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<title>tetsuのブログ</title>
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<description>コンサルとしての気づき、TOEFL iBT、GMATに向けた英語学習について書いていきます。</description>
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<title>ビジネスプレゼンテーション講座　Day 4（最終回）</title>
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<![CDATA[ やっとこさ最終日の講座が終わった。<br><br>最終日は実際のプレゼンテーション。<br>しかも、今回レポートの提出だったのだが、何を勘違いしたのか、<br>課題は、プレゼン資料のうち3枚を図、表等を入れたものを作り、残りをメッセージのみの<br>スライドで作るというものだったのだが、私はスライドのうち3枚だけしか作ってなかった。<br>（ただ単に時間が無くてサボったという話も）<br><br>仕方ないので、その3枚だけで語る。しかも、語る内容を固めていなかったので、<br>結構グダグダ感たっぷりのしゃべりで、かつ緊張から声がところどころ<br>半オクターブ上がるという恥ずかしい発表に。<br><br>　色々と課題は残って、自分自身もっと精進しなきゃと思いました。<br>今回の気づきとしては、<br><br>・ちょっとした意識で良いプレゼンと思わせることが出来る<br>早口でしゃべる、声が小さくなる、手を口のまわりにもっていってしまう、<br>などなどついやってしまう癖を意識して、ちょっと大げさなくらいに意識する<br>（意識してゆっくり話す、気持ち大きめの声を出すなどなど）<br>ことで、良いプレゼンやっているように見せられる<br><br>・Be prepaired<br>やはり、資料をちゃんと準備したり、リハーサルをしっかりやっておく（講師の人は<br>かつて2回くらいやっていたそうな）、質疑応答を考えるなどなど、<br>時間が無いなかでも準備を怠っては良いプレゼンは出来ないというのが実感しました。<br><br>・自信を持つ<br>緊張とか、赤面とかって自信のなさが生み出しているんだなぁと実感します。<br>昔はどっちかというと本番に強いタイプだったんだけど、そのときって「自分は<br>すごい」なんて過信してたところがあったからやれてたんだろうなぁと思う。<br>大人になって、変に自分はこうだなんて考えてしまってるから妙に緊張して<br>しまうんだろう。度が過ぎるとダメですが、根拠の無い自信でも、<br>過去の記憶の捏造でもいいですが、自分に自信を持ってあげると、<br>案外うまくいってしまうんだと思います。<br>　　<br>・最後は場数<br>失敗して、反省して、問題点を修正して、そして再度トライする。これしか上手くなる方法ないんだよね。所詮。<br><br>とまぁ、色々と充実した4回の講義でした。結構な値段なので、自腹だと大変なんですが、<br>受けてみることをおすすめします。（次回は、自腹でリーダーシップでも受けようかな）
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<link>https://ameblo.jp/t2maru/entry-10214306953.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2009 10:48:57 +0900</pubDate>
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<title>不遇（だと思っている）ときのモチベーションコントロール</title>
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<![CDATA[ ちょっと、ここのところ仕事の処遇で納得のいっていないことが多く、完全にやる気をなくしていた。当然、モチベーションも低く、必要最低限レベルで済ましてしまおうという気分であんまりやる気を見せていなかった。<br><br>こういうときに、そのチームのために頑張ろうとかという気持ちは全く出てこない。いつもなら、「for the team」というのがモチベーションの源泉となるのだが、こんなときは全くもって役に立たない。<br><br>　とはいえ、モチベーションを上げておかないと良い仕事もできないので、どうしようかと考えたが、結局「この仕事は自分の成長のためになる」、「ここで頑張れば自分のベストを超えることができる、自分の壁を乗り越えれる」と考えることにした。<br><br>その上で、今の状況を自分の成長の糧として伸びようと前向きに考えることにした。ここで成長できると、また同じような状況になっても「何のことはない」と開き直れるし、そもそも今の状況にはならないんじゃないかな。<br><br>結局、本人は不遇だと思っても、少なくとも半分は自分が原因なので、いかに不遇を呼ぶ原因を退治していくかが課題になってくると思う。前向きな気分でいれば、それだけでも気が楽になるし。<br>
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<link>https://ameblo.jp/t2maru/entry-10212072768.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 08:25:17 +0900</pubDate>
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<title>アマゾンに見るインターネットショッピングでのコールセンターのあり方</title>
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<![CDATA[ 先日、アマゾンで本を買ったのだが、間違えて同じ本を２冊注文していた。<br><br>ので、１冊だけ返そうと思い、コールセンターに連絡しようとしたが、<br>領収書兼納品書には連絡先の電話番号が載っておらず、返品するには？という<br>URLが載っていた。<br><br>URLの手入力は嫌なので、アマゾンのトップページからヘルプデスクをたどっていくが<br>コールセンターの連絡先が無く、仕方ないので色々と探索していくとやっと<br>コールセンターの連絡先につながりそうなボタンがある。クリックしてみると<br>自分の連絡先を入力すると先方から自分の電話にかかってくるという仕組みになっている。<br><br>コールセンターを効率的に運営する上では<br><br>・できる限り応対する件数を減らすことでコストを削減したい<br>・（顧客の）電話代が発生したり、顧客を待たせる、つながりにくいといったサービスへの不満を減らしたい<br><br>といった（ある種相反する）課題があり、その結果として電話番号を載せず、コールセンターからかけるといった<br>方式になったのではないかと思われる。<br><br>これにより、<br><br>・電話番号を書いていないので、なんでもかんでもコールセンターに連絡という件数が減る<br>・コールセンターがコールするので、電話代はコールセンター持ち<br>・コールセンターから電話をキックするので、つながりにくい、顧客を待たせるという確率が減る<br><br>という解決ができている。アマゾンのコールセンターはネットショップのコールセンターの<br>あるべき姿の１事例として今後は広がっていくかもしれません。<br>（実は、他のネットショップにもすでに広がっているとか？）<br><br>ただ、もう少し探しやすくして欲しいと思います。あれだと、電話受けたくないというのが<br>露骨すぎです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/t2maru/entry-10206414742.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 06:47:48 +0900</pubDate>
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<title>英語学習法</title>
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<![CDATA[ TOEFLに向け英語をやっているとこないだ書いたが、じゃあ何しているのか？<br><br>ということで、いくつか使ってていいなと思った教材を適当に書いてみます。<br>もし、TOEFLを受けることがあればご参考ください。<br><br>・TOEFLテストイディオム大特訓 (TOEFLテスト完全攻略シリーズ)<br><br>これはCBT時代の本なので、すでに絶版となっているが、ネイティブがよく使うであろう<br>イディオムをリスニング＋リーディングで学べるのでかなり良いと思われる。<br>なお、新装版として「TOEFL(R)テスト完全攻略　英熟語(イディオム)」というのが出ているのでそっちでも良いかも。<br><br>・TOEFLテスト英単語3800 (TOEFL iBT大戦略シリーズ) <br><br>単語帳だったら、これが一番見やすい。レベル分けしてあるのでかなり良いと思います。<br><br>・TOEFL TEST 英単語スピードマスター <br><br>単語帳として使うよりも、後半の分野別のリスニング教材という観点で<br>使うといいと思う。TOEFLで出てくるトピックとか、カンバセーションも<br>十分な長さ、テンポで読んでくれるのでかなり良いです。<br>3800で覚えてからこっちで補強するってのが良いやり方じゃないかな。<br><br>・英単語イメージハンドブック<br><br>TOEFLの参考書ではないですが、昔NHKで「ハートで感じる英会話」をやっていた<br>大西泰斗氏とポール・マクベイ氏の共著。前置詞とか動詞とかの持つ<br>イメージがスムーズにはいるのが分かりやすい。英語が苦手＋嫌いな人は<br>これと「ハートで感じる英会話」で苦手意識をなくすといいと思う。<br>（「ハートで・・・」のDVD見て気軽に勉強するってのもアリ）<br>この番組を高校時代にやっててくれたら、きっと英語がこれほどできないことは<br>なかったんだろうなぁと思う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/t2maru/entry-10203646747.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 22:57:59 +0900</pubDate>
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<title>リスニングのブレークスルー</title>
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<![CDATA[ 先日、TVで洋画を吹き替え無しで見ていたが、なんか今までよりも理解力が高くなっていた。<br><br>英語を英語のまま理解するというのはこういうことなのか？というのが分かった気がします。<br><br>私の場合、聞こえた英語が頭の中でspellingされて、それを英語の語順で把握していくという<br>ことを意識するようにすると、かなり理解がしやすくなった気がします。<br><br>人によっては、音のまま理解するって人もいるでしょうが、話を聞くより、文章を読む方が理解が早い<br>というタイプの人にはお勧めかもしれません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/t2maru/entry-10201716452.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 10:53:26 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスプレゼンテーション　Day2</title>
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<![CDATA[ 先週、ビジネスプレゼンテーションのDay2を受ける。<br><br>自分が惰性でプレゼンテーションを作っていたり、しっかりクリティカルシンキングをやっていなくて<br>慣れでどうにかしているというのが分かった。<br><br>プレゼンテーションの資料作りにおいては、短時間で作るということを優先的にしていたため、<br>スライド1枚、絵一つに対してちゃんと練り込みが足りていないものを作ってしまっていた。<br><br>　本当なら、まず「ここで何を言わなきゃならないのか？」をちゃんと練り込まなければならないが、<br>それをちゃんとやりきれていない。<br><br>　さらにそれを絵にしていく（ブレッドポイントいくつかで表す、表を書く、グラフをつけていくなどもある）のだが、<br>1回で終わらせるのではなく、作っては批判的に見て、わかりにくいところを洗い出し、それを何回も<br>リバイズする作業が必要となるがそれをやっていない。<br><br>　また、言いたいこと自体もちゃんとクリティカルシンキングでより本質的なことを切り出していく必要があるのだが、<br>それをやりきれていないため、言っていることが凡庸な内容になってしまう。<br><br>これらを解消するためには、<br><br>・1回ある視点、視座、切り口で切ったものを、「より良いものはないのか？他の考え方はないのか？」と<br>常にブラッシュアップを繰り返していく<br><br>・納得できる切り口で切ったあと、それをどう端的かつ誤解が生じないように伝えられるかという内容を<br>　考えていき、回りくどさ、誤解発生の可能性に対し真摯に向き合っていく<br><br>・さらに練り上げた内容に対し、それを分かりやすく、かつごまかさない表現にしていくかをTrial&amp;Errorで<br>　仕上げていくか<br><br>になってくるだろう。<br><br>すべてに通じるのは、いかに考え抜いて磨き直していくかという知的タフネス、知的謙虚さが必要であると<br>言うことだろう。<br><br>あと、今回の授業で思ったのは、チームディスカッションで自分がこう考えているということをちゃんと伝えきって、<br>ちゃんとリーディングできなかったというのが痛かった。この辺も身につける必要があるなぁ。。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/t2maru/entry-10201497348.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 22:11:53 +0900</pubDate>
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<title>提案書作成</title>
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<![CDATA[ ここ何日か、夜中までかかって提案書を作成してた。<br>（毎日タク帰りで、しかも最終の2日は5時近い帰宅だった）<br><br>結局、作業を始めてから5日で提案まで持って行った計算になる。<br>量が多かったというのもあったが、それでも時間がかかりすぎている。<br><br>今回の失敗としては、<br><br>・最初に提案までの骨子を固めきれていなかった。<br>　-今回は何をアピールするのか？<br>　-どういうストーリーラインで説明するのか<br> <br>・過去資料を切り貼りして作っていたため、しっくりこず、結果として<br>　やり直しの資料が多数出てきた。<br><br>簡単に言えば、最初っからストーリーとアピールポイント固めて<br>スクラッチからラフ絵書いて、過去資料は参考資料程度にしろってことです。<br><br>至極当たり前ですが。<br>
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<link>https://ameblo.jp/t2maru/entry-10196638618.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2009 08:00:20 +0900</pubDate>
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<title>使える　と　使いこなせる　の差</title>
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<![CDATA[ 本格的な学習を始めて感じたのは、<br><br>今の状況と目指すべきところの差はとても大きいと感じる。<br><br>Reading, Listening, Speaking, Writing, ThinkingそれぞれGapを分析して<br>すすめていくとこんな感じになる。まずは、Reading/Listeningについて。（その他スキルは別途）<br><br>・Reading<br>　現状：目で追いながら、頭で発音しており、その中で日本語の意味を取って理解している<br><br>　目標：一般的に日本語で読めるレベルの内容について、英語を英語として読み、中身を理解する。<br><br>　Gap：<br>　・目で文章を追うだけで、文章の意味を把握が必要。<br>　・英語を左→右で読み、文章の中を戻らないでも理解出来るようにする。<br>　・「英語→日本語→理解」ではなく、「英語→理解」が出来るようにする。<br>　・単語力（5000程度→10000～15000)。<br><br>・Listening<br>　現状：短い文章程度しか理解できない。途中、日本語に訳しているため、一定以上長くなると<br>　　　　中身を覚えてられない。<br><br>　目標：ながら作業で、英語のニュースを理解出来る、大学の講義レベルの事を聞き取って理解する。<br>　<br>　Gap：<br>　・言ったことをほぼ100％聞き取れることが出来るようにする。<br>　　→聞こえた声を単語に置き換えれるようにする。<br>　・英語として理解しておく。<br><br>　ただ、現状と目標を把握した上で、そのGapを洗い出して何をすればいいか？<br>を考えてみると、「その頂きは高いが、がんばればなんとか登れる」という気持ちに<br>なってくる。しばらく頑張ってみようと思う。きっと頂上の光景は全く違ったものが見えると信じて。<br><br><br><br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/t2maru/entry-10196301134.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 16:17:06 +0900</pubDate>
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<title>グロービスでビジネスプレゼンテーション講座を受けてきた（Day1）</title>
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<![CDATA[ 先日、グロービスでビジネスプレゼンテーション講座を受けてきました。<br><br>普段から、プレゼン資料は作りまくっていて、しかも色々と上司、同僚からブラッシュアップしてもらい、<br>結構書けるとは思っているが、どうも自分で話すのが苦手なので、受けることにしました。<br><br>Day 1は、資料作成についての話がメインだったのでそれほど眼球から鱗が落ちるようなことは<br>なかったのですが、事業会社でプレゼン資料を作っている人からすると相当違うみたいです。<br>　これは、私自身も研究所からファームに転籍したときに感じたことで、持っていた常識と求められるモノが<br>全く違っていてしばらく、宗旨替えするのに時間がかかりました。<br><br>　内容をざっくり言うとこんな感じです。<br>（詳細はグロービスで講座受けたり、照屋さんの「ロジカルライティング」なんかを<br>読むといいと思います。講座は高いですが。。。）<br><br>　・リード文（タイトルの下に書いてある文章ね）をきっちり書く。具体的には2行～3行くらい<br>　・体言止めしない<br>　・分かったような気になる単語を使わない。<br>　・リードを読むだけでこのスライドで言いたいことが伝わるように書く。<br><br>　ただ、思ったのは、「なぜ、一般的に事業会社で作られているやり方ではダメなのか？」<br>ということでした。本来なら、このやり方が広くスタンダードであれば、それが主流になって<br>しかるべきなのではないかと考えた時期もありました。<br><br>先日の講座では、資料で言いたいことを誤解無く伝えるために必要である<br>ということでした。一般的なやり方では、言葉一つに対してそれぞれが思い描くイメージが<br>違うので、その曖昧さを出来る限り排除するためにもちゃんと説明しなければならないと<br>いうことでした。<br><br>私も出来る限り曖昧さが無い文章、プレゼン資料をかけるよう精進していけたらと思います。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/t2maru/entry-10196272337.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 14:14:20 +0900</pubDate>
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<title>Google式単語記憶術</title>
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<![CDATA[ 　Google社長の村上氏が出している「村上式シンプル英語勉強法」を読む。<br><br>端的に言うと、<br><br>・筋トレと一緒で文章をひたすら読みまくる（目標は300万語）<br><br>・筋トレと一緒で単語集をひたすら目で追う（目標は1日1万語を毎日繰り返す）<br><br>・筋トレと一緒でひたすら英文を聞きまくる<br><br>・筋トレと一緒で作っておいた自己紹介ネタを繰り返す（ネタ自体は100くらいを用意）<br><br>・筋トレと一緒でひたすら、人の上手い表現をパクる<br><br>とまぁ、英語は体で覚えろ的な感じがとても気に入ってしまった。<br>（おおよそ、GoogleのCEOとは思えないくらい気合いと根性の世界だが）<br><br>とりあえず、近いうちにうけるであろう試験に向けて、まずは英単語を<br>やってみようとトライ。だいたい、4000語近くなので、行けるだろうと<br>思っていたが。。。<br><br>これが、かなりきつい。目で追うだけといっても、昼休みと帰りの電車をフルに使っても<br>2,500語が限界。。。しかも、知ってる単語が少ないのと、一つ一つの単語が小難しいのが<br>多いので、だんだん頭がくらくらする。。。とはいえ、行きの電車の時間も合わせれば<br>4000語ならクリアできそうだという気になる。<br><br>とりあえず、このやり方でどれくらい覚えられるのか？ちょっと試してみます。<br>（もしくは、英語アレルギーになるかのどっちかだが）
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<link>https://ameblo.jp/t2maru/entry-10194043982.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jan 2009 23:10:41 +0900</pubDate>
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