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<title>龍女の道楽記・シナリオ編</title>
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<description>SOHO龍女がシナリオ修行の為に色々悩みます。　　</description>
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<title>作家集団へ進みます</title>
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大分放置してすみません。実は活動拠点をtwitterやYouTubeに移してしまい、こんなことに。しかし、私のシナリオライターへの道は着実に進んでおります。フジヤングに応募したり、現在は夏のコンクール応募に向けて準備中でございます。研修科で出した課題の幾つかを元に、何作も構想はありますからね。ブラッシュアップして面白い作品にすべく今年は映画館で50本以上観る目標を立てました。作品のアイデアの引き出しを増やすためです。ひとつ判った事は、過去の作品を複数以上取り込めば、盗作にはならないことですね。皆
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<dc:date>2014-04-24T15:41:46+09:00</dc:date>
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<title>オーディオドラマ</title>
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　しばし、放置してすみませんでした。　　研修科も最後のアクション・喜劇・ホームドラマ・時代劇のジャンルに入りました。　　今月は研修科を1カ月お休みいたしまして。　オーディオドラマ講座を受講しています。　朗読劇やラジオドラマやCDドラマやアニメ・マンガ作品のスピンオフ。　予算は映像より低いので、ギャラは安いですが、デビューしやすいジャンルです。　私が書きたいドラマのジャンルとして時代劇がありますので。　この表現方法なら低予算で実現しやすいなあと思いまして。　受講し始めたところです。　課題の方では映
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<dc:date>2013-06-12T22:37:29+09:00</dc:date>
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<title>桐島、部活やめるってよ</title>
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　この映画に関しては公開当時は気にしていなかった。　最近podcastで聴いているTBSラジオ『たまむすび』の中で、南海キャンディーズの山里亮太さんが褒めていたので「あれ？」と思った。　　更に映画評論家の町山智浩さんが日本に一時帰国して、この映画を観たら絶賛だったので。　これは観ないと損だと久しぶりに映画館へ行った。　そしたら、最後泣いちゃった。　高校時代の嫌な思い出を刺激する作品なのだ。　だから、必ずしも若いって良いとは限らない。　この作品は高校の中で自分はどのポジショニングだったか？　思い出
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<dc:date>2012-09-23T15:01:56+09:00</dc:date>
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<title>負けて、勝つ　～戦後を創った男・吉田茂</title>
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　正直言うと、第一回・第二回見逃した。　しかし、第３回観ただけなのに、このドラマは凄い！　人間関係や、配置が絶妙だ。　確かに吉田茂(渡辺謙)という政治家は理念ある実務家として偉大な人物だった。　　吉田学校と呼ばれた官僚出身の人材を次世代の政治家として育成した。　強調されていたのはそこだけど、若い頃の田中角栄も出て来たので、他業種から政治家になる人の道筋をつけたという事だ。　影の部分もしっかり描かれている。　一方で、私生活の方は、前菜大久保利通の子・牧野伸顕の娘雪子の死後。　料亭の芸者・こりん(松
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<dc:date>2012-09-23T14:19:52+09:00</dc:date>
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<title>三輪明宏版『椿姫』鑑賞</title>
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　母の仕事の関係で、タダで観に行けた。　和光市文化センターで鑑賞した。　椿姫は、小デュマことアレキサンドル・デュマ・フィスの原作で、元々は実話である。　パリの裏社交界の華、高級娼婦のマルグリットと田舎の純情青年アルマンの悲恋物語である。　実在の彼女は、２０代半ばで結核で亡くなったのだが。　それを７０歳過ぎた三輪様が演じる。　舞台マジック。　脚本は三輪様本人が手掛けている。　そのせいか台詞の端々に、三輪様自身の言葉がちりばめられていて。　三輪明宏ワールド全開なのである。　シナリオを勉強している観点
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<title>４月は強化月間！</title>
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別に警察の交通強化月間とは関係ありません。研修科の課題も3分の2を終えて佳境。職業シリーズに入りました。最初の記者は、競馬記者について書いたので、取材はこれまでの競馬観戦の経験から分からない所を少しだけして提出しました。今週は特にシナリオセンターに入り浸りです。６月３０日〆切のコンクールが集中しているもんですから。今日は３週連続のコンクール対策講座の一回目。ＷＯＷＯＷシナリオ大賞のお話を聴く予定です。この局のドラマのシナリオ傾向としては、社会派や映画向きの題材が提出できる強みがあると踏んでいます
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<dc:date>2012-04-11T14:06:25+09:00</dc:date>
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<title>取材対象です</title>
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野暮用で神田行ったもので。少し歩いて皇居へ行ってみました。その日は無性にチキンタツタ和風おろしが食べたくなって。竹橋近くにマックがあると調べたら。なんとこれからシナリオに登場予定の。和気清麻呂が立っているとケータイ地図見て。すっかり暗くなっているのに。撮影してしまいました。巨大な銅像夜見るとやっぱり怖いですね。 
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<dc:date>2011-12-23T22:30:18+09:00</dc:date>
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<title>女性誌でも話題の麻生祐未さんについて</title>
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　朝ドラのカーネーション。　思わぬ大ヒットだったのは。　ヒロインの母親・千代を演じた麻生祐未さん。　お嬢様育ちの天然の母親というキャラ設定がはまりにはまった。　私を含め視聴者は彼女の演技が笑えてしょうもない。　一番最初に笑ったのは「糸子はそないなけなげな子とちゃいます」だったのだが。　先週は川本勝(駿河太郎)が店に糸子(尾野真千子)を訪ねてきて。　何故かテレまくっているシーンだった。　　ここ最近麻生さんは二時間もの『税務調査官窓際太郎の事件簿』シリーズで、主人公の相棒を演じてコミカルな演技を磨き
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<dc:date>2011-11-24T12:27:12+09:00</dc:date>
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<title>アマデウス</title>
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　ピーター・シェーファーが書いた戯曲で、映画化された作品もアカデミー賞の作品賞を受賞した傑作舞台。アマデウス ディレクターズカット【Blu-ray】￥2,249楽天　日本では初演からサリエリ役が松本幸四郎さん。　私は初演でモーツァルトを演じた江守徹さんが翻訳し、出版された本を所蔵している。　今回は7年ぶりの再演で、モーツァルトが武田真治さん。妻のコンスタンスが内山理名さんだ。　映画化され、アカデミー賞作品賞をはじめとする8部門を受賞している。　もちろんその中には脚色賞がある。　私は必ずしもアメリ
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<title>炎の人</title>
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　母と天王洲の銀河劇場でを観に行きました。元々モチーフになったゴッホは嫌いなんですけど。画家を主人公にした戯曲の古典なので、観に行く事にしました。どっちかと言えば市村正親さんの演技を見るのが目的だったんですけど。すごい芝居でしたね。観て思った事は、やっぱりゴッホって嫌いだなあと。でも市村さんはすっかりゴッホとして実在していて凄かったですね。ただ、ゴッホの生涯の中で何処を切り取って芝居として見せるか？シナリオのお手本として、省略の勉強になりました。また、ゴッホの生きた時代は面白くて。他の画家の芝居
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<dc:date>2011-11-07T01:07:18+09:00</dc:date>
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