<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/tabineta/rss.html">
<title>旅の仕事のネタ帳</title>
<link>https://ameblo.jp/tabineta/</link>
<description>お仕事の備忘録のはずだったのですが、最近はすっかり走ったことと日常の記録になっています。たまには仕事に関したことも書かないと、文章かけなくなってしまう。。。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11898350805.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11461724774.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11368081728.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11289411753.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11249994298.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11224336775.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11221535875.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11203586478.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11189795440.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11173660854.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11898350805.html">
<title>世の中に残る商品</title>
<link>https://ameblo.jp/tabineta/entry-11898350805.html</link>
<description>
airbnbという会社の人とお話をする機会があった。個人宅を旅行者に貸し出すサイトで、予約やお金の収受、ホストやゲストの管理など全般的にそれを取り仕切っているというもの。みんなが話をしているのはわりと、「ビジネスとしてどう成立するか」という観点が多かった。確かに経営者として考えるとその視点は重要だと思うけれど、それ有りきでは物事は広まらないだろうなと感じた。多分、世の中に出てきた商品の大半は「こうしたら便利だろう」とか「こうしたらみんな喜ぶだろう」という思いから発生したものが多いと思う。多分、金
</description>
<dc:date>2014-07-23T00:59:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11461724774.html">
<title>新しい配役</title>
<link>https://ameblo.jp/tabineta/entry-11461724774.html</link>
<description>
会社勤めをするようになり新入社員の頃から比較的感じていたことの一つ。それは、会社は舞台であり、社員は役者であるということ。だから、新入社員は新入社員らしく、管理職は管理職らしく社長は社長らしく、バイトはバイトらしく。それぞれがそれぞれの役割をきちんと把握してそれらしく振る舞うこと、それらしく行動することが求められているのではないかと思う。だから、新入社員の時は、わざと場違いな質問をしたり、知らないふりをして際どいことを聞いたり、威勢のよいふりをしたり、そういうことを意識していたと思う。いままで色
</description>
<dc:date>2013-02-02T00:12:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11368081728.html">
<title>異動した時に考えること</title>
<link>https://ameblo.jp/tabineta/entry-11368081728.html</link>
<description>
　先日の旅行産業経営塾のシンポジウムで、パネリストの安藤美冬さんが言っていた出口戦略という言葉。いかに終わらせるかを考えて仕事をする、というようなイメージだったと思うけれど、その話を聞いていて思い出したので少し覚え書き程度に書いておきたいと思う。　本社部門に配属され、ほぼ毎年のように辞令をもらっていた。昇進辞令も含めれば、10年で10枚くらいはあったような気がする。　そのような状況の中で自分が意識していた事は、新しい部署に配属になった瞬間から、いつ次の異動になってもいいように仕事を進めるというこ
</description>
<dc:date>2012-09-30T22:04:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11289411753.html">
<title>ペン字練習帳を買いました</title>
<link>https://ameblo.jp/tabineta/entry-11289411753.html</link>
<description>
文章を書くことは筋トレと同じく、とにかく日々の鍛錬が重要だと思ってはいるのだけれど、前回の記事の日付を見れば既に一ヶ月以上前。自分の母国語のレベル以上には、外国語が上達しないのと同じように、自分の文章力が上がらなければ、論理的にものごとを考えることなんてできやしない。なのに、なんにもできてやしない。まぁ、その分、仕事量はとてつもなく増えてるのだけれど。久しぶりに本屋で時間を過ごした結果、手にとったのは　ペン字練習帳。現場に戻って、人に文字を見せる機会が増えて、やはり、字は綺麗な方がいいよなぁと改
</description>
<dc:date>2012-06-28T23:32:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11249994298.html">
<title>学ぶ動機</title>
<link>https://ameblo.jp/tabineta/entry-11249994298.html</link>
<description>
優秀賞をいただいた旅行産業経営塾の論文だけれども、実は結構書き足りていなかったりする。そして、書いているうちに自分の知識の少なさも改めて実感して、もっと勉強しなければならないなと思うこともできた。流通業と旅行業の比較について書いたのだけれど、書こうとして書けなかったものに、「商社と旅行会社の比較」がある。書けなかったのは、文字数が足りないということもあったけれど、なにより商社についての知識が殆ど無かったからだ。でも、今後の旅行業を考えていく上では、商社から学ぶところは絶対に多いはずだと、直感的に
</description>
<dc:date>2012-05-13T23:08:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11224336775.html">
<title>赤松隆一郎さんのライブに行ってきた</title>
<link>https://ameblo.jp/tabineta/entry-11224336775.html</link>
<description>
サロマのことをブログで書いている人は居ないかなぁといろいろと検索していたら、この人に偶然行きあたった。そして、自分が完走できなかった2010年に、同じように完走できていなくて、自分が完走できた2011年に、同じように完走していらっしゃいます。そんなわけで、コース上のどこかですれ違っていたはずのこの方。勝手に親近感を覚えていたのですが、実はすごい方のようで、ＣＭプランナーであり、音楽もやっている。今日は渋谷でライブがあるということで、ちょうど休みもあったので、いそいそと一人で観に行くことに。広告代
</description>
<dc:date>2012-04-16T00:04:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11221535875.html">
<title>フリル</title>
<link>https://ameblo.jp/tabineta/entry-11221535875.html</link>
<description>
以前お世話になっていた上司が亡くなった。かなり突然。ほぼ二人きりで仕事をしていた部署で一緒に働いていたのは2年くらいか。広告について、この人からは色々と教わった。景気のいい時代を生きていたので、そういう時の話を面白く聞いていたことも多かった。そういえば、ジェット機にも乗ったことがあるといっていたな、しかも国内で。奔放な感じで生きていた人なので、正直サラリーマンとしてはどうなのかという部分もあったけれど、そういう部分も含めて、その人のことは好きだった。あまり仕事についてはうるさいことを言わない人だ
</description>
<dc:date>2012-04-12T23:32:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11203586478.html">
<title>旅行産業経営塾・卒塾式</title>
<link>https://ameblo.jp/tabineta/entry-11203586478.html</link>
<description>
24日に旅行産業経営塾の卒塾式を迎えた。1999年に最初の塾が開かれ、それから5年開講。そして、しばしの空白期間を開けて、2010年に再開された。新一期と称される2010年の開催時には、10万円というその受講料にためらっているあいだに満席となってしまった。そのため、その翌年となった2011年は、できれば受講しようという意識でいたのだった。しかしながら、3月11日の震災で予定されていた当初のプレ塾は休講。再び悩み続けていたが、日程を変えて再度プレ塾は開かれることになり、それに参加。結局そのまま自分
</description>
<dc:date>2012-03-25T21:15:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11189795440.html">
<title>runtogether.jp　と　自分にとっての走る意味</title>
<link>https://ameblo.jp/tabineta/entry-11189795440.html</link>
<description>
東京マラソンＥＸＰＯのnikeブースで写真のＴシャツが当たってしまった。何かといえば、3月11日にnike＋を使って走ることで、みんなでチャリティーに参加するというもの。1キロ走ることでnikeが500円寄付してくれるのだ。当たった以上はちゃんと走ろうと思い、今日の昼はこれをきて11キロほど走ってきた。朝一にサイトを確認した時にはそれほどではなかった合計距離も、夕方見た時には既に日本を2周するくらいの距離に。nike＋を使っている人の多さもすごいと思うけれど、それ以上に、こういうイベントに参加す
</description>
<dc:date>2012-03-11T19:15:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tabineta/entry-11173660854.html">
<title>風の旅行社物語</title>
<link>https://ameblo.jp/tabineta/entry-11173660854.html</link>
<description>
先日の旅行産業経営塾で、今さらながらと原塾頭がご自身の著作を紹介された。「本当は論文書いて貰う前に読んでもらえばよかった」とおっしゃっていた真意はよくわからなかったけれど、その内容に引き込まれて、あっという間に読んでしまった。原塾頭が会社を興すまでの経緯やそれから15年を迎えるまでのあらゆることが書かれていて、読んでいるうちに、風の旅行社ファンになることは間違いないと思う。格安航空券をやめて、旅行のメーカーとなることを決意したこと、旅行会社としての価値は、そこにあると認識されているところは、とて
</description>
<dc:date>2012-02-23T23:21:19+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
