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<title>趣味は体作り、ダイエットのブログ</title>
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<description>趣味の体作り、ダイエットなどについて熱く語ろうかと思ってます。</description>
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<title>たまには</title>
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<![CDATA[ 自分の趣味は筋トレ。ジムで教わったり、本を読んだりして、ある程度の知識を得た上で、トレーニングをしています。<br><br>闇雲にトレーニングをしても、効率が悪かったり、最悪故障したりする恐れもあるので、必要最低限の知識は持ってトレーニングはした方が良いと思います。<br><br>知識は持っているつもりでも、定期的に、本を読んだりして、自分のフォームが癖がついておかしくなっていないかなど、チェックをしたりします。<br><br>また、トレーニングに関する本も定期的に買い換えたりします。トレーニング理論も試行錯誤の部分があったり、進化したりしています。昨日正しいと思われていたことが、実は正しくなかったということも。<br><br>ちなみに、コンビニなどでよく見る『ター○ン』なる雑誌。あれはちょっと信用し過ぎない方が…もちろん、トレーニングの入り口として、気軽に読める雑誌ではあるので、その役割まで否定する気はありませんが。あくまで雑誌。読んだら捨てるものぐらいの感覚で。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 21:14:00 +0900</pubDate>
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<title>回復とエネルギー</title>
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<![CDATA[ 筋繊維の回復には意外とエネルギーを使います。カロリーを消費するということですね。つまり、筋トレをするということは、<br>運動でカロリーを消費する、筋肉が育てば基礎代謝が上がってカロリーを消費しやすい体になる、筋繊維の回復のためにさらにカロリーを消費する、と一粒で三度おいしい行為です。<br><br>筋繊維の回復には、筋肉の材料であるタンパク質が必要です。プロテインやアミノ酸を摂るのが手っ取り早いですが、大豆、肉などなどタンパク質を摂りましょう。<br><br>トレーニングをする上で、食事も大事な要素です。<br><br>もっとも、書いている本人は、好きなものを好きなだけ食べたいから、トレーニングしてる所があるので、偉そうなことは言えませんが…<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tac0329/entry-11272214367.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 16:25:00 +0900</pubDate>
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<title>トレーニング種目</title>
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<![CDATA[ トレーニングをしたのに筋肉痛にならないのは、刺激が足りないということです。全く筋肉が育たないと言うわけではありませんが、筋肉が壊れるのには十分な刺激ではないということ。<br><br>そして、トレーニングで同じ種目を続けていると、だんだんと筋肉痛を起こさなくなると思います。例えば、3日に1度、腕立て伏せを続けていると、始めたころは激しい筋肉痛に襲われていたはずなのに、次第に筋肉痛にならないようになっているはずです。これは、腕立て伏せの動きによる筋肉への刺激に、筋肉が慣れてしまうからです。慣れてしまうと、筋肉への刺激が十分ではなくなってしまいます。<br><br>ですから、同じ部位を鍛える場合でも、定期的にトレーニング種目は変えると良いでしょう。例えば、上腕二頭筋を鍛えるのに、アームカールを数ヵ月行ったら、次の数ヵ月はハンマーカールと言った具合です。違った動きで筋肉に刺激を与えることで、また十分な刺激が筋肉に与えられることになります。トレーニング種目を変えることで、効率のいいトレーニングとなります。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 09 Jun 2012 09:54:00 +0900</pubDate>
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<title>筋肉痛のしくみ</title>
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<![CDATA[ ちょっと色々とあって、ブログも筋トレも少しサボってました。で、昨日はいかんと思って、久々の筋トレを。<br><br>今朝起きたところ、全身に激痛が…筋肉痛です。<br><br>筋肉痛とは、筋肉を使用したことによる筋繊維の損傷に伴う痛みです。そして、筋繊維は回復の過程で、これまでも強い筋肉になろうとします。つまり、以前よりも強く太く回復しようとします。骨折して、治った骨が以前よりも太く丈夫に折れにくくなるのと同じことです。例えば、20kgの負荷で損傷した筋肉は、20kgの負荷では損傷しない強い筋肉になろうと、太い強い筋肉になります。20kgの負荷で損傷しないということは、次はそれ以上の重たいものを持てるようになるということです。<br><br>ということを踏まえた話をこれから数回していきたいと思います。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 17:37:00 +0900</pubDate>
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<title>反動</title>
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<![CDATA[ ほぼ全ての筋トレの本に「反動を使わないように。」と書いてあります。ジムでもそのように指導されることが多いと思います。確かに反動を使えば、筋肉をきちんと使った運動ができないのも事実。でも、自分は、条件はつきますが、反動賛成派。<br><br><br><br>限界までトレーニングをした方が筋肉がつきやすいのはご存知かと思います。一人でトレーニングをする場合など、補助者がいないとなかなか限界までトレーニングをすることが難しい場合があります。1セットのうちの最後の3～4回は反動を使えば限界までのトレーニングが可能になります。ただし、この場合でも、あくまでも最初は反動を使わずにトレーニングを行います。反動を使わずに挙上することができなくなったときに初めて反動を使います。<br><br><br><br>ただし、反動を使う場合は、体を痛める恐れもあるので、くれぐれも姿勢に気を付けて、パワーベルトなどの補整器具も使用した方がいいでしょう。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 19:54:00 +0900</pubDate>
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<title>復帰</title>
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<![CDATA[ ちょっと心身の故障のためお休みしてました。<br><br>明日からまた書き始めようかと思います。<br><br>なぜ明日から？<br><br>それは眠いから…<br><br><br><br>と言うわけで、今日はお休みなさい。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 21:33:00 +0900</pubDate>
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<title>燕</title>
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<![CDATA[ 今年も燕が戻ってきました。関係ないけど、嬉しかったので。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120528/18/tac0329/4b/1d/j/o0480064011998296913.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120528/18/tac0329/4b/1d/j/o0480064011998296913.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br>ちっちゃいなぁ…<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Mon, 28 May 2012 18:11:00 +0900</pubDate>
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<title>ぽっこりお腹対策</title>
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<![CDATA[ ぽっこりお腹。ご飯食べるとぽっこりお腹が出る人。<br><br>インナーマッスルを鍛えましょう。<br><br>インナーマッスルは内臓をぐっとお腹の中に押し戻してくれる素敵な筋肉です。いわゆる腹筋は腹直筋と言いますが、その内側の筋肉です。通常の腹筋運動では鍛えられません。<br><br>腹部のインナーマッスルの鍛え方。<br><br>腕立て伏せの姿勢から、肘を曲げて、肩の真下で肘をついて、その姿勢を1分間キープ。これだけです。<br><br>体を一直線に保ってください。腰を引いたり反ったりしないように。<br><br>通常の腹筋運動のような筋肉への刺激はありませんが、これでインナーマッスルは鍛えられます。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 27 May 2012 22:39:00 +0900</pubDate>
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<title>スクワット</title>
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<![CDATA[ スクワットの正しいフォームについて。<br><br><br>スタンスは両肩ぐらいで。（両肩の広さ以外は間違いという訳ではありません。広くとれば大腿四頭筋の外側、狭くとれば内側の筋肉が刺激されます）<br><br>膝を曲げていきますが、膝は足首よりも前にださず、お尻は膝よりも低い位置まで下ろさないようにします。これを守らないと足首、膝を痛めます。<br><br>バーベルを抱える時は猫背にならないようにしましょう。腰を痛めます。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tac0329/entry-11260373940.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2012 20:26:00 +0900</pubDate>
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<title>懸垂</title>
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<![CDATA[ 斜め懸垂の正しいフォーム。<br><br>腕と体は90度。<br><br>胸を張って、体を前方に丸めないように腕を引きます。肩甲骨を寄せるイメージで。<br><br>懸垂で鍛えられる筋肉は広背筋です。肩甲骨周りから脇の下辺りの筋肉。体を逆三角形にする筋肉。後は上腕二頭筋（力コブの筋肉）、三角筋（肩の筋肉）が鍛えられます。鍛えられる筋肉を意識してトレーニングしましょう。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tac0329/entry-11259738631.html</link>
<pubDate>Thu, 24 May 2012 23:27:00 +0900</pubDate>
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