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<title>たっつん サッカーの道のブログ</title>
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<title>視野の確保とファーストタッチ</title>
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<![CDATA[  ボールが来る前に周りをみていてもいざ敵からプレスがくると焦ってしまうことがよくある。 <br><br> では焦らないためにはどうするか。<br><br> １つは敵にさらさない持ち方をする。<br><br> もう一つわファーストタッチを間接視野で見える位置におくこと。ドリブルでもいえることだが、ボールが足元に近すぎると視野が狭くなり、ボールが遠いとボールを相手にさらすことになる。つまり視野とボール両方を確認できる間接視野でボールを持つことが大事なのである。
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<link>https://ameblo.jp/tabasukotattun/entry-11276641235.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 19:50:41 +0900</pubDate>
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<title>自信とプラス思考</title>
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<![CDATA[  今日の練習わ全然ダメだった。テーマを意識することもできなかったし、みんなにいろいろ言われてマイナス思考にもなった。 <br><br> 今日思ったことわ自信をつけること。というより自分を信じること。自分わできると思うことが大事である  <br> また、同時になんでもプラスに考えることが大事である。ミスしてしまったらとりあえずその場はミスを他のせいにすること。しかし、後できちんと反省する。 <br> そして、普段わ冷静に落ち着いてやるのだが、ここぞというときに勝負をかけることも大事である
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<link>https://ameblo.jp/tabasukotattun/entry-11271781056.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 00:15:15 +0900</pubDate>
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<title>速い判断と視野を広げる方法</title>
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<![CDATA[  速い判断を行うためには、ボールをうける前の準備が大事になことが２つある。 <br>①ボールが来る前に出すところを決める<br>②体の向きをつくる<br><br> ①わ速い判断をするためボールが来る前に出すところを決めておくことで迷うことがなくなる。もしそこに出せなかったら自分が顔をあげたときに見える範囲の味方にパスを出せばいい。そのため最初に決めておくパスの場所わ遠い所つまり前線である。<br><br> もう一つ大事なのが体の向きである。パスの出し手が自分より前もしくは平行のときわ自分が前を向いた状態でうけることができるのでよいが、出した手が自分より後ろもしくは斜め後ろの場合わ体わ半身にする必要がある。なぜなら後ろと前両方を視界にいれなけばならないからだ。  <br><br> もし完全に後ろを向いた状態でうけるときわ前を確認する事が難しいので簡単味方にあずけて自分わ前が向ける状況にかえた方がよい
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<link>https://ameblo.jp/tabasukotattun/entry-11269135599.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 21:29:04 +0900</pubDate>
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<title>キックの蹴り方</title>
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<![CDATA[  今日わ家に帰ってから近くの公園でキックの練習を行った。ロングキックとグランダーのキックそしてシュートの蹴り方について練習した。<br><br> まずロングキックわ足はまっすぐにボールの下をチップキックに近い蹴り方をするとクサビの時などに使うやわらかくて優しい浮いたボールを蹴ることができることがわかった。 <br><br> グランダーの蹴り方わロングの蹴り方と同じだがボールの中心を蹴る。<br><br> シュートを蹴る時わ威力がいるので体重をのせて蹴る。そのためには意識として軸足より先に蹴る足を前に出すと体重をのせる事ができる。ボールの中心を蹴ればグランダーの速いキック、ボールの下ければ浮いたシュートが打てることがわかった。
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<link>https://ameblo.jp/tabasukotattun/entry-11269124795.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 21:19:44 +0900</pubDate>
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<title>意識する場所</title>
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<![CDATA[ 今夜サッカーワールドカップ最終予選 <br>日本VSオマーン戦が行われた。結果わ３対０で日本の勝利。日本らしいきれいなパスサッカーで勝った。<br><br>自分が試合をみて学んだことわまず選手がこの試合にかける覚悟と精神面である。どの選手もとても緊張感のある集中した表情だった。絶対負けられないという思いがあるからだと思う。<br>自分も一つの練習もしくは試合でそれだけの緊張感と覚悟を持つべきだと思った。<br>もう１つ自分わ試合を見るとき選手を自分だったらどうするかという視点で試合をみている。日本選手わ非常に判断が速かった。自分がおもった事わ判断の早さわダイレクトプレーができるぐらいの早い判断が必要だと思った。<br><br>また、何を意識してプレーするかである。理想わ常にゴールを意識してプレーできればよいのだが、実際ピッチわ広いためゴールまで視野を広げるのは難しい。なのでまず常に前線の選手の位置わ把握しておく必要がある。正面にボールをおいたときに見える範囲わ近くの前選手と左右の選手だけだ。そのためつねに遠いところにいる前線の選手を気にかける必要がある。<br><br>またペナルティーの前後にきたら意識わゴールである
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<link>https://ameblo.jp/tabasukotattun/entry-11268348353.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 22:40:24 +0900</pubDate>
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