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<title>tacfjktyさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>今度は</title>
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<![CDATA[ 今度は娘と彼氏と食事である<br><br><br>どんな顔したら良いのか…<br><br><br>たぶん普通にして居ても顔は恐い顔になっていたりして…<br><br><br>我が娘が選んだ彼氏だら祝福してあげたい<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 00:11:24 +0900</pubDate>
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<title>娘</title>
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<![CDATA[ 明日はデート<br><br><br>久しぶりのデート<br><br><br>といってもデートの相手が娘<br><br><br>何か若いときに戻ったようでうきうきしてる<br><br><br>この何十年洋服も買ってない<br><br><br>まいった<br><br><br>今日仕事終わったら洋服でも買いに行こう<br><br><br>早く明日になれ
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<pubDate>Sat, 15 Jan 2011 15:08:38 +0900</pubDate>
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<title>仲間</title>
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<![CDATA[ 自分には何時でも待って居てくれる仲間がいる。<br><br><br>この歳になって初めてである。<br><br><br>嬉しい事だ。<br><br><br>俺は必ず仲間が待つ元へ戻って見せる。<br><br><br>少し時間がかかるかも知れないけど必ず…<br><br><br>もっと早く仲間に会っていたら俺の人生ハッピーだったかも知れない。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Jan 2011 06:51:40 +0900</pubDate>
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<title>家族</title>
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<![CDATA[ この前アメリカに居る娘からメールが来た。<br><br><br>「アメリカで一緒に暮らそ」と言うメールだった。<br><br><br>自分は幼い時施設で育って家族と言う物を知らない。<br><br><br>そんな自分が結婚して父親になってどう子供に接したら良いか解らなかった。<br><br><br>解らないから仕事人間になって離婚した。<br><br><br>何一つ父親らしい事して無い自分に、娘から「一緒に暮らそ」と、涙が出るほど嬉しかった。<br><br><br>でも、いざ考えるとアメリカに行っても友達も居ない、言葉も解らない、自分にはアメリカに行くきになれ無かった。<br><br><br>たまに娘の声だけ聞ければそれで良いい。 <br><br><br>
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<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 22:42:06 +0900</pubDate>
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<title>百万分の一の恋</title>
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<![CDATA[ 自分の名前氷室剛。名前だけ見たらいかにも賢くて、強いように見られますが、以前は仕事してもヘマしたり、女子社員のパシリでした。<br>そんな俺が一つ自慢出来るのはうちの奥さん現役のアイドル何です。<br>皆さん不思議でしょうね。こんなダメ男が何でアイドルと結婚出来るのか？<br>今から、その馴れ初めを話していきます。<br><br>当時の自分は全くアイドルとか興味が無く、今流行りの歌も知らない男でした。自分が興味あるのは競馬だけ。競馬って言っても馬券など買いません。ただ競馬場に言って馬を見るのが好き何です。<br>ある日、会社に芸能事務所の人が来て「今うちのアイドルを一年間会社のイメージキャラクターにして下さい」と頼ん出来た。会社の名前が売れればと思ったのか直ぐにＯＫ。<br>次の日そのアイドルが来た。会社の男達は一目見ようと群がり集まって来ました。自分は全く興味がないので自分の机でひたすら仕事してました。<br>事務所の社長から一年間マネージャーをしてくれる人を探しに来たらしい。<br>で、何人か社長室に呼ばれその中に自分も呼ばれた。<br>社長室には感じ悪い高飛車のアイドルがいた。<br>自分以外の男達はニコニコして鼻の下が伸びている。<br>自分は全く興味無いので横を向き（早く終わって次の仕事したい）って思いながら、社長室を見ていた。<br>
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<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 18:42:44 +0900</pubDate>
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<title>人生</title>
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<![CDATA[ 人生は面白い。<br><br><br>みずから命を絶つ人が居るけど、「何時も何で…」である。<br><br><br>たしかに人間辛い事が沢山ある。<br><br><br>でも辛い反面楽しい事も有る事を解って欲しい。<br><br><br>思い出して下さい。<br><br><br>楽しい事を…<br><br><br>必ずあるはずです…<br><br><br>それを勝てに頑張ってください。<br><br><br>そして、けして命を絶つなど考え無いで下さい。<br><br><br>人生山あり谷ありでる。<br><br><br>だから人生面白い。<br><br><br>お互い命有る限り人生楽しみましょう。
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<link>https://ameblo.jp/tacfjkty/entry-10763132615.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 17:25:52 +0900</pubDate>
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<title>失恋</title>
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<![CDATA[ この前友達から電話があった。<br><br><br>しかも大の大人が泣きなが…<br><br><br>慰めるつもりも無くただ奴の話しをただ聞くだけ。<br><br><br>それで奴の気がおそまるなら何時間でも聞く。<br><br><br>こればっかりは自分で立ち上がるしかない。<br><br><br>もし失恋にきく薬が有るなら奴に飲ましてあげたい。<br><br><br>今は泣くだけ泣いてしばらくは辛いだろけど時間が解決してくれる。<br><br><br>早く立ち上がるのを待っている。<br><br><br>そしてまた上手い酒でも飲もぉ。<br><br><br>また奴に新しい恋が出来る事を祈る。<br><br><br>早く元気になれ。<br><br><br>俺は待っている。<br><br><br>お前の元気な姿を。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tacfjkty/entry-10760107845.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 18:12:59 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう</title>
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<![CDATA[ 最後まで読んで頂きありがとうございます。<br><br><br>最後の方は、寝ながら書いたので多分違和感が有ると思います。<br><br><br>もし良かったら、今後参考にしたいので感想コメントなど書いてくれたら嬉しいです。宜しくお願いします。<br><br><br>ほんとに、最後まで拙い小説読んでくれありがとうございます。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 10:11:06 +0900</pubDate>
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<title>背中を追いかけ 最終章</title>
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<![CDATA[ 浩二が、「もうひとつ話しがあります」<br>「いまから歌う曲は自分の妹の事を曲にしました。この曲はけして悲しい曲では有りません。逆に女性に勇気を与える曲です。聴いてください。」<br>すると弘がギターを弾き始め浩二が歌った。<br><br><br>曲が終わり会場に居た人達はおもむろにハンカチで涙を拭うのが見えた。<br><br><br>司会者が拍手をすると会場からも拍手がなり浩二達は一礼して控室に戻った。<br>数時間後スタッフが呼びに来て改めてステージに立つ。<br>司会者が「どちらの方が良かったかスイッチを押してください。」と言った瞬間後ろの電光掲示板が 数字を刻む。<br>結果は大差で浩二達の優勝である。<br><br><br>浩二はやっとあの人の背中を見る事が出来た。<br>これからその背中を追いかけながら進んで行く。<br>はてしなく遠い背中を……<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tacfjkty/entry-10757657649.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 08:32:06 +0900</pubDate>
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<title>背中を追いかけ NO7</title>
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<![CDATA[ ステージに向かう途中浩二は何話そか迷っていた。<br>その様子を見た弘が「浩二お前の事話せ。このTWIST作ったのお前何だし」それを聞いた浩二は、何話すか決めた。<br>ステージに立ち、浩二は観客に向けて「控室からこのステージまで何話そうか考えました。とりあえず自分のこと、いや俺達TWISTの事解って貰うために馴れ初めから話ししたいと思います。」「自分がロックに出会ったのは中学の先生のおかげです。当時自分は成績も悪くいわゆる落ちこぼれでした。授業受けても解らないし、解らないから詰まらないから良く授業サボって屋上でタバコ吸ったりしました。唯一好きだったのが音楽を聴く事でした。まだ当時はロック何て無くてあっても誰も聴こうとはしませんでした。演歌、歌謡曲、ホークソングが支流で自分もホークソングが好きでした。<br>何時ものように屋上でタバコ吸って歌を歌ったてたら先生が来て（これは停学だな）と思いました。でも先生は、「早くタバコ消せ」と言うだけで何も言わず帰って行きました。後で、先生から呼び出しがあり、これから先生の家に行こうと誘われ先生の家に行き、ひとつの部屋え案内されそこにはあるアーティストのポスターやグッズなど沢山ありました。先生は一枚のレコードを取り出し自分に聴かせて、「言い曲だろ。これがロックだ。」浩二お前歌上手いからロック歌手になれ。」と言われたけどまだピントこなかった。先生はレコードのジャケットに指を指して「この人は、小さい頃親戚中たらい回しされ最後おばあちゃんに育てられたんだぞ。給食費も払え無くて何時も給食の時間になると外に出て水を飲み我慢したんだ。何処お前と似てるだろ。でもこの人はお前と違う。この人は絶対金持ちになっておばあちゃんを楽にさせてやる。と思って何事にも弱音吐く事無く勉強したんだぞ。」その時の先生は涙流しながら自分に話してくれました。<br>それから毎日先生の家に行きその人のレコードを聴いて自分でもこの人のように成れるかな。と先生に尋ねたら「お前なら絶対に成れる。」と言ってくれました。<br>そして何時しか、自分でも絶対なってやる。そしてこの人を追いかけて必ず抜いてやると思い親友の弘を誘ってこのTWISTを作りました。
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<link>https://ameblo.jp/tacfjkty/entry-10757606488.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 07:26:38 +0900</pubDate>
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