<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>『深いお皿と浅いコップの境界線』</title>
<link>https://ameblo.jp/t04107si/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/t04107si/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>～えっち広告もらいたくないのでコメントできません～</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>課題　其の②</title>
<description>
<![CDATA[ <p>チームぴんくです!!</p><br><p>　　☆　　★　　☆</p><br><p>4月11日の夕方に集まりました</p><p> </p><p>おっ、小学生の日記調なスタートになってしまった　笑</p><p> </p><p>そして、生まれた成果はとと言うと</p><p>・</p><p>・</p><p>・</p><p>・</p><p>・</p><p>・</p><p>なっすぃんぐ!!　笑</p><p> </p><p>懇談会的なノリでお喋り大会になってしまった</p><p>「MODでどのようなデザインを考えていきたいか、という方向性を導き出す」</p><p>ということが、このミートの理由であるとしたら</p><p>このミートは失敗と言えるかもしれない</p><p> </p><p>とりあえず、核となるようなアイディアは全く決まりませんでしたヽ(；´Д｀)ノ</p><p> </p><p>でも、これから半期の間</p><p>何度も顔を合わし、時には厳しい突っ込みあいをすることを考えると</p><p>今日のような、「導入」があってもよいと思う</p><p>あくまで個人的な意見ですが　笑</p><br><p>まぁ、そんなウダウダなダベリの空間になってしまったのだが、</p><p>その中でも全くこの授業のことを話さなかったのかと言ったら、</p><p>ちょっとは話しましたぞえ</p><br><p>まず、好きなことを互いに出して、それに何人賛同できるかゲームを行い</p><p>その中で、この班の4人はクラブが好きという、共通点を発見することが出来た</p><p>素晴らしい。ﾊﾟﾁﾊﾟﾁ</p><br><p>ダンスサークルに入っている人間が2人いて、</p><p>音楽で体を動かす喜びについての議論では、誰もが頷きっぱなしだった</p><br><p>(*ﾟｰﾟ)(*｡_｡)(*ﾟｰﾟ)(*｡_｡)ｳﾝｳﾝ</p><br><p>やはり、ネガティブな要素からデザインを考えるよりも</p><p>好きなもの・好きなことからこそ良いデザインは生まれるよね</p><p>という共通認識ができた</p><br><p>　　☆　　★　　☆<br></p><p>言語と言うと、近年デザイン言語という概念が注目されてきてはいるが</p><p>自然言語と人工言語がその主役であると言える</p><br><p>だが、クラブのフロアなどを考えてもらえれば良いのだが</p><p>あの場で、自然言語を見ることは稀だろう</p><p>人工言語なんて、どう考えたって見つけることはできない　笑</p><br><p>ダンスというものの発生は、他の動物同様、異性に対する求愛であったり</p><p>セクシャルな欲望への表出に端を成す</p><br><p>フロアにおいては、口によるコミュニケーションを取らずとも</p><p>互いの身振りや接触によって</p><p>「これから外で酒でものんでちょっと休憩しようよ」</p><p>や</p><p>「もっと踊ろうぜ」</p><p>などの情報を伝えることが可能である</p><br><p>そのことを、もう少し、デザインという観点で解釈して</p><p>ダンスでのコミュニケーションを作りだせたら良いね</p><p>それって、結構面白そう</p><br><p>という具合で、話は盛り上がった</p><br><p>ただ、この考えはあくまでもお喋りの延長で発生したアイディアなので</p><p>明日からのMODの授業やミートで感じる刺激によって</p><p>コロコロコロコロ考えが変わる可能性はきわめて高い</p><br><p>　　☆　　★　　☆<br></p><p>最初にも書いたが、その日の成果の最たるものは、</p><p>「仲良くなれた」ということに尽きる</p><br><p>このチームでのコラボレーションに、早くも胸は膨らむ。ﾜｸﾜｸ</p><br><p>フィールドワークは朝までクラブかな　笑</p><br><p>熱い!!</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t04107si/entry-10011402101.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 22:00:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>課題　其の①</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a6/46/10005968389.gif" target="_blank"><img height="197" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a6/46/10005968389_s.gif" width="220" border="0"></a> </p><p>↑これロゴです(-公- )</p><br><br><p>最初に断っておきたいことというか、</p><p>謝っておきたいことは、このblogは仮だということです</p><p>今日までに指定されているMTを用意することが出来ませんでした</p><br><p>本当にパソコンが弱い人間ばかりが集まってしまったので</p><p>サイトを見ても分かりませんでした</p><p>本当に恥ずかしい限りです</p><br><p>ですが、来週からの課題はちゃんとMTでやります</p><p>ので、今回だけは見逃してください</p><p>・・・すいません</p><p>  </p><p>このblogは僕(岩田慎吾)が、4月から新しいblogを書こうと考えていて</p><p>作るだけ作ったのに、まだ一個も記事を書いてないという代物です</p><br><p>しょぼすぎますが、ご容赦下さい</p><p> </p><p>　　☆　　★　　☆</p><p> </p><p>班員は、僕を含めて4人います</p><p> </p><p>岩田　慎吾　<a href="mailto:t04107si@sfc.keio.ac.jp">t04107si@sfc.keio.ac.jp</a>  70441079</p><p>木川　俊哉　<a href="mailto:t05320sk@sfc.keio.ac.jp">t05320sk@sfc.keio.ac.jp</a>  70543202 </p><p>本多　真弓　<a href="mailto:t05816mh@sfc.keio.ac.jp">t05816mh@sfc.keio.ac.jp</a>  70548168 </p><p>大崎　仁美　<a href="mailto:t05184ho@sfc.keio.ac.jp">t05184ho@sfc.keio.ac.jp</a> 70541846</p><p> </p><p>となりました</p><p> </p><p>ロゴの方は</p><p><a href="http://web.sfc.keio.ac.jp/~t04107si/team-pink.zip">http://web.sfc.keio.ac.jp/~t04107si/team-pink.zip</a> </p><p>です</p><p> </p><p>あっ、載せる方が良いのかな??</p><p> </p><p>ということで、このページの一番上に</p><p>ぽつんと登場させてみました</p><br><p>非常に気持ち悪いですが</p><p>キャッチー度合いではかなりのレベルなのではないかと思います　笑</p><br><p>１つのチームを2つに別けて、ロゴの使用や人選でゴタゴタした一週間でしたが</p><p>来週からはガッツリミーティングをして</p><p>熱いアイディアをガシガシ出していきたいと思ってます</p><br><p>あっ!!最後になりましたが</p><p>チーム名は「チームぴんく」となりました</p><br><p>まんまやん!!という突っ込みはご遠慮ください　笑</p><br><p>では失礼します </p><br><p>スゲーの考えるぞぉ～!!!!</p><p><u><font color="#0000ff"><br></font></u> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t04107si/entry-10011400096.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 21:41:39 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
