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<title>責任重大な２代目経営者が赤字会社を黒字会社にする方法</title>
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<description>赤字経営中の家業の建設会社を黒字に変えていく方法を、リアルタイムに実体験をまじえて紹介していきます。</description>
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<title>「緊急で大切な事」は本当に緊急か</title>
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<![CDATA[ こんな不景気の建築業界で、おかげさまでなんとか順調に仕事が回ってきてます。<br><strong>早くも！</strong>おそらく今期は黒字に転換するのではないでしょうか！！<br>過去の決算書を見てみると３年間赤字だったので<font color="#FF0000">ここままいけば３年ぶりの黒字になります！</font><br>決算月までまだかなりありますが汗<br><br>仕事が回っているからと言って日々の業務に追われていてはまた来年あたりには赤字まっさかさまですので油断はできません。<br>そこで今日は順調に仕事が回ってきた状態でも常に前に進み続けるために時間を確保する方法について書いてみます。<br><br><br>今も意識して時間を作るようにしてますが、サラリーマン時代と今とではあきらかに今の方が時間が作りやすいです。<br>会社に勤めている方は時間をつくるといっても限界があると思います。それをふまえて<br>どうやって時間を作るか。<br>ですが、僕のやり方は、<br>「緊急で大切な事」は本当に緊急で大切なのかを考えて、少しでも緊急じゃなかったり大切でもなかったりしたら後回しにします。<br>もしくはやらないことにします。<br>日々の業務は緊急で大切な事であふれかえっていますが、それを本当に本当によく考えてみると緊急だけどそこまで大切じゃなかったり緊急でもないし大切でもなかったりするもんです。もしくは自分以外でもよかったりします。<br>そんなのに日中時間を取られてたりするのでやらなければいけない事が夜しかできなくなるわけです。<br>（僕で言えば例えば現場の職人が納まり上不明なところがあるので現場で指示がほしい。とかでしょうか）<br>そして本当に緊急で大切な事の仕事のみを昼間にしまくります。そうすると夜は意外と時間があったりします。<br><br><br><strong>「大切な事」</strong>は人それぞれ<strong>その時の立場</strong>と<strong>目標にしてるもの</strong>、<strong>誰のために大切な事</strong>か。<br><br>で変わると思います。<br>会社に勤めてる人で勤務中は会社の為に大切な事を優先するべきです。僕の場合は介護改修事業を拡大して会社を発展させる事が目標なのでその目標、そのため、に大切ではない事をばっさばっさと切り捨てていきます。<br>僕がその時に現場に行かなく、職人が怒ってもううちの仕事をしてくれなくなったとしてもしょうがないですね。<br><br><strong>「誰の、何の、目標のために緊急で大切な事」かに常にフォーカスして作業をするようにしてます。</strong><br><br>そこがぶれていると、「緊急で大切だと思い込んでいる事」に毎日が追われてしまうからです。<br><br>しかしこれをするとどこかからは絶対ブーイングがでます。社長、上司、部下、取引先、からですね。<br>僕の場合は職人からブーイングがでますが無視します（笑）お客さんからクレームがでるのは本来の目標に反しているのでそれは出ないようにします。絶妙なさじ加減が必要です。<br><br>人間しょせんは限られた時間内しか体力が持ちませんし自分一人ができる仕事量なんかは限界があります。<br>なので、がんばって作業をより早くこなすより切り捨てれる作業を探します。<br><br>しかし仕事がピークに詰まっている時は厳選された大切な仕事で昼間も夜もいっぱいになります。<br>そんな時の僕の次の手段は、時間を作るというよりは作業をダブらせてできる作業を探す、って感じです。<br>例えば運転中に成功者の本や経営に関する本のオーディオブックを聞くとかです。<br>そんなピークの時でも月水金の夜だけは日常の業務とは関係ない事をやる事にしてます。<br>月水金の夜以外の時間内でできる事が自分のキャパとしてます。<br><br><strong>いかに「緊急で大切だと思い込んでいる作業」を切り捨てていけるか。</strong>が目標に向かって作業し続けていける鍵ではないでしょうか。
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<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 01:06:15 +0900</pubDate>
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<title>企業には経営理念が必要不可欠です。</title>
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<![CDATA[ <br>「あなたの会社の経営理念はなんですか？」<br><br>セミナーやコンサルタントの方の話の中によくでてくるフレーズです。<br>中堅クラスや大企業は当然各企業素晴らしい経営理念を定めています。<br><br>しかし、よっぽど勢いのあるベンチャー系でもない限り10人以下程度の中小企業は経営理念を決めてないとこが多いです。<br>親子と従業員数名の会社に経営理念もへったくれもないのです。<br>先日父親にうちの会社の経営理念とは何かと聞いてみたところ、こんな回答だった。<br><br>うーん、しいていえば「丁寧」かな。<br><br>理念をしいて言っている時点で理念ではない。<br>丁寧、でもいいと思うがどちらかというと戦術や心得えといったとこだろうか。<br>理念でメシは食えないが理念がなくてもメシは食えません。<br><br>そこで、急遽、緊急役員会議を開きました。(といっても2人だけですが！)議題は経営理念の決定です。<br>経営理念とは一言で言えば、<br>何のためにこの会社をやっているのか、です。<br>お金や生活のためなら別に他の仕事でもいいわけなので、それ以外に、なぜ、建設会社を興し、今もやり続けているのか？<br>激しい会議の末うちの会社の経営理念は決議しました。<br><br><br><br>「丁寧な仕事で人々に幸せな住空間を提供する」<br><br><br><br><br>これからはこの経営理念を指針にしていきたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 15:14:56 +0900</pubDate>
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<title>読書の時間</title>
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<![CDATA[ 僕は本を読むことができない人間でした。<br><br>当然教科書も読みたくないし活字も苦手でした。<br><br>でも、1年前サラリーマンを辞めた時に決めました。<br><br><font size="4"><strong>「本を読む習慣をつけよう」</strong></font>と。<br><br>なぜかというと、本はいろんな知識を短時間かつ安値で手に入れることができるからです。<br><br>セミナーや、講習でもいいのですが5000とかするセミナーもありますので頻繁にいくと結構お金がかかってしまいます。<br><br>会社経営は本当に幅広い知識が必要とします。<br><br>うちは建築業なので、当然建築専門知識とその他会計、マネジメント、マーケティング等きりがないです。<br><br>トップの人間はだれよりも知識をもってなくてはいけません。<br><br>知識はとてもすばらしい武器になるからです。もしお客様とトラブルになったとしても交渉力や説得力があれば<br><br>その場を切り抜けることができます。その力はすべて知識のおかげだと僕は思います。<br><br>その知識があるから、自分の言葉に自信が出て、結果的に説得力がついてきます。<br><br>自分の言葉に自信があるということは自分の中でその言葉や情報に裏付けがあるということです。<br><br><br>又、お客様に正しい知識（情報）を教えてあげることによって信頼さて、受注につながります。<br><br><br><br>25歳まで全く本を読まなかった人間が、25歳の夏以降、1年間で10冊読みました。<br><br>今年の夏すぎてからは毎月平均1.5冊は読んでます。<br><br>今までは人生で本を1冊読破した！！　という記憶がほんとにないです。<br><br>そんな僕にとってはこれは快挙でしょう　笑<br><br><br><br>とはいえ、僕もそうですが本を読もうと思ってもなかなかゆっくり読む時間なんかありません。<br><br>毎日の業務に追われ1日が終わればくたくたになって風呂に入って寝る。という日々に読書の時間はないです。<br><br>「時間がない　ではない。時間は作るものだ！」<br><br>というありきたりなフレーズがあります。僕もよくサラリーマン時代に上司や社長に言われました。<br><br>しかし具体的に時間の作り方を教えてくれる上司はいませんでした。（そこが一番重要なのに）<br><br><br><br>とりあえず、そんな人におすすめしたいのが、スマートフォンで電子書籍を購入して<strong>とにかく空いた時間に読む</strong>　というこです。<br><br><br>去年の夏、読書を決意してから3冊目にiphoneのアップルストアで<br><br>「時間の教科書」（おちまさと）<br><br>というのを2か月くらいかけて読みました。時間の作り方を知りたかったからです。<br><br>その時の僕の空いた時間といえばトイレに行く時間（1分～５分くらい？）でした。<br><br>その時間でいつも常に持ち歩いているiphoneで読書をしました。<br><br>以前の折りたたみ携帯の時に用を足した便器の中に股の間から携帯を落としたことがありましたが<br><br>今回は読書のためにしっかりにぎりしてめいるのでそんなことはありません。<br><br><br>時間を作る系の数ある本の中で、この時間の教科書を選んだ理由は、アップルストアの上位の方だったというのと安かったという事だけです。<br><br>でも1年前の僕にはどれもためになる内容でした。<br><br>要約すると、とにかく作業をダブルブッキングさせる　という事です。<br><br>それは簡単なことで、普段から結構だれしもがやってることです。<br><br>例えば、エレベーターの待ち時間（約２０秒）の間に携帯のメールをチェックする　とか<br><br>通勤中の電車の中で音楽を聴く、もしくは今日のテストの範囲を復習する　とか　です。<br><br><br>ダブルブッキングすることによってその２０秒の間にもう２０秒という時間がうまれます。<br><br>前者では、<br><br>1　エレベーターで目的の階に行けた<br>2　携帯でメールをチェックできた<br><br>という事が達成できたといえます。<br><br>こんなわかりきったような内容でしたが、僕の中でなるほどと思いました。<br><br>それからというもの、僕読書の時間をつくるために１日の間ダブルブッキングできるような時間をかたっぱしから探して<br><br>とにかくすべての作業に２つ目の時間をつくり、読書にあてました。<br><br>読書といっても読むのがすべてではないでの聴書もとりいれました。オーディオブックの事です。<br><br>オーディオブックはほとんどの作業にダブルブッキングできるのでかなりいいです。<br><br>気になったところやマーキングした部分を瞬時に開いてもう一度読む　ということはできないですが、<br><br>結構ぶ厚めの本でも1日で読むことも可能です。実際には聞く、ですが。<br><br>それだけのメリットはあります。<br><br><br>読書の習慣がなかった僕にとってこの方法はかなりあっていると思います。<br><br>なぜならまず、本を持ち歩く習慣もないのでせっかく買った本を家に忘れてきてしまいます。<br><br>その点は普段から持ち歩いているiphoneで読めるし聴けるのでその心配もないです。<br><br>さらにブルートゥースのイヤホンがあればイヤホンのうっとおしいコードともおさらばという事です。<br><br>現場での確認業務・指示、なにかしらの作業　等の間でも実はイヤホンから聞いているということです。<br><br>じっくり聞かなくても３周くらいすればいやでも内容があたまに入ってきます。<br><br>ほぼスピードランニングと一緒ですね　笑<br><br>結構ぶあつい本でも７時間とかですが、１日ながしっぱなしだったら２周はできますね。<br><br>今読んでいる（聞いている）本はある方のブログで紹介されていた、<br><br>「死ぬまで仕事に困らないために20代で出逢っておきたい100の言葉」（千田琢哉）<br><br>です。2時間程度で１周するので1日の中で現場から現場へと移動が多い僕の場合だと電話していたりする時間を除いても夕方までに最低２周はします<br><br>この調子でどんどん読書をしていきたいと思います。<br><br>今回はブログタイトルの趣旨とは直接関係ない内容になってしまいましたが、間接的には関係してくると思いますので記させてもらいました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16950792" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"> おちまさと 時間の教科書 /PMR, Inc.<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fa1129.phobos.apple.com%2Fus%2Fr1000%2F000%2FPurple%2F67%2Ffa%2Fc8%2Fmzi.ohiphvmk.png" border="0"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fad.linksynergy.com%2Ffs-bin%2Fshow%3Fid%3D9CGaOKzAxn4%26bids%3D94348.4421346061%26type%3D15%26subid%3D0%26u1%3D1532368" border="0" height="1" width="1"></a><br>￥450<br>iTunes<br>※モバイル非対応<br>        <div style="text-align:center; width:120px; height:260px; font-size:11px; background:url(http://www.febe.jp/images/affiliate/audiobooks.jpg) no-repeat; padding: 30px 0px 0px 0px;"><a href="http://www.febe.jp/affiliate/landing/l0xK2YBG5XRUN44E-1/product/93715"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.febe.jp%2Fbook_img%2F93715.jpg" width="70px" alt="死ぬまで仕事に困らないために20代で出逢っておきたい100の言葉" style="border:0px;"></a><ul style="list-style:none; text-align:left; margin:0px; padding: 0px;"><li><h6 style="margin: 0px 2px 0px 5px; font-size:11px;"><a href="http://www.febe.jp/affiliate/landing/l0xK2YBG5XRUN44E-1/product/93715">死ぬまで仕事に困らないために..</a></h6></li><li style="margin: 0px 2px 0px 5px;">千田琢哉</li><li style="margin: 0px 2px 30px 5px; color:#FF0000;">定価：1155円</li><li style="text-align:center;"><a href="http://www.febe.jp/affiliate/landing/l0xK2YBG5XRUN44E-1/product/93715"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.febe.jp%2Fimages%2Faffiliate%2Ffebe_buy_btn.jpg" alt="購入する" style="border:0px;"></a></li></ul></div>        <br><br>
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<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 07:31:40 +0900</pubDate>
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<title>祝　初ブログ</title>
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<![CDATA[ 今さらながらアメブロに初めて登録しました。<br><br>さらに、今さらながら、ブログとＳＮＳの要素をが組み合わさったアメブロの素晴らしさを再認識しました。<br><br>さて、このブログですがどういうコンセプトで書いていこうかといいますと、<br><br><font size="3"><strong>中小企業の２代目経営者の為のブログ</strong></font>にしていこうと思っています。<br><br>特に社員１０人以下の中小企業の為のブログにしていきたいと思います。<br><br>私も２６歳という若輩ながら現在その立場だからです。<br><br>中小企業ならではの悩みや問題点を、もうぶっちゃけ　赤裸々　に書いていこうと思います。<br><br>そして、同じ立場の人々が意見交換できる場ができればいいかなと思っています。<br><br>経営者は一生孤独です。<br><br>若くして２代目という立場についた人はさらに孤独です。人脈もコネもないからです。<br><br>創設者の社長（現役ならば）が一番の相談役なのですが、<br><br>中小企業の場合は、ぶっちゃけほとんどが「親」です。<br><br>あるときは社長と専務になり、ある時は親と子となる。<br><br>理想の形は言いたい事を言い合える仲だとは思いますが、プライベートも少なからず重なる親とはなかなか難しいものです。<br><br>親子が両方経営陣の状態で、プライベートと仕事を割り切るのはほぼ不可能なのです。<br><br>例えば、週末明けの月曜日に絶対に受注したい案件があるとします。<br><br>しかし先週からバタバタしてプレゼンの用意が十分だと言えない状況です。経営陣で話合いさらに用意するべき資料や打<br><br>ち合わせ方法を会議することができれば受注の確立を上げることができる。という状況だとします。<br><br>（この状況はプレゼン担当の営業やその書類作成をする事務員などがいないレベルの中小企業によくある状況といえると思います。）<br><br>しかし、そのちょっと不完全燃焼で週末を迎えたこの時に、息子は子供を連れて実家に行きます。<br><br>なぜか。母親に孫の顔を見せるためです。そこは親孝行でしょう。<br><br>そしてモヤモヤしつつ、さらにモヤモヤしているであろう父親と顔を合わせます。<br><br>しかしここでその話を出せば、休日も仕事人間の父親失格です。<br><br>だがしかし、ここでその話を出さなければ、経営者・社長として失格でしょう。<br><br>この二つの考えがお互いの頭の中で左右します。<br><br>結果、あたりさわりのないタイミングで「明日どうする？」みたいな曖昧な話合いを少しして終わります。<br><br>これでは９０％のプレゼンを１２０％のプレゼンにすることはできません。９０％のままです。<br><br>２代目の役目とは今までやってきた事業・会社をそのまま引き継ぐ事ではありません。<br><br>もちろん引き継ぐ事もそうですが、さらに新しい事にチャレンジし、会社を変えていくことだと思います。<br><br>そうしなければ創設者が引退した後、たちまちその会社はつぶれてしまいます。<br><br>会社のブランド力がない中小企業は特にそういった事がいえると思います。<br><br>話がずれてしまいましたが、上記みたいな問題は私はメールで毎日こまめに連絡を取り合うということで解決しています。<br><br>恋人や友人よりもこまめに連絡を取り合うという事で解決できます。<br><br>会社組織に属していて上司とこまめに連絡、報告はあたりまえのことですが、親子となるとそれをわすれがちです。<br><br>いくら血のつながった親子とはいえ所詮は人と人です。コミニュケーションが不足するとトラブルの元です。<br><br>親子喧嘩で会社の経営状況が傾いたなんていう笑い話も当本人たちはまったく笑えませんので気を付けてください。<br><br>うまくいけば今まで１人の力だったものが２人の力で事を成す事ができると思います。<br><br>そうやって少しずつ会社の体制を変えていく事が２代目の役目だと私は思っています。<br><br><br>初回の記事にしては長くなってしまいましたが今回はこのへんにしておきます。<br>
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<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 02:51:07 +0900</pubDate>
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