<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>體道會ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/taidoukai/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/taidoukai/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>道場での日々の稽古内容や出来事などを書いていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2017年 11月16日 ミット打ち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>11月16日の練習は、私、佐々木さん、佐々木君の3名参加。</p><p>あまりの寒さに、今年初の稽古で暖房を使用しました。</p><p>&nbsp;</p><p>それでもパンチのミット打ち後は、息が上がって寒さを忘れます。</p><p>運動は一番の寒さ対策ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>キックのミット打ちを三人で。</p><p>蹴る側だけの練習ではなく、ミットを持っている側も、</p><p>反応力としっかりと両手で受ける練習になるので、お互いの上達に繋がりますね。</p><p>&nbsp;</p><p>その後は、足を引っ掛けて、相手のバランスを崩してから攻撃するのと</p><p>下に意識を向けさせての上、左を打ちながら回り込んで強い右と、</p><p>一進一退の攻防において、崩す切欠になりそうな技を練習しました。</p><p>スパーリングで使っていって自然と出せるようになれれば戦略の幅が広がりそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>それからスパーリングを、パンチのみ、キックもありの一人2本ずつ1：30でおこないました。</p><p>どちらまもマスですが、パンチのみは、やはり顔面ありという打たれる恐怖感に慣らす為に必要で</p><p>目を瞑ってしまわないように、最後まで見て反応できるようにしたいところです。</p><p>&nbsp;</p><p>これにキックが加わると、また間合いがかわってくるので面白いですね。</p><p>身長やリーチの差もあって、お互いに得意な距離があるので、</p><p>どちらが自分に優位な距離でやれるか、そして優位な距離にすることができるか</p><p>休憩中はそういった事を考えながら観ていました。</p><p>&nbsp;</p><p>それぞれ強化するところ、伸ばしていくところなど、自身で感じ取れるのが</p><p>スパーリングの良いところでもあります。接触による怪我等には細心の注意を払いながら</p><p>続けていければと考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>スパーリングの後は、佐々木さんの空手講座、</p><p>今日は大極三と、平安一でした。佐々木君も順序は覚えたようで、あとは練習ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そして佐々木君のフィジカルトレーニング。</p><p>今回タバタ式を導入したことにより、ハードになって良い感じでした。</p><p>やってるときは死にそうでしたが。。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/V1DZ3QMSKns" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taidoukai/entry-12329117868.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Nov 2017 15:06:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2017年   11月14日  トレーニング/ミット打ち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>11月14日火曜日のトレーニング、ミット打ちです。</p><p>&nbsp;</p><p>参加は、、私と佐々木さん、坂井さんの3名。</p><p>&nbsp;</p><p>佐々木さんのウエイトトレーニングは、ベンチプレスをメインで。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">ウォームアップ　10k×10r　20k×10r　30k×6r　40k×3r　45kg×1r　50kg×1r</span><br><span style="font-weight:bold;">ＭＡＸ測定　　　　<span style="color:#ff0000;">70.0k×1r</span>　　60kg×5r</span></p><p>&nbsp;</p><p>MAX測定を一週間早めまして、70ｋｇに挑戦し、見事挙上できました。</p><p>8月末のMAXが62.5kgだったので、2ヶ月半で7.5kg増えた事になります。</p><p>週一回のトレーニングながら、地道な努力が実を結んだ結果だと思います。</p><p>今年の目標は達成したので、また来年暖かくなってから、記録を更新していきたいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>佐々木さんは、久々にチンニングをやったのですが、順手で自重で5回とこちらも記録更新。</p><p>逆手では自重で10回、5kgの負荷ありで複数回出来ていたんですが、間隔があいていたので驚きでした。</p><p>来週からはチンニングをメインでやっていき、ベンチプレスは軽めになります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ミット打ちは、いつもの通りパンチ、キックのメニューからライトスパーリング。</p><p>3人だと2回連続スパーリングをこなさないといけないので、後半脚にきますね。</p><p>そうなると集中力も途切れがちなので、今後の課題として修正していきたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taidoukai/entry-12328513177.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Nov 2017 09:58:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2017年 11月2日 ミット打ち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>11月2日の練習は、私、佐々木さん、小松さんの3名参加。</p><p>先週は、ブログを書くのを忘れてしまいましたが</p><p>佐々木さんと私の二人で、諸事情あり練習時間もあまりとれませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>三人なので、パンチのミット打ちは、ミットを持つ人を二人にしてハードに。</p><p>実質いつもの倍の数をおこなったので、心配機能にも効果があったと思います。</p><p>小松さんはサウスポーなので、ミット持つ側の勝手が違うんですが</p><p>不慣れな分、学ぶ事が多いですね。自然と受けれるようになりたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>キックのミット打ち後は、左ジャブのカウンター練習。</p><p>スパーリングで自然と出るようになるまでは、時間がかかりますが</p><p>毎週積み重ねていって、身体がすぐ反応するように頑張りたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>それから、左右のミドルキックのブロッキング練習をおこないました。</p><p>高さを上・中・下くらいに微妙にずらして蹴ってブロックする練習なので</p><p>こちらも身体が自然と反応するまで少しづつ続けてやっていきたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>最後は、マスでスパーリングを2本づつ。時間は1：30です。</p><p>顔面あり、なしだとどうしても間合いも違ってきてますから</p><p>ありの場合は、より遠い間合い、下半身というかフットワークやステップ等が大事になってきますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>毎週、決まったメニューといえるのは、パンチ・キックのミット打ち。</p><p>少しづつ毎週のルーティーンを増やしていって、練習の基本的な流れを作っていきたいです。</p><p>最終的な目標というのは無いのですが、武研のように楽しく続けられるように、</p><p>年齢の事は勿論考えますが、言い訳にせずに、尚且つ強くなっていければと思っています。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taidoukai/entry-12326038302.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Nov 2017 11:56:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2017年   10月31日  トレーニング/ミット打ち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>10月31日火曜日のトレーニング、ミット打ちです。</p><p>&nbsp;</p><p>参加は、いつも通り、私と佐々木さんの2名。</p><p>&nbsp;</p><p>佐々木さんのウエイトトレーニングは、ベンチプレスをメインで。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">ウォームアップ　10k×10r　20k×10r　30k×7r　40k×3r　45kg×1r</span><br><span style="font-weight:bold;">メインセット　　　50.0k×5r×5s　</span></p><p>&nbsp;</p><p>来週11月6日は、<span style="font-weight:bold;">52.5k×5r×5s</span>がメインのメニューなります。</p><p>次回のＭＡＸ測定は11月28日の予定です。</p><p>70kg到達なるか！？測定が楽しみですね。</p><p>&nbsp;</p><p>目安としてMAXを挙上できるかどうかを簡単に測定する場合、</p><p>挑戦するMAXの<span style="font-weight:bold;">90%を4回</span> 挙上できれば、いけると判断して良いかと思われます。</p><p>若しくは、<span style="font-weight:bold;">80%を8回</span>挙上がひとつの目安になるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>という訳で、佐々木さんの場合は70kgを目標とした場合</p><p><span style="font-weight:bold;">70kgの90％は63kgですから、63kgを4回</span>、</p><p><span style="font-weight:bold;">70kgの80％は56kgですから、56kgを8回</span>挙上が目安になります。</p><p>&nbsp;</p><p>佐々木さんが順調に重量を増やしていった場合、</p><p>11月21日のトレーニングで、メインセットが<span style="font-weight:bold;">　57.5k×5r×5s</span>になりますから、</p><p>27日には、十分に照準が定まって記録を更新できるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ミット打ちは、いつもの通りパンチ、キックのメニューで。</p><p>その後は、お互いにミットを持って下記動画のように蹴り合う練習をしました。</p><p>寒くなってきて、ミットを蹴る足が痛いです。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/RdpA84pA1Ag" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taidoukai/entry-12324663055.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Nov 2017 13:45:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2017年 10月30日の稽古</title>
<description>
<![CDATA[ <p>10月も今日で終わりですね。</p><p>明日から11月となって今年も残すところあと二ヶ月。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、30日月曜日の稽古を振り返ります。</p><p>参加は私・小松先生・佐々木先生、そして道場生2名に佐々木家母子！</p><p>側転が上手に出来るのが、すごいです。</p><p>&nbsp;</p><p>最初に、膝をついての腕立て伏せ、プランクと苦手にしている腕立て伏せの強化練習をしました。</p><p>プランクは上半身中央部、特に腹部を効果的に鍛える事ができて</p><p>腕立て伏せを正しくやる為には、まずこの状態をキープする事ができてはじめて</p><p>正確にできるようになるのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/u8JL4V1Co3E" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>基本稽古の後は、ミット打ちと、組手の稽古。</p><p>ミット打ちは2分間を3セット。</p><p>組み手は、各先生が受ける形でおこなって1分半×3人。</p><p>と、全力でやるとかなりハードなメニューですが、</p><p>二人ともまだまだ余力を残しているように感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>最後は、型の稽古です。二人とも平安五を練習しました。</p><p>審査会・試合等ありますが、先生方に指導された部分を忘れずに</p><p>直すべきところを確り直して、より良い型を目指して欲しいところです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/35oHrdgyXa0" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>日本空手協会全国大会を15.16.17と3連覇中の中村（高木）綾乃選手。</p><p>平安五段を演武していますので、協会の型とは違う部分もありますが、</p><p>緩急の付け方など、とても勉強になりますね。参考までに。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taidoukai/entry-12324365400.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Oct 2017 13:31:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2017年   10月24日  トレーニング/ミット打ち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>10月24日火曜日のトレーニング、ミット打ちです。</p><p>&nbsp;</p><p>参加は、いつも通り、私と佐々木さんの2名。</p><p>&nbsp;</p><p>佐々木さんのウエイトトレーニングは、ベンチプレスをメインで。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">ウォームアップ　10k×10r　20k×10r　30k×10r　40k×5r　45kg×2r</span></p><p><span style="font-weight:bold;">メインセット　　　47.5k×5r×5s　</span></p><p>&nbsp;</p><p>来週は、50.0k×5r×5sがメインのメニューなります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ミット打ちは、いつも通りパンチ、キック、コンビネーションで。</p><p>慣れてきたとはいえ、全力でやると息が上がります。</p><p>ミットは、心肺機能を鍛えるのにも効果的ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ラストは、スパーリングは、攻め・受け交代で1分30秒を2セット。</p><p>佐々木さんは、自分の戦い方というのが徐々にかたまってきている感じでした。</p><p>私は、どの技がきても受けれるように、かわせる様にディフェンス面をもっと磨かないといけません。</p><p>課題をクリアしていって、理想に近づけるよう頑張りたいです。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taidoukai/entry-12322713774.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Oct 2017 14:47:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2017年 10月23日の稽古</title>
<description>
<![CDATA[ <p>毎日寒いですが、本格的な冬到来となると更にもう一段階、</p><p>二段階上の寒さがやってきますから、そう考えると今は大分マシなのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、10月23日、月曜日の稽古ですが、</p><p>私と、佐藤先生、佐々木先生と三人で指導をおこないました。</p><p>道場生は、5名と計八名での稽古に。</p><p>&nbsp;</p><p>サーキットトレーニングは、プッシュアップ(腕立て伏せ)×25、バービー×25、ハイジャンプ×25</p><p>と、かなりハードなメニューでした。</p><p>さすがにジャンプの頃には、ちゃんと跳べていない状態でしたがみんな頑張りました。</p><p>それでも、少し休憩すると回復してしまうのが、子供達のすごいところですね。</p><p>私であれば、最初の疲れが、終わりまで尾を引いてしまって、ヘロヘロになっていると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>基本稽古は道場生主導でおこなったのですが、順序が独特なのが良かったですね。</p><p>この後に、これがくるのか！と、斜め上を行く感じで、全く読めませんでした。</p><p>自分で率先してやるというの、難しいですがすごく大事な事ですから、</p><p>移動稽古含めて、当人にとって良い刺激になったのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>それから、ミット打ちをおこない、突き・蹴りを2分間ずつです。</p><p>組手の試合に出場する場生は、休まず続けたので相当疲れたのではないでしょうか。</p><p>残り1分、残り30秒と、試合で一番きつい時間帯の事を考えると、スタミナもすごく大切ですよね。</p><p>プレッシャーもあり、精神的にも疲れますし、当たると痛いしで、本当に組手は辛いです。</p><p>でも、その困難に挑戦する事で、自分自身に克つ気持ちが養われるのが素晴らしさでもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>最後は型の稽古をやりました。</p><p>再来月には試合、そして来月には審査会もあります。</p><p>どちらも、目的になってはいけませんが目標があるのは、良いモチベーションになりますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>講道館の創始者である嘉納治五郎先生は、「精力善用」「自他共栄」という</p><p>柔道の規範・理念を遺していますが、これは武道全体が目指すべき指標でもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>「精力善用」・・・心身の持つすべての力を最大限に生かして、社会のために善い方向に用いる</p><p>「自他共栄」　・・・相手に対し敬い、感謝することで、信頼し合い、助け合う心を育む</p><p>&nbsp;</p><p>目指すべきところというのが、明確にされているという事はとても有難い事だと思います。</p><p>本当に素晴らしい教えです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taidoukai/entry-12322380132.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Oct 2017 11:55:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2017年 10月19日 ミット打ち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>朝、晩の冷え込みが辛い時期になってきましたね。</p><p>本格的な冬の到来まで、あと少しですが、十分に寒いです。</p><p>&nbsp;</p><p>10月19日の練習は、なんと5名参加というミラクル。</p><p>私、佐々木さん、小松さん、佐々木君、坂井君と参加してくれました。</p><p>やはり人数が多いと活気があって良いですね。</p><p>武研(約6名)を越える日がいつかくるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>ミット打ちは、いつもどおりパンチから。</p><p>少しずつ慣れてはきたものの、全力でやると心拍数が上がりますね。</p><p>佐々木コンビは、心拍ＭＡＸまでいってたんじゃないでしょうか。</p><p>マゾいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>それから、キックのミットをやって、コンビネーションのミット練習。</p><p>分数がきまっているので、いかにたくさん打って蹴ってもらうか、</p><p>プレイヤーをしんどくさせるのがトレーナーの腕の見せ所ではないでしょうか。</p><p>サドいです。</p><p>&nbsp;</p><p>ディフェンス練習をお互いに、人をかえながらやって、</p><p>パンチのみの打つ側、受ける側のスパーリング練習。</p><p>所狭しと、動いてやるので、結構脚にきますね。</p><p>かわすのも、うつのも、上半身だけではなく、いかに下半身が大事か痛感させられます。</p><p>&nbsp;</p><p>スパー後は、フィジカル練習をやって今日の練習は終了です。</p><p>バタバタ＆バービーを1分、プランク1分。</p><p>腹筋系のやつ(名称わからず50回、ランジジャンプ50回と</p><p>いつもはまったり練習やっているだけに、かなりハードでしたが、みなさん頑張りました。</p><p>坂井君は途中からきて、いろいろやらされるという不運もありましたが。。</p><p>&nbsp;</p><p>今後は、空手の基本・型も練習に取り入れつつ、</p><p>楽しく長く続けられるような練習にしていきたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taidoukai/entry-12321177639.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Oct 2017 11:41:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2017年   10月17日  トレーニング/ミット打ち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>10月17日火曜日のトレーニング、ミット打ちです。</p><p>&nbsp;</p><p>参加は、私と佐々木さんの2名。</p><p>対して、武研6名。賑やか。</p><p>&nbsp;</p><p>佐々木さんのウエイトトレーニングは、ベンチプレスをメインで。</p><p>先週は、ＭＡＸ67.5kgに挑戦して、成功し。</p><p>見事に、記録更新となりました。</p><p>&nbsp;</p><p>トレーニングをはじめて三ヶ月ですが、順調に伸びていっています。</p><p>今年は残すところあと2ヶ月ちょっとですが、恐らく70lkg～75kgまで挙上できそうです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">ウォームアップ　10k×10r　20k×10r　30k×10r　40k×5r</span>　</p><p><span style="font-weight:bold;">メインセット　　　45k×5r×5s　35k×10r×3s</span></p><p>&nbsp;</p><p>来週は、47.5k×5r×5sがメインのメニューなります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ウエイトトレーニングの後は、ミット打ちをやっています。</p><p>下記のyoutubeを参考に、取り入れながら、あとは身体が覚えるまで打つのみですね。</p><p>少しづつ慣れてきましたが、うっかり忘れてしまうので、記憶力の方も鍛えられますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/8wenYFRK42w" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/p3BloU7c9sE" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taidoukai/entry-12320581293.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Oct 2017 11:06:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2017年   10月16日の稽古</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨年の四月以来の更新となります。</p><p>&nbsp;</p><p>今年ももう残すところあと二ヶ月半となりました。</p><p>&nbsp;</p><p>あっという間に感じられます。</p><p>&nbsp;</p><p>自分自身の目標としては、体重を減らす事、体を柔らかくする事があるのですが、</p><p>来年も同じ目標を掲げて頑張らないといけないようです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、10月16日、月曜日の稽古ですが、</p><p>私と、小松先生、佐々木先生と三人で指導をおこないました。</p><p>道場生は、男子4名と計七名での稽古に。</p><p>&nbsp;</p><p>この時期は寒暖の差が激しいので、体調を崩してしまいがちです。</p><p>マット運動を終えて、まずは体を温める意味でこんなトレーニングをしました。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/Hlu_BUpf1Jk" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>動物の動きを真似たトレーニングです。</p><p>見た目には、面白そうですが、やってみると思っていた以上にハードです。</p><p>楽しく、そして刺激のあるという意味ではオススメです。</p><p>&nbsp;</p><p>より難しいのに挑戦したいという方にはこちらも。</p><p>観ているだけで、どこかがつりそうになります。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/KgVwrJZ4stI" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>その後は、基本稽古、そして組手を重視して稽古しました。</p><p>&nbsp;</p><p>お互いに下段･中段・上段を蹴り合う練習では、受ける方は、痛みに慣れることで</p><p>攻める方は、的確に当てる事が身につきますね。</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだ、お互いに遠慮があり強くは蹴れませんが</p><p>強く蹴ってあげる事で、相手も木賃とした受け、防御が身につきますし、</p><p>自身も当てる感覚というのが染み付いてくるので、</p><p>継続してこの練習は続けていきたいと考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>勿論、強く蹴れば、怪我をするリスクも高まるのですが、</p><p>受ける方は、常に集中して防御する事で緊張感のある実践的な稽古になるはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>蹴られて突かれて、自分自身が痛みを知る事で、はじめて相手の痛みがわかりますし、</p><p>共感する事で、それが相手に対して慈しむ心を育むのではないかとそう考えます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ブログの方も継続していきたいところです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taidoukai/entry-12320294916.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Oct 2017 12:08:41 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
