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<title>ビッグママのブログ</title>
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<title>医療事故？</title>
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<![CDATA[ <i>ビッグママのブログ</i><br><a href="http://ameblo.jp/t20170222">http://ameblo.jp/t20170222</a><div>そして、やっと助産師さんが戻ってきて、だいぶ出産が進んでいるのでと、医師を呼ぶ事になり、医師が確認すると、もう頭が出てるので息まないで下さいとの指示ありました。</div><div>すると、赤ちゃんが顔を出し、私はホッとしたのもつかの間、出産の疲れからか気が遠くなってきました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24" height="24" alt="チーン"></div><div>すると、医師より出血が止まらないおかしい、、、と話があり、外科を呼んでと助産師さんに声がかけられました。</div><div>助産師さんが慌てるなか、私は、カンガルーケアーをしながら何だか力が入らなくなってきてしまいました。</div><div>気が遠くなるなか、医師が直腸が破裂しているので、外科手術を行うことになるかもしれませんと、説明があり、外科の医師達がきて、緊急手術になりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" width="24" height="24" alt="ゲッソリ"></div><div>目が覚めると私は、なんと人工肛門になっていたのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン"></div><div>何故そんな事になったのか、目を覚ました私に医師が出産時に子宮と直腸が破裂し、四度裂傷となり、人工肛門になりましたと説明が有り、私はそのまま、ＩＣＵに入りました。</div><div>外科の医師より、自然分娩で、四度裂傷は、始めてですと話があったので、その時に私は</div><div>それほど、凄い傷をおったことを知りました。</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 21 Aug 2017 13:21:13 +0900</pubDate>
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<title>出産事件簿2</title>
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<![CDATA[ 中々、本陣痛が来ない私は、破水している事もあり、陣痛促進剤を打つことになりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" width="24" height="24" alt="ゲッソリ"><div>陣痛促進剤については、友人より、軽トラにひかれるくらい痛いや、ずっと痛みが続くから、殺すつもりかと怒鳴った等の逸話を聞いていたので、私は怯えました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24" height="24" alt="滝汗"></div><div>しかし、子供の命もかかっているため、そんな事も言ってられません。</div><div>陣痛促進剤を使用する際に、まれに子宮が破裂する事があると言うのは、出産説明の際に聞いていた私は、念をおして大丈夫か質問すると、看護士さんより、本当にまれだから大丈夫ですよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ"></div><div>ただ、出産は、命懸けだからと色々な事がある時もあるんですけどねと言われ、主人と二人で起こってない事を心配するのは、止めようと話し、サインをしました。</div><div><br></div><div>いつもは何でも掛かってこい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24" height="24" alt="ウインク">と言うタイプの私も、何故かこの日は嫌な予感がし、旦那に一緒に居てほしいと言うと、お前は、強いから大丈夫だ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24" height="24" alt="ニヤリ">頑張れと励まされ、よし頑張ろう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24" height="24" alt="真顔"></div><div>だって、ここは大学病院なんだし、一人で産むわけではないのだからと自分に言い聞かせました。</div><div>そして、出産が始まり、助産師さんが、陣痛促進剤を始めると痛みと苦しみがきました。</div><div>助産師さんより、呼吸法等の説明を受け、無事に生まれてくれという気持ちでに呼吸法に集中しました。</div><div>すると、陣痛で痛みと苦しみが襲っているなか、助産師さんより、衝撃の一言を聞くのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン">交代の時間なので、私はこれで失礼しますと突然、挨拶があり、息んでいる最中に若い助産師さんへと交代しました。</div><div>私は初産なのですが、妹の出産に立ち会ったことがあり、息みながらも、こんなことがあるんだー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;">交代ってと<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24" height="24" alt="ポーン">驚きました。</div><div>妹は、個人病院だった事もあり、アットホームな出産でした。</div><div>すると、助産師さんは、先程の呼吸を続けて下さいと言い、交代のしてまもなく、息んでいる最中に、ちょっと他のところに行ってきますと助産師さんが、居なくなってしまいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24" height="24" alt="チーン"></div><div>痛みと苦しみの中で、私はマジ、一人でどうしたら良いんだよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24" height="24" alt="滝汗">と思いながらも、居なくなる際に、助産師さんが陣痛促進剤のボタンを何度か押していった事もあり、声にならず、ウゥーしか言えません。</div><div>すると、とんでもない痛みと苦しみがやってきたのです、ナースコールを押し、どうしました？と聞かれても、あまりの苦しみでウゥーウゥーとしか、声が出ません。</div><div>間もなくすると、助産師さんが戻ってきました。</div><div>高血圧と言い事もあり、血圧が上がっていますから、部屋を暗くしますと言われ、これで大丈夫、もう一人じゃあないと安心すると、また、助産師さんが、ちょっと行ってきますと居なくなってしまいます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン"></div><div>私は心の中で、誰か看護士さんか、医師を連れてきてくれと叫びました。</div><div>何故か判りませんが、助産師さんは、居なくなる際に、陣痛促進剤をボッチを数回押して居なくなるのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24" height="24" alt="えーん"></div><div>居なくと、ビッグウェーブのように、苦しみがやってきました。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/t20170222/entry-12283102634.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jun 2017 16:41:58 +0900</pubDate>
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<title>出産事件簿</title>
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<![CDATA[ 今年の２月にママになりました。<div>私を一言でどんな感じかと説明すると、明るい肥満です(^∇^)</div><div>39才で初産。夫は無口な人で、たまに口を開くと、エッジのきいた毒を吐きます(^o^;)</div><div>今回、私がblogを書こうと思いたったのは、出産がきっかけでした。</div><div>どのような、出産だったかと言うと、肥満で、高齢出産、高血圧、妊娠糖尿病と色々な事が重なり、大学病院での出産になりました。</div><div>8ヶ月まで、仕事をしていた私は、出産したら、直ぐに職場復帰をするつもりでいたのですが、人生そんなに甘くなかったのです(-_-;)</div><div>産休ライフは、また、後日、お話します。</div><div><br></div><div>２月後半、私は、陣痛を迎えました。</div><div>痛みとパシャンとお水が出て、これが破水かと、病院に連絡すると、一応、通院して下さいと言われ、主人が運転する車で病院に向かいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" width="16" height="16" alt="車" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>到着すると、助産師さん二人が対応してくださり、様子を診ていると医師が降りてきて、リトマス試験紙で、破水しているか検査をしてくれましたが、破水では無さそうですけど、様子をみてきますか？と言われて初産の私は、ハイと返事をし、数時間様子を診ましたが、まだ、出産ではないからと、家に帰される事になりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>主人には、産まれる産まれるって、産まれる詐欺だと揶揄され<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16" alt="汗" style="vertical-align: text-bottom;">自宅に帰りました。その後は陣痛アプリで、時間を計りながら、耐えました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" width="24" height="24" alt="ゲッソリ"></div><div>翌日の22時頃、病院に、陣痛の感覚が短くなった事を知らせると、通院するよう言われ再び病院へ、今度は、昨晩とは違う医師が、リトマス試験紙で、検査すると、破水してますね。このまま、入院ですと言われ、いつ頃破水したかわかりますか？と聞かれたので、パシャンと言ったのは昨日何ですがと言うと、アァーそうですかとそのまま居なくなりました(-.-)</div><div>その後、助産師さんが来て、破水してから、時間が経っているのでと点滴をする事となりました。</div><div>妊娠の時より、この大学病院の医師達には疑問がありました。</div><div>初産と言う事もあり、私も主人も今回の妊娠を心より楽しみにしていたのですが、検診の際に、仕事の関係で主人が付き添えない事もあり、パッドで動画を撮影していた時の事、たまたま、その日は、研修医が居るのでと、エコー検査の様子を研修医の方が撮影してくれていた際に、奥より准教授が出て来て、そんなもん撮ったて分かんないだろうよ。意味ねーんだよと研修医の方に声をかけてきたのです。</div><div>私が困惑した様子でいると、私を診ていた先生が患者さんのですよと言うと、ヤベーヤベーと謝罪も無いまま、帰って行きました…</div><div>すると、助産師さんが、スミマセンと言い他の先生達も何もなかったように診察が続きました。</div><div>この出来事がある前から、診察中に医師同士で雑談をしているなど、気になる点が幾つかあったのですが、高齢出産とリスキーな体調もあり、病院を変更せずに通院し続けたのですが、出産の際に事件が起こりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16" alt="汗" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/t20170222/entry-12283086243.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jun 2017 15:36:17 +0900</pubDate>
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