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<title>脳内晴天。ときどき『くぅる』。</title>
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<description>　普段使っているブログがあ～ま～り～にお馬鹿と化してしまい、マジメなネタが書けない！って事でそんな真面目モードの避難所です。更新頻度…年１かもしれない。</description>
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<title>わずか12億</title>
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<![CDATA[ 　こっちのブログを放置って、はや一年弱？<br><br><br>　ブログを二つも用意する必要はやっぱ無ぇかなーとも思いながら、久々にコッチで書いてみます。<br><br>　普段のブログがバカネタ過ぎるので、やたらと書きにくくて…<br><br><br><br><br>　さてさて、お題の方ですが、ただいま朝日新聞の夕刊の方で、ソマリアの現状についてのレポートが載ってまして、そちらに関係して思ったことを書こうと思います。<br><br><br><br>　『ソマリア』。<br><br>　最近、海賊で有名な、アフリカの角と呼ばれるアラビア半島の方にちょこっと出っ張ったところにある、現在正式な政府の無く内戦がひたすら続いているという国家でございます。<br><br>　本日の記事では、ソマリアの教育の現場について書かれておりまして、<br><br><br>　やはり、衣食が足りないと礼節を正している場合でも無いのかもしれません。<br><br>　教育に現在割かれている予算の方は、例えば月の給料にしても、他の公務員の半分。しかも、それすら、半分の人数分しか出ておらず、生徒から月謝を支払ってもらってやり繰りしているそうです。<br><br><br>　当然、この点に関しては、国連からの支援が入っているそうですが、<br><br>　現状で出来ているのが、月謝の支払いが難しい生徒の月謝を肩代わりと、教科書の無料配布。<br><br><br>　教科書の無料配布は、それでも現状で低学年で二人で一つ。高学年になってしまうと、一クラスで一冊だけというのが、限界の様ですが・・・<br><br><br>　ただ、現在それらに掛かっている予算はおよそ12億円ほどとのこと。<br><br><br>　まぁ、就学率は30％程度ということで、現状のままでいいという事は何一つわけではありますが、<br><br><br>　教員はまぁ、一応いる。<br><br>　その教員を養う制度も、ギリギリとは言え存在している。<br><br><br>　まぁ、あとは教科書だ。<br><br><br><br>　日本で刷って送れねぇもんなのか？<br><br><br>　んな、毎年じゃなくてええと思うんよ。っつか、むしろ毎年送ってやる必要は無いと思うしね。自立を施す意味でも。<br><br><br><br>　例えば、それで12億予算がかかります。はい、んな額、市町村の年末調整で無駄な道路工事で浪費するのを考えれば、それぐらいホイホイ捻出できるんちゃいますか？って。<br><br><br>　昨日も、ニュースでスリランカに対する支援が事業仕分けで減らされてしまったと、そっちの事を専門にしている先生が言っていました。<br><br><br>　僕は、月々2万5千円の子供手当てなんてアホ臭いとしか思っていない人間ですわ。<br><br><br>　月々2万5千円じゃなきゃイケないんですか？2万４千円じゃ駄目なんですか？<br><br><br>　金が全てだなんて言いたくはありませんが、日本人が月々千円の楽チンをしなければ、救えるものがたくさんあると思います。<br><br><br><br>　海の向こうは対岸の火事。<br><br>　何の為の節約でしょうか？僕には意味が分かりません。<br>
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<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 19:39:49 +0900</pubDate>
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<title>RESCUE～特別高度救助隊～ 第8話&amp;第9話</title>
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<![CDATA[ 　<font size="6">『すんませんでしたー！』</font><br><br>　<br>　え～、という事で、いきなり遅れに遅れた記事アップ、ようやく始めます。<br><br><br>　遅れた理由は、2週連続で検定試験が入っていた為です。<br><br>　予想以上に日常生活にテンパり入ってまいましたわ。<br>　そもそも、ドラマ自体終わっちまうしさ～。<br><br>　え～、で第8話を含めると3週近く前。<br><br>　思い出せ、俺<br><br><br>　五十嵐さん殉職。　⇒　徳永班解体　⇒　なんだかんだで、徳永班復活　⇒　お終い。<br><br><br>　まぁ、ドラマですから。<br><br>　フィクションですから。<br><br>　作り物ですから。<br><br><br>　いやいや、<br><br><br>　『ね～だろ。』的な展開ばっかりで、、、微妙。<br><br><br>　以前にも書いたのですが、せっかくのレスキュー物というジャンルで、もうちょっとドキュメンタリー風なストーリーを期待して見始めたドラマだけに、<br>　<br>　な～んかしっくり来ないまま終わってしまった。という感じでした。<br><br><br>　徳永班の代わりのSRはスッゲーへっぽこだし。<br>　そもそも、ギリギリの災害救助の専門家を一斉に配属替えって、<br><br>　まぁ、日本の公務員のお偉いさん方なら、紙の上でしか物事を判断しないから「あり得ないこと」では無いのかもしれんが・・・<br><br>　いや、<br><br>　それでも、やっぱり無いだろ。<br><br>　ドラマに何を求めるか、人それぞれだとは思いますが、期待とは裏側へ突っ走られ、最終回は、ありがちな展開＝先読みなんかいくらでも可<br><br>　では、さほど書くこともありませんわな。<br><br><br>　で、ここで度々取り上げる若手役者の演技ですが、、、<br><br><br>　まぁ、中丸君が直球演技が、そこそこいい方向に動いて終わったかと。<br><br>　演出的に＆台本的に。<br><br><br>　如何せん、全9回。しかも、大半はサブキャラがメインの展開では、一気に演技力が上がるのがそもそも無理な話か？<br>　演技の方向性を考えれば、こういったタイプのドラマの方が向いているだろうし、せめて全13話、で中盤に一度完全な主役回があれば、もうちょっと伸ばせたのでは？と思わなくもない。<br>　微妙です。<br><br>　ドラマ自体が、回数の割りに伏線を張りすぎて、中盤はそれの回収だけで終わってしまったしな～。<br><br>　印象に残りやすい演技を出来そうな気もするのですが、反面、ヘッポコ役者になり易いタイプでもあるだけに、彼に対する評価は、後々また彼の出演作を見る機会があればって感じです。<br><br>　まぁ、増田は結局空気だったので、ど～でもいい。<br>　ジャニーズ特典以外に、彼を起用した理由は結局わからんかった。<br>　こいつのポジションを生かせるだけの演技力を彼が持って無かったってのが、主人公を生かしきれなかった原因の一つだしな。<br>　<br><br>　あとは山本くんですが、<br><br><br>　まぁ、『Rookies』の劇場版を見てからです。<br><br>　キャラが今回とかぶってなくもないので、それをどう分けきれるかってので、劇場に足を運ぶ楽しみが一つ増えました。個人的には、『仮面ライダーカブト』で、どんな演技でも演じて見せようとする姿勢が非常に好印象なので、（いや、だってアレって結構恥ずかしいっしょ？）彼には今後も期待しています。<br><br><br><br>　というところで、このドラマの総合感想。<br><br>　まぁ、見返すほどのモノでは無い。<br><br>　以上です。思い返せば、面白かったのって、せ～ぜい3回目ぐらいまでだったし・・・<br>
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<pubDate>Fri, 27 Mar 2009 19:37:35 +0900</pubDate>
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<title>RESCUE～特別高度救助隊～ 第7話</title>
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<![CDATA[  まいど～。ホツマです。<br><br><br>　それでは、今週の感想を一言いっきま～す。<br><br><br><font size="5" style="font-weight: bold; font-style: italic;">&nbsp;</font><font size="6" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0); font-style: italic;">五十嵐さーん</font><font size="7" style="font-style: italic;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">！！！</span></font><br><br>　え～、って事で、ひとまず自分らしさをどうやったらここで出せるか考えていたら、結局こうなりました。<br>　ひとまず、このブログの挨拶は絶叫からって形を恒例にしようかと思いますわ。<br><br><br>　って、ことで今回は五十嵐さんがメイン、、、<br><br>　って、待てや。<br><br>　不動くんが今回のメイン、うん。そう<br><br>　だったハズなんですけどね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>　途中から死亡フラグをビンビンに立てまくった五十嵐さんが、次回予告のインパクトも含めてすっかり持っていってしまいましたわ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>　初回から引っ張ってきた伏線なハズなのに。<br><br><br>　いや、不動くんの成長譚パートも決して悪いもんでは無かったと思いますけどね。救助者を助けるシーンで、自分の過去を話すことも、決して突然すぎると言った印象でもなく、自然な流れでって感じでしたし。<br><br><br>　まぁ、あえて苦言を言えば、兄貴の所属するチームの存在かな。<br><br><br>　こういったチームも存在するってのが、普段救護班が別に描かれている為に、実際の救助の構成を知らない人間からすると、『今回の話の為に用意された』みたいな印象はどうしても拭えません。<br><br><br>　確かに、同じ『救助』を行うチームにしても、主役のSR以外にも、SR候補生たちがそれぞれ現在所属している別のグループがあることを考えれば、あっても当然のことではあるのですが、<br><br><br>　そっちのチームの存在自体、忘れていたし・・・<br><br><br>　いや、今回登場はしたけど、兄貴のいる医療チームの後じゃん。な～んか、『救助を行うのは消防＆SR』みたいな印象が出来ちまっていたし。<br><br><br>　後は、まぁ、また手塚空気だったな・・・マジ、いらん人材になってきてしまった。っつか、サブキャラ主役回続きで、な～んか北島まで空気化してきたような・・・<br><br><br>　いっつも同じ顔で<br><br>　「ようきゅうじょしゃ、はっけん！」<br><br>　いや、いい加減に慣れてくれ。SR入って、どんだけの期間でどんだけの現場に立ち会った設定になっているのかよくわからんけど、訓練生だけの時とはだいぶ設定も変わってきているわけだし、現場に何度も立ち会っている先輩たちと行動をして、成長しているって部分が全然見えてこないッス。<br><br><br>　直球型の演技をする人間の方が好きとはいえ、さすがに毎回同じでは、、、<br><br><br>　正直、飽きるわな。<br>　次回か次々回あたりで、も一回彼にスポットがあたるなら、そこが彼の演技力の今後が見えそうです。<br><br>　いっや～、でも個人的には、マジでこのドラマが終わるまでに彼には成長してほしい。<br><br>　そうじゃなきゃ、このドラマ自体が、北島大地の成長譚って部分が描ききれずに消化不良で終わっちまうって。　<br><br><br>　後は、<br><br>　『　過去のトラウマ　⇒　現場で同様の事態　⇒　クリアして克服　』<br>　なパターン続きってのもそろそろマイナス要素になり始めてる。<br><br><br>　『成長　＝　過去からの脱却』ってものでも無いわけだし。<br><br><br><br>　って、事で次回の鍵は主役が五十嵐さんか徳永隊長かってとこか。<br>　<br>　徳永隊長主役だと、また<br><br>　「宮崎・・・」でしょ。<br><br><br>　いや、引きずっているのはよくわかったから、だよ。<br><br><br>　次回に関しては、<br><br>　『要救助者を必ず助ける』ということは、使命（仕事）か感情か<br><br><br>　そういった問いかけで、展開して欲しいです。<br><br><br><br>　＊　　＊　　＊<br><br><br>　う～ん、実は初回を見た時点で「面白そうだ！」と思ったのは、災害現場という極限だからこと考えうる『命の価値』を正面から問いかけて来るハードなドラマが来たーッ！と思ったからなんだけど、<br><br>　な～んか、そっちを横に置いて、ドラマが続いている事にちょっと不満を感じ始めてます。<br><br>　本編でも折に触れては言っているんですけど、そっちの課題がメインな事って無いしさ。<br><br><br>　回答が、曖昧にされることは別に不満はないんですけど、<br>　そもそも、ドラマで一つ結論を出せばいいって問題でもない話ですしね。<br><br><br><br>　んが、その曖昧にする度合いが低すぎるって言うかな～、<br>　本編中で、そういった事に触れても、ドラマを見終わった後での印象が薄いんですわ。<br><br><br>　災害とは基本的に無縁の普通の生活をしているとはいえ、考えてみるべきなんじゃないかなって台詞は確かにここまでで幾つか出てはいるんですけど、<br><br><br>　もったいないな～って。<br>
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<pubDate>Mon, 09 Mar 2009 00:02:01 +0900</pubDate>
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<title>RESCUE～特別高度救助隊～ 第6話</title>
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<![CDATA[  『RESCUE　～特別高度救助隊～』<br><br>　第6話、感想は・・・<br><br><br>　無しです。<br><br><br>　本日、ビデオを確認したら、録画失敗してました　（泣！<br><br><br>　なんでも、うちの親が、プリンターを使おうとして、よりによってビデオのコンセントを引っこ抜いて使ってしまったと・・・<br><br><br>　って・・・<br><br><br>　そこじゃなくても、電源取れるやん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br>　っつうことで、要潤の主役回は、オイラの中で「無かったこと」になりました。<br><br>　まぁ、いいか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/t-hotsuma/entry-10218426476.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 20:01:34 +0900</pubDate>
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<title>仮面ライダーDCD　＃06　バトル裁判・龍騎ワールド</title>
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<![CDATA[ 　今週はバッチリ全編見ましたぜ！<br><br><br>　ってか、土曜に寝ないでカラオケ行って、そのまま起きていただけだけど（笑<br><br><br>　で、今週はアップ遅れました。<br><br>　ついでに、『RESCUE』まだ見てません。ビデオ録画したんで、そのうち見ます。水曜くらいに。<br><br><br><br>　今週は龍騎編。<br><br>　なぜか、ディケイドはキバに変身。サービス以外のなんの価値も意味も無かったけど。<br>　<br>　むしろ便利すぎて、卑怯さすら漂っていた気が・・・<br><br><br><br>　で、<br><br><br>　今回は、昨今のご時世を取り込んで新しい形での龍騎ワールドってことで、中々のリアリティが<br><br><br>　いや～、ねーように見えて、実際こんなもんでしょ。裁判員制度なんて、結局は選ばれた中で、一番勢いよく発言したヤツが、その場の空気を支配して判決出るんだって。<br><br>　現実と特撮の差が、言葉でぶん殴りあうか、本当にぶん殴りあうかで表現変えただけだって。<br><br><br>　まぁ、事件の関係者が裁判で直接判決を出すことは、現実の世界ではありえない話でしょうけど、実際の世界でもそういう歴史を続けていれば、誰も違和感を持つこと無く受け入れていただろうな～とか、<br><br>　そういった意味で、ずいぶん面白い設定を持ってきたな～と、そんな事を見終わった後で考えてましたわ。<br><br><br>　さて、設定で面白いと思ったのは、ベルデの本体が普通のおっさんだったってのが。<br><br><br>　初代の龍騎のときのOPで、目線が入っていた、年配の男性・女性・子供と、なっていた時に『誰もがライダーになる可能性がある世界』って感じで、ちょっとドキドキした事を思い出しました。<br><br>　当時の大学の先輩は、「まさかガキが変身すんかよ！」って不安がっていたもんですけど（笑）<br><br><br>　ま～、放送当時は、結局やたらと癖の強い人物ばかりが変身してましたけど、龍騎の最初の頃の期待の一部にあったのは、『誰もが選ばれたものになる可能性』だと思うので、上記の事柄も含めて、上手い組み合わせをしたもんだと、かなり感心ものですね。<br><br><br>　さて、本編は・・・<br><br><br>　いや～、レンの役者さんが松田悟志とイメージが違いすぎて・・・<br><br><br>　ちょっと引いた。<br><br><br><br>　松田さんってどっちかと言うと、善玉面なのに、今回のお兄さんどっちかというと悪役顔だし。<br><br>　そりゃまぁ、疑われますわな、みたいな感じで。<br><br>　個性の方向が違う感じだし、これはちょっと製作陣の配役ミスかな～って思います。新ライダーの方に配役した方が、彼の個性が上手く生きたんじゃないかな～。<br><br>　ついでに、<br><br>　シザース。<br><br><br>　カメレオンにSP版のでの借りは返したものの、結局は噛ませでしたね～。まぁ、今回みたいな場合だと、噛ませでも出番の多い方がいいのか、微妙なところではありますけど。<br><br><br><br>　さて、今回は他の世界からの乱入は無いままで引き。まぁ、乱入される要素が無いし、当然だわな。<br><br><br>　ところで、今回の龍騎とナイトって、別にこの世界においては『たまたま選ばれた人物』に過ぎない訳で。<br><br>　ど～すんだろ、後々この二人がディケイド世界で龍騎とナイトで登場するとしたら。<br>　<br>　このまんまだと、この裁判の後で二人が変身する権利も無くなるんでしょ？？？<br><br><br><br>　しかしまぁ、、、<br><br><br>　一向に士の役者が上手くなんね～な。<br><br>　実は今回は、知り合いの家で、ライダー好きな奴＆平成ライダーを見た事が無い奴と三人で見たんだけど、平成ライダーを見た事が無い奴の感想<br><br>　「主役の演技のヘッポコっぷり以外は面白い」<br><br><br>　言われちまったい！頑張れ、井上正大！このままじゃ、『仮面ライダークウガ　Ⅱ』になっちまうぜ！<br><br><br>　まぁ、あと今回のレンの違和感っぷりで思った。<br><br>　カズマの活声がメッチャよかったら大爆笑だなって。<br><br><br>なんか期待の方向がオカシイな、俺。　<br>
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<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 21:21:16 +0900</pubDate>
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<title>仮面ライダーDCD　＃5　かみつき王の資格</title>
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<![CDATA[ 　記事の頭のタイトルに毎回のサブタイトルなんか、入れなきゃ良かったな～です。<br><br><br>　そこまでチェックして見る気も無いので。<br><br><br>　って、事でDCDの記事を書くときは、公式サイト　⇒　ストーリー　で副題をチェックしてから書いてます。<br><br><br><br>　っつか、<br><br><br>　何？今回のサブタイトル<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">訳わかんないんだけど・・・。<br><br>　っつか、このサブタイトルを見て、『ジャック・ハンマー vs ピクル』を浮かべたのは俺だけ？？？<br><br><br>　あ～、ちなみに今週で８時８分の男の汚名は返上できました。<br><br>　ハイ。<br><br><br>　８時６分から見たから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br><br>　アラームが普段の出勤時間になった後で、二度寝<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ">したらこうなりますわな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br><br>　お陰で、地獄兄弟に続いて、カイザとのバトルも見逃してしまいました。<br>　このパターンで行くと、イクサとのバトルも見逃す可能性がデカイです（笑<br>　<br><br><br>　んで、今週も先週に続いて、『キバ』ワールド。<br><br><br>　まぁ、今週はせいぜい従者トリオがあっさり死亡ぐらいしか見所が無かった気が・・・<br><br>　キバの変形もそんな面白いモンじゃなかったし。<br><br><br>　っつか、<br><br><br>　ドラゴンフォームとバッシャーフォーム（ん？バッシャー死んでてなれないのか？）あるなら、あんな遠距離攻撃兵器なんか要らない気が・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>　挙句、最後の決め技はライダーダブルキックだし・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br>　あと、なんかドラマパートの主役が、今回はユウスケだったのは気のせいでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>　まぁ、<br><br>　主役より演技力あるし・・・<br><br>　大丈夫なんだろうか・・・この辺は・・・<br><br><br><br>　あ～～～、で、<br><br><br>　<font size="5"><span style="font-weight: bold;">『超・電王＆ディケイド』</span></font><br><br>　って、、、<br><br><br>　何？？？<br>　前作で「サヨホナラ」では無かったの？<br><br><br>　ってか<br><br><br>　『キバ』スルー？東映自ら、「スンマセン、『キバ』面白くなったよね。」「『電王』新作だすからひとまず見逃して」ってことですか？<br><br>　んで、<br><br>　白鳥さん、出るんでしょうか？彼女自身も心残りになっている事も多いと思うので、出て欲しいです。その後を受けて頑張ったコハナの立場考えたら、出るべきでは無い！って方もいるかもしれませんが、ま～<br><br><br>　そこは、<font size="6">共演</font>で。<br><br><br>　大丈夫ですって。<br><br>　だって<font size="6" style="color: rgb(255, 0, 0);"><br><br> 電王</font><br>　<br>　だし。<br><br>　まぁ、電王は大好きなんで、見に行きますけど、<br><br>　『＆キバ』みたいな、つまんない引き立て役にならない事をお願いしますわ。あの下っ端ぷりは、か～な～りガッカリでしたからね。<br><br><br>　さて、で次回は龍騎の世界に突入。<br><br>　士の職業は、［弁護士］<br><br><br>　って、<br><br><br>　えっ？<br><br>　緑の牛さん１号はどうなるんでしょうか？<br><br><br>　かなり気になるな～。俺って今そういう顔してるよ。<br><br><br>　本編より、映画の予告の方が頭の大部分を占めてしまったホツマでした。<br>
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<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 00:56:27 +0900</pubDate>
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<title>RESCUE～特別高度救助隊～ 第5話</title>
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<![CDATA[ <br>　さて、正直「短くね？」と思った訓練編は先週で終了して、今週からは、新編の『救助編』スタートです。<br><br><br>　先週までの仲間たちがいなくなってしまったのは、少々寂しいところではありますが、逆にメンバーが絞られたおかげで、『新人』として活動を始めた３人の内面がしっかりと描かれていて、なかなか見ごたえのある新編スタートでした。<br><br><br>　で、<br><br><br>　ホツマがこのドラマに対して期待してることってのは、「ドキュメンタリー」なんです。<br><br><br>　もちろん、ドラマなんで作り物ではありますけど、<br><br><br>　まぁ、それでも実際にこういった災害現場で働く人たちの現実（リアル）を、思いっきり詰め込んで伝えて欲しいなって。<br><br><br>　という事で、ここまでで不満に思っていたことが、<br><br><br>　「レスキュー隊員が来たから、必ず助かるものでもないんじゃない？」って。<br><br><br>　前回までは、訓練生たちの友情ストーリーだからまぁ、そういった事は無いほうが良かったのかもしれませんが、（まぁ、そこまでやるには放送時間が無かったでしょうけど）<br><br><br>　今回からは、本気の災害現場。あまり甘い現場描写ばかりでは、ドラマとしてのリアリティに欠けるのでは？<br><br><br>　と、ここで書こうと思っていたら<br><br><br>　冒頭からそんな展開で始まりました。<br><br><br>　ヘッポコなドラマ感想ブロガーの計画なんて、簡単に潰されましたわ。<br><br><br>　ただまぁ、<br><br><br>　もっと、重い形で描いてもよかったかな、と。<br><br>　話のメインも、人の死と向き合う重さよりも、その事の為に挫けそうになった豊が立ち直って行くというドラマの方に、メインが移ってしまった印象ですし。<br><br><br>　だけど、第２の主題として、キチンと命との対話を残してはいたし、そっちでもまとまってはいたので、問題は無しです。<br><br><br>　大地の「救助隊員であるなら、人の死に慣れなければいけないのか？」って台詞と、豊が命を賭けて、命を救ったことですね。<br><br><br>　な～んか、<br><br>　『Aについて答えよ』　って質問に　『Bとは～である』　みたいな回答といった感じですけど、<br><br><br>　救助隊員なら、大地の質問に、明確答えを出すことっていうのはいらないって事なんだと思います。<br><br>　人の死に慣れるとかではなく、目の前にある（かもしれない）命を救うことが、仕事で義務で使命。<br><br>　もし、それが出来なかったときにあるのは、非難と後悔。だけど、必要なのはその事を受け入れてさらに前に進んで行く覚悟って。<br><br>　<br>　でも、も～～～ちょっと、こっちを表に出してもよかったんじゃないかな～。ってのはありますけど。豊の心の成長ドラマ自体は、ベタなわけだし、常に命と向き合い続ける立場の重さみたいなものが、もうちょっと視聴者に伝わりやすい形の方が、この家族で見られるドラマっていく時間枠のコンセプト（『Rookies』が始まったときにそういう話でしたし）で、必要なことだったのではないかと思います。<br><br><br>　さて、ところでこのブログで散々『空気』扱いした豊が、今回の事実上の主役でした。<br><br><br>　出番も多いって事で、演出もみっちりついてくれたのか、見られるレベルにはなっていましたね。<br><br><br>　けど・・・<br><br><br>　まだ、足りない。<br><br><br>　大人し目のキャラだからってせいか、器用に演じようって方に意識が行っているのか、演じることに対しての情熱が、出てこなくなってしまってる感じです。<br><br>　器用にしなければいけない役を演じることになったときに、経験の浅い役者さんが嵌りがちな方向に嵌ってしまっているといった所でしょうか。<br><br>　この辺は、無茶苦茶一直線な演技をしている中丸くんから刺激を受けてもらいたい所です。<br><br>　表に出す演技と、演じるときに構える心は別物なわけですしね。演技の経験が無い人でも、今回なら山本くんと比較してもらえれば、彼の物足りない部分っていうのはわかると思います。<br><br><br><br>　まぁ、今回から、演技が中堅・ベテランさん達に囲まれての演技になるわけですし、中丸くん・山本くん含めて若手３人がどれほどこの後演技力が伸びるのかってのは楽しみですけど。<br><br><br>　しっかしまぁ、<br><br><br>　2/7の前回までの背景コンビは、今回「他のみんな」かよ・・・<br><br><br>　せっかく役名あるんだし、呼んでやれよ。って感じなんですけど。省吾・剛の二人は再登場アリかもしれないけど、この二人はもう無いんだろうな～。<br><br><br>　少し哀れッス。<br><br><br><br>　さて、で次回は葛城さん回。<br><br>　ここまで、先輩連中の中で特殊なポジションだったとはいえ、主役回が回ってくるとは思いもしませんでした。<br><br>　果たして、ワザワザ彼をメインに据えてやる必要があるのか？<br>　そのうちやるであろう、不動メイン回と被ってしまわないのか？<br><br><br>　面白いとは思っているのに、何故か常に一抹の不安を与えるこのドラマは何なんだって所で、今回は引き上げます。<br>
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<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 00:11:55 +0900</pubDate>
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<title>仮面ライダーDCD　＃4　第二楽章・キバの王子</title>
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<![CDATA[ 　ども、８時８分の男、ホツマです。<br><br><br>　・・・・・・<br><br><br>　・・・・・・<br><br><br>　今週も寝過ごしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>　寝ぼけた頭での視聴で、興奮感情は半減です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>　ついでに、去年のキバはロクに見ていなかったので、元々関心は半分です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br>　ってことで、通常の1/4の関心度で、本日見てました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ"><br><br><br>　え～、<br><br><br><br>　電王の出番が楽しみなりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br><br><br>　だって、出るでしょ～。『イマジン's』。キバのあいつらが出て、出てくれなかったら、非難ゴーゴーでしょ～。<br>　声優さんも、メンバーを元のキャストまんまでやってくれるって信じてますよ。<br><br>　ん～、でもデネブがはぶられてたら・・・やだな。<br><br>　脇役のライダーは顔出しの役者さん無しで行くのかもしれないけど、ライダーも二人だけだったので、ここは侑人も含めて揃えて欲しいです。<br><br><br>　あとは、<br><br>　また、電王が楽しみ系だな～。<br><br><br>　<span style="color: rgb(147, 112, 219); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(153, 0, 153);">ドッガ　vs　タイタン</span>　</span><br>　<span style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">ガルル　vs　ドラゴン</span><br><br><br>　なら、、、<br><br><br>　<font size="6">あるよね？</font><br><br>　も～ち～ろ～ん<br><br><br><font size="5">　<font size="6"><span style="color: rgb(153, 0, 153);">『答えは聞いてない！』</span></font></font><br>　ですけど（笑<br><br><br>　あ、<br><br><br>　で、なんで渡をワザワザ子供にしたんでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">音也があんだけオッサンで、赤ん坊だった王様に十年も我慢していたファンガイアがいまさらとかって感じだし、あんま意味の無い設定だった気がするんですけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>　555も中途脱落だったので（こっちは放送当時、忙しくて日曜とか起きれなかったからだけど）、カイザも含めて今回は個人的には、イマイチ関心薄いままの20分（泣）でした。<br><br><br>　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/114.gif" alt="流れ星">来週は、キチンと30分見られるよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/114.gif" alt="流れ星"><br>
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<link>https://ameblo.jp/t-hotsuma/entry-10209261988.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 00:22:33 +0900</pubDate>
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<title>RESCUE～特別高度救助隊～ 第4話</title>
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<![CDATA[ 　今週は、リアルタイムで見れました。<br><br><br>　でもまぁ、昨日は久々に仕事が激ハードモードだった所に、必要な物があったので、職場とは自宅と反対方向にあるショッピングセンターに買い物行ったりしていたので、なんか『要救助者、一名！』みたいな状態で見てましたけど・・・<br><br><br><br>　さてさて、今回で訓練編がお終いでした。<br><br><br>　え～～～、、、<br><br><br>　個人的にはイマイチでした。<br><br><br>　前半の災害現場でのやりとりで、ドラマ性を押し出しすぎて、初回に見たときに面白いって思えた理由である、『上質のドキュメンタリーを思わせる緊迫感』が欠けてしまっていて、<br><br>　まぁ、前半でそんな思いを抱いてしまっては、後半に対しての関心も低下してしまいますわなって話です。<br><br><br>　難しいですね。<br><br>　設定自体が、日常生活で馴染みの無い世界なだけに、今回みたいな描写をされてしまうと、正直、『何か都合よ過ぎじゃね？』って妙に白けてしまいましたわ。<br><br>　何か、専門的な話が入っていたせいで、わかりにくかったし。字幕出して説明してくれていましたけど・・・<br><br>　<br>　なんだかな～って。<br><br><br>　そして、訓練編4回だけって短くない？って思っていた不安が今回露骨に出てしまっていたし。<br><br><br>　特に豊ですね～。<br><br><br>　ここまで、正隊員に選ばれる程の実績っていう描写がほどんど無かったわけで、<br><br><br>　「統率に優れてるけど、すぐに守りに入ってしまう」って言われてもね。そういった部分は今回始めて出たような気が。<br>　前半で、急にそういった描写が続いたモンでてっきり落選フラグかと思いました。<br><br>　っつか、、、<br><br><br>　肝心な場面で、あんだけあぁ言った描写をされては・・・<br><br>　最後に選ばれた事に対して、「何で？」って意識の方が強くなっちまいますわ。<br><br><br>　訓練編が短期間ってのが、規定路線だったなら、それなりにここまで彼のそういった人間性を盛り込むタイミングはもうちょっとあったんじゃないかなのが正直思います。<br><br><br>　ただ、個人的には豊ピックアップ回、不動ピックアップ回を設けた上で、訓練編終わらせて欲しかったな～。7人のうち、3班+豊・不動以外の二人も活躍の場が無いまま終わっちゃいましたし。<br><br><br>　省吾・剛・古賀の三人を演じた役者さんが、自分の存在感を一生懸命出そうとして、好感の持てる演技をしてくれているだけに、この二人がどんな風に演じるかを見てみたかったんですよ～。訓練編がもうちょっと長ければ、この二人にもスポットの当たるタイミングもあったんでしょうけど・・・<br><br>　出番がお終いっぽいので、この点でもちょっとガッカリです。<br><br><br>　　<br>　まぁ、来週から救助編（でいいんだよね？）開始ってことで、こっちの方に製作者の描きたい事が詰まっているのだろうと考えて、期待することにします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/t-hotsuma/entry-10209242480.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 23:37:00 +0900</pubDate>
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<title>RESCUE～特別高度救助隊～ 第3話</title>
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<![CDATA[  どもです。<br><br>　本日（木曜日）ようやく、ビデオ録画しておいた第3話を視聴です。<br><br><br>　というのも、うちはビデオは家族共有の一台しか置いてなくてですね、<br><br>　で、自分はやたらと涙腺が脆い。そんな涙ボロボロ流している姿なんぞ、家族に見られたく無いってわけで。<br><br><br>　ということで、仕事が休みで家族も誰もいない時間じゃないと、なかなかこういったのが見れないんです。<br><br><br><br>　んで、まぁ、見終わってから気付きましたわ。<br><br><br>　<font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">ネット探せばよかったぁぁぁ！！！</span></font><br><br>　って・・・。うん、多分、早ければ日曜の夜にだって見れましたわな。ジャニーズはアジア全域で人気高いんだから、中国サイトとかでガンガン落ちまくってるんじゃね？って話しだし。<br><br><br>　さ～て、まぁ、遅れに遅れた更新ですが、今回は短めで。さすがに、2日後に4話目があって、しかもこんだけ遅れて誰が読んでくれるじゃろ？って思うと、気合の入りが悪いです。<br><br><br>　さて、先週から出ていた死亡フラグのまんま、古賀君がお亡くなりになってまいました。<br><br><br>　う～ん、来週で訓練編が終了って事も含めてなんですけど、もうちょっと訓練編を長く描いて、その中で主人公と周囲の友情が芽生えてってで、その上でこういった展開が欲しかったって。<br><br><br>　訓練編の期間が短いせいで、全体的に駆け足になってしまっている印象があるので、周囲と古賀君の関係がイマイチ描ききれていないうちなので、北島以外のメンバーの「悲しみ」って要素が説得力がビミョーに足りない。<br><br><br>　脳内補完はそりゃ、いくらでも可能なんですけど・・・<br><br><br>　だって、「ありがとうございます！みなさんのお陰でここまでこれました」って言われても、、、<br><br><br>　3班以外とほどんどストーリー上の絡みが無いし、ほぇ？いつの間に、そんなに仲良くなったの？って。それどころか先週は、同じ班にすら「足引っ張られてたまるかよ！」なんて言われていた関係だったし・・・<br><br><br>　実際の時間より、ドラマの進行時間の方が早いもんで、この辺はなんか微妙にしっくりこない感じが否めません。<br><br><br>　でもまぁ、、、<br><br><br>　ラストの救助シーンで、「古賀なら、こんなことじゃ諦めない！」ってのに泣きまくったけどね。<br><br><br>　熱い男の友情はホントいい！って。<br><br>　時間経って、落ち着いた状態で書いているからこういった事も書けるけど。<br><br><br><br>　さて、で・・・<br><br><br>　豊が空気化進行中な気が・・・<br><br><br>　今回明らかに、ポジションを関西弁に奪われてました。<br><br>　まぁ関西弁もあんまり出番無かったっけど、病院での絶叫一発で存在感十分です。<br><br><br>　最後に、不動におにぎりを渡すってポジションもらったけど、あれだって、ここまでの展開考えたら、関西弁が渡すのが自然ですし、そのまえにド突きあった関係から、関西弁が渡したほうが展開としてもGood！だと思うのですが・・・<br>　あまりの印象の無さに、ポジションを変更してもらったとしか思えません。<br><br><br>　上手いベテラン。若手は下手ながらも、若い人間らしい熱さで演技力をカバー。若手メンバーだけのシーンでも、他の役者に欠け気味な「技」の部分を山本裕典がいい演技をして、バランスが取れているだけに、<br><br><br>　豊、すでに置いてかれ始めてます。<br><br>　演技的な意味で。ちょっとこれはヤバイっすね。<br><br>　この枠は『Rookies』しか知りませんが、あの時の最後の頃とか、最初同格的な存在だった佐藤健と五十嵐隼士も演技力と出番が思いっきり比例していた感じだったし。<br><br><br>　なんか普通に、最初の「大の親友」設定なんか置き去りにされかねないんじゃないですか？<br><br><br>　っつか、<br><br><br>　それの方がいいんじゃね？って感じしてしまうわ。<br><br><br>　ってことで、今回はこの辺で。<br><br><br><br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/t-hotsuma/entry-10207418351.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Feb 2009 23:19:38 +0900</pubDate>
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