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<title>サイバーエージェント社長のブログ</title>
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<description>日本代表する経営者になるために日々邁進します</description>
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<title>社長交代について</title>
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この度、当社の指名・報酬諮問委員会​、取締役会を経て、株式会社サイバーエージェントの代表取締役社長への指名を受けました、山内隆裕です。 簡単に経歴を述べさせていただくと、サイバーエージェントに2006年新卒入社しました。2006年というと就職氷河期と言われていて、新聞やニュースは不景気に関する事柄が多く、将来の先行き不安から銀行や公務員などが人気の就職先だった記憶があります。そんな中たまたま私が通学していた大学に藤田が講演にきており、そこで初めてベンチャー企業という言葉を知りました。仕事をすると
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<dc:date>2025-11-14T16:09:56+09:00</dc:date>
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<title>GOAT</title>
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先日は、サイバーZの2019年のVP（ビジョンプレゼン）だった。VPは年に一度開催しており、僕から直接今期の方向性や戦略、大事なことを伝えている。また、各国の支社のメンバーなど一堂に会す唯一の場になっている。わざわざ全社員を集めてやることか、と思われがちだけど、Zでは創業期から形や頻度を変えてやり続けている。 狙いとしては、皆の意思統一なのだけど、単に僕からの堅苦しいプレゼンをするというよりは、素直に自然に皆と会話するようtoo muchになり過ぎないように気をつけている。会場の演出も、一目で今
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<title>CA36研修</title>
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先週末はＣＡ３６の研修だった。ＣＡ36はサイバーエージェントの未来を担う若手の総称だ。現場で成果を残している30歳未満のエース幹部達で組成されている。今回は僕からテーマを出してそれに対してアウトプットを出してもらう形だった。さすが皆優秀で、一生懸命わかりやすい提案をしてくれた。 この研修を通して、また最近ずっと考えていたのだけれど、経営において一番のリスクは何か。人それぞれ答えは違うと思うけれど、僕が思うに一番のリスクは、チャンスを逃すことかなあと思っている。 普段業務では顧客の広告効果やメディ
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<dc:date>2017-03-07T09:31:36+09:00</dc:date>
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<title>30歳からの成長</title>
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先週のZの役員会で発信の重要性について言ったら役員がブログ書きだして、それを見た社員のみなに ”山内さんは書かないんですか” と無垢な顔で言われ、ブーメランのように突き上げられました、笑 さて、 題名の通り30歳からの成長については20代の成長と違う部分が出てくる気がしてならない。 20代は経験値も浅く、毎日が新しい体験の連続でチャレンジすればするほど、成長を感じられることが多い。 30歳に突入するとどうか、 新しい切り口だったり、経営者としての厚みだったりを大幅にプラスすることが前よりも難しい
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<dc:date>2016-08-26T09:48:46+09:00</dc:date>
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<title>強みは、“a.k.a”で磨け。</title>
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ビジネスにおいても、“戦闘能力”は存在する 　新卒社員も入社して一か月が経ち、社内にもフレッシュな雰囲気が漂って活性化している組織が多いのではないでしょうか。新しく入社した方々も、ビジネスに初めて足を踏み入れて上手くいくこともあれば、上手くいかないことも多いことと思います。 　まず、ビジネスで成果を出すためには、戦闘能力が高くなくてはなりません。戦闘能力と聞くと物々しい感じがしますし、ビジネスの世界ではあまり聞かない言葉かもしれませんが、ビジネスにおいても戦闘能力というものは存在すると思います。
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<dc:date>2016-05-16T11:03:09+09:00</dc:date>
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<title>会議には、あえて“答え”をもたずに参加せよ</title>
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会議は“言える化”が鍵 会議の生産性を高めること。それは、組織の規模にかかわらず、多くの企業が抱えている課題の一つではないでしょうか。だれか一人の独壇場になったり、ただの報告会になったりするのでは、やる意味がありません。余裕のない責任者は、こうした会議のやり方をしてしまいがちです。 　最近ですと、会議の生産性を上げるためにアジェンダや時間、目的を必ず決めるなどの「きまり」を作る施策などをネットでよく見かけますが、それらも勿論重要なことだと思います。 　しかし、私が会議を開催するときに意識している
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<dc:date>2016-03-30T00:00:00+09:00</dc:date>
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<title>記事掲載：Forbes JAPAN/特集「世界が注目！究極のオフィス、新しい働き方」</title>
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 Forbes JAPANにて、オフィスの紹介とインタビューを掲載いただきました。是非ご覧くださいませ。▼特集「世界が注目！究極のオフィス、新しい働き方」   
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<dc:date>2016-01-25T21:00:27+09:00</dc:date>
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<title>年初スタート</title>
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年末年始、久しぶりに時間をとって今自分の中にあるものを整理する時間にあてた。去年一年間を振り返るというより、人生というか自分と向き合う時間が必要だとなんとなく考えた。シンプルに、リスクなきところに成功・成長はない。去年は考えうるオプションを目をサラにして精査し続け、耐え続けた一年だった。マーケットが凪いでる時は、焦りが一番厄介だ。ジッとしている時は不安と隣り合わせ、ジタバタしても風が吹くわけではないのになんかやらなきゃいけない気になってくる。焦っていいことなど一度もなかった。ビジネスでは、長い間
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<dc:date>2016-01-04T08:54:11+09:00</dc:date>
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<title>CyberZ、Red Herring Global TOP 100 Winnersを受賞</title>
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 アジアトップ100に続き、世界トップ100にも選出　Red Herringが主催する世界的ITベンチャーアワード「2015 Red Herring Global TOP 100 Winners」を受賞いたしました。  「2015 Red Herring Global Top 100 Winner」は、米国のメディアRed Herringが主催しており、アジア地域で授賞した「2015 Red Herring Asia Top 100 Winner」に続いての受賞になります。アメリカ・ロサンゼルス
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<title>記事掲載：PRESIDENT/即断即決、即実行！「先送り撲滅会議」に潜入</title>
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 PRESIDENT（9月14日号）にて、社内の取り組み「先送り撲滅会議」について掲載されました。▼職場の心理学　第367回”即断即決、即実行！「先送り撲滅会議」に潜入”  「先送り撲滅会議」とは、経営課題に対する解決策の提案から決議までを合宿形式で行う社内の取り組みです。   
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<dc:date>2015-08-24T17:48:20+09:00</dc:date>
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