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<title>Little GMのブログ</title>
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<description>禅の韻、無名、無利、無想、無識。この空のように、気の充実さの中の微妙な流れ。我々のするのは只一つ、無心で随い、流れ星のように、自分の道で歩む事。それは私が追求している太極拳のリズムです。</description>
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<title>練拳不練功、到老一場空</title>
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<![CDATA[ フォームばかり練習したら、効率がすごく悪いです。ほとんどの太極拳愛好家はフォームを中心にしています。<br><br>私もそうだった。十年間続けて練習したら、結局何もわからなかった。やっと、分析して、いろいろ気付くことできました。<br><br>フォームはフォームするためにするものではありませんよ。何のためにこの動きをするかを研究する必要があります。フォームする目的は練功のためです。練と煉、ある意味では通用することできます。功と言うのはエネルギーのことです。練功はエネルギーを作り出すことでしょう。<br><br>物理の公式W=Ft。この公式よると、エネルギーは長い時間かけて、多く産出できます。Fは力ですが、力を減らす、いわゆる省エネ化運動達成できるのはもっと長い時間をかけて練習することが必要です。所で、なぜ力を増やして、エネルギーを作らないかと思いませんか？一見して、矛盾の様な解説ですけど、実はもう一層の真義が含まれています。力増やして、熱の産出も増えてきます。折角できたエネルギーが熱の形で消耗してしまいます。時間かけてじわっとできたエネルギーが身体の中に貯蔵吸収できます。だから、太極拳して、元気に成りますよ。<br><br>最後一言、フォームを最初から最後まで、踊っていますと、上達するまで、多分、200年かかるかもしれませんo(^_-)O<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140325/15/taichi-lgm/9c/52/j/o0400030012886590207.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140325/15/taichi-lgm/9c/52/j/t02200165_0400030012886590207.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 11:45:42 +0900</pubDate>
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<title>Just do it.</title>
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<![CDATA[ 私の週末の過ごし方は意外と簡単です。土曜日に5時間練習、日曜日夜3時間練習をしました。通っている学校の春休みに、自己満足中に伸びやかな生活を楽しみにしています。<br>練習内容はヒッミッツヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140324/23/taichi-lgm/12/16/j/o0224022412886099590.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140324/23/taichi-lgm/12/16/j/t02200220_0224022412886099590.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 24 Mar 2014 23:38:55 +0900</pubDate>
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<title>太極拳入門の道案内</title>
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<![CDATA[ ようこそ、太極拳の山へ<br><br>太極拳の山には景色が綺麗だよ。その噂を聞いて、人々がその山登りにきました。<br><br>先ず、登山道具を買おとして、店に入ったら、24式太極拳という登山用杖がほとんど。生姜ないから、買いました。非常に詳しい説明書を書いた通りに使い始めました。その後、練習の旅途が少ないとも言えない、杖の使い方がわからないこともないが、なかなか、その登山口さえ辿り着けなかった。杖の使い方確かめるために、何回も講習会行ったのに、わからないままですね。<br>何年後、新しい杖買う人も出ました。総合、32、48、50式、陳式、楊式などなど。どんどん増えていきます。杖を沢山買っても、登山口が何処かって、状況は変わりません。<br><br>理由は只一つ、登山の道案内するガイドさんがいないからです。杖を沢山持っても、邪魔になるだけ。問題は頑張る方向ですね。途中の挫折する人数がより少なくするために、登山の道案内を役に立つように、このブログを作ろうと考えています。最後、みんなと一緒にできるだけ、高所へ登って、その美しい光景を目にしながら、ここに来て良かったと、その喜びを共に感じ、その瞬間、共に過ごしたいと、私の少し贅沢の御願いですけど。<br><br>さー、出ッパ~ツ！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140318/23/taichi-lgm/61/1f/j/o0640048012879649823.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140318/23/taichi-lgm/61/1f/j/t02200165_0640048012879649823.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 22:56:05 +0900</pubDate>
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<title>推手の目的</title>
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<![CDATA[ <font size="4"></font><br>推手の目的は自分のフォームと理論に対する理解をチェックすることです。勝ち負けの争いではありませんよ。知っている人、いいねと言ってくれ^_^<br>推手は主に憧勁(けいりょくを分かる)達成できるように行っている練習です。最初にお互いに協力しあって、トレーニングするよ。バッティング練習と一緒、ボール投げてきて、バットを振り出す。飛んでくる勁力が見えなかったら、対応するタイミングがズレるでしょう。タイミングがあっても、姿勢でも、慣れて無い動作でも問題はいっぱい出てくるはず。道が長いな！<br>ここからポイント！その気の玉、あるいは勁のボールが見えるまで、必ず、負けて欲しい。そして気の読める人に成りますよ。ホンマカイ？<br>まず相手の気を尊敬して、感じで、従って行動すること。<br>高級武道はヤラセからですよ。うふふ(＾ｰ^)ノ<br>さー！落ち着いて、ゆっくりと推手練習をしようね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140318/20/taichi-lgm/6a/6e/j/o0413028312879418906.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140318/20/taichi-lgm/6a/6e/j/t02200151_0413028312879418906.jpg" alt="" width="220" height="151" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 20:09:45 +0900</pubDate>
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<title>財布忘れた^o^と拳押す</title>
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<![CDATA[ 今朝上着変えて、財布忘れた。しかも定期券空間より一つ超えておりました。幸い、同僚が同じ車両に乗っていて、助けてくれた^_^超ラッキー！<br>    その同僚、KG君は週二三回スポーツジム通って、筋トレしている。僕の体重65キロの重さを簡単にプッシュアップできる。普通の握力計で測れない恐ろしい握力の持主で、国体ハンマー投げ優勝した事もあったらしい。身長183、僕より10cm上,体重80。なかなか羨ましいボディスタイル。<br>    昼休みにちょっと練習で、彼の力を借りて、方手の拳を合わせって、押し合いしました。僕の楽勝です。そのヒント、力の弱い人が兵法の技を使う(^｡^)<font size="4"></font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140318/17/taichi-lgm/fe/60/j/o0439055512879216190.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140318/17/taichi-lgm/fe/60/j/t02200278_0439055512879216190.jpg" alt="" width="220" height="278" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 16:37:59 +0900</pubDate>
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<title>前書き</title>
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<![CDATA[ ブログ始めました。宜しくね。
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<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 16:07:54 +0900</pubDate>
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