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<title>天神のブログ</title>
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<title>舞踊と長唄の若手たちに元気貰いました</title>
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<![CDATA[ 「赤坂和いず」で、市川紫猿さん、杵屋勝四寿さん、杵屋栄之丞さん、若手三人の方による「舞踊と長唄の楽しみ方」に参加しました。<br><br>20代、30代の若手の彼らが、本当に歌舞伎と長唄を愛して、真摯に精進している姿に励まされました。大変なこともいっぱいあるんでしょうけど、すごく前向きで明るくて、今が愉しくて仕方がないといった姿が、眩しかったです♪<br><br>今月17日には、若手勉強会を渋谷セルリアンタワー能楽堂で開催するとのこと。昼の部に駆けつけます。<br><br>舞踊の振り付けを初体験して、筋がよいと褒められて、お世辞とはわかっていても、嬉しいものですね。根が単純なたちなもんで(笑)<br>芸事を習いたいなぁ、という気持ちが再燃しましたよ。仕事に追われる毎日で、やりたいことを後回しにしてきたけど。やりたいなら、やらなくちゃね♪
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<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 21:00:50 +0900</pubDate>
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<title>伝統芸能</title>
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<![CDATA[ 23日は歌舞伎座で、左団次さんと菊五郎さんの演技に酔いしれました。<br><br>25日はスカイツリーで、七之助さんと松也さんのはつらつとした団子売を間近で観ました。演技談義もとっても楽しかったです。<br><br>26日は、文楽千秋楽。三位一体の名人芸を堪能しました。すごく贅沢な一週間でした。<br><br>日本の伝統芸能は、本当に世界に誇れる素晴らしいものだなぁ、と思いました。
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<pubDate>Wed, 28 May 2014 00:40:26 +0900</pubDate>
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<title>仮名手本忠臣蔵</title>
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<![CDATA[ 11月公演、12月公演、どちらも観ました。観てよかったなぁ。通しで全てみたのは初めてでしたから、ほんとどっぷり忠臣蔵の世界に浸りました。<br><br>子供の頃から映画やドラマで観ていて、忠臣蔵好きです。<br><br>玉三郎さんのお軽が、とっても可愛らしくて素敵でした。一幕見でも見に行っちゃいました。<br><br>松也さんの喜多八は、凛々しくて良かった。泉水の場面、獅童さんとの立ち回りは力が入ってましたね。どちらかが舞台袖に吹っ飛ぶんじゃないかとハラハラしました(笑)<br>刀は折れることもあるんですね。あれだけ気合いが入ってるから、当然か～♪
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<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 13:19:45 +0900</pubDate>
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<title>三千両初春駒曳</title>
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<![CDATA[ 9日観てきました。復活狂言、堪能しました！馬切りの立ち廻り、釣天井の仕掛け、とても楽しみました。ずっと拍手してました。周りは年配の方ばかりだったので、反応が薄くて・・・。一生懸命拍手してました(笑)松也さん、二枚目若侍かっこよかったです。素敵でした。声もすごく通ってました。松也さんが投げた手拭いを、ゲットできました！！嬉しいo(^o^)o「こいつぁ春から、縁起がいいわい！」すっかり心は春めいてしまいました(笑)舞台は始まったばかり。頑張ってくださいね♪
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<link>https://ameblo.jp/ta-kaoru422/entry-11746813800.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 02:35:58 +0900</pubDate>
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<title>メイクをすると人格も変わる？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">メイク中のビョンホンさん、とても神妙な表情をしていますね。<img height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">チャンイは、顔にいくつもの傷がありますから、メイクに３時間もかかったのでしょうね。凄みのある表情を生み出すのには、そんなご苦労もあったんですね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ところで、役になりきるためには、メイクってとっても大事だと思うんですけど・・・</font></p><p><font size="3">ビョンホンさんは、メイクをしてもらいながら、そのキャラクターの人格に変わっていくんですか？どこで、素のビョンホンさんから、演じるキャラクターに変わるのでしょうか。興味があります。歌舞伎俳優の方達は、やはり、自分でメイクを仕上げていくので、メイクをして、その役柄の衣装を身につけることで、その役になりきるといいますよね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">お返事待ってまーす。<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/ta-kaoru422/entry-10312912662.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 00:41:49 +0900</pubDate>
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