最近、東洋医学を勉強していてね。ちょっとみてあげるよ。ほら、靴を脱いで」<br><br>そう、性急じゃないところが、彼の大人なところ。<br>ベッドに腰掛け、言われるままに今日おろしたての赤いマノロを脱ぐ。<br>何がこれから始まるのか、まだわたしにはわからない。</div><div class="entry_body">ピンヒールにも合うウォルフォードの薄手のタイツは、まだ履いておこうと、ぼんやり考える。<br>彼は投げ出したわたしの足を手にとって、愛おしむように足裏のツボを押し始めた。<br><br>「ここ、ね、痛いでしょ。相当これ、むくんでるよ」<br><br>イタ気持ちいい・・・だけど・・・恥ずかしい・・・<br>だんだん、意識朦朧となりながら思う。<br><br>むくみプラス・・・過去最高のお正月太りなの・・・</div><div class="entry_body">新年に誓った「お姫様抱っこ体型になる！」ミッションはこれから遂行予定。<br>まだ、お姫様抱っこ体型にはほど遠いのよ・・・（涙）<br><br>「ストッキング脱いで、素足になったほうが効くんだけどなぁ」<br><br>ん・・・</div><div class="entry_body">素足？・・・</div><div class="entry_body"><br><br>・・・ここで愕然とする。<br><br>ダメ。脱げない！<br>まだアレの最中だったんだ！<br>アレを見られたら、百年の恋も冷めるというもの・・・<br>しかもあのニオイ・・・まだ残っているかもしれない。<br>絶対に、脱げない・・・！<br><br>わたしは恐怖のあまり、蒼白になる。</div><div><br><br>「あぁ・・・ごめんなさい。脱げないの」<br><br>「え？どうして？」<br><br>「ええと・・・どうしても」<br><br>「ふーん・・・だけど・・・」<br><br>「ごめんなさい、帰って」<br><br>「エッ？？」<br><br>「今日はダメなの。帰ってください」<br><br>「どうしたの、一体？」<br><br><font size="4"><strong>「どうしても、どうしてもダメなんですー！！」</strong></font><br><br><br><br><br><strong>・・・ここで目が覚めた。</strong>・・・夢で良かった（涙）<br><br><br>アレとは<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0084e43d.335b5ffc/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25BA%25A5%25E0%25A5%25BA%25A5%25E0%25A5%25CA%25A5%25A4%25A5%25F3" target="_blank"><br><span style="FONT-SIZE: x-large"><font size="4"><strong>「ズムズムナイン　スーパー」</strong></font></span></a> <br>あのニオイとは、<font size="4"><span style="FONT-SIZE: large"><font size="4"><strong>強烈な木酢液のニオイ</strong></font>。<br></span><br></font>尊敬する美の師匠Aさんが、大推薦されていたこのズムズムナインを、即購入したものの、わたしにはそれを実行する機会がなかなかありませんでした。<br><br><strong><span style="FONT-SIZE: large"><font size="4">ズムズムナインは、いわば足裏素肌再生プログラム。</font></span></strong>ひとたびやれば、<strong>その後2週間は足を人には見せられない</strong>・・・その代わり2週間後<strong>にはどんな角質化した足もベビースキンに生まれ変わっている</strong>んですって。<br><br>わたしはおふろあがりに化粧水で保湿をしているせいもあって、それほど角質に悩んでいるわけではなかったけれど、そりゃベビースキンと言われればやらずにはいられません！<br>でも、2週間人目にまったく足をさらせないというのは、意外と難しいもの。エステ、温泉・・・その他モロモロあって、実行日を決めかねていたのです。<br><br><strong>とうとう決意したのは年末年始。</strong><br>長いお休みがとれるのはここしかない！と決行決定！<br><br><br>さて、その実際は・・・？　</div>
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<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 23:36:42 +0900</pubDate>
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<title>Hanano Private Salon</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8d/04/10128804108.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="男子禁制☆美女の花園　こちら美ブログ！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8d/04/10128804108.jpg" border="0"></a> <strong><font color="#ff1493">■速効性抜群！AKIKOの美容駆け込み寺</font></strong><br><br>駒込から徒歩3分ほど。瀟洒なマンションの地下にあるHanano　Ｐrivate　Ｓalonは、アーティストでもあるエステシャンのえみちゃんがひとりでやっているおしゃれなエステ。えみちゃんとはプライベートでも仲良くしてもらっているんだけど、めちゃ可愛い子で（先生に子、なんていっちゃいけないけどたぶん１０は下なので・・・）、彼女に会うこともわたしの楽しみのひとつとなっています。<br><br>えみちゃんはちっちゃいけれど、決して華奢というわけではなく、細くてもはちきれんばかりの健康美をたたえており、特筆すべきはその胸元！　おわん型というか、小さなゴムマリのように可愛く豊かなバストを見ていると、うっとりしてしまいます。<br><br>あ、話がそれてしまいました（笑）。<br><br>えみちゃんのエステは、一日数組しかお客さんをとることができません。そのうえ、彼女はお休みをいっぱいとるので（笑）、予約が非常に困難です。彼女のファンからは、「これ以上予約がとれなくなると困るから、絶対ブログに書かないで～」と以前から釘をさされていたのですが、えみちゃんの許可をもらったのでご紹介している次第です。</p><p>こうしたマンションなどでひとりで行っているエステは最近増えていますが、何軒か試してみたもののやっぱりこちらにかなうところはなかなかありません。</p><br><p><strong><font color="#800080"><font color="#ff1493">■してほしいこと、なりたい自分を伝えることがコツ</font><br></font></strong><br>時間にもお財布にもゆとりがあるときに、たっぷりお願いしたいエステ。時間だけを決め、あとは好きなことをしてもらえるシステム。顔とカラダ、でもいいしカラダだけでもいい。わたしは痩身を主にしたデトックスコースをお願いすることがほとんどです。<br><br>いびきをかくほど寝てしまう人が多いそうですが、わたしはいびき派でなく歯ぎしり派だったそう（笑）。デトックスコースは痛いと感じる人もいるようですが、それは毒素がたまっている証拠。わたしもむくみはひどいのですが、意外にも毎回痛みは感じません。鈍感？（笑）<br><br>お尻と脚の重さ、むくみがすっきり解消！フェイシャルはすっぴんになってしまうので、宿泊のとき以外はあまりやりたいと思わないのですが、ここでやってみると違いますね。クマもとれて肌にはりが！　<br>えみちゃんのエステに週イチで通い、通うたび、痩せたところをＫＥＥＰ！そうすれば、いつでもきれいでいられるはずなのですが、さすがにそれでは予算オーバー（涙）<br>生理後のヤセ期を狙って、月イチで通う・・・これが最もリーズナブルかつ効果的な方法だそう。素敵なえみちゃんのゴッドハンドに、あなたも身をゆだねてみてください。</p><br><br><p target="_blank"><strong><img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">店名：</strong><strong><a href="http://emikohanano.com/">ハナノプライベートサロン</a> （予約はネットから）</strong></p><p><strong><img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">ＴＥＬ：03-3910-6665（施術中は出れません）</strong></p><p><strong><img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">アクセス：駒込駅より徒歩3分ほど</strong></p><p><strong><br></strong></p><p>＊マンションの一階には素敵なお花屋さん<a href="http://www.rose-kitchen.com/" target="_blank">「Ｒose　Ｋitchen」</a> があります。ぜひ立ち寄ってみてくださいね。</p>
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<pubDate>Sun, 11 Jan 2009 15:30:52 +0900</pubDate>
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<title>齢をとらないそのわけは・・・</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff1493"><strong>■美容外科だって使い分けていい</strong></font></p><p><br>わたしは数軒の美容外科を使い分けています。美容系のクリニック選びは本当に難しいものですが、口コミがなんといっても一番。その次が信頼できる雑誌の紹介記事ですね。主にＦＡＣＥ　ＣＡＲＥのために通っている大塚のＳ整形外科は、とても良心的できれいなクリニック。いくつかの診療科がありますが、私の目的は美容皮膚科。実は息子もニキビで通っていたことがあります（笑）。ニキビはもちろん皮膚科診療として保険がききます。わかりやすくいえば、<strong>保険がきかないのが「美容～」</strong>というわけです。<br><br>さて、そのときドクターに聞いた話。そうだろうなあとは思ってましたがやはり、「顔」を使う職業の人たちは、美容医療のお世話にならずにその美しさを保つわけにはなかなかいかないそうです。つまるところ、<strong>アンチエイジングには医療技術しかない</strong>のだと。化粧品もエステも・・・それだけではダメなのだと。<br>ま、自分ちがやってるんですからそうおっしゃるのは当然ですが（笑）<br><br>でも、説得力を感じます。<br>美容外科もいろいろで、Ｋ美容外科クリニック、レーザーが売り物のＳクリニックなど、有名だけどぼったくりと言われてるところもありますし。ここはカウンセリングだけで1時間はかけられ、もうＨＰで予習済みだったわたしはその「授業」に眠くなってしまいそうでしたが、いや、本当に良いところと出会えました。料金もとても良心的です。<br>この先生を信じて、ついていこうと今思っています（笑）。<br><br><font color="#ff1493"><strong>■新しい施術にすぐ飛びつかない</strong></font><br><br>このクリニックには従来の<span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="4">フォトフェイシャル</font></strong></span>の三倍の威力を持つ最新機種<span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="4">レーザーRF（オーロラ）</font></strong></span>があり、これだと<strong>アンチエイジングのほかに同時にうぶ毛まで処理できてしまう</strong>というのです。ムキ卵肌で熟年女性の憧れの的であるあのＭＫさんも毎月やっているそう。<br><br>こめかみや頭皮を切ってたるんだ皮膚を吊り上げる<span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="4">リフトアップ</font></strong></span>も芸能界では常識的な整形のひとつですが、最近の美容医療の先進ぶりは目覚ましく、メスを入れなくてもレーザーや<span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="4">注射（ボツリヌス菌やコラーゲン、プラセンタなど）</font></strong></span>だけである程度はエイジングをリカバーできるようになりました。<br>それも手軽にお安く。<br><br>レーザーは発展途上にある医療機器ですが、注射につかわれるこれらの素材はたぶん以前からもあったのだと思います。ただ、一般化したのはごく最近のことではないでしょうか。あるときから急にだったと思うのですが、美容というジャンルの発展は今やとどまるところを知りません。<br>まさに日進月歩・・・<strong>下手に今早く動いては損かな</strong>、という気もします。かといってあまり年をとりすぎてからもまた効果が出にくそうですし、リサーチが必要ですね。<br><br><br>わたしの親友で内臓に先天的な疾患を持つ美女がいます。彼女は今までも手術をしたり入院したりと、いつもわたしをはらはらさせているのですが、彼女から聞いた話です・・・彼女は疾患治療のために<span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="4">プラセンタの塊を毎月臀部に埋め込んでいる</font></strong></span>そうです。外見はこぶができたような感じで、まあさほどめだつことはないそう。彼女の場合は医療目的だし、有効成分はその部分に吸収されてしまうそうですが健康な人がそれをやるとどうなるか、というと・・・</p><br><p><font color="#ff1493"><strong>■きれいな人はやっぱり努力している</strong></font><br><br>すばらしい美容効果があるそうなんです。<br>お肌はプリプリ、ツヤツヤ、元気ハツラツな毎日を送れるのだとか。あのオバケのように（失礼）若々しい老女ＭＭさんも毎月されている施術だそうで、はぁ・・・納得って感じ。</p><p><br>美しくあることが仕事の人たちにとっては、たとえばフォトフェイシャルなら一回数万くらいで美しさを保てるのですから本当にお安いものだと思います。そりゃ、やらないわけないですよね。整形も同じことです。それで夢が叶うなら、未来が明るくなるなら・・・わたしはこわがりだからダメだけど。メスを入れるのが怖いんじゃなく、失敗したら？と考えるとゾッとしてしまうんです。<br><br>整形で有名なＳクリニックにはＫ姉妹をはじめ多くの芸能人が通っていると聞いて、そういえばひやかしに一度行ってみようかなと思ったことがありました。こちらに併設のエステは、整形箇所に配慮してマッサージなどをするのだとか（笑）。<br><br>もちろん、他力本願なだけでは美を保てるわけがなく並々ならぬ努力がそこには必要だと思います。美容外科は、手術よりもむしろ一生続くその後のケアで儲けると聞いたこともあります。<br><span style="FONT-SIZE: large"><strong><font size="4">北里研究所美容医学センターの美容ドッグ</font></strong></span>は有名ですが、顔全体のアンチエイジングプランと実践は、確か100万くらいからになると昔のＶＯＣＥにありました。高いのか、安いのか悩むところですが・・・やっぱりお安いと思うべきなのでしょうね。<br></p>
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<pubDate>Sun, 11 Jan 2009 13:22:19 +0900</pubDate>
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<title>ホントにツルッツル！「絹肌小町」</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/18/a4/10128738082.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="男子禁制☆美女の花園　こちら美ブログ！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/18/a4/10128738082.jpg" border="0"></a> <font color="#ff1493"><strong>■かつて温泉でしか買えなかった人気商品</strong></font></p><p><br>わたしがキヌコマちゃん（？）に出会ったのは、数年前、鳥羽国際ホテルの「美鳥羽の湯」でのこと。<br>脱衣室の洗面台に、クレンジングや化粧水なんかと一緒に見本品が置いてあったのです。ピーリングジェル、と書いてあったのでふーん・・・まっ試してみるか、てな感じでＴＲＹ。<br></p><p>顔を洗ってきれいにしてから、乳白色のさらっとしたジェルを顔に塗って軽くこすります。するとすぐに垢のようなものがぼろぼろと落ちてくるんです。ビックリ！　昔<strong>クラランスの</strong><strong>プラントフェイシャルピーリング</strong>を愛用していましたが、あれなんかは細かいのがぽろぽろって感じ。これは大きく柔らかくボロッ。しかもそんなに力を入れなくてもいいんです。<br><br>しかしまだここまでじゃ実力はわかりません。<br>問題はその先！<br>顔を洗い流すのですが・・・まあ、見事にツルッツルなんです！こんなの初めて、って言うくらいに。</p><br><p><font color="#ff1493"><strong>■肌にやさしく効果実感のピーリング</strong></font><br><br>かつて大枚をはたき銀座のゴージャスな美容外科にてケミピに走ったことのあるわたし。ですが、結果は顔の皮膚がどんどん薄くなっていっただけ・・・（涙）。しかもぴりぴりと痛かった。クラランスだって、「剥いてる」って感触です。現在ほかに使っているピーリングは、津田女史プロデュースの<strong>フィルナチュラントの「プロフェッショナルプログラム」</strong>で、これもすごくオススメなんですけどね。また別途とりあげたいと思います。<br><br>絹肌小町は、信じられないくらいお肌がつるんとするのにしっとり・・・なんで？何コレ？！って叫びそうになりました。本製品を即売店で購入。使用は週に2、3回までとのこと。癖になってやりすぎるとよくないのでしょうね。わたしは隔週1でいいかなと思ってます。だからとてもよく持ちます。<br>ちなみにわたしは朝ぬるま湯だけで顔を洗います。洗いすぎ、こすりすぎはハマるとなかなか抜け出せない道なんですよね。一度抜けちゃうと楽なんだけど。<br></p><p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062741156/bishokudou-22" target="_blank">顔を洗うな！とおっしゃる佐伯チズさん</a> には怒られそうだけど、やっぱりたまにはつるんつるんになりたいもん。エステでも味わえそうな感触だけど、違うのは「洗っただけの素肌」なのに吸い付くような肌になること。顔には隔週だけど、ボディにも時々は使いたい一品。<strong>触ってほしい肌になれる</strong>こと、請け合いです！</p><p target="_blank"><br><br><strong>商品名：</strong><strong><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0084e43d.335b5ffc/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25B8%25A8%25C8%25A9%25BE%25AE%25C4%25AE">絹肌小町（リニューアルされてＱ１０入りとなりました）</a> </strong><strong><br>価格：2800円（詰め替え用2100円～）</strong></p><p><br>＊わたしが出会った当時この商品は温泉限定で通販はされていませんでしたが、今は楽天でも買えるように。時代は変わる・・・！詰め替え用もあるようです。バージョンアップしていますが、同様の商品です。わたしはなんとこの古いタイプをまとめ買いしたので、まだ使っているんです。類似商品も見かけますが、安心して使えるものとしてお勧めしておきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/t-biyoudou/entry-10190835057.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2009 12:45:29 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして＆おひさしぶり！</title>
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<![CDATA[ <p>はじめましての方、おひさしぶり！の方。みなさんようこそ、美ブログへ☆</p><br><p>ロリポブログでつづっていた美ブログは、ひそかな人気を誇っていましたがわたしの多忙によりずっと更新がとまったままでした。その後ももちろん、追求！美容道は続いていますが寄る年波？と運動不足には勝てず、かなり危ない状況になってきています（汗）。</p><br><p>食べてばかりいるようですが、実は一番コストをかけているのはこう見えてもお洋服、そして美容です。ファッションは一度に使うことが多く毎月コンスタントではないし、そう考えると美容には一番お金をかけていることになりそうです。でもそのかけかたは、たぶんわたしの場合ちょっと違う。コスメ・メイクより、サプリや医療美容のウエィトが非常に大きいです。だからコスメ・メイクについては、リーズナブルだけど効果のあるものを特にご紹介できると思います。もちろん食とおなじで、安全性も重要なポイントですね。</p><br><br><p><strong>きれいになりたい。きれいでいたい。</strong></p><p>そう考えることは、きれいへの第一歩。</p><p>でも、内面が充実していないとなかなかはつらつとした美しさは手に入りません。</p><br><p>悩みもあれば、苦しいこともある。</p><p>そういうことを前向きに解決しながら生きていくこと。</p><p>それが、その人の美しさを最大限に引き出してくれるはずです。</p><br><p>自信満々だとか、いつも幸せそうだとよく言われますが（苦笑）そうでもないんです。</p><p>コンプレックスと悩みの塊だし、病的なくらい美醜にこだわるきらいがありそれが自分の首を絞めてストレスにもなっています。そんなわたしが言えることなんてたいしたことではないのですが、確かな目だけは持っているつもり。それにみなさん御存じのように、わたし辛口ですから（笑）</p><br><p>まわりのみんなが自分なりのきれいをめざせるといいな。</p><p>そうしてニッポンを、美女大国にしちゃいましょう♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/t-biyoudou/entry-10190852581.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2009 11:03:35 +0900</pubDate>
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