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<title>RUNNERS-Hi Vo/Ba TEPPEI ｢ぺーてつ物語｣</title>
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<title>最後の日</title>
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<![CDATA[ ブログ更新だいぶ遅くなってしまいましたがRUNNERS-Hiとして最後のブログです<br><br><br>2012年 9月23日 <br>last chapter tour final@新宿ACB<br>この日を持ってRUNNERS-Hiは10年間の活動に終止符を打ちました。<br><br>アンコール込み35曲<br>三時間半のワンマン<br><br>観客ゼロの頃から愛情を持ってRUNNERS-Hiを育ててくれたホームの新宿ACBで最後の日を過ごせた事が本当に良かった<br>もっと大きいとこでやってよって声もあったけど<br>一番好きなライブハウスでやらせてもらいました<br>チケット取れなかった人達本当にごめんなさい<br><br>それでもその日少しでもRUNNERS-Hiを気にかけてくれた方々ありがとう<br><br>雨の中来てくれた皆さんもありがとう<br>遠方からこの日のためだけに来てくれてありがとう<br>昔からずっと応援してくれてありがとう<br>最近知ったとしてもでも僕らの音に触れてくれてありがとう<br>思いっきり笑って送り出してくれてありがとう<br>自分の事のようにたくさん泣いてくれてありがとう<br>深く愛してくれてありがとう<br>RUNNERS-Hiに出会ってくれて本当にありがとう<br><br>RUNNERS-Hiは本当にたくさんの仲間に支えられ励まされてなんとかやってこれたバンドです<br>何度も折れそうになった心を繋ぎ止めてもらって<br>2012年9月23日まで辿り着けました<br><br>泣いたら歌えなくなるのが嫌だったからそんなつもり無かったのに勝手に大号泣しちゃいました<br>こんなに自然に泣ける事なんてバンド以外あり得なかったから、それほどの事だったんだって遅いけど妙に納得できました。<br><br>そして最後にlast chapterと銘打ったツアーを回れてホントに良かった。<br>足跡を辿る様に回ったツアーのおかげでまた音楽が、バンドが好きになりました。<br><br>解散が決まった時に有り難い話しで、たくさんのバンドに加入しないかと誘ってもらいました。<br>でも僕にとって本当にRUNNERS-Hiが全てだったから、もうバンドはやらないし音楽から離れようって思ってたんだけど、ツアー中に再会した仲間、お客さん達からのたくさんの無償の愛のおかげでバンドやっぱりやりたいって思えるようになりました。<br>僕を救ってくれて本当に本当にありがとう。<br><br>メンバーは皆いち早く動き出してるみたいだけど、僕は活動のペースがゆっくりでもまた１から気の合う仲間見つけてやっていけたらなって思ってます。<br>だからどれくらいでまたステージに上がれるか全然わかんないけどまたいつか帰ってきます。<br>３rdアルバム用に書き溜めてた曲達ももったいないしね！笑<br><br>あの頃は勢いしかなかったけど、かれこれ約12年前に北海道の故郷を飛び出して東京に出て来て良かった<br>RUNNERS-Hiというバンドを結成して良かった<br>結果論だけど、様々なイレギュラーも歯車の一つだったんだなと思えてます<br><br><br>こんな僕と出会ってくれてワガママ放題の僕に辛抱強く付いて来てくれた愛すべきメンバーの<br><br>エージ<br>カツヤ<br>ナオキ<br>ツージー<br>コータ<br>ユーダイ<br><br>心からありがとう<br>今でも最高の友達、愛すべき家族だと思ってます。<br>きっとそれはこれから先もずっと変わらないと思う<br>本当にありがとう<br><br><br>新宿ACBのマンスリーの表紙<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/23/t-pei5712/50/10/j/o0480063912233830563.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/23/t-pei5712/50/10/j/o0480063912233830563.jpg" width="300" height="399"></a></div><br><br>バーカンの黒板。え？なにこの写真w<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/23/t-pei5712/89/23/j/o0480064012233830659.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/23/t-pei5712/89/23/j/o0480064012233830659.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>前々日のゲネプロ@ACB<br>PA高山さん。おれたちの大事な兄貴。<br>初のフェスSUMMER SONICもPAで来てくれて、また絶対に一緒に行こうと約束してました<br>昔からいっぱい怒られたし<br>いっぱい笑ったしいっぱい呑みました<br>ホントに可愛がってもらって嬉しかったです<br>ありがとうございました！<br> <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/23/t-pei5712/32/90/j/o0480064012233830730.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/23/t-pei5712/32/90/j/o0480064012233830730.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>何度も立ったステージでメンバー四人で<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/23/t-pei5712/db/4b/j/o0480064012233830832.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/23/t-pei5712/db/4b/j/o0480064012233830832.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>ライブ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/23/t-pei5712/a6/a0/j/o0480048012233890093.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/23/t-pei5712/a6/a0/j/o0480048012233890093.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>打ち上げ終わり朝方の歌舞伎町<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/23/t-pei5712/a6/a1/j/o0640048012233890192.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/23/t-pei5712/a6/a1/j/o0640048012233890192.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>なんか写真もっと撮っておけば良かったなあ…<br><br>ラスト！！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/23/t-pei5712/55/51/j/o0640042612233890272.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/23/t-pei5712/55/51/j/o0640042612233890272.jpg" width="300" height="199"></a></div><br>この写真は墓場まで持って行きますわ<br><br><br>最後に僕達に出会ってくれた本当にたくさんの方々<br>10年間RUNNERS-Hiを愛していただいて本当に本当にありがとうございました<br><br><br>また会いましょう！<br><br>RUNNERS-Hi Vo,Ba（ex Dr,Vo）吉川 哲平<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br> <br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 03:28:00 +0900</pubDate>
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<title>last chapter tour神戸太陽と虎ありがとうございました！</title>
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<![CDATA[ 実質セミファイナルとなった神戸太陽と虎。<br>対バンスタイルは最後。<br>本当に良い仲間達に恵まれたという実感と幸せな気持ちが押し寄せてめちゃめちゃハッピーな日になりました！<br>ありがとう！<br><br>NAKED3MINDSとはもうかれこれ長い付き合いで、ちょうどデビューアルバムのjack-in-the-boxが出た頃に、神戸に若くて勢いある若手がいるって事で名前は聞いてて、あんまりそういう前評判は鵜呑みにしないんだけど、納得のライブと人間くささで一気に仲良くなってツアーも行ったりしました。<br>彼らはきっとこれからまだまだバンドとしても人間としても大きくなって行く事でしょう！あの日は少しでも背中みてもらえたかな？これからに期待大ですのでみなさんよろしく！<br><br>Mr.JiNGLESは同じレーベルCATCHALL RECORDSの後輩。<br>出会った当所はまだピチピチでピヨピヨだった彼らのライブが今や素晴らしいライブバンドになってて、この日のライブが素晴らしすぎて本当に鳥肌立ちました。<br>ジングルスが会場をハッピーにしてくれたから最後の自分達まで良い空気で行けたんだと思います。<br>そもそもホントは熊谷にジングルス誘おうと思ってたんだけどまさかのジングルス企画と日程ガンかぶりしたっていうエピソードもありました。笑<br>それでも神戸で一緒にできて嬉しかった！ありがとう！<br><br>But by Fallもジングルスと同じでCATCHALL RECORDSの後輩。<br>仲良くなったのはCATCHALL TOURかな？楽曲、ライブはもちろんカッコイイんだけど、ホントにいいやつらでかわいくて大好きです。<br>ちなみにワイヤレスはファイナル終了後にボーカルのケントに継承しました。壊したらコロ…大事にしてなー！笑<br>単発なのに東京から来てくれてありがとう！<br><br>SECRET7LINEは自分達のツアーのファイナルシリーズ中なのに最後だからって出演してくれました。<br>損得じゃなくてホントに気持ちだけで動いてくれてめちゃめちゃ嬉しかったしますますシクセブが大好きになりました。<br>ある程度長くバンドやってると、そういうとこでガッカリする事が多かったからこそホントにグッと来ました。<br>この人達は心から音楽と人間が大好きな本物だ。<br>ありがとうございました！<br><br>EGG BRAINはもう思い出たくさんですわ。<br>九州も北海道も一緒にツアーしたのはエッグだけかも。<br>神戸だからエッグとじゃなくて、エッグとやりたかったって感じでオファーかけました。<br>バンドだけじゃなくてプライベートでもよく会うからそんな彼らが人が変わったようにおれらに向けてライブしてくれたのが嬉しかった！<br>これからも付き合いは続いてくだろうから、いつかこの日の事を酒飲みながら笑ってネタにするくらいになろうね！たくさんありがとう！<br><br>DOACOCKはホントに問答無用で音楽も人間も一番大好きな先輩。<br>あんな素敵な人達があんな素敵な音楽やってたらそら大ファンになるよね。<br>この先人生どうなるかわかんないけど、おれはこれからもDOACOCKが大好きだしDOACOCKのファンだって事だけはわかってる！  <br>最後の対バンも最高でした。<br>ありがとうございました！<br><br><br>アンコールが終わって楽屋戻ったらみんないて『対バンからのアンコールやってくれ！』<br>みたいになって結局ダブルアンコール。笑<br>でもそれが本当嬉しかった。<br>うわべじゃなくてこの瞬間はホントに求めてくれてるんだなって。<br>大好きすぎてもうまいっちゃいました。<br>ありがとうありがとうありがとうてなりました。<br><br>打ち上げもしっかり朝７時くらいまで行ってフィニッシュしました。笑<br><br>ライブ中<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/11/t-pei5712/76/09/j/o0480048012216699904.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/11/t-pei5712/76/09/j/o0480048012216699904.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br><br>EGG BRAINのライブ中に呼ばれて歌うゆうだい。笑 <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/11/t-pei5712/79/f9/j/o0480064012216699965.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/11/t-pei5712/79/f9/j/o0480064012216699965.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br>なんかブログが追い付いてないけどゆっくり書かせてください(&gt;_&lt;)<br>最後のブログ書いたら近況報告しますね！<br> <br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 11:57:00 +0900</pubDate>
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<title>last chapter tour小倉WOW!!ありがとうございました！！</title>
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<![CDATA[ 実は今回のツアーで九州は行かないつもりでした。<br>とゆうかホントは九州で行きたいライブハウス、お世話になったライブハウスもたくさんあったから行きたかったんだけど、故郷の北海道にも行かないし本数も限られてたから行けないねって話しになったんだけど、小倉WOW!!の店長のロンデさんから来てくれと言われ、断腸の思いで断り、それでもまだ言ってくれて、また断り、さらにまた言ってくれたのでこの愛は本物だ！つって九州まで飛ぶ事になったんです。<br><br>こんなに熱意を持って声をかけてくれた事がホントに嬉しくておれ達はつくづく幸せ者だなと痛感しました。<br>一緒にバカやって遊んでくれる優しい兄さんが大好きです。<br>本当にありがとうございました！<br><br>一緒にやってくれた九州のバンド達にもホントに感謝してます。<br><br>長崎のPick Daddyは長崎行く度に自分達のイベントに熱心に誘ってくれてたんだけど中々タイミング合わずで出れなくて、でもそんだけ熱心に誘ってくれてたのがホントに嬉しくて、今回出演してもらいました。<br>トップバッターなのに入りも一番最初に来てくれてて精一杯やってくれて嬉しかった！<br>ありがとう！<br><br>Joes' Away From Herはロンデさんが期待の若手って事で呼んでくれて初めましてだったんだけどいいバンドでした！打ち上げも一緒に呑んでくれたしね！ありがとう！これからもよろしく！<br><br>MISTYは唯一九州じゃなくて愛知のバンド、psychological description tourで北海道一緒に回って仲良くなって打ち上げかなりゲスイけど楽曲はほんとに素晴らしいしかわいい後輩バンドです。<br>自分達のファイナルシリーズがあるのにもかかわらず今回参加してくれました！<br>その気持ちがホントに嬉しかった！ありがとう！<br><br><br>Revoltはいつも大分に行くとサポートしてくれてたバンドで、おれは彼らの楽曲の素晴らしさとひとなつっこい人間が大好きです。<br>この日のRevoltのライブはホントにキレッキレで圧巻でした！<br>間違いないバンドだね！ありがとう！<br><br>MISSPRAYは数少ない同期のバンドでこれからもっと一緒に面白い事やっていきたかったなって思ってたバンドで、仲良くなったのも実は割と最近でもっと一緒にツアーまわったりしたかったなー。<br>ライブもめちゃくちゃフロア沸かしてくれておれも観ててテンションあがっちゃったよ！<br>ベースのりゅうやが前髪切り過ぎてたのがさらによかったなー。笑<br>同期としてホントに応援してる！最後に一緒にできて良かった！ありがとう！<br><br>HOTDOGは問答無用で楽曲、ライブ、人間が大好きすぎるバンド。<br>かわいい後輩だけどおれはもうすでに彼らの大ファンです。<br>ホントに出会えて良かった！ありがとう！中々会えなくなっちゃうのがホントに寂しいなあ。<br><br>打ち上げはとてつもなくスパークしてしまい途中で記憶シャットダウンからの起きたらホテルのベットでチェックアウトギリギリの時間でした。汗<br>それくらい楽しくて幸せな一日でした。<br>九州ほんとにありがとうございました！！！！！！！！！！<br><br>コータとヨシウミ(MISSPRAY)<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120930/11/t-pei5712/de/f6/j/o0480064012212874382.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120930/11/t-pei5712/de/f6/j/o0480064012212874382.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br>太っていくおれと激ヤセしたゆうすけ(HOTDOG)<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120930/11/t-pei5712/33/08/j/o0480064012212874406.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120930/11/t-pei5712/33/08/j/o0480064012212874406.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br>打ち上げに来てくれたエガッチョ(SHIMA)ザイマス！！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120930/11/t-pei5712/9d/a3/j/o0480064012212874450.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120930/11/t-pei5712/9d/a3/j/o0480064012212874450.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>打ち上げ！この二時間後に記憶を無くすとは露知れず…<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120930/11/t-pei5712/d0/f4/j/o0640048012212874481.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120930/11/t-pei5712/d0/f4/j/o0640048012212874481.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>
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<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 11:58:00 +0900</pubDate>
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<title>last chapter tour大阪新神楽ありがとうございました！！</title>
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<![CDATA[ 初めて行った大阪のライブハウスが心斎橋の新神楽でした。<br>最後の大阪も新神楽でした。<br><br>初めて行った時にはまだドラムでした。叩いててすごくタイトに鳴るなー。気持ちいいなーて印象で、ボーカルになった時はお客さんと近いなーて感じ。<br>何にせよザ・ライブハウス！て感じでステージとフロアの熱量が伝わりやすいというかすぐ一つになれる、そんな大好きな場所でした。<br>オーナーのカゲ兄さんにはホントにお世話になりました。これからも付き合いは続いて行く事が確定しているのでまたお世話になります。笑<br><br>そんな原点の一つである新神楽での２マン。<br>初めて出来た関西の友達で、同期で最高の仲間Smash upとの２マン。<br><br>THE SKIPPERSのジャガーも参加してくれて最高の一日でした。<br>ジャガーから連絡もらって出たいって言ってくれたんだけど、Smash upと２マンがしたいんだって言ったらじゃあオープニングアクトで弾き語りでいいから出してくれ！って、こいつ無理だっつてんのにこんなにまだ言ってくんのか！笑<br>つってそんなに言ってもらえてホントに嬉しくてじゃあよろしく！てな感じで参加してもらいました。<br>まだそんなに長い付き合いじゃないんだけど、おれはジャガーの真っすぐなところがホントに大好きでリスペクトしてて深い付き合いさせてもらってます。<br>結局あの日はジャガーがいなきゃあそこまで素敵な一日になってなかったとおもう！<br>ジャガーホントにホントにありがとう！！<br><br>Smash upと最初出会ったのは７、８年前の新宿ACBのブッキングライブ。<br>ACBで、『おめーら東京のバンドなのにぜんっぜん客呼べねーな！もっと頑張りなさい！』<br>とこってりしぼられて<br>『大阪のバンドでまだCD全国発売とかしてないのに毎回30人くらい呼べるバンドがいるんだけど一緒にやってみるか？歳もたしか近かったと思うよー』<br><br>てな感じでライブ当日現れたのがSmash upともう解散しちゃったけどDOUBLE STEALてバンド（ちなみにダブルのギターだったツバキさんは今新神楽のPAでEGG BRAINやFATPROPのPAもやってるよ）<br><br>まじで30人くらいずつ呼んでていつもスカスカでライブしてたからドキドキしちゃってさー、当然RUNNERS-Hiのお客さんは２人とか１人とか。寂<br><br>初めて聞く生の関西弁と今おれたちゴリゴリに油乗ってまっせー！！どやさどやさー！！！<br>的なライブを見せられて完全に萎縮したのを覚えてます。笑<br>でもそんくらいイケてて衝撃的だった。<br><br>そんで打ち上げで話してみたら同い年だってのが判明してウマも合って大阪に同い年の友達できたってのがめちゃくちゃ嬉しくてねー。<br><br>初めて大阪に行った時も何日も付きっきりで案内してくれたり、おれが初めて大阪のたこ焼き食ってハマっちゃって３食たこ焼きとか60個たこ焼きとか食ってんのをユウとかメシ食ったっつってんのに一緒に食ってくれて一緒にくるしーてなったり、たくじが大阪でいっちゃん旨いラーメン食わせたる！つって連れて行かれたのが全然旨くなかったりとか（今は大好きだけどね笑）<br>エージなんていわちゃん大好きすぎて大阪着いたらすーぐいわちゃんとこ行って別行動だし。笑<br>アメ村かわいいコ多いなー！もしかしたらここにおれの未来の嫁がいるかもしれん！つって女子ウォッチングにショーティにつき合ってもらったり。<br>え？笑<br><br>毎回大阪行く度に仕事で疲れてるだろうに絶対会いに来てくれる仲間を大事にするあいつらがホントに大好きで色んな大切な事を教えてもらいました。<br><br>ツアーもたくさん一緒に行きました。<br>これはこないだのライブん時に話してて思い出して感極まっちゃったんだけどあの頃はホテルなんて絶対泊まれなくて車中泊が当たり前でメシもご当地物とかじゃなくてカップラーメンとかさ、ホントに金が無くて。<br>ほんで前日がたしか千葉で翌日が茨城って日があって、カツヤの実家に泊まらせてもらってさ、布団もしいてくれて風呂も貸してもらってしまいにゃめちゃくちゃ旨いビーフシチューとか食わせてもらって、ここぞとばかりにウメーウメー言っておれとタクジが死ぬほど食いまくって。<br>そしたら翌日茨城に着いたらタクジが食い過ぎで腹ぶっこわして救急車で運ばれてライブキャンセルしてさ、Smash upレコ発でうちしか出ないっていう。笑<br><br>とんでもねークソド貧乏ツアーでもホントにホントに楽しくてきっとじいちゃんになってもこの頃の事は忘れないと思う。<br><br>スカスカのライブハウスをツアーで回ってたこの時期くらいにいつか俺たち２マンしてチケットSOLD OUTのパンパンのライブハウスでライブしたいねって話してて、今回最後のツアーでようやく念願叶って２マンでSOLD OUTでライブ出来てホントに嬉しかった！！<br>まさに感無量ってやつでした。<br><br><br>大阪の大好きな親友達、RUNNERS-Hiと出会ってくれて心からありがとう。<br>何十年後も酒飲みながらいつもの昔話しで一緒に笑おうね。<br>ありがとう<br><br><br>Smash upゆうと看板。<br>いつも何かあると相談に乗ってもらってる。メンバーチェンジん時も今回も。ありがとう！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120919/21/t-pei5712/25/c3/j/o0480064012196355412.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120919/21/t-pei5712/25/c3/j/o0480064012196355412.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br>緊張してるジャガーに喝を入れるゆう。ジャガー伝わったぞえー！かっけかった！ありがとう！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120919/21/t-pei5712/00/02/j/o0480064012196355453.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120919/21/t-pei5712/00/02/j/o0480064012196355453.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>そして打ち上げ終わりの朝方のこの謎の写真。笑<br>たくじといわちゃん！昔っからこの二人はセットだったなあ。朝までありがとう！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120919/21/t-pei5712/e6/f0/j/o0480064012196355507.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120919/21/t-pei5712/e6/f0/j/o0480064012196355507.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 21:23:00 +0900</pubDate>
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<title>last chapter tour名古屋R.A.Dありがとうございました！</title>
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<![CDATA[ いつ来ても本当に熱く迎えてくれる名古屋。<br>ホントにいつもツアーの時は名古屋楽しみでした。<br>最後の今回も最高に熱かった！<br>あんな風に体全体を使ってRUNNERS-Hiの音楽に共鳴してくれると、最高に嬉しいしやってて良かったなって思えます。<br>ホントにホントにありがとう！<br>そんな名古屋で音楽の未来を切り開いて行ってるワタくんのR.A.Dでライブできて良かった！ありがとう！<br><br>名古屋はｸｻﾚ縁で最高のライバルで最高の仲間atAnytimeとのガチンコ2マンでした。<br><br>初めてatAnytimeを見た時はまだユウキが入る前で、ドラムもユウトじゃなくてユキヒトだった。7年前くらいかな？<br>ほんでボーカルのナオヤと同い年らしいて事でCATCHALL RECORDSの社長が紹介してくれたんだけど、バンドマンあるあるでオフ日にマスクして登場して来やがって、おれツアーとかまだ全然行った事無かったからマスク文化に免疫無くて、こいつ初対面でマスクつけながらウッスじゃねーだろがなんて感じで最初の印象最悪で。<br><br>でもお互い言ってるんだけど、ホントにおれと似てるとこが多くて、ダメなところもたくさんね。<br>だからこそ認めたく無いってのがあって全然お互い誉めあわないでケナし合うっていう感じで。笑<br>ユウキとは会えば阿吽の呼吸で一緒にふざけ倒すんだけど、おれはアイツに救ってもらった事もあるしホントに親身になって話し聞いてくれたり、ホントにホントに優しいやつでスゴく信頼してる。<br>ユウトは若いのにドラム巧いし年上への気づかい、配慮が出来ててそれでいてプレッシャーを与えてくるって言う実に素晴らしい人間。<br>前のドラムのユキヒトってのがドラムすげー巧いんだけど性格が屈折しまくってて。笑<br>おれは昔のツアー中にドラマーだったからたくさん話したし大好きで、でも後任がユウトでホントに良かったなあて。ユウトじゃなかったら少なくともおれは難示してたと思う。<br><br>まあ、そんなアトエニだけど<br>いつも節目の大事なライブやリリースツアーもたくさん連れてってくれて。<br>酒呑みながら昔のしょーもない話ししたり女の子の話ししたりバンドの事で熱くなりすぎてケンカしたりナオヤとユウキの実家に転がりこんで旨い飯食わせてもらいながら星見たり。<br>しまいにゃライブ入ってないのにバカンスとかいって三重まで行っちゃったり。<br>思い出ポイント(ゆうきが多用するOPてやつ)が多すぎて全然伝えられません。<br><br><br>ずっと意地張って言えなくて、あの日のライブでようやく言えたけど、atAnytimeは最高にカッコいいバンドです。<br>ライブも楽曲も生き様も。<br>誰よりもリスペクトしてるし最高な家族だと思ってる。<br>あいつらが意地張り続けて貫き通してくれてるからここまでやってこれました。<br>数少ない同世代のライバルで大切な兄弟atAnytime心からありがとう。<br>これからもよろしく！<br><br>打ち上げでナオヤにバースデーサプライズかましたら、え？だれ？え？おれ！？てな感じでアホ丸出しでした。笑<br>駆けつけてくれてKiddゆーまくん、BACK LIFTもありがとう！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120914/04/t-pei5712/fb/f5/j/o0640048012186751607.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120914/04/t-pei5712/fb/f5/j/o0640048012186751607.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>   <br> <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 13:45:00 +0900</pubDate>
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<title>last chapter tour 高崎SUNBURSTありがとうございました！</title>
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<![CDATA[ 最後の高崎は感動の連続で忘れられない一日になりました。<br><br>Kiddとat Anytimeが遊びに来てくれてると思いきやサプライズ出演してくれたり、久しぶりの旧メンバーでのRUNNERS-Hiでのライブしたり息付く間もないくらい楽しくて嬉しくて。<br><br>あんな素敵な一日を作ってくれたSUNBURSTひげさんにはホント感謝だしおれは彼に何か少しでも返せてたんだろうか。もう何年ももらってばっかり。<br><br>ひげさんとはもう長い付き合いで、1ツアーで2本高崎入れるくらい思入れがあって。<br>昔からぜんっぜんライブも褒められないし何回もしばかれたし危うくおまえら地元バンドだ！とかいいってノルマ発生しそうになるし。。。あれ？ナンダコレ。辛い回想ばかり。。。笑<br><br>でもね、悩みがあって相談したら本気で怒ってくれて本気で泣いてくれる最高の兄貴でさ、おれは彼の醸し出す空気感、真っすぐな人間がほんとに大好きなんです。<br>このツアー高崎でできてホントに良かったです！ひげさんありがとう！<br><br>そして対バンのオファーを快く受けてくれたnotyet,DDTホントにありがとうございました！<br><br>notyetは、出身がバラバラで地元が無いおれらをずっと面倒みてくれた先輩バンド。<br>それこそ10年前くらいにRUNNERS-Hiがまだおれとエージだけで活動の仕方が全く分からなかった時にとりあえずライブ観にいくべ！つって府中Flightへ。<br>その日はnotyet主催のイベントでお客さんもパンパンで、いつかこんなたくさんの人の前でステージにたってみたいなーなんていいながら終演後に外でnotyetのまさしさんを出待ちして、『うっす！自分らRUNNERS-Hiってバンドやってます！これデモCD作ったんで聴いてやってください！おねしゃす！！』<br>つってあしらわれるかと思いきや自分達主催のイベント一発目に出演してくれたりツアーも連れてってくれたり、いっつもめんどくせーとかいいながらホントに面倒見が良くて信頼できる大好きな先輩です。<br>10年前のあの時の行動、出会いがきっと僕らをこの日のSUNBURSTに連れてきてくれたんだろなって思ってます。<br>ずっと大好きな先輩です！ありがとうございました！<br><br><br>DDTは今活動してないんだけどどうしても一緒にやりたくて無理いってあの日だけ復活してもらいました！<br>DDTとの出会いも10年前くらいで、おれとエージでタワレコ行っておれはHOLSTEINのbandstarterっていうミニアルバム（今でも聴いてる大大大名盤）が欲しかったからウロウロしてたらCDを試聴してたエージがいきなりやばいやばい言い出して、うっせーなこいつとか思いながらヘッドホンバトンタッチ。<br>ふーん、DDTの『民の声 無数の光』ねー。。。<br><br>。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。やばいやばいやばい！！！！！！<br><br>てなりまして、普通にライブ観に行ってライブ観てライブのがヤベー！！歌うまー！ドラムの人MCおもろー！ベースちゃれー！笑<br>かっけー！！つって終演後に挨拶したら軽くあしらわれ。笑<br>でもそれからnotyetのまさしさんがDDTが出る日に呼んでくれたりで対バンできたりで。<br>ホント嬉しかったなー。<br><br>DDTはバンド名変わってUNSOLD GOODになって活動休止して、ボーカルのじょーさんは今The Bandman's Kindってバンドをやってて、状況が変わってもぶれない彼の音楽人としての背中にいつも憧れを抱いてました。ちゅーさんも抜群のセンスの持ち主なので絶対ステージに帰ってきて欲しい！こういちろうパイセンは。。。どうします？笑<br><br>とにかくDDTはRUNNERS-Hiの音楽に影響を与えて育ててくれた大事なアーティスト集団なのです。無茶を通して共演してくれてホントに嬉しかったです！ありがとうございました！<br><br><br>そしてまさかのRUNNERS-HiとRUNNERS-Hiが対バンする時が来るとはって感じでしたね。笑<br>久しぶりにドラム叩いたらリハで血豆できて本番で潰れて血まみれでした。さらには現RUNNERS-Hiの時にギターが耳に突き刺さりそちらも出血！！まさに血で血を洗うギグになったわけですが（おれだけ）仕事休んで群馬まで来てくれたカツヤとエージありがとう！<br><br>実はこのサプライズの提案はひげさんでさ、正直おれ最初渋ってて。<br>結局このメンバーで続けられなくなったからこのラストツアーを回ってるんだけど、9月23日まではおれ、ナオキ、コータ、ユーダイでRUNNERS-Hiだしこのツアーで今更昔のメンバー引っぱりだしてやるってなんとなく筋違いなんじゃねーのかなって。<br><br>過去ってのはどうしても綺麗にみえちゃうけどずっとそっちばっかり向いてたら全然前に進めない事だって、バンド活動を通して学んで来たしでっかい声出してそれを歌ってきたからさ。<br>なにより今とか昔とかじゃなくてこの四人でRUNNERS-Hiだから誰かが抜けたらもう解散する気でやって行こう！って固く誓ったコータとユーダイに対してこんなの見せていいんだろうかとか色々考えちゃって。<br><br>でも、いざドラムセットに座って前みたらもはや懐かしさすら感じないくらいに自然で未だにいつもの景色だって感じてびっくりするくらいしっくり来て。<br>そらそうだよね。この形も紛れもなくRUNNERS-Hiだもん。<br>適当にやってた時期なんて無いしこの頃の形がなけりゃこの日の高崎まで確実に辿り着いて無かったと思います。<br>純粋に楽しかったなー☆<br>人前でやらなくても良いからまた酒でも呑みながらスタジオ入りたい！笑<br><br>最高の一日でした！ありがとう！<br>残り5本<br><br><br>旧ランハイ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120913/17/t-pei5712/ef/18/j/o0480064012185882290.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120913/17/t-pei5712/ef/18/j/o0480064012185882290.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>同郷北海道の先輩ゆうやさん(ex,UPPER)と久しぶりに<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120913/17/t-pei5712/87/28/j/o0480064012185882325.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120913/17/t-pei5712/87/28/j/o0480064012185882325.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>打ち上げ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120913/17/t-pei5712/ad/d4/j/o0600045012185882367.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120913/17/t-pei5712/ad/d4/j/o0600045012185882367.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>終演後<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120913/17/t-pei5712/dc/cb/j/o0640042512185914267.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120913/17/t-pei5712/dc/cb/j/o0640042512185914267.jpg" width="300" height="199"></a></div><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 17:59:00 +0900</pubDate>
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<title>last chapter tour 熊谷HEVEN'S ROCKありがとうございました！</title>
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<![CDATA[ もう2本終わっちゃいましたね。むむむ<br><br>早い時間からたくさんの人が来てくれてほんとに嬉しかった！<br>すごく特別な夜になったよ。ありがとう！<br><br>毎回熊谷へ行く度にお世話になってたMORTAR RECORDのヤマさんに今回もイベント作りを協力してもらいました。<br>ヤマさんは分け隔て無く真剣にバンドと向き合ってくれるこのシーンに欠かせない大事な兄貴。<br>何が嬉しかったって、最後のツアーだからしんみりしちゃうムードはもちろん付いて廻るもんだけどそうじゃないだろってお祭りムードなイベントにしようと必死に協力してくれた事。<br><br>あの人はもう幾つものバンドの解散や結成を見届けてきてると思うんだけど、きっとだからこその空気感を作り上げてくれたんだと思う。ホントにありがとうございました！楽しい夜でした！<br><br>ALTERNATIVE MEDICINE<br>BASSUI<br>EGNISH<br>RIDDLE<br><br>もホントにありがとう。<br><br>ALTERNATIVE MEDICINEはまだそんなに長い付き合いとは言えないんだけど、時間なんて簡単に埋めてしまったくらいに近づいたバンド。<br>純粋にかっこいいって思って話しかけたら同い年だしいいやつらだし、これから一緒に面白い事していきたいなって思ってた。<br>いつもツアーファイナルとか大事なイベントに誘ってくれてたんだけど、なかなか日程とタイミングが合わなくて一緒に出来なくて。<br>でも今回快くオファーを引き受けてくれて最後に一緒にできて嬉しかった！ホントにありがとう！<br><br>BASSUIは全員同い年で、当日も言ってたんだけどもはやお互いいつ初対面だったっけ？て感じで付き合いはかなり長いバンド。<br>最近中々一緒にやる機会がなかったんだけど、ぞえくんとはプライベートでよく会ってたし長電話でバンドの話ししたりとか、いわゆるソウルメイトだったしずっと気にかけてたし何より彼らの音楽が大好きだから一緒にやれて嬉しかった！ありがとう！<br>あ、なんか今かなり昔に新宿ACBの打ち上げでつっちゃんが嬉ションかましたの思い出した。笑<br><br>EGNISHはたしか仙台のリプルで初めて会ったんだよなー。STACK44もその日に仲良くなったの覚えてる！<br>昔からホントにグッドメロディで、今回キーボードのシホが加入して楽曲の幅ががっつり広がったやつらの音楽にボクは完全にノックアウトなんです。無敵でしょ！<br>ツアーも回ったし、かずふみと遊ぶためだけにバスで仙台いったり人間も音楽も素晴らしいバンド。かずふみカス人間だけど。笑<br>熊谷で大好きなヒーローをワンフレーズ歌わせてもらったんだけどクソ緊張した！笑<br>仙台から来てくれてありがとう！また呑もう！<br><br>RIDDLEはもうなんだろ、あれいつだろ？まだカツヤもメンバーじゃなくて結成したてだからNorthern19と同じくらい付き合いは長いなー。<br>てことは10年近く？え？なに？なんなの？笑<br>今でもハッキリ覚えてるわ。埼玉の春日部HORIZONでグッドモーニングアメリカの前身バンドfor  better,for worseもいて２バンドのライブ見てカッコ良すぎて心折れかけて逆にテンション下がったの。笑<br>そんくらい刺激的でさ、もう今まで常に刺激を与えてくれてたバンド。<br>もうなんなのおまえらってくらいに音楽に純粋で無邪気な平野兄弟。<br>繊細さと激情を伴う楽曲、ライブは完全にドつぼ。<br>メシオもシュウヘイも抜けてシュンスケなんておれと同じでドラムからベースにコンバートしてるしで、出会った頃とは編成もメンバーもお互い全く違う。<br>でもね、こないだライブみて嬉しかったのがリドルはやっぱりおれの知ってる昔からドキドキさせてくれるリドルでさ、なんなら前に進もうて気持ちも乗ってる分前よりカッコいいんじゃねーかっていう。<br>だから確信したよ、バンドは続ける事で変化して行くんじゃなくて進化して行くんだなって。<br>おれが言ったところで説得力無いだろうけど胸が熱くなった。<br>いろんなもんもらい続けてきたうちの歴史に欠かせない大切なバンド。<br>ありがとう！！<br><br><br>ライブをやればやるほどRUNNERS-Hiてバンドが愛しくてたまりません。<br>まだライブができる！次は高崎！当日発表のスペシャルシークレットありまっせー！！！！<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 14:35:25 +0900</pubDate>
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<title>初日池袋MANHOLEありがとうございました!</title>
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<![CDATA[ 遅くなりましたが、ラストツアー初日の池袋MANHOLEありがとうございました！<br><br>なんだかんだでまだまだ先の事だと思ってたこのツアーもいつの間にか初日を迎えたわけですが、正直この日が早く来て欲しいんだかまだ来て欲しくなかったのか複雑な気持ちでした。<br><br>でも時間なんてものは相変わらず掴みどころの無い物で、気づけばいつの間にかすぐ追い越されそうになってハッとするんだよなー。<br>いつもそんな感じで『今』まで辿り着いてる事も分かりきってるんだけどね。<br><br>お客さんがゼロ時代からお世話になってた池袋MANHOLEで盟友のTNX,Northern19,ひでよしさん。<br>このメンツであの場所にいる時点ですでに感無量でした。<br><br>毎日たくさんのバンドがあのステージで汗を流してるんだけど、おれがここで今まで流してきた汗も染込んでるのかなーなんて思うと感慨深くてね。<br><br>今ね、あの日の内容事細かに書いてたんだけどここに書いちゃうとなんだか勿体無いからあの場所で同じ時間を共有したみんなとの思い出って事で大事にしまっときます。<br><br>ただ初日を終えて感じた純粋な気持ちは、こんなにたくさん深く愛してくれて本当にありがとうって想いでした。<br>おれはただただひたすらに幸せ者でした。<br><br>なんかカウントダウンみたいで嫌だけど、残り７本全箇所スペシャルな1日にしていくぞー！！！！<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120805/19/t-pei5712/8e/f5/j/o0800053212118016137.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120805/19/t-pei5712/8e/f5/j/t02200146_0800053212118016137.jpg" alt="$RUNNERS-Hi Vo/Ba TEPPEI ｢ぺーてつ物語｣" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120805/19/t-pei5712/93/5d/j/o0800053212118016093.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120805/19/t-pei5712/93/5d/j/t02200146_0800053212118016093.jpg" alt="$RUNNERS-Hi Vo/Ba TEPPEI ｢ぺーてつ物語｣" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 05 Aug 2012 14:05:20 +0900</pubDate>
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<title>池袋MANHOLEとTNX</title>
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<![CDATA[ 解散発表後の暖かいコメント、反応ありがとうございました！<br><br>自分が思ってた以上に愛してもらえてたバンドだったんだな、やってて良かったなと本当に思わせてもらいました・°・(ノД｀)・°・<br>本当に本当にありがとう！！！！！<br><br>最後のツアーはがっつりやりまっせ！！<br><br>チケットの発売日も近づいて参りました！<br>コータのブログにもありましたが、各プレイガイド発売日は６月１５日の１０：００からです！<br>そして、ラストツアー初日の池袋MANHOLE公演のみ、２１：００より、RUNNERS-Hiのメール予約のみとなっております！<br>よろしくお願いします！<br><br><br>という事で会場や対バンに対する思入れでも綴って行こうかなと思っております。<br><br>ホントはもっともっと行きたい会場、共演したいバンドたくさんあったんですけどね（ｉДｉ）<br><br><br>今日は初日の池袋MANNHOLEとTNXについて<br><br><br>池袋MANHOLEは、こないだNorthern 19の健太郎がライブ中MCで<br>「新宿ACBが育ての親なら池袋MANHOLEは産みの親だ」<br>なんて事を言ってましたが、RUNNERS-Hiにとってもまさにその通りのライブハウスなのです。<br><br>なんなら少し働いてました。笑<br><br>ライブハウスでやり始めたばかりの頃、RUNNERS-Hiの歴史には欠かせないヒデヨシさんていうブッキングの人がいて（現在は松竹芸能のタレントさん）、本当に親身になってくれて厳しくも優しく、めちゃめちゃおもしろくて人間的な魅力が満載の人でさ。<br>そのヒデヨシさんが色んな人達と巡り会わせてくれたりチャンスをたくさんくれたんです。<br>当日はMCとして参加してくれます！<br><br>当時はよくNorthern 19、CLEAVE、SORRY FOR A FROG、Wakeup Call、barbalipなんかがMANHOLEのレギュラーバンドだったんでよく一緒にやってたし、もちろんライバルなんだけど家族みたいですごく楽しかった！<br><br>MANHOLEのスタッフもみんなアットホームでいい人ばっかりだから何気なくフラッと遊びにいっても迎え入れてくれて、そんなまさにホームなMANHOLEがいつまでも大好きだしずっとずっと特別な場所です！！<br><br>ちなみにRUNNERS-HiのCDのプリプロ(仮レコーディング)は毎回夜中にMANHOLEで店長の広瀬さんにやってもらってました。これがまたいい音で録ってもらえるんだな～(´Д｀)☆ <br><br>そんなMANHOLEでの共演バンドTNX!!!<br><br>TNXはレーベルメイトなんだけど、４年前に「MAKE A MIRACLE TOUR」てのがあってTNXと九州を回ったの。<br>TNXはもちろん知ってたし普通に会ったら話してたりはしてたんだけど、一緒にツアーを回って彼らのライブの格好良さ、まっすぐな人柄にRUNNERS-Hiは即ノックアウト。大好きつって。笑<br><br>ライブも全力、遊びも全力なTNXに感化される事は多く、彼らのおかげで最高のツアーになりRUNNERS-Hiのその後の活動にも多大な影響を及ぼしてくれました！<br><br>新宿ACBでMAKE A MIRACLE 2MANとかもやってシリーズ化してたんだけど、今回解散という結末になった時にリスペクとするTNXと回ったい今でも記憶に残るツアーを大切なMANHOLEで完結させたいと思って。<br><br>大事な初日はそんな感じです！<br>よろしくお願いします！(^-^)/<br><br>
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<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 17:07:00 +0900</pubDate>
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<title>RUNNERS-Hi</title>
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<![CDATA[ まず最初に、RUNNERS-Hiを応援してくれた皆さん、愛してくれてた皆さん、お世話していただいた関係者の皆さんに支えられてのRUNNERS-Hiでした<br>心から感謝してます <br>本当にありがとうございました<br><br>そして、これからの活動を楽しみに待っててくださってた皆さんごめんなさい<br><br><br><br>実は今年で僕とエージ(ex,RUNNERS-Hi Gt,vo )がRUNNERS-Hiというバンドを結成して10年目の年でした<br><br><br>振り返ればこの10年間、本当に色んな事がありました<br><br><br><br>10年前にスタジオやライブハウスに貼ってあるメンバー募集の貼り紙で宮崎県出身のエージと出会って<br>とにかくかわった奴で、後半はもはやいじられ役みたいになっちゃってたけど<br>抜群の作曲センスと明るい人柄でなんだか憎めない奴でした<br><br>二人でスタジオで大好きなHi-STANDARDの曲をやったり<br>いつも一緒に酒呑みながら色んなCD聴いたり<br>夢を語ったり<br>女の子との飲み会にも一緒に行ったり<br>二人でスタジオでMTR持ち込んでレコーディングしてデモ作ったり<br><br>おれはこの大都会東京でこいつとずっとバンドやって行くんだ！って思う度に、身寄りの無い東京で初めて家族が出来たみたいで<br>本当に嬉しかったのを、今でも覚えてます<br><br><br><br>結成当時、まだベーシストが居ないのに<br>良く言えば激しい初期衝動という名の暴走で、ライブしてー！とか無茶苦茶言ってた僕らをヘルプという形で一年間くらいかな？<br>ベースを弾いて助けてくれた、たかし、だいちゃん(エージの地元、宮崎の親友)<br>少しの間だったけど北海道から上京してメンバーになってくれた、僕の地元の後輩の悠介、本当にありがとう<br><br>この人達が居なければこの先出逢うであろうメンバー達とも出逢えなかっただろうし<br>バンドも続いてなかったんだろなぁ<br>今までも感謝してます<br><br><br>ベースボーカルをメンバー募集で探し続けて20人程会って最後に出会ったのが、千葉県出身のカツヤ(ex,RUNNERS-Hi Ba,vo)でした<br><br>初対面は目付き悪いし、しゃべり方も都会っぽいし印象良くなくて<br>カツヤはカツヤでおれがチャラついて見えたとか言ってたしお互いあんまりだった感じだったらしいです。笑<br><br>でも、涙もろいけど情に熱くて、言いたい事をハッキリ言える、素直で真面目なカツヤを大好きになるまで一瞬でした<br><br><br>当時、高円寺に住んでいた僕らは(僕の部屋の真下がエージの部屋でした)<br>スタジオ終わりにコンビニで缶ビール一本とカップラーメン買ってってのがほとんどだったんだけど<br>金も無いのによく呑みに行って酔っぱらっては<br>夢と希望とエネルギーだけは有り余ってたもんだから<br>熱くなって、あーでもねー、こーでもねー言いあって喧嘩したり<br>めちゃくちゃふざけて腹がよじれるくらい思いっきり笑ったり<br>本気で語って涙したり<br><br>ようやくこれだ！っていうメンバーが揃って嬉しくて楽しくてしょうがなかった<br>この時期に初めてスタジオでエンジニアさんにレコーディングしてもらってデモCD作って<br>出来上がった時の感動は今までも忘れられません<br><br><br>しばらく3ピースで活動してもう一人ギタリストが欲しいという話になり<br>ライブハウスに貼ってあった手書きのメンバー募集の貼り紙で石川県出身のナオキと出会いました<br><br>当所はどこか頼り無くて、人と接するのがあまり得意じゃなかったナオキも<br>数々の拷問のような打ち上げで幾度となくゲロまみれになり車に運ばれ続け<br>いつしかお酒も好きになり、明るくたくましく成長しました<br><br>ホントに優しいヤツで僕も含めてみんなナオキに話しを聞いてもらってたなぁ<br>今じゃ誰よりも信頼出来る僕のバンド人生最大のパートナーです<br>正直ナオキが居なかったらもっと早く解散してたと思います<br><br><br>四人になってからとにかく曲を作って、試行錯誤しながらライブもバンバンやっていた時期に<br>CATCH ALL RECORDSと出会いました<br><br>今でこそ有名レーベルになってますが、当時はまだバンドも少なくて知名度も無かったCATCH ALL RECORDSに決めた理由はホントに佐竹さんと井上さんの人柄のみでした<br><br>でもどこからCDを出すとかよりも誰とやりたいかって事だと思ってたので全然良かったんです<br>結果長いことお世話になりました<br><br><br>そして、初めての全国流通音源<br>いわゆるデビューアルバム<br>『jack-in-the-box』をリリース<br>もう本当に嬉しくて嬉しくて嬉しくて嬉しくて<br><br>初めてのリリース<br>初めての全国ツアー<br>初めてのツアーファイナル<br>初めてのチケットsold out<br><br>何もかもが嬉しくて楽しくて<br>バンド活動に付いて回る苦悩や試練も全然ツラいなんて思いませんでした<br><br><br>枚数限定シングル<br>『The road side treasurers 』<br>も有難い事に即完売<br>これも本当に嬉しかったなぁ<br><br>これから勝負と意気込むも、ここでカツヤの脱退<br><br>現状に後悔してるとかじゃないけれど、正直あの時カツヤを強く引き止められなかった事は今でも胸に残ってます<br><br>ベースボーカルを探すか、ドラムを探すかという話し合いの末にドラムを探す事になり<br><br>僕がドラムからベースボーカルにパートチェンジして、ドラマーにナオキの地元の友達だったつーじーを迎えて再出発を決意しました<br><br><br>つーじーは、朗らかでなんか青空に漂うつかみ所の無い雲みたいな人でした。笑<br>ドラマーの居るバンドのドラマーになっちゃったからすごくたくさん悩んだんだろなぁ<br><br><br>再出発するも、しかしながらやはり現実はそう甘いもんではなく<br>今でもお粗末だけど、最初は本当にヒドイもんで散々でした<br><br>バッシングは覚悟の上だったんだけど<br>みんなのガッカリした声がスゴくツラくて悔しくて<br>自分が原因なのもわかってるからこそ尚更ツラくて<br>お客さんもだいぶ減っていきました<br><br>けどメンバーは絶対に前より良くなるはずだから頑張ろうって勇気づけてくれて<br>こんなズタボロにもかかわらず、それでもRUNNERS-Hiが好きだって応援してくれた人達に本当に救われました <br> <br>それからはもうやるしかなかったし、もちろんそれ以外の選択肢なんてなかった<br><br>なんとかどうにかこうにかアルバムリリースまでこぎ着けて<br><br>フルアルバム『Endorphin』<br>リリース<br><br>ようやくまたスタートラインに戻ってこれた安堵感はヤバかったなぁ<br>レコーディングを終えたあとの脱力感がスゴくてすぐ体調崩しました<br><br>あの頃はトビタがマネージャーで毎回ミーティングしてオフは思いっきり遊んですごく充実したツアーだった<br>トビタってクールなとこがあったんだけど、ファイナルの代官山UNITで泣いてたのがすごく嬉しかった<br>いいツアーだったんだなってその瞬間は思ってました<br><br>でもツアーの中旬からなんかメンバー感が変な感じになっちゃってて<br>エージが脱退を決めたのがその頃だったって知ったのが、ツアーファイナルの打ち上げの後でした<br><br>ものすごく晴れやかに『おれやめるわ！』って言われたら何も言えないよね<br>とか言って後日何度も引き止めたんだけどさ。笑<br><br>あれはさすがにこたえたなぁ<br><br>おまえと始めたバンドじゃん<br>エージ居ないと意味ねーよ<br><br>何回も言ったんだけどエージはもう次に進んでたんです<br><br>本当に解散するつもりでした<br><br>ナオキとつーじーと三人での話し合いの時に<br>ナオキが続けたいって言って僕を引っ張りあげてくれなかったら<br>心が折れたまま、あのタイミングで解散してました<br><br>メンバー探しを始めて間もなく紹介で茨城県出身コータと出会いました<br><br>個人的にはコータと面識もあったので早速スタジオでセッションして、素晴らしいプレイヤーだったので迷わず加入をお願いしました<br><br>一番年下だけど、メンバーで一番しっかり者だったので、だらしない僕らは相当コータのストレスになっちゃってたんじゃないかな<br><br>コータが加入して間もなくシングル<br><br>『HIDE and SEEK』リリース<br><br>コータも入ってまた一からスタートしようと意気込んでのツアー<br><br>実はまだツアーファイナルやってないんです<br>ツアーファイナルが無くなったのはめちゃくちゃショックでした<br><br>ツアーの合間に幕張メッセにレーベルメイトのTOTALFATやSTACK44が出演してたPUNKSPRINGを見に行って帰りに俺たちも頑張ろう！<br>なんて言ってた翌日につーじーから脱退申し出の電話を受けました<br><br>実家に帰るって言ってたのに他のバンドに加入してたのはビックリだったけど。笑<br><br>ドラムってパート的に人口少ないし良いドラマーはみんなしっかりバンドやってるからどうしようってなってる時にLubber in Faithが解散という話しを聞き付けユーダイを即勧誘<br><br>HIDE and SEEKのツアーでLubber in Faithとは対バンしていて、当時印象的だったのが、ライブ終了後に楽屋で汗だくのままスティックを握り練習していたストイックな神奈川県出身のユーダイでした<br><br>人の気持ち痛さがわかって、人に優しく自分に厳しくできるユーダイ<br>心からユーダイのドラムと人間が大好きになったので、迷うユーダイを何度も何度も説得しました<br><br>入ってくれるのが決定した時、本当に嬉しかったのと同時にもうさすがにメンバー チェンジが嫌だって本当に思って<br><br>毎回思ってたんだけど何があっても何がなんでも解散だけはしたくない！て気持ちが強すぎて乗り越えてきて、解散っていうワードを無視し続けてたんです<br><br>だからこのメンバーになった時に<br>誰か一人でも脱退したら解散しようって固く誓い合いました<br><br>そのメンバーで創り上げたアルバム<br>『psychological description 』<br>自身最高傑作だと思ってます<br>本当に良いアルバムが出来たし今でもまだ聴いて無い人に聴いて欲しい作品<br><br>全国ツアーはスタッフ無しでメンバーだけで回りました<br>運転も物販も全部やって、疲れもストレスも一回のライブで飛んでは繰り返しであっという間でファイナルを迎えました<br>やはり千秋楽の感動は次のステップへの活力になるんだなって事を実感した日でした<br><br>なんか思い出話しみたいになって長くなっちゃってごめんなさい<br>でもまだまだ伝えきれないくらいたくさんの事があったんです<br>10年だもん<br><br><br><br>psychological description tour の後にメンバーで今後の活動について何度もミーティングしました<br><br>そもそもバンドって考え方も生き方も個性も違う人間が集まった小さなコミュニティなので、メンバー全員のベクトルが一緒なのを確認して結束を固めたかったんですが、いつの間にか発生してた歪みはかなり進行していて話し合いの末に『解散』という結論に至りました<br><br><br><br>実際何度も解散の危機はありました<br><br>でも度重なるメンバーチェンジの度に、解散だけはしたくないという僕のワガママを承諾してくれて、背中を押してくれたメンバーのおかげで今に至るまでやってこられたバンドです<br>メンバーにはRUNNERS-Hiを続けさせてくれて、同じ夢を見てくれてありがとうって心から感謝してます<br><br><br>RUNNERS-Hiは僕にとって夢であり、家であり、希望であり、苦悩の種であり、そして生き甲斐そのものでした<br><br>今思うと自分のアイデンティティの確立のために解散したくなかったんじゃないのかなって思ってしまうくらい<br>RUNNERS-Hiに依存し続けた10年もこれでおしまいです<br><br>RUNNERS-Hiが全てだったから今後のバンド活動については特に考えてません<br>というかまだ考えられません<br><br>でも、相変わらず音楽だけは大好きなので、きっとやりたくなったらやるのかもしれないしまだ漠然としててなんとも言えません<br><br><br>RUNNERS-Hiは活動休止ではなくて解散なので、きっとこの先皆さんの前で演奏する事は無くなると思います<br><br>ですので、最後に応援していただいてもらってた皆さんにこのツアーを見届けてもらえると本当に嬉しいです<br>バンド人生の集大成で挑みますので是非会いに来てくださいね！<br><br>駄文、長文でしたが最後まで読んでくれてありがとうございました<br><br>ではまたLIVE HOUSEでお会いしましょう！<br><br><br>RUNNERS-Hi <br>吉川 哲平 <br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 01 Jun 2012 20:01:00 +0900</pubDate>
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