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<title>これぞ！ログハウス</title>
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<description>ログハウスってこんなん！やっぱりログハウスにしてよかった！ただいまログハウス生活中～</description>
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<title>帰りたくなる家を</title>
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<![CDATA[ あなたの「夢のスイートホーム」を私たちが現実のものといたしましょう。<br><br>ドラマチックなエントランス、広々と明るいリビング大きなのびのびとした吹き抜けそれがあなたの「帰りたくなる家」ではないでしょうか？<br><br>自分の個性を主張でき、夢をさらにふくらませてくれるプランブックを手にされてはいかがでしょう。<br><br>家は「共に生活していく財産」(Living Treasure)と考えるTALOインターナショナルだからこそ提案できるアイデアと施工等の経験の集大成です。<br><br>夢を手に入れる第一歩は今日お問い合わせすることで始まります。
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<link>https://ameblo.jp/tabatakyouko/entry-12081099368.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2016 10:25:44 +0900</pubDate>
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<title>カスタムメイドのログハウス</title>
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<![CDATA[ リビングから主寝室に続く側には、デッキが設けられジェットバスが配置されている。<br><br>豊かな自然を感じながらのリラックスタイムを夫婦で、そして訪れたゲストと共に楽しむためのものである。<br><br>長年都会に住んでいた夫婦が選んだこのログハウスは、プレカットし、家具同等の人工乾燥されたウエスタンレッドシーダーの角材を使っている。<br><br>独特の芳香と美しい色合いを持つこのシーダーログハウスは、居住性の高さと木づくりの家の魅力を十二分に満喫させる、カスタムメイドのログハウスだ。<br><br>オーナー夫妻の意向がそこここに生かされ、住む人にとって、また多くのゲストにとっても快適で、新たなエネルギーを感じさせてくれる、そんな理想の家づくりが実現した。<br><br>日本にも快適に暮らせるログハウスがある。<br><br>ぜひ、<a href="http://www.talo.co.jp/">taroのサイト</a>をご覧になってみてほしい。
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<link>https://ameblo.jp/tabatakyouko/entry-12081099089.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2015 10:23:58 +0900</pubDate>
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<title>リビングと主寝室に力を</title>
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<![CDATA[ この家を設計するに当たってオーナーが特に力を入れたのは、やはりリビングと主寝室。<br><br>ふたりが暮らして快適であることを主眼に、ゆったりとした空間づくりがなされた。<br><br>玄関のドアを開けるとまず目に入るリビングの大きな吹き抜けと窓。<br><br>床から屋根まで<a href="https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E7%AA%93+%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9&amp;client=firefox-a&amp;rls=org.mozilla:ja:official&amp;hl=ja&amp;tbm=isch&amp;tbo=u&amp;source=univ&amp;sa=X&amp;ved=0CB0QsARqFQoTCIKNxtbVrMgCFcYrpgod6V8IzA&amp;biw=1920&amp;bih=968">フィックスの窓</a>を取って、戸外の森や清流が手にとるように感じられるのがご自慢だ。<br><br>三角形に張り出して、シンメトリーな美しさのあるこのコーナーが、外観にも個性的な顔を演出している。<br><br>このリビングを中心に翼を伸ばすように、一方にキッチンとダイニング、ゲスト用寝室などを、もう一方に主寝室や書斎などを配置している。<br><br>総床面積約453.4㎡のまったくゆったりとした間取りだ。
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<pubDate>Tue, 10 Nov 2015 10:20:57 +0900</pubDate>
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<title>生涯ハウスを意識しての家づくり</title>
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<![CDATA[ きれいな清流が流れ、木で囲まれた所…。<br><br>13年かけてそんな自分たちの気に入った土地を、やっと探し当てたという歯科医のロスさん夫婦。<br><br>リタイア後の生活を考慮した生涯ハウスを意識しての家づくりだ。<br><br>約1万4400坪という敷地は、そのほとんどが木で覆われ、きれいな川も流れている。<br><br>フィッシングが趣味のオーナーにとってサーモンやベニマスが釣れる清流が、家から50mと離れていない所にあるのは、この上ない喜びだ。<br><br>雄大な自然と調和し、エネルギー効率がよく、一般のログの欠点である荒っぽさと、未乾燥材ゆえの狂いなどのない住宅として住み心地のよいログハウスに暮らすことは、夫婦にとって当然の選択だった。<br><br>アウトドアで写真を撮影したりすることが大好きな、自然派指向の夫婦のお気に入りのログハウスである。
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<link>https://ameblo.jp/tabatakyouko/entry-12081097924.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Oct 2015 10:00:51 +0900</pubDate>
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<title>サドルノッチ加工の手順</title>
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<![CDATA[ １、ログをセッティングする<br>曲がりを外側にして、ログを通り芯に合わせる<br><br>２、ラフ・スクライブ幅を決める<br>ノッチ内側のログ間の距離+カバーの数値－ファイナルの数値<br><br>３、ラフ・スクライブする<br>すべてのノッチのスクライブを行う<br><br>４、ラフカットする<br>ボトム部分を正確にカットする<br><br>５、再びログをセットする<br>ログエンドをカットしプラムラインとセンターラインを引く<br><br>６、ノッチのファイナル・スクライブ<br>ログ間のワイデスト・ポイントをカバーできるかを確認する<br><br>７、グルーブのファイナル・スクライブ<br>スカーフのオーバーハングを修正する<br><br>８、ファイナル・カット<br>スクライブ・ラインのエッジを立てるようにカット<br><br>９、サドルスカーフのカット<br>曲面カンナ、またはサンダーで仕上げる<br><br>１０、クーフカット<br>ノッチ上面に刻みをいれ、クサビを打つ<br><br>セットして完了！
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<link>https://ameblo.jp/tabatakyouko/entry-12024016958.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Aug 2015 11:22:41 +0900</pubDate>
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<title>シルログをセットする</title>
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<![CDATA[ シルログの加工が終了したら、すべてのノッチの内側にさしがねを当てて、削り残しがないかを再度チェックする。<br><br>そして、セッティング。<br><br>シルログのセンター墨を基礎に記した通り芯と合わせれば、ノッチはピッタリとフィットするはずだ。<br><br>それぞれの平行するログどうしは、その通り芯の距離を、きちんと図面でチェックしよう。<br><br>すべてのシルログをセットすれば、1段目のログ組は終了だ。<br><br>おめでとう！<br><br>今後ログワークに慣れてくると、この1段目をもう一度やり直したいと思うようになるものだが、多少のミスは気にせず、次のステップにチャレンジしよう！<br><br>ではまず、ログハウスの実例集を、<a href="http://www.talo.co.jp/example/">taroのサイト</a>で見てみよう。
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<link>https://ameblo.jp/tabatakyouko/entry-12024016556.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 11:20:51 +0900</pubDate>
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<title>慎重にファイナル・カット２</title>
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<![CDATA[ 最後にノッチの中央部分が、お椀状にくぼむようにバー先端を使って仕上げていく。<br><br>これはログを組んだときに、ノッチのエッジで食い込ませるようにするためと、断熱材を入れるスペースを確保するためだ。<br><br>この工程は一番テクニックを要するところなので、よく練習しておきたい。<br><br>エッジ部分をスクライ・ラインに沿ってノミで仕上げる。<br><br>スカーフを加工する。<br><br>スカーフの下端はノッチ頂点から下12mmの位置に設定する。
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<link>https://ameblo.jp/tabatakyouko/entry-12024015996.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2015 11:19:37 +0900</pubDate>
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<title>慎重にファイナル・カット</title>
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<![CDATA[ シルログのファイナル・スクライブが終了したり、チェーンソー・ワークを容易にするために、作業台の上に移し変える。<br><br>ログを転がして底面を水平にセットしたり、大きめのカッターか専用のナイフを使ってスクライブ・ラインに沿って3mm程の深さの切れ目をいれる。<br><br>これが<a href="http://www.weblio.jp/content/%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0">スコアリング</a>と呼ばれる作業で、ノッチのエッジ部分のバリを防ぐことができる。<br><br>ノッチのセンターからボトム部分まで刻みをいれる。<br><br>手前側の両サイドを刻む。<br><br>ファイナルカットではスクライブ・ラインから2～3mm離れたところに刃をいれていくと失敗がない。<br><br>反対側に移動して同様にカット。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tabatakyouko/entry-12024015574.html</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2015 11:14:04 +0900</pubDate>
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<title>エアータイト型の薪ストーブ</title>
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<![CDATA[ 一方、火室が密閉されたエアータイト型は、火室内の吸排気を制御しやすく、薪が燃焼するのに必要最低限の空気を取り込んで、燃焼時間を長くするなど、熱損失をなるべく少なくする工夫がなされている。<br><br>このためオープン型と比較して暖房性能が悲常に高く、主暖房として薪ストーブを使う場台には、圧倒的にエアータイト型が採用されている。<br><br>また、薪の消費量が少ないという経済性も大きな魅力のひとつである。<br><br>エアータイト型は、放熱方式の違いにより、輻射式と対流式の2タイプに分けることができるが、オープン型はその構造の特性上、輻射式が主流である。
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<link>https://ameblo.jp/tabatakyouko/entry-11956730477.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 13:35:15 +0900</pubDate>
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<title>オープン型の薪ストーブ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%96">薪ストーブ</a>の火室の形態は、大きく分けてオープン(開放)型とエアータイト(密閉)型の2タイプがある。<br><br>オープン型は、薪が燃焼する火室が室内に開放されているタイプであり、暖炉式または開放式と呼ばれることが多い。<br><br>またエアータイト型は、火室が扉によって密閉されているタイプをいう。<br><br>オープン型とエアータイト型について説明しよう。<br><br>オープン型は、火室が室内に開放されているため、薪を燃焼させると、火室に大量の空気を取り込み、薪を勢いよく燃やすが、暖められた空気は煙突から次々に排気されるという特性を持っている。<br><br>薪の燃焼時には、「室内→火室→煙突→屋外」という大きな空気の流れができ、火室への空気の流れを遮断するものがないため、燃焼を制御することができないのだ。<br><br>このため熱損失は大きく、暖房性能が低いうえに、薪の消費量も多いという欠点を持つが、「大きな炎を生で楽しめるインテリア」としての利点を持っている。
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<link>https://ameblo.jp/tabatakyouko/entry-11956730266.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 13:33:27 +0900</pubDate>
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