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<title>たけちゃんのブログ</title>
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<title>五感とシーンの分析</title>
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<![CDATA[ 考えるから誘惑に勝てない<br>先に、ダイエットは、シーンをどれだけ思い出せるかがカギだとお伝えしました。 <br>ですが、実は、頭で考えてシーンを思い出すことは、非常に難しいのです。 <br><br>なぜなら｢思考は弱い｣からです。 <br><br>隣で妹がポテチをポリポリやり出しときに、シーンを思い出すことは、まず不可能です。 <br><br>あえなく撃沈してしまいます。 <br><br>その理由は、｢本能ＶＳ思考｣だからです。 <br><br>人間は、本能を前にすると、思考が停止してしまいます。 <br><br>これが、これまで皆さんが、誘惑に勝てなかった理由です。 <br><br>では、いったいどうすればいいのでしょうか。 <br><br>それは｢五感｣の力を利用するのです。 <br><br>五感とは、ある意味、本能です。なぜなら、五感が欲求を生み出すからです。 <br>では、また明日。
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<link>https://ameblo.jp/t-nori55/entry-11730929961.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 12:54:38 +0900</pubDate>
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<title>明るい未来を妄想する</title>
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<![CDATA[ ｢あの人のようになりたい｣という人をイメージすると、自分もそうなりたくなってきます。 <br><br>細さ、筋肉、栄養に対する念が、生まれてくるのです。 <br>ここでさらに、｢その人がおしゃれをしてさっそうと歩いている姿｣をイメージします。 <br><br>すると、いっそうその人のようになりたくなってくるはずです。 <br><br>｢自分もああなりたいな｣このような願望が、グンとアップするのを感じるはずです。 <br><br>これが、イメージの力です。シャンプーのＣＭで、モデルさんがクッと振り向いて、サラサラつやつやの髪をフワッとなびかせるシーンを見ると，｢このシャンプー絶対欲しい｣となります。 <br><br>それは、自分をそこにあてはめるからです。 <br><br>自分がそうやっているシーンを妄想するからです。 <br>これが｢妄想力｣です。 <br>妄想は、過去に起きたことに対しては、行いません。 <br>良くないことに対しても、行いません。 <br><br>未来に対して、憧れに対して、妄想するから妄想なのです。 <br><br>そして、この妄想の力が、実はとてつもなく強いのです。 <br>ではまた明日。
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<link>https://ameblo.jp/t-nori55/entry-11728460293.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Dec 2013 13:58:45 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットが成功する思考ベクトル</title>
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<![CDATA[ イメージで念を強める<br>念の強さは、あの事件をどれだけ具体的に思い出せるかで決まります。  <br><br>お気に入りの服を着ようとして、ボタンが飛んでいった事件です。  <br><br>同窓会で｢わぁ、ずいぶんふとったね｣といわれたシーンです。  <br><br>友人と話をしていて、太った人の話になった時の、あのヒアヒア感です。 <br><br>この時こそが、念が最高潮の時なのです。 <br><br>このシーンを、頭の中に鮮明によみがえらせることができたとき、皆さんのダイエットは、音もなく進み始めるのです。 <br><br>｢シーン｣という考え方は、本能ダイエットの軸です。 <br>いかにシーンをよみがえらせるか、いかに念を強めるかが、本能ダイエットが追求する点です。   <br><br>しかし、念を強める方法は、シーンを具体的に思い出すだけではありません。 <br>更に、念を強める方法があるのです。<br><br>それが｢イメージ｣です。  憧れの人を目標にすることが大切なのです。 <br><br>その理由は①細さ、筋肉、栄養を意識することができる、②ヤセたいから、ストレスがなくなるの二点です。 <br>ですが、憧れの持つ力は、それだけではありません。 <br>念を、一段と強くしてくれるのです。 <br><br>ではまた明日。
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<link>https://ameblo.jp/t-nori55/entry-11726777362.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 15:04:36 +0900</pubDate>
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<title>考えれば考えるほど念が強まる</title>
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<![CDATA[ どうやれば、念を強めることができるのでしょうか。 <br>第一には、まず｢シーンをしっかりと思い出す｣ことです。 <br><br>過去に、カツ丼に、衝撃的なおいしさを感じた事件を、経験したとします。 <br><br>しかし、今は、カツ丼のおいしさを、忘れてしまっている状態です。 <br><br>ただ、｢おいしかったな｣という気分だけが残っている状態なのです。 <br><br>これが今の皆さんです。 その時のカツ丼が、どんなカツ丼だったのかも、覚えていないのです。<br><br>あの時、カツ丼がたまらなくおいしく感じたのには、理由があります。  <br><br>それは｢どんなカツ丼だったのか｣｢どんなシチュエーションで食べたのか｣です。 <br>これが、あの時のカツ丼のおいしさを決めているのです。 <br><br>｢肉がやわらかいロースだった｣｢厚みが二センチもあった｣･････ <br><br>こんなカツ丼だったから、おいしかったのです。 <br><br>｢大好き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">な彼氏と食べた｣｢店員さんの愛想がとてもよかった｣･･････ <br><br>ですから、なおさらおいしかったのです。 <br><br>あの時感じた衝撃的なおいしさは、これらが生み出したものなのです。 <br><br>ではまた明日。
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<link>https://ameblo.jp/t-nori55/entry-11717562523.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Dec 2013 14:59:07 +0900</pubDate>
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<title>シーンは本能を凌駕する</title>
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<![CDATA[ 皆さんの｢ヤセたい｣は｢シーン｣があったからこそです。 <br><br>あの事件がなければ、今も、何も気にせず、おやつを食べているはずです。 <br><br>ケーキを何個食べても、何も感じないはずなのです。 <br>そしてまた、シーンは、沢山あります。キリがないほど出てくるはずです。 <br><br>それだけ、沢山のショッキングな事件を経験してきたということです。 <br><br>これまでダイエットがうまくいかなかったのは、あの事件のことを忘れてしまっているからです。 <br><br>シーンの力を借りられなかったからです。 <br><br>それほどまでに、自身の苦い経験は、大切なのです。 <br>また、シーンの力は、強大です。ダイエットの敵である本能を、消し飛ばせるほどに強いのです。 <br><br>お気に入りの服のボタンがはじけ飛んだときに、ポテチが食べたくなるでしょうか。 <br><br>電車の席が窮屈で、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/325.gif" alt="ガーン" class="m">冷や汗をかいたときに、ケーキが食べたくなるでしょうか。 <br>いいえ、そうはならないはずです。ケーキどころか３度のごはんさえいらないと思うはずです。 <br><br>これがシーンの力です。 シーンに直面した時、頭は、カラダのことでいっぱいになっているはずです。 <br>｢どうにかしてヤセたい｣という思考しかありません。 <br>他の思考は、一切ないのです。 <br><br>ではまた明日。
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<link>https://ameblo.jp/t-nori55/entry-11713060933.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 09:56:40 +0900</pubDate>
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<title>過去のシーンが最大の念を生む</title>
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<![CDATA[ ダイエットの初心とは、ヤセたいと思った瞬間の気持ちです。 <br><br>大切なのは、、｢ヤセたいと思った原因が必ずある｣ということです。  <br><br>何もないのに、決して｢ヤセたい｣とは思わないのです。 <br><br>カツ丼を食べたことがない人が｢あ～カツ丼食べたい｣とはなりません。 <br><br>カツ丼を食べたことがあるから、食べたくなるのです。 <br>ダイエットも同じです。 <br>ヤセたいと願うようになった理由があるのです。 <br><br>それが、過去の衝撃的な｢シーン｣です。 <br><br>自分の体験したショッキングな出来事です。 <br><br>これが、皆さんのダイエットの始まりなのです。 <br><br>このシーンという｢初心｣を思い出すことで、すべては始まっていくのです。 <br><br>ではまた明日。
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<link>https://ameblo.jp/t-nori55/entry-11712510340.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 15:02:41 +0900</pubDate>
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<title>ヤセたいと言ったときに目が輝いているか</title>
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<![CDATA[ 先に、欲求のすり変えの例をあげました。はじめ｢ケーキを食べたい｣という欲求がある状態で、後から｢服が買いたい｣という欲求が出てきて、消し飛ばしてしまうというものです。 <br>食べたいという本能に打ち勝つという点では、うまくいっています。 <br><br>買いたいという別の欲求で、消し飛ばしたからです。 <br>ストレスという点では、どうでしょうか。 <br><br>このケースは、ストレスレスの状態です。 なぜなら、後から出てきた欲求が｢ハッピーな欲求｣だからです。 <br><br>ネガティブな要素がないからです。 <br><br>つまり、後からもってくる欲求が｢ヤセなきゃ｣のような、ネガティブな要素を含むものではダメだということです。 <br><br>すりかえても、ストレスが発生してしまうからです。 <br>では、どうやってネガティブなヤセたいを、ポジティブなヤセたいに変えるのでしょうか。 <br><br>それは｢～したい｣｢～になりたい｣という願望をもってくるのです。 <br><br>これは、一言でいえば、憧れです。そして、最終的なゴールです。 <br><br>ダイエットを成功に導くためには｢どういう体になりたいのか｣という、目標の設定が大切です。 <br><br>｢あの人のようになりたい｣というイメージが、なりたいカラダに導いてくれます。 <br>その理由は、細さ、栄養、筋肉、この3つを意識できるからです。 <br><br>ですが、そのような目標設定の最大の効果は、実はここにあるのです。 <br><br>ストレスレスという点です。 <br>ダイエットをゴールまで続けられる力が生まれるのです。 <br><br>大切なのは、どれだけ憧れを目標にするかです。 <br><br>｢ヤセたい｣と言ったときに、目が輝いているかどうかです。これが、成功する人の｢ヤセたい｣なのです。 <br>ではまた明日。
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<link>https://ameblo.jp/t-nori55/entry-11711917836.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 15:13:51 +0900</pubDate>
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<title>憧れのカラダに憧れる理由</title>
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<![CDATA[ すばらしいプロポーションとは、ヤセるだけでは、決して手に入りません。 <br><br>筋肉が必要です。栄養が必要です。｢細さ｣だけではないのです。 <br><br>細さ、筋肉、栄養の3つが揃って初めて、すばらしいプロポーションが生まれるのです。 <br><br>憧れのあの人のカラダは、｢栄養の行き届いた、ハリのあるみずみずしい肌｣と <br>｢鍛えられたバランスよい筋肉｣で構成されていることに、気づくのです。 <br><br>そこが自然と目標に入ってくるのです。 <br><br>エクササイズと栄養がなければ、目標が達成できないことをがわかっているからです。 <br><br>すべてをバランスよく調整していくことが必要だと気づいているからです。 <br><br>ですから消費カロリーを意識したダイエットになるのです。 <br><br>エクササイズを重視するのです。 <br><br>どんなにスタイルがいい人でも、栄養不足があれば、ステキ とは思いません。 <br>どんなにスリムでも、筋肉の存在が感じられなければ <br>スタイルいいな とは思わないのです。 <br><br>これがダイエットでキレイなカラダを手に入れる人の、目標設定なのです。 <br><br>ではまた明日。
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<link>https://ameblo.jp/t-nori55/entry-11704032374.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 12:57:06 +0900</pubDate>
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<title>なりたいカラダを客観的に考える</title>
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<![CDATA[ ダイエットを決意したのには、理由があります。 <br><br>何もなく｢ヤセたい｣とは思いません。｢絶対ヤセるんだ！｣と決心した時があったはずです。 <br><br>それが、ダイエットをする理由です。 <br><br>これを明確にしないでただヤセたいと言っていては、決してヤセることはできません。 <br><br>ダイエットには、ヤセるという視点があります。 <br><br>｢細くなる｣という意味です。 <br>ヤセた自分を客観的に見て｢いいヤセかただな｣と思えて、初めて、成功といえるのです。 <br><br>ダイエットとは、ただヤセることではなく、なりたいカラダになることなのです。 <br>言い換えれば、｢ステキなプロポーションを手に入れる｣という見方です。 <br><br>では、また明日。
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<link>https://ameblo.jp/t-nori55/entry-11702038924.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 17:51:58 +0900</pubDate>
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<title>原動力をはっきりさせる</title>
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<![CDATA[ ダイエットの敵は、本能です。あのとてつもなく強い食欲や<br>休息欲が相手なのです。<br><br>念は、それに打ち勝つレベルでなければなりません。<br>しかし、彼女の念は、それらを到底吹き飛ばせるレベルでは<br>ないのです。<br><br>彼女はただヤセたいとつぶやいているだけです。<br>念、ではなくつぶやきなのです。<br><br>ですから、どんなに四六時中考えていたとしても<br>一向に食欲に勝てないのです。<br><br>戦うどころか、簡単に返り討ちにされてしまうのです。<br>ボデイビルもダイエットも、成功のカギを握っているものは<br>念の強さです。<br><br>そして、その念とは、１つひとつの念のことなのです。<br>彼女は、なぜ念が弱いのでしょうか。それは、彼女が<br>「自分がなぜダイエットをしたいのか」をわかっていないからｄｅｓｕ．<br><br>自分の原動力が何かを、わかっていないからです。<br>「自分がなぜダイエットしたいのか」の理由を探すことが大事に<br>なってきます。　<br><br>では、また明日。
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<link>https://ameblo.jp/t-nori55/entry-11696125273.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 10:14:45 +0900</pubDate>
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