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<title>日本済世人のブログ</title>
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<description>こんにちは。日本で最初の起業家英語専門家として主に起業家に向けて英語関連総合支援を行う傍ら、日本済世のための様々な活動をしています。</description>
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<title>第二章　聖なる大衆問答</title>
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<![CDATA[ <p>大衆：はい。備さんは、新しい総理としてどう</p><p>やって私たちを敵から守るのですか？</p><p>&nbsp;</p><p>備：まず端的に言うと、敵を愛し、イスラエル</p><p>国民を迫害する人々のために皆で祈るよう</p><p>導きます。これまでの総理は常に敵を憎み、</p><p>武力によって制圧しようとしてきましたが、</p><p>これからは全く違う方法を用いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんも十分にご承知のように、イスラエルは</p><p>隣国との争いを絶えず繰り返してきましたが、</p><p>この根本的な原因はイスラエル国民自身に</p><p>あります。そしてその最たる問題が、</p><p>総理大臣なのです。歴史を見てわかるように、</p><p>武力によって真の平和は実現しません。武力を</p><p>用いれば用いるほど、よりいっそうの憎しみを</p><p>生み出し、争いが起こるのです。今こそ総理を</p><p>主体に、すべてのイスラエル人がこれを悟り、</p><p>行いを果たす時なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>他方で現実的な問題としてイスラエル国外から</p><p>ミサイル攻撃などを受けた場合には、国民の</p><p>命を守るために、防衛措置を施します。より</p><p>具体的には、ミサイル迎撃システムなどを</p><p>用いて、出来る限り敵からのミサイルが</p><p>イスラエル国内へ入らないようにします。</p><p>ですがこれはあくまで一時的な手段であり、</p><p>将来的に敵からの脅威が無くなるに連れ、</p><p>防衛武装も限りなく削減する意向です。</p><p>最終目標は全ての防衛武装制度の廃止です。</p><p>&nbsp;</p><p>またイラクやシリアなどの他国領域での紛争に</p><p>平和的解決のためどこまでイスラエルが関与</p><p>するかについてですが、基本的には非武装中立</p><p>の立場を明確にしたいと思います。つまり従来</p><p>のような他国の戦闘基地等を爆撃する戦略を</p><p>止め、愛と祈りに置き換えます。</p><p>&nbsp;</p><p>大衆：それで本当に平和が実現するの</p><p>でしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>備：その完全な答えは私にはありません。</p><p>私は主イエス・キリストを世の救い主として</p><p>信じていますから、結局はそこにたどり</p><p>着きます。主から権威を授かった者として、</p><p>出来る限り彼の示した道に近い聖治をなして</p><p>いきたいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>イエス：あなたがたは、天の父が完全である</p><p>ように完全でありなさい。</p>
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<pubDate>Thu, 14 Nov 2019 21:36:15 +0900</pubDate>
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<title>もし備がイスラエルの総理大臣になったら</title>
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<![CDATA[ <p><b>もし備がイスラエルの総理大臣になったら</b></p><p>政策目標一覧：</p><p>&nbsp;</p><p>United G-ds of Israel をイスラエルの新名称に</p><p>多様な聖観を学ぶ聖共育を全イスラエル国民に</p><p>10%自由納税（所得の一割を課税対象）の制定&nbsp;</p><p>新国際通貨「聖貨」発行（正式名称は公募）</p><p>&nbsp;</p><p><b><u>まえがき</u></b></p><p>&nbsp;</p><p>備あれば、イスラエルに憂いなし。</p><p>ここから、すべてが始まります。</p><p>&nbsp;</p><p>読者の皆さん、無数とも言えるほどにある書の</p><p>中からあえてこれを選んでいただき、本当に</p><p>有り難く思います。この書は、題目にもある</p><p>ように、私、備がもしイスラエルの首相に</p><p>なったら何をどうするのかということについて</p><p>詳しく記された書です。</p><p>&nbsp;</p><p>この構成としましては、まずイスラエルの</p><p>新しいイメージキャラクターであるイエス</p><p>キリストが備に対して様々な質問を投げ</p><p>かけていき、それに備が応答していくところ</p><p>から始まっていきます。その後はイスラエルで</p><p>生活している様々な国民との対話を展開し、</p><p>そこで繰り広げられていった内容を主に記録</p><p>していきます。それでは、イスラエルの新たな</p><p>未来を抱きながら、お楽しみあれ。</p><p>&nbsp;</p><p><b><u>第一章　備の問答</u></b></p><p>&nbsp;</p><p>イエス・キリスト：それでは備さん、</p><p>本日はよろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>備：こちらこそどうぞよろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>イエス：それでは早速最初にですが、</p><p>備さんが現在公約として掲げられている</p><p>政策について簡単にお話して</p><p>いただけますか？</p><p>&nbsp;</p><p>備：はい。まずは最初の一年目に、</p><p>私はイスラエルの新たな名称として</p><p>「United G-ds of Israel」を設けて、</p><p>これを世界中に発信していきたいと</p><p>考えています。またこれを日本語に訳した</p><p>場合には、神が和する神和国と言う意味で</p><p>位置付けたいとも考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>そして二年目には、世界に存在する様々な</p><p>聖観を学ぶ機会を学校や公民館等の様々な</p><p>公的機関において提供していきたいと</p><p>考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに三年目には、国として徴収している税を</p><p>一本化し、全所得の一割を国民が任意で</p><p>主体的に納める制度を実施したいと</p><p>考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>最後に四年目には、世界中のどこでも通用</p><p>する新たな国際通貨を発行してきたいと</p><p>考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>イエス：なるほど、有難うございます。では、</p><p>個々の政策についてより詳しく伺っていきたい</p><p>と思います。まずは一年目として挙げられた</p><p>新名称ですが、そもそもなぜそのような構想を</p><p>抱かれたのですか？</p><p>&nbsp;</p><p>備：端的に言うと、そのように成すことが</p><p>万物の創造主である神様から私に与えられた</p><p>天命だからです。皆様もご存知のように、</p><p>イスラエルは元来に様々な宗教が生まれた地</p><p>であり、現在でも特にユダヤ教・キリスト教・</p><p>イスラム教等の多様な神々が共存しています。</p><p>なので神が和する国と言う意味に相応しいと</p><p>思ったのも、このような名称にした理由です。</p><p>&nbsp;</p><p>イエス：なるほど、そうだったのですね。では</p><p>次に宗教教育に関してですが、これについても</p><p>より詳しくお話して頂けますか？</p><p>&nbsp;</p><p>備：はい。まず正確に言いますと、宗教教育で</p><p>はなく聖共育です。元来では、例えば宗教に</p><p>ついてある先生が生徒に対し一方的に教えを</p><p>説くのが一般的でしたが、そのような宗教教育</p><p>ではなく、私はこれから様々な聖観について</p><p>共に学び合う双方向の聖的な育成を</p><p>目指しています。</p><p>&nbsp;</p><p>ですから授業の際には、誰かが正しいと言う</p><p>前提を根本的に除外し、先生と言われる</p><p>指導的な立場の人も含めて皆が平等に様々な</p><p>意見が交せられるよう設ける意向です。</p><p>つまり特定の宗教を学ぶことよりも、</p><p>参加者それぞれの聖観についての理解をより</p><p>深めることがこの政策の主たる目的なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>このような理由から、基本的に授業においては</p><p>どんな点についても語ることが奨励されます。</p><p>もちろんカルトと言われる危険思想が出てきた</p><p>場合には然るべき対処をする必要があるかと</p><p>思いますが、そのような事態が発生する前に</p><p>職員には十分な準備をさせ、発生した場合にも</p><p>最終的には私が全責任を持ちます。</p><p>&nbsp;</p><p>当面の間は一般国民向け公開授業の前に、</p><p>私が主体となって国の担当職員に対して聖観に</p><p>関する研修を施すことを想定しています。</p><p>そしてこのような共育を続けた成果として、</p><p>国民が自己中心の態度を改め神様を主とした</p><p>聖活ができるようになるのを期待しています。</p><p>これによって、人の自己中心性が大きな原因と</p><p>なっている学校でのいじめや交通違反等の</p><p>減少も見込んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>イエス：なるほど。有難うございました。</p><p>では次に、新税制について伺います。これは</p><p>より具体的にはどう言う意味なのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>備：まずご周知のとおり、イスラエルは国民に</p><p>対して様々な税の納付を課しています。例えば</p><p>消費税、所得税、法人税などですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そして私はこのような課税をすべて廃止し、</p><p>全所得の一割だけを国に納める制度に統一</p><p>したいと考えています。そしてこの納付は</p><p>法的な拘束力のある義務ではなく、本人の</p><p>自由な意志に基づいて任意に納めるように</p><p>したいとも思っています。ですから、中には</p><p>規定の納税をしない国民が多勢出てくる</p><p>可能性もあるでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>イエス：そうなりますと国の財政が著しく</p><p>悪化する可能性があると思いますが、</p><p>その点についてはどのように</p><p>お考えなのですか？</p><p>&nbsp;</p><p>備：もちろんそれが大きな課題であるのは</p><p>言うまでもありません。ですからこれを実行</p><p>する前に、事前に十分な納税共育が必要だと</p><p>思います。そしてこれが本当に実現できるか</p><p>どうかも、イスラエル国民一人一人の意志に</p><p>委ねられています。つまり連帯責任感ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>税によらず、自分が良ければ何も問題無いと</p><p>言った自己中心的な意識を持った国民がいる</p><p>限りは、イスラエルの存続はこれから非常に</p><p>難しくなるでしょう。そのような課題を解決へ</p><p>導くため、再三にわたって新しい聖共育の</p><p>必要性をこのようにして訴えている訳です。</p><p>聖共育を実現させたい本質的な意図は、</p><p>ここにひとつあるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>おそらく大半の国民は所得の一割納付と聞くと</p><p>大変高額に思えるでしょうが、こうしたのには</p><p>ある理由があります。それは何かと言うと、</p><p>国からの交付金などに頼らないでより自立した</p><p>自治体として財政運営するという達成目標が</p><p>あるからです。言い換えると<b>国として極限まで</b></p><p><b>独立した共同体の形成を目指しているのです。</b></p><p>&nbsp;</p><p>また国民から今後十分に信頼して頂けるよう、</p><p>納税分の用途をより明確に情報として一般公開</p><p>する制度の実現も目指しています。</p><p>&nbsp;</p><p>結局のところ、税金が本当に国民のため有効に</p><p>使われているのか不透明なことが未納の大きな</p><p>原因の一つな訳ですから、これを解消するため</p><p>の徹底した改善に努める意向です。今は特に</p><p>情報技術が発展していますから、例えば個人が</p><p>納めた税がどのように使われていくのかを追跡</p><p>できるシステムの開発を一つの政策として検討</p><p>しています。これ以外に、要望に応じて個別の</p><p>納税用途報告書を作成する案も現段階では</p><p>構想しています。</p><p>&nbsp;</p><p>イエス：なるほど、有難うございました。</p><p>それでは私からは最後に、新国際通貨に</p><p>ついて伺います。これはどういうことですか？</p><p>&nbsp;</p><p>備：これはつまり、イスラエルから世界中に</p><p>動く新たな経済の流れを創造しようとして</p><p>いるのです。そしてこのためには、国のような</p><p>枠を超えた国際通貨を市場に導入する必要が</p><p>あると考えたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ご存知のように現代社会では世界規模で</p><p>経済的にも深く繋がっており、イスラエルに</p><p>も国際情勢が大きな影響を及ぼしています。</p><p>ですからイスラエルがより発展するためにも、</p><p>世界中に影響を与えるような経済活動をする</p><p>必要があります。そして経済の大きな源の</p><p>一つはお金ですから、それによる革新的な</p><p>政策を施したいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>私は基本的に、円やドルのような通貨は</p><p>これからの経済においてもう限界に到達して</p><p>いると考えています。なぜならば、これらの</p><p>通貨は国と言う枠に囚われた国家的存在で</p><p>あり、世界全体が発展するという世界的な</p><p>成長の大きな妨げとなる宿命にあるからです。</p><p>言い換えると、今後地球規模での発展のため</p><p>には国益を超越した通貨の発行と市場に</p><p>おけるその適正な流通が必要不可欠なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてこの実現の具体策として、主なる神を</p><p>中心とした新聖貨の発行を掲げているのです。</p><p>これによって、この聖貨を真に信じて用いる</p><p>人々が経済的にも救済されることを大いに</p><p>期待しています。またこれによって、聖なる民</p><p>イスラエルとして必要な財源を国からの援助</p><p>に頼らず独自に創出する目的もあります。</p><p>つまり総じていうと、新しい国際中央銀行の</p><p>設立を意図しているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>イエス：はい、どうも有難うございました。</p><p>ではここからは、参加されている一般国民の</p><p>方々からの質問を承りたいと思います。</p><p>何かご意見のある方は、ひとまず挙手にて</p><p>表明をお願い致します。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 04 Nov 2019 16:57:11 +0900</pubDate>
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<title>イスラエルへ、行ってみませんか？</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180314/12/taishiro71/b4/23/j/o0960072014149297906.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180314/12/taishiro71/b4/23/j/o0960072014149297906.jpg" width="420"></a></p><p>最後の晩餐があった、舞台の写真↑</p><p>エルサレム中心部の、街並み動画↓</p><p>　<a href="https://youtu.be/Unk_WbThCAw">https://youtu.be/Unk_WbThCAw</a></p><p>&nbsp;</p><p>シャローム、Sonaeです。</p><p>&nbsp;</p><p>最後にブログを書いてから随分と経ち</p><p>ましたが、先日に大きな出来事があった</p><p>ので、記録を残す意味でも、ここから</p><p>書き記していきます。&lt;(_ _)&gt;</p><p>&nbsp;</p><p>それでその事と言うのは、イスラエル</p><p>旅行です。今回は約1週間程度の滞在</p><p>でしたが、それでも非常に有意義な時間を</p><p>過ごせたと思います。そしてまた再び、</p><p>現地へ旅立とうとしています。次は、もう</p><p>少し長期間の働きを予定しています。</p><p>&nbsp;</p><p>イスラエルには様々な特色がありますが、</p><p>まず端的に言ってしまえばカオス（混沌）</p><p>でしょう。世界中から多種多様なモノや</p><p>ヒトなどが集まり、日本食で例えれば</p><p>ごった煮な世界と言えます。アメリカや</p><p>ヨーロッパなどでも似たような特色は</p><p>確かにありますが、特にエルサレムは</p><p>多宗教の聖地と言うこともあり、かなり</p><p>特異な場所でした。最近では宗教間での</p><p>争いが世界各地で問題となっていますが、</p><p>そのような事態を何千年もの前から経験</p><p>しているエルサレムでは、驚くほどみんな</p><p>平和に共存していました（もちろんこれは</p><p>現時点での話で、これからどうなるかは</p><p>神のみぞ知るところですが．．．）</p><p>&nbsp;</p><p>例えば今回お土産を買いにエルサレムに</p><p>あるクリスチャン地区へ行ったのですが、</p><p>自分の予想に反しパレスチナ人ムスリムが</p><p>そこで普通に商売していました。その人が</p><p>言うには、自分の信仰する宗教に関わらず</p><p>例えばクリスチャンがムスリム地区で商売</p><p>するのも許されているそうです。ここには</p><p>ユダヤ人区等もあり、てっきり分かれて生活</p><p>していると思っていたのですが、最近はそう</p><p>言った境界もあいまいになってきているの</p><p>ですかね～(-ω-;)ウーン</p><p>&nbsp;</p><p>この話を色々な人にして危なくなかったの？</p><p>と治安について訊かれることがありますが、</p><p>一部報道での危機的な様子に大きく反して、</p><p>実際に行ってみると大変安全でした。確かに</p><p>地域によっては危険な目に遭うこともあるの</p><p>かもしれませんが、現地で自分が動き回った</p><p>テルアビブとエルサレムの中心部に限って</p><p>言えば、夜に一人で歩いても大丈夫でした。</p><p>&nbsp;</p><p>語学力に関して言えば、英語がある程度に</p><p>わかれば大方大丈夫です。ただ現地での</p><p>公用語は主にヘブライ語なので、親近感を</p><p>持ってもらう意味で可能な限りヘブライ語で</p><p>話すように試みた方がより良いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それから多くの店では値段を定価で表示して</p><p>いないので、様々な交渉が求められます。</p><p>特に日本人観光客はお金を持っていると</p><p>見られることが多いので、高めになります。</p><p>値段に限らず何か納得いかないと思ったら、</p><p>まず相手と話しましょう。それが文化です。</p><p>&nbsp;</p><p>最後にイスラエルは大変良いところですが、</p><p>これからどうなるのかは全くわかりません。</p><p>もしかすると、明日は無くなってしまうかも</p><p>しれない国です。なのでもし少しでも行って</p><p>みたいと思われている方は、早めに決める</p><p>のをお勧めします。無くなってしまったら、</p><p>イスラエル体験することはできませんから。</p><p>（または新しい国を旅するのもアリですが）</p><p>&nbsp;</p><p>何かあれば、いつでも✉や☎受け付けます。</p><p>&nbsp;</p><p>イスラエルまとめ</p><p>１．混沌としたカオスな国、イスラエル</p><p>２．治安は良好、しかし常に要注意❣</p><p>３．困ったら、まずは誰かと話し合う</p><p>４．基本英語、できればヘブライ語で</p><p>５．明日にでも、無くなるかもしれない</p>
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<link>https://ameblo.jp/taishiro71/entry-12360166784.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Mar 2018 14:07:37 +0900</pubDate>
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<title>英検・TOEICなどを受けたいと思っているあなたへ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171024/12/taishiro71/0c/63/j/o0341017314055274196.jpg"><img alt="" height="173" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171024/12/taishiro71/0c/63/j/o0341017314055274196.jpg" width="341"></a></p><p>&nbsp;</p><p>お久しぶりです。ふと思うことがあったので再開しました。<img alt="右矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>つい最近まで台風や選挙で日本中が大荒れと</p><p>なりましたが、皆さんの所は大丈夫ですか？</p><p>そんなことを抱きつつ、今回は皆様の多くが</p><p>関心を持っている英語の資格試験に関する</p><p>お話をしていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>まず前提として、私は基本的にこのような</p><p>試験のために勉強するのはお勧めしません。</p><p>それは主に以下の理由からです。</p><p>&nbsp;</p><p>・英語力の向上に必ずしも役立たない</p><p>確かに試験前の勉強で多少の英語力は身に</p><p>付きますが、それらは極めて一時的なもので</p><p>しかなく継続性ある英語力とはなりません。</p><p>勉強した後に実際使わなければ、その努力は</p><p>単なる自己満足となってしまいます。どんな</p><p>学習をする上でも大事なのは、学習内容を</p><p>試験の後に実社会でどう活用するかという</p><p>ことです。言い換えると、活用する明確な</p><p>目的が十分ない状態で資格勉強に励んでも、</p><p>それは結局のところ無駄に多大なる時間と</p><p>労力を費やしてしまうことになります。</p><p>ですので、もし今後あなたが英語力の向上を</p><p>大きな目標としているのでしたら、資格勉強</p><p>以外の学習方法を大いに勧めます。</p><p>&nbsp;</p><p>以前ある方も指摘していましたが、特に日本</p><p>では往々にして試験の点数にこだわる傾向</p><p>が強くあります。確かにある程度の参考には</p><p>なりますが、それと実務英語力は別物です。</p><p>特に私が深く関わりのある英語の交渉では、</p><p>そのような点数などほとんど役立ちません。</p><p>試験の数値で、実務力は測れないのです。</p><p>私からすると、多くの人々は資格保持者に</p><p>対してある種の信仰を抱いているようにすら</p><p>思えます。資格等があるから優秀だという、</p><p>現実離れした全く根拠のない迷信に陥って</p><p>いるのではないかと。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも、資格のために英語を学ぶという</p><p>学習姿勢に私は多大な違和感を覚えます。</p><p>英語とは本来、私たちが生活している中で</p><p>達成したい目的のために活用する一つの</p><p>伝達手段です。ですから、資格勉強などの</p><p>前にこう言うことを仕事や趣味でもしたいと</p><p>いう具体的な意志が最初の前提としてある</p><p>べきなのです。しかしながら、今の日本では</p><p>そのような目標も十分ない状態で資格ばかり</p><p>が先行しています。これでは学びが本末転倒</p><p>だと言えるでしょう。資格以外の観点から、</p><p>英語力を評価する新制度の構築が急務です。</p><p>&nbsp;</p><p>極論を言ってしまえば、私は資格試験のため</p><p>の英語教室は無くなってしまった方が良いと</p><p>思っています。その代わりに、より具体的な</p><p>夢の実現のための英語共育を望んでいます。</p><p>もし今あなたが資格取得を主な目的で勉強</p><p>しているのでしたら、それ以外に英語を使い</p><p>どんなことをしたいのかもっと明確な構想を</p><p>思い描いてみませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>以上、色々と書きましたが、読者の皆さんは</p><p>どう思われましたか？</p><p>それぞれ違和感を覚えられた方もおられる</p><p>かもしれませんが、もし何かコメントなどが</p><p>ありましたらいつでもお気軽にどうぞ～(^^)</p><p>&nbsp;</p><p>本日のまとめ</p><p>・試験勉強が英語力向上になるとは限らない</p><p>・資格試験などの点数と真の英語力は別物</p><p>・試験以外で英語学習後の具体的な夢を描く</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/taishiro71/entry-12322087778.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Oct 2017 12:37:04 +0900</pubDate>
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<title>将棋を始めたい、あなたへ</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">将棋とは、人生の縮図である。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>読者の皆さん、お久しぶりです。<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></p><p>最近、将棋していますか～⤴？</p><p>&nbsp;</p><p>藤井さんの連勝記録に伴って空前の将棋</p><p>ブームがやって来ているみたいですが、</p><p>一体いつまで続くんですかね？(-ω-;)ウーン</p><p>&nbsp;</p><p>さて今回は、この流行に乗っかって？、特に</p><p>これから将棋を始めてみようかなと思って</p><p>いる初心者に向けて記事を書いていきます。</p><p>そこで冒頭に見慣れぬ一言を記しましたが、</p><p>ご理解頂けたでしょうか？もしこれがすぐに</p><p>わかったら、あなたはすでに上級への道を</p><p>歩き始めていると思って良いですよ～。<img alt="走る人" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>この一言は、私が何十年にも渡って将棋を</p><p>積み重ねた末に見極めた悟りの極意です。</p><p>この原理を見極められるかどうかによって、</p><p>あなたの将棋力にも大きな影響を与える</p><p>ことでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>まずはしばらく、この真意が一体どういう</p><p>ものなのか皆さんで考えてみてください。</p><p>そして何か解答を見出すことができたら、</p><p>私にご一報をいただけると有り難いです。</p><p>&nbsp;</p><p>その他にも、何か将棋に関する質問等が</p><p>ありましたら、いつでもお気軽にどうぞ。十</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/taishiro71/28/2c/j/o0480085413972257090.jpg"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/22/taishiro71/28/2c/j/o0480085413972257090.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/taishiro71/entry-12288451533.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jun 2017 22:09:30 +0900</pubDate>
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<title>あなたが学ぶべき英語は・・・！？</title>
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<![CDATA[ <p>Hello everyone !&nbsp;ヽ(゜▽、゜)ノ All right ?　</p><p>&nbsp;</p><p>前回に引き続いて、今回も英語に関する</p><p>ブログを書いていきます。特にここでは、</p><p>あなたが学ぶべき英語について話をして</p><p>いきます。Are you ready ? Yes or No ?</p><p>&nbsp;</p><p>英語に関わる中で、「英語をどうやって</p><p>勉強すればいいですか？」と言うような</p><p>質問をよく受けることがあります。今回</p><p>このブログを書くことにした主な理由も、</p><p>実はここにあります。今から英語を勉強</p><p>しようかと思っている学習者にとっては、</p><p>一番直近の課題ですね。(´ε｀；)ｳｰﾝ…</p><p>&nbsp;</p><p>そして読者の中には、もうすでに色々な</p><p>英語学習を試してみた方々もいることで</p><p>しょう。そして結局、学習途中で止めて</p><p>しまったこともあるかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>では、どうすればいいのでしょうか？</p><p>このような問題を根本的に解決できる、</p><p>良い先生がどこかにいるのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>実を言ってしまうと、このような問題に</p><p>答えることができるのは<span style="color:#ff0000;"><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">あなただけ！</span></span></span></p><p>なのです。つまり、<span style="font-weight:bold;"><span style="text-decoration:underline;">どんなに教え方の</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="text-decoration:underline;">上手な英語の先生であってもあなたに</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="text-decoration:underline;">一番良い英語の学び方を伝えることは</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="text-decoration:underline;">できないのです。なぜなら、あなたが</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="text-decoration:underline;">英語を</span></span><span style="font-weight:bold;"><span style="text-decoration:underline;">学ぶのにどれが一番良いのかを</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="text-decoration:underline;">決められるのは他でもないあなたしか</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="text-decoration:underline;">いないからです。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>確かに良い先生から習った方が、ある</p><p>程度に習熟度が高まることは事実です。</p><p>英語を学習する上で、何らかの参考に</p><p>なる手がかりを得るかもしれません。</p><p>ですがこれらは結局のところ、あなたが</p><p>どれだけ主体的に学習したいかによって</p><p>成果も大きく変動します。言い換えると、</p><p>明確な学習の主体性が無い状態でいくら</p><p>先生から英語を学んでも、成果は極めて</p><p>限定的なのです。例えばあなたの身近で、</p><p>英会話学校などに通い続けてもなかなか</p><p>会話が上達しない学習者がいませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>世の中には○○式の英語学習法などが</p><p>多くありますが、これらを活用する</p><p>前に自分がそのような方法を通じて</p><p>具体的に何を学びたいのか明確に</p><p>しておいた方がいいでしょう。(｡･ω･)ﾉﾞ</p><p>&nbsp;</p><p>まとめ</p><p>１．学ぶべき英語はあなたが決めること</p><p>２．先生に英語学習法の答えを求めない</p><p>３．どんな英語を学びたいか明確にする</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/taishiro71/entry-12276069499.html</link>
<pubDate>Fri, 19 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>英語教を信じていませんか？</title>
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<![CDATA[ <p>読者の皆さん、お久しぶりです≧(´▽｀)≦</p><p>&nbsp;</p><p>昨年末に向こう一年は書かないと決めて</p><p>いましたが、ふと気が変わったので再開</p><p>してみました。とは言っても、また気分が</p><p>変わってしばらく書かなくようになるかも</p><p>しれませんが…</p><p>&nbsp;</p><p>新年度を迎えるなどして、学校や職場で</p><p>新たな生活を始めている方も多いと思い</p><p>ますが、ここで英語の専門家として英語</p><p>の忠告をします。それは、英語教です。</p><p>&nbsp;</p><p>これまでの実体験として、どうやら多くの</p><p>学習者は英語をまるで宗教のように信仰</p><p>していることに気が付きました。</p><p>英語ができるようになればいい所に行け、</p><p>出世するなど、幸せになるための近道の</p><p>ように信じているのではないかと。</p><p>そしてより幸せになるために、一生懸命</p><p>勉強しますよね？</p><p>&nbsp;</p><p>確かに英語ができるようになれば様々な</p><p>所で活躍できるようになるのは真ですし、</p><p>そのために勉強すること自体は良いこと</p><p>だと思います。しかしながら一方、多くの</p><p>学習者が抱いている動機には違和感を</p><p>覚えます。結局一体何が問題かと言うと、</p><p>学習をするのが自分のためなのです。</p><p>つまり自己中なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>私たちは、どうしても己の欲望を満たす</p><p>ために生活をしようとしてしまいます。</p><p>ですがその欲望は、いつか自分を破滅</p><p>へと陥れます。英語に限らず、我欲を</p><p>優先して本当に幸せになった者などは、</p><p>一人もいません。最後は没するのです。</p><p>なので、もしあなたがこれから何よりも</p><p>まず自分のために英語を学ぼうとして</p><p>いるのなら、十分注意です。Hopefully</p><p>you'll get this.</p><p>&nbsp;</p><p>では、どうすればいいのでしょう？</p><p>自分のためではなく、誰のために？</p><p>と言った疑問を抱くかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>これらの問いかけに対する答えは、</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">主のために英語を学ぶのです。</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">言い換えると、</span><span style="text-decoration:underline;"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">英語を学ぶのは</span></span></span></p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">主の栄光を示すため</span></span></span><span style="color:#000000;">となれば最も</span></p><p><span style="color:#000000;">良いです。こうすれば、あなたの</span></p><p><font color="#000000">英語も最高になります。なぜなら、</font></p><p><font color="#000000">主は最高の存在だからです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">それでは、主とはどのような存在</font></p><p><font color="#000000">でしょうか？</font></p><p><font color="#000000">どうすれば主の栄光を示しながら</font></p><p><font color="#000000">英語学習ができるのでしょうか？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">このような問いに答える鍵は、</font></p><p><font color="#000000">聖なる書の中にあります。</font></p><p><font color="#000000">なのでまだ読んだことのない方、</font></p><p><font color="#000000">是非一度読んでみてください。</font></p><p><font color="#000000">あなたの英語学習も、大きく変わる</font></p><p><font color="#000000">ことでしょう。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">とまあ、こんな感じで書いてみました。</font></p><p><font color="#000000">どうですかね？もし何か質問や意見</font></p><p><font color="#000000">などがあれば、いつでもどうぞ十</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">Therefore, whether you eat or drink,&nbsp;</font></p><p><font color="#000000">or whatever you do,&nbsp;do all to the glory of God. 1Corinthians 10:31</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/taishiro71/entry-12262839476.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 16:48:27 +0900</pubDate>
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<title>新岡山ブログ　その１</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/taishiro71/amemberentry-12217132561.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Nov 2016 09:38:05 +0900</pubDate>
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<title>政治恋愛</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、お久しぶりです。<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>暑い日もようやく終わりかけ、</p><p>秋の到来を感じる今日この頃</p><p>ですね～。お元気ですか(・・?</p><p>&nbsp;</p><p>私事で恐縮ですが、先日にある</p><p>政治的な集会に参加した様子が</p><p>地元の新聞で大きく取り上げられ、</p><p>写真にも載ってしまいました。</p><p>たまたま素敵な女優さんが隣に</p><p>座っていたのもあったのでしょうが、</p><p>これも主の御業なのですかね⁉<img alt="十字架" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/132.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>さて今回は、政治と恋愛について</p><p>お話したいと思います。こう書くと</p><p>一見全然違うものを比べている</p><p>ように思われるかもしれませんが、</p><p>実は大きな共通点があります。</p><p>詳細は引き続きお読み頂ければ</p><p>分かってきますので、( ｀・∀・´)ﾉﾖﾛｼｸ</p><p>&nbsp;</p><p>昨日に集会へ参加した時にも感じた</p><p>のですが、特に若い世代にとって</p><p>政治の話は難し過ぎて中々ついて</p><p>いけないという印象を持っている方が</p><p>多いようです。<img alt="ゲッソリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" width="24">そこでここからは、</p><p>まだ政治についてよくわからない人の</p><p>ために政治を恋愛に例えて説明したい</p><p>と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>まず実は政治とは、恋愛であると言えます。</p><p>なぜかと言うと、例えば選挙で誰に投票する</p><p>のか考えてみると、それは誰を自分の彼氏</p><p>または彼女に選びたいか決めるのと非常に</p><p>よく似ているからです。💑</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん選挙の際に色んな政策について理解</p><p>することも重要ではありますが、どれが本当に</p><p>一番良い政策なのかなど誰にもわかりません。</p><p>なので結局は、自分が一番好きになれる人を</p><p>選ぶのです。<img alt="ラブラブ！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16"><img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24"><img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/026.png" width="24"><img alt="酔っ払い" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/043.png" width="24"><img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/067.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>どの政策を実行するのかも、内容の善し悪し</p><p>ではなく最後は実行する者の好みによって</p><p>決まります。つまり結局は、人情なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>また政治を行う際に様々な立場の人と会って</p><p>話し合うことがありますが、これはある種の</p><p>デートとも言えます。そして政治的に上手く</p><p>やっていくためには、恋愛的な人との強い</p><p>結びつきを持つことも非常に大切なのです。<img alt="おひなさま" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/340.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>とまあ思いつくがままに書き記してみました。</p><p>いかがでしたか<img alt="にやり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/056.png" width="24"><img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>もし何か感想などがありましたら、いつでも</p><p>コメント承ります。<img alt="メモ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16"><img alt="右矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24"><img alt="ラブレター" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/185.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>今月の一言：愛あるところに、政治あり。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160918/13/taishiro71/76/f8/j/o0960072013751266101.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160918/13/taishiro71/76/f8/j/o0960072013751266101.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/taishiro71/entry-12201076797.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2016 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>お金儲けをしたいあなたへ：D</title>
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<![CDATA[ <strong>金持ちになろうとする者は、誘惑、罠、<br>無分別で有害なさまざまの欲望に陥ります。<br>その欲望が、人を滅亡と破滅に陥れます。<br>第一テモテへの手紙6：9</strong><br><br>こんにちは　Boa tarde お元気ですか？ <br><br>リオデジャネイロオリンピックも閉幕を迎え、<br>次の東京オリンピックに向けて新たな期待を<br>抱いている方も多いことでしょう。読者の中<br>には、これを機に新たなビジネス展開を<br>考えている方もおられるかもしれません。<br>そこで今回は、特にお金に興味がある方に<br>向けてブログを書いていきます。これを<br>ご覧になってこれからの行動規範にして<br>頂ければ幸いです。<br><br>さて冒頭でも書き記しましたが、お金持ちに<br>なろうとすることには大きな問題があります。<br>そして聖書では、続けてこうも記されて<br>います：<br><br><strong>金銭の欲は、すべての悪の根です。<br>金銭を追い求めるうちに信仰から迷い出て、<br>さまざまのひどい苦しみで突き刺された者も<br>います。第一テモテへの手紙6：10</strong><br><br>ですから、金銭的な利益を目的に何かをしよう<br>とすることは、聖書を中心に考えると止める<br>べきと言えます。<br><br>ですが、ここから注意して頂きたいことが<br>あります。聖書はお金儲けを目的にすることを<br>問題としており、儲け自体を否定している訳<br>ではありません。つまり、<u>行動の結果と<br>してお金を儲けることはよいのです。</u><br><br>例えば第一テモテへの手紙5：18で、<br>「働く者が報酬を受けるのは当然である」<br>といった啓示があります。つまり、<u><br>正当にお金を儲けるだけの働きをしたので<br>あれば、その恩恵は快く授けられるべき<br>なのです。<br><br></u>実は儲けには善し悪しがあります。<br>その基準は、神の掟に適った信仰を実践して<br>いるかどうかによって決まります。こう明言<br>できる理由は、「儲」と言う言葉を読み解く<br>と非常によく分かります。<br><br>よく読んでみて下さい。「儲」を分解すると<br>何になりますか？<br><br>．．．<br><br>．．．<br><br>．．．<br><br>もうお分かりになりましたか？<br><br>まだどうしても分からない方は、😢<br>私の方に直接お問合せください。<br><br>これを読んだ読者が、儲けの本質について真に<br>知るようになることをお祈りいたします。十<br><br>今月の一言：<br>真の<font color="#FF0000">儲</font>けは、真の主なる神を信じる者(<font color="#FF0000">信者</font>)を表す。
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<link>https://ameblo.jp/taishiro71/entry-12192637951.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2016 10:29:07 +0900</pubDate>
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