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<title>【こころのエステ・フィットネス鹿児島】 ～貴方を内面から輝かせる愛 ～     聖書のことば・智 慧[ＥＱサプリメント]</title>
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<description>職場・ご家庭で一生懸命働く皆様へ。一服の清涼剤、発想の転換・ﾊﾟﾗﾀﾞｲﾑｼﾌﾄ、多角的に物事をみていくヒントを真の”バイブル”から発信◆”あなたはVIP”世界で唯一の尊い存在◆共に【EQ能力】の向上に努めましょう◆</description>
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<title>聖書の中心テーマ</title>
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こころのエステ・フィットネスにお立ち寄りくださり有難うございます。 聖書の中心テーマは「和解」することだと考えます。神との和解、人と人との和解、親が子と　子が親と兄弟と姉妹と、夫が妻と妻が夫と　友人同士が・・・わたしは、そのためのお手伝いをさせてもらっていると考えます。何よりもそのための「犠牲」となられたイエス様、その事を通して「和解」が成立しているのです。【Ⅱコリント５章１８－２１節】18 これらはすべて神から出ることであって、神は、キリストを　 通してわたしたちを御自分と和解させ、また、和解
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<dc:date>2022-11-13T23:44:55+09:00</dc:date>
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<title>鹿児島にやってきました</title>
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日本を縦断して札幌から鹿児島にやってきました。鹿児島の皆様よろしくお願いいたします!!  今度は雪に代わって、灰が降ります。 夏は暑い～～いそうです。 覚悟して夏を迎えます。  
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<dc:date>2022-04-26T22:37:47+09:00</dc:date>
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<title>あけましておめでとうございます</title>
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
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<title>復活というテーマ</title>
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皆様、こんにちは。１２月９日木曜日になりました。 例年ですと札幌は雪の季節になりますが今年は未だ雪が積もりません。 本州出身のわたくしとしましては路面が凍らないので、助かることは助かりますが 札幌にとって今の時期、雪が降り積もらないのは異常なのでは、ないでしょうか。 いろいろ心配なことがありますが、主に頼って、残りの半周も進んでいきたいと想います。 コロサイ３章の１節に「 さて、あなたがたは、キリストと共に復活させられたのですから、上にあるものを求めなさい。そこでは、キリストが神の右の座に着いて
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<dc:date>2021-12-22T10:42:41+09:00</dc:date>
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<title>巧みな議論に惑わされないように</title>
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皆様こんにちは。今週も残りの半周、皆様のご健康ご家族、が祝福されますようにお祈りしています。 コロサイ信徒への手紙を皆様と読んでいます。２章の１節に「ラオデキア」という地方が出てきます。また４節には「巧みな議論にだまされないように」というお勧めが出てきます。 今の時代を「惑わし」の時代ということができるでしょうか。 しっかり聖書を読み、祈ることでその「巧みな惑わし」から身を護ることが必ずできます。 聖書を読んでいないと巧みに惑わされてしまうそのような状態を「ラオデキア」（黙示録３章１４－２２節）
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<title>わたしは決してあなたから離れず、置き去りにはしない</title>
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皆様と読んできましたヘブライ人への手紙も最終章となりました。 ヘブライ人への手紙13章5節に 「神御自身、『わたしは、決してあなたから離れず、決してあなたを置き去りにはしない』と言われました。 とあり、同じく8節には 「イエス・キリストは、きのうも今日も、また永遠に変わることのない方です。」 と約束されています。 北海道に非常事態宣言が今月30日末まで延長される発表が正式になされました。 「もう振り回されるのに疲れてしまった」というのが本音ですが、翻って神様の約束に目を止めたいと思います。 この
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<title>たとえ約束されたものを手に入れられなくとも</title>
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札幌は、朝夕すっかり涼しくなりました。季節は秋に向かいますね。 ヘブライ人への手紙１１章最後のところにこのような記述があります。 「ところで、この人たちはすべて、その信仰のゆえに神に認められながらも、約束されたものを手に入れませんでした。神は、わたしたちのために、更にまさったものを計画してくださったので、わたしたちを除いては、彼らは完全な状態に達しなかったのです。」 （ヘブライ人への手紙　１１章３９－４０節） 旧約聖書は信仰者の物語、ケーススタディですが、聖人君主は、誰一人書かれていません。 失
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<title>「約束」してくださった方は「真実」なかた</title>
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おはようございます。今週も折り返し地点を過ぎ週の半周、木曜日となりました。 ヘブライ人への手紙１０章２３節に「約束された方は真実」な方とあります。 その真実な方を信じ続けることは「ひとりではないことを覚え、互いに励まし合う」ためにと「集会する」目的についても書かれています。 天の神様は御子を惜しまずわたくしたちの罪を赦すために十字架におかけくださいました。 それほどまでにわたしたちのことを大切に思ってくださっている天の神様のご存在があります。 この恵み、ご配慮を無駄にしないようにしっかり心がけた
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<title>罪を贖う唯一のいけにえ</title>
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本日もこころのエステ・フィットネスに訪れてくださり感謝します。 ヘブル９章には「罪を贖う唯一のいけにえ」と小題のついている箇所があります。 天の聖所の写しがこの地上にもあったと聖書は言います。 創造主はモーセにその聖所（幕屋）について正確に細かく規定した設計図を伝え、モーセはそれを人々に伝え、規定をつくり人々はそれを幕屋での儀式に具現化しました。（出エジプト記２５章～レビ記～民数記） 大切なことは幕屋（聖所）建設以前に「約束（契約）」があるということです。 創造主が神の民と結ばれた「約束（契約）
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<title>祭司の国日本</title>
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皆様こんにちは。今週も折り返し地点となりました。皆様の残りの半周が祝福されますようにお祈りしています。 ヘブライ人への＜7章＞はメルキゼデクの祭司職について触れられています。 メルキゼデクの言及については聖書には、他に創世記14章18節、詩編110篇4節にしか記述がなく、実のところ謎多き人物で、詳細が分からないのです。 しかし、ヘブライ人にとっては、有名であり、重要な人物であったことは間違いありません。 「祭司職」についての重要人物でありメルキゼデクという祭司についてヘブライ人だけが知っている伝
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<dc:date>2021-05-14T13:57:28+09:00</dc:date>
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