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<title>息子の不登校日記～みほちのブログ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。小６の後半から始まった次男の不登校。無理やり手を引っ張るのをやめて、心に寄り添うと決めてからの、私と息子の成長記録(現在進行中！)</description>
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<title>カッパになっちゃった？円形脱毛症</title>
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<![CDATA[ こんにちは、みほちです(^-^)/<br><br>またまたお久しぶりになっちゃいました～(^^;<br>書きたいことがたくさんあるんだけど、スマホの画面を見てるとすぐ眠くなっちゃって…。今日は最後まで起きていられるかな…<br><br><br><br>そうそう、大事件なんです！<br><br>２週間ほど前のこと。お風呂上がりに髪を乾かしていて、ふと、<br><br>『あれ？抜け毛が多いかな？』<br><br>と思ったんです。そして何気なく髪をかきあげた時、今まで感じたことのない感触が指先に…。ワンちゃんの肉球を触ってるような感じ！？イヤな予感がして鏡を見ると…<br><br>『あーっ！！！ハゲてるーっ！！！』<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150203/03/taibu0728/de/fd/j/o0450032713207061826.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150203/03/taibu0728/de/fd/j/o0450032713207061826.jpg" width="400" height="290"></a><br><br><br>ちょうど十円玉くらいの大きさの、見事な円形脱毛症でした(ToT)<br><br>それから毎日、シャンプーをするたびに尋常じゃない量の髪の毛が抜けていきました。洗面器に浮かぶ髪の毛をすくいあげると、気持ち悪いくらい…。<br><br>でも、まわりの髪でうまく隠せてたし、あんまり気にするとかえって良くないかな～と、そのまま放置してたんです。<br><br>それが良くなかったのかなぁ～。<br><br>その間も髪は抜け続け、気がつけば私のカッパちゃんは倍の大きさに…。しかも最悪なことに別の場所にも小さいカッパちゃんが…。<br><br>『病院行ってきなさい！』<br><br>と、家族全員に言われてやっと今日皮膚科に行ってきました。<br><br>先生『あ～、円形脱毛症ですね。なにかストレスになることはありましたか？』<br><br>えぇ、ありますよ。ありますとも。大ありですよ！息子がふたりそろって不登校なんです！！ストレスないわけないじゃないですか！！！<br><br>…とは言いませんでしたけどね(^^;<br><br>おとなしく塗り薬もらって帰ってきました。<br><br><br><br>治るかなぁ～(-_-;)<br><br>ホントに生えてくるのかなぁ～…っていうか、これ以上抜けないでほしいなぁ～(-_-;)<br><br>カッパちゃん、たのむよ～(-_-;)<br><br>あ、そうだ、もし生えてきたら、最近M字型ハゲに悩むダンナちゃんの頭にも塗ってみようかしらね～！なんてね(^q^)<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 02:11:01 +0900</pubDate>
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<title>大晦日に子ばなれ</title>
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<![CDATA[ こんにちは、みほちです(^-^)/<br><br>年末年始、しばらく『学校』という言葉はおいといて、の～んびり過ごしました(*^^*)<br><br>仕事が休みに入ってからは、大掃除はほどほどに、買い物にいったり、おせちの準備をしたり…。我が家は『カニ』『お刺身』『すき焼き』が毎年恒例のお正月のごちそう三点セット！その他に、お煮しめや黒豆、お汁粉、チャーシューなどを手作りしてます。<br><br>大晦日はダンナちゃんの実家に行って、おじいちゃんの手打ち年越しそばを食べるのがお決まり。今年もそんな流れでした。<br><br>紅白が始まる頃に集まって宴会スタート。ワイワイガヤガヤ、みんなで楽しく食べて飲んで、年越しそばもツルツルいって、2014年も終わりだね～なんていう頃、突然次男が<br><br>『今日みんな◯◯んちで泊まりなんだ～。家族が出掛けちゃって自分だけなんだって。ちゃんと親にOKもらった子だけって約束で泊まっていいよ～って親に言われたんだって。いいな～。俺も行きてーな～(￣^￣)』<br><br><br>おっ、今それ言うか！と私はニヤリ(^^;)<br><br><br>実はちょっと前に、私だけ次男からその話を聞いていました。でも、せっかくおじいちゃんちにみんなで集まるわけだし、年越しするのに一人欠けるのはやっぱりさみしいし…。<br><br><br>私『やめとけば～？』<br><br>次男『だよね～。そう言うと思った～。ダメか～。だよね～。でも行きたいな～。すんごく行きたいんだけどな～。お父さんに聞いてみようかな～(^_^;)』<br><br>私『そうだね～』<br><br><br>そうだよね、行きたい気持ちもすんごくよくわかる。楽しそうだもんね、友達とオールで、年越しテレビ見たり、おしゃべりしたり。でもって、おじいちゃんちの近所なんだよね、その子んち。歩いて行けるとこ。だから、『やめとけば～？』とは言ったものの、どうしても行きたいって言うなら、ダンナちゃんのOKが出ればいいかなぁと思ってたんです。<br><br><br>次男は次男なりにタイミングを見計らってたんですね。というのは、お泊まりする友人たちは、年が明けたらすぐ、みんなで近所の神社に初詣に行くことになっていたらしく、そこから合流するのが次男にとってのラストチャンス！ちょうどおじいちゃんちの前を通って神社に行くので、行けそうなら電話する！と言ってたらしいんです。<br><br>ダンナちゃんは『えーっ、なにそれ？今から？』とあんまり乗り気じゃなかったのですが、ここで思わぬ援護射撃が…<br><br>『いいじゃないの～、楽しそうで。◯◯は、はめはずすような子じゃないわよ～。大丈夫だよね～◯◯！』<br><br>と、ナイスおばあちゃん！信用されてると思うと、逆に悪いことってできないもんだよね！<br><br>次男が嬉しそうに出掛けていったのは、言うまでもありません。<br><br>翌日、お昼前に帰ってきた次男。『神社で部活の先生に会って一緒にお参りした』とか、『◯◯のおならが止まらなくて大爆笑だった』とか、眠いだろうにおしゃべりが止まらない。<br><br>よっぽど楽しかったんだね(*^^*)行けてよかったね！<br><br><br><br>これも一種の『子ばなれ』なんでしょうか。まぁ、いつまでたっても親にくっついて歩いてるようでも困るし、だんだんと自分の世界が広がっていく年ごろなんでしょうね。嬉しいような、寂しいような、そんな年越しになりました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/taibu0728/entry-11977327637.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 23:34:59 +0900</pubDate>
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<title>合格しました！</title>
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<![CDATA[ こんにちは、みほちです(^-^)/<br><br>次男の入試が13日にありまして、15日に郵送で合格発表。書留速達で結果が届いたのは16日でした。<br><br><br>私、15日に届くように送られてくると思って、15日に仕事の休みを入れていたら、入試から帰ってきた次男が<br><br>「15日に出すからたぶん届くのは16日ですからね。毎年当日学校に『まだ届かないんですけど～？』って電話してくる親御さんがいるから、おうちの人にそう伝えてくださいね～」<br><br>って、試験官の先生が言ってたよ、と。<br><br>失敗しました。だって、合格してればいいけど、万が一ダメだったら…と思ったらやっぱり一緒にいたほうがいいかな、と思ったんで。でも、この繁忙期に二日連続では休めないので、仕方なく長男にフォローを頼みました。「えー、ちょっと荷が重いよ～」って言ってましたけどね(^^;<br><br>というわけで、16日は仕事に行っていたので、次男が自分で書留を受け取り、家にいた長男と二人でドキドキしながら開封！<br><br><br><br>結果は……………<br><br>見事『合格』でした～＼(^o^)／<br><br><br><br>長男が、私とダンナちゃんにすぐに合格通知を写メで送ってくれて、やれやれひと安心。<br><br>上司や同僚に報告したら、『お祝いしなきゃ！』と早めにあがらせてくれて…。ダンナちゃんも、やはり早めに帰らせてもらったらしく、めずらしく家族が早い時間に揃いました。<br><br>そして、お祝いは次男のリクエストでお好み焼きを食べにいきました(*^^*)<br><br>次男が率先して焼いてくれて、これがまた上手に焼けてて、本当に美味しかったんです。そして、嬉しかったんだなぁ～(*^^*)<br><br><br><br><br>お陰さまで、次男の進路先は決まりました。<br><br>でも、これですべてが解決したかといえば、そうではないかもしれません。また、壁にぶつかる日もくるでしょう。<br><br>でもそうなったら、また次を考えればいい。人生ってそんなもんですよね。いくらでも道はある。いつでも、いくつになっても、やり直すチャンスはある。本当にそう思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/taibu0728/entry-11968494492.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 17:24:12 +0900</pubDate>
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<title>今日は入学試験です</title>
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<![CDATA[ こんにちは、みほちです(^-^)/<br><br>今週、次男は入試に向けて作文の練習や面接の練習をするために毎日登校しました。普段は週1、2日くらいなので、かなり頑張りました～p(^-^)q<br><br>作文は本番と同じ50分で『中学校の思い出』というテーマで書き上げる練習。何度か国語の先生に添削してもらってOKが出たものを、きれいな字で書く練習です。<br><br>面接は校長先生が時間を作ってくださって、模擬面接をしてくれました。終わって一言…<br><br>『まず姿勢がよろしい！言葉遣いもたいへんよろしい！あとはもう少し声が大きければもっといいかな。自信をもって頑張っておいで！』<br><br>と、背中を押してくださったそうです。いろいろな方に支えられて感謝感激！<br><br><br>そしてそして…<br><br>いよいよ、今日は入学試験でした！<br><br>前日に、集合時間の一時間前に着くように電車の時刻表を調べて、持ち物をバッグにつめて…。<br><br>今日は５時半に起きてきて、朝食をとり、自分で着替えて…。<br><br>緊張してるんだろうなぁ…こういう緊張感って、家にいたらあんまりないもんね…。<br><br>それでも、予定通りに出発した次男。<br><br>『いってきま～す！』<br><br>元気いっぱいに出ていきました(*^^*)<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 09:21:22 +0900</pubDate>
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<title>「学校いってくる」</title>
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<![CDATA[ こんにちは、みほちです(^-^)/<br><br>仕事が繁忙期のピークを迎え、先週は(木)(金)と家に帰ったらもう10時をまわってました(ToT)年末にかけて、しばらくこんな感じが続くようなので、体がもつかどうか…。とにかく早く布団に入るようにしています。<br><br>こうなってくると、当然夕食が間に合わないので、朝のうちに2、3品作っておいて、息子たちに「ごはん炊いといて～！遅かったらさきに食べててね～！」と、お願いして出勤します。そして、お昼休みと、合間の休憩に、だいたいの帰宅時間と、あとは他愛もないことを(『何してるの～？』とか、『あのテレビ予約しといて～』とか)メールします。<br><br>返事はあったり、なかったり。lineなので、とりあえず既読がつけば「起きてるな。っていうか、生きてるな。よし、よしとしよう！」という感じで、たとえ短くても返事があるとちょっとうれしい母心なのですが…。先日、こんな返事がきたことがありました。<br><br><br>その日も３時休憩にメールしてみたんです。<br><br>私「今日もお米よろしく～(*^^*)」<br><br>そのあとすぐに返ってきたメールを見てビックリ！<br><br>長男「学校いってくる」<br><br><br>えっ？<br><br>ホントに？<br>これから？<br>一人で電車乗って？<br>大丈夫？<br>ホントに大丈夫なの？<br>えーっ？大丈夫かなー？？？<br><br>…と、言いたい気持ちをぐっとこらえて、<br><br>私「はーい(^^)/」<br><br>とだけ返信。「マジで！よし！頑張っておいで！」などと大騒ぎしたり、逆に心配したりは、かえって長男にとって、プレッシャーになるからです。「学校いってくる」とメールをしたことで、長男は「よし、今日こそ学校いくぞ！」と再度気合いをいれたはず。それが持続すればいいのですが、途中で折れることのほうが多くて、そして行けなかった時はそんな自分に落ち込む…というパターン。こちらとしては 、行けなかったときのその落ち込みを最小限にするために、余計なことは言わないでただ長男の気持ちだけを受け止める、が習慣になってます。<br><br>どうしたかな～と気になりつつ仕事して、５時の休憩で再びlineを見てみたら<br><br>「先生がいなかったから学校行くのやめた」<br><br>との返事。あら残念。そして、私が帰宅するなり詳しく話してくれました。<br><br><br>長男「母さんにlineしたあと、制服に着替えて、玄関までいって、『あ 、一応先生に連絡してから行こうかな』と思って学校に電話したんだ。そしたら養護の先生はたまたまお休みでいなくて、担任もちょうど俺が学校に着く時間から期末試験前の大事な会議があって<br><br>担任『ホントにゴメンな～。ほかの先生でよければ対応してくれるように頼んでみようか？』<br><br>って言われたんだけど、<br><br>長男『あ、それならまた今度にします』<br><br>って言って電話切っちゃったんだよ」<br><br>私「そっか～、残念だったね～」<br><br>長男「うん、でもまた今度行くよ。今日はたまたまタイミングが悪かったな～」<br><br>ホントに、ちょっとタイミングが悪かったね～。<br><br>でも、そういう気持ちになったこと、自分で学校に電話できたこと、「また今度にします」と、前向きな言葉が出たこと、などなど、本当にいい方向に向かってる感じだね、と二人で話しました。ホント、いい感じです(*^^*)<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/taibu0728/entry-11958662651.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 05:41:13 +0900</pubDate>
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<title>出願してきました</title>
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<![CDATA[ こんにちは、みほちです(^-^)/<br><br>今日は雨のなか、次男の志望校に願書を提出してきました。<br><br>家を出る前に、記入漏れや、入れ忘れがないか何度も書類を確認し、そのうち髪型が気になって鏡の前で悪戦苦闘し、やっと制服に着替え始めたと思ったら「あ～緊張してきた！うわ～緊張してきた！」と繰り返し大きな独り言…。<br><br>でも決して、嫌だな～とか、面倒くさいな～とかっていう感じではなく、なんだか嬉しそうな、楽しそうな、そんな気持ちが伝わってきました(^^)<br><br>もともとは、学校が大好きだった次男。学校は楽しいところだっていうことを知っているだけに、この三年間のおうち生活は辛かっただろうなと思います。いつも不安で、退屈で、ずっとモヤモヤしてたんだろうな～と。だから、きっとこの進学を機に、新しいスタートを切りたいと思ってるんじゃないかな～と。<br><br><br>行きの車のなかで<br><br>「おはようございます、◯◯中学の◯◯です。願書の提出に来ました」<br><br>から始まって<br><br>「ありがとうございました。よろしくお願いします。失礼します」<br><br>までの一連の流れをリハーサル。その甲斐あって、願書受付の窓口では、いたってスムースにいきました(*^^*)<br><br>よそ行きの言葉遣いで事務の方とやりとりしているのを見て、ホッと一息。やれやれ、こっちも緊張するわ…。<br><br>受験番号が10番だったのを見て、<br><br>「俺の受けるコース、まだ10人しか出願してないのかなぁ～。それじゃあ余裕じゃん！これは受かったな！合格いただきだ！d=(^o^)=b」<br><br><br>安易だ…。まぁ、私も同じこと考えたけどねf(^_^;<br><br>でも安心するのはまだ早い！面接の練習しなくっちゃね！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/taibu0728/entry-11957012048.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 01:36:13 +0900</pubDate>
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<title>明日の予定</title>
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<![CDATA[ こんにちは、みほちです(^-^)/<br><br>明日は仕事の休みをとりました。１日予定が詰まってます。<br><br>まず朝一番で、次男の願書提出に同行します。説明会の時は電車で行ったのですが、１時間弱かかりました。実は自転車で行ったとしてもかかる時間は同じくらい…。電車だと、少し遠回りする感じなんです。本人は、とりあえず最初は自転車で通学してみようかな、と言っているので、明日は試しに自転車で！と思ってたら天気予報は「朝から雨」(-_-;)。ということで、自転車の通学路を確認するのを兼ねて、車で送ってこようと思います。<br><br><br>提出したらそのまま中学校へ…。明日は相談室登校の日なので、ちゃんと願書出してきました！と、スクールカウンセラーさんと担任の先生に報告してきます。<br><br><br>学校を出る頃にはもうお昼。明日のランチはすき家の牛丼でも買って帰ろうかしら。ちなみに息子たちはいつも大盛り、私は並です(^^)<br><br><br>お昼を食べたら、今度は長男と学校へ…。週１ペースで保健室登校している長男。今週は私の休みが明日だけなのをみて、さっき「明日学校行こうかな～。何時でもいいから車で送ってくれる？」と言われました。もちろん快諾！午後から行ってきます。<br><br><br>そして夕方には、ガスの定期点検が入っていたのをすっかり忘れていました。今日夕食後に思い出して、あわててキッチンの掃除をしました。気がついてよかった～<br><br><br><br>ふぅ～…明日はざっとこんな感じです。お休みだけど、忙しい１日になりそうです(^o^;)<br><br><br>でも、これも息子たちが「動き出した」から。母はとにかく寄り添いますよ～！予定通りいかなくても、それはそれでなんとかしましょう！ いつも明るく元気にね～p(^-^)q
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<link>https://ameblo.jp/taibu0728/entry-11956562672.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Nov 2014 23:29:37 +0900</pubDate>
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<title>最近の大きいニュース</title>
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<![CDATA[ こんにちは、みほちです(^-^)/<br><br>先日、次男の三者面談がありました。中３といえばそろそろ志望校を決めるのも大詰め。長男の時もこの三者面談で、第一志望、第二志望をしぼった記憶があります。<br><br>実は次男は来月中旬の「早期受験」を志望していて(入学金が免除になるという特典つき！)、来週願書を提出するので、志望校をしぼるというより、最終確認のための面談になりました。<br><br><br>担任「出願書類はもう揃ってるんだよね。試験は作文と面接だったね。作文は国語の◯◯先生にみてもらうとして…面接はちょっと練習したほうがいいな。たとえば～、最近読んだ本は？」<br><br>次男「えっ…本、読んでません(^^;」<br><br>担任「そうか。試験まで日があるからもし時間があったら何か読んでみた方がいいかもな。できれば感想も考えてみたほうがいいな。まぁでも今みたいにわからないこと、やってないことは正直に『わかりません』『やってません』でいいんだよ。嘘つくとあとで話が合わなくておかしくなっちゃうからな。じゃあ次、最近の大きいニュースといえば？」<br><br>次男「えーっと…」<br><br>しばらく考え込んでいた次男。悩んだ末に出てきた答えが…<br><br><br>次男「(真剣な顔で)高倉健さんが亡くなったことです…」<br><br><br><br>その瞬間、私も先生も大爆笑！！！もうー、昼間ひまだからってワイドショーの見すぎだよーwww<br><br>担任「そうか、そうだな、健さんな！確かにビッグニュースだよな～。でも試験の時は健さんよりも、衆議院解散とか、エボラ出血熱とか、テニスの錦織圭とかのほうがいいかな(^o^;)」<br><br><br>同感です(^o^;)<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/taibu0728/entry-11956130350.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2014 22:40:46 +0900</pubDate>
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<title>今どきの子って、へんでしょ</title>
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<![CDATA[ こんにちは、みほちです(^-^)/<br><br>調理科のある高等専修学校を受験することに決めた次男。不登校に理解のある学校で、生徒の３～４割は不登校経験者だそうです。そしてここは、調理師の国家資格と高校の卒業資格が同時に取得できるという、次男にとってはこの上ない条件の学校なのです。<br><br> 来月入試があり、内容は作文と面接。作文はあらかじめテーマが決まっているので、一度書いて、中学校の国語の先生が添削してくれることになっているのでいいのですが、問題は面接！あ～、面接か～(-_-;)内気な次男、大丈夫かしら…。<br><br>で、ちょっと家で練習することに。どんなことを聞かれるかなぁ…と考えて出てきた質問のひとつが「自分の長所を教えてください」<br><br><br>次男「え…俺、長所ってあるかなぁ」<br><br>私「そうだなぁ、学校行ってないけど、友達はたくさんいるじゃない？そういうのがいいんじゃない？」<br><br>次男「え～、俺、友達そんなにいないよ」<br><br>私「だっていつも遊びに行って『今日は10人くらいで遊んだ～♪』とか言ってるじゃない？」<br><br>次男「ホントの友達っていうとどうかな。いや、仲がいいと思ってても、陰でなに言われてるかわかんないからね」<br><br>私「えーっ、そんなことないでしょ？」<br><br>次男「いやいや、みんなその時いないヤツのこと、けっこういろいろ言ってるからね。表面的には仲良しです～って感じだけど、俺だって言われてるんだろうなぁ～って常に思ってないと。信じてて裏切られたらショックが大きくて立ち直れないから。だからいつも『しくじらないように』きをつけてるよ、みんなの反感かわないように合わせてるってことだよ。仲がいい状態にしてないと、いつ自分がのけ者にされるかわかんないでしょ。まして俺は学校行ってないんだから、他のヤツより言われてる確率高いよ」<br><br>私「そうなの？なんかシビアだなぁ」<br><br>次男「今どきの子って、へんでしょ。なに考えてるかわかんないでしょ。こわいでしょ。みんながみんなそんな感じなんだよ」<br><br>私「へんっていうか、たいへんだね」<br><br>次男「そう、たいへんなんだよ、いろいろとね」<br><br><br>ひょんなことから、次男の複雑な胸の内を垣間見ることに…。あまり多くを語らない次男が、めずらしく一気に本音をぶちまけたひとこまでした。<br><br>正直、私のほうがちょっとショックでした。次男がそんな風に考えていたなんて。毎週末になると、朝から晩まで友達と遊びに行っている次男。楽しそうに出かけていく姿を見て、「学校行ってないけど、友達がたくさんいるなら大丈夫だ～！」と思っていたから。遊ぶのにも気を使ってるんだなぁ～。ちょっと空気を読みすぎな感じがするけど、お互いそのくらいじゃないとうまくやっていけないのかしら…。純粋に、ただただ、楽しく遊べるといいいのになぁ～。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 23 Nov 2014 01:05:45 +0900</pubDate>
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<title>通信制か、単位制か</title>
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<![CDATA[ こんにちは、みほちです(^-^)/<br><br>二ヶ月ぶりに学校へいった長男。養護の先生からまさかのハグを受け、久しぶりの登校で緊張していた心のモヤモヤが、ぱーっと晴れた気がしました。<br><br>ちょうど授業が空き時間だった担任の先生も保健室に来てくれて、雑談から始まり、徐々に今後の話になりました。<br><br>留年決定の時点で退学することを決意した長男。でもすぐに退学するのではなく、今年度中はメンタルの治療を優先して、新年度から再スタートをきる、と考えているようです。<br><br>主治医からはずっと前から、通信制の高校がいいのでは？とアドバイスされていました。睡眠障害がまだあって、そのための薬の副作用もあって朝起きられないので、毎日通学する全日制はキツイんじゃないか、とのこと。私もそう思っていました。<br><br>担任「ひとつの情報として聞いてほしいんですが、通学圏内に単位制の学校というのもあるんです」<br><br>そう言うと、先生はその単位制の学校の入学説明会と募集要項の資料をくれました。<br><br>担任「この学校は不登校克服に特に力を入れている学校なんです。学びたいけど、いろいろな理由で学校に行けなくなってしまった生徒を積極的に受け入れています。」<br><br>資料には「学ぶ気のない生徒はご遠慮ください」というようなことが書いてありました。真剣に授業に取り組まない生徒は、他の生徒の妨げになるので遠慮してほしい。でも、やる気のある生徒には、手厚く面倒をみます、と。<br> <br>長男はその資料をじーっと見つめていました。すると、担任の先生は長男に<br><br>「とりあえず説明会に行ってみないことには、わからんよな。実際に見て、話聞いて、自分に合ってるかどうかよーく考えてみたらいいんじゃないかな。通信制のほうも説明会があるし、なるべく自分で足を運んでみたらいいと思うよ。<br>ネットを見ればいろいろな情報が出てきて、なかにはいろいろな意見や評判があるよね、いいものも、悪いものも。それもひとつの方法だけど、全部をうのみにしないで、自分の直感とか、フィーリングも大事にしたほうがいい」<br><br>うん、うん、と大きくうなずいた長男。不安は不安だけど、今までの「何かわからないけど、なんとなく不安」ではなく、「新しい生活に対する不安」に変わってきているように感じます。不安の中身がわかってるから、解決策は見つけやすいかもしれません。<br><br>その糸口を差しのべてくれた先生に感謝です！<br><br><br><br>その後、長男は週１ペースで保健室登校しています。一度行けたら、少しハードルが低くなったみたいです(*^^*)<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/taibu0728/entry-11955368192.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 01:51:06 +0900</pubDate>
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