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<title>taigaのブログ</title>
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<description>そのうちちゃんとデザインするよ</description>
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<title>イギリス/フランスのブランドのメモ</title>
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<![CDATA[ http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2494771.html<br>http://ameblo.jp/eigo-gogo/day-20090924.html
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<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 19:00:24 +0900</pubDate>
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<title>仕事のやりがい</title>
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<![CDATA[ 今、上海のオフィスで仕事をしています。<br><br>プロジェクト自体はロンドンオフィスがとってきて、そのプロジェクトが中国マーケットを対象にしていました。<br>そして自分はそのプロジェクトのヘルプとして参加しているため、PMはロンドンから（フランス人）、直属の上司は中国人とインターナショナルな環境で仕事をすることができています。<br><br><br>ただ、気になるのがその仕事内容。<br>以前からプロジェクトの進め方に少し疑問をもつことが多かったのですが、今回海外オフィスメンバーと仕事をしていても同じ進め方であることから、ローカルオフィスの問題ではなく、ファーム全体の問題なんだろうということで、以下に記しておきます。<br>主な問題は以下にまとめられます。<br><br><br>①ファクトの欠如＝アイデアベースの考え方<br>②チームワークの欠如<br><br><br><br>①ファクトの欠如＝アイデアベースの考え方<br><br>まずファクトの欠如に関してですが、ある大きなメッセージやストーリーを示す際に、そのストーリーを支えるためのファクトがとても欠如しているように考えられます。<br><br>たとえば、現在ある商品の中国市場でのカテゴリー別将来予測をしているのですが、それを支えるファクトが実に弱すぎる。<br>過去のマーケット動向と、現時点でのディストリビューションから将来を予測しているのですが、その成長率やマーケットシェアの予測が適当というか、<br>とりあえず理由をつけられればおｋ、ということで数字のつじつまあわせに終始してしまっています。<br><br>個人的には、他のプロダクトであったり特定マーケットでのみ成功しているプロダクトをベンチマークしてみる、などもありだと思うのですが、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 21:06:22 +0900</pubDate>
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<title>【やったこと】</title>
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<![CDATA[ あと１年、やったことの可視化。<br><br>元ネタ。<br><a href="http://ameblo.jp/taiga---man/entry-11227563758.html" target="_blank">あと１年<br></a><br><br>2013-03-31 23:59:59<br>のポストになります。<br><br><br>【やったこと】<br>・アブダビ（残り333日）
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<link>https://ameblo.jp/taiga---man/entry-11238156164.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 23:59:59 +0900</pubDate>
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<title>効率的な非効率</title>
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<![CDATA[ 昨日、和風総本家を見た。<br>本当に大好きな番組。毎週欠かさずに見ている。<br><br>世界中で利用されているmade in Japanを紹介していたのだが、あぁいう職人さんにはやはり憧れがある。<br>日本問わず、職人さんが作ったモノにはその人の思い、更には作品を作り上げる部品や道具に他の職人さんの思いが込められている分素晴らしいものが出来上がるし、<br>その分使う側もずっと大事にしたいと思うものである。<br><br><br>自分は社会人のファーストステップとしてコンサルに進むが、<br>将来的にはこういう人達と携わる仕事がしたいと考えている。<br>キーワードとしてはエンタメ、サブカル、クラフトワークとかになるのかな。<br><br><br><br>ロジックだとか、オペレーションだとか、ある意味効率性の極みであるコンサルが何をおっしゃいますかと一見疑問に思われるかもしれないが、<br>こういうバックグラウンドをもっているからこそ貢献できるところもあるんじゃないだろうか。<br><br>低価格商品による売上減少、認知不足、後継者問題、、<br>非常に技術力のある職人さんが集まっていて質のよいものは作れても、それを買ってもらわなければ意味が無い。<br><font color="#0000FF">お金儲けのためにいいものを作るのではなく、より良い物を作り、より人々の生活を豊かにするために収益を上げる。</font><br><br>効率的に済ませられるところは徹底的に行い、職人技でしか出せないところは職人に任せる。<br>と。<br><br><br><br>実は、小学校の頃の夢は、野球選手とか輝かしいものではなく、<br>焼き鳥屋、花火職人、宮大工だった。笑<br>自分のバックグラウンドを辿って行くと、やはりそういうことに興味があったんだなと気付かされる。<br>それから自分は中高と理系に進み、自然と数字の強さだとか論理性だとかが鍛え上げられてきた。<br>そこには自分の興味があった訳ではなく、くもん通っていて数学が得意だったから、理系からだったら比較的簡単に文転できるからという、少し戦略的な理由だった。<br><br>こう考えると、自分の中には２つの側面があるんじゃないかと感じる。<br>生理的に持っていたものと、理性的に培ったもの。<br><br><br>一見、振れ幅が大きく、関連性が薄いと感じるかも知れないが、<br>逆にその振れ幅の中で自分のオリジナリティが出せるんじゃないかと勝手にポジティブシンキング。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/taiga---man/entry-11377736903.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 16:24:05 +0900</pubDate>
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<title>リスク</title>
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<![CDATA[ コモンズ投信の渋澤健さんのブログをRSS登録させていただいているんだけど、<br>考えさせられる記事があったので紹介。<br><br><br><a href="http://alt-talk.cocolog-nifty.com/alternative/2012/06/post-f47d.html" target="_blank">ゼロ・エラーの障害</a><br><br><br>自然界では、エラーがゼロになるなんてことはありえなくて、<br>取り返しがつく範囲内で物事を勧められる社会にしようというお話。<br><br>この記事を読んだ時は、原発問題とか企業経営とかイメージしたんだけど、<br>ふと、これって自分のキャリア形成にも類推できるんじゃないかと。<br><br><br><br>「エラー」を「リスク」に置き換え、ゼロ・リスクという単語で考えてみると、<br><br>どんなに安定した職業とかリスクゼロに近づいた事業を探してみても、<br>社会レベル・事業レベル・個人レベルでのダウンサイドリスクは存在する。<br><br>ロングテールの端っこ。<br><br>だから、そのエラーが生じた時にどうするのか、<br>取り返しのつく範囲内で収められるように対策をイメージしておきたい。<br><br><br><br><br>更に考え進めると、<br>本来リスクという単語はアップサイドも含んだ単語であるから、<br><br>どんなにクソみたいな仕事でも、楽しくない仕事でも、<br>チャンスは降ってき得るということ。<br><br>その時に、<font color="#0000FF">それをチャンスと捉えられるか、そして捉えたチャンスを最大限に活かすことができるか</font>準備しておくことが非常に大事。<br><br><br><br><br>もちろん普段の仕事も、<br>アップサイドのリスクが高くダウンサイドのリスクが低い確率分布になるものを<br>選択する・もしくはそうなるように変えていく努力は大前提なんだけれども、<br><br>いざという時にチャンスをつかむことができるような準備もしておこうというお話。<br><br>【追記】<br>スター・マイカの水永さんが<br>実際には、成功する人とそうでない人とを分けるのは、本人の実力だけでなく、「運」にも左右されます。ただし、運は全くの「偶然の産物」ではなく、個人の意識次第で変わります。つまり、いかに成功確率の高いところにいることができるか？チャンスが巡ってきた時の準備ができているか？が重要だと思います。自分の将来を計算することは大事ですが、もっと大事なことは、自分の予想通り行かなかった時はどうするのか？どうすれば失敗の可能性が減るのか？計算通りにいかない場合までを、考えて、考えて、考え抜くことです。<br><br>って言ってた。（・∀・）ﾆﾔﾆﾔ
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<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 16:11:52 +0900</pubDate>
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<title>市場価値</title>
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<![CDATA[ 就活のイベントとか説明会でよくみる企業の売り文句に「成長できる環境！！」<br>ってのがよくある。<br>で学生側も、成長して市場価値UPしたいとかなんやら<br><br><br>確かに学生相手に非常にウケる言葉だし、学生が企業に求めることを抽象化したら大体「成長！！」に含まれるから、入口としてこうなっちゃうのはある意味しょうがないのかな<br><br>と思いつつも「成長を通した市場価値の向上」てなんなのかあまりにもバズしてる気がするから、<br>自分自身どういった市場価値の向上を図りたいのか備忘。<br><br><br><br><br>まず大前提として<font color="#0000FF">市場価値は自分がきめるものではなくて、周りが算定するものである</font>ということ。<br><br>だから、海外いったから・新規事業立ち上げたから（成長）、一律に価値上がった。<br>ではなく、その経験は周りが評価する。<br><br>＿＿<br><br>以下スポーツで例える。<br>例えば、サッカー。<br>ワールドワイドに人気がある競技で、上手ければ世界中のクラブが関心を持つ。<br>有名クラブいければ年間数億の年俸＋スポンサーというかなりアップサイドの夢あり。<br><br>次に、カポエラ。<br>人気ブラジルのみ。<br>さっき世界チャンピョンが職ほしくて、シルクドソレイユ受けてた。落ちてた。<br><br><br>このふたつの例で考えると、<br>サッカーなんてJリーグの選手でも、多分カポエラさんよりもお金もらってる。<br>つまり市場価値は高い。<br>（もちろん、本人のやりがいや幸福度といった指標は無視した考察）<br>＿＿＿<br><br>だから、一概に企業側の「こんな経験できるから大きな成長アルヨ自分の価値上ガルヨ」<br>ていう謳い文句聞いたときに、<br><br>それができるようになったら<br><font color="#0000FF">他の誰に需要があるのか、どのくらいの価値をつけるのか</font><br>よく考える必要がある。<br><br>あくまでもその経験に価値をおいてるのはその会社だけなわけで。<br><br><br><br>だから、どこの市場ウケする成長を自分ができるのか考えよう！と。<br>なんでもかんでも経験した成長が他でもアピールできるわけじゃないよと。<br><br>そして、自分自身はこれから走りこみして、どこでも一定求められるスタミナづくりをはじめるんだよと。<br>いつかは競技をきめるんだよと。<br>そして最高の評価を下してくれて、思いっきりプレーできるクラブをみつけなさいよと。<br><br>金持ちシティなのか、大好きバルサなのか、やっぱり日本で柏なのか、ステップでドイツなのか、<br>はたまたクラブ創設メンバーになっちゃうのか。<br>え、フットサルなの？<br><br>夢あるね。<br><br>当たり前なエントリーになっちゃったけど、定期的に振り返りたい。<br><br><br>【追記 (8/8)】ライフネット生命　岩瀬さん<br><br>・成功への道は、「ポジショニング(競争の少ない所へ+自分の強み弱みを把握)×インパクト(行動力+動かす力+学び続ける力)」= 努力する土俵を間違えないこと。<br><br>・確率の高い事業成功への前提条件は、1、市場の大きさ 2、業界の非効率が大きい 3、そこに大きなうねりが発生しようとしている(規制緩和など)
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<pubDate>Sat, 02 Jun 2012 18:50:34 +0900</pubDate>
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<title>夢と幸せ</title>
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<![CDATA[ 宇宙兄弟をみた。めちゃ良かった。<br><br><iframe width="450" height="259" src="https://www.youtube.com/embed/3L9bORybWiw?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>いや改めて予告編みたけどむちゃいいな。<br><br>「夢の続きを始めよう」<br>このキャッチコピー大好き。オススメです。<br><br><br>せっかくなので、宇宙兄弟みてムネアツなうちに思ったことを書いておこう。<br><br>まず自分が思ったことは、<br>「<font color="#0000FF">夢はなくても、叶えられなくても幸せになれる</font>」<br>ということ。<br><br>しょっぱなから言ってることおかしいwですけど。<br><br>でも、これ見た直後に<br>あ人生の夢決めないと！<br>とか、サッカー選手の夢をもう一度！<br><br>とか焦ってみてもやっぱり冷めた時にふーん、ってなってしまうと思うんですよ。<br><br><br><br>だから、<br>でっかい夢を持ってどう叶えるかより、今、近い将来をどう幸せにするかを現実的に考えるのが一番。<br><br>もちろん、宇宙兄弟みたいにひたむきに夢を追いかけてる人は否定しない。<br>むしろ、こういう風にひとつに打ち込める人をみてるとすごい憧れてくるくらいで。<br>ただどうしてもそういうのができない自分に対するある種の自己肯定みたいなもんです。<br><br><br>という訳で、何が自分にとって幸せなのか明文化しとくと、<br>プライベート・ビジネス問わず、<br>「<font color="#0000FF">自分がやりたいことをやっていて、それが自分の周りの人も求めるものであるということ</font>」<br><br>なんで、ボクいまんとこ幸せです。<br><br>でも、もっと幸福度を上げるために、<br>よりやりがいあることを見つけ挑戦したいし、それによってより多くの人により大きな影響を与えたい。<br>むしろこれが夢みたいなもんなのかな。<br><br><br>夢をひたすら追いかけるようなモンみといて、なんなんですかって思われるかもしれないけど、<br><br>映画みて１ヶ月後に<br>大人になっても夢みてもいいって言うけどやっぱり叶わなかった人も沢山いるわけで。。<br>とか現実的じゃないから映画の中だけでしょ<br><br>って冷めてしまうよりかは、<br><br>これを勇気に新しいことはじめてみるとか、<br>こんなことできる奴もいるんだから負けてられない！<br><br>とかいうモチベーションに変えたい。<br><br><br>映画自体を自分の中で劣化させないためにもね。<br>
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<pubDate>Mon, 21 May 2012 16:46:41 +0900</pubDate>
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<title>自分なりの経済効果</title>
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<![CDATA[ 以前、日本の特色をいかした新規事業を考えてその場合の経済効果を試算する、<br>みたいなテレビ番組で<br><br>「マルマル事業経済効果ウン億円！」「ワー！」<br>「シカクシカク事業だと経済効果ウン十億円！」「ウワーォ！！」<br>「日本の経済もっとよくなーれ！！」<br><br>ていうやりとりがあったんだけど、すごい違和感を感じた。<br><br>それは、経済効果の正確さとか、番組のむりやりさを感じる流れとかではなく。<br><br><br>どういうことかというと、新しく生み出した事業が仮にそんだけの売上をうんで日本に金を落としたとしても、それは局所的なものであって日本全体（もしくは世界全体）のパイ的にはどうなの？というお話。<br><br><br><br>似たような例だと、最近のショッピングモール乱立が当てはまる。<br><br>最近三井不動産がお台場にたてたダイバーシティにいってきたんだけど、<br>それはそれはつまらない。<br>ららぽーともいったことあるけど、にたようなもん。<br><br>もちろん、細かいイベントの違いはあるんだけど、全体が同じというか。<br>入っている店舗、建物設計、、<br>たぶん行ってないけど木更津もそんなんなんだろう。<br><br><br>ショッピングモールがだめってわけじゃない。<br>顧客がまとめて買い物できる便利さがある故に、いつも以上にまとめてお金をおとしてくれるかもしれない。<br><br>でも、それで味をしめて、<br>コンセプトの違いも分からない（少なくとも自分には）もんを、ぼんぼん乱立するのはどうなの？<br><br><a href="http://www.divercity-tokyo.com/" target="_blank">ダイバーシティ東京</a><br><a href="http://toyosu.lalaport.jp/" target="_blank">ららぽーと豊洲</a><br><a href="http://www.31op.com/kisarazu/index.html" target="_blank">三井アウトレットパーク</a><br>（それぞれのホームページを一見しても正直同じにしかみえない）<br><br><br>これって、結局はパイの総量は同じで、そのシェアを他から奪っているだけじゃないの？と<br><br>たとえこれで、ダイバシティ経済効果ウン億円といわれてもなー、というのが実感。<br><br>お台場にあるから、木更津にあるから、<br>とかでもっともっと、違うコンセプトをうって客の期待を上回るものを提供してお金を落としてもらう、<br>ってとこで勝負してほしい。<br><br><br><br>まとめると、<br>多くのビジネスにおいて、パイ全体をでかくする、という視点はとても大事だと思う。<br>たとえ、短期的な目標がシェアの獲得だったとしても、<br>長期的にパイをでかくする視点を入れ、どうやったらもっと金を落としてもらえるか、期待を上回る価値を提供できるかを熟考する必要があると感じる。<br>じゃないとやっぱあきられるよ。。<br><br>たとえ、それが斜陽産業で、パイが小さくなるからドミナントになるという作戦だとしても、<br>できる限りその減少速度を逓減することに着目することも必要なのではないか。<br><br><font color="#0000FF">経済効果を take　するのではなく、 make できるようになりたい。</font><br><br>
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<pubDate>Wed, 16 May 2012 00:35:02 +0900</pubDate>
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<title>やりたいことの探し方</title>
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<![CDATA[ これまで、やりたいことが見つけられない！見つけ方が分からない！<br>ってずっと悩みつづけてたけど、遂に腹落ちしたので、書いときます。<br><br>自分がほんとにこれがやりたい！って決められない、そして色々やってみたけど<br>ほんとにこれ、ってきめるの無理じゃね？てか決めること自体ナンセンスじゃね？<br>って人むけ<br><br><br>きっかけはこの二方のtogetter、ブログ。<br><a href="http://togetter.com/li/295972" target="_blank">やりたいことは探しても見つからない</a><br><a href="http://yokichi.com/2012/04/post-330.html" target="_blank">経験が情熱を生む</a><br><br>これをたして２で割ったのが自分の答えかなー<br><br>結論からいくと、<br>「まずやりたくないこと、やらなくて良いことをやめる→やっててもいいことを続ける、やってみたいことを始める→やってて楽しいこと、やりがいを感じるもので埋めていく<br>もし、やりたいことがいっぱい出てきたら、やりたいレベルが低いものから捨てて埋めてく<br>→以下ループ」<br><br><br>まずやりたいことを見つける為に、沢山行動しろ！！<br>っていう意見があると思うんだけど、色々考え、色々行動してみたけど、これが本当に自分がやりたいことかどうかなんて分からないんだよね、結局。<br><br>そのことが、仮に深く突き詰めてもより楽しみを感じられるか分からないし、他にもっと面白いものがあるかもしれない。<br><br>そもそも、この世の中にこんなに沢山の物事があふれかえってるのに、自分はこれって決めきれる決断力はボクモッテマセン。<br>てかすべてしってる人なんていないよね。<br>だったら消去法からはじめてみればいいじゃん！<br><br>よくかんがえてみればこれが一番合理的だよね。<br><br><br>とはいえ、何かを経験してみないことにはそれが面白いかどうか分からない。<br>から新しいものを求める行動力も必要。<br><br><br>自分に一番向いてる・やりたいことなんてもんをムリに探そうとしない。<br>けれど、自然とみつかるよ！なんて安心しててもいけない。<br><br>まずは今要らないものを捨てることから始めて、やりたいことをやってみる。<br><br>こうやって自分がやってることよく考えてみるといらないものって意外とあるもんね。<br>昔は大事に思ってたものに無駄に固執してたり。<br><br><br>これからの行動指針。自分メモ<br><br>社会人になって日々の生活を保つ為に、やりたくないことに時間を取られてしまわない。<br>その為に、やはり金銭的余裕・精神的余裕はやはり大事。<br><br>金銭的・精神的余裕もつ→いらないものを捨てられる余裕→やりたいことをはじめられる余裕→<br>やりがいMAX→やりたくないことしてるやつに差をつける、勝つ→金銭的・精神的余裕もつ→以下ループ<br><br>おしまい<br>
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<pubDate>Tue, 01 May 2012 19:02:17 +0900</pubDate>
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<title>あと１年</title>
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<![CDATA[ 前のエントリーからだいぶ間があいちゃいました。<br><br>いろいろありあました。<br><br>１ヶ月の語学留学<br>内定<br>親知らずの抜歯<br><br>新学期も始まったんで、そろそろあと１年、どう使うかまとめておこう。<br>サイドバーによると残りだいたい345日。<br><br><font color="#00BFFF">今しかできないこと、将来の為にやっておきたいこと。</font><br><br><br><br>【言語】<br><br>英語一番大事。<br>１ヶ月行って、ますます危機感を感じた。<br><br>言語って書いたのは、他の言語もちょいやっときたい。スペゴとか？<br><br>・サークル<br>・Tedee<br>・レアジョブ的サービス<br>・単語<br>中心に<br>・Ted, podcast<br>・読書<br>・また留学<br><br><br>【作品】<br>学生時代５年通してお前何したの？って言われた時に言えるもの。<br>勉学面で論文はもちろんなんだけど、それ以外に<br><br>何かのツールを手に入れるだけじゃなくて、<br>作品ね。<br><br><br>【旅】<br>どこでもいい。<br>国内でも国外でも。<br>自分が知らない場所に、自分がしらない価値観、文化、考え、景色、生活、歴史、人に会いに。<br><br><br>【残り】<br>あとは、優先順位低いけど、やっときたいものを羅列<br><br>・音楽<br>・html<br>・グラフィックデザイン<br>・簿記<br>・GMAT?<br>・ジム<br>・統計<br>・これからもふえるよ！：）
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<link>https://ameblo.jp/taiga---man/entry-11227563758.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 19:24:44 +0900</pubDate>
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