<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>【伊達な呟き】</title>
<link>https://ameblo.jp/tadashitakahashi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tadashitakahashi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ボブ･ディラン</title>
<description>
<![CDATA[ <br>ボブ･ディランがノーベル賞を受賞したが、あまり喜んでないようだ。<br><br> 半世紀前にデビューして反戦歌などを歌ってきた。<br><br> 今も年に100回のコンサートを行っている御歳75歳だ。<br><br> 詩人のノーベル賞は初めてだ、ディランは戸惑っているのか?、それとも、ノーベル賞を超越しているので、関心がないのかもしれない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tadashitakahashi/entry-12209882309.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Oct 2016 13:17:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トマトの日</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今日10月10日は、トマトの日と体育の日。トマトに入っているリコピンは健康長寿に良いらしい。<br><br> 昔、夏木マリが言っていたトマトは熱を通しても、栄養が変わらないと、味噌汁に入れて食べているとも、<br><br> シャレた人の食べ方は、おシャレな食べ方に感じるから面白い。<br><br>運動をして、トマトを食べて、健康長寿になるのは結構なことだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tadashitakahashi/entry-12208204689.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 09:16:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イーグルスのデスペラード(ならず者)の詩から考える生き方。</title>
<description>
<![CDATA[ … 本当に頑固者だな、君しか分からない理由もあるだろうけどさ、<br>悪気無く良かれと思ってやっていることが、結局は君自身を傷つけることもあるんだ …<br><br>イーグルスのデスペラード(ならず者)の詩だが、<br><br>人間思い込みで、真実でない生き方をしている場合がある、<br><br>こうなると、人生が全て狂ってしまうことがある、<br><br>自分自信を客観的に、見ることができれば、実質を見極めることが出来るが、<br><br>難しいことなのだ、それが出来れば、悟りの境地をひらき、達観出来るのだろう、<br><br>常にに実質を見極めて、観念にとらわれないで、生きたいものだ。<br><br> テロ行為は当人達はいいことだと思っているのだろうが、<br><br> テロによって不幸になる人間のことなどは、考えていないのだろ<br><br> 考えていたらテロなど出来ないのだろうけど<br><br> 人間、思い込みほど恐ろしい事はないと思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tadashitakahashi/entry-12067862479.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 07:49:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イマジン。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150606/04/tadashitakahashi/b3/f5/j/o0181015713328709646.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150606/04/tadashitakahashi/b3/f5/j/t01810157_0181015713328709646.jpg" alt="1.jpg" width="181" height="157"></a><br><br>想像してごらん、みんなが平和で暮らしていることを<br><br>想像してごらん、何も所有してないって、あなたなら出来ると思うよ、欲張ったり飢えることも無い、みんな兄弟なんだって<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150606/05/tadashitakahashi/fd/01/j/o0130015413328718328.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150606/05/tadashitakahashi/fd/01/j/t01300154_0130015413328718328.jpg" alt="1.jpg" width="130" height="154"></a><br><br>イマジンの詩、<br>1971年に発表されたレノンの反戦の歌。<br><br>レノンはいなくなったが、ヨーコが意志をついで、世界平和の活動している。<br><br>戦争は、人間の欲望がもたらす、最大の悪である、<br><br>人間生きていく上で、欲は必要なものだが、過剰な欲は災いを引き起こす。<br><br>戦後、平和だった日本を、憲法の解釈を変えてまで、戦争に近づこうとしている日本。<br><br>想像してごらん、国なんて無いんだ、そんなに難しくないでしょう、殺す理由も無く、死ぬ理由もなく、そして宗教も無い。<br>さあ想像してごらん、みんなが平和て生きているって、｢イマジン｣<br><br>四十年以上前に作られた歌だが、今も歌い続けられている、人間誰しも平和を願っている、戦争をしたい人間は誰もいない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tadashitakahashi/entry-12035535085.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 14:52:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>舛添さん。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/09/tadashitakahashi/f7/4a/j/o0228034313673971302.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/09/tadashitakahashi/f7/4a/j/t02200331_0228034313673971302.jpg" alt="mig.jpg" width="220" height="331"></a><br><br> 舛添さんが知事を辞職した。常人では考えられない、思考回路とかいわれてきたが、ようやく普通の人になれたのか。<br><br> 政治家にしては小さな金だが、政治資金を私用にせっせと使い、信頼をなくした。<br><br> 小さな金も、ちりも積もればで、何百になったが、マア何百万だ<br><br> そのおかげで、五十億近い金が、辞職後の知事選挙にかかる。<br><br> 何百万の金の為に、何十億の金を使う事になるのだ<br><br>舛添さんは何処までも、無駄遣いをする人みたいだ<br><br> こうゆう人は二度と出て欲しくないない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tadashitakahashi/entry-12171177951.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 09:40:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ベッキー復活か。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160514/10/tadashitakahashi/34/23/j/o0200020013645531274.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160514/10/tadashitakahashi/34/23/j/t02000200_0200020013645531274.jpg" alt="2.jpg" width="200" height="200"></a><br><br> 不倫問題でテレビから消えていたベッキー<br><br> 久しぶりにテレビに出た。不倫などは芸能人にはよくあることで、大した問題ではない<br><br> しかしベッキーは爽やかなイメージのキャラクターなので、ギャップが大き過ぎたのだ<br><br> 爽やかと言っても、芸能人で三十歳を過ぎているのである<br><br> ベッキーとて人間であり動物なのだから、恋愛感情や性的欲求もあるだろう<br><br> 勝っ手に観る側が、イメージを作ってしまっていたのだろうし、ベッキー側もそれに乗っていたのだろう<br><br> これを機会に普通の女。大人な女に、イメージを変えればいいと思うが。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tadashitakahashi/entry-12160187222.html</link>
<pubDate>Sat, 14 May 2016 11:17:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本で一番心の貧しい知事。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160514/10/tadashitakahashi/f7/a6/j/o0333023213645499101.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160514/10/tadashitakahashi/f7/a6/j/t02200153_0333023213645499101.jpg" alt="6.jpg" width="220" height="153"></a><br><br> 何とも情けない人間であ。公私混同も甚だしい<br><br>政治資金で家族旅行をして、その旅先で関係者と会議をしたと<br><br> バルバレの嘘つく、心が貧しすぎるのだ。せっかく優秀な頭脳に恵まれて、東大助教授になり<br><br> そして都知事までなり、この始末だ。<br><br> 世界で一番貧しいウルグアイの元大統領は、給料の殆どを貧しい人に、寄付をしていたというのに<br><br> この舛添という男は、使っては駄目な金に手を出して、言い訳をしている<br><br> 盗人と同じだ。税金泥棒だ。苦しい生活で税金を払っている人達は、一杯いるのだ<br><br> こうゆう心の貧しい人間は、政治の世界から今すぐに、去って欲しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tadashitakahashi/entry-12160171673.html</link>
<pubDate>Sat, 14 May 2016 10:25:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢一夜。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>素肌に肩袖通しただけで、色とりどりに脱ぎ散らかした、床に広がる絹の海、着ていく服がまだ決まらない苛立たしさに唇かんで、私ほんのり涙ぐむ。あなたに逢う日のときめきは、憧れよりも苦しみめいて、あぁ夢一夜。…<br><br> 阿木燿子作詞の名曲、｢夢一夜｣だが、阿木は言う。この詩は経験上の事でなく、想像上のことだと、経験なしで、こんな詩を想像するなんて、作詞家の頭の中は、どうなっているのだろうと驚く。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tadashitakahashi/entry-12159844500.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2016 10:20:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>石狩挽歌。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>海猫(ｺﾞﾒ)が鳴くからニシンがくると赤い筒柚(ﾂｯﾎﾟ)の、やん衆が騒ぐ、雪に埋もれた番屋(ﾊﾞﾝﾔ)の隅で、わたしゃ夜通し飯(ﾒｼ)を炊く、あれからニシンは、どこに行ったやら…<br><br> なかにし礼作詞、石狩挽歌だ、 兄がニシン漁の、網元をしていた時の実体験を元にして書いた詩<br><br> ニシン漁は博打的要素が強く、ニシンが来れば莫大な富を気付き、ニシン御殿ができた<br><br> だが来なければ、御殿どころではない、一円にもならない、維持費で大赤字で夜逃げするほどだ<br><br>ニシンが大漁の時は、番屋の飯炊き女は、寝ないで、夜通し飯をたくのだ<br><br> やん衆(働き手)が何百人といるから、大変な量の飯が必要になるから、寝ていられない<br><br> こんな時代も日本にはあった、今、夜通し飯を炊いている女はいないと思う<br><br> いつの時代も生きる為には、生まれた境遇で、様々な仕事をしなければならない<br><br> 生まれてきて、生きていくことは、本当に大変なことだと、つくづく思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tadashitakahashi/entry-12159160462.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2016 12:03:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パーフェクトヒューマン。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>彼は言った世の中には絶対勝者と敗者が存在する。 彼は言った、その勝者の頂点が自分そうtop of the  world  彼が法であり 秩序が保たれる。<br><br> いくら時代は進んでも、成功者が絶対勝者である、結局は勝者達が法を作る。まだまだ世の中は平等ではない。格差は広がる一方である。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tadashitakahashi/entry-12158815054.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 06:39:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
