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<title>青汁でアンチエイジング？</title>
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<description>青汁で若返る！？驚きの美肌効果だぁ～！</description>
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<title>大麦若葉</title>
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<![CDATA[ 古代ローマの政治家、大力トーは、『農業論』という本の中で大麦若葉を取り上げている。<br><br>ただ、ピタゴラスや大力トーの文献に出てくるケールは、やや葉が巻いた、今のキャベツに近い状態のものだったようだ。<br><br>ケールを普及させたのはヨーロッパの広範囲を移動していたケルト人だ。<br><br>もともと、今のスペインあたりに住んでいたイタリア人が大麦若葉を利用していたのだが、この地に入ってきたケルト人たちが、これを見て栽培をするようになった。<br><br>やがてケルト人は航海するとき、決まってこの野菜を船に積んでいくようになる。<br><br>航海中のビタミンC不足を防ぐためだ。<br><br>こうして彼らの行く先々で大麦若葉は広まっていった。<br><br>大麦若葉は、青汁にも使われている。<br><br>大麦若葉の青汁は<a href="http://www.yazuya.com/items/aojiru/youjyo/index.html" target="_blank">やずやのホームページ</a>を参考にどうぞ。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 18 Mar 2015 17:08:43 +0900</pubDate>
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<title>古代ギリシャ人もびっくり</title>
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<![CDATA[ 羊が発見した野生の植物とはケールは、紀元前にはすでにギリシャで栽培されていた。<br><br>野生ケールを食べている羊が、丈夫で発育もいいことに注目したのがきっかけだ。<br><br>古代ギリシャの数学者ピタゴラスは、ケールの栄養価に注目、「元気と落ち着いた気分をもたらす野菜」として文献を残している。<br><br>この時代の人たちは宴のときはまずケールを改良したキャベツのスープを飲んだ。<br><br>寒さに強いケールは冬の間、地面に放置してもなかなか枯れないことから、ローマ人にもおおいに珍重された。<br>
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<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 17:02:35 +0900</pubDate>
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<title>舌の健康にも気を遣う</title>
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<![CDATA[ <p>とどのつまり、食べる力を維持するには、舌の健康にも気を遣うことが重要です。</p><br><p>普段の生活では気にすることが少ない舌ですが、舌は健康のバロメーターといわれるとおり、体の健康状態は舌を見れば分かります。</p><br><p>たとえば病気でお医者さんにかかったとき、「舌を見せて」といわれた経験がある人は多いでしょう。</p><br><p>栄養が欠乏すると、発疹やしびれなどの影響は舌に如実に現れます。</p><br><p>舌が出している危険信号は、病気や老化が進むサインだという意識をもちましょう。</p>
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<pubDate>Sun, 27 Jul 2014 11:08:26 +0900</pubDate>
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<title>食事、栄養、病気……舌は大切な健康のバロメーター</title>
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<![CDATA[ <p>しっかりと食物を噛んで飲み込む。</p><br><p>この動きを維持するには、どうすればいいのでしょうか。</p><br><p>実はこの一連の動作では、舌が重要な役割を果たしています。</p><br><p>食物を唾液と混ぜ合わせるとき、細かく見ると舌はとても複雑な動きをしています。</p><br><p>舌が「食べる」という行為を、うまくサポートしていることは間違いありません。</p><br><p>また「舌出し体操」は、食べる力を養うだけでなく顔の筋肉も動かしますから、顔のシワやたるみを防ぐ美容効果も期待できるでしょう。</p>
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<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 11:07:20 +0900</pubDate>
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<title>成長ホルモンの分泌は老化防止につながる</title>
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<![CDATA[ <p>さらに、老化を防止する成長ホルモンについても解説しておきましょう。</p><br><p>人間の骨や筋肉を成長させる成長ホルモンは、おもに睡眠中に分泌されます。</p><br><p>この成長ホルモンには、食物の栄養を体の組織に変えたり、代謝を促進したり、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%80%E7%B3%96%E5%80%A4">血糖値</a>をコントロールしたり、成長以外に関するさまざまな働きもあります。</p><br><p>それらの働きは老化防止にもつながるので、成長ホルモンは健康長寿に関係しているといえるのです。</p><br><p>では、どのように睡眠を取れば、成長ホルモンの分泌を活発にできるのでしょうか。</p><br><p>睡眠時間の長短と、健康長寿の関係はまだ研究段階ですが、成長ホルモンの分泌は午前2時から4時までがピークとされています。</p><br><p>ですから、この時間帯にはグッスリ眠っている状態になるように、日頃から心がけましょう。</p>
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<pubDate>Thu, 29 May 2014 11:05:59 +0900</pubDate>
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<title>噛むという行為の重要さ</title>
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<![CDATA[ <p>それでは、健康長寿に必要な唾液の分泌量は、どうやって増やせばいいのでしょうか。</p><br><p>これは単純に、普段からなるべく多く噛むことでもたらされます。</p><br><p>噛めば噛むほど体内での消化を助け、脳が活性化して唾液が増える。</p><br><p>ここでも、噛むという行為の重要さを理解していただけるでしょう。</p><br><p>そして、健康長寿にはやはり青汁などの健康ドリンクを飲むことも<a href="http://www.yazuya.com/items/aojiru/index.html">おすすめ</a>です。</p>
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<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 11:01:36 +0900</pubDate>
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<title>ビタミンやミネラル</title>
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<![CDATA[ <p>一見もっともらしいのですが、論理的にはちょっとおかしい部分があります。</p><br><p>というのも、それらの物質は必要に応じて体内で合成されるものだからです。</p><br><p>ビタミンやミネラルなどは、食品として外から取り入れないと不足してしまうので、一日の必要摂取量が決められています。</p><br><p>これに対して、体内で合成されるコエンザイムQmやαーリポ酸を、はたしてどれだけ食品として補充する必要があるのかは、科学的にはっきりしていません。</p><br><p>年齢とともに体内の量が減るのも、必要ないからなのかもしれません。</p><br><p>そうであれば、外から無理に取り入れても排泄されるだけです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tadokorosouta/entry-11624742680.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 10:42:08 +0900</pubDate>
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<title>健康食品の新たなヒット商品</title>
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<![CDATA[ <p>健康食品の新たなヒット商品として注目を浴びているコエンザイムQ10(㏄Q10)とαーリポ酸。</p><br><p>その共通点は二つあります。</p><br><p>ひとつは、体内で栄養素を分解してエネルギーに変えるときに重要な働きをする成分であること。</p><br><p>もうひとつは、20代をピークに体内の量が減少していくこと。</p><br><p>つまり、エネルギー代謝に不可欠で、年齢とともに減少するわけです。</p><br><p>それを根拠に、中年太りをはじめとするさまさまな<a href="http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/kenkou/seikatu/">生活習慣病</a>や老化現象の原因がこうした成分が不足しているためであると宣伝されています。</p>
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<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 10:40:58 +0900</pubDate>
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<title>さまざまな健康食品で多くの被害が発生</title>
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<![CDATA[ <p>ここで紹介した健康被害の事例は、氷山の一角にすぎない可能性が高いと思われます。</p><br><p>学術論文を調べると、ウコン以外に肝機能障害との関連が疑われている健康食品が実に多くあげらネれているからです。</p><br><p>アガリクス、アガリタケエキス、アロエ、エノキダケエキス、オオバコ、オリゴプロテイン、カルシウム・ビタミン製剤、黒酢、クロレラ、市販漢方薬、植物発酵食品、深海サメの肝油、スッポンエキス、センナ、ソルビトール、朝鮮人参、ニンニクランオウ、ノコギリヤシ、モロミ酢、ヤツメウナギ、琉球ヨモギ、レイシ、ローヤルゼリー。</p><br><p>また、肝臓疾患以外の健康被害の報告(疑いも含む)も数多く報告されています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tadokorosouta/entry-11624741594.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Oct 2013 10:40:09 +0900</pubDate>
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<title>注意勧告を公表</title>
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<![CDATA[ <p>国が公表をためらっている一方で、東京都は「ウコン摂取による肝障害の疑い」という注意勧告を05年1月14日に公表しました。</p><br><p>「摂取した際に体調に異常があった場合には摂取を中止し、すみやかに医療機関に相談をする必要がある」</p><br><p>これは、ウコンによると思われる肝機能障害が学会論文などで報告され、大量摂取では肝臓の脂肪変性を起こすと指摘されていることを重視したからです。</p><br><p>さらに、食品安全情報評価委員のコメントとして「『健康食品』は有用性ばかりが注目されていますが、その反面、リスクも持ち合わせています」と注意を呼びかけています。</p><br><p><a href="http://www.yazuya.com/items/aojiru/aojiru.html">コチラ</a>の青汁などの健康食品のように、必ず安全性の高いものを選んで摂取しましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tadokorosouta/entry-11624741095.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Oct 2013 10:26:03 +0900</pubDate>
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