<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ドラマが好きなんです。</title>
<link>https://ameblo.jp/taguchi034/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/taguchi034/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ドラマが好きなので感想やおすすめのドラマを書きます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>最近はまったドラマ「ひよっこ」&quot;笑って生きることに決めた&quot;</title>
<description>
<![CDATA[ <p>宗男にとって、心の奥深くにある傷は、戦争に行って戦った際に数々の悲惨な目に遭った時にできた傷です。<br>どん底を味わった後に天皇による玉音放送で終戦を告げられ、人生が一変してしまった宗男。<br>もうこれからは、笑って生きることに決めた！と、心の中で固く誓うのです。<br><br><br>1966年(昭和41年)6月28日、ビートルズが来日します。<br>すず振り亭では、赤飯作り(600人分の警備員用のお昼と夜のお弁当)で大忙し。<br>チケットの無い宗男ではありますが、こうして、峰子達と一緒に、ビートルズのコンサートのお手伝いが出来ることが、今の宗男にとっては、至福の思いがあることでしょう。<br><br>これで、兄がいれば、幸せも倍増するところなのですが…。<br><br><br>兎に角、皆んなを楽しませ、元気つける才能に長けた宗男。<br>それは、幼い頃に父親の陰にいつも隠れて物もろくに人前で言えなかった内向的な性格だった人とは大違い。<br>如何に、戦争が人を変えてしまうか、その影響力は計り知れませんね。<br><br><br>今、父親が失踪していて孤独な峰子にとっても、宗男の存在は、明るい希望そのものです。<br>宗男から出るパワーで、皆んなも心１つになり、ビートルズコンサートの為のお弁当作りが成功する事を願います。<br><br><br>「ひよっこ」を観ていていつも感じることは、戦後20年余りたってからの高度経済成長を遂げ1億人も突破した日本の東京を舞台に、峰子が、父親が失踪しているにもかかわらず、明るく前向きに生きて行こうとする姿勢に、毎日元気をもらっているのが大きいところです。<br>更に、宗男のパワーも加わって、より一層、この物語の根幹に触れたような気がします。<br><br><br>現在、日本でも、都議選で、小池さん率いる都民ファーストの会が大勝した現象と、ドラマと合致した気が致します。<br><br>後半に入り、これからも、勇気と元気をくれるこのドラマを応援し続けていきたいと思ってます。<br><br><br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taguchi034/entry-12295334062.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Sep 2017 07:34:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母になるを見た感想ともし自分だったら</title>
<description>
<![CDATA[ <p>母になるというドラマを最近見ていましたが同じ母親としてついつい見入ってしまう場面が多々ありました。<br><br>まず、ドラマ全体の感想として自分がこの母親と同じ立場にいたとしたらこんなふうにはできないなと感じました。<br>何年も会っていない息子と何話そう、どうしようと思ってしまうかもしれません。<br>それに、何年かぶりに会った息子もいきなり会ったら前より雰囲気も変わってると思うからどうしようってとまどってしまうというのもでてくるのかなというかんじです。<br>しかし、息子がいなくなってしまってからの何年かは母親はとてもつらかっただろうなと感じました。<br>いつも子供と一緒なのですがいつも一緒にいるはずの子供がいなかったら時間はゆっくり使えますが心にぽっかり穴があいたようなかんじなのかなと考えてしまいます。<br>そういう風に考えるとあの母親は本当にすごいなとかんがえてしまいます。<br><br>また、息子も真っすぐに育っていて子供の方が昔の事件を聞いて同様すると思ってしまうのにまっすぐで純粋な心を持っているなと。<br>私も改めて子供の事を考えられるドラマだなと感じました。<br>私の子供はまだ小さいですが大きくなったら自慢ができるような母親になれたら良いなと感じます。<br><br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taguchi034/entry-12295333850.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Aug 2017 16:03:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドクターX～外科医・大門未知子とそれを取り巻くベテラン演技者</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ドクターX～外科医・大門未知子が私は好きである。<br>確かに現実には存在しない医師であるが、胸のすくような手術場面とそれを取り巻く人間模様が見ていて面白いのでまたたくまに時間が過ぎてしまう。<br>もちろん、大門未知子役の米倉涼子の演技は、スカットするが、それを取り巻く大物役者たちが、非現実の世界を現実的にみせてくれる。<br>また、毎回人間のエゴや死に対した時の人間の心理を深く描き出す様子が面白い。<br><br>毎回繰り広げられる有名人達の死に直面した姿、それを取り巻く権威にしがみつこうとする人々の姿、しかし、皆死に直面すると米倉涼子演じる大門未知子に医師達も絶対の信頼を置く姿にドクターXの腕の確かさを窺うことができる。<br><br>なぜ、ドクターXと呼ばれるのか、誰なのか、だいたいの所はドラマで語られているが、その本当のところまだ明らかにされていないのもミステリアスです。<br>そして、大門未知子についで、やはり、その演技力に魅了されるのは、岸部一徳、や西田敏行のコミカルさと人間の欲望や本質を演じる姿です。<br>特に岸部一徳演じる神原晶の姿は物語全体にその存在感で重みを与えていると思います。<br>たの相棒などの出演の時もやはり、物語全体に重みを与えた役者さんであったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>最近のドラマだとやはりコードブルーですね。</p><p>こちらのサイトで今期も含め今までのシーズンの視聴方法が書いてました。</p><p><a href="http://コード・ブルー見逃し.xyz/" target="_blank">http://コード・ブルー見逃し.xyz/</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taguchi034/entry-12295333428.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jul 2017 00:34:51 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
