<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>楽しくフェレット生活</title>
<link>https://ameblo.jp/tago-2020/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tago-2020/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>フェレットと猫との生活記録</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>もふもふしたーい！</title>
<description>
<![CDATA[ 気がつけば、あっという間の…数年。<br>元気です！<br>動物とは暮らしてないけど。<br><br>思い出してもらえて、嬉しいです！<br>コメントもありがとうございました！！<br><br>登録のメアド、pwが、わからなすぎて…四苦八苦。<br><br>あー。フェレットもふもふしたーい！<br>嫌がる顔、見たいなぁー。<br><br>先日、はじめての猫カフェに行き、そこでもアビシニアンと遊ぶのでした…。<br>あと、ベンガル。<br>いると、つい見ちゃうし、好き、アビシニアン。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tago-2020/entry-12571184916.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2018 14:29:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>にぎにぎしたよー</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりに、フェレットショップでフェレットと触れ合ってきたよー。<br>あー…かわいー。<br>カナディアン久しぶりに見た。<br>やっぱりかわいいね。<br>ほしくなる。<br>ほしい…。<br>でも、有難いことに、もうお迎え決まってた。<br>たくさん愛されてたくさんしあわせにしてもらってね。<br>ふふふ＾＾<br><br>そしてそのショップで久しぶりのお方に、見つけられてしまった。笑。<br>覚えてたかー！！わたしのことー！！！<br>そりゃ、顔が変わるわけでもないし、体系も大してかわってないから、わかるよね…。<br><br>久しぶりに、アンリとかのお話できて、楽しかったー。<br>名前呼ぶと、当時の愛しい気持ちが瞬時に胸に湧いてくるから、デレッデレするね。笑。<br><br>友達にフェレットのこと話しても、誰もアンリのことしらないし、詳しくもないから、一方的な愛を語ってるだけになっちゃうんだけど、<br>ルミナから知ってるし、4匹までのことならわかると、濃い話になるね。<br><br>フェレット愛しい～！<br><br>また遊びに行こー！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tago-2020/entry-12571184915.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2014 18:34:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フェレットだいすき</title>
<description>
<![CDATA[ 昔のように、オフ会とか、フェレ飼いさんとの接触が全くない今の私の生活の中で、フェレットに触れる場所といえば、ショップしかない。<br>しかし、ルミナ、レイラ…（そうか、2匹だけか！）をお迎えしたショップに行くのは、なかなか遠い。<br>病院の近くだから、通院者がいる時は再々寄っていたけれど、今は誰もいないので、あそこまで行くのは…。<br><br>しかし！！！！<br>しかしですよ。<br>私、知らなかったんです。<br>横浜に、ショップできたんですね！<br><br>夏に行った際は知らなくて、後々後悔後、秋と冬に1回ずつショップを訪れまして。<br>フェレット触ってるよ！<br>触ってる！！！！！！<br>あーーーんもおおおおおおおおおおおおおおおお……いい。いいね。<br><br>ちっこいベビーから、カナディアンベビー、店員さんのおうちの子。<br>ふにゃふにゃの肉<br>むちむちの肉<br>ぷにぷにの肉<br>ぱつぱつの肉<br>ふわふわの毛<br>たまらん。<br>ほんと、た　ま　ら　ん。<br><br>やっぱり、フェレットという生き物は「かわいい塊」だなって再認識。<br>どの子もとってもかわいい。<br>ソーキュート！！！<br>って、英語使いたくなっちゃうくらい、英語話せないけど！<br><br>会って数分の、お相手してくれた店員さんが、<br>うはうは抱っこする私に、にっこり笑顔で<br><br>「どえすですね」<br><br>って言ったんですよ。<br><br>な　ん　で　わ　か　っ　た！<br><br>そうですね、どえすですよ。<br>腕の中で暴れても、屈服させてやりますよ。<br>逃しませんよ。<br>ぎゅっぎゅしてやりますよ。<br>だってかわいいんだもん。<br>暴れたって、放してあげない！！<br>だって！<br>かわいい！<br>んだもん！！！！！<br><br>何しに来てるとおもってるの？<br>かわいいフェレットを、好き放題抱っこするためだよ！<br>（お迎えするためとか言えよ。すみません）<br><br>このにおい、<br>このおもさ、<br>このかるさ、<br>この肉、<br>この毛、<br>この目、<br>この手、<br>この腹。<br>全部、食っちゃいたいくらいかわいいね！<br>って、つい笑顔で言っちゃうよ。<br><br>いとしいってそーゆーことでしょ。<br><br>あーもう、ほんとかわいい。<br><br>でね。<br>好きで、好きで好きで、ほんとかわいくて、いとしくて、ぎゅうぎゅう抱きしめてたいからさ。<br><br>写真がないんだよね！<br><br>えへへへ！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tago-2020/entry-12571184914.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Dec 2013 23:36:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>るーくんの誕生日</title>
<description>
<![CDATA[ 死んだら、命日といって、命の日、死んだ日を大事にする。<br><br>でも、私は彼が生を受けた日（フェレットの誕生日はだいたいこの日っていうのが多いけどそれでも！）の方が断然好きだ。<br><br>もう、終わってしまった命だけど、生まれてこなければ出会えなかったし、私がこんなにもフェレットを好きになることもなかった。<br><br>なので、スケジュールには、誕生日と命日が記してある。<br>誕生日、忘れたりしないけどね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tago-2020/entry-12571184913.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 08:00:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サンシャインその1</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200130/13/tago-2020/93/d4/j/o0201032014704753110.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200130/13/tago-2020/93/d4/j/o0201032014704753110.jpg" border="0" alt=""></a><br>新しくアプリでたっていうから、使ってみる試しに、サンシャインのお子さま。<br>だれだろう？<br><br>濡れた体を乾かすのに、ずっとくねくねしてた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tago-2020/entry-12571184911.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 15:50:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サンシャインのベイビーたち</title>
<description>
<![CDATA[ 恐ろしいことに、前回更新から、早1ヶ月。。。<br><br>先日、サンシャイン水族館へ、ベイビーたちを見に行ってきましたー！<br><a href="http://www.sunshinecity.co.jp/aquarium/information/i89.html" target="_blank" rel="nofollow">http://www.sunshinecity.co.jp/aquarium/information/i89.html</a><br>すみれちゃん<br>おんぷちゃん<br>やまとくん<br><br>今回は写真あるよ！<br>でも面倒でまだ何もやってないから、行って来たっていう自慢だけしにきたよ！<br><br>6月にも、同じ子たちを見ているので、その写真もアップしたなー。<br>でも面倒でまだ何も……<br><br>ちゃんと大きくなってた。<br>パパママの後をついていくけど、上れなかったりして3匹が下で頑張るという、とても愛らしいシーンもあったり。<br>ひゃああ、ちょうかわいいねー！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tago-2020/entry-12571184909.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 23:08:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バビューン！</title>
<description>
<![CDATA[ 水中を、勢いよく、バビューン！と泳ぐカワウソちゃんもそろそろ見たいので、<br>近々、千葉の動物園行きたい！<br><br>しかし！<br>夏！<br>暑い！！！！！！！！！<br><br>ほんと、私が倒れるわ…。<br><br><br>ところで、油壺でキャッキャと楽しんできた割に、写真ないの？と疑問にお思いかもしれませんが、ないです。<br>ゼロです。<br><br>暑くてそれどころじゃなかった！<br>カワウソかわいい！<br>その事実と現実を私の脳裏に焼き付けるのに精いっぱいだった！<br><br>いいのいいの、私が無理して撮ること無い。<br>スマホなんかじゃなくて、<br>高性能なカメラできれいにかっこよく素敵に撮ってくれる人が、世の中にはたくさんいる！<br><br>いやぁ、ほんと、子供のやんちゃおてんばキャッキャ感、いいわぁ。<br>ま、コツメは大人になってもみんなキャッキャしてるけど！<br><br>子供のコツメは、体系がまだひょろっこくて、フェレットに近い。<br>お腹周りとかがすごく、フェレットっぽいの！<br>まあ、フェレットの大きめな子よりは全然大きいし、顔の大きさが比べ物にならないけど、シルエットが近い。<br><br><br>水中バビューン！カワウソちゃんに会いに行った際も、きっと、バビューン！がすごくて写真撮らないだろうな。へへへ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tago-2020/entry-12571184907.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 14:15:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>油壺のベイビーたち</title>
<description>
<![CDATA[ 暑い中、観に行ってきましたー！<br><br>例の、赤ちゃん生まれたっていう、油壺！<br>テレビで名前公募していたところです！<br><a href="http://www.aburatsubo.co.jp/news/detail.php?CN=90106" target="_blank" rel="nofollow">http://www.aburatsubo.co.jp/news/detail.php?CN=90106</a><br><br>前回行った際、油壺の展示スペースは日当たりいいなあ～とわかっていたので、<br>今回…は、…もう、私が干からびるかと思ったわー！<br><br>今回も、お手手にぎにぎしたくて、入り口で尋ねたら、定員の10名埋まってるという。<br><a href="http://www.aburatsubo.co.jp/study/miura/index.php" target="_blank" rel="nofollow">http://www.aburatsubo.co.jp/study/miura/index.php</a>……しょんぼり。<br>「当日のカワウソの状態次第で、その場で受け付けもありますので」<br>という言葉を信じ、腹ごなし後、行きました。<br><br>すると、当日受付やっていてくれて！<br>スタッフさんが言った瞬間、<br><br>「ハイッ！」<br><br>と小声でいい返事をしていると、スタッフさんににやにやされました。<br>えへへ。<br><br>その場でしか買えないポストカード買って、<br>私の番がくるまで、違うお部屋のカワウソの赤ちゃんに目を奪われていると、<br>受付をしてくれたスタッフさんが、<br><br>「もしかして、カワウソ、お好きなんですか？」<br><br>と。<br>私に。<br>訪ねてくださった。<br><br>……。<br><br>な　ん　で　わ　か　っ　た　！　？<br><br>えへへ、はい、って答えると、後で、赤ちゃんにもご飯あげるのでぜひ見ていってくださいね、って教えて下さいました。<br><br>そこでもまた、ハイッ！といい返事する私。<br><br>だってー、赤ちゃんー、きゃっわゆーいよーーーーーーーーーーーー！<br><br>なんでわかったんだろう？って友達にきいたら、<br>私、ICカード（スイカ）を、バッグの見えるところにつけてるんだけど、それにドレスシール（ICカードに何回もはることのできるシール）を挟んでて、それが海遊館のカワウソのお顔なの。<br>それが、見えたんだろうって。<br>あと、そこに、カワウソの小さなマスコットもつけているので。<br><br>そら、わかるわ！<br>って、つっこまれた。<br>そうかー、わかっちゃったかー＾/////＾<br><br><br>暑い中、順番待って、私の番が来た際、嬉し過ぎて楽し過ぎて、ご飯を自分ズボンに落としちゃった。<br>そんなこと気にせず、カワウソちゃんに、ご飯渡しつつ手をにぎにぎするという…はーかわいい！<br><br>その後、スタッフさんにズボンを心配されるという…えへへ。<br><br>油壺のイルカアシカショーは、学芸会みたいで、すっごく楽しくって、<br>イルカのコーラス隊が、ツボすぎて、かわいすぎて、たまらんのです！<br><br>あと、数日前に、NHKで見た、サメの特集で「サメー！！！！/////」ってなってたところに、サメ博覧会してて、友達とテンション高めに、見た！<br>ラブカのはく製、前回見た時、へーって思っただけだったけど、特集みた後みると、ラブカー！！！！！ってテンションあがった。<br><a href="http://www.aburatsubo.co.jp/shark_exhibition/" target="_blank" rel="nofollow">http://www.aburatsubo.co.jp/shark_exhibition/</a><br><br><br>カワウソの赤ちゃんは、2月生まれなので、もうそこそこ大きくなってたんだけど、<br>お母さんのおっぱいをちゅっちゅしたり、<br>二人で噛みあいっこのバトルしたり、<br>お母さんが歩けば後ろ付いていったり、<br>お父さん隅っこでずっと寝てる！お父さん！！！！！<br><br>たいへん、きゃわゆかったです！<br><br>欲を言えば、もうちょっと、ミャーミャーなく声が聴きたかったな～
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tago-2020/entry-12571184904.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Aug 2013 14:00:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>にゃーん！</title>
<description>
<![CDATA[ まだいる気がする日々です。<br>でも毎日気にしてるわけじゃないです。<br>ケージ捨ててないし（さびてるので捨てる予定）<br>トイレも砂もそのままだし（きれいなやつ）<br>ご飯は義兄のお家に送ったから何もないけど<br>階段を降りるとき、<br>部屋に上がるとき、<br>部屋を出るとき、<br>どこへ行くにも、あやめの足音を探しています。<br><br>とん、とん、とん、とん。<br><br>軽やかな足音が懐かしいです。<br><br>私がテレビ見てると、いつも私とテレビの間に入って一緒にテレビ見てました。<br>声を掛けると寄ってきて。<br>目の前に座る。<br>……画面、見えないんだよ！<br><span style="text-align:left;display:block;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200130/13/tago-2020/2a/6f/j/o0320027614704753098.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200130/13/tago-2020/2a/6f/j/o0320027614704753098.jpg" border="0" alt=""></a></span><br><span style="text-align:left;display:block;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200130/13/tago-2020/7f/59/j/o0320032014704753099.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200130/13/tago-2020/7f/59/j/o0320032014704753099.jpg" border="0" alt=""></a></span><br><span style="text-align:left;display:block;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200130/13/tago-2020/d3/5f/j/o0320032014704753101.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200130/13/tago-2020/d3/5f/j/o0320032014704753101.jpg" border="0" alt=""></a></span><br><br>今日、いつもきってもらっている美容師さんに、あやめのことを報告したので記念？にー！<br>きゃっわゆーいねーーーー！！！！笑。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tago-2020/entry-12571184903.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 23:31:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あれから</title>
<description>
<![CDATA[ あやめがいなくなって1週間。<br><br>腫瘍とわかってから、<br>手術すると決めてから、<br>色々と悩んでいた日々を過ごしていた私に対して、動物に対してそれほど意欲的でない家族は基本的に傍観者ですが「あなたが後悔しないように」という生き方を常に応援してくれて、背中を押してくれていました。<br><br>「大事にしてあげると、きっと最後には、福を招いてくれるよ」<br><br>なんて冗談で言ってたんですが。<br><br>7日は、今までにないくらいしあわせな時間を、あやめにもらいました。<br><br>ありがとう、あやめ。<br><br>日ごろの行いとか、全然よくない私に、これだけの楽しくて幸せな時間を与えてくれたのは、友達のおかげもあるけれど、元をただせばあやめが引き寄せてくれた福なのではないかと、思っています。<br><br>ありがとう、あやめ。<br><br><br>家族がよく言うんですが、<br>「死んでから、誰の話題にもならない人が多い世の中で、これだけ、話題にされるうちの動物たちは、本当に幸せ者」<br>らしい。<br><br>死んだって、愛すよ！<br>死んだからって、愛が消えるわけじゃないんだもの！<br>なんていうか、もっと愛しくなる！<br><br><br>正直、あやめにしてあげられたことが、1ヶ月という時間の中で、少なかったなーと思うし、10年間暮らしていたといえども毎日怒られていたあやめですから、かわいそうだったかなぁ、とも思うんだけど、<br>自分勝手な飼い主で、動物と暮らすエゴ満載ですが、<br>私は一緒に居てくれて有難かったよ。<br><br>わけのわからない時に迎えたシェリーの死、<br>ぬいぐるみみたいで死ぬなんて思わなかったルミナの死、<br>手術を2回して、あっという間に胸水腹水ためてあっさりいってしまったラナイの死、<br>私の恋人といっても過言ではなかったほど心で繋がっていたアンリの死、<br>かわいいという塊でできていたレイラの死、<br>震災の揺れ、<br>不安な時、いつも一緒にいてくれたね。<br><br>感傷に浸ることは簡単で、<br>涙を流すことも簡単だけど、<br>今までそうだったように、<br>私は、みんなと一緒に過ごした日々に背中を押されて、前を向いて笑って生きていくよ。<br><br>また、いつか、あたらしい子との出会いを見逃さないように、みんなと過ごした日々が自信をくれるからね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tago-2020/entry-12571184899.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 11:26:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
