<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/tadurabe/rss.html">
<title>人生いろいろ（ココロあらたに）</title>
<link>https://ameblo.jp/tadurabe/</link>
<description>コロナで逼塞３年、車を手放して１０年、免許返上３年、。体力維持のためにジム通いと、脳活のための水墨画で５年、何とか無事に過ごすことができている。残り少ない人生、旅に出、展覧会を見、本を読み、このBlogで報告させていただくつもり。ご笑覧いただければ幸いです。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12967258521.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12966413061.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12966244399.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12966149292.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12965936798.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12965755650.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12965376102.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12965201614.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12964880030.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12964518554.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12967258521.html">
<title>歯を抜いて　噛むこと出来ず　厄介だ</title>
<link>https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12967258521.html</link>
<description>
歯からの出血が止まらず、再度埼玉医大口腔外科を受診した。治療していただく条件として、前回抜きたくないとお断りした下の歯すべて抜くことに同意することを提示された。仕方ないので同意し、下の歯すべてを抜歯していただいた。タクシーで往復したが帰りは出血は無かった。 家に戻っても出血は認められず、ほっとした。先生のご指示は一週間後、抜糸するまでは上の歯だけは磨いて、下の歯にはブラシが当たらないようにとの事。なるべく温めないで冷えた状態にしておくように、勿論、飲酒は控えるようにとのご指示だった。酒好きの老生
</description>
<dc:date>2026-05-25T14:16:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12966413061.html">
<title>庭の琵琶　初めての実は　甘かった</title>
<link>https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12966413061.html</link>
<description>
わが庭に老生が食べた琵琶の種を蒔いてから何年経ったか覚えていないが大きな葉が付き立派な樹木に育った。最初は庭の真ん中に植えてあったのだが大きくなったので椿の垣根の脇に移し替えたので遠慮する事なく伸びるに任せていた。今年に入ると先端に実のようなものを見ることが出来るようになったが大して興味は持っていなかった。 余りにも大きくなって邪魔なので切ってしまおうかとの会話を家人としていた。昨日、朝起きるなり家人が琵琶の実が食べられそうだと教えてくれた。確かに、あまり大きくはないが黄色に育った実を2個見る事
</description>
<dc:date>2026-05-17T10:13:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12966244399.html">
<title>北京空　五星紅旗と　星条旗</title>
<link>https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12966244399.html</link>
<description>
アメリカのトランプ大統領が中国を訪問した。第一次政権時代に訪中以来9年ぶりのことだ。歓迎式典には前回同様子供たちが動員され並んで歩いた大統領と国家主席に小旗を振っていたが、何もこどもまで出てくる必要は無かろうと思う。両首脳は世界に２大国が世界のリーダーシップを保持していることを示すことが目的だ。 トランプは米国経済人多数を同道し、対中貿易を一層拡大する政策を明らかにし中間選挙を有利に進めたい思惑があるようだ。中国はボーイング旅客機２００機や小麦などの農産物の大量購入計画を発表しトランプに協力して
</description>
<dc:date>2026-05-15T17:24:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12966149292.html">
<title>大谷が　投手専念　勝利した</title>
<link>https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12966149292.html</link>
<description>
ジャイアンツ戦連敗しているドジャーズ。今日は大谷が投手専念で先発をした。7回迄投げ、無失点、8奪三振の好投だった。それに応えるように打線も援護、ベッツのホームランなどで4点を先行してくれた。大谷の降板後の救援陣が心配だったが今日は崩れることなく、完封することができた。 今シーズンのドジャーズは投打がうまくかみ合うことが出来ずに苦戦している試合が多く、ロバーツ監督は勿論、コーチ陣にとって頭の痛い試合が続き、連覇できるかどうか不安な状態だ。頼みの大谷も打撃不振が続きホームランは前の試合で久し振りに7
</description>
<dc:date>2026-05-14T18:45:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12965936798.html">
<title>腰痛が　改善されず　不自由だ</title>
<link>https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12965936798.html</link>
<description>
先月末から腰痛に悩まされている。整形外科で腰の部分のレントゲン写真を１０枚以上撮影してもらい医師の診断を受けた。特に問題となるような状況ではないとの説明を頂き、一先ず安心した。痛み止めの飲み薬と湿布薬を出しておくから、痛かったら飲んだり張ったりして対応しなさいとのご指示を頂いた。 薬は朝晩２回の対応で２１日分薬局で出してもらった。湿布薬は一日一回張り替え、痛み止めは朝夕２回となっているが、痛みが我慢できない場合には、その限りではない対応でよいとの先生のアドバイスもいただいた。既に、２週間経つが、
</description>
<dc:date>2026-05-12T17:24:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12965755650.html">
<title>大相撲　故障者多く　残念だ</title>
<link>https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12965755650.html</link>
<description>
今日から始まった大相撲夏場所。横綱大の里、大関安青錦が初日から休場は残念だ。帰り大関霧島は勝ったが琴桜はふがいない取り口で黒星スタート。挙句に横綱豊昇龍は高安に敗れた際に足をひどく痛めてしまった。流石に横綱の権威を維持しようと痛みをこらえて土俵に戻り一礼をすることは忘れはしなかった。 しかし、花道では歩くことが出来ず車いすに乗り支度部屋に戻って行かざるを得なかった。恐らく、明日から休場することになるだろう。明日からの土俵はさみしくなるが、琴桜の奮起と霧島の安定した取り口に期待するしかない。個人的
</description>
<dc:date>2026-05-10T22:00:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12965376102.html">
<title>連休も　昨日で終わり　平常に</title>
<link>https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12965376102.html</link>
<description>
今年の連休は長い人は10日間だったようだ。既に、20年前から毎日が日曜日の生活を送っている老生にとっては連休と言われても直接影響があるわけではないが、何となくワクワクはする。子供の日には、渋谷に学生時代の同級生ジジババ９人集まり昔話に花を咲かすことが出来､楽しい時間を持ち嬉しい一日を過ごすことが出来た。 今日から普段の生活に戻ることになる。日常生活の中で欠かせないのは、喜寿を迎えて始めた「お絵描き」だ。市民講座で始めた水墨画はすでに１０年になる。８月は夏休みだが年１１ケ月、月二回年間だと２２回の
</description>
<dc:date>2026-05-07T10:44:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12965201614.html">
<title>こどもの日　ジジババ9人　食事会</title>
<link>https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12965201614.html</link>
<description>
今日は子供の日、大型連休もあと一日となった。老生のケースでは孫も成人、ひ孫はいない。そんな状況だが、アメリカに住んでいる友人が久しぶりに帰国するので友人たちと会いたいとの連絡が届いた。幹事役が5月5日会食のスケジュールを設定、会場は、渋谷エクセル東急ホテルの27階にある「旬彩」という名の和食堂、12時集合との事。 「乗換案内」で調べたら川越市駅10:37発副都心線経由で11:23着、無事乗り換えなしで時間通りに到着。「旬彩」には井の頭線の一階からでも3階からでも行けるとの説明があった。一先ず、駅
</description>
<dc:date>2026-05-05T18:49:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12964880030.html">
<title>昨日から　5月を迎え　衣替え</title>
<link>https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12964880030.html</link>
<description>
エブリデイ　サンデイの老生にとって暦は殆ど関係ない暮らしをしているが各部屋にかけてあるカレンダーを更新することは欠かさない。必ず、月が替わると一枚剥がす。部屋にかけた大きなのが、3部。トイレには毎年キャノンが郵送してくれるきれいな世界遺産シリーズをかけている。小型のデスクカレンダーも数社から届くので組立、テーブルの上に置き、予定など書きこんでいる。 昨日は、家人が衣装の入れ替えをしてくれた。スーツ類はめったに着ないが、現役時代にそろえた冬物、春秋物、夏物がそれぞれ3着程度ある。カシミアのコートも
</description>
<dc:date>2026-05-02T18:02:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12964518554.html">
<title>腰痛の　検査結果は　異常無し</title>
<link>https://ameblo.jp/tadurabe/entry-12964518554.html</link>
<description>
一週間程前から腰が痛い状態が続いていた。歩くことはできるが痛みはあるので休み休み進む必要があった。月曜日、本川越病院の整形外科を受診。先ず、レントゲン検査を受けるようにと言われレントゲン室に向かうと幸いすぐに撮影してもらえることになった。 撮影用のベッドに寝かされ、10枚ほど撮影された。その際、技師二人掛りで上を向いたり、横を向いたり、身体を丸めたりとポーズを採らされた。結構乱暴に動かされかなり痛かったので、その旨伝えたが余り斟酌してくれなかった。撮影台から立ち上がる際には痛くてすぐには立てなか
</description>
<dc:date>2026-04-29T11:41:52+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
