<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>あやパパがゆく 日本百名山と街道を巡る旅</title>
<link>https://ameblo.jp/t44214/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/t44214/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>あやちゃんとパパが、山登りを始めました。私にとって山登りは旅の一部。百名山登頂を目指しつつ、美しい風景、美味しい食べ物、貴重な体験をを紹介します。乞うご期待。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>13)雷鳥と遭遇した五龍岳</title>
<description>
<![CDATA[ 例年だと根雪の降り出す直前で、朝の気温が零度前後、テント内に置いた水筒の水までは凍らないが、霜柱が立ち、外の水溜りには薄氷が張ると言った気温、風はコンスタントに風速5メートル以上と、この時期としては晴天とはいえ結構厳しい環境でした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t44214/entry-12083295670.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 11:08:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>11)金峰山と五丈岩</title>
<description>
<![CDATA[ 朝５時ごろ目が覚めた。<br>昨晩覆っていた雲は山裾に降り、山頂の天気は良さそうだ。<br>息子に声をかけると元気そうなので朝食後、一緒に登ることにした。<br>朝食は昨晩とは違い、シンプルなお粥であった。まあ、昨晩が豪華だったので期待しすぎたのだが、山小屋ではこれが普通だよねと思いつつ、やっぱりテンション下がる。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150921/21/t44214/2b/80/j/o0800060013431526841.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150921/21/t44214/2b/80/j/t02200165_0800060013431526841.jpg" alt="" border="0"></a><br>山小屋に荷物を預け、３０分ほどで山頂に到着。金峰山の標高は２５９９ｍ、奥秩父連峰随一と言われる山頂だけあって、３６０度視界が開け、左手には雲の傘を被った富士山、右手には五丈岩、写っていないが瑞牆山、八ヶ岳、南アルプスなど展望できた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150921/21/t44214/1e/c4/j/o0800053513431492875.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150921/21/t44214/1e/c4/j/t02200147_0800053513431492875.jpg" alt="" border="0"></a><br>山頂には我々以外誰もいない。山小屋に泊まった人はおそらく昨日ガスった中を登頂し下山したのだろう。ああもったいない。<br>我々は一度、山小屋に戻り、荷物を回収、再出発した。<br>雲上の稜線を３０分ほど満喫しつつ樹林帯に突入。さらに長い下りを３時間弱歩き続け、１０時には瑞牆山荘に到着した。<br>今回はこんなに整った山小屋があることを初めて知った登山であった。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t44214/entry-12072417156.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 21:52:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10)瑞牆山と金峰山音楽祭</title>
<description>
<![CDATA[ 今回、２日間で百名山の瑞牆山と金峰山（きんぽうさん）の２峰をセットで登る計画である。<br>最初に登る山は「みずがきさん」と読む。登山をしなければ一生読めなかったに違いない。<br>先日、山小屋より初日は金峰山に登り山小屋泊、2日目同じルートを途中まで下山し瑞牆山に登る事を進められた。しかし2日目の午後より天気が崩れそうなので、初日に無理無理2座制覇し2日目下山のみとする事にした。瑞牆山荘を７時に出発し富士見小屋までは1時間。そこから一度沢に降り、岩場をいくつも超え２時間ほどで瑞牆山山頂まで到着。この写真の景色は登ってきたルートを向いている。ご覧のとおり岩だらけである。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150912/21/t44214/4e/fe/j/o0800187513423015491.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150912/21/t44214/4e/fe/j/t02200516_0800187513423015491.jpg" alt="" border="0"></a><br>しかし、ここからが大変だった。早い昼食後再び、富士見小屋までまで戻り、そこから金峰山を目指す。時折休憩すると左手後方には先程登った瑞牆山が雲の切れ間から見えた。<br>この先登山道は高度が上がったり下がったりを繰り返しながら６．５Kmもある。<br>わかってはいるがかなりキツイ。樹林帯を抜け岩尾根に出た。この当たりから運動不足の息子は足の付根が痛いと足が止まってきた。それからいくつか小さなピークを超え山頂近くまで来た時、山頂を経由せず山小屋にショートカットする看板を発見。息子の状態が芳しくないので登頂を翌日に回避、金峰山小屋に直行することで５時ごろなんとか到着した。この日の行程は距離にして9Km、時間は10時間、高低差１８００ｍであった。息子にこのスケジュールは無理すぎると叱られた。<br>さて、この山小屋は金峰山山頂から北方向に少し降りたところにある。<br>外ではギターを弾いている人がいた。この人はシンガーソングハイカー北爪さんという。年に1度行われる金峰山小屋音楽祭に、お勤め先の甲武信小屋からギターを背負って８時間歩いて縦走してきたらしい。<br>私たちは、その音楽祭に偶然来ちゃったらしい。いや～ラッキー！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150921/20/t44214/2d/92/j/o0800053513431457260.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150921/20/t44214/2d/92/j/t02200147_0800053513431457260.jpg" alt="" border="0"></a><br>さらにびっくりしたのはこの食事。ワンプレートに地の松茸ごはん、チキンの照り焼き、ポテトと生野菜サラダ、メロン、ミネストローネスープそして白ワインまでついていた。（私はアルコールは飲まないので断った）とても山小屋の食事とはおもえない手作りで新鮮なものばかり。<br>夕食終了後いよいよ音楽祭が始まった。<br>音楽祭は３人のシンガーソングライターが２時間に渡り熱唱された。歌は「山小屋店主がシーズンオフに都会で寂しく生活を送る歌」、「姨捨山のに捨てられたお祖母ちゃんが山で琢磨しく生き抜く歌」など山にちなんだコミカルな歌であった。<br>１ヶ月前、ぎっくり腰でキャンセルしたお陰でこのような幸運に恵まれる事となった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t44214/entry-12072413109.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 21:49:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>9)復活！日本１００名山を目指せ「白山」</title>
<description>
<![CDATA[ アメブロ、ご無沙汰です。<br>私はヘルニアの為、ここ数年は登山が出来ず、つらい思いでした。<br><br>復活、第１段として白山のモンベルツアーに参加することになりました。<br>白山は岐阜県と石川県にまたがる標高２７０２ｍの山で、白山を霊峰とする信仰が古く修験の霊山でもある。<br>私は前日の夜から車を走らせ、当別出合駐車場にAM12:00ごろ到着した。夜中の３時頃には土砂降りになり目が冷めてしまった。<br>集合時間の９時には雨が上がり、出発、砂防新道をゆく。途中何度か雪渓を経験した。雪渓を渡るのは初めてだったのでへっぴり腰で恐る恐る渡る。このコースは通る人が多いので山小屋のスタッフが足場を作っておいているが、コースによってはそれが無く、次の日、別ルートで滑落したおばさんが居た。命は助かったらしいがグループリーダーが厳重注意を受けていたらしい。我々はモンベルスタッフの指導のもと安全に山頂まで到着することができた。<br>　下記の写真は、次の日のご来光直後山頂の写真で、眼下に宿泊した室堂山小屋、その後ろには雪の被った別山が見える。今回ばかりは雪が残っていたので、ツアーで来て良かったと思った。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150912/20/t44214/d5/72/j/o0800060013422954057.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150912/20/t44214/d5/72/j/t02200165_0800060013422954057.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t44214/entry-12070992151.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jul 2015 22:51:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サコッシュ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日の午前中は娘をテスト会場まで同行。<br>午後はNHK名古屋放送局に八重の桜のイベント会場へとでかけた。<br>そして、午後３時からは「山と道」というガレージメーカが、四日市にある「moderate」というアウトドアショップで展示会を行なっているので行ってみた。<br><br>私は最近、山登りもしないのにウルトラライトハイキングギアにはまっており、<br>毎月少しづつギアを集めている。<br>ウルトラライトハイキングとは、山に持っていく荷物を必要最小限かつ最先端の超軽量のギアに変え、体の負担を減らし快適に登山を楽しむことである。<br>さて、目的のギアとは<br>「U.L.FramePack ONE 」、「サコッシュ」、「U.L.Pad15s+」の３点である。<br>「U.L.FramePack ONE 」は超軽量のザック。55Lでな・なんと重さは４８０ｇ！<br>ちなみに私のザックは「カリマーridges30L」で重さは１５００ｇ。<br>この重さが普通なんだけど・・・。<br>担いでみると背中全体で重量がかかり肩の食い込みがない。ペットボトル入れ、貴重品入れ、ウィンドブレーカーを挟むネットと機能性も申し分ない。<br>ただ、オダーメイドの為か値段が非常に高い。よって今は手が出ない。次回としよう。<br>そして本命の「サコッシュ」は元々自転車ロードレースに使われる補給食や水筒などを入れる小袋のことである。<br>これをハイキング用に改良したのが「山と道サコッシュ」である。<br>ipadや折りたたみ傘、携帯を入れるのに使用するつもりで、購入してみました。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/22/t44214/32/2f/j/o0480048012594139568.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130630/22/t44214/32/2f/j/o0480048012594139568.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>街でも使えそうでいいでしょ！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t44214/entry-11563949411.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jun 2013 21:33:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社員旅行　東京スカイツリーロングロール</title>
<description>
<![CDATA[ 東京駅構内には商業施設が多数ある。<br>１階中央通路のセントラルストリートエリアでお土産を探していたら、<br>ボビーユーハイムというお店にレンガ模様のロールケーキを売っているのを発見！<br>ロールケーキの側面に東京駅の赤レンガをデザインした東京駅限定ロールケーキである。<br>非常にやわらかく包丁で切ると切れずに崩れるほど繊細なスポンジであった。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130519/21/t44214/dc/4a/j/o0480064012544986694.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130519/21/t44214/dc/4a/j/o0480064012544986694.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>上質な甘さで美味しかったです。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/t44214/f2/f2/j/o0480064012546363450.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/t44214/f2/f2/j/o0480064012546363450.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>この東京スカイツリーロングロールは、スカイツリーで求めたものですが、<br>ロール自体は５０cm、パッケージは東京スカイツリーの高さの１/1,000の６３４mmとなっている。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/t44214/23/69/j/o0480064012546363459.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/t44214/23/69/j/o0480064012546363459.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>このパッケージはスカイツリーへ行った事が分かりやすいし、子供さんがみえる家庭は喜んでもらえるでしょう。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/t44214/20/53/j/o0480064012546390021.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/t44214/20/53/j/o0480064012546390021.jpg" alt="photo:04" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/t44214/a1/8d/j/o0480064012546390027.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130520/22/t44214/a1/8d/j/o0480064012546390027.jpg" alt="photo:05" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all">かわいいフォークとナイフも入っていました。<br>みんなも喜んでくれて、楽しい一泊二日の社員旅行でした。<br>ご講読ありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t44214/entry-11529288980.html</link>
<pubDate>Mon, 20 May 2013 22:00:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社員旅行　隅田川クルーズ</title>
<description>
<![CDATA[ PM12:28　東武伊勢崎線の東京スカイツリー駅から浅草駅へ電車で移動。<br>浅草からは浜離宮まで東京都観光汽船の水上バス「隅田川ライン」を利用する。<br>水上バスのりばからは隅田川を挟んで対岸に金色の炎のオブジェが有名な「アサヒビールタワー」と「東京スカイツリー」が並んで見えた。<br>PM1:00　船は浅草吾妻橋を出港。<br>予約しておいた「東京スカイツリー弁当」を食べながら、<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130519/17/t44214/cb/32/j/o0480064012544666375.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130519/17/t44214/cb/32/j/o0480064012544666375.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all">隅田川に掛かる形や色の異なる１２の橋や遠ざかっていく東京スカイツリーを眺めた。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130519/17/t44214/1b/6a/j/o0480064012544666355.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130519/17/t44214/1b/6a/j/o0480064012544666355.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>オープンエアーの船尾で東京スカイツリーをバックに記念撮影。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130519/18/t44214/9d/55/j/o0480048012544767277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130519/18/t44214/9d/55/j/o0480048012544767277.jpg" alt="photo:04" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>スカイツリーが見えなくなった後も両国国技館や、こち亀でもよく出てくる開閉式の勝鬨橋、佃島あたりの高層ビル群、築地市場が船上から見えた。風も通るし視界も広く、とっても気持いい船旅であった。<br>PM1:35浜離宮恩賜庭園に到着、のんびりお散歩がてらJR新橋駅まで歩いた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t44214/entry-11529275690.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2013 21:46:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社員旅行　ソラマチ</title>
<description>
<![CDATA[ 東京ソラマチへ来た。<br>ソラマチは東京スカイツリーの下にある１Fから6Fまでの商業施設である。<br>ソラマチ商店街は食品、カフェが中心であまり気を引かなかったが、<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130518/21/t44214/f0/40/j/o0480048012543677467.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130518/21/t44214/f0/40/j/o0480048012543677467.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>イーストヤード4Fのジャパンスーベニアはとても興味深い。<br>キャラクターグッズ商品の色々<br>オリジナルお菓子のパッケージ<br>個性的又は、機能性の高い文具や玩具など<br>こだわった商品が所狭しと並べられている。<br>私は、紙に携わる仕事をしているので<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130518/21/t44214/16/a9/j/o0480064012543677439.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130518/21/t44214/16/a9/j/o0480064012543677439.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>や<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130518/22/t44214/ea/d8/j/o0480048012543761009.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130518/22/t44214/ea/d8/j/o0480048012543761009.jpg" alt="photo:04" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>や<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130518/22/t44214/67/01/j/o0480048012543761026.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130518/22/t44214/67/01/j/o0480048012543761026.jpg" alt="photo:05" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all">などのデザイン、技術、アイデアが気になった。<br>そして、紙と金属とでは違うが加工屋として<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130518/22/t44214/2c/26/j/o0480048012543764734.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130518/22/t44214/2c/26/j/o0480048012543764734.jpg" alt="photo:06" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>この技術の高さに感服した。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t44214/entry-11532560066.html</link>
<pubDate>Sat, 18 May 2013 22:55:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社員旅行　東京スカイツリー</title>
<description>
<![CDATA[ AM8:15　ホテル椿山荘東京を出発しタクシーでいよいよ「東京スカイツリー」へ<br>昨日(5月11日）は雨だったが、今日は天気がよさそうだ。<br>上野あたりから東京スカイツリー全体がよく見えた。展望台からの眺めが期待できそうだ。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130517/18/t44214/ff/1e/j/o0480064012542201165.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130517/18/t44214/ff/1e/j/o0480064012542201165.jpg" alt="photo:05" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>タクシーを降り、長いエスカレーターをいくつか乗り継ぎ、<br>4F東京スカイツリー入り口フロアにたどり着いた。<br>正面エントランス前で1周年記念イベント「ウェルカムワンダースカイ」のパネル<br>を入れて記念写真！<br>ところで入場券の購入方法は<br>１）4Fチケットカウンターで当日券を買う<br>２）インターネット一般予約（500円高い）、25名以上の団体予約（200円安い）<br>３）オフィシャルホテル宿泊などの入場券引換券付きプラン<br>４）旅行会社の入場券引換券付きプラン<br>があるが、私達は（４）のJTBで新幹線とホテルがセットになったプランに入場券引換券を付けてもらう方法を取った。正面エントランス奥のチケットカウンターで引換券を入場券に交換する。<br>私が入場券を従業員に配り終わるとすぐに出発ゲートへ案内された。<br>エレベーターは40人乗りで春夏秋冬の4種類がある。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/t44214/99/b4/j/o0480064012541420169.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/t44214/99/b4/j/o0480064012541420169.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all">５分ほど待って「秋」のエレベーターに１６人全員乗車。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130517/18/t44214/74/2b/j/o0480048012542201154.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130517/18/t44214/74/2b/j/o0480048012542201154.jpg" alt="photo:04" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>地上から350mの高さにある第1展望台まで分速600mの約50秒間で展望デッキ(350m)へあっという間に着いた。エレベーターの扉が開き視界が開けた。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/t44214/44/18/j/o0480064012541420130.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/t44214/44/18/j/o0480064012541420130.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>AM9:15展望デッキからの眺めは、富士山は見えなかったが、ディズニーランドや東京タワーなどが遠くまでよく見えた。さらにこの100ｍ上には展望回廊がある。がここで1000円払ってチケットを購入しなければならない。チケットカウンターはすでに40分待ちの行列が・・・。<br>私はこの社員旅行の「添乗員」なので計画に従ってツアーが円滑に施行されるように鉄道や船の切符の手配、弁当の調達を行わなければならない。上に行く事は今回断念した。<br>さて、社員の一部が登ったのだが皆口を揃え「怖さ高さが全然違う」と言っていた。<br>このフロアで面白かったのは「東京時空ナビ」。東西南北4箇所に設けられたタッチパネルになったモニターで昼間の風景にタッチすると拡大してみせたり、夜は隅田川の花火が打ち上がる風景などみせてくれる。１階下がって「ザスカイツリーショップ」にはここに登らないと買えない限定品が沢山並べられている。また、高級レストランもある。更に下のフロアから下りのエレベーターに乗るのだが20分ほど待たされた。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/t44214/5d/68/j/o0480064012541420151.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/t44214/5d/68/j/o0480064012541420151.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>地上に降りて４Fから東京スカイツリーを見上げた様子です。やっぱり高いですね。皆んな楽しかったようで一安心です。<br>明日は「ソラマチ編」、御覧ください。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t44214/entry-11529268874.html</link>
<pubDate>Fri, 17 May 2013 23:41:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社員旅行　ホテル椿山荘東京</title>
<description>
<![CDATA[ はとバスは午後6時半ごろ東京駅に戻ってきた。<br>東京駅からはタクシーでホテル椿山荘東京へ。<br>ホテル椿山荘東京は東京では高級結婚式場として特に有名である。<br>結婚式場とホテルは繋がっており、ホテルのロビーは結婚式を終えた人々でごったがえしていた。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/t44214/63/2f/j/o0480048012541423836.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130516/23/t44214/63/2f/j/o0480048012541423836.jpg" alt="photo:07" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>チェックインしたが、夕食の時間が早かった我々は小腹が空き、<br>二十歳未満はマクドナルドへ、二十歳以上はラーメン屋に、私はホテルでケーキセットを食べに行った。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130515/23/t44214/b0/51/j/o0480036012540279479.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130515/23/t44214/b0/51/j/o0480036012540279479.jpg" alt="photo:04" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>このホテルには全天候型プールや天然温泉がある。<br>ここのホテルを選んだ理由の一つである。<br>午後８時から１０時までは大浴場に入れる。小さいが浴場の部屋風呂よりいい。<br>天然温泉と言っても実際は伊豆伊東から運んでくるらしい。<br>プールは海水パンツと防止を着用。５００円でレンタルできる。せっかくなのでレンタルした。<br>ジャグジーもありのんびり出来た。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130515/23/t44214/ae/e2/j/o0480036012540261404.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130515/23/t44214/ae/e2/j/o0480036012540261404.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>朝は４時頃から目が覚めてしまった。<br>部屋のカーテンをあけ窓の外を眺めると、広大な新緑の森、その奥には池袋のサンシャイン６０が見える。<br>１Fに降りホテルの庭を散策した。<br>この庭は椿が自生する景勝地だったため椿山と呼ばれていた。明治になって長州の山県有朋が購入し別荘とした。残念ながら椿の時期では無かったので、見ることは出来なかった。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130517/13/t44214/54/d6/j/o0480064012541871718.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130517/13/t44214/54/d6/j/o0480064012541871718.jpg" alt="photo:08" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all">また、この庭園は源氏ホタルや平家ホタルが観賞できるらしい。ホタルの幼虫が川から上がってからの一日の平均累積気温が500度に達すると飛び始めるらしい。ちょっと来るのが早かった。しかし大都会にいながら幻想的でゆったりできるいいホテルである。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130515/23/t44214/37/20/j/o0480064012540261416.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130515/23/t44214/37/20/j/o0480064012540261416.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>１時間ほで散策し、朝食に行った。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130516/22/t44214/e2/63/j/o0800045112541311519.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130516/22/t44214/e2/63/j/t02200124_0800045112541311519.jpg" alt="$あやパパがゆく 日本百名山と街道を巡る旅" border="0"></a><br>和食は品数豊富でとっても満足した。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/t44214/entry-11529261902.html</link>
<pubDate>Thu, 16 May 2013 21:29:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
