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<title>私がオススメしたいクレジットカードとは</title>
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<description>私が実際に使ってみたり調べてみた中で、オススメのクレジットカードを選んでみます</description>
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<title>断然お得な手数料が魅力</title>
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<![CDATA[ どのカードにも共通する機能としてキャッシュカードとしての利点があります。全国どの郵便局のCD、ATMで預金を引き下ろしても手数料はいっさいかかりません。夕方6時以降でも手数料はかからないのです。銀行は自行で105円、他行で210円の手数料がかかります。そのコストがいっさいないというのは嬉しいかぎりです。送金についても郵便局同士なら一律130円ですむというからお得です。
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<pubDate>Sat, 21 May 2016 10:08:03 +0900</pubDate>
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<title>社生き残りをかけた闘い</title>
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<![CDATA[ 口座確保でカード会社との間で争奪戦が起こり始めている。だが、カード会社各社は自らの生き残りをかけて、あえてこの分野に突き進む考えだ。また、目下、銀行系力ード会社にとっては割賦解禁が次の規制緩和の目標となっている。これまで信販会社保護の名目で銀行系力ード会社には割賦は認められなかった。これが解禁になれば、リボ払いに加えて金利収入の見込める新商品となるわけで経営的にはずいぶんと楽になる。しかし、それは同時に流通、信販、銀行の垣根が完全になくなることを意味し、体力勝負のサバイバル戦争の始まりを告げるゴングとなる。
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<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 10:06:35 +0900</pubDate>
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<title>個人のリース契約は危険が多い</title>
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<![CDATA[ リース契約に対する勧誘が訪問販売によってなされた場合には、昭和63年の改正によって訪問販売法(現在は「特定商品取引法」と改称)の適用が認められましたが、それ以外の方法で締結されたリース契約には規制する法律が存在しないのが現状です。<br><br>リース契約は割賦販売法が規制している割賦購入あっせん契約と目的やシステムがよく似ており、そのために、割賦販売法の規制のがれの手段として利用している業者も多いようです。<br><br>現在のところ、判例の見解もリース契約自体を違法とはしていません。<br><br>しかし、個々のリース契約で割賦販売法の規制を逃れようとする目的があれば、割賦販売法の規制が及ぶことになります。<br><br>たとえば割賦販売やローン提携販売の形式がとられており、しかも指定商品にあたる物についてなされたリース契約で、割賦販売法の規制を逃れるためにリース契約が結ばれたというような場合には、リース契約とみなされないこともあります。<br><br>特に、リース契約終了時にユーザーに買取選択権があるような場合は、実質的には割賦購入あっせんと変わらないということで割賦販売法の適用が可能です。<br><br><br>最近、ネットで買い物をする人が増えてきています。<br><br>その時に決済で使われるのがクレジットカード。<br><br>便利な半面、危険も潜んでいます。<br><br>三菱UFJニコスのサイトでは、<a href="http://www.cr.mufg.jp/member/service/basic/use/security/index.html">インターネットを安全に利用するために</a>という案内が書かれている。<br><br>インターネットでのショッピングを快適にするために、目を通しておいてもらいたいです。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 22:50:08 +0900</pubDate>
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<title>リース契約</title>
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<![CDATA[ リースとは英語で賃貸借を意味します。<br><br>しかし、わが国で行われているリース契約は単なる賃貸借とはかなり異なっています。<br><br>リース契約はユーザーが必要としている物件を、リース業者が物件のディーラーから買取り、この物件をユーザーに貸し出します。<br><br>そしてユーザーはリース業者に対してその使用料として、売買代金、保守管理費用、保険料などの合計に金利を上積みした額をリース期間中分割して支払うことになります。<br><br>リース契約とは、形式的には賃貸借契約の形をとるものの、実質的には物件購入資金の融資という側面をもつ契約なのです。<br><br>このリース契約は企業にとってはリース使用料が損金扱いとなる点で節税対策として、また、設備投資を合理的に行うという点でもメリットのある契約です。<br><br>しかし、リース契約の約款によれば、中途での解約は認められず、解約できる場合でも残存リース料は全額支払わなければなりません。<br><br>また、リース会社はリース物件に故障や欠陥があっても責任を負わないとされているなど問題点が多い契約でもあります。<br><br>中途解約・リース物件の欠陥をめぐるトラブルリース契約は、本来企業の設備投資のための金融手段として発達してきたものです。<br><br>しかし、最近ではその対象となる物件の種類が増え、自動車、自動販売機、コピー機から、ファックス、電話、消火器、太陽熱温水機などにまで及んでおり、企業だけではなく一般消費者へのリース契約がなされるようになってきました。<br><br>そして、それと伴にトラブルも増加しています。<br><br>これらのトラブルは、リース契約には割賦販売法の適用がないということから発生している場合が多いのです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/t9mw2px/entry-12040745939.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 22:26:48 +0900</pubDate>
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<title>買取屋の手ロの実例</title>
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<![CDATA[ Nさんは、新聞の折り込みチラシ広告の「7.5%で融資する」というのを見て、半信半疑ながらTクレジットに電話をしました。<br><br>電話に出た男に確認すると、「間違いなく7.5%で貸しますよ。すぐに店まで来てください」と言われました。<br><br>事務所を訪ねるとKと名乗る社員が応対し、細かく<a href="http://www.inquiry-into.com/">身上調査</a>を受けました。<br><br>その後、K氏は、「これから正式の審査をさせてもらいます。」と言って奥に引っ込み、10分か15分経った頃に出てきて、「ちょっと借入れが多すぎます。少なくともあと4～50万円ほど減らしてもらわないと。一件完済して、身軽にしないと無理ですね」と言われました。<br><br>Nさんが、「そんなお金、持っていませんよ」と言うと、K氏は、「実はよい方法があります」と言い、クレジットカードで品物を買い、それを換金するという方法を教えました。<br><br>その後、女性に案内されて電気店へ連れて行かれました。<br><br>Nさんが店先で迷っていると、案内役の女性が携帯電話で事務所に連絡をとりました。<br><br>そして受話器を手渡され、N氏が電話口に出ると「なに迷ってんだよ。公務員がサラ金から金を借りていいのか？グズグズしてるんなら、ブラックリストに載せてクレジットカードを使えなくしてやってもいいんだぞ！」などとK氏から脅しをかけるようなことを言われ、仕方なく相手方のいいなりになりました。<br><br>案内役の女性は、「電子手帳を買う」とか言っていましたが、何を買ったのか教えてくれず、同店の店員から伝票のようなものを渡されて、それに何やら商品名を書き込んでいるようでした。<br><br>その後、その伝票を店員に渡し、引換券のようなものをもらっていました。<br><br>結局、Nさんが所持していた三枚のクレジットカードを利用して、それぞれ50万円、30万円、10万円の合計90万円の買物をし、Nさんは、その場で52万円を現金で手渡されました。<br><br>その足でNさんは、借入先の『Dファイナンス』へ行って、同店からの借入分50万円を完済。<br><br>Tクレジットの事務所へ戻り担当のK氏に『Dファイナンス』からもらった領収書を見せて、「融資の方をよろしくお願いします」と言いましたが、「さっき、買物をしないとかグズグズ言っていたので、そこで最初に書いてもらった借入申込書は破棄してしまった」と言うのです。<br><br>「話が違う」と言って抗議しましたが、「じゃあ、もう一度申込みをしてくれ。ただし、最初に言っていたような条件で貸せるかどうかわからない」と言われました。<br><br>そこで、再度借入申込書を書いて相手方に渡し、「返事はいつもらえますか？」と聞くと、「明後日にでも電話をしてくれ」という話でした。<br><br>約束の二日後に、『Tクレジット』へ電話をすると、「担当のKは今外出中でおりません」と言われました。<br><br>その後、何度電話しても同じ対応で、担当のK氏に取り次いでくれず、融資の話はうやむやにされてしまいました。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 21:30:41 +0900</pubDate>
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<title>インターネットにおけるクレジットトラプルの例</title>
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<![CDATA[ 事例１<br><br>買った事のない品物の代金請求をクレジット会社からされで、銀行口座から引き落とされた。<br><br>クレジットカードと連動したオンラインで代金の支払いをしていたので、暗証番号が盗まれたとしか思えない。<br><br>この場合、実際に購入しておらず過失もなければ、代金の支払いをする必要はありません。<br><br>しかし、自分が購入していないと相手(会社)に納得してもらうのが大変です。<br><br>事例２<br><br>クレジットカードの番号を打ち込んで閲覧するアメリカのアダルトサイト見つけた。<br><br>「お試し無料」ということで、のぞいたところ、クレジット会社を通じて毎月十数ドルずつ銀行口座から引き落とされている。<br><br><br>こうしたトラブルは増加しています。<br><br>対応策としては、相手会社に対してクレームをつけることですが、直接交渉には英語を使わなければならないなどの障害があり、交渉は難しいでしょう。<br><br>こうした場合、海外のクレジット会社と提携している国内のクレジット会社を通して調査してもらう方法もあります。<br><br>伝票・請求書は常にチェックすることが大切。<br><br><br>支払用カード電磁的記録不正作出等<br><br>①人の財産上の事務処理を誤らせる目的で、その事務処理の用に供する電磁的記録であって、クレジットカードその他の代金又は料金の支払用のカードを構成するものを不正に作った者は、10年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。<br><br>預貯金の引出用のカードを構成する電磁的記録を不正に作った者も、同様とする。<br><br>②不正に作られた電磁的記録を、同項の目的で、人の財産上の事務処理の用に供した者も、同様とする。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/t9mw2px/entry-12040744641.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 23:42:04 +0900</pubDate>
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<title>そこから抜けだす</title>
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<![CDATA[ 消費者金融を一般化し、クレジットカードをほかの商品とは別のものにしているのはふたつの点である。<br><br>まず供給によって需要が生みだされるということがある。<br><br>つまり、信用貸しをすればするほど需要は増え、人々がそれに頼るようになればなるほど、そこから抜けだすのはむずかしくなる。<br><br>1枚のクレジットカードを使いだせば、もう1枚、もう1枚と別のカードも、そしてさらに高い貸出し額の上限を求めるようになる。<br><br>やがて、クレジットカードの支払いを清算するために、マイホームを抵当にローンを借り替えることにもなる。<br><br>中毒症状に似て、使用量は無限に増えていく。<br><br>クレジットカードがほかの商品と異なる点は、購入したあとに価格が変動することである。<br><br>購入して家に持ち帰ったあとで、もつと支払う必要があると告げられるような商品がほかにあるだろうか。<br><br>商品の支払い条件や価格が変わることなどあるだろうか。<br><br>夜リビングに座って好きなテイクアウト食品を食べながら好きなテレビの番組を観ていると、突然電話が鳴り、先月買ったスーツの代金としてさらに20ドル支払えとか、3年前に食べた料理の代金に5ドルを追加しろとレストランから言われることがあるだろうか。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/t9mw2px/entry-11942923320.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 21:51:53 +0900</pubDate>
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<title>どんな方法でやるかが問題</title>
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<![CDATA[ クレジットカードを利用するとお金を使っている実感が無いため、中毒者はどんどん負債がかさんでいくのである。<br><br>それを防ぐには、なによりもまず個人の債務総額に制限を設け、支払能力の範囲内であることを確認する以外にない。<br><br>しかし、いつ、誰が、どんな方法でやるかが問題である。<br><br>本人の申告が、ほとんど唯一の判断材料であり、目下のところ虚偽申告をチェックする手だてはないし、膨大な数にのぼる受信者について申告内容を調査することは不可能であり、現実の事務処理の実態にも即したものとはなりえないだろう。<br><br>そして、提出された申込書から顧客の氏名と生年月日を端末に入力し、個人情報センターに照会して他社からの借り入れを調べる。<br><br>たとえば、大手の消費者金融会社では借り入れ4、5社までは顧客の希望金額に応じるが、それ以上は融資禁止としている。<br><br>中小の消費者金融会社の場合は、借り入れ5社までは顧客の希望金額を融資するが、6、7社では10万円まで、8社以上は融資不可となっている。<br><br>ただし、借り入れが多い<a href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%B3">グレーゾーン</a>の顧客をどう取り込むかも支店長の手腕だ。<br><br>というのも、優良顧客に絞れば回収率は上がるが、融資額はなかなか増えない。<br><br>だからリスクを抱えながら融資額をどう引き上げていくかという営業戦略も重要な仕事になるのだ。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 25 Nov 2014 22:48:07 +0900</pubDate>
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<title>銀行界の工作</title>
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<![CDATA[ 背景を知る銀行関係者はこう語る。<br><br>「もともと海外の偽造力ード問題で頭を痛めていたクレジットカード会社が、ICカードの採用を本格的に考え始めた、今年1月下旬に日本クレジットカード協会が2003年までにICカード化とそれを読み取るキャット端末を標準化し導人するとぶち上げた。これに慌てたのが銀行界。デビットカードとクレジットカードで加盟店は乗り合っていて共用の端末機も開発されている。このままではクレジットカードだけがICカード対応になり、磁気力ードのデビットカードはおいてきぼりを食らう。それこそバスに乗り遅れてしまうという危機感が募った」という。<br><br>ただ、銀行界の工作はなかなか上手い。<br><br>キャッシュカードのみのICカード化という手法を取らなかった。<br><br>日本ICカード推進協議会は「金融、流通、交通機関などがICカードによるマルチペイメントスキームを構築し、ICカード利用スキームの使用統一を目的にする」とした。<br><br>銀行単独の行動ではなく他の企業もいっしょになってICカードを利用しよう、いままでみたいにバラバラでやっていたのではコストもかかるし、互換性もない。<br><br>「握れるところは握りましょう」と提唱したのだ。<br><br>この動きには、反発するかと見られていたクレジットカード業界も共同歩調を取ることにし歩み寄ってきた。<br><br>デビットカードの生みの親で、協議会にも深くかかわる富上銀行のマルチメディア業務部の斉藤哲彦次長は「ICカード化の入りの議論にはデビットカードの偽造問題があった」と話す。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 21:16:02 +0900</pubDate>
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<title>電子マネー戦争</title>
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<![CDATA[ 私がオススメしたいクレジットカードを紹介するブログを書きたい。<br><br>のですが、実は、あまりよくわかっていません。<br><br>ですので、私と一緒にクレジットカードについて学んでいってもらえたら嬉しい。<br><br>まずは、クレジットカードのライバルと言われている電子マネーから。<br><br>電子マネーという新しい決済手法を他の業者に先んじて取り入れ、それがディファクトスタンダードとなれば大きな利益を生むことになると、モンデックスやVISA Touchなど電予マネーの花火が打ち上げられ、日本の金融機関やメーカーがいったいどの電子マネースタイルにつくかで勢力争いが起こった。<br><br>しかし、結果的には各陣営が小規模エリアで実験を繰り返すだけで領土を占めた電子マネーはまだない。<br><br>ひと頃にぎわった電子マネー戦争も、電子マネーだけでは収益に結び付かないことが見え始め、バラ色の未来はくすみだしている。<br><br>そんななかで、今度はキャッシュカードのICカード化がにわかに浮上してきたのだ。<br><br>「日本ICカード推進協議会」が正式に立ち上がった。<br><br>大手都銀にデパートやコンビニなどの流通、クレジットカード会社、NTTデータにソニー、日立、松下、といった名だたる大手企業が会員に名を連ねている。<br><br>ついでに郵政省貯金局も特別会員として加わっている。<br><br>参加企業数は260社にも上り、よくぞ短期間のうちに集めたものだといいたくなる。<br><br>なぜキャッシュカードのICカード化が急浮上してきたのか。<br><br><br>三菱UFJニコスでもICカードを発行している。<br><br>便利なICカードについては下記URLより。<br><br><a href="http://www.cr.mufg.jp/member/service/basic/use/first/ic.html" target="_blank">http://www.cr.mufg.jp/member/service/basic/use/first/ic.html</a><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 22:38:49 +0900</pubDate>
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