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<title>aikoのブログ</title>
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<description>&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104788 &quot;&gt;西島洋介入場曲&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;</description>
<language>ja</language>
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<title>ｋ１⑩－ｔ92</title>
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<![CDATA[ <br>⑩マイク・ベルナルド（ｋ１）やヴァージル・カラコダ（ｋ１）のように、マイナー団体で王座を獲得した者が「ボクシング世界王者」と呼ばれ喧伝されることに対し、違和感を覚える格闘技・ボクシングファンは少なくない。<br># 2000年から「ｋ１ WORLD GPシリーズ」が始まり、世界各国で予選、日本でも予選はトーナメント制からスタートした。しかしこの体制が始まってからｋ１の人気選手であるピーター・アーツやマイク・ベルナルド等がケガやコンディション不良のためなかなか勝ちあがることが出来ず、これを見かねた石井がもう一度体制を見直し、2002年からｋ１前年ベスト8に残った選手は、開幕戦で地区予選優勝者と戦わせるという開幕戦ワンマッチ方式を編み出した。結果的に日本で行われるWORLDｋ１予選のトーナメント制は約2年で廃止されることとなった。ｔ92<br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104788 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=642 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104787 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=641 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/t92mm/entry-10450161654.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 00:55:06 +0900</pubDate>
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<title>ｋ１⑨－ｔ92</title>
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<![CDATA[ <br>⑨2008年10月1日の日本武道館にて開催されたｋ１ WORLD MAX 2008 World Championship Tournament FINALでは、オープンスコアリングシステムを試験導入したが、魔裟斗 vs. 佐藤嘉洋 およびｋ１魔裟斗 vs. アルトゥール・キシェンコの2試合において、判定について疑惑[2]の声が上がる。<br>海外での興行は開催国でのｋ１の人気拡大を目的としており、開催国での印象を良質な物にする為現地人の審判団を多く起用している。その為ホームタウンディシジョン（地元有利のｋ１）が誘発されるのだとする意見も存在するが、ｋ１決勝戦が行われる日本の場合でもその意見は成立するため、多くの国での開催は公平な物だとも言える。ｔ92<br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104788 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=642 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104787 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=641 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/t92mm/entry-10450161355.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 00:54:37 +0900</pubDate>
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<title>ｋ１⑧－ｔ92</title>
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<![CDATA[ <br>⑧2008年には、ｋ１WORLD MAXの世界トーナメント決勝大会が、従来のK-1の一日3試合のトーナメント（ｋ１・準決勝・決勝を一日で行う形式）から一日2試合のトーナメント（ｋ１・決勝を一日で行う形式）へと実験的に変更され、このシステムは2009年以降も継続されることとなった。これは選手のコンディションや安全面に配慮してのルール変更であったが、一方でK-1 WORLD MAXの看板スターである魔裟斗が前年の決勝トーナメント後に「もうトーナメントからは引退してワンマッチだけで戦っていきたい」とコメントしたことを配慮してのｋ１、というファンからの憶測や批判的なｋ１も多い。ｔ92<br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104788 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=642 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104787 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=641 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/t92mm/entry-10450161043.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 00:54:07 +0900</pubDate>
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<title>ｋ１⑦－ｔ92</title>
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<![CDATA[ <br>⑦また、ｋ１ WORLD GP 2005 in TOKYO 決勝戦の1回戦において武蔵に判定負けしたルスラン・カラエフは「武蔵選手はノックダウン、もしくは、ノックアウトしないと勝てないことは知っていました。それができなかったことが、私の間違いでした。」とｋ１後のインタビューで発言している。<br>2006年5月13日オランダ・アムステルダムでの、フランス人ジェロム・レ・バンナ vs. オランダ人レミー・ボンヤスキー戦は、明らかにバンナ優勢のｋ１内容であったにもかかわらず、オランダ人ジャッジ 3人の判定2-0でレミーが勝利した。バンナ陣営から判定結果に強い抗議を受けた結果、ｋ１にてビデオでの再ジャッジが行われて6月30日に正式に結果が出され、日本人6名、アメリカ人2名で構成されたｋ１によるビデオ検証の結果、3-0でバンナの判定勝利に変更された[1]。この試合は選手の人気や国籍が試合結果にｋ１しているのではないかというファンの疑念を深めてしまった。ｔ92<br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104788 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=642 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104787 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=641 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br>
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<link>https://ameblo.jp/t92mm/entry-10450160469.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 00:53:14 +0900</pubDate>
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<title>ｋ１⑥－ｔ92</title>
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<![CDATA[ <br>⑥ｋ１は試合の判定結果などにおいて、大会運営者の中立性・公平性への疑問が呈されることが多い。例として2004年7月7日、「ｋ１ WORLD MAX 2004 ～世界一決定トーナメント～」において魔裟斗は決勝戦でブアカーオ・ポー.プラムックと対戦したが、ダメージの蓄積に加え、ブアカーオの攻撃になすすべもなく 3Rにはフラフラの状態で戦っていたのにもかかわらず、3R終了時点判定1-0で延長R突入となり、延長Rで判定負け、準優勝となった。この判定は問題となり、大会終了後の7月9日に「3R終了時点の判定はミスジャッジングであり、不適格かつ不可解」であったとして、角田信朗を始めとしたｋ１の処分を発表した。また、3R終了時点でブアカーオが3-0の判定勝ちであったことを正式に認証することになったが、公式記録上の変更は行わなかった。さらにレイ・セフォーはｋ１ WORLD GP 2004 決勝戦のトーナメントにおいて武蔵に判定負けした際のインタビューで「ｋ１だけでは報われない何か別の力が働いてしまったとしか思えない。」と発言している。ｔ92<br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104788 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=642 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104787 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=641 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br>
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<link>https://ameblo.jp/t92mm/entry-10450160114.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 00:52:42 +0900</pubDate>
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<title>ｋ１⑤－ｔ92</title>
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<![CDATA[ <br>⑤さらにその準々決勝でホーストは再びサップに敗れて敗退したが、サップが拳の骨折の疑いがあったためドクターストップで準決勝を欠場し、ホーストが敗者復活で準決勝に進出。そして準決勝ではレイ・セフォーと対戦し、セフォーが自ら蹴ったローキックで自分の脛を怪我する自滅によってホーストはノーダメージで1RKO勝ちで決勝進出。決勝では準決勝までの激闘で既に大ダメージを蓄積していたジェロム・レ・バンナの左腕が限界に達し、さらにレフェリーを務めていた角田信朗の不可解なレフェリング（ｋ１を参照）によってバンナの左腕が粉砕骨折し、ホーストが前代未聞のラッキーな形で優勝を果たした。このように、選手の実力以外の運などの面が優勝に左右される要素があまりにも大きいことについてｋ１や専門家から批判が相次いでいる。<br>こういった批判を踏まえて、2007年からはトーナメントと併行してプロボクシングなどと同じワンマッチのタイトルマッチ制を導入。始めにｋ１を境界としてヘビー級を分け、スーパーヘビー級とヘビー級の世界王座を決定し、以後は60kg以下のライト級、85kg以下のライトヘビー級の王座も創設予定である。さらに、世界王座だけでなく、地域王座、国内王座なども創設し、世界ランキングを作ってランキング上位の選手が世界王座に挑戦していくシステムｋ１を作っていく予定である。また、これらの階級・王座を認定していくことによって 2011年をｋ１に世界各国5階級5選手による国別対抗戦、「ｋ１ WORLD CUP」の開催を目指すことを表明している。ｔ92<br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104788 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=642 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104787 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=641 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/t92mm/entry-10450159750.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 00:51:48 +0900</pubDate>
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<title>ｋ１④－ｔ92</title>
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<![CDATA[ <br>④2006年までｋ１の全ての王座は一日で準々決勝・準決勝・決勝の3試合を行うトーナメントによって決められていた。このことについてファンや専門家からは「選手の実力以外にトーナメントの組み合わせによって勝敗が大きく左右されるから本当に最強の選手が決まらない」「顔面打撃有りの試合をｋ１に複数試合も戦ったら選手の命が危険だ」といった批判の声が多い。また、トーナメントを勝ち上がった選手が怪我によるドクターストップで準決勝以降に出場できない場合は、一度負けた選手が敗者復活という形で勝ち上がる場合がある。2002年のｋ１WORLD GPにおいては10月のWGP開幕戦でアーネスト・ホーストがボブ・サップに敗れて敗退したが、ｋ１12月の決勝大会準々決勝でサップと対戦予定だったセーム・シュルトが怪我で欠場したことによって代役でホーストが出場。結果的にホーストは開幕戦で勝とうが負けようが準々決勝にｋ１できたことになった。ｔ92<br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104788 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=642 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104787 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=641 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br>
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<link>https://ameblo.jp/t92mm/entry-10450159223.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 00:51:16 +0900</pubDate>
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<title>ｋ１③－ｔ92</title>
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<![CDATA[ <br>③2002 年にはミドル級（ｋ１）部門を設立、「K-1 WORLD MAX」シリーズを立ち上げる。このシリーズはTBSが放送している（地上波放送から数週間後以降にｋ１チャンネルやBS-TBS（旧 BS-i）でも放送、試合をピックアップしてJ SPORTSでも放送される）。2008年にはライト級（-60kg）もMAXにて創設された。<br> 同年、プロレスにも進出し、全日本プロレスの全面協力を得てWRESTLE-1を立ち上げ。しかし興行面で失敗し、更に後述の石井の逮捕もあって廃止となる。その後2005年に形を変えて再び復活するものの、やはり失敗し廃止となる。<br> 2002年12月に石井和義がｋ１の全役職を辞任し、現在はFEGが主催、谷川貞治がイベントプロデューサーを、角田信朗が競技統括プロデューサーを、それぞれ務めている。<br>2003年12月31日には「ｋ１PREMIUM 2003 Dynamite!!」を開催、曙太郎とボブ・サップの対戦で世間の注目を集めた。この試合はTBSが中継し、曙がKOされたシーンの視聴率は同時刻のNHK紅白歌合戦35.5%を上回る43%だった。<br>2004 年にはPRIDEに対抗して総合格闘技にも進出、5月22日に「K-1 ROMANEX」（放送ｋ１）を立ち上げた。総合は2005年以降「HERO'S」「DREAM」と形を変えて行われている。ｔ92<br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104788 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=642 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104787 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=641 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br>
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<link>https://ameblo.jp/t92mm/entry-10450158771.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 00:50:28 +0900</pubDate>
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<title>ｋ１②－ｔ92</title>
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<![CDATA[ <br>②概要 [ｋ１]<br>    1992 年10月4日、「格闘技オリンピックIII ～カラテワールドカップ '92～」で、石井和義が「"10万ドル争奪世界最強決定トーナメント"を来年開催する」と発表。後のK-1となる大会が初めて発表された。<br>     1993 年4月30日に第1回大会「K-1 GRAND PRIX '93 ～10万ドル争奪格闘技世界最強トーナメント～」が開催され、8選手による無差別級トーナメントが行われた。以降、毎年無差別級トーナメントが行われている。<br>    1993年冬には軽重量級の「ｋ１」、1995年には軽量級の「Kリーグ（K-3）」を開催するが、いずれも興行的に失敗に終わり、一度きりの開催となった。<br>    ｋ１は日本人選手を主軸とする「ｋ１ JAPAN GP」シリーズを1997年から2004年にかけて放送した。JAPANシリーズは打ち切りになったものの、ワンデートーナメントのJAPAN GP大会のみ2005年からｋ１ WORLD GPシリーズの一つとしてフジテレビが中継する。ｔ92<br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104788 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=642 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104787 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=641 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br>
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<link>https://ameblo.jp/t92mm/entry-10450158325.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 00:49:50 +0900</pubDate>
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<title>ｋ１①－ｔ92</title>
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<![CDATA[ <br>①名称の由来 [ｋ１] <br>Kは「空手」、「キックボクシング」、「ｋ１」、「拳法」、「韓国空手（跆拳道）」、などの立ち技格闘技、あるいは喧嘩や蹴り、または「格闘技」そのものの頭文字を意味する。K-1と言う名前は、創始者であり当時正道会館館長、株式会社ケイワン社長の石井和義が新日本プロレスのG1 CLIMAXに感動し、それにあやかって付けられたとされるが、当時大人気だったフジテレビのｋ１中継に対し、車の最高峰がF-1なら空手（格闘技）の最高峰でK-1にしよう、と当時格闘技通信編集長だった谷川貞治（現K-1プロデューサー）の提案が通ったという説もある。いずれにせよ、ｋ１、キックボクシング、カンフーなどの打撃系格闘技を統合して最強の格闘者を決めるイベントを行うというのがｋ１のコンセプトである。ｔ92<br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104788 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=642 ">西島洋介入場曲</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/download/dl_top.php?music_cd=F104787 ">小比類巻太信歌う</a></li></ul><br><ul><li><a href="  http://full.oricondd.co.jp/php/access/access.php?l_id=5&amp;sp_cd=641 ">小比類巻太信歌う</a></li>&lt;<br></ul>
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<link>https://ameblo.jp/t92mm/entry-10450157682.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 00:47:37 +0900</pubDate>
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