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<title>童話『イモリのしっぽ』</title>
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<description>☆両性具有の精霊『イモリ』の、過激な冒険STORY☆</description>
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<title>打ち上げ『イモリ』＆『フォトナ』2</title>
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<![CDATA[ 続いて『フォトナ』の方へ。<br><br>こちらは、だいたいの方が初対面で、<br>二日間という限られた時間の中、どれだけ打ち解けられるか<br>最初はとても不安だったのですが、いらぬ心配でした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100910/02/tail-of-imori/15/9e/j/o0220016510739573563.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100910/02/tail-of-imori/15/9e/j/t02200165_0220016510739573563.jpg" alt="$童話『イモリのしっぽ』" width="220" height="165" border="0"></a><br>↑展示メンバーのみなさまと<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100910/03/tail-of-imori/24/ac/j/o0640042610739576553.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100910/03/tail-of-imori/24/ac/j/t02200146_0640042610739576553.jpg" alt="$童話『イモリのしっぽ』" width="220" height="146" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100910/03/tail-of-imori/37/1e/j/o0640042610739576554.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100910/03/tail-of-imori/37/1e/j/t02200146_0640042610739576554.jpg" alt="$童話『イモリのしっぽ』" width="220" height="146" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100910/03/tail-of-imori/46/9e/j/o0640042610739576555.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100910/03/tail-of-imori/46/9e/j/t02200146_0640042610739576555.jpg" alt="$童話『イモリのしっぽ』" width="220" height="146" border="0"></a><br>↑カフェ『シャイン』<br><br>こちらは<br>商業としてすでに活躍できている方や、<br>展開してゆけそうな『プロ』な作品ばかりで、<br>とても勉強になることばかりでした。<br><br>特にnaoさんの、プロ根性というか、<br>制作に対する熱や、冷静な判断力には<br>凄みを感じました。<br><br>やっぱり、行動している人は格好良い。<br>泊めて頂いて、ありがとうございます！！<br>↓naoさんブログ↓<br><a href="http://ameblo.jp/naonao830/" target="_blank">http://ameblo.jp/naonao830/</a><br><br>みなさまそれぞれに、ロマンやセンスを感じ、<br>方向性はちがうけれども、不思議とまとまりのある空気感を<br>作り上げていたように感じました。<br><br>本当に皆様、お疲れさまでした！！
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<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 02:43:03 +0900</pubDate>
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<title>打ち上げ『イモリ』＆『フォトナ』1</title>
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<![CDATA[ 今週は二つの展示の打ち上げがありました。<br>『イモリ』と『フォトナ』です。<br><br>まずはイモリの方から。<br><br>『イモリ』の演劇メンバーでの打ち上げでは、みんな<br>早い段階で酔っぱらいっていましたが、全員家に帰れたのかしら？<br>そして、酔った勢いで皆にチェーンメールを送るのはやめて下さい、オサジさん（笑）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100910/02/tail-of-imori/01/da/j/o0120007210739544784.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100910/02/tail-of-imori/01/da/j/t01200072_0120007210739544784.jpg" alt="$童話『イモリのしっぽ』" width="120" height="72" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100910/02/tail-of-imori/26/8f/j/o0120007210739544783.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100910/02/tail-of-imori/26/8f/j/t01200072_0120007210739544783.jpg" alt="$童話『イモリのしっぽ』" width="120" height="72" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100910/02/tail-of-imori/a7/f2/j/o0120007210739544782.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100910/02/tail-of-imori/a7/f2/j/t01200072_0120007210739544782.jpg" alt="$童話『イモリのしっぽ』" width="120" height="72" border="0"></a><br><br>『やって良かったな。』と思える気持ちよい最後でした。<br>またいつか再演したいな、もしくは続き。<br>メンバーはもちろんこの皆で。<br>皆様、本当にありがとうございました☆<br><br>あと、キャンディ役の詩織ちゃんに、私の絵を描いてもらっちゃいました。<br>美人すぎて恐縮です。サギです。<br>金魚が好きなのを知っていて、横に金魚も描いてくれてます。<br>名前はきっと『ガロちゃん』<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100910/02/tail-of-imori/a1/a6/j/o0633044210739544785.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100910/02/tail-of-imori/a1/a6/j/t02200154_0633044210739544785.jpg" alt="$童話『イモリのしっぽ』" width="220" height="154" border="0"></a><br><br>あとは、主演の六九狂ヴィヴィアンさん。<br>静かに飲んでいて、かっこ良かった。<br><br>ヴィヴィアンさんと私は学校の先生と元生徒という関係でして、<br>出会い方は、この記事を読むかぎり↓最悪だったのかもしれません。（笑）<br><br><a href="http://mitrababy.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-bd03.html" target="_blank">http://mitrababy.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-bd03.html</a><br><br>はじめて作品をみて頂いて、<br>『このままじゃ、あかんよ。』<br>と教えて貰った時から、はや三年。<br><br>今では<br>『どんなに迷って、つまづいても必ず戻ってくる場所があるっていうのが<br>夢を追うってことなんだよ。』<br>と、生き様で教えて下さる恩師であり、尊敬するアーティストです。<br><br><br>私自身、すごい足りない部分ばかりで<br>まとめ役にはむいていない事は、とてつもなくわかっていたのですが。<br>足りない部分をギリギリの精神状態でありながら、みんな、優しさで埋め立ててくれて感謝しています。<br><br>それぞれがまじめに、同じ土壌の上に立って、一から作りあげてゆく感覚。<br>助け合うけれど、依存はしないスタンス。<br>それが、本当にこのメンバーでしか出来ない事だと思いました。<br><br>本当にありがとうございました！！<br>素敵な夏になりました。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 01:55:40 +0900</pubDate>
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<title>フォトナ展のお知らせ</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんにちは！<br><br>私が参加しているフリーフォトサイト<br>「フォトナ」<br>開設３周年を記念して<br>「フォトナ夏フェスティバル　写真・イラスト展」<br>を開催しますです。<br><br>また記念イベントとして、奄美の唄者、朝崎郁恵さんをお招きして盛大なライブが行われます！！<br><br>日時は９月４日、５日。<br>場所は、さいたいま市。<br><br>今回のイベントは「フォトナ」サイトの大きなコンセプトの一つ<br>「異分野でのアーティスト・クリエーターの交流」<br>の具体的な活動の一環でもあります。<br><br>９月５日、記念ライブの予約チケットは定員に達したみたいです。<br>４日の土曜日には、フォトナ作品提供のアーティスト全員が、終日会場におります。<br>埼玉と、場所は少し遠いですが、是非、遊びにいらしてください☆<br><br>詳細は<br><a href="http://www.photona.net/fes.pdf" target="_blank">http://www.photona.net/fes.pdf</a><br>携帯サイトは<br><a href="http://www.photona.net/i/" target="_blank">http://www.photona.net/i/</a><br><br>私はlillyさんというカメラマンさんに撮って頂いた先月の舞台写真とイラストのミニパネルを展示致します<br><br>舞台写真撮影：lilly(フェティッシュライブカメラマン)<br>役者：六九狂ヴィヴィアン（ミトラ役）<br>　　　　木村静（マイマイ役）<br>　　　　渡部文（イモリ役）<br>　　　　藤岡詩織（キャンディ役）<br>　　　　カガミカガミ（マネキン女帝役）<br>衣装：安田みるか<br>アニメプロダクト：対馬妙子<br>舞台美術・助監督：緒佐島陽子<br>絵・監督・その他写真：小鹿夏　<br><br>今年最後の展示です。是非ともよろしくお願い致します<br><br>来年から１、２年は展示をしない予定ですので、見納めに是非～<br><br>来年から１、２年は展示をしない予定ですので、見納めに是非～ほっとした顔
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<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 13:57:59 +0900</pubDate>
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<title>8/13(金)ユメイマにでます☆第12夜</title>
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<![CDATA[ <br>今回の演劇＆アニメで、主演＆楽曲協力をしてくださった<br>六九狂ヴィヴィアンさんの企画イベントに出ることとなりました。<br>あの演劇で、ヴィヴィアンさんのファンになった方は是非遊びにきて下さい♪<br><br>なんと、今度はバンド演奏で出るようです。<br>他にも素敵なゲストが沢山！！<br><br><br>以下、ヴィヴィアンさんのブログより添付です－－－－－－－－－－－－<br><br>夢よりも今を語れ　第12夜<br>8月13日（金）<br>下北沢YURAx　03-3422-9460<br>open18:30/start19:00　<br>参加・観覧費1500円+1Dオーダー<br><br>19:00-19:10趣旨説明および挨拶パフォーマンス<br>19:10-19:25Kats Suga<br>19:25-19:40イダヅカマコト<br>19:40-19:50鈴川ゆかり（初参加）<br>19:55-20:00絵心ゲスト：小鹿夏紹介<br><br>今回は映像作品「五月雨」の上映がございます。<br>そして、その映像に携わったプロダクター、封馬妙子さんもご来場。<br><br>休憩10分（20：00-20：10）<br><br>20:10-20:30六九狂ヴィヴィアン（BAND出演）<br>20:30-20:40及原ムメイ（初参加）<br>20:40-20:50青島泉<br>20:50-21:05梓ゆい<br><br>休憩10分（21：05-21：15）<br><br>21:15-21:30Hotcake Brothers<br>(from Coffee Brown Design Stars)<br>21:30-21:45TASKE（初参加）<br>21:45-22:00どぶねずみ男<br>22:00-22:10ゲスト賞タイム<br>→終了<br><br>※全出演者の持ち時間の演奏朗読パフォーマンスは<br>AVI録画しYOUTUBEにUPします、お楽しみに☆<br><br>※イベント休憩時間のチラシ・音源等の配布や交流は<br>お客様も自由です。ガンガンやるほど繋がりができますYO！<br><br>▼第１２夜見どころ<br><br>第一部（1～3絵心ゲスト）<br>今回はトップバッターで音響の鉄人Katsさんがマーティンの<br>バックパッカーを使って音のマジックをしてくれます。<br>その静かな始まりを引き継ぐのがベテラン出演詩人イダヅカマコト<br>そして詩のコンセルジュである彼が一押しの詩人鈴川ゆかりさんが<br>その後に初出演ですが、パフォーマンスはただじゃ済まない何かにする<br>とメッセいたいだてる次第、どうなるか！<br><br>そして絵心ゲストはなんと先日企画展を終えたばかりの桑沢卒業生、<br>小鹿夏さん。今回はプレゼンテーション以外になんとヴィヴィアンの曲<br>五月雨を使ったアニメーション作品もお披露目予定。<br>爆音刹那系アニメーションはヴィヴィアン号泣の一点です。お見逃しなく。<br><br>第二部（歌心ゲスト、４～６）<br>なんと詩人ばかりが集まった珍しい夜に、ベースとカホンの三人編成で<br>初お披露目のヴィヴィアンライブ！言葉の夜に花を添えます。<br>そしてその後は同じくベースも引けて大人の女の色香かおる文章を<br>書く女、及原ムメイ初登場！アタシは小鹿夏は彼女と通じると思っているのだな。<br>そして表現する事務員、青島泉、今回はピアノを弾くらしい。<br>「アタシが処女だったころ」のインパクトを塗り替えるのか！？そして<br>事態はアタシのバンドパフォーマンスを必ずブチ壊すに決まっている<br>梓ゆいが登場。どういう意味で壊すかって？みりゃ一発なのだよ。<br>ライブハウスでは見られません。くっくっく....しらないよ。<br><br>第三部（７～９）<br>梓ゆいは絶対に何かをやらかしてくれる、という大前提でここでもってくる<br>初登場Hotcake Brothers、実はイラストもグッツもできるベンジー<br>ばりのお兄さんなのだ。この人の後でポエトリー界隈で名を知らぬ詩人<br>TASKEが登場！！今回は自身の記念のために夢今出演を選んでくれたという<br>ありがたい出演なのです。マインドロッカーの星、TASKE、楽しみです。<br>そしてその夜の全てを包むのは、どぶねずみ男！！<br>淡々とした言葉で会場を笑わすそのエッジは冴えわたるか！？<br><br>最初からいなきゃもったいない、今回は言葉の夜だ第１1夜！<br><br>さあ、表現者たちよ！<br>今夜も夢見がちな未来よりも確かな今を語れ！
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<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 11:06:10 +0900</pubDate>
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<title>個展＆朗読歌劇終了！</title>
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<![CDATA[ 二日前の話になりますが、<br>無事（？！）、展示＆朗読歌劇を終える事が出来ました。<br>協力してくださった方々、ご来場のみなさま、<br>本当にありがとうございました。<br><br>全員舞台初経験の中<br>何処まで出来るかというドキドキものの演劇でした。<br><br>本番の舞台裏方での高揚感は、<br>今まで味わったことのないドキドキで。<br><br>表現をするものとして幸せで楽しい時間を過ごすことが出来ました。<br><br>個人的な反省点は山のように出てきて<br>終わった後の二日間は<br>悶々としていたりしたのですが。。。。。。<br><br>正直、煽動していく立場でいなくてはいけない人間として<br>いたらない点ばかりだったと思います。<br><br>ですが、今回協力して下さった方々の優しさや強さに助けられて<br>ここまでこれたとしみじみ感じております。<br><br>本当にありがとうございました。<br>貴重な体験が出来ました。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100810/09/tail-of-imori/c1/52/j/o0640048010685200875.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100810/09/tail-of-imori/c1/52/j/t02200165_0640048010685200875.jpg" alt="$童話『イモリのしっぽ』" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 09:18:48 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ今日公演！『青い足跡、紅い華』</title>
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<![CDATA[ いよいよ、今まで練習してきていた、<br>『青い足跡、紅い華』当日を迎えることとなりました。<br><br>ここで、お客様におねがいとお知らせが一つあります。<br><br>・開場時間は19時15分です。<br><br>・演劇の途中での、出入りは禁止させて頂きます。<br><br><br>よろしくお願い致します。<br><br>皆様にお会いできますことを、楽しみにしております。<br>
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<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 08:59:40 +0900</pubDate>
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<title>※※※個展＆舞台のお知らせ※※※</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100704/22/tail-of-imori/39/16/j/o0500066510623635723.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100704/22/tail-of-imori/39/16/j/t02200293_0500066510623635723.jpg" alt="童話『イモリのしっぽ』" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>またまたお久しぶりです！エロスです。<br>今年の個展のお知らせをさせて頂きます。<br>最近、宣伝ばかりでごめんなさい。<br><br>しかし、今回は初の試みがゴロゴロしております。<br>そして、わたし以外の、あなたの知っている人、憧れのこの人あの人が！<br>もしくは、まったく知らないあの人、この人が！！<br>沢山遊び散らかして下さっています！！！<br><br>もしよろしければ、是非あなたも遊び散らかしにいらして下さい。<br><br><br>□■□小鹿夏個展□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□<br>～ギャラリールデコ企画～<br><br>遠泳というのは、帰れないかもしれないけれど、泳ぎ続けることをいう。小鹿とイモリの遠泳は始まっているのだ。　　　　秋亜綺羅 （詩人）<br><br>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□<br><br>【日時】2010/8/3～8/8　11:00～19:00（最終日～17:00)※入場料無料<br>※期間中、毎日イモリの世界にいる誰かが一人は出没しております。<br>　いたずらされぬよう、ご注意を。。。。。。<br><br>□■□朗読歌劇『青い足跡、紅い華』□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br><br>【日時】8/6　19:30～<br><br>チケット：前売1000円/当日1200円　6月30日より発売開始！<br><br>【前売りご希望の方】本文に氏名・住所・希望枚数・メールアドレス・電話番号ご記入の上、小鹿までメール下さい。<br>ホームページからもご注文頂けます。<br>【イモリのしっぽHP】<a href="http://imori1tail.web.fc2.com/" target="_blank">http://imori1tail.web.fc2.com/</a><br>（NEWSという項目よりご注文下さい。）<br><br>■役者■六九狂ヴィヴィアン　渡部文　木村静　藤岡詩織　カガミカガミ<br>■アニメ－ション協力■ミタニ（クレイ）　對馬妙子　六九狂ヴィヴィアン（楽曲）<br>■メイク・かつら制作■カガミカガミ<br>■衣装■安田みるか<br>■助監督・大道具・演出補助■緒佐島陽子<br>■監督・脚本・演出■小鹿夏<br><br>【場所】ギャラリールデコ　5F<br>渋谷駅東口を出て明治通りを恵比寿方面に徒歩5分。<br>渋谷駅新南口からは徒歩1分。<br>明治通り沿い右手、明治通りを挟んで真向いがスターバックスコーヒー。<br><br>【HP】<a href="http://home.att.ne.jp/gamma/ledeco/" target="_blank">http://home.att.ne.jp/gamma/ledeco/</a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100704/22/tail-of-imori/05/1d/j/o0303009410623635722.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100704/22/tail-of-imori/05/1d/j/t02200068_0303009410623635722.jpg" alt="童話『イモリのしっぽ』" width="220" height="68" border="0"></a><br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100704/22/tail-of-imori/19/77/j/o0321066510623635724.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100704/22/tail-of-imori/19/77/j/t02200456_0321066510623635724.jpg" alt="童話『イモリのしっぽ』" width="220" height="456" border="0"></a><br><br>六九狂ヴィヴィアンさん以外全員、舞台初挑戦メンバーです。<br>今は、あーでもないこーでもない<br>こうかな、ああかなと<br>手探りで稽古を日々つんでいます。<br><br>六九狂ヴィヴィアンさんのカリスマ性に怯む小鹿に、クールな文ちゃん（渡部文）。<br>名前に反して動きまくる木村静さんに、一番のプリティどころ、おしりちゃん（藤岡詩織）。<br>照れるカガミカガミさんと笑うツボが一緒の緒佐島陽子さん。<br>ガのようなチョウチョの指輪がすてきな安田みるかさんと、ロビンフッド（きつねアニメ）に恋をしているクレイアーティストミタニさん。<br>對馬さんは、ころころと笑いながら、修羅場を迎えようとしています。<br><br>こんな現場は、きっとなかなかないと思う。<br>毎回、ドキドキ、わくわく、ソワソワしながら、<br>すごく考えたり、もしくは全然考えないようにして<br>みんなでコソコソ、しています。<br><br>※※※<br><br>素敵な紹介文は秋亜綺羅さん。<br>なんと彼のペンネームは、あの、寺山修司が付けた名だそうです。<br>秋のセンチメンタルな空気感をもった素敵な方です。<br><br>【秋亜綺羅さんBlog・ココア共和国】<br><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/cacaodokoda " target="_blank">http://blogs.yahoo.co.jp/cacaodokoda </a><br>
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<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 22:16:05 +0900</pubDate>
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<title>ガールズ達とのトーク</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100701/01/tail-of-imori/ee/72/j/o0800060010617537235.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100701/01/tail-of-imori/ee/72/j/t02200165_0800060010617537235.jpg" alt="$童話『イモリのしっぽ』" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>28日、フォーラム（男女共同参画センター横浜）で<br>働きづらさ、生きづらさに悩むガールズ達の前で<br>制作のことや、子供の頃の心の旅路、にが～い体験談について<br>赤裸々に語ってきました。<br><br>包み隠さず全部ぶちまけたので、<br>さぞかしガールズの皆さんには重たい50分間だったでしょう……<br>ご清聴本当にありがとうございました。<br><br>私がにが～い体験をしている時に心の支えになってくれたもの<br>それは、本やアートでした。<br>今回はこの講座でご紹介したもの＆しきれなかったものを<br>マイヒストリーに合わせ、ご紹介しようと思います。<br><br>【小学校時代】（中学受験）<br>・赤い蠟燭と人魚　小川未明<br>大人が絶対じゃないこと、家族すら恐ろしい魔物であることを教えてくれた作品。<br>人と違うことを極端に嫌う人間の愚かさこそ、化け物だと教えてくれた。<br><br>・ピノッキオの冒険　カルロ・コロッディ<br>容赦ない厳しい世界に、悪ガキの落ちこぼれピノッキオが色々な所で油を売りながら、<br>夢を叶える姿に、勇気をもらった。<br><br>・黒猫　ポー<br>自分の持つ、どうしようもないむしゃくしゃとした気持ち、キチンと表現することが出来なかった<br>猟奇的な心持ち（←発揮しなくてよかったかも）を代弁してくれた作品。<br><br>【中学校時代】（いじめ）（家庭不和）<br>・宇野亜喜良60年代ポスター集<br>ガツンと来た。初めて、絵をみて心が震える事を覚えた。すごい。<br>初めて自分で買った画集。<br><br>・姫君　山田詠美<br>タブーとされていること全てが、山田さんの手に掛かると甘い蜜になる。<br>そこにひたっていることで、現実から逃れられた。<br><br>【高校時代】（借金）（家族にウツ病発症）<br>・青女論　寺山修司<br>女性の生き方が一種類しかないと思われた時代に牙を剥いた、自由な発想でかかれた本。<br>男性目線な感じはぬぐえないけれど、寺山修司さんの作品は全部好きだ。私の神様。<br><br>・リバーズエッジ　岡崎京子<br>生きることに執着をなくしていた時に読んだ。人間くさい人物達の<br>それぞれ好き勝手に生きた時間の記録。<br><br>【専門時代】（親の離婚）<br>・僕の小規模な失敗　福満しげゆき<br>駄目で、モテなくて、頭の悪い、女の子と上手く話せない男の子の暗いマンガ道。<br>悩んでいる姿が人事と思えない。人の日記を勝手に読んだ後のような罪悪感が読後に残る。<br><br>・フリーソウル　やまじえびね<br>沢山のアウェー感を持っている主人公の素敵な生活が描かれている。<br>サブカル版魔女の宅急便だと私は思っています。<br><br>【社員時代】（パワハラ）<br>・アロイーズ展図録<br>すごい、男性への憎しみと、女性の強さが永遠に垂れ流されている。<br>色合いがとてもキレイ。どうしたって他の人が描ける絵ではない。<br><br>・ヘンリーダーガー<br>アロイーズ同様、他の人が描けない絵。ピュアな集中力が生み出す、<br>脳髄の世界はどれをとっても素晴らしい。こんな絵が描けるようになりたい。<br><br><br><br>もし一つでも、気になるものがあったら、<br>是非、手にとってみてください。<br>何かきっと、語りかけてくれるはずです。<br>　　　　
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<pubDate>Thu, 01 Jul 2010 01:25:03 +0900</pubDate>
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<title>ライブペイントのお知らせ</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>久し振りに、ライブペイントをします。<br>デザインユニット「わがまま」の２人で、ライブペインティング。<br><br>以前、CDジャケットをデザインさせてもらった、優理さんというミュージシャンの後ろで描きます☆<br><br>ライブペイントはこれで二回目。<br>まだまだ開発途中な若造ユニットですが、<br>がつがつ、経験を積ませて頂きたいと思っています！<br><br>商店街のお祭りの舞台で、やらせていただくので、ペイントの時間は短いですが、お祭りは一日中やっています。<br>ぜひブラブラしにきてください。<br><br>詳細は、以下の通り。<br><br><br>**********<br><br>参加者：<br><br>デザインユニット「わがまま」<br>・渡部文<br>・小鹿夏<br><a href="http://blog.goo.ne.jp/wagamamakojibun/" target="_blank">http://blog.goo.ne.jp/wagamamakojibun/</a><br><br>ぬくもりフォークロック<br>・優理<br><a href="http://yuri-aboutalove.com/" target="_blank">http://yuri-aboutalove.com/</a><br><br>日程：<br>６月13日（日）<br><br>時間：<br>14：30～15：00<br><br>場所：<br>JR鶴見駅から徒歩10分「レアールつくの商店街」にある「ぼてふり地蔵尊」の前で行います。<br><a href="http://www.navida.ne.jp/snavi/4223_1.html" target="_blank">http://www.navida.ne.jp/snavi/4223_1.html</a><br><br>※注意<br>雨天中止です。<br>中止になっても、ポストカードなどのグッズ販売は行います。<br>天気は当日の朝まで分からないので、もし中止になってしまった場合でも、来てくださるという方は「レアールつくの商店街」にある喫茶店「タンゴ」にいらしてください。<br>渡部と、小鹿が、グッズ販売を行っております。<br><br>**********<br><br><br>この日は、商店街のお祭りです。<br>「タンゴ」にきていただければ、150円（通常400円）で「カキ氷」が食べられます！<br><br>是非遊びにいらして下さいませ☆<br><br>画像は、渡部の描いた、一枚絵。<br>これに私は香りのようなものを味付けをしようと<br>たくらんでおります。<br><br>是非、遊びにいらしてくださいませ。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100610/13/tail-of-imori/07/e8/j/o0288024010583966917.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100610/13/tail-of-imori/07/e8/j/t02200183_0288024010583966917.jpg" alt="$童話『イモリのしっぽ』" width="220" height="183" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 13:40:05 +0900</pubDate>
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<title>福島みずほさんと語る、生きづらさ。黒猫になりたい。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100530/21/tail-of-imori/07/15/j/o0480036010566882344.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100530/21/tail-of-imori/07/15/j/t02200165_0480036010566882344.jpg" alt="$童話『イモリのしっぽ』" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>最近、鳩山由紀夫首相が福島みずほ大臣を罷免したことで<br>騒がれていますね。<br>とても残念でなりません。<br><br>もう、一か月前になるのですね、福島みずほさんと<br>現代の女性が持つ生きづらさ、働きづらさについて、<br>地元、男女共同参画センターで語ってきました。<br><br><br>福島さんは政治家としての顔ではなく、女性として、同じ人間として<br>真摯に色々な疑問に答えて下さいました。<br>ピンクのスーツが、素敵。<br><br><object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/gCmbYtdwNO0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/gCmbYtdwNO0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></object><br><br><object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/cDpQCOAPwxw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/cDpQCOAPwxw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></object><br><br><object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fCFey6F-kCw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/fCFey6F-kCw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></object><br><br><object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7E8AeYtVXzI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/7E8AeYtVXzI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></object><br><br>個人的に印象的だった言葉は<br>『生きづらさは才能だ！』<br>『自分の生きづらさをどこかで反転できるといい、そこにこだわることで自分を肯定し、勇気を持てるといい』<br>という言葉でした。<br><br>今は道がまっくらで見えなくても、その闇の中で、目玉を光らせろ！<br>闇にまぎれながら、目玉だけは黄色くギョロつかせて光っている黒猫になりたい！と思いました。<br><br><br>写真、映像は、cizcaさん。<br><br><br>【関連した記事はこちら】<br><br>生きづらさと違和感を大事に生き抜いて「福島みずほ大臣とガールズの語る会」<br><a href="http://portside-yokohama.jp/headlines/forum100424.html" target="_blank">http://portside-yokohama.jp/headlines/forum100424.html</a><br><br>ハマトリアム・カフェ<br><a href="http://www.hamatorium.com/headlines/view/00020/00054" target="_blank">http://www.hamatorium.com/headlines/view/00020/00054</a><br><br>カナロコ<br><a href="http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1004240054/ " target="_blank">http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1004240054/ </a>
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<pubDate>Sun, 30 May 2010 22:09:21 +0900</pubDate>
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