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<title>一朗のブログ</title>
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<description>思ったこととか適当に</description>
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<title>ドライブ</title>
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<![CDATA[ <p>大切な人を乗せてクルマを運転するのは緊張します。</p><p>緊張が伝われば同乗者は不安になり不快になると思います。</p><p>「俺は運転上手いよ」と豪語すつヤツの運転に心地良さを感じたことは一度もありません</p><p>映画『ドライブ・マイ・カー』のセリフの中で上手い運転の極意が語られてると感じたので紹介するね</p><p>「クルマに乗ってることを忘れさせる運転」</p><p>これが出来るようにひとりでドライブする時間は常に練習時間です。</p><p>&nbsp;</p><p>#ドライブマイカー</p>
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<pubDate>Wed, 27 Apr 2022 07:11:05 +0900</pubDate>
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<title>Strange But True / SION 発売から33年</title>
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<![CDATA[ <p>ホントは1989年2月21日発売予定だったんだよね、シオンさんの2枚組みアルバム『Strange But True』</p><p>それが「この夜に噛みついて」の歌詞の問題でチョット発売延期でリリース日は3月15日、平成で云うと元年か</p><p>33年経った今聴いても大好きなアルバムです。</p><p>エヴァンルーリータンゴバンドがバックを努めるストレンジSIDEとSION with NOISのトゥルーSIDE、どちらも甲乙つけがたい名演の数々</p><p>当時はMachiko、好きで生きていたい、サラサラ、こんな大事な夜に、なんかがお気に入りでした。</p><p>今聴くと、役立たずの風車、からかうなよ、もの悲しい風、などなど名曲多数</p><p>のちにシオンさんテレビドラマ「悪魔ちゃん」出演時に劇中で歌った「輝美」の原曲、お前だけ見られたらもいいな</p><p>何年後にライブヴァージョン集が2枚リリースされて、その時のタイトルは</p><p>「STRANGE LIVE / 1986 - 1988」と「TRUE LIVE / 1989 - 1992」でした</p><p>シオンさんにとって対になるものはきっと Strange と&nbsp;True なんだよね</p><p>あ、このライブ盤に収録されてる「天国の扉」の歌詞には「この夜に噛みついて」の詞が引用されててスゴクかっこいいヴァージョンです</p><p>春先に聴きたくなる2枚組み名盤の発売記念日というお話しでした。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 15 Mar 2022 22:39:44 +0900</pubDate>
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<title>Ryutubeの時間なんだけど・・・</title>
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<![CDATA[ <p>土曜午後9時、Ryutubeの時間なんだけど</p><p>今はちょっとつらくて聴けない、ごめんなさい</p><p>実は今月、大好きな人が遠くへいっちゃったんだ</p><p>ミセス・パセリさん</p><p>葬儀場のBGMが「夢を見上げて」でね</p><p>悲しかったね</p><p>今世紀最大の悲しみでした</p><p>これからの自分の役割は彼女の分まで人生を楽しむことだと思ってます</p><p>ちょっと時間が必要ですが</p><p>またいつか</p><p>龍之介さんのライブに行きたいと思ってます</p><p>Ryutubeも楽しみたいな</p><p>涙酒ばっかり続けてるとそろそろ彼女に怒られそうだ</p><p>&nbsp;</p><p>空から見ててね、俺がんばるからね</p>
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<pubDate>Sat, 26 Feb 2022 22:47:41 +0900</pubDate>
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<title>さよなら</title>
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<![CDATA[ <p>オレは田中みゆきを喜ばせたかった。<br><br>平成8年7月14日、二荒神社祭礼の日<br>その日は8月に山本山高原特設ステージで開催される第二回山本山サンセットフェスティバル、タケカワユキヒデLIVEチケット一般発売の日でした。<br>フェスティバル実行委員会はお祭り広場にテントを設置してイベントPRの活動をしてました。<br>そう真っ赤なおそろいのＴシャツ着てね。<br>午後6時、お祭り子供広場は撤収されカラオケ大会の準備がすすめられてるとき<br>「おい一朗、実行委員会名義でカラオケ入れたから歌ってきてくれ、トップバッターね、超絶歌唱でもいいし爆笑オンチでもいいからとにかく目立ってくれ」<br>歌う曲はタケカワユキヒデメドレー、ガンダーラ伝説？だったかな？<br>どう考えても超絶上手くは歌えない、笑いを誘うようなハズシ歌唱演技も無理っぽい、ガンダーラの冒頭を普通に無難に小さい声で歌い始めました。<br>でも実行委員長を喜ばせたくて必死になってモンキーマジックのパートで「アチョー！」とか叫んでデタラメな英語で無我夢中で歌いました。<br>会場は盛り上がらなかったけど委員長は笑ってくれた、喜んでくれました。<br>その日、チケットは4枚くらい売れたのかな？同級生が義理買いしてくれた感じでした。<br><br>令和3年3月15日、「シカクニメマイ～その名は森川13号～」千穐楽<br>初日に続き2回目の観劇<br>劇団員、みゆき長男とゆーせい君が退団するということでサプライズ！餞別を用意して舞台後に渡してきた。<br>長男しょーたとウチの長女は同級生なんだ、ゆーせい君も、これも縁だよね。<br>結局これが彼女との最後の対面になるんだけど、喜んでくれたな<br>舞台衣装のウエディングドレス姿でね芝居小道具のカザグルマなんて貰ったりしてね<br><br>令和3年8月25日、告別式<br>もう彼女は喜んでくれない<br>喪主、挨拶<br>「最後は笑って送ってください」って<br>しょうーたの声が田中みゆき自身の声に聞こえた<br>妙演華英信女、なんて彼女らしい戒名だろう<br>キラキラ戒名だね、なんて同級生と少し笑って<br><br>でもやっぱり涙がね、、<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 23:11:36 +0900</pubDate>
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<title>フライング・ドッグ 平田国ニ郎さん</title>
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<![CDATA[ <p>1976年から83年までビクターレコードにロック専門レーベルのフライング・ドッグがありました。<br>日本コロムビアにマッシュルーム、キングにベルウッド、トリオにはショーボート、徳間にバーボン、クラウンはパナムと<br>演歌、流行歌とは一味違う先鋭アーティストの作品は独立レーベルからリリースされるのが流行りだったのです。<br>内田裕也さんが作ったポリドールのカメリアレコードもそうか。<br><br>7年間で26枚のLPがリリースされたという記録があったので調べてみたのが下記一覧です。<br><br>FLD-10001 パンタ/PANTAX'S WORLD<br>FLD-10002 渡辺勝 / ぼくは白い雲<br>FLD-10003 妹尾隆一郎 / ウィーピング・ハープ・セノオ・メッシン・アラウンド<br>FLD-10004 Idlewild South / Keep On Truckin'&nbsp;<br>FLD-10005 パンタ/走れ熱いなら<br>FLD-10006 渡辺勝/ハロー<br>FLD-10007 妹尾隆一郎/ブギ・タイム<br>FLD-10008 渡辺香津美 - ギター・ワーク・ショップ<br>FLD-10009 T-BIRD / T-BIRD<br>FLD-10010 秋山一将 / DIG MY STYLE<br>FLD-10011 大村憲司,森園勝敏ギター・ワークショップ VOL.2 LIVE&nbsp;<br>FLD-10012 Bob's Fish Market / BOB'S FISH MARKET<br>FLD-10013 パンタ &amp; HAL / マラッカ<br>FLD-10014 山岸潤史 / REALLY?!<br>FLD-10015 秋山一将 / ビヨンド・ザ・ドア<br>FLD-10016 T-BIRD / lightning<br>FLD-10017 パンタ &amp; HAL/1980X<br><br>FLD-28001 T-BIRD /ライナー<br>FLD-28002　不明<br>FLD-28003 ハルメンズ/近代体操<br>FLD-28004 佐々木忠平、入道、エド、橋本俊一/the Vocalists<br>FLD-28005 ハルメンズ / ハルメンズの20世紀<br>FLD-28006 パンタ/kiss&nbsp;<br>FLD-28007 ピンクの心/野宮真貴<br>FLD-28008 パンタ/唇にスパーク<br><br>FLD-9001～2　パンタ &amp; HAL / TKO NIGHT LIGHT<br><br>ロック専門レーベルって書いたけどロックっぽくないよね。<br>フュージョン系が多いという印象です。<br>レーベル創設者の平田国ニ郎さんの御眼鏡に適った人達なのかな？<br>パンタさん関係以外のフライングドッグ盤、中古屋さんで見つけたら買ってみようと思ってます。<br><br>すんません、雑談的内容で<br>ミステリー・トレインを観ます。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 22 Nov 2020 20:34:57 +0900</pubDate>
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<title>窪美澄「私は女になりたい」</title>
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<![CDATA[ <p>窪美澄「私は女になりたい」<br><br>赤澤奈美　業平公平　佐藤直也　植本夏子　玲　柳下　成宮　下田　箕浦<br><br><br>今年読んだ物語で間違いなくナンバー１です。最高に面白かった。<br><br>深読みというか勝手な妄想をしてみる。<br>始めて2人が駅の近くの焼き鳥屋で飲んだ日<br>「結婚はだめになりました」<br>「元彼が忘れられない、と言い出したんですよ・・・・・」<br>と言った公平の言葉は実はウソだったんじゃないかと<br>美容皮膚科の院長、年上の美しい女医に憧れて偶然を装ってチャンスを狙ってたのでは？<br>その後のタクシーの中でのことや彼女のマンションでの行為も全部作戦のうちで計画通りに上手くいったのだ。<br>婚約中の遊戯のつもりがだんだん本気になってしまい婚約者に自分から解消を申し出たというのが真実だったりして<br>そうでなきゃ植本夏子があこまで激しい報復に出るのは不思議だなと<br>「全部うまくいってたんです。両家の挨拶も済んで、後は結婚式を待つだけってときに、彼女がそんなこと言い出して」<br>「結婚は取りやめにしたい、僕と距離を置きたい、と。前の彼氏とやり残したことがある、って」<br>ホントに植本夏子がそう言ったのならペンキぶちまけとかクリニックの前で待ち伏せとか強気なことできるのかなと思ったワケ<br>赤澤奈美と植本夏子が喫茶店で話し合う場面では<br>「ちょっとした行き違いがあっただけです。私は公平と結婚するつもりでいます」と植本夏子は言ってる。<br>実際は若い二人に婚約中の迷いがあった、ってことなのかな。<br><br>佐藤直也がすべて仕組んだのではないか？という妄想もしてみた。<br>美しく若い女医と生涯最高のプレイを楽しむために<br>そう、若かりし自分の母役が赤澤奈美で縁側のカーテンの隙間から覗き見た母と交わってた若い男役を業平公平にやらせ<br>そして自らの母と交接するという欲望を追体験するために<br>「思春期になったとき、僕のマスターベーションのイメージはあの薄汚い男の上で腰を振っている母の姿だった」<br>「僕は母のあの姿に欲情していた。誰と寝ていても、頭の中にはその母の像があった」<br>そうとう倒錯してるな佐藤直也さん<br>もしこの作品が映像化されるとしたら一番重要な人物になりそう。映画化期待してます。<br>赤澤奈美さん役は誰がいいかな？<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/t100ro/entry-12627858272.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Sep 2020 17:34:40 +0900</pubDate>
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<title>3月24日の夢</title>
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<![CDATA[ <p>女性は3人と結婚してよい世界</p><p>ほとんどの女性は働き者のクルド人と結婚してる</p><p>農場のガードマン的仕事をしてる顔が怖いクルドと喧嘩になった</p><p>じろじろ見たりするとだいたい怒って襲ってくる</p><p>町内の音楽イベントで赤い服を着た若い女がボクに寄り添ってくれてる</p><p>ボクと居てもいいことないよ、と言うのだけれど離れない</p><p>体温が温かくて気持ちよかった</p><p>町内のイベントにはパンタさんとか沢田研二さんとか出演してた</p><p>佐藤さんの旦那さんも3人クルド</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 24 Mar 2020 06:15:30 +0900</pubDate>
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<title>Red</title>
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<![CDATA[ <p>「Red」を読み終わり暫し放心状態 なぜ、この物語のタイトルが「Red」なのか？ ビールグラスの下に置かれた濡れたコースターの赤か 首に滲む噛み跡の血の赤か 口紅か ワインか 経血か サンダルの色か たぶんコレは官能小説のイメージカラーだと思う ピンクでもパープルでもなく「Red」！</p>
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<pubDate>Sat, 07 Mar 2020 06:33:43 +0900</pubDate>
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<title>”コロナウイルス騒動の中でのメッセージです。”</title>
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<![CDATA[ <p><br><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="venusk114" data-entry-id="12578035610" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/venusk114/entry-12578035610.html?reblogAmebaId=t100ro" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Fri, 06 Mar 2020 07:36:53 +0900</pubDate>
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<title>4年に一日しかない2月29日のストーリーズ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 29 Feb 2020 21:57:12 +0900</pubDate>
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