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<title>Chance To Go</title>
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<description>２３年度　　通信制高校常勤講師（地理歴史科）２４年度〜　教職大学院教師力アップのためのブログになればいいな</description>
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<title>だぁー、</title>
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<![CDATA[ <div>だぁー、<br>なんでこんなやる気が起こらんのや？<br><br>自分甘いなあ、<br><br>結局エンジンかけるには<br>少しずつでもやってくしかないって分かってるんだけど。<br><br>このままじゃ後悔するの目に見えてる。<br><br>頑張ろ(~_~;)</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/6632939/39">takasanさんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/tak-positiver/entry-11573195962.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jul 2013 21:23:00 +0900</pubDate>
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<title>全然エンジンかからんまま、</title>
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<![CDATA[ <div>全然エンジンかからんまま、<br>今日ももう16時やん(;_;)<br><br><br>今から彼女を迎えに！<br>挽回できるかぁ！？</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/6622215/39">takasanさんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/tak-positiver/entry-11572994724.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jul 2013 15:53:00 +0900</pubDate>
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<title>歴史学と社会科教育はやっぱり違っていいと思うのです。</title>
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<![CDATA[ <div>歴史学と社会科教育はやっぱり違っていいと思うのです。<br><br>教育現場で教える歴史は、見方を培っていくべきだと思う！<br><br>誤った歴史認識を伝えてはダメというのは分かるけど、<br>今の歴史学上の認識が<br>数年後も正しいとは限らない。<br><br>厳密には違ったとしても、<br>ざっくりと、AとＢは共通の性質が見られる。<br>とか<br>こういう見方もできるんじゃないか<br><br><br>とか話したりするのは大事なんじゃないかと！<br><br><br>最後に<br>これは一つの見方だから皆も考えてみて！と投げ捨てる笑<br><br>そりゃ、十分な教材研究と学問的知識があるに越したことはないけど、<br>あんまり細かく考えすぎるよりは、<br>ざっくりと歴史から社会を見ることが大事かと！反論求む！</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/6614385/39">takasanさんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/tak-positiver/entry-11572840471.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jul 2013 10:57:00 +0900</pubDate>
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<title>カウンセリングの基礎基本１</title>
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<![CDATA[ 本日学校カウンセリングに関する職員研修があったので、<br>そこでの学びを共有します！<br><br>☆全ての指導、援助に通じる基礎基本【ワンネス／ウィネス／アイネス】<br><br>＜第一段階：ワンネス（Oneness）＞<br>相手の気持ちを分かろうとすること<br>「教えよう」とする前に「分かろう」とすること<br><br>例題１<br>中間考査で、成績がふるわなかった生徒に対し、最初にどう言葉掛けをしますか？<br><br><br>まずは、生徒を呼び出したのであれば、<br>自分のところまで足を運んだことへのねぎらいの言葉をかけると気持ちが和らぐそうです。<br>「忙しいときにすまんな！」など。。<br><br><br>そのあとどんな言葉をかけるか、<br><br>ここでワンネスです！<br><br><br>生徒は点数が悪くて呼び出されたなんてことは分かってる<br><br>点数をとらなきゃいけないこともわかってるし、点数をとりたかった！<br><br>でもとれなかった。<br><br><br>そこで、生徒の気持ちを「わかろう」とするなら、<br><br><br>「今回のテストどうしたの？（^-^;）」<br><br>といった言葉になるでしょうし、<br><br>ついでに<br><br>「体調悪かった？」<br><br>と少し逃げ場を用意してあげることも重要だそうです。<br><br><br>進学校での主な不登校の理由は、<br>中学までよい成績をとってきたのに、<br><br>高校では思うように点がとれず、自分への自信が崩れてしまったようなケース。<br><br><br>テスト後の配慮はとても大切です！
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<link>https://ameblo.jp/tak-positiver/entry-11544128955.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 20:32:25 +0900</pubDate>
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<title>なんとか今日も</title>
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<![CDATA[ どうも、学校不適応を起こしそうなtakasanです。。<br>やっぱ、日月が１週間で一番辛い(-.-;<br><br>今日は市長さんと教育長さんが来校されました！<br><br>市長さんは４１歳という若さ。<br>高校のときから市長になりたいと思い、<br>悩み落ち込みながらも現在市長に就任されています。<br><br>Q: 僕は夢とかがあっても、無理だろうなと思ったり、流されたりしていまいそうなのですが、どうしたら２０年間もその想いをもち続けられるのですか？<br><br>という質問に対し、<br><br>A: 先ほども話したように僕はお金もなく、秀でた力もなく、、諦めようとも何度も思ったけど、最終的にその決断をくだすのは、自分の頭と心。<br>どこか楽天的なところがあり、なんとかなると諦めなかった結果今につながった。<br><br>といった趣旨のお話をされました。<br><br>苦しくても、逃げ出したくても、結局自分を動かすのは自分の頭と心。<br><br><br><br><br>こうして明日も笑顔で学校にゆくのです。
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<pubDate>Mon, 27 May 2013 21:33:31 +0900</pubDate>
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<title>沈黙の大切さ</title>
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<![CDATA[ 【今日の学び（教育臨床）】<br>～沈黙の大切さ～<br><br>教育相談をはじめ、相手の相談に乗っている時、<br>相手が沈黙して空白の時間になったら少し焦ってしまいます。<br><br>でもそんな空白の時間が大事、というのが今日の講義のお話。<br><br>◎こんな沈黙は大事にしよう◎<br>①クライアントがどういうふうに表現しようか言葉を探している。<br><br>②カウンセラーの言葉を味わっている。<br><br>③クライアントがある事柄・感情を告白してホッと息をついている　or 　気持ちがおさまるまで暫く話したくない。<br><br>泣いている時などは、一緒に黙ってつきあってあげるのがいいそうです！<br><br>but!!<br><br>！こんな沈黙は破ろう！<br>ー全ての沈黙に動きがある訳ではないことを認識し、クライアントが最後に発した言葉などを繰り返すことにより、沈黙を破ることも時には必要だそうです！
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<link>https://ameblo.jp/tak-positiver/entry-11431069076.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 16:50:07 +0900</pubDate>
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<title>今日的課題</title>
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<![CDATA[ 皆さんは、現代をどのような時代と捉え、どのような課題があると考えていますか？<br><br>中教審H２０,１月答申「幼稚園、小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校の学習指導要領等の改善について」によると、<br><br>大きく２つ<br>・「知識基盤社会」の時代<br>・「グローバル化」の時代<br>の２点が挙げられるかと思います。というかグローバル化により知識基盤社会が到来したという形ですね。<br><br>今回はこの答申をまとめる形でお送りしたいと思います。<br><br>知識基盤社会の特質は、<br>「①知識には国境がなく、グローバル化が一層進む、②知識は日進月歩であり、競争と技術革新が絶え間なく生まれる、③知識の進展は旧来のパラダイムの転換を伴うことが多く、幅広い知識と柔軟な思考力に基づく判断が一層重要になる、④性別や年齢を問わず参画することが促進される」<br>などが挙げられるとされています！<br><br><br>「変化の激しい時代」と言われますが、その原因はやはりグローバル化だと思っています。<br>単純に変化を及ぼす要因が激増した。<br>すると競争と技術革新が絶え間なく生まれる。納得できますよね？<br><br>・「競争」の観点<br>答申には事前規制社会から事後チェック社会へと記述されていますが、<br>競争の激化により、自由化・規制緩和が進み、自由化・規制緩和により競争が一層激化するという状況がおきているかと思います。<br>（TPPなんかはまさに）<br><br>自由を手に入れるということはそれだけ自己責任も大きくなるということ。<br><br>こうした社会で自己責任を果たし、一定の役割を果たすには、<br>「基礎的・基本的な知識の習得やそれらを活用して課題を見いだし、解決するための思考力・判断力・表現力等が必要」ということですね！<br><br>簡単に言えば、責任をもつ＝自分で考え判断し行動するということです。<br><br>・「技術革新」の観点<br>技術に留まらず、あらゆるものがどんどん新しくなる中では、<br>「知識・技能は、陳腐化しないよう常に更新する必要」があります。<br>つまり、内容知を身につけるだけでなく、<br>身に付け方や考え方などの「方法知」を身に付けていく必要もあります。<br><br><br>・「共存・協力」の観点<br>競争と技術革新もさることながら、グローバル化によりそれだけ他国との接点も増えるわけです。<br>互いに影響し合っているわけです。<br>地球市民という言葉がありますが、<br>これからはうちの国がどうの、あの国がどうの言う狭い世界観ではなく、<br>一つの星に住む同じ地球人として、<br>共存・協力し合いながら世界的問題に向かっていかなかればなりません。<br><br>実はこの視点、多くの人が欠けているのではと個人的には思っています。<br>（と同時に、この視点への反論もあっていいと思うので、色んな見方を知りたいです）<br><br>たとえば現在は対中韓強行路線が盛り上がっています。<br><br>確かに外交には戦略がいるので、「仲良くしましょうねー」だけじゃ<br>日本が損をすることもあるだろうし、正しい選択とはいえないかもしれません。<br>（歴史上、仏英の独への宥和政策がWWⅡにつながったとも言えます）<br>非常に難しい問題ですが、この共存・協力の視点抜きにして語って欲しくはないというのが僕の意見です。<br><br>共存・協力のためには、自国の他国の歴史・文化・自然環境等の理解、自国の相対化と視野の拡大などが必要ですし、社会に参画していこうとする資質や態度の育成も必要になってきます。<br><br>・自己深化の観点<br>最後に、変化の激しい時代では困難に直面することも多いことでしょう。<br>そのような時、「読書などを通して」自己と対話し、自分自身を深めること、自分の生き方を見つめ直すことも大事だと言えるでしょう。<br><br>長くなりました…<br>このような今日的課題をふまえた時、自分の授業では何ができるでしょうか。<br>どのような目標を立てるべきでしょうか。<br>説明責任を果たせるようにしておきたいですね！<br>
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<link>https://ameblo.jp/tak-positiver/entry-11405043244.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 17:55:35 +0900</pubDate>
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<title>森の中の木を見る</title>
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<![CDATA[ 「いい授業」とはどんな授業か。<br>何時間でも議論できそうなテーマですね！<br><br>みなさんの考える「いい授業」とはどんな授業ですか？<br>ここが定まっていないと、どう授業を作ったらいいのかも分からず、<br>我々ストマスがこの２年間で培うべき、軸がみえなくなってしまいます。<br><br><br>でも実際は、教育行政、研究機関、管理職、教師、保護者、生徒それぞれの立場で<br>考えが異なるのではないかと思います。<br><br>（ここが学校評価の課題の一つだとも思います。）<br><br>保護者や生徒のニーズにも応えていかなければならない教員としては、<br>理想と現実とのギャップに悩まされることも多いでしょうが、<br><br>“自分はこういう考えのもと、本時ではこういう授業を行うんだ”という、<br><br>「説明責任」<br><br>をしっかり果たすことが、根底として大事だと思います！<br><br><br>法的根拠のように、授業づくりでも根拠がいりますね！<br><br>その大元が教育基本法等の法律であり、学習指導要領です。<br><br>でも現実はどうでしょうか。小中学校の研究校はその点素晴らしいと思いますが、<br>以前とある研究会に出席した際には、<br>指導要領の目標の話などは一切でず、面白い授業をつくるためのネタの交流がメインで終わってしまったのです。<br><br>僕の実習校の先生も、前籍校の先生も「指導要領は研究授業の時しか見ない」<br>とおっしゃいます。<br><br>これだけ我々は当然のことと思っていてもやっぱり現実は、<br>「教科書の内容を面白く分かりやすく教える」ことを先生たちは頑張っているのではないでしょうか。。。<br><br>分かりやすい授業＝いい授業？<br>「分かりやすい」ってつまり受け身的な知識伝授で留まってるってことでは？<br>そういう意味で、「分かる」授業という言葉の意味は深いと思います。<br><br>実際問題、毎回の授業を指導案に忠実につくりあげるのは不可能かもしれませんが、<br>それでも、「今この授業はこういう目標を達成するための道のりの、このあたりを進んでいるんだ」という説明は最低限できるようにすべきかと。<br><br>その教科を通して、そしてその授業の積み重ねで、生徒にどうなってもらいたいのか、<br>その目標を意識せずして、<br>生徒受けするネタを使ってみたり、<br>ICTを活用してみたり、<br>この子の発言がこの子に影響を与えたと分析してみたり、<br>学び合いをしてみたり<br>しても意味がない！とは言いませんが効果は半減だと思うのです。<br><br>木を見て森を見ず、にならぬよう<br>もう一度、改めて、根底に立ち返る必要があると思います！<br><br>次回は「今日的課題」です！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tak-positiver/entry-11405042525.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 17:51:00 +0900</pubDate>
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<title>ターゲット</title>
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<![CDATA[ 美容院にて、髪を切りながら、美容師さんとビジネスの話をした！<br><br><br>少子化の今、日本の人口割合においてのボリュームは団塊の世代にある。<br><br>ビジネスターゲットは今この層だ。<br><br>では美容院においてどうこの層を取り込むか...<br><br><br>美容院は、若い人が多い店には年配の方は入りにくいし、<br>年配の方が多い店には若い人は入りにくい。<br><br>幅広い客層を掴むのは容易ではない...<br><br>しかしこの店は団塊の世代にあるだろうオーナーがまずいて、その奥さんがいて、<br>そして若いスタッフがいる。<br><br>またこのオーナー夫婦がおしゃれ。<br>私はこのオーナーに切ってもらっているが、いつも満足している。<br><br><br>このお店の広告には、スタッフ一同でとる写真を毎回家族写真のようにして撮ったものが載る。<br>スタッフが幅広いから、客層も幅広いし、店内の内装もシンプルで、どんな層がいてもさほど違和感がない。<br><br><br>幅広い層をターゲットにした見事な戦略だ。<br><br>スタッフにも年配の層を大切にするようにと話しているそうだ。<br><br>来年には店をバリアフリー化するという。<br><br><br>話を聞きながら、こうしたらもっと幅広い層をとりこめるのでは？こうしたらリピーターを長くつなぎとめられるのでは？という案が浮かんだが、<br>今日のところは心にしまっておいた。<br><br>どうしたらもっと客のニーズを掴めるか、このような具体的なお店を想定して授業をしてみるのも面白いと思った！<br><br><br>と同時に、このような髪を切る場面でも教材は転がっていることを心に留め、<br>事あるごとにインタビュー調査を行い、<br>教材に変えていきたい。
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<link>https://ameblo.jp/tak-positiver/entry-11335314846.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 22:43:58 +0900</pubDate>
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