<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>上場企業社員のレバレッジライフワーク</title>
<link>https://ameblo.jp/t2hit/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/t2hit/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>人生にレバレッジを！仕事、ライフスタイル、夢、豊かな人生を送るためには？ベンチャー企業で働きながら、最短でゴールを目指すための実践記録。一歩一歩、歩きます。無理なく無駄なく効率的に、自分に役に立つものが人の役に立つものならうれしいです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>続・他の習慣は？</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/t2hit/amemberentry-10447696568.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 03:44:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>朝の習慣</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/t2hit/amemberentry-10447695185.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 03:15:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【メモ】朝の習慣</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/t2hit/amemberentry-10447662045.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 01:20:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>会食メモ20100128・29</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/t2hit/amemberentry-10447649580.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 01:06:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>提案書</title>
<description>
<![CDATA[ 営業ツールの欠かせないものとして提案書があると思います。<br><br><br>私はそんなに得意な方ではありませんが、パワーポイントスキルはそこそこあるかなと思っています。<br><br><br>タイアップ企画を持ち掛けるとき、決まってオリジナルの提案書を作成します。<br><br>ある程度、過去に作ったものをベースに組み立てますが、毎回悩むのが、｢色｣です。<br><br><br>本当は気にしなくも良い部分<br><br><br>でも、提案の趣旨や企業のカラーなど、しっくりこない場合なんてありませんか？<br><br><br><br>これだと自ら納得できる提案書が完成すると、自信をもってプレゼンテーションができます。<br><br><br>提案書を自分で作ると資料の構成と同時に、話しの構成も組み立てられますね。<br><br>理論武装するための武器になるんです。<br><br><br>イメージを絵に出来ると、頭にも入りやすいので、パワポスキルはもっておくと便利です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t2hit/entry-10328581883.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 23:08:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サーフィン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>一番難しいスポーツはなんでしょうか。</p><p>私が思うところサーフィンかと思ってます。</p><br><p>自然を相手にするスポーツは数多くありますが、</p><p>1日毎、1時間毎に変化する波は非常に扱いにくい存在です。</p><p>良い波と呼ばれる波は、1日待っても1度も来ないことなんてたくさんありますし、</p><p>来たと思っても思うようにライディングできなかったり。。</p><br><p>これだけ聞くと「なにがおもしろいの？」と思います。</p><p>が、それこそがサーフィンの醍醐味だと思います。</p><p>いくつも波を越えて、何本も波を待って、やっときた波にテイクオフして、</p><p>イメージ通りのライディングができると、それはもう幸福感にも似た、</p><p>嬉しさがこみあげます。</p><br><p>波の表情の豊かさ、厳しさによって、私はおもしろいくらいに学びました。</p><p>大袈裟なんてことはありません、一時一時を大事にすること。</p><p>判断を誤ったその刹那、後悔も押し寄せます。</p><br><p>生活するうえで非常に役にたったりします。</p><br><p>私の好きなアーティストで、彼もまたサーファーなのですが、</p><br><p>一節で、</p><p>イヤなことがあった時どうするか、</p><p>グッドウェーブを自分のイメージ通りにライディングするときを思い描く、</p><p>とあります。</p><br><p>まさにそのとおり！と、心に染みるメッセージをいただきます。</p><br><br><p>そうですね、良いイメージを想う、</p><p>それがモチベーションになり活力となるんです。</p><br><p>自分にあった良いイメージを持つこと、</p><p>大事ですね。</p><p>私はサーフィンからそのことを学んでいます。</p><br><br><p>明日も学びに海へいってきます。</p><p>よろしくお願いしますね。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t2hit/entry-10325854026.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 01:24:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インターン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>その会社は宅配・デリバリーでは業界１位の上場企業です。</p><p>最近はＴＶ、電車等で広告をよくみます。</p><br><p>新規ユーザーの獲得に効果抜群ですね。</p><p>Ｔさんとのアライアンスもあり、今後の伸び非常に期待できます。</p><br><p>そんな企業さんとのアポイントの一場面、</p><p>私の会社にはインターン生が何名か来ています。</p><br><p>学生のうちに就業体験が出来るのは、</p><p>非常に良いことだと思います。</p><p>（私はインターンしたことがないので、非常にうらやましいです。）</p><br><p>もし私が学生であったら、</p><p>社内でＰＣをカチカチするよりも、</p><p>商談の場に参加したいと思います。</p><br><p>ビジネスってなに？を実感する良いチャンス。</p><br><p>さっそく、２名の大学３年生を連れて前述の企業さんへ。</p><br><p>ある程度、就職という現実が実感してきている時期、</p><p>たくさんのビジネスマンに会って肌で社会を感じてもらおうと思います。</p><br><p>担当の方は、ちょうど私と同い年の女性です。</p><p>かねてから話合いを続けており、関係性は上々。</p><br><p>その日は、具体的なサービスを固め告知媒体の体裁を決める場。</p><p>ヒアリングを重ねるうちに、学生にもいろいろと意見を求めます。</p><p>やはり、さらの脳にしてみれば我々が普通だと思っていることにも、</p><p>疑問があるそうで、おもしろい角度から意見をもらいました。</p><p>企業と企業のゴールが重なり合うポイントを、</p><p>適格に見極め相乗的に効果があらわれる施策を講じる。</p><br><p>この商談では、双方の意見は合意し、</p><p>サービススタートに向けあとは漕ぐだけという形に収束。</p><br><p>のちにインターン生にききました、</p><p>「どうでしたか？」</p><p>「途中何を言ってるかわかりませんでした。」</p><br><p>うん、そうですよね。</p><br><p>でも、近いうちにそういった課題やアイデアで身を固めていくんですね。</p><p>きっといろいろ考えるところがあるんでしょう。</p><br><p>常に私も学生同様、いろいろな企業から本当にさまざまなことを学びます。</p><p>積極的に情報を取りに行くことが大事だと思います。</p><br><p>インプットとアウトプットを繰り返し、</p><p>自己研磨することにより、名刀となるのですね。</p><p>勉強になります。</p><br><p>明日も良い出会いがありますように。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t2hit/entry-10325122614.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 23:51:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コストパークリック</title>
<description>
<![CDATA[ <p>費用対効果を考えます。</p><br><p>企業は広告活動をして販売促進をします。</p><br><p>昨今、メディア広告の定説が崩れつつあり、</p><p>マス広告の市況は非常に厳しい状況にあります。</p><br><p>ある食材宅配の上場企業と話をしました。</p><br><p>消費者に宣伝しないと売上があがらない、一方</p><p>広告費に対する効果が見込めない。</p><p>そんな悩みを抱えています。</p><br><p>そんな企業活動の中で注目を集めているのが、</p><p>アフィリエイトという仕組み。</p><p>ＡＳＰサイトを通し、成果があがって初めて媒体への費用が発生する。</p><p>そんな仕組みに参画する企業が多くあります。</p><br><p>成果報酬型の広告宣伝モデルは、</p><p>われわれのもともとの仕組みと一緒であり、</p><p>媒体と消費者が一番マッチングする仕組みであると思っています。</p><br><p>単純に広告媒体であると、</p><p>お金をたくさん持っている企業が大きく取り上げられ、</p><p>消費者は大きく載っている＝良いサービスと思わざるをえなくなります。</p><br><p>選択権は消費者にあり、</p><p>媒体主は公平にかつ、良いサービスを提供しなければなりません。</p><br><p>しかし、媒体運営にも必ずコストが発生します。</p><br><p>ちょうど折り合いがつく運営であれば誰も不幸になりませんが、</p><p>媒体主が一方的なビジネスをしている限り市場に潤いは与えられません。</p><br><p>我々サービス提供会社は、常に顧客の想いと、</p><p>ビジネスを一緒に考えないとどこかのタイミングで亀裂が生じるのです。</p><br><p>マーケティングと、常にトレンドをキャッチし媒体を作らなければならない、</p><p>いい機会になりました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t2hit/entry-10324461962.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 00:38:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人脈</title>
<description>
<![CDATA[ <p>人脈をどう作るか。</p><br><p>人によって人脈の定義は異なるでしょう。</p><p>ただ共通していえることは、いつかそれが自分にとってビジネスチャンスになり、</p><p>自分を成長させてくれる大きな存在になることだと私はおもってます。</p><br><p>私は月に、50社程度のビジネスマンと面談をします。</p><br><p>ワークスタイルによりもっと多い人もいれば、全然ない方もいると思います。</p><p>私は商談するときに、極力電話で済まさず目を見て話すようにしています。</p><br><p>もちろん話のレベルにより電話でささっと終わらせますが、、</p><p>逆にいうと、面談をする＝実りのある商談をしなければならない。</p><p>忙しい時間を割いて話を聞いてくれるのに、野暮用だけでは、</p><p>お互いが不幸になってしまいます。</p><br><br><p>目を見て話すと、それは動物学的・心理学的にも対人間同士、</p><p>ある程度その人が何を考えているかわかります。</p><br><p>空気感は商談する上で大事ですよね。</p><p>電話越しでは少し落ち着いたように思えても、会って話してみると、</p><p>快活でエネルギッシュな方も多くいます。</p><br><p>たまに、人間的に魅力的な人に会うことがあります。</p><br><p>ビジネスの話でも素晴らしいアイデアを持っていたり、</p><p>ロジカルで緻密な考え方をする方もいらっしゃいます。</p><br><p>その時に私は思うのです。</p><br><p>「一緒に何かを作りたい」</p><br><p>進めている案件はもちろん一緒に創り上げているのですが、</p><p>それとは異なる「なにか」を創りたいと思うのです。</p><br><p>それが、単なる趣味なのか、サービス流通なのか、</p><p>あえてまだ考えてないのですが、</p><p>というよりも考える能力が備わってないのでしょう。</p><br><p>もっともっといろいろ方と出会い、</p><p>アイデア、企画を醸成し具現化したいと思います。</p><br><p>私にとってそれがひとつ人脈作りであると考えています</p><p>少しずつ考えをまとめ行動に移していきたいと思います。</p><br><p>そういう意味では、日々の仕事（面談）が、</p><p>業務をこなすと同時に人脈を作ることができているんですね。</p><p>レバレッジが効いてますね。</p><br><p>そうですね、二毛作です。</p><br><p>ちなみに、私の会社の営業部隊は1日8社の訪社をしています。</p><p>1週間で40社、一か月で160社、一年で・・・　　たくさん人脈を作れそうですね。</p><p>少し、立ち位置が違うのが悩ましいですが。いい経験ができますね。</p><br><br><p>なにか具体的な策を講じようと思います。</p><p>まずは動いてみること。　です。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t2hit/entry-10323738061.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 23:23:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コンペチター</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どんなビジネスにも競争原理が働き、同業他社というものが存在します。<br><br><br>きっと、競争相手がいないマーケットは成長がなく、コンシューマーも購買動機が生まれないでしょう。<br><br><br>では、どうしてコンペチターよりも優れたサービスが創れるか？<br>自社サービスの優位性はなにか？<br><br><br>なかなか従業員がその点を深く追求することは少ないんじゃないでしょうか。<br><br><br>要は、何が良くて何が悪いは、他人が決めることですよね。<br><br><br>私の会社では来年度の制度導入の大型コンペを控え、各部署横断で提案を 固めています。</p><p>そのときに絶対的に必要なもの、</p><p>それは、我々のサービスを使うエンドユーザーの想いです。</p><br><p>頭でっかちに考えても結局は利用されなければ意味がなく、</p><p>我々の存在価値はありません。</p><br><p>ひとつの家庭が満足して生活を送れる、</p><p>サービスを創造しなければなりません。</p><br><p>それを考えるとイメージがわきますよね。</p><br><p>もちろん、ビジネスの上で営業力や提案力がありますが、</p><p>ベースは常に、人がどれだけ喜んでくれるか。</p><p>それに尽きます。</p><br><p>私もまだまだ自分本位の頭でっかちクンは否めませんが、</p><p>そんなことを考えながら仕事をしています。</p><br><p>成長の近道は、</p><p>まわりに与える影響がどれだけ大きいか。</p><p>常に考え、自分自身歩みを止めないこと。</p><p>そう信じています。</p><br><p>まずは動くこと。</p><p>動かなければ状況はまったくかわりません。</p><br><p>そうですね。</p><p>無理なく無駄なくです。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t2hit/entry-10322982716.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 22:22:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
